トーク:もし『実況パワフルプロ野球』に○○が追加されたら
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実現済み[編集 | ソースを編集]
地方球場[編集 | ソースを編集]
- 「プロ野球スピリッツ2019」では倉敷マスカットスタジアム・松山坊っちゃんスタジアムが登場している。
- 数が増えすぎるのを防ぐため「過去○年以内に一軍の公式戦が行われた球場」といった条件が付く。
- こちらの場合でもリアリティの向上に貢献できる。
- ペナントで「おらが街から新規参入」といった遊び方をする際にも雰囲気が出る。
- 独立リーグの収録が実現すれば十分ありうる。
- 『パワプロ2020』にて実現。
- マスカットスタジアム・坊っちゃんスタジアム・福島あずま球場の3球場が登場。
特殊能力[編集 | ソースを編集]
日曜日○[編集 | ソースを編集]
- 日曜日は能力が大幅に上がる。(ただし、曜日の概念があるモードのみ発動する。)
- 元ネタは日曜日のみ登板し、開幕から11連勝を挙げた、サンデー兆治こと村田兆治。
- パワプロ2022の新能力のサンデー○がそれっぽい感じになりそう。
- パワプロ2022にて「サンデー〇」として実装。(マイライフ専用能力)
「パワフェス」の新規参加チーム[編集 | ソースを編集]
北雪高校[編集 | ソースを編集]
「パワプロアプリ」に登場。田中将大投手プロデュースのシナリオ。
- 当然、メンバーはそのまま。
- エースはもちろん、田中将大本人。
- マーくんを打ち砕くことができるかが勝敗のカギ。
- ちなみに、当時のシナリオでも、マーくん本人が登場した。
モグラーズ[編集 | ソースを編集]
「パワプロクンポケット」シリーズに登場。
- 「ドリルモグラーズ→大神モグラーズ」がそのまま登場。
- 大会参加の目的は、優勝賞金で寮をリフォーム。
旧本拠地[編集 | ソースを編集]
- 2024-2025で大阪球場と阪急西宮球場が登場。
- とりあえず21世紀まで使われていた初代広島市民球場は当確と思われる。
- 他にはパワプロシリーズに登場したことがある藤井寺とナゴヤ球場も出るはず。
- 後楽園・川崎・大阪・日生・西宮・平和台あたりも出るかも?
- 旧・宮城球場も登場しそう(ロッテが一時本拠地として使用していたため)。
- 後楽園・川崎・大阪・日生・西宮・平和台あたりも出るかも?
- 2リーグ化より前に消えたような場所(洲崎など)はさすがに収録不可。
- 他にはパワプロシリーズに登場したことがある藤井寺とナゴヤ球場も出るはず。
- 広告は現実のゲームにおける海外モチーフの球場同様に全くの架空。
- あるいはごく初期同様にコナミ関連の広告が使われる。
- 歴代のサクセスモードに出てきた企業や学校の広告が多数を占めたかも。
- あるいはごく初期同様にコナミ関連の広告が使われる。
- これが好評を博せば「現本拠地の昔の姿(甲子園のラッキーゾーンなど)を再現してほしい」という要望も出る。
- 屋根がない頃の西武ライオンズ球場も確実に再現されるだろう。