中国地方の神社
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鳥取[編集 | ソースを編集]
宇倍神社[編集 | ソースを編集]
- 武内宿禰があの世へ旅立った場所らしい。
- 社殿と祭神は何度か紙幣のモデルにされた。
金持神社[編集 | ソースを編集]
- 縁起がいい神社として全国から財テクマニアがやってくる。
- 金持景藤とか言うおっさんが必勝祈願をしたのがこの神社のスタート。
- ものすごい博打臭がする……
島根[編集 | ソースを編集]
八重垣神社[編集 | ソースを編集]
- 鏡の池で、紙に10円載っけて水に浮かべてから沈むまでの時間を競うエクストリームスポーツが有名。
- チーティングやったら逆効果になりそうなのでほとんどの人間がやらない。
- 唯一例外的に認められているチーティングは、500円玉など重い硬貨を載せること。それも1枚ではなく金融機関共通束の50枚の物を載せてやるとなお宜しい。
- チーティングやったら逆効果になりそうなのでほとんどの人間がやらない。
- 素盞鳴尊と奇稲田姫が婚礼をやった地。
- 奇稲田姫が植えたという根本が2つなのに途中で合体する椿が有名。
- これが夫婦円満の象徴らしい。
佐陀神社[編集 | ソースを編集]
- 出雲神楽発祥の地
- 出雲神楽は荒神神楽や備中神楽など中国地方を中心とする各地の神楽に影響を与えているので、その影響力は半端なもんじゃない。
須我神社[編集 | ソースを編集]
- 素盞鳴尊が奇稲田姫とケコーンした後、構えた新居を御丁寧に保存した結果……
- 和歌はここで始まった。
伊甘神社[編集 | ソースを編集]
- 柿本人麻呂が結婚した地の跡地に立つ。
太鼓谷稲成神社[編集 | ソースを編集]
- 全国でここだけ「稲成」と書く。
- 千本鳥居の石段を登った上にあるので、津和野の市街地を一望できる場所がある。
- いかにもサスペンスもので事件現場になりそうな雰囲気がする。
- 街並みガイドが真顔で「萩・津和野を舞台にしたサスペンスドラマでは、必ず誰かがここで死にます」と言い大爆笑になったことがある(by元ツアコン)。
岡山[編集 | ソースを編集]
吉備津彦神社[編集 | ソースを編集]
- 岡山市北区一宮の地名の由来。
- そう、つまり、ここが備前一宮なのである。
- 石灯籠以外、大きな特徴はない。いや、前庭はキレイですけどね。
- 石灯籠はちゃっかり日本最大らしい。海外には無さそうなんで、世界最大と言ってもいいんじゃね?
- と思ったが、狛犬が備前焼らしい…… 先言うといてくれ。
- 吉備津神社と間違えやすい。
- 御神体の山を共有しているという徹底ぶり。
- さざれ石がおいてある。
- 桃太郎と猿のマスコットがいてはった。
- 最寄りの備前一宮駅周辺の風景からは想像できないくらい大きい神社。
吉備津神社[編集 | ソースを編集]
- 備中の方の一宮。
- 備前の方の吉備津彦神社と間違うんだよ!
- しかも、双方の間は歩いて20分弱で行けると来ると……
- 備前の方の吉備津彦神社と間違うんだよ!
- 鳴釜と長ったらしい廊下で有名な方とおぼえてください。
- 実際、めちゃくちゃ長い。その総延長400m!
- つまり、往復して、さらに、そこへ至るまでの参道を歩いたりしてたら簡単に1km超。軽い運動やね。
- 鳴釜神事で、火サス一本、それも視聴率20%超ものができる。
- 実際には、津山の焼窯が大半を占めてるんだが、タイトルが『吉備津鳴釜殺人事件』ではなあ。
- 実際、めちゃくちゃ長い。その総延長400m!
- 本殿の造りも一種独特なのを知っている人は少ない。
- 吉備津造と言われるものだそうで、よく分からんが、三角2つが並立しているというのは、確かにあまり見んはなあ。
- 境内に千代の富士の優勝したときの大きな写真が展示してある。
- 何でここにあるんだろう...。
阿智神社[編集 | ソースを編集]
- 倉敷の鶴形山公園にある神社。
- 倉敷で有名な阿知の藤棚のある神社。
- なぜか知らんが、あそこの横を通り過ぎる時、物凄く寒気がした。帰って、ググってみると心霊スポットだったらしい…… こええよ。
- 倉敷で有名な阿知の藤棚のある神社。
- 後漢の霊帝の玄孫かなんかが、やってきて、当時島だった鶴形山に住んだのが始まりらしい。
- 後に、畿内へ移り東漢氏になるのだが、この辺を古来より阿知といったのはそのためとか。
- 実は大陸から帰化するにあたり日本の文化というものを吸収しつつ自分たちの先進
- 古代の組石である磐座というものが良好な状態で保存されているという。
- 結構目立つ所にあるし、岩に注連縄を掛けてある雰囲気から、いかにもな神々しさが出ている。
- 美観地区の脇にある。
由加神社本宮[編集 | ソースを編集]
- 鳥居が備前焼。確か現存する備前焼の作品の中で一番でかいのがコレだったはず。
- 金比羅宮とここを参ると両参りとなったらしい。御利益のほどは不明。
- 森の石松は、金比羅宮に行っただけでここにお参りしなかった、つまり両参りしなかったため、帰り道で殺られてしまった、という説が囁かれていると聞いたことがある。
- 蓮台寺とは参道、その他もろもろ共有しているが、冗談抜きに仲が悪いのが見て取れる。
總社宮[編集 | ソースを編集]
- 総社市の由来となった御宮。
- 備中の神様全部を祀っている。よう、笠岡や新見など幅広いところから集まってきなったなあ……
- 太古の昔は、国ごとにそういうのが造られていたらしいが、現在も残っているところというのは少ないらしい。
- 備中の神社らしく、ここもちょっとした回廊がある。
- 最も、吉備津神社のそれに比べりゃ大したことないが。
- 後楽園の庭があんな感じになったのはここのおかげ。
- ここの前庭は、後楽園のモデルらしい。なんでも三島式庭園という様式らしく、古代の築庭では、流行った様式らしい。
- 本殿のところには能面がいっぱい奉納してある。謂われはよく知らないけれど。
福力荒神社[編集 | ソースを編集]
- マムシの神様を祀っているらしい。
- 安産祈願に効果があるらしい…… シモネタかよwww
川崎八幡神社[編集 | ソースを編集]
- 津山市
- よくある普通の八幡神社。
- なのだが、実は参道の階段には、B'zの稲葉浩志が奉納した玉垣がある。
- 神社の向かい側に稲葉の実家のイナバ化粧品店があり、稲葉は津山へ帰省すると必ず参拝するとか。
- 故にB'zファンの聖地のひとつとなっている。
広島[編集 | ソースを編集]
広島市内の神社[編集 | ソースを編集]
廣島護國神社[編集 | ソースを編集]
- 原爆でお亡くなりになった動員学徒の方々も祀られる偉大な神社。
- 広島県内の神社で初詣の動員数がNo.1。
- カープの必勝祈願もここで行われる。
- なおこの神社が現在地に移転する前に鎮座していた場所には旧広島市民球場が建てられた。
- 原爆の爆風を受けても倒れなかった大鳥居がある。
白神社[編集 | ソースを編集]
- 原爆のせいで敷地が大幅縮小。
- 境内には焦げ跡のある割れた狛犬が置かれている。
- 現在では想像もつかないが、かつてはこの付近が海岸だったらしい。
- 当時岩礁だった岩が今も残されている。
比治山神社[編集 | ソースを編集]
- 神主さんがおみくじ引いて申すには今日もカープが勝ちらしい。
- 神主さん、興奮のあまり「勝ち」を連呼。
- あの歌は「宮島さん」っていう曲じゃけえそれは厳島神社の話じゃろう。
- 2番! 2番! (笑)
廿日市市内の神社[編集 | ソースを編集]
地御前神社[編集 | ソースを編集]
- 元々立ち入り厳禁だった宮島さんを遥拝するために建てられた神社。厳島神社の外宮でもある。
- 神職の方々も当初は、こっちに居住し、用があるときだけ船でここから島へ渡っていたという。
- どうでもいい事だが、このへんの海は牡蠣が旨い。
- 地元では潮干狩りの名所としても知られている。
- アサリを採っているといつの間にか置いてある牡蠣筏の下に入ってしまうことがあるので要注意。
- 6月の馬飛ばし、7月の管弦祭は夜店が地元キッズのお楽しみだった。最近はどうですか。
速谷神社[編集 | ソースを編集]
- 廿日市市
- 車を買ったら速谷神社
- 今でもこう考えている人はある程度いるらしい。じゃけども、車ってできてから100年そこらだよな…… 誰が言い出したんだか……
- 公式HP曰く「古くから「山陽道の守護神」」として親しまれたことにちなんでいるらしい。
- 山陽で最高位の神社だった、かつては。
福山市内の神社[編集 | ソースを編集]
沼名前神社[編集 | ソースを編集]
- 福山市鞆町
- 「鞆ノ浦にある神社=沼名前神社」でいいくらい有名。
草戸稲荷神社[編集 | ソースを編集]
- 福山市草戸町
- 初詣の時だけ開放される謎の地下通路がある。
- 備後でトップの観客動員数ゆえ仕方あるまい。
吉備津神社[編集 | ソースを編集]
- 備後にだってあるんです、影は薄いけど。
- 嘘を突き通しその力量を競い合うという、詐欺行為を助長しかねん行為が神事。
- 備後の国の一宮だってさ。岡山市北区の吉備津神社が備中国一宮、同じく岡山市北区の吉備津“彦”神社が備前国一宮。
- ちなみに地元での通称は「いっきゅうさん」。ちなみに「いっきゅう」は「一宮」の音読みなので、頓知でおなじみの人は関係ない。
素盞嗚神社[編集 | ソースを編集]
- 福山市新市町戸手
- 実は本当の備後国一宮はこっちらしい。
- 蘇民将来伝説の起りの神社でもあるらしい。
- 本殿と拝殿の間に幣殿というのがある。ちょっと変わった構造。
尾道市内の神社[編集 | ソースを編集]
御袖天満宮[編集 | ソースを編集]
- 【危険】階段を転がって落ちてはいけません【激痛】
- 他人とこころを入れ替えてみたいという変人であってもやらないほうがいいだろう。普通は入れ替わることなどありえない。
- でもたまに観光客が一緒にコロコロやってたりする。痛いはずなんやけどな。
- 天満宮なだけ合って、受験シーズンになると受験生で流行る。それ以外の時期は、誰かが転がってる程度。
- 階段横にある秋ごろ赤く染まるカエデ・モミジが見事な色づき。
- 菅原道真公が太宰府へ流れた時、ここで地元民から親切にされた御礼に、袖を破って地元民に渡したのが由来らしい。
- 「散々接待させておいて、袖切れ1枚ってなんだよ」と地元民は考えなかったのか気になる。
一宮神社[編集 | ソースを編集]
- ベッチャー祭りはこの神社の祭り。
- そこそこ有名な祭りを持つ神社なのに、宝土寺境内の一部を間借りしてる様な神社だったりする。
- 一宮神社とかいて「いっきゅうじんじゃ」と読む。「いちのみや」ではないので注意。
- でも正式には吉備津彦神社という名前らしい。
山脇神社[編集 | ソースを編集]
- ちゃちい神社だが、尾道の夏の始まりには欠かせない山王祭はこの神社のお祭。
- 狛犬がいない。代わりに狛猿がいる。そして裏山には猿が結構生息しているらしい。
- 犬猿の仲というくらいだし、狛犬はこれでは置けないわな。
住吉神社(浦崎)[編集 | ソースを編集]
- 神功皇后が船待ちをやった事に始まるらしい。
- こじんまりとした田舎の集落の小さな神社という感じだが、意外ときちんとした由来があるのである。
- 風浪の難から逃れることが目的だったとあって、祀られているのは住吉大神。そりゃ住吉神社で住吉大神以外がいたらおかしいか。
艮神社(御調)[編集 | ソースを編集]
- 日本三代実録にも登場するかなり歴史のある古社。
- 御祭神の一柱に吉備津彦命がいらっしゃる。いかにも吉備地方の神社という感じだ。
- 大銀杏と花梨の木が御神木。他にも春の桜など樹木の好きな人には良い神社かも。
百島八幡神社[編集 | ソースを編集]
- 嘉吉の乱で見事に潰された赤松一族はここへ逃れて来たらしい。
- 御弓神事という神事がある。これは赤松一族が追手と何かあった時のために、弓の稽古を積んでいたことに始まるらしい。
- 元々はただの産土神を祀っただけの神社に過ぎない。
大元神社[編集 | ソースを編集]
- 新尾道大橋の向島側にある岩屋山に鎮座する神社。
- 本殿裏手に回ると尾道水道と尾道の街並みを見下ろすことができる。穴場的ビュースポット。
厳島神社(岩子島)[編集 | ソースを編集]
- 本家厳島神社同様、海の中に鳥居がある。
- と言っても半分は陸にかかっているような感じなので、本家ほど海中感はないけど。
- 本殿の軒下に赤穂浪士四十七士の描かれた絵がある。どういうつながりがあるのかは不明。
- 映画「男たちの大和」ロケ地らしい。松山ケンイチがここへ来たんだってさ。
艮神社(因島)[編集 | ソースを編集]
- 村上水軍の神社。
- 椋浦の法楽踊りというのが年1回8月15日の夕方に舞われるが、これも元はといえば村上水軍の出陣式がモチーフらしい。
三原市の神社[編集 | ソースを編集]
三原八幡宮[編集 | ソースを編集]
- 三原市街
- 雄略天皇がかつてこの地にやってきた時に褒めたというじぐれ松はもう既に無い。
- 一応、松尾芭蕉がこの木についての句を詠んだらしく歌碑が残されている。
- 八脚門の随身門になった山門が、いい味を出している。
- かつて三原港の灯台の役割を果たしていた常夜燈が何故かここへ移されている。
- 古くから桜の名所として地元では愛されているらしい。
糸碕神社[編集 | ソースを編集]
- 糸崎
- 神功皇后が三韓征伐からの帰途、この地で軍船をつなぎ船待ちをしたらしい。
- その際に井戸崎(糸崎)、水調(御調)という地名をおつけになられたという事にちなんで奈良時代に創建された古刹。
- その時に船をつないだ松の木は今では残されていない。
- 樹齢500年超のくすのきが参拝客を出迎えてくれる。
御調八幡宮[編集 | ソースを編集]
- 八幡
- 備後国総鎮護の異名を取る。
- 豊臣秀吉が三原城までやってきた時に自分で木を植えて寄進したとかいう話がある。でもだから何的な感じ。
- 狛犬は足利義政の寄進によるものらしい。一応国の重文。
- 和気清麻呂の姉が、道鏡のせいでこの地に流された時に、清麻呂の無罪放免を願って始めたのがこの御調八幡宮らしい。
- それに共感したのか、はたまた弓削道鏡がキライだったのか、藤原百川が参議だった時には、特別に寄進をした上に社殿の造営に貢献したとか何とか。
- 椎の木の天然林が見事なもの。
久井稲生神社[編集 | ソースを編集]
- 結構な山の中のくせして、初詣には1万人くらいが訪れる結構な神社。
- 伏見稲荷の最初の分社だったりするらしい。
- 小早川隆景寄進の「大般若波羅密多経六百巻」が今も残されているらしい。非公開なので見られないが。
山口[編集 | ソースを編集]
防府天満宮[編集 | ソースを編集]
- なんで、防府にあるのかはさておき、ここも日本三大天神の一つらしい。
- 道真公が太宰府に流される道中で宿泊したらしいが、それ以上の関係があるわけではどうやらないらしい。
- それでも有名な残り2つ(北野、太宰府)よりも圧倒的に古く、道真公が死んだ翌年にはもう創建された、文句なしの日本初の天神様。
- 道真公が太宰府に流される道中で宿泊したらしいが、それ以上の関係があるわけではどうやらないらしい。
住吉神社[編集 | ソースを編集]
- 長門一宮
- 所在地が一の宮住吉1-11-1。強調してる……
- 本殿の造りが奇妙。神社の造りに詳しくなくてもなんとなく違和感がわく。
- 拝殿、唐門、透塀など他にも見るものが多い。
- 拝殿はやたらと縦長。こんなん始めてみました……
赤間神宮[編集 | ソースを編集]
- 下関市
- 壇ノ浦に沈まれた安徳天皇をお祀りする。
- その関係で、宝物館には平家側のグッズを各種取り揃えている。
- 耳なし芳一の像がある。
- 境内にある「大連神社」はもともと関東州(現遼寧省)の大連にあった。
- そのため狛犬が中国風。
亀山八幡宮[編集 | ソースを編集]
- 下関市
- お亀銀杏という銀杏のなる銀杏の樹がある。
- お亀さんという下関の遊女で、下関開発のために人柱となった女性を大明神として奉じ、その死のモニュメントとして植わったそうな。
- 豊臣秀吉所縁の蘇鉄がある。
- 床屋発祥の地らしい。
忌宮神社[編集 | ソースを編集]
- 下関市
- 放駒親方の記念館がある。
- 蚕伝来の地。
- 仲哀天皇が仮皇居を置いたらしい。
四王司神社[編集 | ソースを編集]
- 下関市
- 武運長久、開運厄除、商売繁昌に御利益があるらしい。
- 刀伊の入寇の際に奴らを追っ払ってくれということで建てられた。
八幡人丸神社[編集 | ソースを編集]
- 歌手の柿本人麻呂氏を神と仰ぐ神社の中でトップ3に入ると言われる神社。
- ちなみに、残りの2つは益田と明石。
- 明石のほうは、山陽電車の最寄り駅名が似ているのでピンとくる人が多そう。
- ちなみに、残りの2つは益田と明石。
松蔭神社[編集 | ソースを編集]
- 松下村塾跡地にでっかくオープン!
- 例年、鎮西方面の右翼がたくさん訪れるらしい。
- 世田谷のほうがオープンが古いのはここだけの話な。
- キャッチフレーズは「明治維新胎動之地」。
- 土佐や薩摩、佐賀や宇和島、水戸や十津川などの立場は無視ですか。ああそうですか。
- まあ、会津なんかもっと悲惨だけどね。
- 土佐や薩摩、佐賀や宇和島、水戸や十津川などの立場は無視ですか。ああそうですか。
- 神社オリジナルグッズの一つに原稿用紙がある。
- なんでも、松下村塾で実際用いられていたそうで、400字詰のキチンとしたのであるが、神社のグッズで、原稿用紙て……
- とはいえ一流大学名入りノートなどが縁起物扱いされることを思えば何らおかしくはないばかりか、いろんな意味で正統派感さえ感じる。
- なんでも、松下村塾で実際用いられていたそうで、400字詰のキチンとしたのであるが、神社のグッズで、原稿用紙て……
- 松陰さんの資料館もあるよ。二つも。
中津瀬神社[編集 | ソースを編集]
- 通称「水神さん」。
- あまりにも定着しすぎているので正式名称を知らない人もいるかもしれない。
- 狛犬ではなくライオンがいる。
岩国白蛇神社[編集 | ソースを編集]
- 広島の厳島神社から祭神を勧請して2012年に創建。
- 白蛇を使い走りにしてる弁財天も祀られてる。
- 隣接する観覧所から、岩国の白蛇を間近で見られる。
- デヴィ夫人も参拝に訪れてブログで絶賛した。
- このへんにはアオダイショウのアルビノが自然発生しており、それを岩国の白蛇というらしい。
- アオダイショウのアルビノはブリーダーが多くて、ペットショップなどで入手することはできるが、自然で大量発生するのは極めて珍しい。
- 2025年は巳年で話題になった。
- ただし、ここは土地柄もあってか割とガッツリ右っぽい。
今津天満宮[編集 | ソースを編集]
- 岩国市
- 岩国白蛇神社のすぐ近くにある。
- 社殿は白蛇神社と同じような感じで新しめだが、創建自体は1000年も前のこと。