もしあの新幹線の直通運転が行われていたら
(もし全ての新幹線が直通運転したらから転送)
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全路線[編集 | ソースを編集]
- 北海道から沖縄まで10時間ぐらいで行けるだろう。
- 東京駅は通過駅のような存在となる。
- それでも四国ははぶられる。
- 自称善良な市民の皆様の抗議により、名古屋-伊勢-和歌山-徳島-大分-熊本間の新幹線を作ることに。
- 費用がかかりぎるため岡山ー高松間だけしか建設されなさそう。
- 自称善良な市民の皆様の抗議により、名古屋-伊勢-和歌山-徳島-大分-熊本間の新幹線を作ることに。
- 奄美大島に新幹線の駅ができるので奄美大島が豊かになる。
- お盆や年末年始、GWには、大阪方面に向かう自由席の旅客は大宮、東北方面に向かう旅客は新横浜から乗車する。
- 東京や上野、品川で降りる旅客の隣に貼り付いて…………
- 大阪~青森間の寝台特急「日本海」は現実よりも早く廃止になっている。
- 大阪~新潟間の急行「きたぐに」も。
- 全ての新幹線は35‰対応かつ50Hz/60Hz複周波数対応車両になっている
- 東北・北陸・九州向けの新製車両をメーカーから海上輸送することがなくなり、東海道・山陽新幹線経由で回送される。
- いくつかの航空便が廃止になっている。
- 列車名称が揉めに揉める。
- 秋田と新潟の間に新幹線ができて、秋田新幹線と上越新幹線が直通運転していた。なんなら大宮か東京まで行って一周する環状運転をしていた。
東海道新幹線・東北新幹線[編集 | ソースを編集]
| 東京 | |||
| とうきょう Tokyo |
◣ | ||
| しながわ Shinagawa |
うえの Ueno | ||
| 東京 | ||||
| とうきょう | ||||
| 品川 | 上野 | |||
| Shinagawa | Tokyo | Ueno | ||
- 寝台新幹線実用化。
- でもほとんど需要がない気がする。東北−中国九州の流動なんてほとんどない。
- 東京〜鹿児島中央間には「あさかぜ」の名称で登場。東京〜九州便に影響を与える程の高い人気を誇る。小倉・博多・鹿児島中央からは、それに接続する特急列車が運行。
- 場合によっては、新宿〜博多間、大宮・池袋・横浜〜博多間をそれぞれ運行している高速バスが廃止に追い込まれる。
- 静岡空港や名古屋発着の九州方面への夜行バスにも悪影響を及ぼすのは必至。
- 盛岡〜鹿児島中央を乗り換えなしで往復できる。
- ただこれも運賃次第にもよる。
- 仙台~新大阪、新潟~新大阪は一定の需要があるが、そこまで所要時間がかからないだろう。
- 東京〜鹿児島中央間には「あさかぜ」の名称で登場。東京〜九州便に影響を与える程の高い人気を誇る。小倉・博多・鹿児島中央からは、それに接続する特急列車が運行。
- ムーンライトながらも新幹線化かな?
- でもほとんど需要がない気がする。東北−中国九州の流動なんてほとんどない。
- 仙台〜新大阪間の「やまびこ」が登場する。
- 盛岡〜博多間の「のぞみ」は需要が無くあっさり消えた。
- 「はやぶさ」でいい気がすると思う。
- 昼行列車だからでは?このくらいの距離では寝台新幹線が適任。
- というか、直通列車は東京までは「やまびこ」、そこからは「ひかり」という風になるのではないか?
- これはなさそう。特急列車だって今は「○○駅で○○(列車名)変わります」とか言わないけど...
- 新潟〜福岡間の列車が出来ると全日空の新潟〜福岡便の存続問題が更に深刻化。
- 深刻化どころか有無を言わさず廃止。
- 仙台〜新大阪間の「やまびこ」が「のぞみ」として名乗りそう。
- 盛岡〜博多間の「のぞみ」は需要が無くあっさり消えた。
- 東北新幹線と東海道山陽新幹線の直通は宇都宮・大宮〜博多、仙台〜名古屋・新大阪、八戸・盛岡〜新横浜・三島の3系統。
- 上越新幹線とも直通している場合、高崎・大宮〜博多、新潟・越後湯沢〜新横浜・名古屋・新大阪の2系統が存在。
- 長野新幹線の場合は長野・軽井沢〜新横浜・三島の1系統のみ。それより西は「しなの」の方が便利。
- 東北でも新横浜(略してシンヨコ)の知名度が高くなってた。
- ミニ新幹線は繋げたまま?
- ミニ新幹線は三島あたりで折り返していたと思う。あるいは東海道区間は「こだま」になっていた。
- 九州新幹線が開業した2011年以降、鉄道の日(の前後)やJRが発足した4月1日(の前後)には、臨時列車として新青森⇔鹿児島中央間の弾丸新幹線が運行される。(停車駅は、新青森-仙台-東京-名古屋-新大阪-広島-博多-熊本-鹿児島中央。)
- 東京駅の中央線ホームがあんな高い場所に移動することはなかった。
- 関ヶ原の雪で東北新幹線が遅延。その逆は無い。
- その為、冬季は雪の影響で東京駅で運行打ち切りの列車が多発する。
- いや、全車両スノウプラウ標準装備の全天候型でそれは克服し、東海道・山陽・九州の既存車に関しては費用は掛かるが全天候仕様化工事でしのげられるかも。
- 車両だけでなく線路も改良しないと・・・。耐雪車両は重い。
- 場合によっては技術革新で性能を落とさずに軽量化できるかもしれません。
- 車両だけでなく線路も改良しないと・・・。耐雪車両は重い。
- いや、全車両スノウプラウ標準装備の全天候型でそれは克服し、東海道・山陽・九州の既存車に関しては費用は掛かるが全天候仕様化工事でしのげられるかも。
- その為、冬季は雪の影響で東京駅で運行打ち切りの列車が多発する。
- 東北新幹線の車庫が大井になり、東海道新幹線の車庫が田端になっていた。
- どちらかの車庫が潰されて再開発される。
- いや、国鉄時代の相互乗り入れ構想の理由はこれだったらしい。
- どちらかの車庫が潰されて再開発される。
- 車両の種類が今より少ない。全車両周波数変化に対応。
- 間違いなく運営会社は揉めていた。
- 山陽新幹線と同様に、16両編成未満の車両は必ずJR東日本管轄内で折り返しとなる。
- 新幹線のカラーリング一つで大揉めになっていた。
- 揉めに揉めた結果、JR東日本に東海道カラーの新幹線車両が登場していたかもしれない。
- 東京駅がパンクするので品川止まりや大宮止まりの直通列車も運転されていた。
- のぞみが東京から各駅停車で那須塩原まで入るようになるんじゃないかな?逆にやまびこが東京から各駅停車で三島まで入るようになる、と。
- 大宮に電留線を追加する関係上、交通博物館は別の場所に移転していた。
- 新宿駅に新幹線が乗り入れる。
- 九州新幹線全通により九州〜東北・上越の直通列車が誕生する。
- でも全線通して乗るのは多分この人達位。
- 旅行会社の企画するツアーによっては全線通しで乗る客もありで集客できるかも。
- アンチ大阪の東北人が現実よりも少なくなっていた。
- 直通の新幹線が運転される事で、現実よりも大阪に行った事のある東北人が増える為。
- 特に南東北は、北関東と同じ様なポジションになっていた。
- 大阪のみならず、東北人の京都観光が人気になる。
- 逆に関西や名古屋の人が東北観光を気軽にできるようになる。
- 直通の新幹線が運転される事で、現実よりも大阪に行った事のある東北人が増える為。
- 北海道新幹線が開通すれば、札幌〜名古屋くらいは直通だったかも。
- 北海道新幹線(新函館北斗)開業時には、旅行会社の企画で、新函館北斗発鹿児島中央行ノンストップ新幹線が運行されるとか。
- 現実より東京一極集中は進まなかった。
- 在阪企業の東京への本社移転も史実より少なかった。
- 東北新幹線と上越新幹線の分岐点である大宮駅の存在感が高まり、大宮駅が始発駅となるようになり、大宮駅とその周辺は一気にすごくなる。
- JR東日本は大宮〜八戸、新庄、秋田、新潟、長野を管轄し、JR東海は大宮〜新大阪を管轄し、JR西日本やJR九州は現実どおりとなるであろう。
- そしてこうなった。
- JR東日本は大宮〜八戸、新庄、秋田、新潟、長野を管轄し、JR東海は大宮〜新大阪を管轄し、JR西日本やJR九州は現実どおりとなるであろう。
- 関西、東海、中部方面から成田空港行きの鉄道を利用する人の中にN'EXを利用する割合が現実よりも減る。
- 東海道線方面からも京成スカイライナーを利用する人が増える。
- スカイライナーの乗り継ぎ駅は実質日暮里だからどうだろう。
- こうなっていれば成田空港発博多行きも運行されていた。
- スカイライナーの乗り継ぎ駅は実質日暮里だからどうだろう。
- 東海道線方面からも京成スカイライナーを利用する人が増える。
- 東京駅構内にデッドセクションができる。
- 東北新幹線は50Hz、東海道新幹線は60Hzと周波数が異なるため。
- N700系は50Hz/60Hz複周波数対応車両になっていた。
- 同時に耐寒耐雪機能が装備される。
- JR東日本の新幹線車両がE7系に統一。E5系が50Hz/60Hz複周波数対応車両になっていた場合は、E7系の開発がなされていなかった。
- N700系は50Hz/60Hz複周波数対応車両になっていた。
- 無理やり東京駅構内ではなく、どちら側からか東京駅へ向かう途中で異周波数エアセクション通過という可能性大。東京駅でどちらかの周波数に統一されていなければ直通は難しいかもしれない。
- 東京駅の20-23番線を10-13番に変更して東海道のホーム(14-19番)と連番にした上で、直通運転に使用するのは12-15番の2面4線。上の駅名標は12,13が東日本、14,15が東海となる。
- 全車両複周波数対応なんだし、東海道新幹線の富士川橋梁以東を50Hzにするのでは。
- 東北新幹線は50Hz、東海道新幹線は60Hzと周波数が異なるため。
- 北陸新幹線が新大阪まで開業した暁には、新大阪-名古屋-東京-大宮-金沢-新大阪という環状運転の列車が設定される。
- ひょっとしたら、東京〜大宮〜高崎〜長野〜金沢〜新大阪〜岡山〜広島〜博多間で、北陸新幹線と山陽新幹線との相互乗り入れ運行が行われたかもしれない。可能性は薄いが・・・。
- 強いて言えば、人口が比較的多く飛行場に恵まれない北関東や観光需要も高い長野県にとってみれば、便利にはなる。
- 新大阪で編成の向きが逆になっちゃうけどね。
- ひょっとしたら、東京〜大宮〜高崎〜長野〜金沢〜新大阪〜岡山〜広島〜博多間で、北陸新幹線と山陽新幹線との相互乗り入れ運行が行われたかもしれない。可能性は薄いが・・・。
- 新大阪駅などから「仙台」と「川内」の2つの「せんだい」駅に直通できるようになっていたため、鹿児島県の川内駅は混同防止のため「薩摩川内」駅に改称されていた。
- 仙台→山形→新潟→北陸新幹線→大阪 の新幹線による環状線 防災、コスト、面でも結構魅力的だと思うのだが。
- 車内清掃の拠点がバラバラになるので、人件費が少なからず変動していた。
- 東京-大宮間、もしくは新横浜までの複々線化が急務となる。
- 新大阪-仙台間ののぞみ・はやぶさ、ひかり・やまびこ相当の列車が毎時各1本設定される。
- N700を無理矢理耐雪耐寒構造にする。そのスペース捻出のため、喫煙所が廃止される。
- 線路容量の問題を解決するために、上野東京ルートだけではなく池袋新宿ルートで運行できるように線路を新設していた。
- 上越新幹線は計画通り新宿発着にできていたかも。
- 大宮ー池袋ー新宿ー渋谷ー新横浜と運行する、いわば湘南新宿ライン新幹線ができていた。そしてそれは仙台、新大阪につながっていた。
- 池袋ー渋谷の地下を新幹線が運行できるように掘るのがコストがかかりすぎる場合、もう少し西の郊外側を通って大宮と新横浜を結ぶエイトライナー新幹線ができていた。その場合、ミニ新幹線方式になり在来線としてエイトライナーが走っていた他、こだまやなすのなど各駅タイプの新幹線を送り込んでいた。
- 新大阪-仙台間ののぞみ・はやぶさ、ひかり・やまびこ相当の列車が毎時各1本設定される。
- 国鉄分割民営化の時、東海道新幹線の東京〜熱海間はJR東日本の管轄になっていた。ただし北陸新幹線の長野〜上越妙高のように、乗務員は(新横浜折り返し便以外)東京以南がJR東海担当。
- 「なすの」が新横浜まで延伸し、栃木県からの新幹線通勤はより便利になっていた。
- 仙台など東北太平洋側は現実ほどアンチ横浜ジャイアニズムにはならなかった。
- 仙台や福島にも神奈川資本の進出がもっと盛んになっていた他、東北太平洋側の出身者は埼玉以外にも横浜に住む傾向もあった。
- 湘南新宿ラインや上野東京ラインのような新幹線が走っていたら面白いが、やはり東海道新幹線線路容量がネック。
- 毎時1ー2本では、湘南新宿ラインや上野東京ラインに対抗できないだろう
- できれば過剰に混雑しないように名古屋ではなく三島折り返しにしたいが、配線的には可能でもそんな増発の余裕はリニアができるまではないだろう、、
- なんなら東北新幹線のほうさえ大宮上野間の線路容量問題で怪しい。
- 線路容量が解決していないなら、那須塩原~三島を頻繁に運行させて湘南新宿ラインに対抗するような形では難しく、こだまのスジをもう少し長く名古屋~軽井沢、越後湯沢、那須塩原で折り返すような形になるだろう。
- なんなら東北新幹線のほうさえ大宮上野間の線路容量問題で怪しい。
- できれば過剰に混雑しないように名古屋ではなく三島折り返しにしたいが、配線的には可能でもそんな増発の余裕はリニアができるまではないだろう、、
- 毎時1ー2本では、湘南新宿ラインや上野東京ラインに対抗できないだろう
東海道新幹線・九州新幹線[編集 | ソースを編集]
九州新幹線全通後、東海道新幹線との直通列車は設定されないことが決まりましたが、もし設定されることになったら。
- N700系(0番台と3000番台)は九州新幹線直通対応になっていた。
- N700系の誕生が史実より遅れていた。
- 現実のN700系山陽九州両新幹線両対応型(7000番台と8000番台)の車両の設計・開発・製造にJR東海が参入し、JR東海所有分がN700系6000番台として名乗っていた。
- 座席が現行のN700系(7000番台と8000番台)のままだが、グリーン車は普通車との半室タイプではなくてフル装備。航空機との対抗上や長距離運行による乗車の快適性を向上させるために、グリーン車の上を行く高級タイプの3列座席のグランクラスやレールスターにあるコンパート個室、ロビーカー、カフェラウンジバーまたは食堂車という形で供食サービスが設定されていた。8両編成ではなく、北陸新幹線E7/W7系と同様の12両編成となっていた。
- 現実のN700系山陽九州両新幹線両対応型(7000番台と8000番台)の車両の設計・開発・製造にJR東海が参入し、JR東海所有分がN700系6000番台として名乗っていた。
- N700系の誕生が史実より遅れていた。
- 愛称は「のぞみ」。
- 東京~鹿児島中央間ののぞみが誕生。
- 1時間に2本ある博多行きのぞみのうち1本が鹿児島中央まで延伸。
- 早朝・深夜に東京~熊本間と名古屋~鹿児島中央間ののぞみが設定されている。
- 博多以南の停車駅は熊本・鹿児島中央。
- 熊本駅と鹿児島中央駅は16両対応になっていた。
- 博多以南の需要は少なくなるため、せいぜいで12両対応。そのホームが九州新幹線の全駅に設定されていた。
- 16両でない地点で無条件でJR東海側に拒否される。
- 博多以南の需要は少なくなるため、せいぜいで12両対応。そのホームが九州新幹線の全駅に設定されていた。
- 熊本駅と鹿児島中央駅は16両対応になっていた。
- 熊本は全便停車。
- まて、ここでこそ愛称は「つばめ」だろう?
- いや、はやぶさ。
- 九州新幹線全線開業に伴う山陽新幹線直通列車名称が、史実では最速達型が「みずほ」、準速達型が「さくら」となっている。東京方面行きの東海道乗り入れ分には最速達型の「はやぶさ」、新大阪方面行きの山陽新幹線止まりの分には準速達型の「さくら」の愛称が付けられた。山陽九州直通新幹線の愛称名公募の順が一位が「さくら」二位が「はやぶさ」だったため、それが生かす事ができた。当然、東北(北海道を含む)新幹線の最速達型の愛称は「はやて」のままであった。盛岡・新青森~新函館北斗間の新幹線の愛称は「はつかり」または「はくちょう」となっていた。
- いや、はやぶさ。
- 東京~鹿児島中央間ののぞみが誕生。
- 昼行列車では勝負にならないので、夜行列車が設定される。
- 昔、山陽新幹線で実際に計画としてあったように、保線時間帯は単線運転かどっかの駅に停泊。
- 新幹線ならば個室も大きく取れるので…。まあJR東海は乗り気ではなさそうだから、JR西日本が開発主導を握り、285系のように車両帰属だけ変えて整備は委託する形になるかも。
- 列車名は「はやぶさ」。たぶん09年3月改正で消えるので。
- 「はやぶさ」は東北新幹線で使われるのでむしろ「あさかぜ」辺りになると思う。
- むしろこちらに「はやぶさ」が用いられ、東北新幹線は「はつかり」辺りになっていた。
- 「はやぶさ」は東北新幹線で使われるのでむしろ「あさかぜ」辺りになると思う。
- 北海道新幹線が開業していればJR全ての車両が東京駅に集結、と思いきや四国はいない。
- どさくさでで四国にも新幹線を作ることに。
- この場合も鹿児島県の「川内」は新幹線開業時に「薩摩川内」に改称されていた。
- リニア開業後を見据え、あえて名古屋止まりにするかも。名古屋のほうがまだ勝負になりそうだし。
東北新幹線・北陸新幹線[編集 | ソースを編集]
団体列車として、2016年から仙台~金沢の直通新幹線が運転された。もし定期列車を設定したら?
- 使用列車はE7/W7系。
- 運転区間はとりあえず仙台~金沢に設定する。
- JR西日本との調整をしなくてもすむように東日本の管轄区域ですませるため長野折り返しにしてもいいかも。
- 普段は停車駅多めの仙台~長野で運行し、イベントや需要にあわせて臨時でより運行区間が長く停車駅が少ないものを運行する。
- JR西日本との調整をしなくてもすむように東日本の管轄区域ですませるため長野折り返しにしてもいいかも。
- 愛称は速達タイプ「としいえ」(かがやき+やまびこ)、こまめに停車タイプ「まさむね」(はくたか+やまびこ)。
- もしくは毎時1本程度のやまびことあさまを置き換えでもいい。仙台~長野3時間程度。
- やまびこはそれなりに混むからなすのの活用にしたいのだが、那須塩原~長野だとさすがにきつい気もする。仙台需要がないのはかなり厳しい。仙台にいかないなすのでもせめて郡山にいくものだと便利なのだが。
- その場合那須塩原や軽井沢の観光復活はもちろん、比較的利用者の多い宇都宮駅、高崎駅、長野駅の利用者にアピールする。宇都宮のライトレールと餃子の観光もプッシュしていく。
- 高崎~宇都宮1時間をうまく活かしたい。宇都宮への逆方向新幹線通勤者を増やせるといいのだが。あとはかなりきれいなアリーナである高崎アリーナの活性化も考えたい。かなり税金のかかった立派なアリーナであるにも関わらずバスケBリーグには「夢のアリーナではなく体育館」と呼ばれふられてしまっており、日程にかなり空きが多い。高崎駅チカなのでここを活性化できれば新幹線需要も掘り起こせそう。
- その場合那須塩原や軽井沢の観光復活はもちろん、比較的利用者の多い宇都宮駅、高崎駅、長野駅の利用者にアピールする。宇都宮のライトレールと餃子の観光もプッシュしていく。
- やまびこはそれなりに混むからなすのの活用にしたいのだが、那須塩原~長野だとさすがにきつい気もする。仙台需要がないのはかなり厳しい。仙台にいかないなすのでもせめて郡山にいくものだと便利なのだが。
- ちなみに仙台~富山、金沢の高速バスで百万石ドリーム政宗号というのが実在する(大阪~富山、金沢は百万石ドリーム大阪号)
- もしくは毎時1本程度のやまびことあさまを置き換えでもいい。仙台~長野3時間程度。
- 速達タイプは仙台~金沢3.5-4時間、停車タイプは4.5-5時間。
- 運転区間はとりあえず仙台~金沢に設定する。
- 大宮駅の配線はネック。改良しない限り、直通運転できるのは一日数本。
- 大宮駅の北に渡り線を新設し、列車は一方の上り線→他方の下り線に直接に入る。
- または大宮のスイッチバックを解消するための渡り線を新設。この場合、大宮駅は経由しない。
- その場合ニューシャトル丸山駅を乗換駅とする
- 大宮止まりになるため都内目当ての利用者は大宮から在来線に乗り換える必要がある。そのため大宮がより発展していた。
- リレー号がシステムを現代風に変えて復活したかも。
- 運賃をお得にして利用を促進する。繁忙期以外とくだ値スペシャルを頻繁に設定する他、この列車限定のキュンパスを作ってもいいかも。
- 仙台七夕の時期や東北3大まつりの時期、兼六園の多客期などには西日本とも調整し新青森から金沢まで延長運行される。
- おまつりやイベントの時間につくように調整されて運行される。
- 東北三大まつりの日だけは終電を1ー2時間遅らせ、お祭りをみてその日に北陸に帰ってこられるようなダイヤで運行する。
- 東京オリンピックの時にやろうとして撤回したような、夜行臨時新幹線とでも呼ぶべきもの。深夜のため徐行運転し金沢に4時頃につくが、その日限りのため車両はいわゆる寝台ではなくいつも通りのものを使う。
- 東北三大まつりの日だけは終電を1ー2時間遅らせ、お祭りをみてその日に北陸に帰ってこられるようなダイヤで運行する。
- おまつりやイベントの時間につくように調整されて運行される。