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もし任天堂以外のゲームメーカーがスマブラシリーズの類似品を作ったら

バンダイナムコ(NAMCO)

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  1. タイトルは『NAMCO ALL-STARS BATTLE ARENA(ナムコ・オールスターズ バトルアリーナ)』
    • 略称は、頭文字を取って「N.A.B.A(ナバ)」。
  2. 計画としては、第1弾はナムコキャラのみとし、第2弾でバンダイやバンプレストのキャラを追加。第3弾でようやく他社のキャラに門口を広げる、という三段階。
    • 名付けて『豪華おせち三段重・作戦』。
    • バンダイからは「たまごっち」や「デジモンシリーズ」、バンプレストからは「コンパチヒーローシリーズ」や「スーパーロボット大戦シリーズ」あたりからの参戦がベターか?
  3. スタッフは恐らくバンナム内でスマブラシリーズ制作に関わったメンバーがそのまま参加してくる。
出演キャラクター(随時追加可)
  1. パックマン
    • パックマン、ミズ・パックマン、パックマンゴースト
  2. ギャラクシアン/ギャラガ
    • 自機、ボスギャラガ
  3. マッピー
    • マッピー、ニャームコ
  4. ディグダグ
    • ディグダグ、プーカァ、ファイガー
  5. ドルアーガの塔
    • ギル、カイ、ドルアーガ
  6. ワルキューレ
    • ワルキューレ、クリノ・サンドラ
  7. 源平討魔伝
    • 平景清、源頼朝、弁慶
  8. 妖怪道中記
    • たろすけ、閻魔大王
  9. ワギャンランド
    • ワギャン、ワギャンパパ
  10. ワギャンパラダイス
    • タクト、カリン
  11. スカイキッド
    • レッド、ブルー
  12. ゼビウス
    • ソルバルウ、アンドアジェネシス
  13. スターラスター
    • ゴイアス、ガイア
  14. ドラゴンバスター
    • クレイガー
  15. ドラゴンスピリット
    • アムル
  16. ローリングサンダー
    • アルバトロス
  17. バラデューク
    • プローブ
  18. ワンダーモモ
    • ワンダーモモ、アマゾーナ
  19. 超絶倫人ベラボーマン
    • ベラボーマン、ブラックベラボー
  20. ミスタードリラー
    • ホリ・ススム、ホリ・タイゾウ、アンナ・ホッテンマイヤー
  21. 風のクロノア
    • クロノア、ヒューポー、ガディウス
  22. テイルズ オブシリーズ
    • クレス、スタン、リオン、ロイド、ユーリ、ジュード、ベルベット
  23. 鉄拳
    • 一八、仁、平八、デビル仁、キング、吉光、ポール、ニーナ、風間飛鳥
  24. ソウルキャリバー
    • 御剣、ソフィーティア、アイヴィー、タキ、ナイトメア、ヴォルド
  25. スプラッターハウス
    • リック
  26. エースコンバット
    • ブレイズ、グリフィス1、ラーズグリーズ隊、トリガー
  27. リッジレーサー
    • 永瀬麗子
  28. 太鼓の達人
    • 和田どん、和田かつ、バチお先生
  29. アイドルマスター
    • 天海春香、如月千早、星井美希、双海真美・亜美
  30. ゴッドイーター
    • 主人公、アリサ、ソーマ、シエル
  31. .hack
    • カイト、ハセヲ、アトリ
  32. ゼノサーガ
    • KOS-MOS、T-elos、シオン
  33. 塊魂シリーズ
    • カタマリの王子(王子)、王様、王妃
ステージ(随時追加可)
  • ちなみに、各ステージのBGMはモチーフとなった作品のBGMをアレンジしたもの。
  1. パックランド(パックマン):ベルトコンベアで地形が左右に流れる、パックマンの世界観を活かしたステージ。アカベエたちがステージ内を徘徊し、触れるとダメージ+吹っ飛び。ボーナスアイテムとして『パワーエサ』がステージ上にランダムで出現。取ったファイターは一定時間巨大化し、モンスターや他のファイターに触れるだけで大ダメージを与えて吹き飛ばせる。
  2. ギャラクシアン宇宙空間(ギャラクシアン):敵編隊が一定間隔で編隊飛行し、触れるとダメージ。稀にボス機が出現し、ビームで縦一直線に攻撃してくる。足場が浮遊する隕石で、耐久値がありいずれ壊れる。
  3. ディグダグの地底(ディグダグ):プレイヤーが地面を掘って自由に穴を作れる。移動や待ち伏せ、更に相手を引っかけるワナ(落とし穴など)に活用可。掘りすぎると地盤が崩れ、落下ゾーンができる。ポンプアイテムを拾うと相手を一時的に膨らませて行動不能にできる。
  4. カタマリの星(塊魂):球体の星がステージ。転がると地形が変化し、物が吸着して足場が変わる。大きくなるとステージ全体が狭くなる演出も。
  5. ドリラーの鉱山(ミスタードリラー):ブロックが積み重なった鉱山。壊せるブロックが多く、足場がどんどん崩れる。深さで危険度が変わる。
  6. 三島道場(鉄拳):伝統的な道場。壁や柱があり、壁投げがしやすい。リング端に「壁ドン」ゾーンがあり、叩きつけられると追加ダメージをくらう。時々背景にクマが現れ、プレイヤーを妨害する演出も。
  7. ソウルエッジの城(ソウルキャリバー):中世の城塞。剣や槍が飛んでくるハザード。中央に巨大なソウルエッジが刺さっており、触れるとダメージ。
  8. テイルズの世界(シンフォニア風)(テイルズ オブ):ファンタジーな平原+古代遺跡。召喚獣が背景で動いたり、属性切り替えの足場があったりする。
  9. なつまつりステージ(太鼓の達人):夏祭りをイメージした大きな太鼓が並ぶステージ。音符が流れてきて、タイミングよく踏むと加速や回復効果。観客が盛り上がる。
  10. 765劇場(THE IDOLM@STER):ライブ中は観客の声援で画面が明るく点滅し、視界がやや制限される。『ボルテージゲージ&コール』というボーナスが発生。コンボを決めたりアピール(挑発)を成功させると「会場のボルテージ」が上昇。最大になるとステージ全体に紙吹雪が舞い、トップに立ったファイターの攻撃力が大幅に強化される。
  11. ドルアーガの巨大塔(『ドルアーガの塔』):縦スクロール型の高所ステージで底部からフロアが崩れ落ちていくため、登り続けながら戦う必要がある。各フロアに宝箱が出現。「ジェットブーツ(移動速度UP)」や「レッドネックレス(炎耐性)」など、プレイヤーに永続バフがかかるアイテムが入っているが、稀に「ZAP(即死トラップ)」が混ざっている。
  12. リッジシティ・サーキット(『リッジレーサー』) :予告アラートとともに後方から超高速でレースカーが駆け抜け突進!接触すると大ダメージを受けて即上空へ吹っ飛ばされるため、タイミングを合わせたジャンプや回避が必須。ニトロゾーンを踏むと自分が加速し、一時的に移動速度アップ!但し、コーナー付近は足場が斜めになっており、滑り落ちやすいので注意が必要。
  13. ピッカリスタジアム(ファミスタシリーズ):野球場をモチーフにしたステージ。内野(ダイヤモンド)を中心に、ホームベース・投手マウンド・各塁が足場になる。グラウンドにはナムコスターズの選手たちが守備につき、野球の試合そのものがリアルタイムで進行している。したがって「格闘ゲームをやっていたはずなのに、いつの間にかファミスタの試合にも参加している」というカオスなステージに。
  14. 魔界日本~鎌倉への道~(源平討魔伝):「平景清の鎌倉への旅そのものが、対戦ステージになる」をコンセプトに、単一の場所で戦い続けるのではなく戦闘中に景色・地形・視点が次々と変化。原作の長門→各地→鎌倉をそのまま圧縮した超大型ステージ。「鳥居」がステージチェンジ装置として画面の左右に巨大な鳥居が出現。どちらかの鳥居をくぐると、ステージそのものが別の場所へワープ!
  15. にぎやかほがらか地獄めぐり(妖怪道中記):地獄入口→苦行の道→幽海→裁きの谷→輪廻界とステージが変化。画面奥や上空から「からかさ」「一つ目小僧」「ぬらりひょん」「小鬼」などの雑魚妖怪が次々と出現。ファイターに向かって弾を吐いたり、足元にまとわりついて妨害。たまに原作らしいアイテム(お金やお札)が出現し、取ると一時的に回復や攻撃力アップなどの効果がある。
  16. ほほえみ島(『ワギャンランド』):ポップで明るい緑豊かな島と、巨大な木々の足場が広がる横長ステージ。足場は星やハートの形のほか、背景の巨大ワギャンが「ワ」「ギャ」「ガー」などの巨大な文字音波を発射。飛んできた音波文字は空中で一時停止し、そのまま足場に変化。敵キャラの「ガオン」が背景を飛び回り、ランダムなタイミングでステージに舌を伸ばして誰かを引っ張り込む。
  1. タイトルは『KONAMI ALLSTAR BATTLE ~ワイワイコロシアム~』。
    • かつての『コナミワイワイワールド』をオマージュ。
  2. コンセプトは、ファミコン黄金期から現代の野球・音ゲーまでKONAMIの歴史を網羅した「リアルとギャグと神曲がカオスに混ざり合う伝説的オールスターバトル」。
  3. もちろん、この作品でも「上上下下左右左右BA」でお馴染みのいわゆる「コナミコマンド」が大活躍。
参加キャラクター(随時追加可)
  1. ワイワイワールド
    • コナミマン&コナミレディ
      • 「とっておき」の隠しキャラとして参戦。
  2. がんばれゴエモンシリーズ
    • ゴエモン、エビス丸、サスケ、ヤエ
  3. 魂斗羅(コントラ)シリーズ
    • ビル・ライザー&ランス・ビーン ​
  4. ロケットナイトアドベンチャー ​
    • スパークスター
  5. ボクらの太陽 ​
    • ジャンゴ
  6. メタルギアシリーズ ​
    • ソリッド・スネーク、雷電、ビッグ・ボス
  7. 悪魔城ドラキュラシリーズ ​
    • シモン・ベルモンド、アルカード、ドラキュラ伯爵
  8. サイレントヒルシリーズ
    • ピラミッドヘッド、ヘザー・メイソン
  9. ​グラディウスシリーズ ​
    • 超時空戦闘機ビッグバイパー、モアイ
  10. ツインビーシリーズ ​
    • ツインビー&ライト
  11. パロディウスシリーズ ​
    • タコスケ、ペン太郎
  12. 実況パワフルプロ野球シリーズ
    • パワプロくん、矢部明雄、猪狩守、阿畑やすし、早川あおい
  13. パワプロクンポケットシリーズ
    • パワポケくん、外藤侠二、ポケレンジャーレッド、凡田大介、姫野カレン
  14. ボンバーマン
    • 白ボン、黒ボン
  15. ときめきメモリアル
    • ​藤崎詩織
  16. ラブプラス
    • 高嶺愛花、小早川凛子、姉ヶ崎寧々
  17. pop'n music
    • ミミ&ニャミ
  18. BEMANI(音ゲー)シリーズ
    • TRAN(『beatmania IIDX』)、RASIS(『SOUND VOLTEX』)
  19. 遊戯王
    • 武藤遊戯、海馬瀬人
  20. 幻想水滸伝
    • 主人公、ビクトール&フリック
  21. ランブルローズ
    • イーブル・ローズ
  22. フロッガーシリーズ
    • フロッガー
  23. 桃太郎電鉄シリーズ
    • 桃太郎、金太郎、浦島太郎、夜叉姫
ステージ(随時追加可)
  • ちなみに、各ステージのBGMはモチーフとなった作品のBGMをアレンジしたもの。
  1. パワフルドーム(パワプロシリーズ):ドーム球場。グラウンドにはパワプロキャラクターがずらり。パワプロキャラがアイテムを投げてくるので、プレイヤーはそれをうまくキャッチしなくてはならない。
  2. 大江戸城下町(がんばれゴエモン):からくり屋敷風の仕掛け満載、お馴染み「ゴエモンインパクト」が背景で大暴れ。
  3. シャドー・モセス島(メタルギア):メタルギアが奥で動いたり、警報が鳴ると敵が増える。
  4. ドラキュラ城(悪魔城):時計塔やボス部屋に切り替わる、クラシックボスが障害物に。
  5. ボンバーマン惑星:ステージ上に爆弾が次々と設置され、爆発に巻き込まれたらダメージを負うので危険。
  6. グラディウスのビッグコア戦艦内部:コアが弱点になるギミック付き、破壊すると地形変化。
  7. サイレントヒルの街:霧が濃くなって視界が悪くなる、霧が晴れたら他の次元に切り替わる。
  8. ツインビーの雲海ステージ:雲の上を舞台にした空中ステージ。途中、ベルが出現し、キャッチすると一時的にパワーアップや足場が増える。
  9. きらめき高校(ときめきメモリアル):一見すると普通の学校ステージで、教室→廊下→体育館→校庭→伝説の樹をスクロール。そして最大のギミックが「爆弾」。キャラクターの頭上に爆弾が出現し、時間切れになると大爆発。
  10. 桃太郎電鉄の機関車:走行中の機関車がそのままステージに。背景では、ご当地怪獣やキングボンビーが暴れまわる。
  11. 極亜久高校(パワプロクンポケットシリーズ):基本的には学校の校庭。しかし時間経過で校庭→校舎→体育館→野球場と舞台が変化。地面にガラス片やタバコのポイ捨てなどの妨害アイテム(踏むと微ダメージ)が転がっている。
  12. バトルシティ闘技場(遊戯王):背景でモンスターカードの召喚演出が定期的に発生し、その瞬間だけ画面全体が発光(白飛び)して一瞬視界不良になる。ステージの端に「フィールド魔法カード」的な装置があり、触れると地形が反転する(攻守交替の演出)。
  1. タイトルは『SEGA ALL-STARS BRAWL ~真・セガオールスター大乱闘~』。
  2. コンセプトは、「SEGAの歴史そのものが戦場になる!」
    • 伝説のアーケード作品から全盛期のメガドライブ〜セガサターン~ドリームキャスト時代の名作、そして現代のヒット作までを一本にぎゅっと凝縮。
    • セガらしく「スピード感」「濃いキャラクター性」「アーケード精神」を前面に出した、カオスでありながらスタイリッシュな対戦アクション。
参加キャラクター(随時追加可)
  1. ソニック・ザ・ヘッジホッグ シリーズ
    • ソニック・ザ・ヘッジホッグ、テイルス、ナックルズ、シャドウ、エミー、Dr.エッグマン
  2. 龍が如くシリーズ
    • 桐生一馬、真島吾朗、春日一番
  3. ジャッジアイズシリーズ
    • 八神隆之
  4. バーチャファイターシリーズ
    • 結城晶、パイ・チェン、ジャッキー・ブライアント、サラ・ブライアント、影丸
  5. ファイティングバイパーズ
    • バーン、ハニー、グレイス、ラクセル、トキオ
  6. ぷよぷよシリーズ
    • アルル・ナジャ、サタン、リデル
  7. ナイツシリーズ
    • NiGHTS、リアラ、クラリス
  8. ジェットセットラジオシリーズ
    • Beat、Gum
  9. スペースチャンネル5シリーズ
    • ウララ
  10. ベア・ナックルシリーズ
    • アクセル・ストーン、ブレイズ・フィールディング
  11. スーパーモンキーボールシリーズ
    • あいあい、ミーミー
  12. シェンムーシリーズ
    • 芭月涼
  13. グランディア/スカイズ・オブ・アルカディア系
    • ヴァイス、もしくはジャスティン(グランディア)
  14. ペルソナシリーズ(アトラス)
    • ジョーカー、アイギス、鳴上悠
  15. その他レジェンド
    • せがた三四郎(セガサターンCM)、あすか(ファンタシースター)、Opa-Opa(ファンタシーゾーン)
ステージ(随時追加可)
  1. グリーンヒル(ソニック):王道の平坦ステージ。時折ループ橋を巨大なモグラメガチョッパーが通り抜ける。
  2. 神室町・天下一通り(龍が如く):ネオン煌めく夜の歓楽街。看板や自転車などのオブジェクトを拾って武器にできる。
  3. ぷよぷよフィールド(ぷよぷよ):足場そのものがぷよで構成されているステージ。時間経過で大量のぷよが落ちてくる。
  4. 初音サーキット(デイトナUSA):レーストラックの真ん中でバトル。背景を凄まじいスピードでドックが走り抜け、BGMにはあの「Rolling Start!」が流れる。
  5. 廃墟コロシアム(バーチャファイター):石造りの円形闘技場、中央がやや高くなっている段差地形。一定確率でデュラルがステージ中央に出現。デュラルを倒した側に攻撃力アップというボーナスイベント付き。
  6. アーマードアリーナ(ファイティングバイパーズ): 360度金網で囲まれた四角いリングステージ。相手を一定以上の威力で吹き飛ばして金網を破るとKO(リングアウト)という特殊ルールが適用される。
  7. メメントス(『ペルソナ5』):赤と黒で構成された地下迷宮。時間経過で地形の線路や足場が変化。線路部分に巨大な「モルガナカー」が突然爆走して横切り、接触したファイターを大吹き飛ばし。背景のグラフィックがスタイリッシュに点滅・変化する演出が特徴。
  8. ナイトメアン・ネビュラ(NiGHTS into Dreams):夢の世界をモチーフとした浮遊感のあるステージ。重力が時々180度反転して上下左右の判定が切り替わる。時には、ステージ自体が360度回転することもある「立体的な戦場」として高難易度。
  9. モンキーボール・コース(スーパーモンキーボール):大きなボール状のステージで、ボールの内部で戦闘。コース自体が傾斜して転がるのでキャラが転がり落ちそうになることも。途中からステージ内に落ちてくるバナナをキャッチすると一時的にパワーアップ!
  10. スカイ・エリア(スカイス・オブ・アルカディア):空中に浮かぶ魔法の島、背景に他の島が飛行。激突すると時間停止やダメージ誘発。ステージ自体が浮遊しているため落ちたらアウト、シンプルながらそれなりの技術を要する。
  1. タイトルは『CAPCOM CROSS BRAWLers(カプコン クロスブローラーズ)』。
  2. コンセプトは「CAPCOMのアクションゲームが全部入りになった格闘エンターテインメント」
    • 「アーケードモード(ストーリールート)」の充実、任天堂版の「勝ちあがり乱闘」よりも物語性を重視。
      • 各キャラクターごとにライバル対戦前には、CAPCOM名物の固有掛け合いイベント(クロスオーバー会話)が用意され、ラスボスには「ジェネシス」や「真・豪鬼」など、「マスターコア」的なカプコンオリジナル巨大ボスが立ちはだかる。
    • 基本はスマブラ寄りの「ふっとばし・アイテム乱入・カオス」だが、カプコンらしいコンボや特殊技のニュアンスを少し強めに残す。
      • 例:リュウの昇龍拳はしゃがみガード不能寄り、ダンテはスタイルチェンジで少し操作が変わる。
参戦キャラクター(随時追加可)
  1. ストリートファイターシリーズ
    • リュウ、ケン、春麗、ガイル、ダルシム、ブランカ、ザンギエフ
  2. ロックマンシリーズ
    • ロックマン、ロール、エックス、ゼロ、ブルース、フォルテ、ロック・ヴォルナット
  3. ストライダー飛竜
    • 飛竜、飛燕
  4. バイオハザード(Resident Evil)シリーズ
    • レオン・S・ケネディ、ジル・バレンタイン、アルバート・ウェスカー、クリス・レッドフィールド
  5. デビル メイ クライシリーズ
    • ダンテ、バージル
  6. モンスターハンターシリーズ
    • ハンター(試合前に「大剣」「太刀」「双剣」「弓」のスタイルを選択)、アイルー
  7. ヴァンパイア
    • モリガン、フェリシア、デミトリ
  8. 戦国BASARA
    • 伊達政宗、真田幸村、石田三成、織田信長、前田慶次
  9. 鬼武者
    • 明智左馬介、柳生十兵衛
  10. 逆転裁判
    • 成歩堂龍一、王泥喜法介、御剣怜侍
  11. ファイナルファイト
    • マイク・ハガー、コーディー、ガイ、マキ、ルシア
  12. 大神
    • アマテラス
  13. 魔界村
    • アーサー、レッドアリーマー
  14. デッドライジング
    • フランク・ウェスト
  15. ロストプラネット
    • ウェイン
  16. ブレスオブファイア
    • リョウ
  17. 隠しキャラ
    • 憲磨呂(『マーベルスーパーヒーローvsストリートファイター』)
ステージ(随時追加可)
  1. ストリートファイター:朱雀城
    • 瓦屋根の上の平坦なステージで、ギミックなしの「ガチ対戦」向け。背景には風林火山の幟がたなびき、残りストックが減ると天候が豪雨に変化。
  2. ロックマン:ワイリー基地(空中ドクロタワー)
    • 足場がドクロ型の可動足場。時間経過でワイリーマシンが飛来し、爆撃で足場を破壊。「イエローデビル」が分裂して画面を横切る危険トラップが発生。
  3. デビル メイ クライ:クリフォートの頂(魔界の大樹)
    • 大樹の枝を移動する縦長ステージ。下部から魔界の血が迫ってくるため、上へ上へと登りながら戦うスクロール要素を導入。
  4. モンスターハンター:古代樹の森
    • ステージ中央に巨大な樹木。 時間経過で、地上 → 樹上 → 巨大樹の頂上へと戦場が移動。リオレウスやドスジャグラスが乱入し、プレイヤーを襲撃。
  5. バイオハザード:ラクーン市警(RPD)エントランス
    • ホール中央の女神像前でバトル。2階回廊からの射撃が可能。時間が経つとゾンビやタイラントが壁を破って乱入し、設置家具を破壊して足場を変化させる。
  6. 戦国BASARA:関ヶ原の戦い
    • 巨大な合戦場。背景で数百人規模の武将や兵士が戦っている。一定時間ごとに「総攻撃!」が発生。背景の軍勢が一斉にプレイヤーに突撃!
  7. 逆転裁判:地方裁判所 第1法廷
    • 証言台と弁護士・検事席が立体的な足場。背景の裁判長が「静粛に!」とハンマーを叩くと全プレイヤーが一瞬金縛り(スタン)状態になるユニークなギミック。
  8. 鬼武者:燃え盛る本能寺
    • 炎に包まれる本堂内部。炎に触れるとスリップダメージ。ステージ奥から幻魔王・織田信長が巨大な魔剣を突き立て、地形を大きく崩落させる危険エリア。
  9. 大神:高天原(たかまがはら)
    • 幻想的な神々の領域。筆調べの演出が背景で発生し、花が咲くと足場が増加、風が吹くと全体に強力な風圧がかかるなど、自然現象がそのままギミックに。
  10. ヴァンパイア(Darkstalkers)シリーズ:満月の城下町
    • 夜霧で視界が悪くなる時間帯があり、コウモリの群れが横切ると一瞬画面が暗転。墓石を破壊すると床下に落とし穴が発生。満月になるとキャラの影が伸びて攻撃判定が発生。
  11. 魔界村:呪われた墓地
    • ゾンビの手が地面から生えてきて掴まれると一時拘束されてしまう。かがり火を攻撃で消すと画面全体が暗くなり、視認性が下がる代わりに敵の攻撃判定も見えにくくなる駆け引き要素。
  12. ファイナルファイト:メトロシティ・スラム街
    • ゴミ箱・ドラム缶・車が破壊可能でアイテムや飛び道具として使える。アンドレ・エルガド・アクセル・ハガーなど敵キャラクターが次々出現。ただし敵はプレイヤーを攻撃するため、4人対戦+敵軍団となるカオスなステージに。
  1. タイトルは『SNKオールスター 大乱闘NEOGEOファイターズ』。
  2. 本作品のキャッチコピーも、かつてのNEOGEOに敬意を表して「『100メガショック』の大乱闘、開幕!」。
  3. 作風としては『ザ・キング・オブ・ファイターズ』にスマブラのバラエティー要素をドッキングさせた「一粒で二度美味しい」構成。
    • 格ゲー初心者でも楽しめる簡単操作、アイテムやギミック満載のステージ、最大4人~8人でのハチャメチャバトルで、KOFとの徹底した差別化を図る。
      • KOFは「対戦格闘ゲーム」というコアゲーマー向けジャンルに対し、本作はパーティーゲーム的な間口の広さを売りにすることで、KOFで挫折した人やそもそも格ゲーに触れたことがない人にもリーチできる「SNK作品への入り口」としての役割も期待。
    • 無論、KOFシリーズにはカウントされない全くの別作品として扱う。
参戦キャラクター(随時追加可)
  1. 餓狼伝説シリーズ
    • テリー・ボガード、アンディ・ボガード、 ジョー・ヒガシ、不知火舞、 ブルー・マリー、キム・カッファン、ダック・キング、山崎竜二、フランコ・バッシュ、グリフォンマスク、ロック・ハワード、 ギース・ハワード
  2. ザ・キング・オブ・ファイターズ(KOF)シリーズ
    • 草薙京、八神庵、神楽ちづる、草薙柴舟、オメガ・ルガール、K'、クーラ・ダイアモンド、アッシュ・クリムゾン、レオナ・ハイデルン、クーラ・ダイアモンド、シェリー・クリス、オロチ
  3. 龍虎の拳シリーズ
    • リョウ・サカザキ、ロバート・ガルシア、ユリ・サカザキ、キング、藤堂香澄
  4. サムライスピリッツシリーズ
    • 覇王丸、ナコルル、服部半蔵、橘右京、真鏡名ミナ、千両狂死郎
  5. 幕末浪漫 月華の剣士シリーズ
    • 楓、御名方守矢、鷲塚慶一郎、雪
  6. WORLD HEROES
    • ハンゾウ、ブロッケン、ラスプーチン、ジャンヌ、フウマ
  7. 怒 -IKARI WARRIORS-
    • ラルフ・ジョーンズ、クラーク・スティル
  8. メタルスラッグシリーズ
    • マルコ・ロッシ、ターマ・ロビング、エリ・カサモト、フィオ・ジェルミ、ヒョドウ
  9. サイコソルジャー / ATHENA
    • 麻宮アテナ、シオ・ケンオウ、カイ・オイラ、アテナ・アスカマ
  10. ザ・ラストブレイド
    • 慶、弱音、楓、由宇、向飛脚
ステージ(随時追加可)
  1. サウスタウン(龍虎の拳)
    • ネオン看板やバルコニー、動くトラックの足場がある多層構造の市街地。
    • 背景のギースのビルが時々「烈風拳」風の風を飛ばしてファイターを押しやる。
    • 夜バージョンでは、雨で地面が少し滑りやすくなり、雷が光ってステージを照らす。
  2. ギースタワー最上階(餓狼伝説)
    • 中央の広いフロアと左右に設置されたガラス窓。屋根のないオープン天井構造。
    • 左右のガラス窓に強攻撃や超必殺技で叩きつけるとガラスが割れ、画面外(リングアウトエリア)が広がる。乱闘中、定期的に屋外に雷が落ち、一時的にステージ全体の視界が暗転する演出が発生。
    • 対戦相手にギースがいない場合、背景の玉座からギースが「Predictable!(甘いわ!)」と叫び乱入。レイジングストームを放ち、ステージ中央のプレイヤーをまとめて吹き飛ばすハザードが発生。
  3. KOFスタジアム(ザ・キング・オブ・ファイターズ)
    • 格闘トーナメントらしい、実況・観客付きの闘技場ステージ。実況が試合を盛り上げるボイスが常時流れる。
    • ステージ端に電光掲示板があり、たまに「サドンデス」を告知してダメージ2倍になる時間帯が発生。
    • 観客が歓声・ブーイングを上げ、時々物(瓶や横断幕)を投げてアイテムになる。
  4. 枯れ葉舞う武家屋敷(サムライスピリッツ)
    • 中央の庭園と、左右に配置された竹林・大きな石灯籠。
    • 斬撃系の攻撃(覇王丸の斬りや楓の居合いなど)を背景の竹や石灯籠に当てると、実際にまっぷたつに切断されて崩れ落ち、障害物として転がり出す。
    • 背景にいる黒子が、ランダムで回復アイテム(肉・バナナ)や爆弾(爆雷)を投入。時折「不発弾」や「偽アイテム」を投げて引っかけるトリッキーな要素も。
  5. メタルスラッグ ミッション1/廃墟の森(メタルスラッグ)
    • 『メタルスラッグ』の第1面を再現したステージ。すり抜け可能な木製の足場や、破壊可能な岩場が点在する自然豊かなフィールド。
    • ステージ上に縛られた捕虜が登場。攻撃して救出すると「ヘビーマシンガン」「ショットガン」「手榴弾」などの強力な射撃アイテムが貰える。
    • 戦況が進むと背景からモーデン軍の戦車やヘリが登場し、ステージに迫撃砲やミサイルを撃ち込む。壊れた足場から溶岩や川が流れ出し、足場が刻一刻と変化。
  6. サイコソルジャーの神殿(アテナ/サイコソルジャーシリーズ)
    • 幻想的で浮遊感のあるステージ。床の一部が反重力状態になり、ジャンプ力が上がるゾーンが発生。
    • 中央の祭壇に力を溜めると一時的に必殺技のクールタイムが短縮される「サイコパワーブースト」ゾーンが出現。
    • 背景にキングオブモンスター的な巨大な敵の影が時折よぎる演出。
  7. ハンゾウのニンジャ屋敷(ワールドヒーローズ)
    • からくり満載の忍者屋敷ステージ。床がスライドしてトラップドアに落ちる仕掛けがランダムで発動。
    • 天井から手裏剣や落とし穴のトラップが降ってくる。隠し通路があり、一時的に姿を消して奇襲できるゾーンがある。
  8. 決戦地『地獄門』(幕末浪漫 月華の剣士)
    • 崩れかけた鳥居と石畳の境内を中心とした、左右が崖になっているステージ。中央上空にはすり抜け可能な浮遊する石の足場が存在。試合中、背景に四神の幻影が交互に現れ、ステージ全体に環境変化を引き起す。
    • 試合終盤(または制限時間残り1分)になると地獄門が完全に開き、背景がまばゆい紫色の空間へ変化。全ファイターのパワーゲージが常時自然増加され、超必殺技が飛び交うハイテンションなクライマックスに突入。
  9. ジャングル要塞戦線(怒 -IKARI WARRIORS-)
    • ジャングルの中に築かれたトーチカ(コンクリート製の防御陣地)が足場。草むらに隠れることで一時的に姿が見えにくくなるエリアがある。また一部がぬかるんだ泥地になっており、移動速度が低下するリスクゾーンなので注意。
    • 背景のトーチカから一定間隔で機銃掃射が来る。着弾地点は事前に光る警告線で表示され、避けないと連続ヒットで大ダメージ。
    • 原作さながらに敵戦車がステージを横切り、キャタピラで踏まれると大ダメージ+ふっとび。ただし戦車を攻撃し続けると爆破でき、爆風が敵味方問わずダメージを与える。
    • ステージ上に手榴弾の補給ボックスが出現し、拾うと一時的に投擲武器として使える。
  10. ネオジオランド(特別ステージ)
    • 90年代に大阪・江坂に実在し、SNKファンの聖地となった伝説のゲームセンター「ネオジオランド」をモチーフにしたステージ。ネオジオ筐体(MVS)やクレーンゲームが立ち並ぶ店内と、外の街頭が一体となった平坦メイン+筐体の上の足場構造。
    • 背景でKOFや他作品のキャラクターたち(チャン・コーハン、チョイ・ボンゲ、タクマ・サカザキなど)がゲームを遊んだり乱闘を観戦するなど。
    • 100メガショック・タイム:背景のネオジオ看板が「100 MEGA SHOCK!」と激しく点滅すると、ステージ上に全キャラのパワーゲージを100%溜める特製アイテム「ネオジオコイン」が大量に降り注ぐボーナスタイム。

スクウェア・エニックス

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  1. コンセプトは、単純な「スクエニ人気キャラ集合」のみならず、スクウェア時代・エニックス時代・スクエニ統合後の時空の壁を超えて、RPG・格ゲー・アドベンチャーといったジャンルの壁も越えたスクエニゲーム史の「総決算」にふさわしい作品。
    • 『ドラゴンクエスト』『ファイナルファンタジー』『キングダム ハーツ』『ニーア』『サガ』『聖剣伝説』などを横断したカオスな超大型クロスオーバー格闘ゲーム。
  2. タイトルは『SQUARE ENIX ALLSTAR BATTLE ~勇者も英雄も、すべてが集う。~』
    • テーマ:「運命と選択のクロスオーバー」
      • ファイナルファンタジーの「光と闇」、ドラゴンクエストの「勇者の旅」、キングダムハーツの「心と世界」、ニーアの「存在と記憶」などが同じステージで交錯する。
  3. BGMには、ドラクエのすぎやまこういち氏を筆頭に、植松伸夫氏、下村陽子氏、光田康典氏…などのお馴染みの名曲が原曲・アレンジ混交で100曲以上収録。
  4. スクエニ傘下のTAITOの作品やキャラについては、拡張パック(有料)で対応。
    • 名付けて『TAITO ALL STARS PUCK』。
出演キャラクター(随時追加可)
  1. ドラゴンクエストシリーズ
    • 勇者、ロト、アリーナ、テリー、バーバラ、テリー、ビアンカ&フローラ、ハッサン、スライム&ドラキー
  2. ファイナルファンタジーシリーズ
    • クラウド、セフィロス、ティファ、スコール、ジタン、ティーダ、ライトニング、ノクティス、クライヴ
  3. キングダムハーツ
    • ソラ、リク、カイリ、ロクサス、アクア、テラ、ヴェントゥス
  4. サガシリーズ
    • アルベルト、グレイ、ホーク、ジャミル、ロックブーケ、カタリナ、ミカエル、ジュディ、アセルス
  5. 聖剣伝説
    • ランディ、プリム、ポポイ、リース、ホークアイ、デュラン、アンジェラ、ケヴィン、シャルロット
  6. 半熟英雄シリーズ
    • アルマムーン国王、アルマムーン国大臣(セバスチャン)、カトリイネ、カトリイヌ、エッグマン、エッグマンナイト
  7. ニーアシリーズ/ドラッグ オン ドラグーン
    • 2B(ヨルハ二号B型)、9S(ヨルハ九号S型)、ニーア、カイネ
  8. HD-2D
    • オルベリック、プリムロゼ、セレノア・ウォルホック
ステージ(随時追加可)
  • ちなみに、各ステージのBGMはモチーフとなった作品のBGMをアレンジしたもの。
  1. アレフガルド(ドラゴンクエスト):中央に平坦な大地、その両側に小さな高台。時間経過で、ラダトーム→メルキド→リムルダール→竜王の城…へと背景が変化。一定時間ごとに、スライム、ドラキー、キメラ、ゴーレム、キラーマシンといったモンスターが乱入。最後の「竜王の城」では「竜王があらわれた!」の表示とともに竜王が背景から巨大な炎を吐き、ステージ全体を攻撃。
  2. 魔導都市ベイド(FINAL FANTASY VI):スチームパンクな屋上ステージ。背景で帝国軍と反乱軍の戦闘が激化すると、空中から魔導アーマーが乱入し、ビームやミサイルによる直線攻撃(足場破壊)を行ってくる。
  3. 心象世界&ヴェルトール(ゼノギアス):宙に浮く幻想的な空間。背景で巨大ギア「ヴェルトール」が稼働するたび、重力が変化してファイターのジャンプ力や落下速度が変わるテクニカルステージ。
  4. キーブレード墓地(キングダムハーツ):巨大な荒野に無数のキーブレードが刺さる墓場。足場として使えるキーブレードが抜ける↔️刺さるを繰り返す。ランダムで暗黒が画面を覆うギミックもあり、45秒ごとに光と暗黒が反転。さらに巨大なハートレスが背景から攻撃。
  5. 廃墟都市のビル郡(NieR:Automata):崩壊した高層ビルの屋上と鉄骨。時間が経つと、巨大兵器「エンゲルス」の巨大な腕がステージをなぎ払い、足場自体が大きく傾くダイナミックな構造変化が起きる。
  6. シルバード~時空の裂け目~(クロノ・トリガー):飛空艇シルバードの機上。背景が原始→西部→中世→現代→未来へと次々にタイムスリップし、時代ごとに異なる罠(未来ではレーザー砲、原始では恐竜の襲撃)が発生。
  7. オルドール城砦(聖剣伝説3):左右に大きく広がる城砦。中央の「マナの樹」の光が強まると、プレイヤー全体の必殺技ゲージ(リミットゲージ)が高速チャージされるフィーバータイムが発生。
  8. ウォルホック領~橋上の戦い~(トライアングルストラテジー):狭い橋の上での一本道バトル。陣形指示の号令とともに鷹馬(グリフォン)兵の降下攻撃や、投石機による遠距離着弾が発生し、位置取りが重要になる。
  9. 光と闇の交差点(OCTOPATH TRAVELER):8人の冒険者が集う十字路が舞台。30秒毎に別の地域へ移動、時間経過とともに、森→砂漠→雪山→火山→街→城…と、8地域を順番に巡回。各地域で異なるギミック(森:樹が成長、砂漠:砂嵐、火山:溶岩…etc)がプレイヤーを翻弄し、各地域のボスが登場し襲撃する危険要素も。
  10. チョコボレーシング・サーキット(チョコボレーシング):文字通りレース場。ステージそのものが高速移動。途中「魔石」が出現し、キャッチすると魔法を使って相手を攻撃できる。さらに、チョコボをはじめ、モーグリ、ゴブリン、サボテンダーなどが走り回りプレイヤーを妨害。
  1. タイトー作品による拡張パック『TAITO ALL STARS PUCK(仮称)』。
    • ニンテンドーストアやプレイステーションストアといったオンラインストアならびにコンビニや家電量販店、GEOなどで買えるカードでの販売となる。
    • 値段は、キャラとステージのコミコミで、3000円ほどがベターか。
参戦キャラ(随時追加可)
  1. バブルン&ボブルン(パズルボブル / バブルボブル)
  2. 小夜ちゃん(奇々怪々)
  3. ティキ(ニュージーランドストーリー)
  4. ニンジャ、クノイチ(忍者龍剣伝/ザ・ニンジャウォーリアーズ)
  5. CRAB、OCTOPUS、SQUIDのインベーダー軍団(スペースインベーダー)
  6. 覚蓮坊、東仙坊(地獄めぐり)
ステージ(随時追加可)
  1. SPACE INVADERS(スペースインベーダー)
    • 1978年版の元祖スペースインベーダーを完全再現。左右にしか移動できないような狭い足場に遮蔽物(トーチカ)がある。上空からインベーダーの群れが徐々に下降し、ビームでトーチカを削っていく。最下層に到達すると画面全体にレーザーが降り注ぐ。
  2. BUBBLE WORLD(バブルボブル)
    • 複数の足場と壁に囲まれた。バブルン・ボブルンが発射する泡がステージ上に浮遊。泡を踏むとジャンプ台として利用可能。泡を攻撃すると破裂して周囲を吹き飛ばすという仕組み。後半、ボーナスイベントとして画面上部に大量のフルーツが出現。取ると一時的に攻撃力アップ。
  3. BUBBLE PUZZLE(パズルボブル)
    • 天井からカラーバブルがぶら下がっている。同じ色の泡を3個以上つなげると、一気に消滅。その下にあった泡がまとめて落下して爆発。連鎖的に巨大な泡の塊が落下すると、ステージ全体を揺らす。
  4. ARKANOID SPACE(アルカノイド)
    • ステージ中央に大量のブロック。足場は左右に動くラケット。時間とともに通常ブロック・鉄ブロック・爆発ブロック・分裂ブロックが出現。また『Vausイベント』としてVausが画面下部を横切りボールを跳ね返す。ボールがファイターに当たると吹き飛ぶ。
  5. JR山手線一周バトル(電車でGO!)
    • 走る山手線の屋根上がバトルフィールド。「次は新宿〜」などのアナウンスとともにトンネルや対向列車、駅のホームなどの障害物が迫り、タイミングよくジャンプ回避が必要。また加速、減速、急ブレーキ、カーブなどがプレイヤーを翻弄。
大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
偽モノ | 言われたくない | スマブラ検定
もしスマブラにあのキャラが登場したら(ゲーム | アニメ | 漫画 | 特撮 | 実現済み)
あの作曲スタッフが | あのハードで| あの会社が | ○○だったら | コラボ
初代参戦作品 マリオ | ドンキーコング | ゼルダの伝説 | カービィ
スターフォックス | ポケモン | F-ZERO | MOTHER
DX参戦作品 ファイアーエムブレム
X参戦作品 パルテナ | メタルギア | ソニック | ピクミン
3DS/WiiU
参戦作品
どうぶつの森 | ロックマン | パックマン | ストリートファイター
ファイナルファンタジーVII | Wii fit
SPECIAL
参戦作品
Splatoon | 悪魔城ドラキュラ | ドラゴンクエストシリーズ | Minecraft