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もし南海トラフ地震が2025年7月5日に発生していたら

  1. あのたつき諒の作品である私が見た未来の予言が的中してしまう。
    • これにより、やはりあの予言は当たったとネットで話題になる。
    • これにより、地震に関する科学に大きな影響を与える。
  2. 七夕の直前だったため、子供は悲しむ(と一部の大きな大人)。
    • 地震復興の意もこめて七夕には復興の思いがつづられる。
      • しかし、地震発生2日後にそんなことできるのか?
  3. テレビ含むカスゴミは大混乱。
  4. 海外の人たち(香港の人たちとか)はいかなくてよかったとなる。
    • それ以降、日本の禍に関するうわさに敏感になる。
      • それにより日本の観光業に波が起こる。
        • インバウンドによる活況、混雑が一気になくなっていた。
          • 姫路城の入城料金が1000→2500円に大幅値上げされることもなかった。
          • 京都の観光地が一気に静かになっていた。
  5. 日本の国外に羽田などから避難していた人は、「逃げていて良かった」と思う。
  6. 「トカラ列島群発地震と関係がある」と勝手に決めつけられてしまう。
    • カスゴミの使命は正しく情報を伝えることなのに、勝手に根拠のない上記のことを報道しやがる。
  7. 多くの人が死にます…津波が最大34mです(予想)…プレートが割れてもう一度来ます…マグニチュード9以上です…:::::終わってんな。
  8. 大阪・関西万博は会期途中で中止になっていた。
    • 海沿いにあるので津波が会場を襲っていた。昼間に起こっていたらここで多くの犠牲者が出ていた可能性もある。
      • いちおう津波対応しているらしい。
    • その場合、使用不可になったチケットは当然返金に応じていた。
    • 万博を記念したブルーインパルスの大阪上空飛行も行われなかった。
    • 会場が無事でも夢洲に向かう橋やトンネルが被害を受けていた可能性がある。
    • イタリア館に展示されていた文化財なんかも津波で流出し、失われていた可能性もある。
  9. 田久保伊東市長の学歴詐称問題は震災のニュースにかき消されていた。
    • というか震災対応でそれどころではないだろう。
  10. 震災対応もあり石破首相の辞任が遅れていた。
    • 高市内閣の成立も遅れていたかもしれない。
  11. 前年の元日に発生した能登半島地震がその前震だとされていた。
    • 前年の8月に発生した日向灘の地震も南海トラフ地震の前震だとされていた。
    • 12月に発生した青森県沖の地震もこれと関連づけられていた。
  12. 2025年における「今年の漢字」は「震」か「災」になっていた(史実では「熊」)。
  13. 同年夏の高校野球は最悪中止になっていた。
    • コロナ禍で中止になった2020年と比較されていた。
  14. 大谷翔平の誕生日が1994年7月5日であるため、大谷翔平が風評被害を受けていたかもしれない。
  15. 1年後の2026年7月に令和熊本地震が起こると、日本は2024年から3年連続で震度7の地震に見舞われたことになっていた。
    • その熊本地震も南海トラフ地震の誘発地震だとされていたかもしれない。
  16. 同年の夏は記録的な猛暑だったことから、避難所での熱中症が問題になっていたかもしれない。
    • これが原因で死者が出た場合、震災関連死に計上されていた。
  17. 大井川鐵道は地震で被害を受け、廃止に追い込まれていたかもしれない。