ケータイ小説ファン
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- 一番好きなジャンルは実話恋愛小説。
- 一番好きなケータイ小説はダントツ「恋空」だ。
- あるいは「赤い糸」だ。
- 「恋空」が「レ○プ被害者を馬鹿にした作品」と言われまくることに対しては、「んじゃ、ライフ (漫画)はどうなんだよ。」と言いたくなる。
- すぐそういう後ろ向きな面を執拗に叩く「自称良識派」への対抗として、そちらのファンとは共闘できるかもしれない…?
- amazonで評価するアンチが嫌い。
- 評価がギャグ大会になっているのが笑えるよな。もはや笑うしかないと……。
- フツーの感覚を持っている人にとっては、ケータイ小説よりもamazonの評価の方が面白いw
- そういう輩も一種のファンと言えるかもしれない。
- 評価がギャグ大会になっているのが笑えるよな。もはや笑うしかないと……。
- 谷崎潤一郎を読んだら泡を吹く。
- 「そら☆きみ」を読んだ時は腸が煮えくり返る思いだった。
- 2020年代にもなれば特攻隊との恋愛作品の「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら」が一番人気。2000年代の恋空や赤い糸やyoshi作品やあたし彼女とは中身も文章もレベルが違いすぎるし、寧ろスマホ突入時代からのオンライン小説になった辺りからケータイ小説サイトたる「野いちご」(あの花が咲く(ryの発祥サイト)も進化したなあと再評価。
- 一番好きなケータイ小説はダントツ「恋空」だ。
- ケータイ小説以外の本は一切読まない。むしろ読めない。
- ケータイ中毒の(ほぼ)女性。
- いわゆる「スイーツ(笑)」
- 文章の程度が低いもので慣れてしまっているから。
- 職員室にて同僚(20代男の教員)が読んでいるのを見て、日本の教育もおしまいだと本気で思った。
- 単にケータイ小説がどんなものか研究しているだけ、と信じたい。
- 知り合いがケータイ小説以外(つまり縦書き)を読めなくなった、と言った時には本当に呆れた。
- ほぼ間違いなく「≠この人達」という図式が成り立つ。
- この人達に文体や内容のひどさを指摘されると怒るが、有効な反撃は何ひとつできない。
- 「いいじゃん別に」くらいしか言えない。
- さらに、それをギャル文字で書くので余計に呆れられる。
- 携帯小説で半古典的純文学作品とか書いたらどうなるのかな?三島とか谷崎とか川端みたいなのを。
- そんなもんが書けるなら普通の書籍でだしたほうがよくないですか?
- あえてケータイで書くから話題になるんじゃ…
- そんなもんが書けるなら普通の書籍でだしたほうがよくないですか?
- 携帯小説で半古典的純文学作品とか書いたらどうなるのかな?三島とか谷崎とか川端みたいなのを。
- 「正統」による「邪道」への攻撃も大人げないと思うけど。その時「邪道」側が何も言えないのは当然。
- さらに、それをギャル文字で書くので余計に呆れられる。
- 「いいじゃん別に」くらいしか言えない。
- ドラマ版「恋空」の視聴率により、余計に失笑の標的になった。
- 関東地方の平均視聴率6%台・・・。何でこんなん放送したんだ?TBSは。
- 人気があると思ってたんだろうよ
- 関東地方の平均視聴率6%台・・・。何でこんなん放送したんだ?TBSは。
- 二言目には「スイーツ(笑)」と揶揄すればよいと思っているこいつらのワンパターンな態度に辟易して相手をする気にもなれない。
- 猪瀬直樹氏の記事を百回読んでから出直して来い。
- なんとなく分かるんだろうけどケータイ小説ファン、ライトノベルファン、小説ファンは非常に仲が悪い。
- なんか食の嗜好に関する論争と似た空気が漂う…
- スマホ時代にもなれば、「ケータイ」小説からオンライン小説総合にもなり、「エブリスタ」が生まれる流れになる形。
- よってジャンルも多様化。
- 00年代の頃の書籍化されたケータイ小説が問題ありの描写が多かったのか、フィクションのラブコメや少女漫画をノベライズ化したような内容の恋愛ものが増えた。
- 「魔法のiらんど」か「野いちご」が中心だったが、2020年代前半に「魔法のiらんど」が閉鎖しカクヨムへ統合されたから特に2008年以降に書籍化されたフィクション系小説の未書籍化の続編が見られなくなったと思うと残念でならない。
- 全盛期の頃は実話系ケータイ小説を好みやすかった層だが、この世代が特に好むのが暴走族やヤンキー集団の姫と総長の恋愛ものフィクション。「ワイルド・ビースト」等
- 2020年代には「野いちご」発の「あの花が咲く丘で君と出会えたら」が映画化。原作者は国語教師を3年間務めた汐見夏衛で縦書き&加筆修正も含めて書籍化。現在はその作品のファンも多い。