ベタな学生食堂の法則
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- 高校の場合、設置していない学校もある。
- 購買でパンや牛乳などを売っているだけ。後は家から弁当を持参。
- 基本公立校にはない
- 県立だけどありましたよ(香川)。
- あったけど、本来は併設されている定時制の管轄で、それを借りているという方式だった。
- ウチはフツーの県立だけどあったよ(神奈川)。
- 基本公立校にはあるんじゃ無いの?
- 公立だがありました(大阪)。
- 自分の出身中学には学食があった。その代わり給食がなかった。
- 購買とカフェテリアがあるわが校は特殊なのだろうか。
- 基本公立校にはない
- 購買でパンや牛乳などを売っているだけ。後は家から弁当を持参。
- メニューは大抵、カレーライスとかうどん、そばあたりが定番。
- あとラーメンも。
- 丼ものも種類が多い気がする。
- 定食類は揚げ物とか肉類が多い。その一方で野菜類(サラダとか)は少ない。
- 値段は一般の食堂と比べてもだいぶ割安。
- 定食でも500円を超えることはない。
- 高校の学食なら定食300円、カレー250円、そば・うどん150円位。
- 中華そばは300~400円。
- 味よりもボリュームを重視する傾向にある。
- 味がアレとの伝聞から、近寄ろうとすらしない者もいる。
- 実際に食べてみるとそこまで不味くないのに、「うちの大学の学食は不味い」という評判だけが独り歩きしたりすることもある。
- 調理する人と仲良くなっておけば大盛りにしてくれる。
- 味がマズかろうが、とにかくホメちぎるとサービスしてくれる。
- あるいは上記のように価格志向。
- 容器の見た目も無視している。
- ラーメンとうどんが平気で同じ丼に入っている。
- うどんを頼んだらそばが混入していた。
- ラーメンとうどんが平気で同じ丼に入っている。
- 味がアレとの伝聞から、近寄ろうとすらしない者もいる。
- 学校見学(説明会)などに参加するとタダで食べさせてもらえる事もある。
- その場合見学者向けに普段よりも豪華な定食が出されたりする。
- 定食系のメニューは毎日変わる。
- 日替わりメニューと固定メニューの両方がある場合も。
- 揚げ物は人気で煮物は不人気だった。
- 日替わりメニューと固定メニューの両方がある場合も。
- BGMはボブ・ディランだ。(ボケ)
- 実際にはBGMは無い場合がほとんど。
- 放送部のかける音楽が垂れ流し。
- 食券を先に買わなければならない場合が多い。
- お金を入れてから悩む人がいる。
- 大体行列になるので、悩んでいると後ろから文句が来る。
- 行列を避けるため、昼休みに買わずに登校前に買う人もいる。
- 新しくできた学食だと、ICカード等の電子マネーでも食券が買える。
- パン類を販売してたりもする。
- そう言えばフィクションの学園物でよくある「焼きそばパン争奪戦」って実際にあるのだろうか。
- 争奪戦は見たこと無いけど、人気商品とそうでないのとの売れ行きの差(在庫の差)は結構激しい。おにぎりでもパンでも。
- 女の子に買い物頼まれ「何でも良い」って言われた友達に冗談のつもりで野菜サンド買わせたら女の子が泣いてしまった。友達は女子の間で不人気になってしまった。スマン!
- 「君の美貌を保つためだ」とか機転を…、利かせても無駄か。
- 肉系のサンドを買っても逆に怒る可能性もあるが。
- 某ビデオじゃないけど「今何でも良いって言ったよね?」としか思えない。
- 「君の美貌を保つためだ」とか機転を…、利かせても無駄か。
- そう言えばフィクションの学園物でよくある「焼きそばパン争奪戦」って実際にあるのだろうか。
- 医学部を擁する大学の学生食堂の場合「白衣はここで必ず脱いでからテーブルについてください」との貼り紙がある。
- 飲み物の自販機が置いてあるのはデフォ。
- そういう自販機だと、普段見た事も無いような飲み物が置いてあって、それにはまることがある。
- 普通の自販機よりも10円安いことが多い。
- 最近は「チャリティベンダー」と言って、定価で販売し、割安な自販機との差額分をユニセフなどに寄付するものもある(でも買ったことないorz)
- 普通の自販機よりも10円安いことが多い。
- 500mlペットボトルでも100円で買えたりする。お財布に優しい。
- そういう自販機だと、普段見た事も無いような飲み物が置いてあって、それにはまることがある。
- 食器はプラスチック製である。
- 箸が割り箸か否かは学校次第。
- 昼間になると大混雑するため、席が少ない場合はかなりの時間ウロウロする羽目に。
- 午前最後か午後最初の授業が空いている、または研究室・ゼミ所属の場合はその時間を避けて行く。
- 混雑する時間帯は食器返却口も大混雑する。食堂の座席数に比べて返却口が小さすぎることが多い。
- 最悪の場合、調味料や飲み物が置いてある台で立ち食いをすることに…
- 4人がけの席に1人で座って食べているとおしゃべりな3人組が後から座ってくる。
- 6人がけの席に1人で座って食べているとおしゃべりな5人組が後から座ってくる。
- 一度そういう状況になったので露骨に別の席に移ってみたら、その5人組の1人が「あっ」て感じの反応をした。
- 2人がけの席に1人で座って食べていると、誰も来ない。
- 6人がけの席に1人で座って食べているとおしゃべりな5人組が後から座ってくる。
- アイス類を売っている所もある。
- スタバみたいなカフェがあるところも。
- アイスは何故か真冬でも必ず誰かが食べている。
- 大学の学食の中には、一般人が利用できる所もある。
- 出入りの業者も普通に食事している。
- かと思うと教員以外使用不可のスペースもある。
- 「高校生がオープンキャンパス等で訪れた際は、見学も兼ねて学食で昼食」というケースも多い。
- その場合、注文する場所やレジが激しく混むため、在学生が迷惑を被る(怒)
- 学業・サークル等の用事でよその大学に出かけて、そこの学食を利用することがある。
- 営業時間とか、土日も営業しているかどうかが、自分の大学と異なることがあり、事前の調査が必要。
- 長期休暇中とか卒業後に、いろんな大学の学食を巡るという目的の旅をする人もいる。自分の大学との共通点とか相違点を見つけるのが楽しい。
- 高校なのに授業サボって学食で飯食ってても怒られない。
- 学食のおばちゃん達は、時間割を理解しているのかいないのか分からない。
- 大学の学食の場合、大学生協主催のフェア(例:エスニック料理フェア)があり、それにちなみ生協が開発した料理が期間限定でメニューとして出されることも。
- また、よその店では出されないようなオリジナルメニューがあり、学生に人気がある。
- 料理を注文せず、弁当や惣菜・パンなどの食事を持ち込んで食べている者も多い。
- 有名大学ともなると、マクドナルドなど大手外食チェーンが入っているところも。
- 高級ホテルorレストランなどがキャンパス内に学食を出していることもある。
- 当然値段は高く、肝心の
貧乏人学生はとても手が出せなかったりする。 - ファミレスだとそこまで店舗数が多くないスエヒロが、何故か色んな大学の食堂を受け持っている。
- 当然値段は高く、肝心の
- 大学によっては有名ラーメン店が出店していたりすることもある。
- 高級ホテルorレストランなどがキャンパス内に学食を出していることもある。
- カレーうどんを注文したら、素うどんにカレーライスと同じカレーがかかってるだけだったりする。
- 混ぜるととても微妙な味になる。
- 高校の学食の場合、公立より私立の方が学食のレベルが高いように感じるのは俺だけだろうか。
- サークルの連中がタバコで何席も座席キープ。いい加減にしてくれ!
- 文化祭終了後しばらくは食べ物が豪華になっている。
- 文化祭当日も、いつもは見ないメニューが出てくる。
- 長期休暇の間に業者が変わっていることもある。
- 突然味が変わる。
- 友達の高校では始業式に「食堂が倒産しました」という報告があったらしい。
- うどん・そば・ラーメンなどを同じ鍋でゆでている場合、たまに他の種類の麺が混ざっている。
- そばアレルギーの友達が、上記の理由でうどんも食べられなかったのを思い出した。
- 食品アレルギーを持つ学生(生徒)への配慮として成分が書かれているが、回避すると食べるメニューは相当限られてしまう。
- うどんだしに中華麺というメニューがあることもある。
- そばアレルギーの友達が、上記の理由でうどんも食べられなかったのを思い出した。
- 学生寮もある学校の場合、朝食・夕食も提供する。
- 普段朝食を食べない学生もこうしたサービスの利用者として想定していることも。
- 中には郷土料理っぽいメニューもある。
- 京都の某私立大の学食ではにしんそばや衣笠丼もメニューにあった。
- 「その土地の伝統料理の継承」という教育目的があると考えられる。
- 大学生協がやっている食堂だと全国共通でその手の企画をやっている。
- 大学の立地の郷土料理だけでなく、日本、果ては世界各地の郷土料理を出す事も。(関連項目: 18.)
- 地方出身者の多いところだと尚更、その大学の地元以外の郷土料理・ご当地グルメが多い。
- アルコール類は夕方になってから売り出す。
- そもそもアルコール類が売っていない所も少なくない。
- 昨今の我が国では貧困化が進んでいるせいか、百円朝食と称して350円程度の食事を朝だけ百円で提供するサービスをしている所がある。