世界各国の国旗

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世界各国の国旗の噂等等を書くんだ。

  • 旧国旗も対象。

全般[編集 | ソースを編集]

  1. よく使われる色ベスト3:
      • 共産圏だと社会主義の色、イスラム圏だと汎アラブ色、旧植民地国だと独立のために流れた血という解釈がベタ
        • 情熱という解釈もある。
      • 地域によって使用率に差がある。欧米だとありふれているがアフリカだと少ない。
  2. 共産国はこぞって赤と黄色。
    • 共産化すると元の国旗に星を足したり麦とか鎌とかを用いた国章を追加したりする。
      • 共産体制終焉後は追加した要素が取り除かれる。
  3. イスラム圏は緑色が多い
    • 天国の緑豊かな庭園をイメージしたものらしい。

アジア[編集 | ソースを編集]

  1. 東・東南アジア方面には、日本の日の丸に代表される丸をあしらった旗が結構多い。
    • 赤と青が入った国旗も多い。
  2. 太陽には限定されない。
  3. 共産国を中心に星をあしらったものも。
  4. イスラム国は三日月と星の組み合わせがデフォ。
    • あと赤・緑・白・黒の組合せ。
    • と思いきや、イスラムの本家であるアラブ圏には三日月の国旗は皆無。
  5. タイなどは縞模様、意匠としてはむしろヨーロッパぽい。インドネシアはモナコと同じ。
  6. 緑色はむしろ乾燥気候の国に多い(ヨーロッパやアフリカも)。この点バングラデシュは不思議(宗教はイスラムだが)。
    • バングラデシュ以西は緑色が増える。
      • イスラム教徒が多いのもバングラデシュ以西(インドネシアなど一部東南アジア諸国は例外)

アフガニスタン[編集 | ソースを編集]

  1. 20世紀中に16回も国旗を変更しているほど政情が安定していない。
    • 中でも1928年以前は黒い旗で19世紀に使われていた旗はなんと「真っ黒」。
    • 逆にタリバン政権期に使われていた旗は「真っ白」。
    • 1928年以降の旗は黒・赤・緑の三色が主流でなんかアフリカ諸国みたい。
    • 現在使用されている旗は1930年から73年のダーウードのクーデターまで使われていた旗と似ている。後者が43年もの長きに渡って使われていた事からも使われていた時代の政情が安定していた事が伺える。

イラク[編集 | ソースを編集]

  1. かつての国旗にはサダム・フセイン直筆の文字が書き込まれていた。
  2. フセイン政権崩壊後にアラブらしからぬ緑・黒・赤と無縁の国旗に変更される予定だったが結局没に。
    • ちなみに現在の旗はフセイン時代の国旗に少し手を入れた程度のもの。
    • 一応イスラムらしく月を用いてはいたが、色合い的にはイスラエルっぽくて不評だった。
  3. 旧国旗に付いてた3つの星はイラク・シリア・エジプトで連合を組もうとしていた名残でもある(シリアの国旗も同じ理屈で、こっちは実現したアラブ連合旗そのもの)。

イラン[編集 | ソースを編集]

  1. イラン革命により16世紀から使われてきたライオンのマークがお蔵入りに。
    • その代わりに国花のチューリップに似た国章が追加されている。
  2. 真ん中の白い帯はその上下に「神は偉大なり」と繰り返し書いてあるため絨毯っぽく見える。
    • ラーメン皿の模様みたい(特に赤い方)。

インド[編集 | ソースを編集]

  1. ガンジー精神にあふれた旗。
    • 真ん中の輪は独立運動と縁の深い糸車。
      • …というのは独立前のデザインで現在の旗にあるのは法輪。
    • さらにサフラン、白、緑の三色はヒンズー教とイスラム教の和解を表現している。
      • カレー、米、グリーンカレーの国民食を表している。
  2. 真ん中にインドゾウや大きな木は書かれていない。
    • ちなみに国旗にゾウが描かれていたのは昔のタイとベナン。
    • 没案には象の頭をしたヒンドゥーの神ガネーシャが描かれたものもあったらしい。

カタール[編集 | ソースを編集]

  1. 世界一横長な国旗。
  2. 海老茶の部分は元々赤だったが日焼けて変色したものを採用。
  3. ジグザグ。
    • 簡略化して直線にしてもいいらしい。

韓国[編集 | ソースを編集]

  1. ご存じ太極旗。赤が上なのが正式。
    • でも国内行事では、良くさかさまにされるらしい。
      • オリンピックか何かでは旗手が上下逆向きで持ったまま行進したが誰も気づかなかったということさえあった。
    • 上が「赤」(北朝鮮、中国)、下が「青」(対馬海峡)とはなんたる皮肉。
      • 周辺の4つの記号が周辺諸国(ロシア、中国、日本、アメリカ)を指し、真ん中の赤い部分が北朝鮮、青い部分が韓国を表しているように見えなくもない。
        • その場合日本の位置を表す西南の八卦がすべて「陰」をあらわすのはなんたる皮肉。
  2. 昔は今よりも渦を大きく巻いていた。
    • さらに昔は「大清國屬高麗國旗」と漢字で書かれていた。
      • 某所で話題となった。
        • こればかりは歴史を修正できないので困っているらしい
      • それは清が勝手に書いたんでしょ。それを言ったら当時は琉球王国も中国の属国だが。
    • 2000年時点では大韓帝国時代の旗が景福宮に展示されていた。
  3. 一説によれば、日の丸に少し手を加えて即席で作ったものらしい。
    • 日本へ向かう船で考えられたらしい
    • その割には、よくできている。
    • むしろ清王朝は当初清王朝の旗にすこし手を加えたものを作らせ属国であるとアピールさせようとした。それを韓国側が清の属国ではないと断って作った。
  4. 韓国の小中学生で自分の国の国旗を描けるのは3割程度らしい
    • 日本の国旗を描けるのはほぼ100%だろう。
    • おそらく八卦を間違うものと思われる。AIに書いてもらっても八卦が正確に描写できないことが多い。
  5. 以前ペプシコーラとかぶってた。
  6. 以前、新聞で国旗の向きが上下逆になっていた。対照的な国旗なのにかなりの違和感。

カンボジア[編集 | ソースを編集]

  1. 真ん中に描かれたアンコールワットがけっこうリアルなので書くのが大変。
  2. 意外なことに、宗教を一切否定したはずのポル・ポト政権期の国旗にもアンコール・ワットが描かれている。
    • ただし当時のものはかなりデフォルメされている。

北朝鮮[編集 | ソースを編集]

  1. 社会主義の象徴のような赤い星が目立つ。
    • しかしそれを囲む白円と一緒にすると、韓国国旗と同様に「太極」を意味するものになるという。
  2. 正式な建国より前には大極旗(現韓国国旗)が主に使われていた。
    • 今は掲げると×××××なんだろうなあ。
    • 本当は大極旗を使いたかったらしいがソ連軍の許可が得られず泣く泣くデザインを変えたという。

サウジアラビア[編集 | ソースを編集]

  1. 書いてあるのはシャハーダ。
    • そのため裏表両方から読めるようにしないといけない、半旗にしてはいけないなどと多くの決まりごとがある。
    • 過去にサッカーボールや使い捨ての紙袋にこの国の国旗を描いて問題になったこともある。
  2. 国旗を正確に書ける子供はいない。文字が書けない?

タイ[編集 | ソースを編集]

  1. もともとは白い象が描かれていたが、災害現場で逆さまになってしまったのを見た国王が現在のような横帯のものに変えさせた。
  2. 赤は国家、白は宗教(仏教)、青は王室の意味らしい。

台湾[編集 | ソースを編集]

  1. オリンピックや万博では決して掲揚されない。
    • 代わりに掲げるのがチャイニーズタイペイ旗。国章が丸々残ってるけど…。
      • 上記のチャイニーズタイペイの旗は五輪マークが入っているためIOC公認ではないゲーム(例:パワプロ)では使用不可。
  2. かつては中華航空の旅客機にも書かれていた。
    • しかしそのままでは中国返還後の香港に乗り入れられなくなるということで別の塗装に変更された。
  3. 「台湾独立」を掲げる人々は基本的に使わない。
    • 彼らが掲げるのは台湾旗。地形を模写することで政治色を消す方向性は統一旗と同じ。
  4. 「"中華民国"の国旗」であり、大陸にいたときから変更されていない。
    • 中華民国が大陸にあった時代の1928年に一度変更されて、それ以降は大陸→台湾時代を通してそのまま。

中国[編集 | ソースを編集]

  1. 大きい星は漢民族。小さな星4つは、モンゴル人・ウイグル人・西蔵人・女真族。
    • いや指導者の共産党と、4つの各階級者を描いたものと聞いたが。
    • 最近では「共産党のもとに人民が団結しているところ」と極めて抽象的な説明にとどめる場合もあるらしい。
      • 特定の民族を星に当てはめると外された民族から非難されるし色々と面倒だからじゃないかな。
  2. フリーハンドで書こうとすると意外と小さな星の角度が曲者。というか向きを間違えることも。
    • 星が縦一列に並んだ案が採用されていれば少しは楽だった。
    • AIもここをうまく書けないことが多い。
  3. 左上に一つ星を描き下の方に一本黄色い線を引くという案もあったが「孫悟空の如意棒でもあるまいし」として没になった。
  4. 通称五星紅旗。
    • この旗の名称にちなんだ駅名や自動車のブランドもある。

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  1. 龍が書いてある国旗の一つ
    • 現在のブータンやウェールズと同じ。
      • それらと並んでものすごく書きにくい。
        • 時代からして恐らく造形の公式規定はないと思う。とりあえず同色同配置の龍を書けば通用する。

満州国[編集 | ソースを編集]

  1. 初代中華民国国旗と似ている。
    • アメリカを参考にしたという説もある。

トルクメニスタン[編集 | ソースを編集]

  1. 描くのが難しい旗の一つ。絨毯模様が。
    • 世界一複雑な国旗という説もある。
  2. 実は2回ぐらいマイナーチェンジしている。

トルコ[編集 | ソースを編集]

  1. イスラム諸国で用いられる「三日月と星」のモチーフを初めて使った旗。
  2. クロワッサンの元ネタ…らしい。
    • 実際はそうではないとも言われている。
  3. オスマン帝国時代のものは月も星もやや太め。

日本[編集 | ソースを編集]

  1. 「日章旗」とか「日の丸」と呼ばれる。
    • 個人的にかなり格好良いデザインだと思う。まぁ天皇旗も格好良いけどな。
  2. 法律制定前は、少し縦長だったり、少し丸がずれていた。
  3. 鹿児島の入来が発祥の地を主張してたり、薩摩藩に由来するという話があったり。
  4. もしかしたら白地に黒の横線(中黒)になっていたかもしれない。
    • そうなっていたら白黒が縁起のいい色としてお祭りなどおめでたい催しに使われていたかも。
  5. 世界一描くのが簡単な国旗。
    • リビアもお忘れなく。
      • 白い紙をすべて緑に塗りつぶすのはしんどい。
        • 緑の紙ならOK。そうでなくてもインドネシア、ポーランド、モナコの方が楽そう。
          • いやいやいや。緑の紙ならOKておかしいだろ。面積的に言ったらやっぱ日章旗の方が楽。
            • 「緑の紙ならOK理論」を採ると、日本とバングラデシュとパラオのレベルは同じということになるな。
              • pcのペイントで描くならリビアが、手書きなら日本が楽。
                • しかしリビアは政変によって3色旗に変更 ついに日本はライバル不在に
                • 手書きといっても道具を用いたらの話。フリーハンドだと紙の中心に円を描く必要のある日章旗を綺麗に書けないから、条件によっては↑のインドネシアとかの方が楽。
    • 円の正確さとか、大きさとか、位置とか、紙とペンだけで書いたら大抵ガバガバになるが、そういうテキトーさに対する許容度もトップクラス。
  6. 日の丸の赤は人民の血、白地は人民の骨を表している、らしい。
    • 人民←あからさますぎて吹いた
    • ま、それ言っているような人はマンセーしている国の旗が赤一色なのに気付かないのだろうか(つまりは共産党と人民の血w)
      • そもそも共産主義の赤旗の色の意味の一つとして「血の色」がある(肌の色などと違って差別がない)。だからそんなツッコミしたところで「そうだけど何か?」としか返ってこない。
      • そういえば「ソ連の旗はハンマーで人民を殴り、鎌で首を斬って星になり、その血が全土を覆っている様を描いている」というアネクドートがあったような。
  7. 世界で2番目に燃やされている国旗。
    • 1番目は?
      • 中国、韓国に決まっている。
        • それ、燃やしてる国。
      • アメリカ
      • イスラエルは?
  8. 赤の部分の直径の大きさがたまに大きかったりする。
    • バングラデシュやパラオの国旗を見た後だと日の丸がえらく小さく感じる。
  9. 白い部分も丸くした目玉のおやじバージョンも存在する
  10. 白地に対する丸の割合は法律で決まっている。
  11. 日章旗の影響か、日本の地域旗(県旗とか市旗とか)は「一色背景+中央にワンポイント」のデザインばっか(そうじゃない旗は目立つ)。他国と比べてオリジナリティに欠ける。
  12. 戦時中には出征兵士への激励の言葉を白い部分に書いて寄せ書きを作るのがお約束だった。
    • しかし当時の国旗本によると国旗に何かを書き加えることはマナー違反だったらしい。
    • ちなみに大韓独立軍も太極旗に寄せ書きをしていた。

ネパール[編集 | ソースを編集]

  1. 三角二つ。
  2. 風の多い地形だから有利なエアロ形状。
  3. 昔は太陽と月に顔が描かれていた。
  4. 国旗一覧とかだと他国旗は縦横比を2:3に揃えたりするけど、この旗はそういうレベルじゃないのでそのまま。
  5. 王政廃止後もデザインに一切の変更なく存続できている。

バーレーン[編集 | ソースを編集]

  1. ジグザグ。
    • いつの間にか数が減った。
      • 28 → 8 → 5
  2. カタールと同じくギザギザは直線でもいいらしいが、この辺はUAEの構成国など地域旗まで眺めると似たようなデザインが多いので、ハッキリさせたいならギザギザ付きの方が無難。

バングラデシュ[編集 | ソースを編集]

  1. 日の丸に似ているが、白地が緑。
    • 日の丸弁当に青海苔を敷き詰めたような感じ?
    • 日の丸より若干円がデカい。
  2. 微妙に中の丸がずれている。
    • これについては諸説あるが、どれだろうと荒れる。
    • 左寄りにした方が旗がはためいた時に中心に見える、じゃなかったっけ。
  3. 独立戦争時のものには赤い丸の中に国土のシルエットが描かれていた。

ブータン[編集 | ソースを編集]

  1. 描くのが難しい旗の一つ。龍が。
  2. ウェールズの親戚。
    • あっちは西洋竜で、こっちは東洋龍。
    • 鱗の描き込みがウェールズの比じゃない。

ベトナム[編集 | ソースを編集]

  1. ドイモイ政策が進んでもこの社会主義然とした旗を変える気はなさそう。
    • 赤黄色という配色が旧南ベトナムでも一緒だからなのかもしれない。
  2. 赤地の下半分を水色にするとベトコンの旗になる。
  3. 南ベトナムの国旗は黄底三線旗で1975年に国旗としての役割は終えたが現在はベトナム難民がアメリカやオーストラリアでベトナムの団体が使用している。ベトナムにおける自由主義、資本主義、民主主義の象徴であり、アメリカにある「自由ベトナム臨時政府」や「ベトナム革新党」などの団体が使用している。現在のベトナムの国旗を認めないという意味で使用されている。
  4. 現在のベトナム政府は依然、黄底三線旗の掲揚を禁止している

ミャンマー[編集 | ソースを編集]

  1. アジアなのにアフリカ色。
  2. 白い星が目立つ。
    • 縁取りがないから全体的にフラットな旗。見方によっては星型の穴があいているような錯覚に陥る。

オセアニア[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの植民地だった証として、左上にイギリス国旗(ユニオンジャック)の縮小版が入っているものが多い。
    • ハワイの州旗もユニオンジャックがついている。
    • ニウエはユニオンジャックに星などを足してオリジナリティを出している。
  2. オーストラリアとニュージーランドの国旗は似ているが間違えられることは案外少ない。
    • ニュージーランドいわく「自国製品に国旗を載せたらオージー製だと思われた」らしく、知名度で劣るNZ側はOZ旗と似ている事を気にしているらしい。

オーストラリア[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの植民地。
  2. ニュージーランドのと間違え易い。
  3. 星の形が独特で配置も含めて綺麗に描きづらい。

トンガ[編集 | ソースを編集]

  1. イギリス国旗が植民地なら、赤十字の植民地か?
    • 病院で掲られてても違和感なさそう。

ニュージーランド[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの植民地。
  2. オーストラリアのと間違え易い。
    • サザンクロスの星の数がオーストラリアと違うので描くときは注意。
  3. 2016年に旗の是非を問う国民投票をするとか。はたしてどうなる?

ツバル[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの植民地。
    • 一旦ユニオンジャックが無いものになったが、態々戻した。
  2. 星の配置は島の位置(ただし縦向き)に対応しているようだけど、星の向きまでバラバラなのは何故なんだ?

パラオ[編集 | ソースを編集]

  1. バングラデッシュと日本とで裏3国同盟締結か。
    • バングラシュね
  2. 日の丸を参考にしたらしい。
    • ここもまたバングラデシュと同じく微妙にずれている。何故だろう。
      • 諸説あるからなあ。
      • 寸法を測り間違えたと思う。
      • 掲揚したときの見栄えを考慮して、中央から少しずらしてあるらしい。
    • 日本やバングラとは違って円は満月を表す。国旗では三日月が主流だから満月モチーフは少ない。

フィジー[編集 | ソースを編集]

  1. イギリスの植民地。
    • 実際植民地時代の旗のほぼ流用。
  2. ここもニュージーランドと同時期に国旗を変えるという話があったが、どうなる?
    • リオ五輪で国民が現行の旗を振って7人制ラグビー代表の金メダルを喜んでいたので取りやめになった。
    • 代替案は水色に白で二枚貝を描いたものだった。

マーシャル諸島[編集 | ソースを編集]

  1. キラキラの太陽。
  2. 寝台特急を連想させる。
    • 「あかつき」のトレインマークと似ている。

ミクロネシア連邦[編集 | ソースを編集]

  1. 欧州連合っぽい。
    • 趣向としては近いものがあるかも。この国も多種多様な島々の集合体なわけだし。
  2. 現在のような色になったのは国連と縁が深いからだとか。

ヨーロッパ[編集 | ソースを編集]

  1. 似たようなデザインばかり。
    • 赤白青の組み合わせは多すぎ。
  2. 大別すると「三色旗系」(大陸に多い)と「十字架旗系」(北欧に多い)に分けられる。それ以外の意匠はスラブ系の国に多い。
    • ゲルマン系は横縞(ドイツ、オランダ、ルクセンブルク、オーストリア)
    • ラテン系は縦縞(フランス、イタリア、ベルギー、ルーマニア)
    • 海外進出に積極的な国は青や白(イギリス、フランス、オランダ)、消極的な国は黒や黄色(金色)(ドイツ、ベルギー)
      • 後者としては他にも帝国時代のオーストリアも(黄色と黒の二色の横縞)
    • 北欧系の国旗は同じ意匠の色違い。
      • グリーンランド(国じゃないけど旗はある)だけ違うので、北欧5国+3自治領の旗が並ぶと異質。ちょっと日の丸っぽい。
        • 「グリーンランド」という名前なのに緑は使われていない。
    • 縦縞三色はフランス、横縞三色はオランダ、スカンディナビア十字はデンマークが発祥とされる。
    • そして、イギリスはどれでもない。
  3. EUの旗には星があるが、加盟国の旗には一切使われていない。

アルバニア[編集 | ソースを編集]

  1. 悪の秘密結社みたいな旗。
    • ずっと双頭の鷲を国旗に使い続けてるけど、ちょくちょくモデルチェンジしてきた。
    • 社会主義時代には鷲の上に星が描かれていた。

イギリス[編集 | ソースを編集]

  1. イングランド、スコットランド、アイルランドの旗を合成。ウェールズはスルーされた。
    • ウェールズが入ると相当カオスに・・・・
      • このたびウェールズを入れた旗の変更を議会が提案。何故か一部の日本人が作画に協力し、その事が英有力紙に取り上げられる羽目に・・・[1]
        • これが採用されたら2ちゃんはお祭だな。
    • 住民投票でスコットランドが抜けそうになったときに国旗の青地が無くなって「」みたいな感じになるんじゃないかと懸念?された。
      • 代わりにウェールズの緑を足そうかと言われたりもした。
  2. 上下逆に掲げても、ほとんどの人は気づかない。
    • 実際、NHKは「その時歴史が動いた」の予告編で上下逆にしてしまったことがある。
    • さらに視聴者から指摘があったにも関わらず本編の国旗の向きを直し忘れた。
    • イギリスの公的機関すら逆さに掲げてしまったことがあるという。

イタリア[編集 | ソースを編集]

  1. メキシコ、ハンガリーと似ている。
  2. 王制時代には真ん中に王家の紋章が入っていた。
    • 緑色部分の色合いもなぜか現在と違う気がする。
  3. フランスの三色旗を参考にしたらしい。
    • ナポレオンによってフランスチックなデザインを押しつけられた、とも言われる。
  4. バジリコの緑、モッツァレラチーズの白、トマトソースの赤。

ウクライナ[編集 | ソースを編集]

  1. 空の水色、小麦農園の黄色…で正解。
  2. 第1次大戦後に一瞬独立していた時は今と上下逆のデザインだった。

オーストリア[編集 | ソースを編集]

  1. ベルト部分を残して血に染まった軍服を表現している。
  2. オーストリア国内では、ドイツ語を表すのにドイツ国旗ではなくこの旗を使うことがある。

オランダ[編集 | ソースを編集]

  1. 昔は赤の部分がオレンジだった。
    • 国旗から消えてもオレンジは今でもオランダのイメージカラー。
  2. 横三色旗なので、縦三色旗のフランス国旗と比べると長く使える。

スウェーデン[編集 | ソースを編集]

  1. 東海大学
  2. ノルウェーと同君連合になった時にイギリスの真似をして両国の国旗をミックスしたが、混ぜ方がおかしい
  3. 極右政党に乱用されたせいで一般国民はあまり掲げたがらないらしい。

スペイン[編集 | ソースを編集]

  1. 横三色で赤・黄・赤。
  2. 民間レベルでは国章を外したものを使う。

ドイツ[編集 | ソースを編集]

  1. 一番下は厳密に言うと「金色」。
  2. お国柄のせいか「重厚」という言葉が似合う気がする。
  3. 今では中東諸国のイメージが強い帝政時代の組み合わせ(黒・白・赤)。
    • 第三帝国時代の鍵十字の旗の代用品として用いられることもたまにある。
  4. ビールの黒、ソーセージの赤、ジャガイモの金。
  5. CDUの黒、SPDの赤、FDPの金。西ドイツの長期的に議席を持ち続ける大政党のイメージカラーである。(ドイツでは国旗の色と政党の色で連立政権の組み合わせを表現することがある。)

東ドイツ[編集 | ソースを編集]

  1. 中央の国章以外は西ドイツと同じ。
    • 国章だけで共産主義国らしさが出ている。
    • ただし成立当初には紋章もなく東西で全く同じ旗だった。

ナチス・ドイツ[編集 | ソースを編集]

  1. 逆日の丸にナチスのシンボルの鉤十字。

フランス[編集 | ソースを編集]

  1. 各色ごとの意味が世界で最も知られている三色旗。
    • ただし本来のものではなく後付け。
  2. おそらく日本で一番多く掲げられている外国の国旗。
  3. 18世紀末以来暴政に苦しめられても侵略者がやって来てもはためき続けている。
    • 第2次大戦ではナチスの傀儡政権も亡命政府もこの三色を使い続けていた。
    • おかげて制定前の国旗の印象がかなり希薄に。

ベラルーシ[編集 | ソースを編集]

  1. 共産主義時代に先祖帰りした例って他にあるだろうか。
    • 旧国旗使ってたのが歴史上ほんの一時期だったからなのかな。もともと民族アイデンティティが薄い国だし。

ポーランド[編集 | ソースを編集]

  1. モナコと同じ国旗製作会社で経費節約。(上下逆)

マケドニア[編集 | ソースを編集]

  1. 旭日旗っぽい。
  2. ニホン海軍ヨーロッパ前線基地
  3. 前のバージョンにはギリシャからクレームが来たので急遽現行のものに変更された。

ラトビア[編集 | ソースを編集]

  1. 国民や英雄の血を表す赤を入れている国は沢山あるが、ここのは色が妙にリアル。

ルーマニア[編集 | ソースを編集]

  1. チャドと意匠が同じ。
    • こっちのほうが色が若干薄い。
  2. 創価学会の植民地。
    • 工エエェェ(´д`)ェェエエ工
  3. チャウシェスクが倒された直後は中央の紋章部分を切り取って穴の開いた旗が使われていた。

ロシア[編集 | ソースを編集]

  1. ピョートル大帝が何でも西欧をまねた結果。
  2. ソ連崩壊の象徴。

ソビエト連邦[編集 | ソースを編集]

  1. ソ連枠が無いからソ連国旗もここでいいかね。
    • 槌は労働者、鎌は農民。それぞれの団結の象徴。
      • てめえらきっちり働かないとハンマーでぶん殴るぞ!それとも鎌で首斬りが御所望か!?
  2. 世界の共産主義国の国旗の見本
  3. 鎌と槌、赤い星が特徴

アフリカ[編集 | ソースを編集]

  1. 緑・黄・赤の組合せ多し。

エジプト[編集 | ソースを編集]

  1. ムバラク時代のデザインだが「アラブの春」の後も変わりそうにない。
  2. イギリスから独立した当初の国旗は緑地に三日月と星三つというデザインだった。
    • 1950年代にお払い箱になったはずなのに「ウルトラマン」のジャミラの回でこの国旗が登場していた。

エチオピア[編集 | ソースを編集]

  1. 長い間アフリカ唯一の現地人主体の独立国だったということで他のアフリカの国旗に大きな影響を与えている。
    • 元祖「汎アフリカ色」。
  2. 後に星が追加されたが、この星の意匠が何気に凝っていて描くとき間違えやすい。
    • ただの五稜星ではない。

ギニア[編集 | ソースを編集]

  1. 並び順も含めて信号色。

コモロ[編集 | ソースを編集]

  1. マオレ島も俺のもんだ!

コンゴ民主共和国[編集 | ソースを編集]

  1. 襷を掛けた旗。あるいはリボンラッピングされた旗。
    • ザイール時代の松明を持った手の意匠は聖火ランナーっぽくて現行の襷風の旗とはマラソン繋がり。

シエラレオネ[編集 | ソースを編集]

  1. 並び順も含めてファミリーマート

セネガル[編集 | ソースを編集]

  1. マリ + 中央に星
  2. 昔マリセネ連邦って国があったからね。その名残

ソマリア[編集 | ソースを編集]

  1. この旗を掲げていた統一政権は崩壊したが一応現在も「ソマリアの国旗」とみなされている。
  2. 国連旗にあやかったためあまりアフリカらしくない。
  3. 事実上独立しているソマリランドの国旗はイスラム全開の旗。

チャド[編集 | ソースを編集]

  1. ルーマニアと意匠が同じ。
  2. 創価学会の植民地。
    • 工エエェェ(´д`)ェェエエ工

ナイジェリア[編集 | ソースを編集]

  1. 緑・白・緑の縦三色旗。
    • 緑はイギリスの規格で決まった色らしい。
  2. 一般公募だった。
    • だが案を考えたミカエル・タイウォ・アキンクュミの名誉が称えられたのは独立から半世紀近く経ってからだった。
      • 当人はその時点で高齢のため失明しかけボケも相当進んでいたという。
    • なお当初の案では白い部分に赤い太陽が描かれていたが取り除かれた。
  3. 「何も伝統を反映できていないので変えてしまえ」という意見もある。

ニジェール[編集 | ソースを編集]

  1. 妙にインド臭い旗。

マリ[編集 | ソースを編集]

  1. ギニアと間違い探し。
  2. 以前の国旗には棒人間らしきものが描いてあった。

南アフリカ共和国[編集 | ソースを編集]

  1. アパルトヘイト終了後に新しく定められた国旗。
    • 国旗としては使っている色の数が世界一らしい(紋章とかの使用色をカウントしない前提だろうけど)。
  2. なかなか勢いのありそうな感じがする。
  3. 旧国旗はユニオンジャックとか構成する地域を象徴する旗が中央に掲載された中々ユニークなものだった。
    • アフリカらしくないヨーロピアンなデザイン。
    • 悪名高いアパルトヘイトのイメージがついてしまったので変更された。

リビア[編集 | ソースを編集]

  1. 緑しかない。
    • 元々は同盟国エジプトと同じ国旗を使っていたが、エジプトとの同盟破棄に伴い即席で作ったもの。
  2. トリビアの泉でも採上げられた。
  3. 政変によって3色旗に変更
    • アラブ色でも黒を真ん中に使う国旗はほかになかった気が。斬新。
      • でも実は先祖返りだったり。
      • アラブというか、アフリカっぽい配色。ケニア、マラウイ、南スーダン、旧ビアフラとか。
      • アフリカ以外がならアフガニスタンがある。
  4. 黒の面積が広くて何だか不安を誘う。そして色の意味通り、政変後のリビアはいまだ戦乱の渦中・・・。

リベリア[編集 | ソースを編集]

  1. 米国旗を真似たもの。
  2. だから星はひとつ。
    • 真実はいつもひとつ。勿論その真実とはアメリカ様のこと。

北アメリカ[編集 | ソースを編集]

アメリカ合衆国[編集 | ソースを編集]

  1. 通称「星条旗」。
  2. 州が増えると星も増える。
    • かつては縞々も増えていたが、かっこ悪くなるので13本に統一している。
      • 今思うと止めて正解だったと思う。ここまで州が増えると物理的に無理がある。
        • 縦の縞も組み合わせて格子状にすればひょっとすると何とかなったかもしれない。
      • ちなみにマックスで増えたのが15本。これ以上増えると遠目にはただのピンクってことで次から13本に戻した。
    • おそらく世界一国旗改定が多い国。しかも毎回理由は同じ。
    • アングロサクソンって州の数とか旗の組み合わせ(イギリス)とか案外合理的な発想で旗を作るんだなぁ。
  3. 学校では毎日星条旗に敬礼するらしい。
  4. 世界で一番燃やされている国旗。
  5. 書くのが面倒くさい国旗。★を50個書くのは辛い。
    • 極限まで手抜きをするなら青で縦横の線を引けばごまかせる。
  6. 古くボロボロになった国旗を火葬する儀式の手順も法律で決まっている。

カナダ[編集 | ソースを編集]

  1. 左右の赤は太平洋と大西洋なんだけど、赤い海とはこれ如何に。
    • 元々は左右の赤は青だったそうですが。
    • 青はフランス国旗を連想させる(さらに遡るとブルボン家の色でもある)との理由でイギリス系が難癖付けて変更された由。
    • カエデの葉はフランス系のわがまま故。
    • かつての旗に入っていた紋章にはブルボン家を象徴するユリも描かれていた。

セントビンセント・グレナディーン[編集 | ソースを編集]

  1. 旧ルワンダ旗ほど露骨ではないが、実はここの国旗もアルファベットを使っている(中央のひし形でビンセントの「V」を表す)。

ドミニカ共和国[編集 | ソースを編集]

  1. 四国共和国じゃないよ!

メキシコ[編集 | ソースを編集]

  1. 西半球では珍しく先住民の神話がモチーフ。
    • アステカの首都テノチティトラン(現メキシコシティ)の誕生神話に登場する鷲とサボテンが描かれている。
  2. かつては中央の紋章がなくイタリア国旗と酷似したデザインが用いられたこともあった。
    • しかし68年のメキシコ五輪を機に混同防止のため紋章の記載が義務付けられた。
    • 一応左側の緑の部分はメキシコの方が濃い気がする。

南アメリカ[編集 | ソースを編集]

アルゼンチン[編集 | ソースを編集]

  1. 太陽の顔怖い。
    • なんかガン見してくるよこいつ。
    • 太陽に顔があるのは先住民が信仰していた太陽神をイメージしたからだとか。
    • YouTubeで英語圏で作られた国旗ネタ動画だとだいたいいじりの対象になる。

ウルグアイ[編集 | ソースを編集]

  1. 太陽の顔その2。というかアルゼンチンの旗由来。
    • 由来っていうか、対抗して作ったんじゃないのかな。
      • 独立前は同じ意匠の硬貨が使われていたので特に対抗したというわけではない気がする。
  2. ページいちばん右下の「Powered By MediaWiki」のマークが一瞬ここの国旗に見える。

パラグアイ[編集 | ソースを編集]

  1. 表裏でデザインが違う。
    • 表は国の紋章、裏は国庫の紋章。

ブラジル[編集 | ソースを編集]

  1. 星の数は州の数。
    • 星座ベースなのでアメリカより複雑。しかも星一つ一つに該当する州が指定されている。

その他[編集 | ソースを編集]

  • ついでに国際機関とかもろもろの旗も書くんだ。

ASEAN[編集 | ソースを編集]

  1. F-2の国籍マークっぽい。

EU[編集 | ソースを編集]

  1. 星が12個だが、加盟国数とは関係ないので増減予定はない。
    • 描く時は星の向きに注意。12個全部「☆」が正しい。
    • AENMという反EU右翼団体の旗は、この旗の星をさまざまな国の国旗のシルエットに変えたもの。
      • 彼らの主張にはあまり賛同できない点が多いが、ロゴとしては秀逸だと思った。EUの星の1つにならず独立性を持ちたいという彼らの思想が元のデザインを活かして簡潔に表現されている。

独立国家共同体(CIS)[編集 | ソースを編集]

  1. 旧ソ連の解体により誕生したのだが、かつての面影は全く無い。

都道府県[編集 | ソースを編集]

  • ついでに都道府県旗も書くんだ。
    • 今更ながらなぜこのページのリード文(?)はこんな命令口調なのだろう?
  1. 大概、都道府県章を乗せただけ。
    • 例外は大分や宮崎。
      • 愛媛のは存在しないので実質愛媛も。
  2. 縦横比が決まってないものも。
  3. 国旗よりもマイナーな色を多く使っているものが多く楽しい。
  4. シンボルが文字をかたどっているものはださくなえいがち。
  5. 米国の州旗同様、当たり外れが激しい。

北海道[編集 | ソースを編集]

  1. 幾何学的な図形。
  2. 一応、星の形(★)らしい。

青森[編集 | ソースを編集]

  1. 見ての通り、地図。それ以外の何者でもない。

岩手[編集 | ソースを編集]

  1. そのまんま「岩」。

宮城[編集 | ソースを編集]

  1. レオのウルトラサイン。

秋田[編集 | ソースを編集]

  1. ブンセン海苔の佃煮を思い出す。
  2. 後ろへでんぐり返し。
    • 実際に秋田県民はそう教わるらしい。
  3. 一応、カタカナの「ア」をモチーフにしてるらしいが…

山形[編集 | ソースを編集]

  1. シンプル。かなりシンプル。
  2. AAA。
    • ΛΛΛ。

福島[編集 | ソースを編集]

  1. 県章の位置がやけに上ずっている。
    • バックがオレンジなのもあって、つぶやきシローに愛媛のみかんと言われた。

茨城[編集 | ソースを編集]

  1. うずまき。
    • 上下さかさまにすると鳴門市旗っぽくなる。
    • 一応、アレはバラである。
  2. 旧県旗がバスケットボールっぽい。
    • 旧県旗をよく見てみると「イ、ハ、ラ、キ」となっている。「ハ」は無理があるけど…

埼玉[編集 | ソースを編集]

  1. 日本一凝っている県旗。
    • 埼玉で一番格好いいものかもしれない。

東京[編集 | ソースを編集]

  1. 何で「シンボル旗」があるんだろう。
  2. 本来の東京都旗は舵みたいな形。

神奈川[編集 | ソースを編集]

  1. 神。
  2. ×××××に見えるとか、見えないとか。

山梨[編集 | ソースを編集]

  1. やっぱりというか、富士山

長野[編集 | ソースを編集]

  1. 3Dっぽい。
  2. スマブラっぽい。

新潟[編集 | ソースを編集]

  1. 赤地に黄色の線が共産主義っぽい。
  2. 真ん中に「新」。左が「ガ」。右が「タ」。
  3. ここも実質、シンボルマークの方が知られている。

石川[編集 | ソースを編集]

  1. 縦横の比率が妙に細かい(31:44)。
  2. 「石」と「能登半島」をかけてある。

静岡[編集 | ソースを編集]

  1. 富士山を征服。

愛知[編集 | ソースを編集]

  1. 書くのが難しそうだ。
  2. デザイン的には悪くないと思うが、あいちにはみえない。
  3. トマトのようにも見える。

三重[編集 | ソースを編集]

  1. 縦横比515:728。何でこんな値に。
  2. 露骨な「み」。宮城県旗ほど図案化できてない。

滋賀[編集 | ソースを編集]

  1. 見た感じハトっぽく、真ん中に「特急」の二文字を書きそうになる。

京都[編集 | ソースを編集]

  1. 真ん中の紋章は「京」という漢字を元にしているらしいが言われないと分からない。
    • 「○○の花です」と言われてもおかしくない。

大阪[編集 | ソースを編集]

  1. 猫の足跡。

兵庫[編集 | ソースを編集]

  1. 県章がやけにでかい。
    • 正式な県章がほとんど使われていないため、県旗が県章の代わりとして使われることが多い。

広島[編集 | ソースを編集]

  1. 「ヒ」。

鳥取[編集 | ソースを編集]

  1. パーマン。

愛媛[編集 | ソースを編集]

  1. 旗のデザインっぽい旗。
    • 悲しいかな、配置が北○鮮に似ている。
    • 花に上下二本の横のライン(オレンジ)とあと緑。色変えたらまんま北の国だ。
  2. 県旗はそんなんだが県章は・・・どう表したらいいんだろう。
    • 表せないからこれをみていただきたい
      • 2代前の知事が旧県章わずか16年で廃止させたため、前知事が現県章が黒歴史にした。

福岡[編集 | ソースを編集]

  1. 」。
  2. 公式の説明に「ふ」と「く」を図案化したと書いてあるが、「ふ」と「く」にはどうしても見えない

大分[編集 | ソースを編集]

  1. 3人(?)が手をつないで輪になっている。

宮崎[編集 | ソースを編集]

  1. 公式の説明に「…段階を踏んで躍進する県の姿を…」とあるが、右肩下がりなんですけど?

鹿児島[編集 | ソースを編集]

  1. 桜島デカい。
  2. ここも東京と同じくシンボル旗がある。

沖縄[編集 | ソースを編集]

  1. 日の丸、削っちゃいました。

関連項目[編集 | ソースを編集]