伊予鉄バス

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伊予鉄バスの噂[編集 | ソースを編集]

阪急梅田バスターミナルに到着した高速バス
  1. 高速バスはオレンジじゃない(青系)
    • 空港リムジンは青一色、観光港リムジンは青と白のツートン。
    • かつては路線も貸切もオレンジ系だった。
    • 2018年12月現在、リムジンバスも含めほとんどがオレンジ1色に。
  2. 100円バス(電車連絡久米窪田線、千舟コミューター)運行中
    • 千舟コミューターが廃止された。(道後温泉~古町の「平和通り線」に変更)
  3. 150円バスも運行中
    • 都心環状(東西・南)、電車連絡ループ(梅本・余戸)、お買い物バス
      • 都心環状(東西)が路線変更
        • ダイヤ改正で平和通り線・東西線が減便。 どこの田舎やねんって思うほど本数が減った。
          • 1日4本(土休日運休)。中心部の、それも大学の前を通る路線なのに...
            • 2017年4月に廃止。
  4. 全部日野のバス
    • グループ内に愛媛日野自動車を擁する為。
      • HRにCNGボンベを乗っけたバスはここだけでは
  5. 坊っちゃんエクスプレスとマドンナエクスプレスはあんまりだと思う
    • 坊ちゃんは高松へ、マドンナは岡山へ行く。
  6. 道後温泉のバス停の先、路面電車の留置線の横辺りに、バス用の転車台がある。
    • 運転手がロープを引っ張るとゆっくり180度回転。
      • 客を乗せたまま利用する便もある。
        • 空港線52系統と、道後温泉に立ち寄る一部の高速バス。
  7. 一部1キロしか走らないのに200円とる路線がある。
    • そんなのないだろ。観光港連絡バスは150円だし。
    • あるよ。66番・本町3~南堀端の区間。
    • いま(24年2月)はその区間、280円になっている。
  8. 一時期郊外電車に喧嘩を売るようなバス路線があった。
  9. 市内でこれ以外の路線バスを見かけることはそんなに無い。
    • そのため松山市がこんな指定を受けても伊予鉄以外はノータッチ。
  10. バスロケが導入されているが、たまにおかしい時がある。
    • 「まもなく到着します」となっているのになかなか来なかったり、「あと〇分で到着します」となっているのにバスが来て出発することがある。
    • あと、導入されているバス停の数が少ないような気がする。街中のバス停には導入してほしい。
    • スマホバスロケがあるから、停留所に表示がない場合はそれを見に行くことになる。バス停に行く前に、家や出先でも遅れ状況がわかって便利。
    • 停留所の表示は、24年2月から廃止に。スマホで調べる必要がある。
  11. 松山城に行くつもりで「城山」行きに乗ると、とんでもない山奥に連れていかれる。
    • 賢い人は、祝谷から白水台に行く間に「違うな」と気づくかも。
      • そもそも賢い人は乗り間違えないんじゃ。
  12. 2017年に松山外環状道路の余戸南インターが開通すると、福山と神戸発着以外の高速バスを余戸南インター経由として異様なルートを取りつつ遠回りさせていたが、2023年には京都・大阪・高知発着以外は松山市駅・大街道・松山インター口・川内IC…の単純な経路に戻された。

伊予鉄南予バスの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 名前のとおりこいつの従順なるしもべ。
    • 設立経緯だって伊予鉄バスから分離してできた。
  2. 名前のとおり南予だけかといえばそうではなく伊予市と伊予鉄久万バスを吸収したため久万高原町でも路線バスを展開している。
    • で、名前のとおり南予だったらどこでも・・・ということでもなく八幡浜以北がエリア。宇和島自動車に対する配慮。
  3. 八幡浜からの空港リムジンや高松行き高速バスを運行するも相次いでコケた。
    • 特に高松線がコケるのは、素人目に見ても明らかだった。
  4. 松山市駅前~国道九四フェリー三崎港を、3時間かけて休憩も乗務員交代も無しで行く便がある。
  5. オレンジフェリーの連絡バス(東予港~松山)を運行する他、高速バス「道後エクスプレスふくおか」を運行している。