もし西日本鉄道のあの路線が廃止になっていなかったら
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- 北九州モノレールはなかった。
- 北方線が企救丘まで延長されていた。
- 北方線の北九州空港への延伸が検討されていた。
- ギラヴァンツ北九州塗装の電車が走る。
- 車両は北九州線最終塗装→代替バス塗装→スマートループ(筑豊電鉄連絡車両は代替バス塗装)に変更されている。
- オレンジのツートーンカラー(西鉄タクシー色)、マルーン+黄色のストライプも走っていた
- 一部路線で地下LRT化されている。
- 「門司港レトロ」に合わせレトロ調車両を導入していた。
- 門司港で静態保存している列車を復活させていた。
- 現実の北九州銀行レトロラインの路線も西鉄子会社が運営する路線となり、西鉄北九州線門司電停からレトロ調電車が乗り入れていた。終点の和布刈公園には西鉄系のレジャー施設が開設されていた。
- 路面電車見直しで4連の車両が走っていたかも。
- 路線バス事業者に好まれ全国に普及した、中型長尺バス「もやし」は存在しなかった。
- 陣原駅はなかった。
- 筑豊電鉄は今も小倉まで乗り入れている。
- 北九州線内で急行運転が行われていたかも。
- いずれ西鉄本社から分離され「北九州電鉄」などの名前になっていた。
- 筑豊電鉄もこの会社に呑み込まれていた可能性が高い。
- 平成筑豊鉄道も(ry
- 北九州市は人口100万人を維持できていた。
- 大きな輸送力を必要とすることから、グリーンムーバーシリーズの同型車が導入されていた。
- 投入車両は筑豊電鉄3000形の3車体連接版→グリーンムーバーMAX同形の5車体連接車と変化する。
- 路面電車が残ったことで中央町は現実ほど衰退しなかった。
- 砂津方面への直通が可能なようにコムシティの構造が変化していた。
- 到津遊園地は西鉄系のままだった。
- 現在までに塗装が変更されていた。
- 初代塗装→北九州線最終塗装→北九州線代替バス塗装(緑→ブルー)→スマートループの順。
- 「クッキングパパ」に登場していた。
- 宮地岳線は全線標準軌化されていた。
- 同線と市内線が直通するため、広島電鉄宮島線のような形態となる。
- 宮地岳線の西鉄新宮―津屋崎間が廃止されることはなかった。
- 福岡市営地下鉄は開業しなかったかもしれない。
- 筑肥線の地下鉄乗り入れはなかった。
- 筑肥線は未だに非電化もしくは交流電化。
- 逆に福岡市内線が地下LRTになったかも。
- 並走区間の少ない七隈線だけが新交通システムとして開業した。
- 筑肥線の地下鉄乗り入れはなかった。
- 100円均一バスならぬ100円均一電車を導入し地下鉄涙目。
- 西鉄バスと同じスマートループの電車が走る。
- キャナルシティ横の道が電車専用軌道になる。
- 北九州線代替バスのようなデザインの電車が走る。
- ヤフードーム、シーサイドももち、マリノアシティ方面に電車が走ってるかもしれない。
- ヤフードーム方面に電車が走った場合、オープン当初問題とされていた交通アクセスの不備が解消され、ヤフードーム内に電停ができる。
- ヤフードームに電停を作った場合、唐人町経由の便は廃線。ヤフードームを通って西新・姪浜に向かう。
- 当然ホークス塗装電車が走るだろう。一部選手の生声車内放送もあるかも。
- こちらもホークスが優勝した年に花電車が運行されてたのも話題にされた。
- ヤフードームに電停を作った場合、唐人町経由の便は廃線。ヤフードームを通って西新・姪浜に向かう。
- 博多の森方面に電車が走った場合、博多駅筑紫口→空港間が地下LRTになり、アビスパ塗装の直通電車が走る。
- ヤフードーム方面に電車が走った場合、オープン当初問題とされていた交通アクセスの不備が解消され、ヤフードーム内に電停ができる。
- 一部路線が変更されていた。
- 貫線の室見橋~姪の浜間が複線化。
- 貫線の荒戸一丁目~千代町間が路線変更され「明治通り」経由から「昭和通り」に経由に。
- 「昭和通り」の路線は、荒戸一丁目~大手門~平和台通~法務局前~舞鶴二丁目~舞鶴一丁目~天神~西中島橋~中州中島町~古門戸町南~綱場町~蔵本呉服町~正定寺前~市営住宅前~千代町となり、電停の新設移設される。
- 大手門電停位置は大手門一丁目交差点付近に移動。
- 天神電停位置は天神橋口交差点に移動。
- 千代町電停位置は千代三丁目交差点に移動。
- 渡辺通り-清水-大橋、貝塚-(貝塚線並行複線)-千早-アイランドシティ、博多駅-空港-イオンモール福岡ルクルまで路線が延長されていた。
- 福岡LRT拡充構想をもくろむが、建設費、採算性などの問題から、一部は無軌条電車(トロリーバス)になっていたと思われる。
- 福岡空港へは博多駅前からLRT路線として延伸され、さらに福岡空港から志免・宇美方面に延長されて勝田線の代替路線となっていた(志免-筑前勝田間は勝田線の線路跡を流用)。表向きは勝田線の代替を兼ねているということになっているため、西鉄直営ではなく第三セクター路線として建設されていた。
- 第三セクターが第三種事業者として路線を保有、運行は西鉄か。
- 博多駅前や天神電停がサイドリザベーション化されていた。
- 鉄道線化され、大型の電車が走るようになる。
- 今で言う甘木線みたいなものに。
- 鉄道線化された場合、黒木町まで延伸し観光路線と化する。
- さらに水田、瀬高へ延伸し国鉄から乗客を奪っていた。
- 複線化されている。
- 白金町から四ツ山までの軌道が十三間道路に移設されていた。
- 荒尾まで延長されていた。
- 荒尾市電と直通して、グリーンランドまで結ぶ路線になっていた。
- 東新道から銀水への支線も実現していた。
- 銀水までの区間は通学で賑わうも道路の狭さが問題になる。
- 新大牟田駅までの路線が計画される。
- 銀水から先は専用軌道になる。
- 三池争議の際に電車のガラスを割られる被害が頻発していた。
- この時点で旭町から三池町まで延伸されていた。
- 専用軌道化されてグリーンランドに乗り入れていた。
- 電化されていた。
- 1435ミリに改軌され佐賀まで延長することが決定した。
- 佐賀まで延長された場合急行や特急が多く乗り入れる。
- 行き違い設備の有効長は6両分あると思われる。
- 大善寺に特急が止まっても誰も文句を言わない。
- 大善寺~荒木~安武の支線が建設されていた。
- 大牟田線と大川地区などの客を案分していた。
- おそらく減便はされていた(貝塚~三苫は朝夕ラッシュ10分間隔で、日中が15分間隔、三苫~津屋崎はその半分に)
- その後、新宮高校からの要請で、三苫折り返しに短縮された列車が西鉄新宮まで延長されたかもしれない
- 減便された場合、313形と600形の11編成で運行していた
- どっちにしろ、313形唯一の吊り駆け制御車314は、早めに置き換えられていたかもしれない→史実より早めに614が旅客復帰
- 313形の置き換えは5000形になっていた
- 現在よりも混雑が激化しているはずだから、5000形は貴重な戦力になったかもしれない
- 香椎花園前の2番のりばはどちらにしろ廃止されていた
- しかし増便のために、その後復活することになる
- 快速列車が運転されていた(西鉄新宮まで各駅停車、西鉄新宮⇔西鉄古賀⇔西鉄福間⇔津屋崎)
- 混雑激化でのちに香椎花園前折り返し列車を設定
- おそらく、史実と同じで600形置き換え時に7050形を一編成増投入
- 朝ラッシュ時は、香椎花園前始発2本・三苫始発3本・津屋崎始発3本が貝塚駅に向かっていた
- 名島~西鉄香椎は複線化されていたかもしれない→香椎宮前はホーム増設か廃止
- もし、香椎花園前始発が西鉄香椎始発なら、西鉄香椎を2面3線化するかも
- どっちにしろ、西鉄新宮~津屋崎の駅設備は放置プレイ
- 利用が少なかった古賀ゴルフ場前・花見は駅舎がなくなっていたかもしれない(宮地岳は正月対策で駅舎残存)
- 西鉄福間の相対式ホームのうち、1面は使用停止になっていたかもしれない
- 正月増便ができなくなるから、臨時ホームとして残っていたかも
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