もしあの地域の石油埋蔵量が中東並みに多かったら
(もし韓国と北朝鮮が産油国だったらから転送)
ナビゲーションに移動
検索に移動
全般[編集 | ソースを編集]
- 中東の重要度が下がっていた。
朝鮮半島[編集 | ソースを編集]
- 北朝鮮は現実のような貧困さはまずなくなる。
- 独裁国家という状態もあまり問題じゃなくなる、現実のブルネイ・ダルサラームやサウジアラビアのように。
- 石油があって徹底的な独裁国家というと、トルクメニスタンがそうですね。w
- 日本が日韓併合をする前に欧米が植民地にする。
- 植民地支配全盛期には今ほど石油は重視されてなかったので・・・・むしろ日本軍の南進が起こらなかった、あるいは半島で工業が栄えて経済力で日本本国より優位に立つなどの可能性のほうがありえそうだ。
- よって日本は日韓併合のチャンスを失い、日韓併合を行わない。
- 石油利権が重要視された途端に列強に付け狙われるようになり、国際的な火薬庫地域と化す。
- 日韓の関係がロシアとベラルーシみたいな関係になる。
- 首相が靖国に参拝する度に石油を止められる……
- 日韓併合を行っていないため靖国参拝に無関心だったりする。
- 石油の利権を独り占めする為、竹島は不法占拠ではなく不法爆破する。
- 石油を売って貰えなくなると困るため嫌韓流なんて存在しない。
- 石油が買って貰えないと困るので反日も自粛される。
- よってここに真の日韓友好が築かれる。
- 別に日本が買わなくても他に買ってくれる国はいくらでもあると思うが。
- 石油が買って貰えないと困るので反日も自粛される。
- そして油田が枯れた時、経済が破綻する。結局日本が無けりゃ成り立たない国になる。
- 当の日本もちょうどいい石油の供給先を失うため共倒れ(爆)
- そして両方仲良く大中華の屋根のもとに収まる…。
- そうなる前に手を打つだろ、普通に考えて。
- 当の日本もちょうどいい石油の供給先を失うため共倒れ(爆)
- 万が一、石油危機の時に助けてもらった場合、日本は韓国の言いなりに……
- 右翼がぎゃあぎゃあと済州島と鬱陵島の領有権を主張したり……ってこれはさすがに無いよね?
- ありうる…
- そして済州島に移住してホテルや飲食店を経営したり農場を開いて桜の木を植えたりする日本人が増える。
- 挙句の果てに神社を建てたり。
- 同じ理由で移住してきた華僑とカチ合う。
- 対馬と違って済州は人口が多いから無理。
- そして済州島に移住してホテルや飲食店を経営したり農場を開いて桜の木を植えたりする日本人が増える。
- ありうる…
- 戦時、日本に散々高値で石油を売りつけて大儲けして挙句の果てに処女を頂いたりしてたのに、いざ日本が降伏すると「日本に従わなければ貴国の人民の命を奪うと脅されて……(涙)」と主張し、戦後追及を逃れて、日本の経済発展が進むとまた石油を売りつけにきてさすがにその時は拒否されるが石油危機に乗じてまた日本に石油を売りつけ、お得意様再ゲッチュ。
- 中国の経済成長に伴い、日本に石油を売り続けるか中国に乗り換えるかに国論が二分される、前者が懸命であることは言うまでも無い。
- だが、もちろん後者を選択してしまう。そして中国バブル崩壊で韓国経済も破綻。三度日本に泣き付こうとするが流石にその時は日本もイランあたりを味方につけている。
- 余談だが韓国がいきなり石油の供給を止めたせいで日本経済が壊滅したため嫌韓が現実を上回る勢いのブーム(?!)に。
- 「韓国の石油はもう要らん」
- 中国の経済成長に伴い、日本に石油を売り続けるか中国に乗り換えるかに国論が二分される、前者が懸命であることは言うまでも無い。
- 本国の支援によって在日の生活レヴェルが上がる。
- 戦中の日本は自力で資源を確保できたため、真珠湾攻撃には至らなかった。でも逆にアメリカから宣戦布告し、太平洋戦争勃発。
- 結局日本側が勝ち、大東亜共栄圏が完成。
- 韓国ではNEETが大量発生。
- それを某掲示板であざ笑う日本のNEET達…
- アメリカがイラク戦争と同じ理由で攻めてくる。
- 終戦のドサクサにまぎれて併合。
- 上記のようにアメリカは本当は戦争したいが、同胞である韓国が激怒し、後ろ盾に中国・ロシアがいるから多分無理だな。
- ブッシュが攻撃したら金正日が反撃してソウルにミサイル撃つから、絶対無理。
- 原油高の影響でオイルマネーが溢れ返る。
- 外貨準備高が世界一になる。
- 北朝鮮は現実より発展している。
- 民主化しなくても石油を売った儲けで高福祉を維持できるので、国民の不満が反らされ、韓国はいまだに軍事独裁政権だったかもしれない。
- 長い目でみれば韓国は史実より貧しくなっていた。
- 逆に北は史実より裕福になるため、赤化していたかもしれない。
- サムスンやLGが世界レベルの技術を得ることもなかった。
- ブロードバンドの普及や大学進学率で世界に先んじることもなかった。
- 「資源の呪い」のモデルといわれていた。
- 長い目でみれば韓国は史実より貧しくなっていた。
日本海[編集 | ソースを編集]
- 資源を巡って日本や韓国や北朝鮮やロシアが揉めていた。
- 逆に中東からのタンカーが往来しないので原油流失事故の回数は少なくなる。
地中海[編集 | ソースを編集]
- 沿岸諸国が揉める。
- ヨーロッパは地中海沿岸が現実より発展していた。
- ギリシャの財政危機はなかった。
- 近代オリンピックのアテネ固定開催が現実味を帯びる。
- 一方でリゾート地としての魅力は下がる。
- サッカーではイタリアやスペインがさらに強豪になっている。
- セリエAやリーガエスパニョーラの人気・実力はプレミアリーグやブンデスリーガを大きく引き離している。
- ギリシャの財政危機はなかった。