トーク:もしあのアニメがリメイクされたら
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リメイクが実現した作品の項目については、ノートに移動させる、という形でどうでしょうか?
実現済み[編集 | ソースを編集]
新世紀エヴァンゲリオン[編集 | ソースを編集]
- 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』として実現済。
- シンジは三瓶由布子辺りか?
- 風間俊介は?
- 綾波レイは茅原実里が演じる。
- タイトルから『新世紀』が消える。
タイガーマスク[編集 | ソースを編集]
- 『タイガーマスクW』として2016年に実現。
- 伊達直人は阪神・淡路大震災で孤児になる設定、健太は東日本大震災で孤児になる設定など、近年の自然災害を背景に描かれる。その他の社会問題も多く扱う。
- ただし、両震災発生時の映像(特に東日本大震災の大津波)は、実写では勿論、アニメ化した状態でも扱えるだろうか?
- 「最近では珍しい社会派作品」と評価されるが、一方では「プロレスのファイトマネーでは被災者は救済できない」等の批判も受ける。
- 虎の穴はそれほど悪い団体ではない。そもそも、その所属レスラーが「悪役」になるかどうかすら、怪しい。
- ミスターXが対戦レスラーを送り込むのも、タイガーマスクを「殺すため」ではなく、単に負かすためだけに過ぎない。
- 虎の穴のレスラー達も、極端な反則技は行わない。ただし、姿だけは旧作のような怪物風(しかし単なるコスプレ)の選手も多い。
- 敵味方を問わず、一人も死者は出ない。
パーマン[編集 | ソースを編集]
- 『Pa-Pa-Pa ザ★ムービー パーマン』としてリメイク済み。但し同時上映の作品の都合で事実上未完状態。
- パーマンは同じく三輪勝恵。
- ブービーは同じく大竹宏。
- パー子は藤井ゆきよ。
- 沢城みゆきも可。
- パーやんは小川一樹。
- 下ネタシーンが規制される。
美少女戦士セーラームーン[編集 | ソースを編集]
- 『crystal』としてリメイクが実現
- 2時間前後の劇場用作品を何作か制作。TVアニメ版の素材は一切使わず完全新作画、新規アフレコを行う。
- Webアニメでした。
- 劇場版1作目公開直前にTV特番で「コードネームはセーラーV」を映像化する。
- 1作目の冒頭でシルバーミレニアム崩壊を描く。このシーンでは内部戦士のみならず外部戦士も登場させる。
- 麻布十番周辺の風景が現実にほぼ忠実に再現される。
らんま1/2[編集 | ソースを編集]
- 2024年に日テレ系の深夜枠で実現
- 乱馬は豊永利行、女らんまは水樹奈々あたりが声を担当。
- あかねは悠木碧、玄馬は大川透が声を担当。
- UHFアニメになる(内容的に)。
のび太の海底鬼岩城[編集 | ソースを編集]
- 2026年に『 新・のび太の海底鬼岩城』として実現
- 登場する深海魚が増える。
- 主にリュウグウノツカイやラブカなどが登場するかも。
- バギーやエルの他に半魚人をモチーフにしたオリジナルキャラクターが登場する。
- エルの性格は変わるかもしれない。
- 人魚大海戦との整合性も考慮される。
- ポセイドンの報復システムは「火山噴火と大地震を強制的に発動させて大地を破壊する」というシステムに差し替えられていた。
ハイスクール!奇面組[編集 | ソースを編集]
- 2026年にフジテレビ系のノイタミナ枠で実現
- 冷越豪が酒を飲む場面や出瀬潔が女子高生のスカートをめくる場面が出てこない。