デブ
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デブの噂[編集 | ソースを編集]
- 食うことが何よりの幸せ。
- 基本的に運動不足。食ったらすぐ眠くなる。
- 動けるデブも中には存在するが、自重に耐えきれずそのうち動けなくなることも多い。
- もしくは、「自分は運動しているから健康的、食事制限は不健康」と主張しているが、カロリーを計算すると明らかに赤字であるデブも多い。
- ジムに通ったところでそれ以上の食べたら意味がないことを理解してないデブも多い。
- 運動で消費できるカロリーを計算せず過剰な期待を抱く。
- ファスティングやケトなどに否定的なデブも多い。
- 食事制限は不健康と主張するが、それ以上に肥満による死亡率増加や健康寿命減少のりすくが高いことを理解していないデブも多い。
- 基本的に、デブは数字を見ない。精神論や伝統に便りがちなのでいつまでも痩せないし不健康
- 極端にBMIの低いモデルや細いタイプの摂食障害者の不健康な事例を参照して、それよりも遥かも死亡率が高いBMIの自分の暴飲暴食を肯定する。
- 米を残す人をバッシングする。そして、自分は脂だらけのラーメンのおつゆをたくさん飲む。(一部の植物性脂肪はたくさん飲んでもいいという説もあるがラーメンのおつゆは違うだろ)その割に野菜を残していったりする。(不味いかもしれないけど、それだったら米を残す人をバッシングするなよ)
- ケトやファスティングが健康に悪いとかリバウンドする主張するが、BMIが極端に低いような不健康なモデルや摂食障害者の事例を盾に、はるかに死亡率が高く健康診断の数値も悪い自分を正当化し、健康に悪いやり方だとしても一度とに書く痩せた方が死亡率が下がることを認めない。
- 食事制限は不健康と主張するが、それ以上に肥満による死亡率増加や健康寿命減少のりすくが高いことを理解していないデブも多い。
- むしろ無理なダイエットはリバウンドすると主張し、食事制限を少ししかせずに、運動で痩せようとする。
- しかし、リバウンド以前に一度も痩せたことがないやつ。
- むしろ運動したらお腹が減ってそれ以上に食べてさらに太る。
- しかし、リバウンド以前に一度も痩せたことがないやつ。
- むしろデブは喧嘩に強いと考え「ヒョロガリ」を否定する。
- 確かに喧嘩では体重差が力につながるが、君のは脂肪でしょ。そして身長が高い人はリーチも長いし見た目細くても体重もあるので…
- 汗かき。肌はひんやり。
- 汗かき以前に暑がりで、体温が常に高そうなイメージある。
- 性格的におおらかと言われるが、実際そう感じさせる人に出会うことは滅多にない。
- 幼いころからクラスメイトから虐げられて育つと、性格が卑屈になってしまいがち。
- 家族そろってデブ。
- 食卓に収まりきれないほどの皿が並ぶ。餃子でいえば100個が最低限。
- 肉をつままれる。特に腹。
- 特にガキンチョは容赦無い。どこから手が出てくるか、気が休まるひまがない。
- 男性も胸を揉まれやすい。特に高校で男子校にいると尚更。
- モテるデブはとにかくモテる。
- デブには一定数の固定客が存在するわけだが、少ない牌の奪い合いになるので、特に顔が良かったり愛嬌があるデブの争奪戦は熾烈を極める。
- ノーマルな方々には「なぜあの子が!?」と思われることが多い。
- そこはかとないニオイを漂わせている。
- 小錦・石塚英彦・渡辺直美etc.みたいになりたいのか!?と言っても…。
- 制服が似合わず自主退学するケースも多々ある。
- 女性だとほぼ必ず巨乳・爆乳に育つ。
- 太くない人同様、着痩せで胸が目立たなくなる服装を選ぶ人もいる。
- グラビアアイドルやセクシー女優のだらしなく見えない太り方に妬む。
- 太くない人以上に、程よいグラマラス体型を意識する。
- 野球は捕手、サッカーはキーパー、バンドはドラムが似合うイメージ持たれる。
- 最近はアメリカンリベラルのファットアクセプタンス運動を引き合いに出す人も多いようだ。
- しかし、アメリカンリベラルの間でさえファットアクセプタンス運動は必ずしも健康面で支持されていない。
- 米国では肥満率が高い。これに対してかつては肥満は自己管理ができない証拠とみなされていたが現在ではそれは差別とされている。
- でも実際にデブの白人旅行者はマナーが悪く現地の習慣を守る気がない人が多い。逆にネトウヨがバッシングする中国人や韓国人はマナーがいい人が多い。
- 「自分は健康なデブだから大丈夫」「自分は運動しているから、動けるデブだから大丈夫」と思いがち。
- 脂肪は筋肉と比重が違うから、数字よりもシルエットが大事だといって筋トレする。
- しかし、比重が1.2倍だと主張するが、どう考えても一般人の1.5倍は腕、おなか、足が太い。
- むしろ一般人の2倍太い。
- むしろ一般人の3倍太い。
- むしろ一般人の2倍太い。
- むしろ、筋トレしたら疲れてしまってお腹が減ってそれ以上に食べてしまうので何も意味がない人が多い。
- しかもササミとかじゃなく普通に米ばっか食べる人。
- 仮に本当に筋トレに成功していても、高身長のガリガリより非力だったりする。
- しかし、比重が1.2倍だと主張するが、どう考えても一般人の1.5倍は腕、おなか、足が太い。
- SNSで食べ物のことばかり呟いてる。
- インスタも食べ物の写真ばかり。
- 自撮りは絶対にあげないか、別人レベルに痩せさせた加工をしてあげる。
- ただし、欧米人の場合は「ボディポジティブ」として、自慢気に太ったまま自撮りを上げる。
- 自撮りは絶対にあげないか、別人レベルに痩せさせた加工をしてあげる。
- インスタも食べ物の写真ばかり。
- ウエストサイズはヤバイ。職場でメタボ腹呼ばれる。
- メタボ診断を健康ファシズムと呼んでいる。
- ホワイトカラー労働で裕福なデブの場合は、それでもブルーカラーで仕事で運動するから体型が維持できている人をバカにして見下し職業差別する。
- 基本的に金遣いが荒い。
- そして食費にお金をかける割合が高く、マクドナルドやスターバックスなどの高カロリージャンクフードを好む。
- 健康を意識する人はそういう食事を避けるので必然的にお金に余裕が持てるし、健康にも良くなる。
- そして食費にお金をかける割合が高く、マクドナルドやスターバックスなどの高カロリージャンクフードを好む。
- 電車やバスの座席を2人分使うのが普通だと思っているが、周りは「痩せろや」と思っている。
デブ24時[編集 | ソースを編集]
リーマン編[編集 | ソースを編集]
- 07:00 起床。寝汗がひどいが、自分のニオイには気付かない。
- 07:10 朝食。腹が減っては戦ができぬ。朝から腹十分目。
- 07:50 出勤。ギュウギュウ詰め電車の原因MVP候補。
- 07:52 満員電車の中、寝汗を処理してこなかったので、ほんのり芳しいオイニーが。隣のOLから敵意剥き出しの目でにらまれる。
- 08:20 会社近くのコンビニに立ち寄り、間食用の食料を物色。
- 08:30 出社。会社の椅子にとっては最も憂鬱な時間。
- 08:31 後輩女子社員から汚いものを見るような視線を感じた。この小娘がっ!!
- 09:30 電卓やキーボードが太い指にフィットせず、2個同時押しなどのミスを連発。
- 10:00 小腹がすき、朝仕入れた食料でティータイム。
- 10:20 小腹が満たされたか、軽い眠気に襲われる。
- 10:30 上司が机ドンをしてきたので、一瞬ビビって目が覚める。だが、睡魔には勝てない。
- 12:00 昼食。弁当だけでは戦はできぬ、追加のおにぎりを買いに出る。腹十二分目。
- 13:00 営業で外回り。社用車は灼熱地獄、全身から噴き出す大量の汗をぬぐう。
- 13:20 お得意様が異臭に顔をしかめるが、全く気付く気配もない。
- 14:00 さらに得意先回り。車内は蒸し風呂、再び滝のようなの汗。
- 15:00 小腹がすき、コンビニで食料を物色。
- 15:20 おやつを食い終え、眠気がピーク。車を止めてしばし居眠り。
- 17:30 帰社。社用車は食い物の袋とペットボトルの山。
- 18:30 退社時間、同僚と飲みに出掛ける。食べ放題飲み放題は元を取らないと勿体無い。
- 20:00 お開き。残ったおつまみの処理は俺の担当。
- 20:30 帰宅し風呂。たまにはゆっくり浴槽につかりたいが、熱いの嫌だしお湯の無駄(ザブーンと溢れるのが目に見えている)なのでシャワーのみ。
- 20:50 濡れ髪の間から地肌が目立つ。頭皮マッサージを試みるが、時すでに遅し。
- 21:00 夕食は明日への活力源、高タンパク高カロリーを堪能。腹二十分目。
- 21:40 腹も満たされゴロ寝。食ったらすぐ横にが鉄の掟。
- 23:00 小腹がすいたので夜食を食いながら書類の整理。
OL編[編集 | ソースを編集]
- 06:30 起床。ニオイは女の敵、とりあえず朝シャン。
- 07:00 朝からたっぷり時間をかけ小顔メイク。
- 08:00 電車で出勤。人よりぶつかりやすい体型のくせに、警戒心は人並み以上。
- 08:30 実寸よりワンサイズ小さい制服(プライドが許さず)に無理矢理体をねじ込む。ボンレスハム状態。
- 10:00 電話対応。電話用の声色のお陰で何故か社外にファンがいるらしい(姿かたちは知らぬが仏。)
- 12:00 昼食。量は控えめ…と言いながら、食後の別腹のせいで差し引きゼロならぬ差し引きプラス。
- 17:00 退社。「一駅歩いてダイエット」と歩く途中でお店からの匂いに惹かれ思わず衝動食い。今日もダイエットならず。
- 22:00 ゴロ寝しながらテレビ。その手には当然の如くスナック菓子が。
デブの一生[編集 | ソースを編集]
- 0歳 4000グラムオーバー。誕生時から母ちゃんに迷惑をかける。
- 1歳 離乳食はスーパーサイズのハンバーガーとコーラ。もしくはトッピング満載のピザ。
- 5歳 七五三のハレの舞台。体形に合うレンタル袴がないので、仕方なくオーダーメイドする。
- 7歳 持久走大会で温かい声援をもらう。見世物にするなら金取んぞ。
- 10歳 給食足んね―んだよ。おまえのよこせやこのチビが。
- 15歳 噂を聞き付け相撲部屋からスカウトがくる。運痴なんすけど。
- 16歳 高校入学。付いたアダ名は「部長」。多分部活のほうじゃない。
- 18歳 就職活動。人事担当曰く「私より貫禄ありますね」
- 20歳 成人式の記念写真は一生の汚点。断髪式後の力士にしか見えない。
- 市販の成人式用スーツは身体を締め付けるので、紋付袴をレンタルしてくる。
- 25歳 会社の健康診断で要再検査。会社休めるし、まいっか。
- 30歳 ヒザが言うことを聞かない。