もし地下鉄のあの区間で方向別ホームが採用されていたら
ナビゲーションに移動
検索に移動
南北線・三田線の白金高輪~目黒間のように、地下鉄2路線が並行する区間で方向別ホームが採用されていたら?
東京メトロ同士[編集 | ソースを編集]
飯田橋~市ヶ谷(有楽町線・南北線)[編集 | ソースを編集]
- 有楽町線と南北線の乗換が非常に便利になっていた。
- 但し、有楽町線が遅れていても南北線はスルー。
- また、そこが便利になっても都営新宿線との動く歩道で長い乗り換えは変わらない
- メトロだから中央線との同一ホームは無し。
- 07系の撤退後有楽町線側にもフルスクリーンタイプのホームドアが設置された。
小竹向原~池袋(有楽町線・副都心線)[編集 | ソースを編集]
- 小竹向原・千川・要町・池袋東行ホームは新曲が導入されなかった。
- 池袋駅方向別ホーム導入で小竹向原の混雑が分散された。
- 手の込んだ駅ホームではなく停車線と通過線のある単純な駅ホームになっていた。
- 有楽町線準急は廃止されなかった。
- ラッシュ時に一方のホームだけ混雑する問題が起きる。
東京メトロと都営地下鉄[編集 | ソースを編集]
- メトロと都営の運賃は統一される。
- おそらくメトロ優先になるはず。
大手町~日比谷(千代田線・三田線)[編集 | ソースを編集]
- 大手町~日比谷間に第一種事業者は都営、第二種事業者はメトロになっていた。
- 二重橋前はメトロ専用の停車線の設置だけで工事は済んでいた。
- 千代田線と三田線の乗換が非常に便利になっていた。
- 三田線が遅れると千代田線が悲惨な目に遭う。
- MSEが千代田線の二重橋前駅を通過する時は「大手町~日比谷間は三田線を経由します。」と案内される。
神保町~九段下(半蔵門線・新宿線)[編集 | ソースを編集]
- 九段下は実際壁さえ撤去すれば3面4線になるらしい。
- JR代々木と同じスタイルか。
- 2013年に壁"だけ"は撤去された。
- 神保町駅の半蔵門線ホームの位置が新宿線と同じ位置になっている。
- そして神保町の利用客は現状より増加していた。
- 東急・東武、そのほかメトロに乗り入れる各線が絡んで運賃計算がややこしくなるだろうから、京王は間違いなく嫌がる。
その他[編集 | ソースを編集]
センター北~センター南(ブルーライン・グリーンライン)[編集 | ソースを編集]
- ブルーライン・グリーンラインの乗換が非常に便利になっていた。
- ここだけブルーラインにもステーションカラーが設けられていたかもしれない。