もしJRの会社区分が○○と同じだったら
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- JR北日本のエリアはJR北海道+東北地方のJR東日本を加えたものとする。
- 東北新幹線全線と常磐線いわき以北、水郡線常陸大子以北、東北本線黒磯以北、磐越西線喜多方以東、只見線只見以東、羽越本線村上以北。
- JR東日本のエリアは東北地方を除くJR東日本+JR東海+北陸地方のJR西日本を加えたものとする。
- 東海道新幹線全線と小浜線全線、北陸本線敦賀以東、東海道本線米原以東、紀勢本線新宮以東、関西本線亀山以東。
- 北陸本線は「しらさぎ」のために全線東日本が管轄していたかも。
- 東海道新幹線全線と小浜線全線、北陸本線敦賀以東、東海道本線米原以東、紀勢本線新宮以東、関西本線亀山以東。
- JR西日本のエリアは北陸地方を除くJR西日本+JR四国+JR九州とする。
- 経営体力的に東日本>西日本>北日本になっていた。
- 東日本は首都圏と東海道新幹線でドル箱。
- 北日本は赤字額が増えていた。
- ドル箱は東北新幹線だけとなる。
- 現実の東海のように新幹線優遇主義になっていた。
- 仙台空港鉄道は建設されなかった。
- むしろJRの路線として建設されていた。こちらにもエアポートが運行されていた。
- 新幹線の運賃を稼ぐため、札幌延伸が急がれていた。
- 新幹線に長距離乗らせるため、札幌の開発と札幌一極集中を進めていたかも。
- 仙台空港鉄道は建設されなかった。
- 現実の東海のように新幹線優遇主義になっていた。
- ドル箱は東北新幹線だけとなる。
- 新幹線大宮-東京間は東日本との共用路線になっていた。
- 北日本と東日本の線路別複々線になっていた。
- 上越新幹線と東海道新幹線の直通運転が行われていた。
- それどころか東海道新幹線・山陽新幹線・九州新幹線の直通運転も行われ、新潟‐鹿児島中央間を直通する列車も設定される。
- 東海道新幹線にもE2系やE5系が導入されていた。
- 300系や700系、N700系は製作されなかった。
- これらが製作されなかった代わりに500系が多く製作された。
- 現在でも「のぞみ」で使用されている。
- 九州新幹線にも導入されていた。
- 800系が新大阪駅まで乗り入れている。
- そもそも、九州は存在しないので800系はむしろ製作されなかったのでは?
- 東海道新幹線は現実以上にものすごい色使いになっていた。
- ひかりレールスター用の500系が登場していた。
- これらが製作されなかった代わりに500系が多く製作された。
- 東海道新幹線にもグランクラスが連結される。
- 上越新幹線も。
- 東北新幹線は現在でも200系のまま。
- 「はやぶさ」「はやて」何それ?
- それでも独自設計の新幹線車両が導入される。
- むしろN5系(E5系の北日本版)が導入されるのでは?
- それでも独自設計の新幹線車両が導入される。
- 東海道・山陽新幹線の車両は東日本主導で製作され、西日本も東日本の車両をベースとした車両が導入される。
- 「はやぶさ」「はやて」何それ?
- 300系や700系、N700系は製作されなかった。
- 九州地方にも681系・683系が導入されていた。
- 221系・223系・225系ベースの交流電車や気動車が九州地区に導入されていた。
- 811系・813系・815系・817系・キハ200系は製作されなかった。
- 521系は九州地区に導入されていた。
- 筑肥線にも207系や321系が導入されていた。
- 103系1500番台もN40化されていた。
- 西鉄貝塚線を介して鹿児島本線とも直通運転していたかもしれないし、この場合は321系の交直流&地下鉄乗り入れ対応版が導入されていた。
- 「海幸山幸」「はやとの風」は快速扱いになっていた。
- 中央西線は「セントラルライナー」の代わりにグリーン車が連結されていた。
- 名古屋地区にもE231系やE233系が導入されていた。
- 新快速用は2wayシート。
- 名鉄特急との対抗上、グリーン車連結。
- むしろ特別快速では? 史実の特快は通勤特快として運行していた。
- 311系や313系は製作されなかった。
- 代わりにE127系が飯田線や身延線、御殿場線にも導入されていた。
- 新快速用は2wayシート。
- キハ11形の代わりにキハ110形が導入されていた。
- 0番代は快速「みえ」に導入されていた。
- 四国・九州地区にもキハ120形が導入されていた。
- キハ127系も。
- 東北地方の各路線にも721系や731系が導入されていた。
- 719系や701系、E721系は製作されなかった。
- 史実における701系やE721系は交直流車両として製作され、北陸地区に導入されていた。
- 夜行列車が衰退することはなかった。
- 「北斗星」「カシオペア」の機関車付け替えは黒磯で行われていた。
- EF510形500番台は製作されなかった。
- 上野 - 黒磯間はEF65形が牽引。
- EF81形が史実より早く余剰廃車になっていた。
- 「スーパーひたち」はいわき止まり。仙台-いわき間は別の特急列車が運行していた。
- 代わりに普通列車は現在でも大部分が原ノ町を直通している。
- 常磐線の支社管轄事情が複雑な位置になることはなく、史実ほど冷遇されなかった。
- 小さな旅ホリデーパス南東北エリア版は現在でも福島県浜通り地方もエリアとなっており、常磐線と磐越東線が中途半端な位置で打ち切られることはなかった。
- 東海道本線は現在でも大部分が熱海を直通している。
- 静岡地区が現実より冷遇されることはなかった。
- 「東海」「ムーンライトながら」は現在でも定期列車で運行している。
- 仙石線は現在でも103系のまま。
- 代わりに205系は房総地区に転用されていた。
- 731系の直流版に置き換えられていたかも。
- 水戸岡デザインの車両が関西地区でも見られる。
- 681系や287系などは現実よりも豪華になっている。
- むしろ水戸岡はJR車両のデザインに関わっていない。
- 九州の車両は現実より地味なものになっていた。
- 北日本の本社所在地は札幌か仙台で揉めていた。
- 揉めた挙句、北海道本社と東北地域本社の2本社体制になっていた。
- 「のぞみ」は現在でも全席指定。
- 北日本では震災で不通となった路線向けにDMVが導入され、実用化される。
- 気仙沼線では不通区間はBRTによる復旧ではなくDMVによる直通列車が設定された。
- 快速「南三陸」、常磐線特急向けに高速バスベースのDMVが導入された。
- 四国にも125系・283系・キハ187系が導入されていた。
- 四国や九州の鋼製一般車両も単色化される。
- 四国は水色、九州は赤になっていた。
- 四国では現在でも「本線」の名称を使用している。
- E351系は「しなの」にも導入されていた。
- ミニ新幹線は存在しない。
- その代わり、789系が東北地方の各路線にも導入される。
- 「つばさ」は現在でも福島 - 秋田間の在来線特急として運行している。
- 秋田新幹線は新潟からフル規格で建設されていた。
- 新幹線=東日本、在来線=北日本の管轄なので並行在来線問題も生じない。
- 「いなほ」が廃止に追い込まれた可能性もある。
- 調子に乗って新青森まで延伸し、「はやぶさ」「はやて」は新潟・秋田経由で運行される。
- 博多南線は九州新幹線に編入され、博多南駅は九州新幹線の駅になっていた。
- E653系やE657系が「サンダーバード」「しらさぎ」「はくたか」「北越」にも導入されていた。
- 北陸新幹線にJR西日本はほとんど関与しない。
- 小浜線や七尾線は今も非電化。
- そのかわり、キハ110系やキハE130系が導入されていた。
- キハ110系0番台は急行「能登路」に導入されるが、それでも快速に格下げされてしまう。
- 和倉温泉 - 輪島間がのと鉄道に移管されることなく、穴水 - 輪島間が廃線に追い込まれることもなかった。
- そのかわり、キハ110系やキハE130系が導入されていた。
- 予讃線は全線電化されていた。
- 調子に乗って土讃線や高徳線も全線電化してしまう。
- 仙台地区にもKitaka、中京地区にもSuica、四国・九州地区にもICOCAが導入されていた。
- 四国へのICカード導入は現実以上に進んでいる。
- 湖西線は史実通りに全線直流化されるが、北陸本線は敦賀-新疋田間にデッドセクションが置かれていた。
- 新快速の敦賀乗り入れはなかったかあっても521系がこちらに導入されていた。
- 北陸本線が全線東日本が管轄した場合は北陸本線の田村以北と湖西線の永原以北は交流電化のまま。
- 武豊線の中部国際空港延伸が実現していた。
- 東北地方にも駅ナンバリングが導入されていた。
- 仙石東北ラインは企画されなかった。
北日本は気候区分上では北海道と東北ですが、北陸4県(新潟・富山・石川・福井)も北日本の範疇に含める場合があります。北陸地方には北日本放送のように北日本を冠する企業もあります。
- 北日本は東北・上越・北陸新幹線を抱えるので新幹線でドル箱だった。
- 上越新幹線は新潟駅から羽越方面に延伸していたかも。
- 北陸新幹線も新潟駅から延伸する形で建設されていたかも。
- 東日本・西日本はほぼ現実と変わらず。
- 北陸本線はしらさぎのために全線北日本が管轄。
- 北日本の会社境界は水上・妙高高原・南小谷・猪谷・東舞鶴・米原。
- 富山港線のライトレール転換はなかった。
- 七尾線や小浜線は電化されなかった。
- 七尾線は和倉温泉-輪島間がのと鉄道に転換されることなく、穴水-輪島間が廃線に追い込まれることもなかった。
- 急行能登路にもキハ400が投入されていた。その後、特急格上げと同時にキハ261系に置き換えられていた。
- 731系・733系・789系の交直流版が投入されていた。
- キハ130が越美北線と高山本線にも投入され、史実のキハ120のポジションを担っていた。
- 北陸新幹線開業後も信越本線は軽井沢‐直江津間が経営転換されることなく、碓氷峠が廃止されることもなかった。

- 札幌は現実のJR北海道と同じ。
- 仙台のエリアはJR東日本のうち、東北地方のみする。
- 東北新幹線全線と常磐線いわき以北、水郡線常陸大子以北、東北本線黒磯以北、磐越西線喜多方以東、只見線只見以東、羽越本線村上以北。
- 只見線はおそらく全線が仙台の管轄となるだろう。(身延線や飯田線みたいな感じ)
- 東北新幹線全線と常磐線いわき以北、水郡線常陸大子以北、東北本線黒磯以北、磐越西線喜多方以東、只見線只見以東、羽越本線村上以北。
- 東京のエリアは東北地方を除くJR東日本+JR東海+北陸地方のJR西日本を加えたものとする。
- 東海道新幹線全線と小浜線全線、北陸本線敦賀以東、東海道本線米原以東、紀勢本線新宮以東、関西本線亀山以東。
- 追加で上越新幹線全線と北陸新幹線全線、北陸本線(米原〜敦賀間)、米坂線全線も管轄。
- 東海道新幹線全線と小浜線全線、北陸本線敦賀以東、東海道本線米原以東、紀勢本線新宮以東、関西本線亀山以東。
- 大阪のエリアは北陸地方と山口県を除くJR西日本+JR四国とする。
- 福岡のエリアはJR九州+山口県とする。
- 山陽本線岩国以西、山陰本線益田以西、山口線全線。
- 仙台ではICカードの導入が史実の四国以上に遅れ、ICカード後進域に。
- 仙台地区のみ2010年代初頭にICカードが導入されるだろうが、それ以外の地区へのICカードの導入は東日本大震災の影響などもあり、2010年代後半以降にずれ込んでいた。
- 701系は60Hz仕様に変更され、北陸地区に導入されていた。
- 下関を直通する列車が今でも健在。
- 「いそかぜ」は廃止されなかった。
- 宇部線の105系がものすごい色使いになる。
- SLやまぐち号の客車も。
- 仙石線に205系3100番台は導入されなかった。
- 仙石線は103系が健在か置き換えられるとしたら独自設計の直流電車が導入されていた。
- 山陽本線の岩国-門司間は交流電化に変更されていた。デッドセクションは岩国-南岩国間に移設され、岩国-柳井間の列車は全列車交直流車になっていた。
- 関門トンネルは交流化を想定した構造になっていないので、恐らく山陽線岩国ー門司間は史実通り、直流のままの可能性が高いだろう。よって、岩国ー門司間の列車は一部を除き、415系などの交直流車に統一される。もしかしたら、こちらには817系の交直流版が導入されていたかも。
- 仙台はドル箱が東北新幹線くらいになるので現実の東海のような体質となる。
- 東北新幹線優遇主義に走り、新幹線の編成は統一される。
- 東北新幹線の車両は地味になる。
- 当然、ミニ新幹線はなし。
- 仙台空港鉄道はJRが難色を示すので仙台市地下鉄と乗り入れていた。
- 仙台地区の快速用車両は現実よりマシになる。
- 一方、その他の線区では現実同様ロングシートが徹底される。
- 動力分散方式も徹底され、ブルトレは全廃に追い込まれる。
- 蒸気機関車の動態保存もなし。
- イベント列車ですら一般車両を使用。

- 東海、四国はほぼ現実と変わらず。
- 北海道がJRの管轄外に。
- どこが管轄していたのやら。
- まさかの全線3セク?
- どこが管轄していたのやら。
- 東日本が関東甲信越・東北南部・東北北部に分断。
- 東北新幹線は東北南部が管轄。
- 東北南部は仙台地区と新幹線でドル箱だが東北北部は北海道新幹線を抱えない限り、赤字額が増える。
- 東北北部はICカードすら導入されないことも。
- 北陸は電力会社とは異なり、新潟地区も抱える。
- 北陸新幹線と上越新幹線も抱える。
- 西日本は近畿・中国に分断。
- 滋賀は近畿の管轄だが北陸本線はしらさぎのために北陸が管轄。
- サンダーバードとしらさぎで車両が異なっている。
- 滋賀は近畿の管轄だが北陸本線はしらさぎのために北陸が管轄。
- 九州は北部と南部に分断され、北部は山口も管轄。
- 南部はJRの中でも規模が小さくなるので九州新幹線も管轄。
- 南部は特急よりも新幹線に力を入れていた。
- 肥薩おれんじ鉄道への転換は出水-鹿児島中央間だった。
- 日豊本線の大分同様、鹿児島本線の特急も熊本で系統分割された。
- 南部はJRの中でも規模が小さくなるので九州新幹線も管轄。
- JRバスの区分もこれと同じだった。
- 特に東北南部、九州南部は路線バスの規模が小さかった。
- 東北南部は福島県、九州南部は鹿児島県に留まっていた。
- 特に東北南部、九州南部は路線バスの規模が小さかった。
戦中の場合は、昭和16年度の軍管区が対象で、戦後の場合は、昭和20年度の軍管区を引き継いだとします。
- 戦中に分割されていた場合
- 管区内の移動はともかく、管区をまたぐ移動が難しくなってた。
- 宮城・福島を除く東北3県が東北の管轄に。
- 仙台〜山形間の輸送は高速バスの独壇場となる。
- 史実でも、すでにそうなっているような…。
- 仙山線は快速が廃止され、普通列車も作並での乗り換えが強制させる。
- 1940年代に分割民営化されたら、交流電化の実験線区にはならなかった。
- 東北本線の普通列車は小牛田で運行系統が分かれる。
- こちらも史実でも、すでにほとんどの列車が小牛田止まりのような…。
- 仙台〜山形間の輸送は高速バスの独壇場となる。
- 東日本は上記3県の代わりに富山・石川も抱える。
- 西日本は史実の東海もエリアに加わるが北陸・中国の一部を管轄しない。
- 九州は広島・島根・山口と四国も管轄。
- 山陰本線の特急は米子で系統分割。
- 「いそかぜ」が存続する代わり「くにびき」→「スーパーまつかぜ」の鳥取延長は行われない。
- 急行「ちどり」はキハ185系の特急に格上げされる。
- 本州 - 四国間の連絡は尾道 - 今治ルートが優先される。
- 山陰本線の特急は米子で系統分割。
- 戦後すぐに分割されていた場合
- 左右どちらにもごちゃごちゃ言われながらも、都市と地方の結びつきが強くなってた。
- 北陸本線は東日本(関東)・東海(中部)・西日本(近畿)で三分割。
- 名古屋- 北陸間の連絡は高山本線経由が優先される。
- 七尾線は電化されず、「ひだ」が乗り入れていた。
- 北陸新幹線の管轄で揉める。
- 県域に準ずるなら上越妙高or糸魚川や金沢で分かれそうだが、東が上越、中部が東海道を保有するだろうから西に一任するのも手か。
- 名古屋- 北陸間の連絡は高山本線経由が優先される。
-
昭和16年度版
-
昭和20年度版

- 国鉄民営化はAKB発足よりずっと前だから、逆にJRの会社区分を元にAKBのエリア区分をやったことになるんだろうか…
- 北海道・東北
- ここで書いていることと変わらない。
- 東北新幹線の乗務員交代は大宮駅で行うことに。
- 関東
- 上越新幹線も管轄。
- 首都圏と上越新幹線を抱えるのでそれでも経営状態は良い方だろう。
- 中部
- 東海道新幹線と北陸新幹線も管轄。
- N700系が北陸新幹線にも導入されていた。
- 北陸3県に313系ベースの交直流電車が導入されていた。
- 近畿
- 現実の西日本と同じく、山陽新幹線も管轄。
- 中国・四国
- JRの中で経営体力が最も小さくなっていた。
- 九州
- ほぼ現実と変わらない。

- 北日本と東日本はここで書いていることとほぼ変わらない。
- 西日本は北陸を管轄しない代わりに九州も管轄。
- 四国はほぼ現実と変わらないが、西日本のうち、近畿地方も管轄することに。
- 概ね各県ごとに会社が分かれるが、東名阪の大都市圏は広域圏で1つの会社となる。
- その結果大都市圏と地方では経営格差が激しくなることに…。
- 鳥取と島根・香川と岡山は2県で1つの会社に。
- 特に後者の場合現実で会社が別のエリアが1つの会社にまとまることに。
- 徳島は近畿の会社が担当してそう。
- 佐賀は福岡の会社が管轄しそう。
- 三重県は現実と異なり、関西本線の伊賀上野辺りに会社境界ができている。
- それでも北海道は現実通り。
- 直流は三大都市圏、交流は新幹線が主な収入源となる。
- 非電化区間は近隣の電化路線とセットでどちらかに引き継がれる。
- 高山本線が全線直流電化されていた。
- むしろ分割当時に非電化だった路線は別会社になっている気がする。
- 電化方式の配分から考えると、JR直流が東京、JR交流が東北・北陸・九州のいずれか、JR非電化が北海道に本社を置いていたか?
- JR50ヘルツが札幌、JR60ヘルツが福岡に本社を置いていたかも。
- JR非電化は飛び地だらけで経営が厳しくなる。
- 新幹線中心の経営になるなら東京では。
- JR50ヘルツが札幌、JR60ヘルツが福岡に本社を置いていたかも。
- 電化方式の配分から考えると、JR直流が東京、JR交流が東北・北陸・九州のいずれか、JR非電化が北海道に本社を置いていたか?
- 常磐線の全旅客列車が取手駅に停車。
- 信越本線に三セク化される区間はない。
- 交流会社は2万ボルト50キロヘルツ、2万ボルト60キロヘルツ、2万5000ボルト50キロヘルツ、2万5000ボルト60キロヘルツで4分割?
- ミニ新幹線は開業せず。
- 電圧・周波数で分けた場合、交流2万5000Vの管轄会社は「東日本高速鉄道」「西日本高速鉄道」とでも名付けられる。
- それと直流、非電化で6分割か。もしくは、非電化は近くの路線と統合されていたかも。
- 直流も沿線が50hzか60hzかで別れて4社になっていたかも。その場合、JR東日本、JR西日本、JR東北新幹線、JR東海道新幹線という名前になっていたかも、
- この場合、貨客混載が行われていた可能性が高い
- この場合、北陸新幹線の電圧切り替えは史実よりも少なくなっていただろう。また、「かがやき」だけが通しで運行され、各駅停車タイプの新幹線は会社間で分断されていた。
- JR50hzが茨城と北海道の友好関係を強化していたかも。
- さんふらわあに対抗してJR50hzも船を出していたかも。
- 黒磯までJR直流に含まれる宇都宮線系統に対して、取手止まりの常磐線が厳しいため、茨城県は史実よりも発展しなかったかも。もしくは史実以上につくばエクスプレスが人気になっていた。
- 北海道と東北の採算の厳しい線路ばかりのJR50hzは茨城県と北海道のコネクションに勝機をみだしたかもしれない。
- JR直流が別に存在していた場合、北陸本線はJR60hzの飛び地となってかなり苦しいので、金沢まで新幹線開業時点でハピラインふくいも誕生し、完全に3セクに切り離し、JR60hzは北陸から撤退していた。
- JR直流は新幹線が分離されても、東京大阪名古屋を総取りしているため圧倒的に黒字。
- JR60hzは、新幹線・直流が分離している場合、北陸本線を除いてほぼ史実のJR九州。
- JR直流とJR25000ボルト60Hzがかなり強くなり、JR20000ボルトの50Hz、60Hz二社は経営に苦しんでいた。

- 01X (北海道+北東北)
- 本社は札幌。
- 北東北涙目。
- 青森の北海道化が進んでいた。
- 02X (南東北+北関東+信越)
- 本社は仙台。
- 新潟か宇都宮では?
- 北関東、信越涙目。
- 両毛線、信越本線がメイン幹線になる。碓氷峠の廃止と信越本線の3セク化はなかった。
- ICカードの導入が遅れる。
- 2015年、仙台市交通局と共にイクスカ導入。
- 03 (23区内)
- エリアが非常に小さい。
- エリア内で全駅カバーできるのが山手線だけになってしまう。
- おそらく都営地下鉄を民営化してJR03・東京メトロ・都営地下鉄が合併するかもしれない。
- 04X (南関東)
- 本社は三鷹または八王子。
- 武蔵野線の開通が現実よりも早く行われている。
- 武蔵野南線も旅客化。
- 東京に行く列車が少なくなって涙目。
- 05X (東海)
- 本社は名古屋。
- 山梨がJR東海のエリアになって涙目。
- 06 (大阪市)
- 東大阪市、吹田市、豊中市、守口市、尼崎市も。
- おおさか東線の開通が早まっていた。ただし久宝寺ではなく加美で関西本線と接続し、阪和貨物線も旅客化される。
- 07X (近畿+北陸)
- 本社は京都。07Xの先にある072は南海エリアなので…
- または和泉府中。
- 07Xのトップナンバーである0721は富田林なので最寄りJR駅の高井田に本社を置く案も。
- 大阪に行く列車が少なくなって涙目。
- 私鉄の大圧勝。
- サンダーバードば京都止まり。
- 川西池田 - 池田 - 千里 - 茨木 - 門真市 - 住道 - 生駒 - 王寺 - 古市 - 中百舌鳥 - 和泉府中の新線開通。
- 08X (中国+四国)
- 本社は広島。
- 新車の導入が遅れる。
- ICカードはPASPY。
- 09X (九州)
- 変化ない。
- 全般
- 新幹線は全線札幌または東海。フリーダイヤルが0120、IP電話が050なので…


- 緑はここで書いていることと変わらない。
- 黒と青はここで書いていることと変わらない。
- 白は中国地方を除く西日本と四国を管轄。
- 明石海峡大橋は鉄道対応で建設され、本州と四国との連絡はこちらの方が優先される。
- 赤は九州と史実の西日本のうち、中国地方を管轄。
- 885系や817系の直流版が伯備線を走り回っていた。

- 北海道、四国、九州はほぼ現実と変わらない
- 四国はICカードの導入が更に遅れる。
- 東海は中央本線は名古屋 - 中津川間、飯田線は豊橋 - 中部天竜の管轄となり、身延線は甲信越・北陸の管轄になっていた。
- 在来線の管轄規模はやや縮小するが、ほぼ現実と変わらない。
- 東北、関東はここで書いていることと変わらない。
- 甲信越・北陸は1つの会社で上越新幹線と北陸新幹線も管轄。
- 新幹線を2つも抱えるため、新幹線でドル箱に。
- 近畿、中国はここで書いていることと変わらない。
- 中央新幹線の管轄で揉めてそう。
一般に関東は濃いめ、関西は薄めですが・・・
- 愛知県が東日本になり混乱する。
- 関ヶ原あたりに柵が設置されそう。
- 境界駅は、日清食品を基準にすると、新宮、月ヶ瀬口、柘植、関ヶ原、猪谷。
- 第3セクター区間を含めると、市振も。
- 名古屋・静岡地区の電車はE131系に、札幌地区の電車はE721系になっている。
- 名古屋地区で新快速が走ることはないため、名鉄がJR東日本に圧勝している。
- 三重県内や高山・太多線はGV-E400系が走っている。
- 四国のうち高松・松山227系が走っているが、高知・徳島は未だにキハ40天国。
- あるいは、高知にはキハ120が走っている。
- 福岡近郊は、2020年を過ぎてもいまだに415系天国。
- その一方で、福岡地区(門司〜荒尾)にも新快速が走り、そこだけ821系(521系の直流非対応版)が走る。
- 関東地方が北関東・東京・南関東の3つに分けられる。
- 東京都の1都のためだけにJRができる。
- 都営地下鉄が民営化されJR東京・東京メトロ・都営地下鉄が合併するかもしれない。
- 東京都の1都のためだけにJRができる。
- 長野県や新潟県のように場所によって会社が違う問題がなくなる。

- 北海道・東北
- ここで書いていることと変わらない。
- 関東
- ここで書いていることと変わらない。
- 中部
- これに三重を除いたものとなる。
- 北陸本線は「しらさぎ」のために全線管轄していただろう。
- 近畿
- これに三重が加わる。
- 関西本線と紀勢本線は全線管轄。参宮線も管轄している。
- 「南紀」は史実と別の車両になっていた。
- キハ120形は名松線に投入されていた。
- 中国・四国・九州
- 新幹線は山陽新幹線と九州新幹線を管轄。
- キハ185系は移籍ではなく転属扱いになっていた。
- キハ200系やキハ125系は中国や四国にも投入されている。
- 「いそかぜ」は廃止されなかった。
- 下関直通は今でも健在。

- イースト
- 史実の東日本に北海道が加わる。
- 大糸線は全線イーストが管轄。
- 飯田線は中部天竜までがイーストが管轄。
- 中央本線は塩尻 - 中津川間も管轄。
- 「しなの」はE351系で運行していた。
- 身延線は全線イーストが管轄。
- 北海道の単独維持が困難な路線は公表されなかったかもしれない。
- 「宗谷」は快速に格下げされていた。
- キハ110系の北海道向けが投入されていた。
- それどころか、普通列車にも投入されるので北海道の一般形気動車の置き換えがおざなりになることはなかった。
- キハ110系の北海道向けが投入されていた。
- E751系は北海道にも投入されていた。
- ウエスト
- 史実の西日本のうち、中国地方は管轄しないが、長野県を除く東海と四国も管轄。
- 伊東線はウエストの管轄になっていた。
- 名古屋、静岡、四国地区はここで書かれていることと変わらない。
- 本州 - 四国間の連絡は淡路島経由が優先される。
- 徳島が現実以上に発展していた。
- 東海道新幹線はウエストが管轄していた。
- 500系は現在でも東海道新幹線で運用されている。
- 高山本線は全線ここが管轄している。
- キハ187系は四国特急やひだ・南紀に投入されていた。
- キハ187系導入後もキハ185系は手放さなかった。
- 283系や125系は四国にも投入されていた。
- キハ120系は四国や高山本線、名松線に投入されていた。
- キュウシュウ
- 史実の九州のうち、中国地方も管轄。
- 山陽新幹線はここの管轄。
- 中国地方にもキハ125系やキハ200系が投入されていた。
- 817系の直流版も。
- 「いそかぜ」は廃止されなかった。
- ウエストがキハ185系を手放さないため、「ゆふ」「あそ」の特急格上げが遅れていた。
- 全般
- 北海道、四国、九州は史実通り
- 勿論、本社は札幌、高松、福岡
- 東北(仙台)
- 史実のJR東日本のうち東北地区
- 東北新幹線全線
- 東北本線黒磯以北、常磐線いわき以北
- 東北新幹線全線
- 支社は秋田
- 史実よりも東北地区の路線は発展していたかも
- 恐らくミニ新幹線は実現していなかった。
- 仙石東北ラインも
- ICカードの運用が史実よりも遅れていたかも。
- 関東甲信越(東京)
- 東北地区除くJR東日本、長野県及び静岡県のJR東海を管轄とする。
- 上越新幹線全線
- 東北本線黒磯以南・常磐線いわき以南・東海道線浜松以東・中央本線中津川以東・飯田線飯田以北・身延線全線
- 静岡は史実ほど冷遇さえていない。
- 東海北陸(名古屋)
- 史実のJR東海の東海3県及びJR西日本の北陸地区
- 後者は金沢支社を管轄とする。
- 東海道新幹線、北陸新幹線上越妙高以西
- 北陸本線、東海道本線米原以東、関西本線亀山以北、紀勢本線新宮以東
- しらさぎとサンバーバードの立場が逆転していたかも。
- 近畿(大阪)
- 史実のJR西日本のうち近畿地区
- 東海道本線米原以西、山陽本線上郡以東、山陰本線浜坂以東、湖西線全線
- 北陸地区と山陰地区の管轄じゃなくなる代わりに山陽新幹線の管轄でもなくなるため史実のJR西とあまり変わらないかも。
- 中国(広島)
- 史実のJR西日本のうち中国地区
- 山陽新幹線全線
- 上記以外の山陽本線及び山陰本線全線
- 前者のうち三原以東は岡山支社、後者は松江支社
- 本社が広島のため恐らく國鉄廣島は実在していなかったかも
- 九州(福岡)
- 史実のJR九州とほぼ同じ
- 但し、宮崎県と鹿児島県は宮崎支社の管轄とする。

- 福島・山形を除く東北4県が札幌の管轄に。
- 東北新幹線も札幌の管轄。
- 山形新幹線は開通せず上野-新庄間に「つばさ」が健在。
- 仙台-福島・山形間の輸送は高速バスの独壇場となる。
- 快速「仙台シティラビット」は登場しなかった。
- 東北新幹線も札幌の管轄。
- 東京は史実の東日本のうち、宮城・岩手・秋田・青森は管轄しないが、静岡も管轄し、長野・新潟は全域管轄。
- 会社境界は酒田・福島・原ノ町・糸魚川・中津川・中部天竜・豊橋が会社境界駅になる。
- 飯田線は管轄がややこしくなるのでむしろ全線東京が管轄していた。
- 会社境界は酒田・福島・原ノ町・糸魚川・中津川・中部天竜・豊橋が会社境界駅になる。
- 名古屋は史実の東海より規模が小さくなるため、東海道新幹線も管轄。
- 東海道新幹線も管轄したお陰で経営体力はそれほど変わらなかった。
- 大阪・神戸は史実の西日本のうち、、山口は管轄しないが四国は管轄。
- 福岡は史実の九州のうち、山口も管轄。

- 北日本・関東・中部・北陸・近畿・中国・四国・九州の8社体制。
- 北日本はここで書いていることと変わらず。
- 関東はここで書いていることと同じ。
- 北陸は新潟・富山・石川を管轄。
- 北陸新幹線と上越新幹線は北陸が管轄。
- JRでは規模が小さくなりそう。
- 2015年以降は在来線は新潟地区ばかりを抱えるようになり、七尾線が孤立してしまう。
- 七尾線は電化されず、和倉温泉-輪島間はのと鉄道に転換されず、廃線になることもなかった。
- 優等列車は「能登路」のままだった。
- 在来線を抱える規模が小さいので史実の東海のように新幹線至上主義に走りそう。
- 七尾線は電化されず、和倉温泉-輪島間はのと鉄道に転換されず、廃線になることもなかった。
- 2015年以降は在来線は新潟地区ばかりを抱えるようになり、七尾線が孤立してしまう。
- 長野は北部と南部で分断。
- 飯田線は中部天竜あたりで分断される。
- 近畿は福井も管轄する。
- その分、521系の導入数が減る。
- 山陽新幹線は中国の管轄。
- 四国・九州はほぼ現実と同じ。

- 北海道、九州はほぼ現実と変わらず。
- 東北は電力会社と同じ。
- 関東は静岡も抱えるので史実ほど冷遇されなかった。
- 中部は静岡を抱えない分北陸3県と滋賀を抱えるため、「しらさぎ」のために分割したものとみなされていた。
- 近畿は規模が小さいが現実のJR西日本とは異なり、中国地方の不採算路線を抱えないため経営環境は良くなっていた。
- 中国・四国は市外局番2桁目と同じ。
- 東都に区分された地域は全て直流電化に変更される。
- 仙石線が東都になる一方、東北本線が北都になるため仙石東北ラインは運行されない。
- 現実的に考えると常磐線岩沼駅手前と東北線郡山駅手前が東都の管轄になる。
- 北陸新幹線の乗務員交代は金沢で行われる。
- 東海道新幹線は名古屋が境界になる。
- 名古屋がIcカード空白域になる。
- 三重県のJR線は西都になる。

- 1980年代に稼働していたアーケードゲーム機。
- 東日本のうち、福島以外の東北地方は北日本の管轄に。
- 会社境界は福島・原ノ町・喜多方・村上。
- Kitacaが仙台地区にも導入されている。
- 東北地方のキハ40系も置き換えが中々進まない。
- 東北新幹線はここの管轄。
- 721系・731系・733系が東北地方にも導入されている。
- 気仙沼線、大船渡線、山田線の復旧が中々進まず、最悪の場合、廃線も議論されている。
- 東日本の管轄は大幅に縮小するが首都圏を抱える以上、経営環境はまだよい方だった。
- E531系は黒磯-福島間でも運用されていた。
- その分、新幹線は管轄しない。
- 特急「おはようとちぎ/ホームタウンとちぎ」が廃止されず、「水上」も定期運行を継続、「あいづ」は現在も上野に直通していた。
- E653系は「いなほ」「しらゆき」ではなく「あいづ」に転用されていた。
- 特急「おはようとちぎ/ホームタウンとちぎ」が廃止されず、「水上」も定期運行を継続、「あいづ」は現在も上野に直通していた。
- 福浪線はJRバス関東の管轄だった。
- キハ110系は水郡線と八高線にしか投入されなかった。
- 水郡線を追われた車両は只見線只見以北に転属し、キハ40系を史実より早く置き換えていた。
- 東海は三重は管轄しない代わりに福井・石川・富山・長野・新潟と山梨全域を管轄。
- 会社境界は高尾・水上・東舞鶴・米原・名古屋
- 北陸本線はしらさぎのために全線東海が管轄。
- 東海道新幹線だけでなく、上越新幹線と北陸新幹線も管轄。
- 北陸・新潟地区にもTOICAが導入されている。
- 新潟・長野地区にも313系が導入。北陸地方は313系の交直流版が導入されている。
- 会社境界は高尾・水上・東舞鶴・米原・名古屋
- 西日本は中国・北陸地方を抱えない代わりに三重を管轄。
- 快速「みえ」は221系の気動車版だった。
- 伊勢車両区は亀山に統合されていた。
- 紀勢本線・名松線・参宮線にもキハ120が導入されている。
- その分、山陽新幹線は管轄しない。
- 中国地方の不採算路線を抱えない分、現実のJR西日本より経営環境は良い方だった。
- 中国・四国は一体となっている。
- 不採算路線を抱えるので山陽新幹線も管轄。
- 2000系・2600系・2700系・8000系・8600系が中国地方の特急にも導入されている。
- 1000系や1500系が中国地方にも導入されている。
- 中国地方の113系や115系も四国の113系のような魔改造を受けていた。
- 213系がVVVF化&台車交換のリニューアルを受けている。
- 九州はほぼ現実と変わらない。
- 九州と北海道は史実と同じ。
- 中国・四国と東海・北陸・近畿の会社境界は香住・寺前・粟生・舞子。
- 東海・北陸・近畿と関東・甲信越の会社境界は木曽平沢・伊那市・静岡。
- 第3セクター区間を含めると、泊も。
- 関東・甲信越と東北の会社境界は加治・日出谷・七日町・白河・磐城棚倉・勿来。

- 札幌は北海道、青森、秋田、岩手
- 北海道と青森の連携が史実以上に強まっていた。
- スーパーつがるが秋田から青森だけではなく、八戸、盛岡まで運行していた。
- 新潟は新潟、山形、福島
- 磐越、羽越新幹線ができていたかも。
- 宮城も。「べにばな」は快速列車に格下げされることはなく、むしろ特急に格上げされ、新潟と仙台を高頻度に結んでいる。
- 名古屋は北陸、東海だが静岡をふくまない
- 湘南新宿ラインが浜松まで運転していたかも。
- 大阪は関西、中四国(山口を除く)
- 四国新幹線がじつげんしていたかも。
- 福岡は長崎を除く九州、山口、沖縄
- 山口九州つながりが史実以上に強まっていた。
- 長崎は長崎のみ
- 長距離輸送や新幹線を諦め長崎県内部の輸送を長崎電気軌道を補う路面電車を作り強化していた。

- 札幌は事実のJR北海道と同じ。
- 仙台はここと同じ。
- 大使館領事部は神奈川を除いた関東。
- 横浜は神奈川、静岡、山梨。
- 京浜東北線は京浜線と東北線各駅停車に分離。湘南新宿ラインや上野東京ラインもなかった。代わりに東海道線は今も東京~静岡間運転がメインに。
- 横須賀線と総武快速線も。総武快速線は房総直通がさらに強化。N'EXは新宿行きのみになり、車両基地も鎌倉ではなく幕張に。
- 新潟は新潟、富山、長野、石川。
- 「あずさ」「かいじ」の運用が共通化されることはなく、「あずさ」はJR新潟の車両(おそらく事実のE353系)での運用。「かいじ」はJR横浜が運用し、373系9両で運用。
- 羽越新幹線が上越妙高~長岡間に先行開業し、「つるぎ」「あさま」が新潟まで延伸。
- 名古屋は岐阜、愛知、三重、福井。
- 福井が鉄道では飛び地なので米原がJR名古屋の管轄になるかも。「サンダーバード」より「しらさぎ」が優先され、米原からの新大阪方面新幹線への乗り換えにも誘致。「サンダーバード」の運行頻度は事実の名古屋行きしらさぎ並みだったか北陸新幹線敦賀開通により新快速に格下げ。「しらさぎ」はJR新潟の交直車からJR名古屋の381系に変更。
- 大阪は大阪、京都、滋賀、奈良、和歌山。
- 神戸は兵庫、鳥取、岡山、香川、徳島。
- JR京都線とJR神戸線の運行系統が分離。新快速も「敦賀~大阪」と「大阪~岡山」にそれぞれ分離。
- 広島は島根、広島、山口、愛媛、高知。
- 四国は飛び地になり、さらに予土線沿線を除いた高知も飛び地に。
- そのため仁堀連絡船が復活し、「I LOVE しまんと」が定期列車に。仁方駅と堀江駅も拡張リニューアル。ただしメインルートにはならず、四国線区は未だにJR神戸への直通に依存。
- 地域から広島~呉~(架橋)~松山~久万高原~高知区間の「西四国新幹線」が提案されるが、建設される見込みはない。
- 陰陽連絡のため芸備線と木次線が高速化されキハ187系の振り子式特急「ちどり」がデビュー。でも高速バスに負け利用者は伸びない。
- その結果、経営状態がJR北海道並みに厳しくなる。ただ新幹線の線路使用料の収益が大きいため、延命はできる。
- 事実のJR東海のように新幹線優先主意になる。
- 四国は飛び地になり、さらに予土線沿線を除いた高知も飛び地に。
- 福岡は事実のJR九州と同じ。
- 新幹線は、東北新幹線は全線JR仙台、上越新幹線と北陸新幹線は全線JR新潟に。東海道・山陽新幹線は、東京~名古屋がJR横浜、名古屋~新大阪がJR名古屋、新大阪~広島がJR神戸、広島~博多がJR広島になる。
- JR広島区間は今も4両編成のこだまが走る。
- JR神戸は自社保有の新幹線車両基地がなく保有車両はJR広島に管理を委託。
- JR東京とJR横浜のみ上場に成功し、他の8社は再国有化や統廃合など再編が検討される。
- 事実のイギリス国鉄のように「失敗した民営化」と呼ばれる。
- 拠点局のエリア(札幌・仙台・放送センター(東京)・名古屋・大阪・広島・松山・福岡)でJR各社を構成。
- 各放送局が各社の支社となる。
- JR北海道は室蘭・函館・旭川・北見・帯広・釧路に支社が置かれる。
- 福岡県にも福岡支社と北九州支社が置かれる。
- 新潟はすべてJR関東甲信越に、滋賀もすべてJR関西に。
- JR中部は静岡・愛知・福井・石川・富山・岐阜・三重の7県となる。