もし『実況パワフルプロ野球』に○○が追加されたら
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- 実現したものは実現済みへ。
分割済み[編集 | ソースを編集]
特殊能力[編集 | ソースを編集]
「短気」の野手能力化[編集 | ソースを編集]
- この能力を持った選手が死球を受けると一定確率で乱闘が発生する。
- 燃えプロと同様乱闘自体は単なる演出だが、その後は警告試合となり、死球を投げた投手は直ちに交代しなければならなくなる。
- 外国人選手なら高確率で持っている。
「鉄人」の効果変更[編集 | ソースを編集]
- 鉄人の効果を「ケガしにくさ5」と同じものからケガしていても試合に出場できる効果に変更する。元ネタは金本知憲。
- ケガ時の能力低下軽減(ペナント・マイライフ限定)も出来ればほしいところ
ボーンヘッド[編集 | ソースを編集]
- 1アウトまでに外野フライを取ると一定確率でスタンドに投げ入れて相手に二塁の安全進塁権を与えてしまう。
- 走塁のミスの確率も、従来より高くなる。
いじられキャラ[編集 | ソースを編集]
- 日常生活や試合前などで先輩後輩問わずイタズラの標的になる。挙句の果てには監督・コーチにまで弄られる。ファンが増えるのみならず、オフの仕事も増える。
- 元ネタは、日本ハム・杉谷拳士。
- 一定確率で調子が下がるというペナルティも欲しい。
- なお、この能力が有ると『ムード○』がもれなく付いてくるので大変お得。
グラウンドの詐欺師[編集 | ソースを編集]
- 打席に入った時、内角攻めにあった時にはわざと当たった振りをして、アンパイアにアピール。一定の確率で成功するが、大半は失敗に終わる。
- 元ネタは、広島カープ・達川光男。
- ゲームバランスを考慮して、先頭のランナーに進塁義務があるとき(打者含む)は成功率が下がる。(そうしないとランナーの進塁や出塁が容易になってしまう)
○○ウィーク[編集 | ソースを編集]
- 特定の球団との対戦時に出場させると能力がダウンする。いわゆる○○キラーの逆版。
- 元ネタは、中日ドラゴンズ・田島慎二。なにせこの選手は巨人に滅法弱いのだから…。
イベント[編集 | ソースを編集]
CM出演[編集 | ソースを編集]
- 『マイライフ』に登場。
- オフシーズンに一定の条件を満たすと登場。
- 稀にシーズン途中でも登場することも。
- これによって、ファンが増えるだけでなく、ギャラやスポンサーの商品、稀に特殊能力がもらえるのでけっこうお得。
- ちなみにスポンサーは、歴代のサクセスモード・社会人編に登場した会社が登場。
女性球団オーナー[編集 | ソースを編集]
- 「ペナント」と「マイライフ」に登場。
- 「ペナント」と「マイライフ」において、横浜DeNAベイスターズを選ぶと女性球団オーナーが登場。
- 元ネタは、ベイスターズのオーナー・南場さん。
一打席勝負[編集 | ソースを編集]
- 「マイライフ」である一定の条件を満たすと登場するイベント。
- シーズン中に、テレビのスポーツニュースでキャスターを務める野球経験者の男性イケメンアイドルと始球式で一打席勝負ができるイベント。勝っても負けてもファンが増えるので結構おトク。
- 元ネタは、日テレ「GOING」の亀梨和也。
入団拒否[編集 | ソースを編集]
- 「サクセス」で一度だけできる選択肢。その選手の育成を一定期間継続することができる。指名漏れはゲームオーバーになることは変わらない。
社会人チーム廃部時の救済指名[編集 | ソースを編集]
- 仮に所属チームが消滅してもその時点でのスカウト評価が高ければドラフト指名されてクリアとなる。ただしハードルは完走時より高く、これ以上選手を育成することはできない。
- 「2016」の社会人野球編はチームが消滅してからドラフト指名されるルートもあるが、サクセスそのものは完走してる。
プレミア12にあたる国際大会[編集 | ソースを編集]
- インターナショナルカップと差し替えで年を4を割って3の余りが出る年の11月に開催。
- 「ペナント」と「マイライフ」で開催する。
- 3チーム総当たりの予選を行い、各リーグ2位以上が決勝リーグに進出、予選で当たったチーム以外の2チームと試合をし、さらに上位2チームで決勝戦。
- 大会名は「セレクションカップ6」か。
日曜日のご意見番[編集 | ソースを編集]
- 毎週日曜日に放送されるスポーツ番組のとある「ご意見番」の発言によって、調子が左右される。
- 「あっぱれ」と評価されると、その週の調子がワンランクアップ!
- 「喝!」と評価されると、その週の調子がワンランクダウン・・・
- 元ネタは勿論、TBS「サンデーモーニング」から。
- 「ペナント」と「マイライフ」に登場。
文鳥砲[編集 | ソースを編集]
- ゴシップ雑誌『週刊文鳥』によって、スキャンダルがすっぱ抜きされる。
- 当然、ファンが一時的に大量に減ってしまうのは、まだまだ序ノ口。
- 罰金もあるが、最悪の場合、所属球団を解雇されることも。
- 当然、ファンが一時的に大量に減ってしまうのは、まだまだ序ノ口。
- 元ネタは、週刊文春+週刊新潮。
現役ドラフト[編集 | ソースを編集]
- ペナントモードのみ搭載。
- 制度を再現するので選手をリストアップする必要がある。
趣味(マイライフ)[編集 | ソースを編集]
ちなみに、現実では釣り・ゴルフ・ゲーム・読書・ブログ・ラジコン・麻雀・ドライブ・ダーツ。
- カラオケ
- まず、商店街のカラオケボックスで一人カラオケをする。
- レベルが上がると、仲間とカラオケに行ける。
- さらにレベルアップすると、ショッピングモールで「自宅用カラオケマイク」が購入できる。
- さらにレベルアップすれば、オフの特番で「カラオケ歌合戦」に出場。
- 優勝したら、アイテムか特殊能力がもらえる。
- 最高値になると、CDデビュー。
- ライブやテレビ出演もし、印税で月々の収入が増えるというおまけ付も。
- 格闘技観戦
- 現実では、プロ野球選手とプロレスラーの交流ケースが多いことが元ネタ。
- 実際のパワプロでも、先輩からプロレス観戦に誘われ、そこで嫁候補と知り合うイベントがあったり、プロレスラーと友人になるイベントがある。
- まずは、自宅のテレビでプロレス中継を見て、一目惚れするところから始まる。
- そこから、その選手が所属する団体の試合を見に行くことができる。
- レベルが上がると、同じように格闘技観戦を趣味とする同僚から、団体の選手を紹介される。
- さらにレベルが上がると、レスラーから試合のチケットをプレゼントしてもらえるように。またその逆もあり。
- 試合後には、レスラーと食事に行くイベントも
- さらに、一緒にトレーニングするイベントも発生。運が良ければ特殊能力がついたり、弱点克服できることも。
- 試合後には、レスラーと食事に行くイベントも
- 最終的には、団体ぐるみでの交流もできるように。
- 成功すれば、レスラーから特殊能力を獲得できる。
- アイドルの追っかけ
プロ野球選手とアイドルの交流が多いことが元ネタ。
- 最初は、テレビの歌番組でアイドルグループに一目惚れするところから始まる。
- 別ルートで、同じチームの先輩か同僚に誘われて、ライブに参戦する・・・というのもアリ。
- そこから、アイドルグループのライブに参戦する。
- さらに、そのアイドルグループのメンバーと交流できるようになる。
- 勿論そのうちの一人と結婚することもできる。
- さらにレベルアップすると、アイドルを試合に招待できる。
- 最終的には、アイドルグループから応援歌を提供される。
- それと同時に、特徴能力を獲得する。
- 最終的には、アイドルグループから応援歌を提供される。
- 競馬
佐々木主浩や三浦大輔が馬主となり、山本昌が解説として競馬番組に出演している所から。
- もちろん、二十歳になってから。
- 最初はテレビ観戦、途中からは実際に馬券を購入してとなるか。
- テレビなどで観戦する分には未成年でも問題ないので、途中までは何とかなるか。
- ランクが上がれば騎手やオーナーたちと交流ができ、特殊能力の獲得にもつながる。
- 最終的には馬を持てるようになる。
- 一口馬主から始まり、最高クラスになると馬名を付けられる。
- もちろん勝てば収入が入るが、その前にかなりの出費がある。また年俸があまり下がると馬を持てなくなる。
- 一口馬主から始まり、最高クラスになると馬名を付けられる。
- 鉄道
- 基本的にプレイヤーが現在いる場所の土地の鉄道に乗る、という感じになる。
- 地方にいる場合はローカル線風の路線に乗ることになる。
- 鉄道会社は実名では出さないが、各地ごとに現実世界で走っている車両に近い風のデザインの一枚絵くらいは出てくる。
- 各地域ごとに確率でレア車両もある。
- カメラを購入すれば写真を取ることができる。全エリアの鉄道の写真を取れば鉄道マニアが出てきて写真と交換で特殊能力を手に入れることができる。
- これに伴いマップに「駅」という施設が登場することになる。
- 駅では駅弁という食べ物も販売。体力と調子が回復する。
- 途中でファンに「電車乗っている」と気づかれる。
- 最終的には鉄道会社に呼ばれ、イベントに参加することになる。イベントが成功すればファンが増え、賞金がもらえる。
メジャーリーグ挑戦(マイライフ)[編集 | ソースを編集]
- 収録するメジャー球団は仮名か?。
- メジャーリーグ時代のミゲルや鳥羽といった選手も登場。
- さらに、奥居もメジャーリーグに移籍してくる。
- メジャーだけでなく、日本の独立リーグや韓国や台湾、メキシコといったリーグも収録。
- 12球団合同トライアウトも追加。
秋季教育リーグ[編集 | ソースを編集]
- 『ペナント』『マイライフ』に搭載。
- シーズン終了後、秋季キャンプの前に挿入されるイベント。
- 本当は12球団+韓国の球団などと総当たりだが、当然そんなわけに行かないので、1~2試合ほどランダムに選ばれた対戦相手と試合を行う。
- 試合に出場しただけで能力がちょっとアップするお得なイベント。
- 活躍次第では、特殊能力が付くことも?
ルール[編集 | ソースを編集]
没収試合[編集 | ソースを編集]
- 警告試合で死球によりどちらか一方のチームが9人試合に出場できなくなったらそれがどちらかにかかわらず死球を投げた投手のいるチームの負け。
- それ以外は9人試合に出場できなくなったチームの負け。
15秒ルールによるボール[編集 | ソースを編集]
- 現実とは異なり15秒経過すると強制的に投球が行われ、その投球を打者が安打にしたり、失策や四死球その他により一塁に到達した場合は、そのプレイが生かされる。
- なお、オンラインでの時間制限はこれまで通り。
ビデオ判定[編集 | ソースを編集]
- クロスプレーやポール際の大飛球などの微妙な判定のときに登場。
- 監督モードのときにはこんな使い方が可能となる。
- 微妙な判定の際、コーチから「監督、ビデオ判定を要請しましょう!」とアドバイスが出てくる。その後「ビデオ判定を要請しますか?」という表示と「はい」「いいえ」が出てくる。「いいえ」を押せばプレイ続行だが、「はい」を押せばビデオ判定ができる。
- その後、コマ送りのリプレーが出た後、審判団の判定が出てプレイ再開となる。
- 微妙な判定の際、コーチから「監督、ビデオ判定を要請しましょう!」とアドバイスが出てくる。その後「ビデオ判定を要請しますか?」という表示と「はい」「いいえ」が出てくる。「いいえ」を押せばプレイ続行だが、「はい」を押せばビデオ判定ができる。
リアル野球BAN[編集 | ソースを編集]
テレビ朝日「スポーツ王は俺だ!」でお馴染みのアレがパワプロに!
- 球場には、本家同様にグランドにはネットを、フェンスには「1BH」「2BH」「3BH」「ファインプレー」などと書かれた幕が用意。
- 投球はピッチングマシーンが担当。
- 球種とスピードを選択するのも本家と一緒。
- ルールは、大体本家・テレ朝のものに揃える。
- ホームラン・ファウル・四球・敬遠は通常の野球のルールに則る。
- もちろんフェンスを越えればホームラン。
- 盗塁やけん制球、犠打・犠飛などはなし。
- フェアゾーンのグリーンの部分に打球が止まった場合は、本家同様アウトとなる。
- ホームラン・ファウル・四球・敬遠は通常の野球のルールに則る。
- 一定の条件を満たすとあの杉谷のシーンが再現される
- 試合後には、お馴染みの土下座シーンも完全再現。
危険球退場[編集 | ソースを編集]
- 頭部への死球の時ランダムで投手が退場になる。
- 当然強制的に投手交代になる。
- 警告試合の場合は確実に発生する。
リクエスト[編集 | ソースを編集]
- やり方は上記の「ビデオ判定」と同じ。
- ただし、使える回数を本家と同じにする。
- リクエスト権を行使できる回数は1試合につき最低2回使用可能。成功すれば2回のまま、失敗なら1回ずつ権利が減る。
- 延長の際に、使用回数が一回増えるのも、そのまま。
- リクエスト権を行使できる回数は1試合につき最低2回使用可能。成功すれば2回のまま、失敗なら1回ずつ権利が減る。
無観客試合[編集 | ソースを編集]
- オプションで選ぶことができる。
- 球場にお客さんは、0。
- もちろん歓声も、ラッキー7のジェット風船もなし。
- その代わり、グラウンドレベルの音が丸聞こえ。
- 選手たちの声が聞こえるようになる。
野球選手以外の実名参加[編集 | ソースを編集]
「12」では、茨城ゴールデンゴールズの萩本欽一監督(当時)が登場したことがあります。
稲村亜美[編集 | ソースを編集]
- 本人役(タレントとして登場)。
- アプリだと吉岡里帆の前例がすでにあるので、可能性は低くない。
- パワフルテレビのスポーツニュースのキャスターと言う設定。
- 熱盛宗厚アナの相方と言ったところか?
- 主人公とは、始球式イベントや取材などで出会うイベントがある。
- その後、主人公の彼女候補にも。
- 晴れて彼女になった暁には、主人公に特殊能力『神スイング』がもれなくついてくる。
- 特殊能力ではなく打撃フォームでは?
- 「強振多用」の上位互換みたいな緑能力かもしれない。
- 特殊能力ではなく打撃フォームでは?
中居正広[編集 | ソースを編集]
野球好き芸能人の代表格が満を持して、パワプロシリーズに登場。
- もちろん本人役として登場。
- マイライフに登場するのがベターか?
- 主人公との出会いは、オフのテレビ番組。
- 中居氏がMCを務める番組に出演、意気投合するところから始まる。
- 主人公が巨人に所属していた場合(中居氏は大の巨人ファン)、日本テレビ系列の『中井正広のブラックバラエティ』で黒バラチームと対戦できる。
- 中居氏から、主人公に特殊能力『リーダーシップ◎』がもらえる。
石橋貴明(とんねるず)[編集 | ソースを編集]
- 本人役として登場。
- マイライフのイベントとして、テレビ朝日「スポーツ王は俺だ!」恒例の「リアル野球BAN」が登場。
- 主人公や奥居たちが、お正月番組の企画として、貴明率いる「石橋JAPAN」と対戦。
- 「石橋JAPAN」のメンバーは、本家とは違い、主人公や奥居が所属する球団のOBがベターか。
- 主人公たちが、石橋JAPANに勝てばアイテムを獲得できる。さらには、ゲームモードで「リアル野球BAN」で遊ぶことができる。
- 特殊能力貰えるとしたら人気者か?
- 主人公や奥居たちが、お正月番組の企画として、貴明率いる「石橋JAPAN」と対戦。
NPB球団の1軍本拠地ではない実在球場[編集 | ソースを編集]
2軍本拠地[編集 | ソースを編集]
- 権利関係を考えると最もハードルが低いのはこれか。
- マイライフのリアル度がさらに上がる。
- もちろんペナントでは2軍の本拠地も自由に変更できる。
- マイライフの2軍戦でも登場する。
メジャーリーグ球団本拠地[編集 | ソースを編集]
- パワメジャで実現していますが本編で出るとして。
- おそらく当該作のサクセスはメジャーリーグ舞台。
- 加えてメジャーリーグ球団も収録している可能性が高い。
- あるいはサクセスが国際大会が舞台。
- さすがに全部は収録しないと思われる。せいぜいポストシーズン進出球団の分のみ。
- あるいはWBC開催年のみ開催球場のみ収録という体裁か。
「パワフェス」の新規参加チーム[編集 | ソースを編集]
戦国武将チーム[編集 | ソースを編集]
2011決定版「天下統一 戦国時代編」に登場。
- 参加選手は以下の通り。
- 織田信長、武田信玄、上杉謙信、毛利元就、島津義弘、長宗我部元親、豊臣秀吉、徳川家康、伊達政宗、島津義久、吉川元春、小早川隆景、山本勘助、明智光秀、本多忠勝、片倉小十郎、直江兼続、石田三成、真田幸村、前田慶次、服部半蔵、宮本武蔵、佐々木小次郎、猿飛佐助。以上24名。
- また、2011ではラスボス(「黒船軍」のキャプテン)だったペリーも助っ人選手として登場し、25人に。
- ユニホームは各々の甲冑。
- チーム名は「戦国武将隊」といったところか?
- パワーリーグで同名のチームが存在していたので「戦国軍団」あたりの方が無難。
米国独立リーグ代表[編集 | ソースを編集]
「実況パワフルメジャーリーグ」に登場。
- アメリカの独立リーグ「パラダイスリーグ」参加球団の合同チームという設定。
- 大会参加の目的は、パラダイスリーグの創立者「ゼニー・ドルエン」が日本の有能選手を見つけるためというのが表向きだが…。
- 他チームとの関係上、ヤーベン・ディヤンスは所属しない。
米国大学選抜[編集 | ソースを編集]
「実況パワフルメジャーリーグ2」に登場。
- アメリカの大学リーグ「サニーリーグ」をはじめ、全米の大学選手を集めた選抜チームという設定。
- 主人公のチームだった「パワフル大学チューリップス」の選手が中心。
米国マイナーリーグ連合チーム[編集 | ソースを編集]
「実況パワフルメジャーリーグ3」ならびに「実況パワフルメジャーリーグ2009」に登場。
- マイナーリーグの合同チームという設定。
- 大会参加の目的は、日本球界への選手の売り込みが目的。
- メンバーは「パワメジャ3」ならびに「パワメジャ2009」のミックス。
大神ナマーズ(ジャジメントナマーズ)[編集 | ソースを編集]
「パワプロクンポケット」シリーズに登場。
- ジャジメントナマーズ編に登場したキャラを中心にパワポケシリーズのキャラの連合チームになりそう。
- 連合チームとして出場する場合は、「ナマーズ連合」として出場。
プロ野球12球団選抜[編集 | ソースを編集]
サクセスプロ野球編に登場。
- 歴代のプロ野球編に登場した選手たちが、NPB代表として、連合軍を作って参戦。
- 各選手は統一ユニフォームではなく、それぞれの所属チームのユニフォームで登場。
- 各選手のユニフォームは、登場した当時のユニフォームだと渋い。
レボリューション・リーグ[編集 | ソースを編集]
パワプロ14のレボリューション・リーグ(レ・リーグ)編に登場。
- レボリューション・リーグ所属の6チーム(パワフルズ・キャットハンズ・カイザース・やんきーズ・バルカンズ・バスターズ)から、選手を選抜。
- 各選手は、それぞれの所属球団のユニフォームで登場。
- チーム名は「オール・セントラル」や「オール・パシフィック」に倣い、「オール・レボリューション」。
「パワフェス」の代替大会[編集 | ソースを編集]
サクセスキャラの世代間抗争[編集 | ソースを編集]
- 『パワプロ2012』以前の作品では、キャラの出身時期から第一(猪狩兄弟と同世代の選手および神童裕二郎)・第二(友沢亮、橘みずきと同世代の選手)・第三(東條小次郎、猛田慶次、六道聖と同世代の選手)世代に分けられている場合が多いので、それぞれ世代でチームを組みリーグ戦を行う。
- 主人公は、一番新しい世代のリーダーとなり、各世代に勝負を挑み、優勝を目指す。
パワフルトレイン[編集 | ソースを編集]
- 早い話が、パワフェス版「桃太郎電鉄」。
- 日本全国を電車で駆け回って、歴代のサクセスキャラをスカウトして集め、ゴールを目指す双六ゲーム。
- パワプロも桃鉄も、同じKONAMIだから、出来ない事もないかも知れない。
- やり方は以下の通り。
- まず、プレイヤーはパワフルTVが用意した電車に乗車。
- プレイヤー1人に一両ずつ与えられる。
- また、ガイド役として、歴代マネージャーから1人パートナーを選ぶ。
- ゴールの駅が用意される。
- なお、ゴールはNPB12球団のフランチャイズ球場がある駅になる。
- 札幌・仙台・千葉・さいたま・東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・広島・福岡のどれかから抽選で決まる。
- 東京は、東京駅(東京ドーム)と上野駅(神宮球場)に分割される。
- 札幌・仙台・千葉・さいたま・東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・広島・福岡のどれかから抽選で決まる。
- なお、ゴールはNPB12球団のフランチャイズ球場がある駅になる。
- 1から10まであるルーレットを回して出た数だけ進む。
- 到着した駅に、歴代のサクセスキャラがいて、プレイヤーはそのキャラをスカウト。
- そのキャラクターが、オファーを快諾すれば、プレイヤーの電車に乗る。
- つまり、列車がそのまま「球団」となる。
- そのキャラクターが、オファーを快諾すれば、プレイヤーの電車に乗る。
- ゴールの駅に到着した時点で、相手のチームと対戦。
- 勝利すれば、クリアとなる。
- まず、プレイヤーはパワフルTVが用意した電車に乗車。
- もちろん、本家桃鉄同様、カードやイベントも多数用意。
- 貧乏神(キングボンビー)を登場させるかどうかで揉めることになりそう。
- その場合、姫野カレンに貧乏神役をやらせるのもアリ。
- ならば、貧乏神=姫野カレン・キングボンビー=悪魔カレン(姫野カレンが悪魔化したもの)というのがベター。
- その場合、姫野カレンに貧乏神役をやらせるのもアリ。
- 貧乏神(キングボンビー)を登場させるかどうかで揉めることになりそう。
- 進行役として、熱盛宗厚アナがこちらにも登場。
- ちなみに、熱盛アナは、桃鉄の『桃太郎』のコスプレで登場。
- ランダムで、現役選手やOBの転生選手も登場させるとより一層面白くなるかと。
- もちろん、当該選手の出身地に近い駅で登場。
過去に存在したモードの復活[編集 | ソースを編集]
「プロ野球スピリッツ」との相互性[編集 | ソースを編集]
「プロ野球スピリッツ」の前身にあたる「パーフェクトプレープロ野球」には、作成した選手データを相互にやり取りできるモードがありました。もしこれが復活したらどうなるでしょう?
- 当然、選手データのやり取りはもちろんのこと、作成したオリジナルチームもやりとりできるかも。
- 下にある「リアル頭身」が実現するのは確実か?
- プロスピとパワプロでは、ステータスの設定が違う(プロスピだと球種毎に細かい能力が設定されていたり、外野が左翼・中堅・右翼と更に分けられている等)ので、ステータス設定の統一は必要となりそう。
伝説最強カップ[編集 | ソースを編集]
- 『12』に登場。歴代のOB選手を活躍した時代別に分けた7チームと対戦し、勝利するとOB選手がもらえる。
- 当然、2005年(「12」が発売された年)以降に引退したOBも登場。
- 場合によっては、年代別ではなく、球団別に分けられるかも。
- 現存12球団+近鉄バファローズで13チーム。
名将甲子園[編集 | ソースを編集]
- 「2018」に登場。高校野球部の監督として過去のサクセスに登場した選手を入部させ、甲子園優勝を目指す。
- 「栄冠ナイン」と差別化されていただろう。
- 登場するキャラクターも、過去のサクセスの高校野球編に登場したメンバーを中心に増えていただろう。
ホームランくん[編集 | ソースを編集]
- 今度は鹿児島からフランチャイズ球場を西から東へめぐり、ゴールのエスコンフィールド北海道を目指す。
- 当時の東京から福岡でも相当な苦行だったので、何かしらの難易度緩和はあると思われる。
その他[編集 | ソースを編集]
オリジナル球場の作成[編集 | ソースを編集]
- 3DS盤の「ファミスタ」で、球場を自由に作成できるモードがありました。もし、パワプロでも導入されたら?
- 球場の形状から、屋根の有無、フェンスの高さ、ラッキーゾーンの有無、グラウンドの芝や土の種類まで細かくエディットできる。
- これを使って、地方に実在する球場やかつての本拠地球場などを再現する強者も現れる。
- 当然、作った球場は、オンラインでダウンロードすることもできる。
球団経営シミュレーション[編集 | ソースを編集]
- 実際にオリジナル球団(レ・リーグ)を運営していく。
- 球団名も変更できる。
- ホームタウンは実在の市区町村から選ぶ。
- 選手の顔のバリエーションも豊富。
- 鼻や口もある。
- リアルにするならプロスピをシミュレーション化。
- 鼻や口もある。
- 4リーグ32球団まで拡張可能、FA年数の設定などが出来るようなリーグ運営のカスタマイズも可能。
リアル頭身[編集 | ソースを編集]
- パワポケ13やプロスピのような頭身をリアルにしたモード。
- 様々なキャラが現実に近い頭身で描かれ、アニメのような絵面になる。
- 実在選手の分はプロスピの使い回しで、違和感が出る。
- 激闘プロ野球の例があるので案外イケるかもしれない。
- ファンの間では間違いなく物議をかもす。
- 「こんなものはパワプロではない」という意見が出る一方で「女性キャラが魅力的になった」との声も上がる。
マスコットキャラクター[編集 | ソースを編集]
- ちなみにスーパーファミコン時代は、ヒーローインタビューの場面でちょこんと置かれてました。
- おそらく、全12球団のメインキャラ1体のみとなりそう。
- 中日は、ドアラとシャオロンのどちらかをキャラクター化させるかで揉める。
- もちろん、パワプロクン頭身で再現される。
- 「プロスピ」同様、ヒーローインタビューの場合のみならず、随所に登場する可能性が高い。
- さらに、アレンジモードでもマスコットが追加。
- ただし、ペットマークとセットとなる。
- 例えば、ナマーズのマークを選ぶと、パワポケ・ナマーズ編に登場したナマズの「ナマピー」と「ズーコ」が付いてくる。
- ただし、ペットマークとセットとなる。
歴代ユニホーム[編集 | ソースを編集]
- かつては、その年に復刻されたユニホームが登場したことがあります。
- 数が増えすぎるのを防ぐため「1年以上使用されたもの」といった条件が付くことになりそう。
- ただ、資料が残っている限り、再現しようと思えばできるので、いろいろ作られそう。
- パワプロショップで、一着1000ポイント程度で購入できる…といったところか?
- その場合、週に一回~月に一回程度で、ラインナップが入れ替えられるのがベターか?
- 上の「旧本拠地の再現」とこれが実現したら、かつての名試合を再現する動画が作られるかも。
SFC時代のパワプロの再現[編集 | ソースを編集]
- 「プロ野球 熱スタ」では、ファミコン時代の「ファミスタ」を再現するモードがありました。これをパワプロでやるとしたら?
- 画面表示ならびにシステムは、スーパーファミコン時代の「パワプロ」を完全再現。
- 選手は全員、初代に準ずる形で太目のパワプロクン頭身で登場。
- 実況は、初代の元ABC・安部アナウンサーといきたいところだが、そうもいかないので、2代目の元テレビ朝日・辻アナウンサーになりそう。
- もちろん、全て録りおろし。
企業タイアップ[編集 | ソースを編集]
- 『スーパーファミスタ』では、キリンビバレッジのタイアップで、ゲーム内に「午後の紅茶」や「キリンレモン」等の広告が出たことがあります。
- 『ドラッキーの草やきう』では、日本コカ・コーラのタイアップで、各チームの名前にコカ・コーラ社製品(コカ・コーラ、ジョージア、アクエリアス・・・etc.)の名前がついていました。
- もし、パワプロシリーズにタイアップがついたらどうなるでしょう?
- 無論、球場の広告がタイアップ先のものばかりで埋まってしまう。
- それだけでは飽き足らず、イニング間にタイアップ先のテレビCMを挿入させていた。
- 試合のオープニングには、提供クレジット風の演出も
- 実際の球場の広告が再び使用不能になったときの代替措置という形になりそう。
- タイアップ先は、「パワプロeBASEBALL」のスポンサーのうちのどこかが有力か?
- ちなみに「パワプロeBASEBALL」のスポンサーは、コカ・コーラ、ソフトバンク、SMBCグループ、ローソン、大正製薬。
テレビ局とのタイアップ[編集 | ソースを編集]
- かつてパワプロでは、テレビ朝日やABC朝日放送の現役アナウンサーが実況を担当した事があります。
- また、コナミは2002年に日本テレビとのタイアップで野球ゲームを発売した事があります。
- もし、パワプロで特定テレビ局とのタイアップがあったら?
- もちろん画面表示から実況アナに至るまで、タイアップ先のテレビ局のものになる。
- 一番可能性があるのは、やはり日本テレビか?
- いや、過去のパワプロの繋がりからテレ朝系が有力になりそう。
- マイライフやペナントなどで、タイアップ先のテレビ局の人気番組をモチーフにしたイベントがある。
- 例えば仮に日テレとのタイアップの場合、巨人の選手なら高確率でズムサタをモチーフにしたイベントが出現。
- テレ朝系列とのタイアップなら、サクセスに『熱闘甲子園』がそのまま登場するのもありそう。
解説者[編集 | ソースを編集]
- 普通に考えたらプロスピに出ている人の音声を転用するのが妥当。
- ただし一部音声は新規に録音される。
- 人選次第では解説者として登場するOBは転生対象に含まれなくなる。
- 解説が付くのは基本的に1軍の試合だけ。
- 現実の中継を踏まえると栄冠ナインなら全国大会限定でオリジナルの架空解説者が出てくる。
- パワフェス辺りでも、熱盛アナのお相手役となるオリジナル解説者が欲しいところ。
- どこかでMAD動画の素材にされる。
- 現実でもプロスピの実況解説を使ったMADは存在する。
- 対戦モードでは自由に選ぶことができる。
二軍球団[編集 | ソースを編集]
- 2024年シーズンから、新潟アルビレックスとくふうハヤテベンチャーズ静岡が二軍リーグに参入しましたが、残念ながらパワプロでは搭載されませんでした。
- サクセスモードで、この2チームを一軍のリーグに参入させる…というストーリーがありそう。
- もちろん、この2チームが対戦モードにも登場。
- 12球団との対戦も可能。