もし相模鉄道が○○だったら
表示
- もし神中鉄道が国有化されていたら
- もし相模鉄道を京浜急行電鉄が経営していたら
- もし相模鉄道を小田急電鉄が経営していたら
- もし相模鉄道を東急電鉄が経営していたら
- もし相模鉄道を神奈川中央交通が経営していたら
- もし相鉄が関東以外の大手私鉄傘下だったら
- ≒「一時的に小田急線と直通運転を行わなかったら」である。
- 厚木線がそのまま相鉄本線の一部になっていた。
- 小田急海老名駅まで旅客線が新設されることはなかった。
- 乗り換えも海老名ではなく厚木で行う事を推奨されていた。
- 海老名-厚木間はJRと相鉄が並走する状態になっていた。
- 「もともと同じ会社だったんだから線路を共有すれば良いではないか」と言う意見が幾度も出てくるが、諸般の事情で今も実現していない。
- 相模鉄道の前身である神中鉄道は、当初は神中軌道と言う社名で軌道法に準拠した路線を敷設することを計画していました。
- 横浜市電に直通するために軌間は1372mmとなっていた。
- 軌間が違うため相模鉄道との合併はおこらず、結果さらに経営危機が早まり大東急入りがもっと早まっていたかもしれない。
- 状況次第では京浜電気鉄道と合併+改軌と言うルートも考えられたかもしれない。
- その場合戦後は京急の一部となっていたかも知れない
- 横浜駅は京急と統合されていて、京急横浜駅が2面2線になることはなかった。
- 京急は三崎口方面のみならず、海老名方面への快特も運行していた。
- 都心方面線はなく、京急本線周りで品川・浅草線方面へ直通していた。
- 相鉄独自車両はなく、京急の車両となっていた
- 銀千が二俣川辺りを爆走していた
- 銀千より質が悪い電車が現状では走ってるので、あんまり抵抗がない…
- 銀千が二俣川辺りを爆走していた
- 京急本線の線路容量が更に逼迫していた。
- その場合戦後は京急の一部となっていたかも知れない
- 状況次第では京浜電気鉄道と合併+改軌と言うルートも考えられたかもしれない。
- 都心方面線の計画はハナから存在しなかった。
- 良くて新横浜までの支線が検討される程度で、都心への乗り入れは夢のまた夢。
- いずみ野線は早期に建設され、品川ー平塚間で東海道線と競合していた。
- 相模鉄道線は史実通り国有化。
- 国有化されないとしたら軌間が違うことになるため、京急の路線になっていた。
- かつては、地下新線を建設し、複々線化する構想がありました。
- 急行線と緩行線が分離されていた。
- 地下新線は急行線として、活用されていた。
- 横浜駅は小田急電鉄の横浜駅のような構造になっていた。
- 小田急に横浜駅はありません
- 小田急に横浜駅はないな新宿駅ならある。つまり、小田急新宿駅みたいな構造かと。
- 小田急に横浜駅はありません
- 相鉄新横浜線が開業することはなかったかもしれない。
- 場合によっては横浜市営地下鉄ブルーラインが架線集電式・1067mm軌間で建設され、相鉄と相互直通して横浜市の中心部に乗り入れていたかもしれない。
- 本線は需要がありそうなので他の鉄道事業者が建設している。
- いずみ野線にあたる部分は横浜市営地下鉄がグリーンラインを中山から湘南台まで南へ延伸していずみ野を開発。
- 座席一つ一つが大きい。
- 冷房がガンガン効いてる。
- 朝稽古よろしく始発はかなり早い。
- 中古の車両は青森、北海道、モンゴルなどに譲る。
- 冬場は車内でちゃんこ鍋を食べるちゃんこ列車が走る
- 車体が重量級の車両ばかり。
- 車体に入れたラインカラー帯を「まわし」と呼んでいる。
- 決まり手は電車道。
- JR東海道線と競合状態になっていた。
- 忠実より利用者が増加し、寒川町の発達も現実以上だった。
- 加算運賃の体系が見直され、少なくてもいずみ中央駅で加算運賃が分割されることはなかった。
- 8000系や9000系では、転換クロスシートが採用されていた。
- 新横浜線延伸では現実以上に東急方面の直通を増やしていた。
- 倉見新駅関連ではJR東海が新駅建設中止する反面、相鉄いずみ野線延伸費用を折半しながら『のぞみ』が停車する新横浜駅方面への特急を増便していたかも。
- 平塚ツインシティの開発関連では相鉄がメインになっていた。
- いずみ野線区間は大幅に発展し、平日昼間にもいずみ野線特急が運行されていた。
- 仙台の泉中央より神奈川のいずみ中央のほうが有名で利用者数も多くなっていた。
- 慶応大学生の通学にも使われていた。
- 湘南台は史実以上に発展し、乗り換えに重宝されていた。
- 相鉄線内に6両編成の電車が乗り入れる
- 小田急からの電車は全て特急(ロマンスカー)を除き海老名から各停になる
- ロマンスカーは相鉄では相鉄ライナーと呼ばれる
- 相鉄の車両での小田急への乗り入れは全車両対応。
- 名称は「相鉄ライナー」となっていた。
- 特急との差別化をし、都心直通線方面への流出による横浜駅の空洞化を防ぐために途中駅全て通過となっていた。
- 二俣川で同方向の特急や通勤特急を追い抜くダイヤが組まれていただろう。
- 平日朝ラッシュ及び夕ラッシュ時は海老名・湘南台発着それぞれ3本/hずつ(計6本/h)、平日夜間及び休日は海老名・湘南台発着それぞれ1.5本/hずつ(40分間隔・計3本/h)となっていた。
- 横浜~海老名間及び横浜~湘南台間共に所要時間20分切りを果たしていた。(16~17分で結んでいただろう)
- いずみ野線が平塚まで延伸した際、湘南台がライナー通過駅になる可能性も。
- ライナー券はオンライン購入で300円程度、券売機購入で500円程度、車内清算で700円程度となるが、他社線の有料特急列車に似たような設備(テーブル、リクライニング等)が備え付けられていた。
- おそらくE353系をベースにした車輛(空気ばねによる車体傾斜装置+低重心設計)が開発され、その車輛がライナー専用となるだろう。