もし日本で○○が解禁されたら/テレビ
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同一資本による複数の放送局の支配[編集 | ソースを編集]
電波ジャック[編集 | ソースを編集]
- 好きな番組を見てる時に電波ジャックで見れなくなって悲しむ人が増える。
- 子ども向け番組を放送中にガチムチパンツレスリングや真夏の夜の淫夢を電波ジャックして流す奴が出てくる。
- それをやる人の多くがホモかニコ厨。
- このふたつに限らず例のアレ愛好家はとにかくそれらを流しまくる。
- 某ネットに強い弁護士がTV出演した際には番組中に必ずと言っていいほど当該弁護士を揶揄する映像が流れまくる。
- 電波ジャックに反発する人による批判の声が出る。
- 間違いなく過激派や犯罪組織に悪用される。
- かつてはオウム真理教が「尊師マーチ」や他の宗教団体への中傷を流しまくっていた。
- 実際営団の構内放送をジャックしてオウムソングを流した例があるらしい。
- 現在では排外主義団体による事例が深刻化している。
- 特定の民族集団の殺害を呼び掛けるメッセージを流すというルワンダ虐殺を彷彿とさせる行為も発生しかねない。
- 2010年代初頭はこの局が毎日のようにそういった団体からの妨害行為の餌食となっていた。
- 杉並区防災無線電波ジャック事件のような政治家批判も多数行われている。
- 政見放送など妨害だらけでとても見られたものではない。
- 特定の民族集団の殺害を呼び掛けるメッセージを流すというルワンダ虐殺を彷彿とさせる行為も発生しかねない。
- かつてはオウム真理教が「尊師マーチ」や他の宗教団体への中傷を流しまくっていた。
- 警察無線や航空機と管制塔との通信などを乗っ取られ人命に危害が及ぶこともしばしば。
- 北朝鮮の工作員が在日米軍の通信を妨害するケースまで発生する。
- J-ALERTや緊急地震速報が妨害されれば下手なテロ攻撃以上の死者が出てしまう。
- 放送局など既存の電波事業者はこれまで以上に乗っ取られない電波技術を開発する羽目になる。
- 特に民放にとってはスポンサー料を払ってもらえるかも絡み死活問題に。
- 最悪の場合日本の電波行政そのものが有名無実と化してしまう。
- アニメが少ない地域に電波ジャックでアニメを流そうと試みる人たちが出てくる。
- 自分で作ったゲーム実況の映像を電波ジャックしてテレビで流す人も出てくる。
- 電波ジャックが定番のいたずらになるかもしれない。
- むしろ誹謗中傷などの嫌がらせに使われる気がする。
- 右翼は街宣車ではなく電波ジャックで自らの主張をばらまくようになる。
- 一個人のために多くの人が迷惑を被り「公共の福祉に反するのではないか」という声が上がる。
- 例:プロポーズでのサプライズ用映像を流すために電波を乗っ取り周辺の住民も番組を見られなくなる。
- 放送メディアの信頼性もネットの怪しい記事と同レベルにまで落ちてしまう。
- ネットを使わない人にもフェイクニュースが蔓延する。
テレビ番組のダウンロード[編集 | ソースを編集]
- ダウンロードできるのは、放送終了から一定期間以内かつ期間中に一度のみということになると思われる。
- 当然コピーワンスやダビング10も適用される。
- ダウンロードも、パソコンやスマートフォンではなく対応レコーダーでしか行えないようになる。
- リアルタイムで見てからダウンロードするかどうかを決める視聴者が増えるかもしれない。
- 期間は放送終了1週間がデフォか。
- 特番や次週の放送が休止の場合はもっと伸びるか。