ベタなフードコートの法則
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- 大抵大型量販店の1階にある。
- 2階にあったりもする。
- サービスエリアとか。
- 競馬場にもある。
- 梅田の阪急三番街にもできたのは意外だった。
- ほぼ必ずこれらが入店している。
- 東海地方では寿がきや。
- 結構関西地区のダイエーでも見かける。
- マクドナルドは絶対と言って良い程あるけど、こっちは必ずしもあるとは言えず、あっても撤退率が高い。なんたって値段が高すぎるから。
- ここもなぜか撤退率が高い。理由は、日本では主食として根付かないから。
- 某31のアイスクリーム店も多い。
- マクドが多いせいかモスバーガーやロッテリアが入店していることは稀。
- あっても撤退率が高い。
- 中華枠は大体ラーメン屋か餃子の王将。
- 両方ある場合もある。
- 福島県は幸楽苑。
- 最近ではどこにでも。
- 天下一品もよく見かける。
- どうとんぼり神座も。
- うどん屋だったら丸亀製麺もよく見かける。
- はなまるうどんがある場所も多い。
- ペッパーランチがかなりの割合で入っている。
- ダイエーならドムドムハンバーガーとディッパーダン。親会社のイオンも。
- 東海地方では寿がきや。
- ここでしか食べられない店もある。
- 例:イトーヨーカドーにある「ポッポ」
- ポッポと言えば山盛りポテトと思っているのは俺だけか…?
- ヨークベニマルだと、同じようなメニューだけど店名は「ベニーズ」になる。ちなみに創業地と縁が深い某農家アイドルの番組でも出てきた事がある。
- 長崎ちゃんぽんのリンガーハットが入っている場所も多い。
- 例:イトーヨーカドーにある「ポッポ」
- いくら大きかろうと大抵混雑していて座りにくい。
- 平日は溜まっている学生、休日は子供の泣き声と母親の怒鳴り声がセットでついてくる。
- 勝手に教科書とノート出して勉強している奴もいる。よくそんな環境で勉強できるな、むしろ。
- 「フードコートでの勉強はお断りします」という貼り紙を貼っていても無視される。
- 「カードゲームはお断りします」という貼り紙もある。
- 勝手に教科書とノート出して勉強している奴もいる。よくそんな環境で勉強できるな、むしろ。
- 基本的にセルフサービスのため、食べ物が手元に届いても席を見つけるのに苦労することがある。このため混雑が予想されるときにはできるだけレストランの方に行く。
- せっかく席を見つけても「ここは人が来るので」とか言われて断られることもしばしば。
- 早めにフードコートで食事を済まそうとする人もいるがやっぱ(ry
- 座席を確保するために椅子やテーブルに荷物を置く自分さえよければいい客。他の客にとってはいい迷惑。
- 他の客のことも考えて欲しいよね。
イタズラでどかされても文句は言えない。
- 平日は近所の高校生、土日はファミリーの溜まり場。
- ここでも自分がどの席を取ったのか分からなくなり、テーブルに食い物を運びながら迷う。
- 混雑時には席を取ることさえ困難。空席があると思ったら「そこは人が来るんです」と先客に言われる。
- 混雑時でも、食い終わったのに一向に席を空けない、話に夢中なオバハン連中と頭の悪そうな高校生軍団。
- 特に1人では利用しにくい。商品を求めて行列に並んでいる間に席を確保する相手がいないため。
- 平日は溜まっている学生、休日は子供の泣き声と母親の怒鳴り声がセットでついてくる。
- あまり綺麗ではない。
- 様々な食べ物の臭いが混ざり合ってる。
- 前の客がこぼした汁がこびりついてたり。
- 「○番のお客様、番号札を持ってカウンターへお越しください。」
- …の代わりに、「これが鳴ったらまた来てくれ」と客にポケベルのような物を渡す所もある。
- 油断した頃に鳴り出してビックリ。
- 大きいとこでアナウンスしてたら収拾がつかなくなるので。
- テナントがラーメン屋だとこの傾向が見られる。
- …の代わりに、「これが鳴ったらまた来てくれ」と客にポケベルのような物を渡す所もある。
- 店によって回転が違いすぎるため、大人数で行くと自分の料理が手に入った頃既に食べ終わってる人がいる。
- なるべく同業の店はかぶらないようにしてある。
- 仙台にはチェーン店と地元のラーメン屋が共存しているところがある。
- 忙しい店舗とヒマな店舗の明暗がくっきり。
- 次来る時はこの店潰れてるだろうな・・・と哀れみの目で見てしまう。
- お冷や、台拭きはセルフサービス。
- グラスを各店舗にもらう形式のフードコートが多い。(洗浄のため)
- 水だけで居座る人対策も兼ねている。
- 紙コップのところもある。
- 台拭きがカッラカラに乾いている。
- 座ってる場所によってはウォーターサーバーまでかなり遠いこともある。
- グラスを各店舗にもらう形式のフードコートが多い。(洗浄のため)
- ごく稀にチェーン店ばかりではない場合もある。
- フードコート外の飲食物は持ち込めるか否かで真っ二つ。
- 持ち込み不可のフードコートは繁盛しているが、持ち込み可のフードコートは繁盛していないことが明らかである。
- えっ逆じゃないの?(皮肉的な意味で)
- 持ち込み不可のフードコートは混雑や飲酒などの迷惑防止、衛生上の観点、利益が減るからというのが理由らしい。
- 規模の小さいフードコートでは弁当を持ち込んで食べている人がいる。
- その店で買った商品のみ飲食可、飲酒はNGというケースもある。
- 一部のコンビニのようなイートインコーナーを兼ねている。
- その店で買った商品のみ飲食可、飲酒はNGというケースもある。
- 持ち込み不可のフードコートは繁盛しているが、持ち込み可のフードコートは繁盛していないことが明らかである。
- どこかに店が1つもないフードコートがあった。でもそこでは水は飲める。
- 最近のスーパーとかにあるイートインのことじゃないのか?
- うどん屋はいつも行列ができている。
- ラーメン・お好み焼き・オムライス・石焼ビビンバあたりが定番メニュー。
- あとたこ焼きも。
- 有名ラーメン店の支店が出店することもある。
- 電子式の呼び出し器がある