トーク:もしあの番組が終了したら

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実現済み[編集 | ソースを編集]

2014年[編集 | ソースを編集]

笑っていいとも![編集 | ソースを編集]

  1. フジテレビ系列平日12時台は視聴率の関係から情報番組に切り替わる。
    • 『ひるおび!』や『ワイドスクランブル』のような報道要素の強い番組になるだろう。
      • ライオンのごきげんようを12時にもってくる。
        • 後枠は「バイキング」でした。
  2. 理由があるとすれば番組のマンネリ化や司会のタモリへの高額なギャラが原因だろう。
    • それかタモリの(ry
  3. 週刊誌やネットで恒例のネタが一つ減る。
  4. タモリが全国のローカル線や珍しいものを巡る旅番組が出来る。
    • 実際、いいともを引き換えにブラタモリで地方ロケが可能になった。
  5. 久本雅美のようにいいとも→ヒルナンデスにシフトする人もいそう。
  6. 本当に2014年3月の番組終了時はどうなることやら…。

2015年[編集 | ソースを編集]

有吉のニッポン元気プロジェクト おーい! ひろいき村[編集 | ソースを編集]

  1. 「有吉弘行は視聴率の高い男なのに、ひろいき村では大コケ」と呼ばれていたのは確実か。
    • 「フジテレビは有吉弘行の使い方を間違っている」や「有吉の時代は終わり」と言われていたかもしれない。
  2. ドミノの企画も無かった事にされていただろう。

月曜ミステリーシアター[編集 | ソースを編集]

  1. 後番組にバラエティ番組を持ってくる。
    • まさか本当にバラエティ番組に転換するとはね…。
  2. パナソニックはスポンサーから撤退。

2016年[編集 | ソースを編集]

いきなり!黄金伝説。[編集 | ソースを編集]

  1. あるとしたら視聴率低迷、またはココリコと濱口優の芸能界引退。
    • 「収録中に出演者の生命に危険が及ぶ事態発生」というパターンも考えうる。
  2. 後番組はアニメ番組を持ってくるが、やっぱ(ry
  3. 日テレ木7は迷走状態から脱却していた。
    • むしろ迷走状態から脱却するのが史実よりも早まっていた。
  4. 「無人島0円」や「1か月1万円生活」は特番で放送。

ナニコレ珍百景[編集 | ソースを編集]

  • 特番としては存続。
  1. 原因は「投稿!特ホウ王国」の二の舞でマンネリ化、ネタ切れ、視聴率低下で終わっていただろう。
  2. それでもナニコレ珍百景三時間SPとして年に何回か放送されていただろう。何か起きない限り投稿も番組終了後も継続していると思う。
  3. 最悪「くりぃむクイズ ミラクル9」にも影響が及ぶ可能性もある。こちらも視聴率一桁になり番組打ち切りの噂が出てくるように。
  4. 本当に2016年春に番組打ち切り決定…。
  5. 2018年10月から日曜夕方6時半の番組として復活。

なんでもワールドランキングネプ&イモトの世界番付[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は視聴率低下によるマンネリ化かネタ切れだと思われる。
  2. 終了した後でも特別番組で不定期に放送されるのは確実。
  3. ヘタすりゃ金曜ロードSHOW!にも影響が出ていたかもしれない。
  4. 結局、視聴率低迷の理由で2016年3月に番組終了が決定。後番組は特番よりレギュラー化で「超問クイズ 真実か?ウソか?」である。

日曜ファミリア[編集 | ソースを編集]

  • ちなみに2016年4月から午後9時台はドラマ枠になるようです。
  1. フジテレビの特別番組枠は再び無くなる事に。
    • また再び別の曜日に特別番組枠が設置されてる展開もあるんだろうが…?
  2. 7時台と8時台の後番組は言うまでも無く再びバラエティー番組へ。

昼の帯ドラマ(東海テレビ放送制作)[編集 | ソースを編集]

  1. 平日昼のドラマ枠は全滅。
  2. 次番組は情報番組またはドラマ再放送枠に切り替え。
    • 情報番組なら直撃LIVE グッディ!の時間拡大かもよ。
      • 本当に拡大した
        • 実際の次番組はバイキングだった

ペケ×ポンプラス[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は時間帯移動で時間帯移動する前よりも視聴率が低迷し、打ち切りに繋がっていたと思われる。
    • もしくはマンネリ化による番組終了になる可能性もある。
  2. 番組の内容からすれば恐らく特番として放送は継続すると思われる。流石に日曜ファミリアとしての放送はね……。2時間番組にならば放送出来そうだが。
  3. 2016年2月に打ち切り決定。

ライオンのごきげんよう[編集 | ソースを編集]

  1. ライオン一社提供のレギュラー番組は全滅。
  2. 場合によっては続けて放送されている昼の帯ドラマ(東海テレビ制作)も後を追うように終了するかも知れない。
  3. 理由があるとすれば視聴率低下やマンネリ化、ライオンの意向などが考えられる。
  4. 現実的に、いいともの後を追って終わらないか心配。
    • 当時に終わったら『バイキング』は2時間の番組になっていただろう。
      • 1時間半では?
      • ついでに昼ドラも終わったら『バイキング』は2時間の番組になっていたのは確実だが、それでも『ヒルナンデス』や『ひるおび』には勝てないだろう。
        • あげるテレビのように打ちきりだろう
        • 上記に書かれてる通り、来年(2016年)3月に、昼ドラと共に終了が決まってしまった…
        • 本当にバイキングが拡大してしまった

SMAP×SMAP[編集 | ソースを編集]

  1. 原因はやはり視聴率低下。
  2. 「SMAP人気凋落」と言われるのは確実だろう。
    • SMAPが×××××して打ち切りとかもありそう。
  3. 後番組もジャニーズの冠番組になるかもしれない。
    • Sexy Zoneあたりだろうか?
    • 元々は関西テレビ制作の枠、ということを考えると関ジャニ∞の番組の可能性も。
      • 「関ジャニ∞のジャニ勉」が全国ネット進出、か?(史実では関東では独立U局で放送)
  4. 月曜22時枠が火曜22時枠とドラマとバラエティの放送枠を入れ替えるかもしれない。

関西テレビ制作火曜10時のドラマ枠[編集 | ソースを編集]

  1. あるとしたら視聴率低迷、もしくは関西テレビの意向。
    • 2016年の秋の改編で火曜日21時に移動します。
  2. 関西テレビはドラマの制作から撤退。
  3. 後番組はバラエティ番組。
  4. TBS火曜10時のドラマの視聴率が少しだけ上昇する。
  5. 強敵は「幸せボンビーガール」で視聴率がいいです。
    • 一方フジテレビの方は…。

真実解明バラエティ!トリックハンター[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は「ナニコレ珍百景」の視聴率に負けているという事になっていたかもしれない。また、レギュラー番組では視聴者には受けないと見なされ、特番番組として放送していた可能性もある。
  2. 2016年8月に放送終了しましたが・・・(放送終了は「ナニコレ珍百景」よりも後だったけど)。

2017年[編集 | ソースを編集]

L4 YOU![編集 | ソースを編集]

  1. 三越が経営悪化すればあるかもしれない。
  2. テレビ東京は午後4時のワイドショーが無くなり、代わりに午後5時、6時台にニュース番組を放送していた。
    • 後枠は時代劇の再放送などになっている。

優しい人なら解ける クイズやさしいね[編集 | ソースを編集]

  1. 「視聴率男の内村光良なのに番組大コケ」「スカッとジャパンはある程度ヒットしているのにクイズやさしいねは大コケ」と呼ばれていたのは確実。
    • 「2日連続で司会するのは厳しかったんじゃないか」と視聴者から言われた。
  2. 後番組の司会者は内村光良ではない可能性が高い。

2018年[編集 | ソースを編集]

みんなのニュース[編集 | ソースを編集]

  1. こんやのニュースとあしたのニュースも同時に打ち切られるのは確実だろう。
  2. まあ、終了しても影響はあまり変わらなさそう。
  3. FNNスピークのみんなのニュース臭プンプンはなくなる事に。
  4. 仮に短命(1年以内で終了)に終わることがあれば「ザ・ヒューマン」の二の舞、と言われるのは間違いないはず。

めちゃ²イケてるッ![編集 | ソースを編集]

  1. 原因はマンネリ化、視聴率低下などが考えられる。
  2. 「世界一受けたい授業」に対抗し、後枠はクイズ番組か何かになる。
  3. 最終回でついに「あの人」が出演するか…?
    • 逆に、もし出演するとしたら、それは最終回しかあり得ない気がする。
      • 結局2016年7月30日放送で出演させてしまいました。でも番組はまだ続く。
  4. 放送終了後は年1回岡村司会で「芸能界一斉期末テスト」がレギュラー特番として放送される。
    • いいとものSPの代替として半年に一回もあり得る。
    • ナイナイ・中居の日本一周もありかも。
  5. 子供に見せたくない番組が減るのでPTAとBPOが大喜びする。
    • やはり番組内容に対する抗議が原因で打ち切られるのだろうか…?
  6. しかし2017年11月4日、2017年度(2018年3月末)限りでの番組の終了が発表されました

テレビ東京木曜午後7時台のアニメ番組[編集 | ソースを編集]

  • 「BORUTO」「ポケットモンスター」ともに日曜5時30分・6時に枠が移転。
  1. 理由があるとすれば視聴率低下か少子化。
    • あるいはスポンサーか局の意向。
  2. テレビ東京系の平日午後7時台のアニメ枠は全滅となる。
    • ゴールデンタイムのアニメ枠はテレビ朝日系の金曜19時台のみに。
      • テレ朝も追随するかも。
  3. ポケモンのアニメはどうなるのか?
  4. ポケットモンスター サン&ムーンが大ヒットしていなかったらこうなっていた可能性があった。

あのニュースで得する人損する人[編集 | ソースを編集]

  1. 理由があるとしらネタ切れか視聴率ダウン。
    • あるいは「あるある大辞典」のような捏造事件が発生した時。
  2. フジテレビ木7のvs嵐は今でも視聴率10%越えだった。
  3. 後継番組は…どんな番組でもコケると思うので日テレ木7は再び迷走状態へ。
    • 後述のぐるナイもなし崩し的に放送終了なら、日テレ木7・木8はまたしても単発枠に逆戻り。
  4. 関東地方でもプレバトの視聴率は関西地方並みになるかも。
  5. 木7はニュース7の一人勝ちか、「VS嵐」と「プレバト」の一騎打ち状態に。
    • 「くりぃむしちゅーのハナタカ!優越館」の視聴率が上がる・・・かもしれない。

KEYABINGO![編集 | ソースを編集]

四半期づつ 「NOGIBINGO!」 と交互に放送されますが、ここではシリーズが続かなくなったときのことを記します。

  1. 欅坂46とサンドウィッチマンの関係やいかに?
  2. 欅坂46はゴールデン・プライムタイムの各番組に振り分けられる。
    • 長濱ねるはクイズ番組に。
    • 菅井友香キャプテンや平手友梨奈は新番組に。
  3. サンドウィッチマンは 「行列のできる法律相談所」 に。

NOGIBINGO![編集 | ソースを編集]

この番組は四半期づつ 「KEYABINGO!」 と交互の放送ですが、ここではシリーズ自体が終了となった時のことを記します。

  1. 乃木坂46とイジリー岡田の関係やいかに?
  2. 乃木坂46メンバーはゴールデン・プライムタイムの各番組に振り分けられる。
    • 桜井玲香キャプテンは新番組に。
      • 伊藤かりんも将棋を題材とした新番組で司会を務める。
    • 秋元真夏や高山一実は 「ZIP!」 や 「ズームイン!!サタデー」 あたりに。
    • 井上小百合は 「news every.」 もどうだろう。
    • 敢えて伊藤理々杏や岩本蓮加を 「シューイチ」 に出演させて顔を売る作戦もアリ。
    • イジリー岡田は 「行列のできる法律相談所」 に出演させてみよう

2019年[編集 | ソースを編集]

中居正広の身になる図書館[編集 | ソースを編集]

  1. あるとしたら視聴率の低迷、もしくは中居正広の意向。
  2. 関連番組である「中居正広の号外スクープ狙います!」も終了。
  3. 「帰れマンデー見っけ隊!!」と「Qさま」の合体スペシャルは解消され、それぞれ1時間半番組として決別する。

AKBINGO![編集 | ソースを編集]

  1. 理由があるとしたら人気の低下。
    • 旬が過ぎて終了したとみなされていた。
    • あるいはAKB48運営の意向。
  2. 「AKB人気凋落」と言われるのは確実だろう。

白熱ライブ ビビット[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は「いっぷく!」の二の舞で視聴者低迷で番組終了していたと思われる。
  2. 後番組はやはり生活情報番組にならずワイドショー番組になるが、司会者は国分太一ではないだろう。
  3. 「あさチャン!」と同時に終了。2014年春改編の二の舞に。どちらも視聴率一桁に再びなり番組終了の噂が来るハメに。

AKB48選抜総選挙中継[編集 | ソースを編集]

  1. あるとしたら視聴率の低迷、もしくは経費削減。それか運営の意向。
    • キングレコードの意向もありうる。
  2. 中継はスカパーに一元化するかじゃんけん大会のようにネット配信で独占生中継。
  3. 選抜総選挙の人気の低下に更なる拍車をかけるだろう。
  4. 「AKB人気凋落」と言われるのは確実だろう。
  5. 2019年は開催中止になったが、運営は「来年以降の開催は未定」と公表している以上、どうなるのやら。

2020年[編集 | ソースを編集]

にじいろジーン[編集 | ソースを編集]

  1. 後番組はフジテレビ制作に。
    • 枠交換として日曜21時台が関西テレビ枠になる。

JAPAN COUNTDOWN[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ大阪制作日曜朝9時30分枠はアニメ枠に逆戻りか?

直撃LIVE グッディ![編集 | ソースを編集]

  1. 後番組はやはりドラマの再放送しか思い付かない。
    • 多分やってもあげるテレビのように中途半端な所で終わってしまうので。
  2. 安藤アナをテレビで見る機会がほとんどなくなる事に。
  3. みんなのニュースも同時に終了。
  4. 2016年春に番組終了決定…。後番組はカトパン出演の報道番組になるが「四回目の正直」になるのか?
    • どうやら打ち切り回避されたっぽい。しかし視聴率的には大丈夫なのか…?

VS嵐[編集 | ソースを編集]

  1. 理由はマンネリ化に伴う視聴率低下。
    • または『筋肉番付』と同じような収録中に出演者が重傷を負う事故。
    • あるいは、コスト削減による番組終了。実際にコスト削減でやっていないゲームコーナーもあるし、「東京フレンドパークII」の二の舞で終わっていたと思う。
    • それかじゃニーズ事務所の意向で終了、なんて事も。
  2. フジテレビにおける嵐の冠番組が消滅する。
  3. 後番組もジャニーズの冠番組になるかも。
    • 順当に行けば「キスマイBUSAIKU」を深夜からこの時間に昇格させそう。
    • 前番組の事を考えるとそれは厳しいかもしれない。
    • 嵐自体の人気が落ちない限り、次も嵐でしょう。

嵐にしやがれ[編集 | ソースを編集]

  1. 「VS嵐」が終了したらこっちも終了。
  2. 元日特番も終了。

2021年[編集 | ソースを編集]

ごごナマ[編集 | ソースを編集]

  1. ゴゴスマから名前が紛らわしいとクレームがきて終了…という事にはならないはず。
    • 船越英一郎の離婚問題で終了…という事にもならないはず。
  2. 後番組は結局再放送枠。
    • いや、会期中は国会中継オンリーにし、どっかしらの常任委員会を中継。休会中は政治部記者や日替わりで国会議員を呼んで対談番組をこしらえる。
  3. ニュースシブ5時も終わらせて後番組をNHK大阪放送局発にするかもしれない。
    • 4時も!シブ5時に当たる枠は再放送枠に。
      • 実際なった。

ディズニー・サンデー[編集 | ソースを編集]

  1. 日曜朝のポケモン関連番組が60分枠(7:30~8:30)に逆戻りか?
    • ↑予想は外れましたが、「遊戯王SEVENS」がディズニーサンデー枠へ引っ越す事になり、本当に放送終了となる。
    • 土曜7:30枠を奪ったレゴタイムが解せぬ・・・。

日野ミッドナイトグラフィティ走れ!歌謡曲[編集 | ソースを編集]

  1. 日野自動車がスポンサーを撤退したらこうなると思う。
    • 実際に裏番組だった「歌うヘッドライト」も末期は1時間番組に短縮→いすゞ自動車のスポンサー撤退で終了したのでこちらも日野次第の可能性は高い。
  2. 後番組はアニラジ?
  3. 文化放送ラジオ大阪はこの間停波する。
  4. これで自動車メーカー一社提供のラジオ番組は全滅になるだろう。
    • 「SUZUKIハッピーモーニング・いってらっしゃい!」は自動車メーカー1社なのにそれは無視?
      • AMの場合ね。FMを含むと「いってらっしゃい!」と「安部礼司」「アスリートビート」が残る程度。

火曜サプライズ[編集 | ソースを編集]

  1. SUPER SURPRISEは完全に黒歴史に。
    • いや、SUPER SURPRISEの中で一番大ヒットしている番組だから、黒歴史という事は無いだろ。笑神みたいに不定期で放送されるぐらいだろ。
  2. 日本テレビの火曜19時台が迷走する。

サワコの朝[編集 | ソースを編集]

  1. パナソニックの単独スポンサー番組は終了。
  2. 後番組はアニメ枠かサタデープラスの延長。
    • アニメ枠なら6時半のアニメが引っ越し。サタデージャーナルの放送時間が延長される。
      • この場合 「上田晋也のサタデージャーナル」 は生放送に移行か? (2017年11月現在撮って出し放送)

アナザースカイ[編集 | ソースを編集]

  1. それでもNEWS ZEROは23時スタートにはならない。

おしゃれイズム[編集 | ソースを編集]

  1. 資生堂の一社提供番組がなくなる。
  2. 次の番組は他の民放みたく1時間番組に。
    • ドラマを30分繰り上げて10時から、になるかも知れない。

パネルクイズアタック25[編集 | ソースを編集]

  1. 視聴者参加型クイズ番組が消滅する。
    • そうなってもホールドオンがNHKでやっているから、ギリギリ首の皮一枚繋がっている状態ではある。
      • ホールドオンが終了したため今なくなったら消滅になる。
  2. 理由があるとすれば・・・マンネリ化だろうか。
    • むしろ浦川アナが吹っ切れて終了&引退宣言。
    • 児玉さん逝去で終わると思っていたが、児玉さんの意思もあって続けているんだろう。とはいえ、日曜昼の生活環境が変わっている今、いずれ『新婚さん』とセットでの終了もあるだろう。
      • 『新婚さん』と同時に放送終了となった場合、日曜13時台は再放送枠になる。
    • 「浦川アナが吹っ切れ」どころか、2015年4月から司会が変わって継続したな。
  3. 場合によっては同じABC制作で前の時間に放送されている「新婚さんいらっしゃい!」も後を追うように終了、という可能性も。
    • 民放では唯一なので、当面継続だろうけど、『新婚さん』次第だろう。
  4. TVのクイズがバラエティ化するため、相反して競技クイズのオープン大会はより一層難化傾向を強めることとなる。
  5. この番組とシステムがよく似た芸能人参加のクイズ番組がどこかの時間帯で新設される。
  6. 2021年9月に本当に終了することが決定。以降は特番などでの放送に。

あさチャン![編集 | ソースを編集]

  1. 原因は視聴率低迷で、グッド!モーニングに及ぼなかったと見なされていた。視聴率低迷で終了したらTBSの平日朝ニュースは再び冬の時代になっていた。
  2. 白熱ライブビビットも同時に番組終了。2014年春改編の二の舞に。どちらも視聴率一桁に再びなり番組終了の噂が来るハメに。
    • そうなるとかつての「モーニングジャンボ」のような超長時間ワイドを編成するかもしれない。

2022年[編集 | ソースを編集]

バラエティー生活笑百科(大阪局制作)[編集 | ソースを編集]

  1. 笑福亭仁鶴をテレビで見る機会がなくなる。
    • というより「仁鶴師匠が出られなくなり大幅リニューアル→視聴者に逃げられる」といった展開の方がありそう。
      • 「仁鶴師匠の逝去で終了」という形もありえる。
        • 現実に仁鶴師匠はお亡くなりになったが、番組は続いた
  2. 後番組は演芸番組に戻る。
  3. 法律をテーマにしたバラエティ番組は民放の「行列のできる法律相談所」しか残らない。

人生が変わる1分間の深イイ話[編集 | ソースを編集]

  1. あるとすれば視聴率低下かマンネリ化、それか今田耕司の都合によるものだろう。
    • 現実では島田紳助の引退の際にこちらも打ち切りの噂があった。
  2. 月9ドラマは視聴率を持ち直していた。

バイキング[編集 | ソースを編集]

  1. 理由はやはり視聴率低下。
  2. 後番組は報道番組になっていた可能性大。
    • ↑の通りになり、かつ他が実史通りなら、11時30分から19時まで報道番組が続く。(スピーク→昼の報道番組→グッディ→みんなのニュース)
  3. 後番組がバラエティーなら批判もさらに強まっていた。
  4. 後番組はヒルナンデス!のような番組になる可能性もなくはない。
    • 但し、国会会期中はNHKと相乗りで国会中継。
      • キー局による国会中継など過去に一度もないが…。
      • そもそも今はネット生配信もあるのでわざわざ民放が参入する必然性がない。

もしもツアーズ[編集 | ソースを編集]

  1. 後番組はアニメ番組に。
  2. それでも東海テレビなど、一部の系列局についてはほぼ影響なし。

2023年[編集 | ソースを編集]

A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン[編集 | ソースを編集]

  1. 「アニスパ!」も後を追うように終了した場合、文化放送の土曜・日曜夜のアニメ&ゲームゾーンは縮小へと向かう。
  2. 文化放送の意向次第ではこうなると思う。

スッキリ!![編集 | ソースを編集]

  1. 加藤浩次が何かをして打ち切りの可能性が高い。
    • それだと山●圭一の二の舞になりかねない。
  2. 後番組のネット局、放送時間が減少する。
  3. 原因はとくダネ!に視聴率負けて「ザ!・情報ツウ」の二の舞で番組終了していただろう。この場合、「モーニングショー」の視聴率が良くなっていたと思う。「ビビット」は相変わらず低視聴率のまま。
  4. 上重聡アナがわずか一年で司会者降板する予定だから番組打ち切られる可能性高そう。
    • 上重アナの降板のみで、番組そのものは近藤春菜を迎え入れて続行。ただテレ朝の後塵を拝している感が続いている現状は変わっていないが…。

タモリ倶楽部[編集 | ソースを編集]

  1. 原因はタモリの芸能界引退。
    • 『ミュージックステーション』の項でも書いたが、「いいとも!」終了後に、NHK「ブラタモリ」(新シリーズ)とフジ系「ヨルタモリ」が始まった(言い換えれば、テレビの仕事をする意欲がある)から、終了するとすれば、本人の逝去か仕事の継続が困難な事態になった場合だと思う。
  2. 最終回の内容が想像できない。
  3. 後番組はやはりお願いランキング。
  4. 「空耳アワー」のコーナーの人の生活に影響が出る。

炎の体育会TV[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は視聴率低下やコスト削減であり、この場合で番組終了していたら特番として改編期に「スイスぺ!」内で復活放送されていただろう。
  2. 中には視聴者が「月7のまま放送していれば番組はもう少し継続していたんじゃないか」という話もあったかもしれない。
  3. まあ、少なくとも選手が「筋肉番付」みたいに大ケガにを負う事故が起きれば打ち切りは確実だな。この場合で終了していたら特番の放送は当然無く、2ちゃんねらーからは「「筋肉番付」でも事故起こしていたのにTBSはまだ反省していないのか」という批判の声が入っていた。
  4. 「ジョブチューン」が毎週放送になる。

2024年[編集 | ソースを編集]

日立 世界・ふしぎ発見![編集 | ソースを編集]

  • 2024年3月に放送終了が決定した模様。
  1. 日立製作所一社提供の番組は全滅。
    • 「この木なんの木」のCMも見られなくなる、と思ったけど「THE鉄腕DASH」がまだあるか。
      • 残念ながら、「THE鉄腕DASH」も無くなりました。
      • 後番組の筆頭スポンサーになり、「この木なんの木」はそこで放送されるかもしれない。
  2. 「土9」と「出没!アド街ック天国」の視聴率争いが激しくなる。
  3. 後番組は他のバラエティを持ってくるか、ドラマ枠に逆戻り。
  4. 理由があるとすれば「マンネリ化」か「スポンサーである日立の意向」のどちらか。
    • まかり間違っても「国際情勢の著しい緊迫化により海外取材ができなくなる」などという終わり方はしてほしくない。
      • その場合、国内メインの番組にリニューアルして継続、頃合いを見計らって海外ロケ復活、というやり方も可能。
        • 実際、2020年新型コロナウイルス流行の際は、国内ネタを多くとって凌いでいる。海外もゼロではないようだが
  5. 中学・高校の社会科教諭からすれば、適した教材が無くなる。

世界一受けたい授業[編集 | ソースを編集]

  • 2024年3月に放送終了予定
  1. 子供に見せたい番組が一つ終了しており、土8は代わりに「ジョブチューン」が子供に見せたい番組になっていた。
  2. 原因はゲストの不祥事が相次いで発覚したことか。
  3. マジカル頭脳パワー!!が別な司会で復活していた。

サンデーLIVE!![編集 | ソースを編集]

  1. 日曜早朝の情報番組新設は時期尚早とみなされていた。
  2. 戦隊・ライダーの時間は戻される。
    • この場合、名古屋テレビ制作日曜朝7時枠のアニメが復活される。
    • 題名のない音楽会は日曜9時前半枠に逆戻り。
  3. TOKYO応援宣言は独立番組に戻される。
  4. ジャニーズ事務所とテレ朝の関係が悪化していた。
  5. 理由があるとすれば視聴率低迷。サンデーモーニングやシューイチに及ぼなかったと見なされていた。
  6. 最悪、かつてのニュースシャトルの二の舞に。
  7. 後番組はローカルセールスになりそう。
    • どう考えても理想は2のパターンだと思うが
    • 後番組は「グッド!モーニング」の日曜版となったそうです。

2025年[編集 | ソースを編集]

中居正広 ON&ON AIR[編集 | ソースを編集]

  1. 原因は中居正広のジャニーズ事務所退社。
  2. 後番組は「オールナイトニッポンサタデースペシャル 大倉くんと高橋くん」の30分拡大になる。

行列のできる相談所[編集 | ソースを編集]

  1. 名誉棄損など法に触れるような問題が原因での打ち切りの場合は「法律番組にあるまじき末路」などと叩かれる。
  2. 最終回で「お別れスペシャル」ができるような円満に終了するケースでも一部出演者はなかったことにされる。
  3. 「法律ネタが激減し番組名と実態が乖離したため現タイトルの番組は終了」という可能性もあるような気がしてならない。
    • タイトルから「法律」という単語を抜いたため、その線での終了は無さそう。
  4. 理由があるとすれば視聴率低下か。
  5. 裏番組の日曜劇場の視聴率が上がる。

ズームイン!!サタデー[編集 | ソースを編集]

  1. 後番組は言うまでも無く「ZIP!サタデー」。
  2. 原因はやはり視聴率低下でしょう。
  3. ズームインという名は完全に消えていた。
    • ズームイン!!ポーズも誰が語り継ぐのか。
      • 「ズームイン!!」という言葉自体、死語になる。
  4. ZIP!にも影響が出ていた否定も出来ない。

ワイドナショー[編集 | ソースを編集]

  1. 所詮サンジャポの二番煎じだと言われていた。
    • とはいえ、2022年時点で8年続いているため、この先どこで終わっても「よく持った」と言われる。
  2. ミライ☆モンスターも一緒に終了。
  3. 後番組は再放送枠。
  4. モンスターハンターのアニメがこっちに移ってくる?
    • 既に放送終了しておりますが…

番組の動向と速報規制について[編集 | ソースを編集]

冒頭のローカルルールに「番組の動向に関する内容はおやめ下さい」と書いてあるにも関わらず。現在5つほど動向に関する速報規制が貼られております。(一部は芸能人やグループの動向が番組の動向とは違うというのが原因だと考えられますが。)何か統一するとかの必要があると僕は思うんですが...。--がちゅう (トーク) 2019年7月23日 (火) 19:22 (JST)

  • 「速報及び今後の動向に関する内容(番組・出演者・行事等を問わず)」を記載した投稿規制にさせていただきました。--Tc79929 (トーク) 2019年7月25日 (木) 10:07 (JST)