クレヨンしんちゃん
ナビゲーションに移動
検索に移動
全般[編集 | ソースを編集]
- 住んでるのは「春日部市」ではなく「かすかべ」又は「春我部」である。
- 作品によっては(特に映画?)「春日部」表記もあるはず。
- 野原家が時代が下るつれ勝ち組になっていく。
- 平成に生まれた長寿作品といえば本作をイメージする人が少なくない。
- 原作は90年夏に連載開始。
- 「核家族の典型例」として教科書に取り上げられたこともある。
- 主人公の父、野原ひろしが過小評価され、ディスられる漫画。
- 高卒で30代で霞が関にある準大手商社の係長にして年収800万円台、35年ローンとはいえ持ち家あり、マイカー持ち、嫁は専業主婦で子供二人で長男は私立幼稚園通い。しかも家族関係は良好なのに、足が臭いだの安月給で35年ローンだのと5歳児にすらディスられる「ひろし」の姿には、全日本のパパが涙する。
漫画[編集 | ソースを編集]
- アニメと服装が全然違う。
- ついでにみさえの髪型やななこちゃんの感じなどいろいろ違う。
- トーンがないのが特徴。
- 最初期に連載されたものは大人向け過ぎて単行本未収録のものが多い。
- 時事ネタや下ネタもアニメ以上に多い。
- アニメ化後にも暗い内容のエピソードが掲載されたことがある。
- こちらに登場してもアニメでは一切出番がない人物もいる。
- ひろしの兄せまし、よしなが先生の娘、しんのすけの姉(中2)など。
- せましは最近、アニメに登場しました。
- ひろしの兄せまし、よしなが先生の娘、しんのすけの姉(中2)など。
アニメ[編集 | ソースを編集]
- 2008年ぐらいからこの作品の特色である下品な言動減ってきた気がする。
- ぞうさんも近頃は封印されている。
- げんこつも封印された。
- ひまわりが生まれたのは賛否両論である。
- 2008年(DVDだと第9期)あたりから曲やキャラクターの声から徐々に変わってきた。
- 最初の話「おつかいに行くゾ」からギャグ満載である。
- シロは1994年ごろまではイメージが違った。顔は丸く口もあった。
- しんちゃんは最初期の頃は口調が違う。
- 一応同じ声優である。
- しかし、開始から四半世紀経ち、その声が出しずらくなり初代の声優は降板した。
- 一応同じ声優である。
- アメリカでは「日本版ザ・シンプソンズ」と言われている。
- 一時期登場していた「しんこちゃん」とは結局何者だったのだろうか。
- 長らく親しまれた金曜19時半から土曜夕方に移動する前後には「枠移動は子どもたちのことを考えていない」と叩かれていた。
- なお叩いている人の中にかつて本作が土曜19時からの放送だった(02年4月-04年10月)ことを思い出した人はいない模様。
- 開始当初は月曜19時からの放送だった(1996年3月まで)ことを知らない世代もいる模様。