バチカン
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- げっ!先に投稿されてたァ!!(by博多っ子)
- バカチン
- 街行く人すべてがキリスト教徒
- 観光客で仏教徒の日本人もいるよ。
- ただキリスト教徒の日本人の比率は日本国内よりは高いだろう。
- 厳格な仏教国のタイやスリランカやブータンの人でも観光入国してるし、社会主義者や無神論者もたまには入国してる
- 観光客で仏教徒の日本人もいるよ。
- 珍妙な服を着た衛士がいる
- 実はスイス人でスイスから歩いて来た。
- 実はミケランジェロのデザイン
- と言うのは真っ赤な嘘で、実際は20世紀頃に定着したデザイン。もとは只のつぎはぎ模様。
- 公式設定は全員童貞。
- 高いところにいくと国土全体が見渡せるくらい狭い。
- 人口は千人も居ない。
- バチカン国籍を持てるのは法王に仕える聖職者のみ。一般人は例え国内で生まれてもバチカン国籍はもらえない(イタリアになるらしい)
- 法王含め、国民全員が二重国籍ということになる。
- 日本と台湾は二重国籍を例外的に合法的に認められている(日本政府は台湾を国として認めていないので、日本人が台湾に帰化したさい日本国籍を離脱しようとしても、無国籍のなるおそれがあるとして拒否されている)が、この国に関してはどうなのだろうか。
- 日本はバチカン市国を国として認めているが、この記事の上の通り聖職者しかバチカンの国籍とパスポートを持てず、逆に聖職者をやめたらバチカン市国籍を剥奪される。
- 日本人聖職者がバチカン市国に就職しバチカン市国国籍を得た場合二重国籍を避けるため日本国籍を放棄する必要があるが、その後バチカン市国で聖職者として働くのをやめた場合、無国籍状態になってしまうおそれがある。もしそうなったらどうするのか
- 海外に帰化した元日本国籍者の日本への再度の帰化は比較的容易であるし、いざそうなったら日本政府はすぐに国籍を与えそうだが、無国籍のおそれがある場合国籍離脱を許可しないと言う日本政府の方針はどうなるのか。憲法における国籍離脱の自由との関係性も含めて気になる。
- もちろん、二重国籍は黙っていればバレないこともあるが、日本人がバチカン市国に国籍をもったら普通にニュースになりそうだからまずバレるだろう。
- 日本人聖職者がバチカン市国に就職しバチカン市国国籍を得た場合二重国籍を避けるため日本国籍を放棄する必要があるが、その後バチカン市国で聖職者として働くのをやめた場合、無国籍状態になってしまうおそれがある。もしそうなったらどうするのか
- 日本はバチカン市国を国として認めているが、この記事の上の通り聖職者しかバチカンの国籍とパスポートを持てず、逆に聖職者をやめたらバチカン市国籍を剥奪される。
- 日本と台湾は二重国籍を例外的に合法的に認められている(日本政府は台湾を国として認めていないので、日本人が台湾に帰化したさい日本国籍を離脱しようとしても、無国籍のなるおそれがあるとして拒否されている)が、この国に関してはどうなのだろうか。
- 法王含め、国民全員が二重国籍ということになる。
- バチカンに定数500人の衆議院と、定数250人の参議院を開設したら、一般国民の皆さんは200人しかいなくなる。
- 面積は0.44平方キロなので、人口よりも、1平方キロ当たりで表す人口密度の数字のほうが大きい。
- しかし、いつも観光客だらけで混んでいる。昼夜人口密度が気になるところ・・・。
- バチカン国籍を持てるのは法王に仕える聖職者のみ。一般人は例え国内で生まれてもバチカン国籍はもらえない(イタリアになるらしい)
- ヤマログと双璧を成すLOGiNのお笑い記事。
- 実は軍隊がちゃんとある。
- でも警備しているのはイタリアの警察とスイス人のカトリック信者。
- スイス衛兵隊は今年(2006.1.22)で創立500年を迎えた。
- 主な武器は催涙スプレー。
- もし、イタリアとの戦争になったら・・・。ローマからバチカンへの電気は止められ、ガスは毒ガスに換えられ、水道には汚物を混ぜられて、あっというまに大混乱になる。
- それはサンマリノやレソトなども同じ事。
- そもそもイタ公にそんな気概と頭があるかどうか。
- しかし、そこまでしてもイタリアが負けてしまう。
- 世界10億を超える全カソリックを敵にまわすのは無理無謀。
- イタリア国民の大半はカトリックなので、まず政府が国民を敵に回すことになる。
- つ「政府を運営してるのは国民」
- 国土全域が世界遺産でもあるので、「世界遺産に手を出すのかコノヤロー!」と国際社会からもニラまれるハメになる。

バチカン1986年発行記念切手・世界遺産バチカン
- 国土全域が世界遺産でもあるので、「世界遺産に手を出すのかコノヤロー!」と国際社会からもニラまれるハメになる。
- つ「政府を運営してるのは国民」
- イタリア国民の大半はカトリックなので、まず政府が国民を敵に回すことになる。
- しかし、イタリアの再統一運動でバチカンは教皇領を取り上げられた際教皇庁がブチ切れ、それから長らくイタリア政府と絶縁状態だった。この状況をラテラノ条約を結ぶことで解決した人物こそあのムッソリーニである。
- ファシストの祖という名誉称号を贈られているムッソリーニ氏だが、現代的視点だと尖ったポピュリストに過ぎないんですよね。
- でも警備しているのはイタリアの警察とスイス人のカトリック信者。
- とりあえず郵便はここで出せ。と、よく言われる。
- イタリアより安いため
- 特別安いとは思えませんが。むしろ速さが評価されています。
- イタリアの郵便局がダメすぎるので、相対的にバチカンが高評価になる。
- バチカンから手紙を出すときはイタリアの切手を貼らないように注意しましょう。
- 同じ日、同じ時間にイタリアのローマ市内ポストとヴァチカンのポストから日本に郵便を送ったら、後者が1週間早く届いたそう。
- ローマ市民曰く「天使の郵便」らしい。
- イタリアより安いため
- イスカリオテのユダの名を冠した秘密部隊がある。
- 法王庁特務局第13課
- 長はエンリコ・マクスウェル氏
- 法王庁特務局第13課
- バチカン美術館に「コノヒトオカマデス」という職員がいる
- この国を知っている人が多いのはひとえにその世界最小面積による。
- だからモナコなんて知らない人が多い。
- カジノとF1のおかげで知名度は高いと思いますけど。
- なんでこんな国ができたかというと、イタリア統一のときに教皇領を没収したので教皇がいじけてヒキコモリになってしまい、後にムッソリーニが和解して独立国の地位を認めることにしたから。
- 国連には正式加盟してないが、国連大使は出している。
- 今のところ「投票権だけない加盟国」のレベルにまで地位を向上させている。
- 投票権はバチカン側の要望であえて放棄しているらしい。
- 世俗に関与しすぎない事は宗教者の鉄則。但し世俗がナメた態度を取ったら天罰術式発動・・・
- 投票権はバチカン側の要望であえて放棄しているらしい。
- 今のところ「投票権だけない加盟国」のレベルにまで地位を向上させている。
- だからモナコなんて知らない人が多い。
- 公用語はラテン語といっているが普段、国民はイタリア語を使用。ちなみに警備しているスイス人傭兵はドイツ語。
- ラテン語は公文書やミサにしか使わない。
- 教会ラテン語は正にロマンですよ。
- ラテン語は公文書やミサにしか使わない。
- いろんな秘密を隠している。
- 公認エクソシストがいる、とか。
- ナチスの隠し財産が眠っているという説もある。
- ローマ市内に飛地を持っている。
- 教皇の別荘やラジオの送信所など。
- ラジオ送信所は電波が強すぎて「周辺住民の白血病の原因になっている」として問題になったこともある。
- 教皇の別荘やラジオの送信所など。
- なんとサッカーの代表チームがあるらしい。FIFAには加盟してない。
- カトリック国ブラジルからメンバーを帰化させてバチカン代表を強化しようという野望を諦めていない。
- ほんとの国名は「バチカン市国」だ。
- 英語だと「Vatican City」…、「バチカン市」と勘違いしそうだ。
- 独裁政権なのにアメリカがいちゃもんをつけない唯一の国。
- 独裁では無いと思うが。
- 普通の国家とは性質が異なりますから。
- アメリカもキリスト教圏だからだよ。
- 現法王がシスの暗黒卿似なのは公然の秘密
- 教皇と言いましょう。
- そんな決まりはない
- 教皇と言いましょう。
- 実はUSJより狭い
- 反物質(核以上の威力を持つ)というものを密かに送り込まれていた。参考
- 国旗が世界で唯一、正方形。
- いや、スイスもある。
- 国旗の図鑑とか見るとスイスは2:3に引き伸ばされるのに何故かバチカンは正方形のまま
- 「バチカン駅」が存在するが、貨物用なので一般の乗客は乗れない。(イタリア国内とつながっている)
- バチカン国鉄ってあったよな
- 地下鉄、路面電車は・・・あるわけないか。一般乗客はイタリアの駅へ行くのか?
- ローマ地下鉄のOttaviano駅から歩く人が大多数。
- 昔は参拝客の団体列車を受け入れてたらしい。
- 乗り鉄向けの観光列車を走らせれば受けそうな気がする。
- ヨーロッパでは唯一台湾を中華民国として認めている。
- 共産主義とは犬猿の仲。
- 宗教の自由を認めない一党独裁国家であるから、というのが中国と国交を結ばない理由らしい。
- バチカンもそうだろ、って違いますよ。教皇様はあらゆる宗教の信徒に平等に慈愛の心を持っておられますから(某イタリア人談)
- ゆえに冷戦時代は明確に「西側諸国」に属していた。
- 実は日本と国交がある。東京には大使館まである。
- 名称は「ローマ法王庁大使館」。「ローマ教皇庁大使館」に改めたいのだが認めてもらえない。
- 現駐日大使は大司教様。
- 親日国らしいが当然ながら話題にならない。
- この国が明確に「反○」になるのはカトリックを弾圧する国ぐらいかと(つまりは前述の中国や北朝鮮、サウジアラビアなど)。
- 世界で最も優秀な諜報機関がある。
- 国家元首を根比べで決めている。
- ジイさんがたの頭から白い煙が上がるころ、新教皇が決まる。
- 決まら無い場合、髪の毛に延焼して黒煙が出る。
- 手順を間違えて、煙の色が灰色になるというボケをかましたことがある。
- 「煙の色が分かりにくい」という声があったため最近では鐘を鳴らして根競べ終了の合図としている。
- ジイさんがたの頭から白い煙が上がるころ、新教皇が決まる。
- こんなに狭い国なのにScreamoバンドがいる(Hopes Die Last)
- サン・ピエトロ大聖堂前のメインストリートはムッソリーニが作った。
- ひっくり返すと森になる。
- イタリアとの国境には、ロープが張られているだけ。
- それはサン・ピエトロ広場の辺りだけで、あとは壁でっせ。
- 入国審査は無い。
- バリカンではない。
- とある陰謀論によるとイエスズ会の中心になっているらしい。
- ここのトイレは無料でしかもキレイで驚いた。壁の外とは大違い。
- 意外なことにイスラム教シーア派の最高指導者が国家元首になっているイランとは国交がある。
- 古代ローマ時代には墓地だった。
- 地味にヘリポートがある。
- 1980年のシスティーナ礼拝堂のフレスコ画全面修復作業では、日本テレビが資金の提供をした。
- カトリック教会でジャニーズみたいな事件が起きているというのは昔から言われている話で、実際にバチカン関係者が賠償したり有罪になったケースもある。
- バチカン少年合唱団がそれに関連して日本に亡命したという出所の怪しい英語の記事も見かけた。しかし、当該年度の難民申請の内訳の公表にバチカン市国は含まれておらず、これに関してはデマの可能性も高い。
- バチカンは司祭の女人禁制がある上、一部界隈ではカトリックが男色に厳しくなったのは司祭の事件が多発した事が原因ではないかと批判される。