トーク:インドvs中国
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反中投稿[編集 | ソースを編集]
- 中国の横暴に対抗するため、印・台・日の連合が求められている。
- 中国は周辺イスラム諸国の懐柔に熱心。その最大の成果が、国内に東トルキスタン問題・ウイグル問題を抱えながらも、アルカイダ等が表立って敵視していないという点。他、親米国家だったパキスタンとも、対インド外交のカードにも出来るほど親密な仲に。インドの大国化を逆利用して、周辺イスラム国からの求心力を増させる(イスラム圏vsヒンズー至上主義の構図を鮮明にさせて扇動)戦略。そこら辺も考えた上で、日米同盟並みの強固な親インド外交を模索するのはなかなか難しい。
- 中国の台頭に伴って東南アジア政治経済の主導権争いが激化しているため、このような同盟が実現する可能性はかなり高い。有力な対抗軸が無ければこの地域が中国の影響圏になるのは確実視されている。
- 対中アジア同盟なら、日本と同じく古くからの独立国であるタイと、反中反韓なら世界一であろうベトナムも忘れちゃいけない。
- 日台印泰越五カ国同盟?名前が長いな……
- 経済力の日本、空軍力の台湾、中国と陸で国境を接しているため、すぐ攻め込めるインド。この三国が揃えば中国など一捻りだろう。