ボーイング777
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ボーイング777の噂[編集 | ソースを編集]
- ジャンボよりも大きい双発機。
- エンジンの直径が737の胴体よりも太い。
- そのせいなのか知らないが、離陸時のエンジンの吸気音が凄い。でもそれが格好いい。
- ボーイングの機材は大体そう。
- そのせいなのか知らないが、離陸時のエンジンの吸気音が凄い。でもそれが格好いい。
- しっぽの方に席を取ると、乗り降りするのに異常に時間が掛かる。
- 荷物を預けてる場合はしっぽの方に席を取った方が逆に利点になる。すぐに降りようとしなければ降機客が少なくなるまで座って待っていられるし、ターンテーブルに荷物が出てくるまでそんなに待たなくて済む。
- エンジンの直径が737の胴体よりも太い。
- 現在、物凄い勢いで増殖中。
- 国内線はおろか、国際線でもB747を淘汰中。
- JALもANAも欧米路線は一部で787を就航させた以外は777が独占し両社の花形機種に
- 国内線はおろか、国際線でもB747を淘汰中。
- 羽田 - 伊丹間の便はB777の独占状態。
- もうちょっとで主翼が折りたたみ構造になるところだった。
- Optionで今でも発注可能なのでは?どこも発注しないようだけど。
- そんな飛行機、怖くて乗れない。
- 空母での運用を想定した機能だった。
- 一体どういう状況になれば空母に旅客機を艦載するんだよwww
- あの巨体をカタパルトで吹っ飛ばすのか…。
- 着艦もいい加減怖いなあ。機体重量と慣性力で確実にアレスティングワイヤーが切れてしまうかと…。
- マジレスすると駐機スペースを減らしたかっただけ。その技術はドリームリフターだったかの後部の貨物扉の開閉部に使われているらしい。
- 今度開発される新型機「B777X」では現実のものになる予定。
- Optionで今でも発注可能なのでは?どこも発注しないようだけど。
- 日本の提案による、「トイレの蓋をゆっくり閉める機能」を初めて取り入れた機体。
- 上記の「主翼の折りたたみはヤメレ」と共に全日空が提案。トイレネタだけにボーイング側はいかにも日本らしいと言ったとか。
- 日本の住宅や施設で温水洗浄便座が普及した影響か。
- 「みんなー、俺とワーキングをトゥギャザーしようぜ!」by ボーイング社。
- ・・・ということで、世界の航空会社が開発に協力した。
- 大口径エンジンの割りに767等と比べて離陸に時間がかかることが多い。(国内線、同空港比)
- 国際線だと1分以上かかることも少なくない。
- 貨物型もあり、エールフランスとFeDexで運行中。
- FeDexは当初A380の貨物型を購入予定だったが、A380の開発遅れなどで購入をキャンセルし、代わりに777Fを購入した。
- その貨物型をベースに、A330 MRTTに対抗すべくKC-777 空中給油輸送機を開発するそうです。
- 新鋭機なのに何故か既にアメリカの飛行機の墓場に居る。
- それは多分、顧客の都合でストアされてるのでは?
- もしかしたらB767の三発機になっていたかもしれなかった。
- 某国の777のレジ番号はなぜか737が振られた。
- 方や某国ではやたらめでたいレジ番号が振られた。
- 767と区別がつかないとか色々言われていた。
- だもんでANAでは導入当初、垂直尾翼に「777」と書いてた。
- 阪急1000系列(初代)みたいなことしてるな。
- 767との判別点(一部日本国内限定)
- 横から見たときの主脚の数(767は2つ、777は3つ)
- 真正面から見たときの、胴体に対する窓の大きさ
- エンジン音
- 非常口の形&数
- 胴体のケツの部分(APUのとこ)の形で見分けるのが手っ取り早いかと…
- だもんでANAでは導入当初、垂直尾翼に「777」と書いてた。
- ユナイテッド航空がローンチカストマー。
- 777-300型はキャセイパシフィック航空がローンチカストマー。
- 777-200ER型はブリティッシュ・エアウェイズがローンチカストマー。
- 777-300ER型は日本航空がローンチカストマー。
- 777-200LR型はパキスタン国際航空がローンチカストマー。
- 就航から約20年間は大きな事故も無かったが、その後の1年間で立て続けに3機やらかした
- 読みは「なななななな」でok?
- 個人的には、口で言いにくい&響きがバカっぽく思えてしまうので、「トリプルセブン」と読んでる。
- 日本の新しい政府専用機は300ERがベース。航空自衛隊の所属なので777初の軍用型である。
- インド政府も政府専用機である747クラシックが経年化及びミサイル警報装置がないことを理由に300ERを導入することを決定しているらしい。
- ロールス・ロイス製エンジンを搭載した772が、エンジントラブルを理由に早期引退。勿体ない。
- 773に関しても、日航からの引退スピードが結構早い。羽田だったら、下手したら767より遭遇しにくい。
ボーイング777Xの噂[編集 | ソースを編集]
- 上記にもあるように、地上走行時及び駐機時は主翼を折りたたんでコンパクトにできる。
- 通常時の翼幅は71.76 mでICAO Code F(65 m以上80 m未満のもの)の扱いになるが、折りたたむと64.82 mでICAO Code E(52 m以上65 m未満のもの)の航空機の扱いになり、空港内で駐機できるスポットが増えるんだとか。
- 787の技術を応用し、より座席数を増やしたものになるんだとか。
- 試験飛行は悪天候による延期を経て2020年1月25日に行われた。
- 当日は曇天に加え離着陸時は濃霧とお世辞にもよい天候とはいえないが、動画の通り「前よりかはマシ」とのことで、安全上は問題ないらしい。
- 試験飛行は降着装置を出したまま飛行していた。
- この段階で保有予定の航空会社は全日本空輸、ブリティッシュ・エアウェイズ、キャセイパシフィック航空、エミレーツ航空、エティハド航空、ルフトハンザドイツ航空、カタール航空、シンガポール航空の8社となっていた。
- ローンチカスタマーはカタール航空になるとのことである。
- 標準モデル777-9(全長76.7 m, 426席, 航続距離13,500 km)のほか、-200LRの後継機である短胴型の-8(全長69.8 m, 384席, 航続距離16,170 km)や大型の-10X(全長80 m, 450席)に貨物機・ビジネスジェットもある。
- 特に-10Xはエミレーツ航空など大型機志向の航空会社向けにA350-1000に対抗すべく開発されている。特に2021年でA380の生産が終了しているためボーイング社にとってはチャンスと考えられている。
- 主翼の片方が展開されない状態でも離陸は可能だとか。
- 従来の機材より多く燃料を積載し長い距離を航行できるため、今までできなかったカンガルールート(ロンドン~シドニー線)の直行便が実現できるといわれている。これが実現すると、運航距離ツートップの路線を持つシンガポール航空を抑え、カンタス航空が最長路線を運航することになるといわれている。
- 単純計算で、ロンドン〜シドニーの距離÷777Xの巡航速度=16983[km]/905[km/h]=18.77 hとなる。地上走行や巡航速度未満での航行時などを勘案すると20時間程度になろうか。
- 大型機そのものの需要が低下しているのか、ボーイングの信頼が失墜したのか知らないが、これもあまり売れそうな気がしない。まあ748よりはマシな売れ行きだとは思いたいが。