もしあの国の天然資源が豊富だったら
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独立項目[編集 | ソースを編集]
中国[編集 | ソースを編集]
- ※資源が埋蔵されている所は、チベットなどの占領地ではなく、古くからの漢民族が暮らしている土地という前提でお願いします。
- 台湾への興味が無くなる。
- 東シナ海の権益がらみでやっぱり興味津々。
- とりあえずあの貧しさはなくなる?
- 人口過剰が超大国への更なる道へと進む。
- 結局東南アジア一帯にも手を伸ばし始める。
- 石油が豊富だったら、もっと早いうちから地球環境が悪化しまくっているだろう。
- 石炭が豊富だったら、中国大陸から半島、列島、北西太平洋あたりは壮絶なスモッグに覆われることだろう。
- ちなみに石炭であれば大同(山西省)あたりでも取れる。まあ主産地は南モンゴルとかだが。
- 石炭が豊富だったら、中国大陸から半島、列島、北西太平洋あたりは壮絶なスモッグに覆われることだろう。
- ウランを含む一人当たりの高山資源が南アフリカ並にあったら全ての電力を原子力発電所で賄うようになり中国のスモッグは大幅改善
- しかし劣化ウランが山のように残りそれで核開発を・・・(以下自粛
- 作りすぎたので半島のみならず仇敵にまで売りつけようとする。
- 積極的に中共の核兵器の買い取りを支持する両翼の方々。おい愛国奴!!
- 作りすぎたので半島のみならず仇敵にまで売りつけようとする。
- 安全精度が史実並みなら(以下自粛
- しかし劣化ウランが山のように残りそれで核開発を・・・(以下自粛
台湾[編集 | ソースを編集]
- 豊かな資源でアメリカを完全に味方につけるのか?
- 少なくとも中華人民共和国と一緒に尖閣諸島の領有権争いに参加することはなかっただろう。
- 当然中華人民共和国との全面戦争になる。
- 戦前に日本の開発により一大重工業地帯となる。
- 第二次世界大戦では戦略的に重視され、アメリカによる大空襲や上陸作戦の対象になる。
- そのため住民の反米感情が強くなる。
- 戦後はアメリカに占領されるか、中華民国のものとなるか。
- 中国の統治下なら、反米意識から共産党支持が大勢を占める。
- この場合、中華民国政府がやって来ることもなく、台湾は単なる中華人民共和国の一つの省となったかもしれない。
- 一時米軍の占領下となるが、冷戦終結・中国解体で日本に返還。
- 中国の統治下なら、反米意識から共産党支持が大勢を占める。
インド[編集 | ソースを編集]
- 経済発展の度合いがさらにすごくなる。
アフリカ諸国[編集 | ソースを編集]
- 豊かに…ならない…。
- むしろ地域紛争が激化する。
- 現実でも十分豊かじゃね?
- 特にアルジェリア・ナイジェリア・リビアは産油国、南アフリカなどは宝石大国である。
- 実際コンゴ民主共和国などは資源の豊かさを活かせないほどの紛争に見舞われている。
- ジンバブエがハイパーインフレに悩まされることは無かった。
- アメリカはイチャモンつけて戦争をしたいが、ジンバブエは他国を侵略をしていないために断念した。
- 宗主国にとって大事な領地なので仏領ギアナのように今でも植民地(海外領土)
- 南アフリカがローデシア・ベチュアナランドを併合していたかも(史実でも計画があった)。
欧州諸国[編集 | ソースを編集]
- 東欧諸国もそれなりに豊か。
- すぐに西側に近くなる。
- ドイツとフランスが鉄鉱石や石炭の鉱山をめぐって争うことは無かった。
- フィンランドが人材を資源ととらえて教育に力を入れなかったか。
アメリカ[編集 | ソースを編集]
- ほとんどの中東諸国との関係が悪化してる。
- 湾岸戦争もイラク戦争も起こさないから、かえって良くなってるかも。
- 日本がさらにアメリカから離れられなくなる。
- 21世紀の現在もモンロー主義の殻に閉じこもったままかも。
- 現実でもテキサスに掘られていない油田が多いし、隣国のカナダやメキシコも石油が取れる。
- としても、中東の石油が枯渇するまで放置しそうな。