もし月の日数が○○だったら

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1年の日数が365日と仮定して、月の日数が違ったら。

奇数月が31日、偶数月が30日、2月が29日までだったら[編集 | ソースを編集]

  • 1月→31日、2月→29日(閏年は30日)、3月→31日、4月→30日、5月→31日、6月→30日、7月→31日、8月→30日、9月→31日、10月→30日、11月→31日、12月→30日となる。
  1. 12月30日が大晦日になる。
    • 当然紅白歌合戦が行われるのも12月30日。
    • レコード大賞や高校サッカーの開会式は12月29日に行われる。
  2. 夏休みの宿題に追われるのは8月30日になる。
    • 「ぼくのなつやすみ」に8月31日がでてくる。
    • 夏休みが現実よりも1日短くなっていた。
    • 週刊ファミ通が「8月32日はファミ通の日」という表現をすることもなかった。
  3. 「西向く士(にしむくさむらい)」という言葉はなかった。
  4. 4月4日・6月6日・8月8日・10月10日・12月12日が同じ曜日になるのは変わらない。
    • 閏年ならさらに2月2日も同じ曜日になる。
  5. 3月3日・5月5日・7月7日・9月9日・11月11日も同じ曜日になる。
    • 閏年ならさらに1月1日も同じ曜日になる。
    • QMAの誕生日記念スケジュールがわかりやすくなっていた。
  6. 2学期の終業式は12月23日で、24日から冬休みに入っていた。
    • この場合天皇誕生日は12月22日ということになっていた。
  7. 前川勝彦の「11月31日」発言は、単に契約更改交渉の日付を勘違いしていたという話で終わっていた。
    • 契約更改交渉の日付は11月末日なのは変わらないと思うのでそれはない。
  8. ハロウィンは10月30日になっている。

1月が30日、2月が29日までだったら[編集 | ソースを編集]

  • 1月→30日、2月→29日(閏年は30日)、3月→31日、4月→30日、5月→31日、6月→30日、7月→31日、8月→31日、9月→30日、10月→31日、11月→30日、12月→31日となる。
  1. 1月31日&2月以外は史実と変わらない。
  2. 「西向く士(にしむくさむらい)」に「1」を表す言葉がつく。

すべての月が30日か31日だったら[編集 | ソースを編集]

  1. 3月が年始で2月が年末なので、調整するのはやはり2月に近い月。
  2. 閏年は1月が31日になる。
  3. 1月1日が日曜日の平年なら、1月30日→月曜日、2月1日→火曜日、2月30日→水曜日、3月1日→木曜日、3月31日→土曜日、4月1日→日曜日、4月30日→月曜日、5月1日→火曜日、5月31日→木曜日、6月1日→金曜日、6月30日→土曜日、7月1日→日曜日、7月31日→火曜日、8月1日→水曜日、8月31日→金曜日、9月1日→土曜日、9月30日→日曜日、10月1日→月曜日、10月30日→火曜日、11月1日→水曜日、11月31日→金曜日(または11月30日→木曜日)、12月1日→土曜日(または金曜日)、12月30日→日曜日(または12月31日→日曜日)となる。

全ての月が31日までだったら[編集 | ソースを編集]

  1. 1年は372日になっていた。
  2. 186日や744日も日常的に使われるようになっていた。

関連項目[編集 | ソースを編集]