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パワーパフガールズファン

  1. 自分の好きな漫画やアニメのキャラクターをパワーパフガールズ風にする。
    • 自分の作ったオリジナルキャラクターもあり。通称『オリパフ』。
  2. パワーパフガールズのメンバーはともかく、ラウディラフボーイズやパワーパンクガールズ、パワーパフガールズの普通の子版の名前も全て知っている。
  3. パワーパフガールズのアンダーグラウンド版の話をもちろん知っている。
  4. もちろん、その原作であるウーパスガールズ(米名:WhooPassStew!)も知っている。
  5. パワーパンクガールズをアニメに出てきて欲しいと思っている。
  6. 第53話の『代わりの先生』はカオスな回。
  7. ミス・ベラムの素顔を知っている。
  8. 『バラ色の人生』『支配者はワタシ』の2話のエピソードを見たことがある。
  9. 「出ましたっ!パワーパフガールズZ」は黒歴史。
    • …と、両方とも楽しんだファンやむしろZから入ったファンはこの日本版アレンジがこうして×××××されている事に愕然とする。
      • 「Zってドラゴンボールかよ!」と突っ込みたくなった。奇しくも同じ東映だし…
      • PPGZ放映中、CMで本家PPGの番宣があり「これがオリジナル」と添えられたのはなかなかナイスだったと思う。
      • 日本名が付いたけど、やっぱり元の名前で呼ぶ。
        • 2010年以降、ブロッサムが他のブロッサムと紛らわしくなったと感じる。…こちらも同じ東映だ。
        • 赤堤、豪徳寺、松原などの一部の東京の地名に反応する。
  10. ゴキブリは、実に、気持ち悪かった。
  11. あの電話が欲しい。あの音を着信音にしたい。
  12. もちろんカートゥーンネットワークは契約済み。
    • ニコロデオンもそう。パワーパフガールズはやっていないが、中には『ジェニーはティーン☆ロボット』のファンも兼ね備えている人もいる。いわゆる、カートゥーンアニメファン。
  13. パワーパフガールズドウジンシを読んだことがある。
  14. もし自分の目の前にケミカルXが置いてあったら、それを浴びてみたいと中には思う人がいる。
  15. 3色といえば、「RGB」である。もともと、PPGは「ピンク・水色・黄緑」という組み合わせだが、似ている気がする。
  16. 「可愛いは正義」という言葉に反応する。
  17. アニメに時々パロディが出てくる。たとえば、ポケモンや、ウルトラマンでも出てくる。時々。
    • 普段は可愛い絵柄なのに、グロテスクな場面が高確率で出てくる。
  18. 3人の中で、誰が一番強いかで対立する。
  19. パワーパフガールズとラウディラフボーイズのカップリングが仲良くしている妄想をしたことがある。Pixivでは、通称『P&R』。もちろん、同色コンビというパターンが多い。それの対象外もいるが…。
  20. 2013年に新作ができるらしい。
    • その新作は見たいと思っている。
      • その新作にあのビートルズのリンゴ・スターが出てることとオリジナル曲を提供、曲名「I Wish I Was A Powerpuff Girl」まで知っている
  21. グッズや小物はパワパフじゃなくても、ピンク・水色・黄緑の3色でそろえる。
  22. 2016年の新シリーズは賛否両論。
    • 絵柄の変更、新設定の追加、各パワーパフガールズのデザインの一部変更、新パワーのオーラを纏う戦法、飛行線の書き足し、声優の変更…など、変更点が盛りだくさん。
      • 変更点の簡単な所を上げるとしたら、固定電話がスマートフォンになった事。時代の流れ…か。
    • なんと、パワーパフガールズの三人には一人の姉がいたという新事実。エスパー能力の駆使、青緑色のロングヘア、紫の目と服、妖精の様な象さん、カチューシャ。どことなく魔法少女みたいだ。
  23. パワーパフガールズの日本語吹替版には、2回の変更があった事を知っている。お蔵入りになったアンダーグラウンド期、多くの人が知るテレビ東京期、そして、2016年版の新作期にわたる。
    • アンダーグラウンド期の吹き替えのバブルスは後の期の吹き替えと比べかなり幼い声で印象も異なっていた。しかも、声優はハム太郎やポケモンのゾロアを担当した間宮くるみ。

各パワーパフガールズの噂

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ブロッサム

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  1. 好きな人と嫌いな人で対立する。パワパフの中のメンバーでは人気は普通の方。
  2. 優等生でポニーテール。あと一応、知性派。

バブルス

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  1. パワーパフガールズの中で一番人気がある。
  2. 2013年の新作発表ムービー(非公式)では、バブルスのみ画面に映っている。

バターカップ

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  1. 『お風呂なんて嫌い!』のエピソードのバターカップに萌えた人多人数。
    • 『勇気のおまじない』も。