仙台の商業
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仙台の商業[編集 | ソースを編集]
- コンビニATMがセブンイレブンにやっと登場(政令指定都市でいちばん最後)。前は、仙台駅東口のデイリーヤマザキに郵便貯金のが1軒あっただけ。隣県の福島・山形の後塵を拝した。
- コンビニATMは仙台のほか、北東北の一部と四国は存在しなかったので、仙台市民は「コンビニATMがない=田舎」と本気で思っていた。
- 宮城最大手の七十七銀行が、かたくなに反対していたためだからだが、世論に負け、ついにセブン銀行と提携。
- これを、新・三大「他県民が七十七銀行を『ケチ十ケチ銀行』と揶揄する理由」の一つとさせていただきます。
- 先駆けて西多賀ベガロポリス内に開設されました。
- あわてて、仙台銀行もセブン銀行と提携した。
- 秋田にはまだ存在しないらしい(岩手は、一関と花巻にできました)。
- それでも、七十七の使える時間が夜9時までと短く、手数料が210円と高いのはみんな不満。←10時までになったよ。
- あわてて、ローソンやファミマもATMを設置した。
- ただし、市内の一部店舗だけ(名取や富谷などにはない)。
- なお、ローソンのATMは庄内銀行、ファミマのATMはみずほ銀行のもので、七十七/仙台銀行の扱いは他の地銀といっしょになる。
- 「ガンダムショットバー」なる店が存在する。
- 2軒目ができた。もしかしてこのまま増殖するのではと不安。
- 「ZION(1店目)」に入るべきか「連邦軍(2店目)」に入るべきかで微妙に悩む。
- 3軒目は「ドラゴンボールバー」
- 及川光博が来店していたという情報もあり。
- 3件目に「ティターンズ」か「エゥーゴ」が出来ると言う噂が流れたことがあるが、すぐに消滅した。
- 個人的に次は居酒屋「東方不敗」で行ってほしい。
- ガンダムバーは全国に波及し、ついに秋葉原にも出店された。
- 141ビル、AER(アエル)、せんだいメディアテークなど、市の出資による結構よい商業&文化施設がある。
- AERを作ったのは金の無駄だという某共産主義政党がある。でも実際AERが無駄だとは思っていない。
- 一時期、大型家電店が進出して来たが、ヨドバシカメラとヤマダ電機以外撤退の憂き目にあっている。
- さくらや、LAOXとソフマップのことですな。
- 客層が他階と乖離していたさくらや、アクセスが良くなかったSOFMAP GIGASTORE SENDAIはともかく、LAOXは駅前にビルを立ててまでいたが存続できなかった。
- 一番町にAPPLE STOREもあるが、ここもアクセスはあまり良くない。
- 西口のヨドバシカメラはなぜか10年前に潰れたことになっている。(東口に移転後も携帯電話やプリントショップとして併存のため)
- だが、実際に潰れたのは1年前。
- 西口のヨドバシカメラはなぜか10年前に潰れたことになっている。(東口に移転後も携帯電話やプリントショップとして併存のため)
- そのソフマップもイービーンズに2014年11月再進出する。
- ヨドバシの仙台出店は首都圏以外で初(1991年)、後の東口移転後は当時予備校ぐらいしかない「駅裏」に新たな人の流れを作り出した駅前直結型量販店の先駆けである。
- 立地の良さと品揃えの多さから、当時はまだ珍しかった同店名物ポイントカードの普及も早くに進み、それ以降に現れた挑戦者(ソフマップ、さくらや、LAOX)は悉く撤退に追い込まれた。
- 状況を鑑みると、ヤマダ電機もいつまで維持できるかかなり怪しい。
- 1Fの書籍コーナーがなくなりました。今後がすごく不安です。
- …そもそも書籍コーナーは存在したか?
- あおば通駅近くのLaviのこと。10月初旬になくなってしまった。
- …そもそも書籍コーナーは存在したか?
- 1Fの書籍コーナーがなくなりました。今後がすごく不安です。
- ビックカメラと無縁の地域。ビックカメラは他都市(新潟や広島、岡山など)にら出店しているがそれらより規模の大きい仙台には出店していない。
- さくらや、LAOXとソフマップのことですな。
- 最近、東京のテナントが進出して来たことに「これで仙台も首都圏?」と勘違いする輩も多い。
- そんな奴はほとんどいない。
- 物販面では東京、北関東、北海道資本が圧倒的。地元資本が弱い事もあって東京や北関東資本の場合、名古屋や大阪より真っ先に出店する割合が高い。
- 逆に名古屋資本や関西資本が東京以北に進出する場合はまず札幌に出店し、その後仙台もしくは新潟に出店した後、北日本各地に出店という傾向が強い。
- 一方、政府系や半官半民系などは官僚的発想から太平洋ベルト優先、要するに都市規模順となる傾向が強く、仙台の優先順位は低く札幌より後回しになる傾向が強い。
- 福島市や山形市から買い物等で大勢の人が仙台を訪れる。
- ほとんどの福島市民や山形市民は仙台市がないと生きていけない。
- フォーラスの客の3割は県外から。福島市民や山形市民が仙台に来てくれないと、仙台中心部商店街はやっていけない体質に既に陥っている。因みに、仙台中心部への来訪1回当たりの購買額は、山形市民が仙台市民の約2倍! お得意様の県外客が離れないようにしないと、仙台は立ち行かなくなる。
- 福島・山形~仙台間の高速バスは若者を中心に常に大盛況。
- ほとんどの福島市民や山形市民は仙台市がないと生きていけない。
- コンビニなどでおつりを手渡す時に、両手で相手の手を確実に包み込んで渡す。(日本三大ブスなので迷惑)
- 大型店の進出がしやすい土地柄のせいか,地元の老舗が潰れやすい。(例:サイ○ワ,ひらつ○パンなど・・・)
- 2007年夏,クリスロードにとらのあながオープン
- これで仙台にゲーマーズ,とらのあな,メロンブックス,ホワイトキャンバス,アニメイト,ボークスとヲタショップは大体揃った
- あとはまんだらけか・・・
- そういや一応、メイド喫茶もあるんだよなぁ
- とらのあなという名前の居酒屋も存在する。これを知らないと「とらで飲もうぜ」という言葉に激しく違和感を覚える。
- なお、ホワイトキャンバスは仙台ではシーガル(ゲームショップ)とFC契約する形で商品提供している。
- もともと傾向はあったとは言え、キクヤ書店漫画館のアニメショップ化が近年著しい。
- この正月にはかんなぎ聖地巡礼レポートを張り出していた。
- とらのあな仙台店がある建物は、同じ建物にゲーマーズ仙台店も引っ越して来ている。さらにその上にはコスプレグッズショップとレゲー専門ショップが。下層階はゲームセンター(ナムコランド)。ここまで割り切った構成なのも珍しい。
- 何時の間にかゲーマーズ仙台店は再引越ししていた…あおば通駅の近く、らしんばんと同じ建物に。
- 最初はボークス仙台ショールームと同じ建物。次はとらのあな仙台店と同じ建物。そして今回。どうやら他のオタショップと同じ建物、という立地が好きらしい。
- とらのあなも出てった。しかも規模縮小。
- 何時の間にかゲーマーズ仙台店は再引越ししていた…あおば通駅の近く、らしんばんと同じ建物に。
- これで仙台にゲーマーズ,とらのあな,メロンブックス,ホワイトキャンバス,アニメイト,ボークスとヲタショップは大体揃った
- 何時の間にか仙台が広島市の経済力を上回っていた
- 仙台市外であっても、山上の某SCは「富ジャス」で通じる。
- 近年、名掛丁のシャッター街化が著しい。
- 跡地に露天商が居座っている。もう居座っているとしか言い様のないレベルで居座っている。
- 県外・海外資本が名掛丁の不動産を買い漁り、入居店舗を追い出していざ再開発をしようかと思ったらリーマンショックに見舞われ現在放置されている。他都市のように売上downでシャッター街化したのではない。
- 政令指定都市でありながら東急ハンズやビッグカメラが未だにない。
- 後者に関してはヨドバシカメラの力が強すぎる。かつてラオックスやさくらやが進出したが撤退した。
- コジマ×ビックカメラなら名取にある。泉のコジマもコジマ×ビックカメラになる模様。
- 出店傾向が西高東低(典型的な北日本冷遇)だから躊躇しているのでは?
- それ言ったら札幌や新潟はビックカメラあるけどね。
- 東急ハンズは、2016年3月のエスパル東館開業とともに遂に進出。ロフトは…。
- テレ東系もデニーズもない。
- 立場的に立川に似ている。中心駅一極集中で地元資本が弱い故に支店経済都市になりやすい点が特に。
- 高松とも似ている。高松も四国の中心を自称しているがインフラ系や金融系以外の地元資本が弱く、支店経済都市に甘んじているという点で。
- 2024年初頭、広瀬通一番町フォーラス、駅前エデン、泉アリオが一斉になくなる危機をむかえた。
仙台の初売り[編集 | ソースを編集]
- 1月2日の初売りに異常なまでにこだわる。
- 1月1日の仙台市内はゴーストタウンw(←いや、マジで)
- 仙台以外は全国的に元旦初売りが常識である今、元旦の仙台を見てるとまるで昭和時代にタイムスリップしたような感じに陥る。
- 21世紀とはとても思えない光景だなwww
- つまり、仙台だけが時代の流れに取り残されてるわけだ。
- イオン工作員による「正月らしさ」破壊に抵抗しているのです。商売のために手段を選ばない「経営者」というのは喜ばれない。
- 真の仙台市民なら、元日の仙台中心部を歩くことをおすすめする。
- 仙台以外は全国的に元旦初売りが常識である今、元旦の仙台を見てるとまるで昭和時代にタイムスリップしたような感じに陥る。
- 仙台初売りは他都市の初売りと比較して元日に実施する店舗が極端に少ないため、ジャスコやヨドバシといった元日営業をする一部の大型店以外は全て休業する。年中無休を標榜する三越や藤崎ですら元日は休業する。
- 今や元旦初売りが常識となっている全国規模のチェーン店ですら、仙台だけは元旦に初売りをさせてもらえない。というか初売りをすると地元住民や市民団体、商工会議所等から圧力をかけられる。
- どこまで迷惑をかければ気が済むんだ仙台は!(チェーン店関係者)
- 仙台初売りは藩政時代からの伝統行事として公取からも景品価格の例外が認められているので、その恩恵を受ける以上伝統に従うのは当然かと。
- チェーン店の初売りのチラシには、必ず「仙台店のみ2日より営業」といった感じの注釈がつく。
- 初売りには「3割増し商品券」なるものが登場する
- 昔、景品法の上限金額が仙台初売りは特例で緩和されていたらしい。
- 元旦は地元の初売りに、2日は仙台の初売りに行くのが毎年の恒例行事です。(福島市民)
- 2日に福島駅4時発の臨時列車「開運仙台初売り」号を運行するのが風物詩。
- 初売りでものを買うと、おまけがフンダンについてくるらしい。
- 2024年の初売りでは、普段500円の10円パンを見た目どおり10円で販売した。98パーセントオフ。