似たモノ同士/年/2010年代後半
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- ここでは古いほうの年が2015~2019年のネタを扱います。
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2015(平成27)年[編集 | ソースを編集]
- 2015年と2016年
- 指原莉乃が総選挙で一位。
- AKB48の楽曲で山本彩がセンターに(15年→365日の紙飛行機、16年→光と影の日々)。
- テレビアニメ版銀河鉄道999に関連する人物が死去(15年→西沢信孝/監督、16年→肝付兼太/車掌役声優)。
- テレ朝の大山版ドラえもんのメイン声優も死去(15年→たてかべ和也・ジャイアン役、16年→肝付兼太・スネ夫役)。
- 横山秀夫の小説『64(ロクヨン)』が映像化される(15年→テレビドラマ、16年→映画)。
- ツインテールの女性キャラクターが登場するテレビ東京制作のテレビアニメが10月1日に放送開始。
- 2015年と2016年と2024年
- パ・リーグのABクラスが同じ(ともにロッテ3位)、「響け!ユーフォニアム」TVシリーズ地上波放映年。
- テレ朝の大山版ドラえもんのメイン声優が死去(15年→たてかべ和也/ジャイアン役、16年→肝付兼太/スネ夫役、24年→大山のぶ代/ドラえもん役・小原乃梨子/のび太役)。
- 2015年と2017年
- ソフトバンク日本一、この年公開されたコナン映画では警視庁捜査一課の刑事達は未登場に終わった(2017年の映画では目暮警部も未登場)。
- 1月よりきららミラク原作のアニメ放送。
- 同時期より美少女擬人化アニメ放送。
- 国内に新しい48グループが結成(15年→NGT48、17年→STU48)。両方とも大都市以外。
- この年に宝塚歌劇団星組新トップコンビ大劇場お披露目公演が行われ、いずれも一本もののブロードウェイミュージカルだった。
- 中日一筋で20年以上プレーした選手が現役引退(15年→山本昌/投手、17年→森野将彦/内野手)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 英国イングランドで国際大会開催(15年→ラグビーワールドカップ、17年→世界陸上)。
- 4月より相葉雅紀主演の月9ドラマ。
- 10月よりコウノドリ放送。
- 7月よりテレ東アニメの派生作品をUHFアニメとして放送。
- 2015年と2017年と2023年
- 阪神・ソフトバンクがAクラス、中日がBクラス。
- 2015年と2018年
- ソフトバンク日本一、東北勢夏の甲子園準優勝、途中から光堕ちキュアが加入のプリキュア放映。
- エリザベス女王杯はキャロットファーム所属の4歳牝馬が勝利(15年→マリアライト、18年→リスグラシュー)。
- この2頭は翌年の宝塚記念も勝利した。
- 朝日杯フューチュリティステークスでミルコ・デムーロ騎乗の馬が勝利(15年→リオンディーズ、15年→アドマイヤマーズ)。
- G1 CLIMAXで棚橋弘至が優勝。
- 7月より花澤香菜が赤髪のヒロインを演じるアニメ放送。
- 上記に関連し、7月に人間の体内を舞台とするアニメ作品が日本国内で発表される(15年→インサイド・ヘッド[全米公開は6月]/映画、18年→はたらく細胞/テレビ)。
- 同時期よりきららフォワード原作のアニメ放映。
- 同じ俳優・声優が過去の映像作品のリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(15年→西田敏行=「釣りバカ日誌」テレ東テレビドラマ版でスーさん役/1988~2009年公開の映画シリーズ版ではハマちゃん役、18年→野沢雅子=「ゲゲゲの鬼太郎」アニメ第6作で目玉親父役/1968年の同第1作および71年の同第2作では鬼太郎役)。
- TBSドラマ「寺内貫太郎一家」のメインキャストも死去(15年→加藤治子、18年→西城秀樹・樹木希林[放送当時は悠木千帆]・左とん平)。
- 前身番組も含め15年以上続いた一連のシリーズ番組枠が終了(15年→テレビ東京「のりスタ!」シリーズ、18年→フジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげ」シリーズ)。
- 4月より田中芳樹原作アニメ放送。
- 中日一筋で20年以上プレーしたプロ野球選手が現役引退(15年→山本昌、18年→荒木雅博)。
- 関連して中日の名球会左腕が引退。(15年→山本昌、18年→岩瀬仁紀)。
- 舞台がイタリアである人気アニメの第4シリーズが10月から放送開始(15年→ルパン三世、18年→ジョジョ)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- ロシアで国際大会開催(15年→カザン世界水泳、18年→FIFAワールドカップ)。
- 10月より「下町ロケット」放送。
- 10月より釣りをテーマとしたテレビ番組がテレビ東京にて放送開始(15年→釣りバカ日誌〜新入社員 浜崎伝助〜/ドラマ、18年→爆釣バーハンター/アニメ)。
- 細田守監督のアニメ映画公開。
- 2015年と2018年と2025年
- ソフトバンクが4勝1敗(18年は引き分けも含めるが)で日本一を決め、敵地(15年→神宮球場、18年→マツダスタジアム、25年→甲子園球場)で胴上げ。
- 細田守監督のアニメ映画公開(25年のそれは予定)。
- 2015年と2019年
- 四国の高速道路で大きな出来事があった(2015年に徳島自動車道が全線開通、2019年に高松自動車道が全線4車線化)
- 高校スポーツでは星稜が全国選手権決勝進出(2015年→サッカー優勝、2019年→野球準優勝)
- ソフトバンク日本一。
- 「がっこうぐらし!」の映像化作品発表(15年→アニメ、19年→実写映画)。
- ラグビーワールドカップが開催され日本が3勝以上あげる。
- 7月より犬が出てくるきららアニメが放送(15年→がっこうぐらし、19年→まちカドまぞく)。
- どちらもラグビーワールドカップと関連がある(がっこうぐらし→「太郎丸」という名前の犬キャラがいる、まちカドまぞく→舞台がラグビーワールドカップのメイン競技場味の素スタジアムの近辺)。
- 関連して、7月より京王沿線が舞台のアニメ放送。
- ともに1992年度生まれの女性声優が主演を務めた。
- ラブライブ!シリーズの劇場版公開。
- この年公開されたコナン映画に怪盗キッドが登場、その一方で警視庁捜査一課の刑事達は登場せず(2019年の映画では目暮警部も未登場)。
- その次回作に赤井秀一が登場したことも共通。
- セ・リーグ4連覇を目指そうとしていたチームがV逸に終わる(2015年→巨人、2019年→広島)。
- テレビ東京のアニメ「ここたまシリーズ」およびCBCテレビ「本能Z」放送開始年と終了年。
- NHK朝ドラで戸田姓の女優が関わった(15年→まれ/戸田恵子[ナレーション]、19年→スカーレット/戸田恵梨香[主演])。
- ハロプロのアイドルグループが活動休止・事実上解散に(15年→Berryz工房、19年→カントリー・ガールズ)。
- 艦船擬人化ソーシャルゲームが原作のアニメ放送。
- 25年以上プレーし続けていたプロ野球選手が現役引退(15年→山本昌・谷繁元信、19年→イチロー)。
- 松本山雅FCがJ2降格。
- エクスパンションチーム同士のワールドシリーズ。
- この年公開されたクレしん映画は海外が舞台で、なおかつ興行収入が20億円を超えた。
- 西武中村剛也が満塁ホームランをシーズン自己最多である4本を打った。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- オールスターがいずれもセ・リーグ後攻。
- 池袋で自動車の暴走事故があった。
- 日本テレビ系・トムス・エンタテインメント制作の国民的アニメの劇場版に榮倉奈々が出演(15年→名探偵コナン、19年→それいけ!アンパンマン)。
- 2015年と2019年と2023年
- ラグビーワールドカップ開催、エクスパンションチーム同士のワールドシリーズ。
- 2015年と2020年
- 3月以降の曜日配置同じ、10月より『ご注文はうさぎですか?』放送(予定)。
- 同時期より『おそ松さん』も放送。
- それに関連し、同時期よりテレビ東京にてリメイクアニメ放送。
- 同時期より『おそ松さん』も放送。
- フジテレビアニメ版ムーミンのメイン声優が死去(15年→西本裕行/スナフキン役、20年→荘司美代子/ミムラ役)。
- アニメ版ドラえもんの歴代メイン声優も死去(15年→たてかべ和也/テレ朝版剛田武[ジャイアン]役、20年→富田耕生/日テレ版初代ドラえもん役)。
- 前年の高校野球では履正社が決勝に進出した(14年→センバツ準優勝、19年→夏の甲子園優勝)。
- 麻枝准原作・P.A.WORKS制作のアニメ放送。
- 7月よりモンスター娘アニメ放送。
- ソフトバンクパ・リーグ優勝。
- 日本シリーズではセ・リーグの在京球団(15年→ヤクルト、20年→巨人)と対戦し、ソフトバンクが日本一になった。
- 深夜アニメの劇場版が記録的な大ヒット(15年→ラブライブ!、20年→鬼滅の刃)。
- 上記に関連して、この年の秋に公開された深夜アニメの劇場版が翌年にかけて大ヒット(15年→ガルパン、20年→鬼滅の刃)。
- この年に放映されたプリキュアのメンバーは4人だった。
- 任天堂「幻影異聞録♯FE(Encore)」が発売される(15年→Wii Uオリジナル版、20年→Switch移植版)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 畑健二郎関連作品がアニメ化。
- 東急ジルベスターコンサートの年越しの瞬間後における紙吹雪の発射が行われなかった。
- 高校駅伝は広島の世羅が男女とも優勝。
- 3月以降の曜日配置同じ、10月より『ご注文はうさぎですか?』放送(予定)。
- 2015年と2021年
- セ・リーグは巨人と阪神以外の順位が同じ(いずれの年もヤクルトが優勝、なおかつABクラスが同じ)
- ひみつのアッコちゃん(第1作)のメイン声優が死去(15年→白川澄子/浪花元子[モコ]役、21年→太田淑子/加賀美あつ子[アッコ]役)。
- ついでに言うと両者は新オバケのQ太郎(日テレカラー版アニメ)でもメイン声優を務めた(白川:ハカセ役、太田:正太役)。
- 上記に関連し、フジテレビアニメ版ヤッターマンのメイン声優も死去(15年→たてかべ和也/トンズラー役、21年→太田淑子/ガンちゃん[ヤッターマン1号]役・八奈見乗児/ボヤッキー役)。
- ついでに言うとたてかべと八奈見は読売テレビ版でも同役を演じており、たてかべと太田はアニメ版ドラえもんの歴代メイン声優でもあった(たてかべ:剛田武[ジャイアン]役、太田:日テレ版野比のび太役)。
- 忍たま乱太郎の歴代メイン声優も死去(15年→大塚周夫/初代山田伝蔵役、21年→杉本沙織/二代目山村喜三太役)。
- TBSドラマ「寺内貫太郎一家」のメインキャストも死去(15年→加藤治子、21年→小林亜星)。
- 上記に関連し、アニメーション映画「パンダコパンダ」のメイン声優も死去(15年→熊倉一雄/パパンダ役、21年→太田淑子/パン役)。
- 球技の全国大会で誤審が原因の両者優勝があった(15年→全国高校選抜ハンドボール大会男子、21年→日本選手権水球女子)
- Windowsの新OSが発売。
- この年に宝塚歌劇団雪組新トップコンビ大劇場お披露目公演が行われ、一幕は漫画原作、二幕のショーのタイトルが「ファ」で始まるものだった。
- 任天堂からゲーム制作ソフトが発売される(15年→スーパーマリオメーカー、21年→ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング)。
- 松井姓のメンバーがSKE48を卒業(15年→玲奈、21年→珠理奈)。
- 6月に公開されたサンライズ制作の劇場版アニメが興行収入20億円を超える大ヒットを記録。
- 高校野球で東海大相模が優勝(15年→夏、21年→センバツ)
- ディーン・フジオカが五代友厚を演じたNHKテレビドラマが放送(15年→連続テレビ小説「あさが来た」、21年→大河ドラマ「青天を衝け」)。
- 10月よりルパン三世放送。
- 7月より女性吸血鬼が登場するアニメ放送。
- 1月より全日帯で放送されたアニメの続編を深夜に放送。
- 細田守監督のアニメ映画公開。
- 2000年発売のゲームがリメイク(15年→ゼルダの伝説 ムジュラの仮面、21年→月姫)。
- 2015年と2022年
- 徳島の沿岸部の高速道路で大きな出来事があった(15年→鳴門~徳島が開通し徳島自動車道が全線開通、22年→吉野川河口の橋が開通し徳島自動車道と徳島市中心部がつながる)。
- 4月よりきららアニメ2期および吉河美希原作アニメ放送。
- サッカー日本代表監督を務めた外国人指導者(15年→クラマー、22年→オシム)が死去。
- テレビアニメ版SLAM DUNKに関連する人物も死去(15年→西沢信孝/シリーズディレクター、22年→染田清之/赤木剛憲役)。
- 海外で衝撃的なテロ事件があった(15年→ISILによる日本人拘束事件及びパリ同時多発テロ事件、22年→ロシアによるウクライナ侵攻)。
- 「ミニオンズ(フィーバー)」公開。
- 夏の甲子園で仙台育英が決勝進出。
- 15年は敗れたが22年にようやく優勝。
- セリーグでヤクルト優勝。
- 西武中村剛也が通算記録を更新し、通算本塁打と打撃に関する通算記録を同時達成した(2015年→満塁本塁打/300本塁打&1000本安打、2022年→三振/450本塁打&1000得点)。
- 10月より神谷浩史出演のリメイクアニメ放送。
- 同時期よりガンダムの新作も放送。
- 初期メンバーは3人編成だが、途中から光堕ちキュアが1人加入して4人編成となるプリキュア放映。
- 同じ俳優・声優が過去の映像作品のリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(15年→西田敏行=「釣りバカ日誌」テレ東テレビドラマ版でスーさん役/1988~2009年公開の映画シリーズ版ではハマちゃん役、22年→古川登志夫・平野文=「うる星やつら」2022年テレビアニメ版であたるの父役・ラムの母役/1981年テレビアニメ版では諸星あたる役・ラム役)。
- 清水エスパルスがJ2降格。
- 北京で国際大会(15年→世界陸上、22年→冬季五輪)開催。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- アニメ「ルパン三世」に大きな出来事があった(15年→実に30年ぶりとなるテレビシリーズ放送、22年→初代次元大介役の小林清志が死去)。
- アーニャと呼ばれる女性キャラクターが登場するテレビアニメが放送される(15年→TOKYO MXほか「アイドルマスター シンデレラガールズ」、22年→テレビ東京「SPY×FAMILY」)。
- 7月より女性吸血鬼が登場するアニメ放送。
- 2015年と2023年
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 近鉄に所属した元投手(15年→盛田幸妃、23年→入来智)死去。
- テレビアニメ版銀河鉄道999に関連する人物も死去(15年→西沢信孝/監督、23年→松本零士/原作者)。
- 忍たま乱太郎の初代メイン声優も死去(15年→大塚周夫/山田伝蔵役、23年→飯塚昭三/稗田八方斎役)。
- 関連し脳腫瘍を患った元プロ野球選手が死去(15年→盛田幸妃、23年→横田慎太郎)。
- テレ朝版ドラえもん(第1期)のメイン声優も死去(15年→たてかべ和也/剛田武[ジャイアン]役、23年→中庸助/野比のび助[のび太のパパ]役[2代目])。
- その年の選抜優勝校が当該都道府県勢としても春夏通じて初の優勝(15年→敦賀気比[福井]、23年→山梨学院)。
- ともに決勝戦が4月1日に行われた。
- 『アイドルマスターシンデレラガールズ』のアニメ放送。
- 「クレイジー・フォー・ユー」首都圏で上演、その後に全国公演を実施。
- 6月にラブライブ!シリーズの映画公開。
- JR東日本で架線柱が折れる事故があった。
- 中日の大卒社会人出身選手が2000本安打達成。
- 夏の甲子園で仙台育英が準優勝。
- 優勝校はどちらも神奈川県勢(15年東海大相模、23年慶應義塾)
- 長年J1経験のあるクラブが初のJ3降格(15年→大分トリニータ/23年→大宮アルディージャ)。
- 翌年日本国内で震度7の地震があった。
- タイトルに「結婚」という語句が入ったテレビ番組が放送開始(15年→TBS「結婚式の前日に」/ドラマ、23年→TOKYO MXほか「わたしの幸せな結婚」/アニメ)。
- ハロウィンに関連する楽曲が大ヒット(15年→AKB48「ハロウィン・ナイト」、23年→Ado「唱」)。
- 日本代表選手によるポーズが全国的に流行(15年→五郎丸歩/ラグビー、23年→ラーズ・ヌートバー/野球)。
- ジョジョの奇妙な冒険シリーズとダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかシリーズのアニメで放送時期が重複した(15年→ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース エジプト編とダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか、23年→ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャンとダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIV 深章 厄災篇)。
- 2015年と2024年
- 北陸新幹線が延伸開業[後者は予定](15年→長野~金沢/24年→金沢~敦賀)。
- 4月より「響け!ユーフォニアム(3)」放送。
- 同時期よりガールズバンドアニメ、および東山奈央がメインキャストを務めるきららアニメの続編も放送。
- 上記に関連して、響け!ユーフォニアムのテレビアニメ1期が始まった年と完結した年。
- 前年の「今年の漢字」は「税」だった。
- 3年前のそれはともに「金」(2024年もだが)。
- この年の戦隊モノが〇ン〇ンジャー
- コナン映画に怪盗キッドが登場。
- その一方で警視庁捜査一課の刑事達は登場せず(2024年の映画では目暮警部も未登場)。
- 1月より西島秀俊主演の日曜劇場。
- 現役だったGIジョッキーの衝撃的な死があった(15年→後藤浩輝、24年→藤岡康太)。
- 四国の南部で地震があった。
- フジテレビのバラエティ番組を原作とした映画が公開される(15年→テラスハウス クロージング・ドア[テラスハウス]、24年→逃走中 THE MOVIE[run for money 逃走中])。
- かつてのNコン課題曲が主題歌である映画も公開(15年→くちびるに歌を/アンジェラ・アキ「手紙〜拝啓 十五の君へ〜」、24年→インサイド・ヘッド2/SEKAI NO OWARI「プレゼント」、後者は日本語吹替版のみ)。
- ついでに言うと後者の前作と「プレゼント」はどちらも前者の年に発表。
- サンライズアニメの劇場版も公開(15年→ラブライブ!The School Idol Movie、24年→機動戦士ガンダムSEED FREEDOM)。
- 関連して、ラブライブ!シリーズの映画も公開。
- かつてのNコン課題曲が主題歌である映画も公開(15年→くちびるに歌を/アンジェラ・アキ「手紙〜拝啓 十五の君へ〜」、24年→インサイド・ヘッド2/SEKAI NO OWARI「プレゼント」、後者は日本語吹替版のみ)。
- 7月より太田雅彦監督なおかつ京王沿線が舞台のアニメ放送。
- 同時期より飲食店を舞台としたアニメの続編および女性吸血鬼が登場するアニメも放送。
- パ・リーグでソフトバンク優勝、なおかつABクラスが同じ(ついでに言うと西武と楽天以外の順位も同じ)。
- 同じ声優・俳優が過去の映像作品のリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(15年→西田敏行=「釣りバカ日誌」テレ東テレビドラマ版でスーさん役/1988~2009年公開の映画シリーズ版ではハマちゃん役、24年→緒方賢一=「らんま1/2」日テレアニメ版でナレーション/1989年のフジテレビ版では早乙女玄馬役)。
- 小嶋陽菜が写真集を出した。
- この年武豊騎手は有馬記念に騎乗できなかった。
- なおかつその前後に日本国内で震度7の大地震があった(16年→熊本地震、24年→能登半島地震)。
- 1月より全日帯で放送されたアニメの続編を深夜に放送。
- 10月より全日帯で放送されたジャンプアニメの続編を深夜に放送。
- 関連して、過去作が全日帯で放送されていたテレビアニメ(ともに昭和時代にシリーズ第1作が放送)の新シリーズも10月より深夜帯で放送開始(15年→ルパン三世 PARTIV、24年→ドラゴンボールDAIMA)。
- 2015年と2025年
- クレしん映画は海外が舞台。
- 1月より子供向けアニメの続編を深夜に放送。
- 細田守監督のアニメ映画公開(後者は予定)。。
- 4月よりガールズバンドアニメ放送。
- 父ブラックタイド、母父サクラバクシンオーの競走馬がクラシックでGI初勝利(15年菊花賞→キタサンブラック、25年オークス→カムニャック)。
- パ・リーグはソフトバンクが日本ハムとの優勝争いを制し、リーグ2連覇を達成。
- 4勝1敗で日本一を決め、敵地(15年→神宮球場、25年→甲子園球場)で胴上げを行った点も共通している。
- 和歌山電鐵貴志駅のねこ駅長の死去があった(15年→たま駅長、25年→ニタマ駅長)。
- 2015年と2026年
- 曜日配置が同じ、春より高橋留美子原作のサンデーアニメがNHKで放送開始(15年→境界のRINNE/Eテレ、26年→MAO/総合、後者は予定)。
- 9月19日から23日まで5連休がある。
- カナダで男女のFIFAワールドカップ開催。
- 前年に阪神が日本シリーズに出場するも(14年→リーグ2位もCSで優勝、25年→リーグ優勝)、ソフトバンクに1勝4敗で敗れ日本一にはなれず。
- 翌年に関東地方で大イベントが行われるはずだった、または行われる予定(16年→東京五輪[実際には落選し、リオデジャネイロが当選]、27年→横浜花博)。
- 東山奈央がこの年のプリキュアでメインキャラの役を担当、または担当予定。
- テレビのバラエティ番組を原作とした映画が公開される(15年→テラスハウス クロージング・ドア[フジテレビ「テラスハウス」]、26年→有吉の壁 劇場版アドリブ大河 面白城の18人[日本テレビ「有吉の壁」])。
- 2015年と2027年
- 未年、北京で世界陸上開催。
2016(平成28)年[編集 | ソースを編集]
- 2016年と2017年
- セ・リーグで広島優勝、DeNA3位。
- 漫画「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」が映像化される(16年→テレビアニメ版、17年→実写映画版)。
- ニンテンドー3DS「ポケットモンスター (ウルトラ)サン・ムーン」が発売される。
- 九州地方で大きな災害があった(16年→熊本地震、17年→九州北部豪雨)。
- 春に擬人化された動物たちが登場するCGアニメーション映画が公開(16年→ズートピア、17年→SING)。
- 競技かるたを題材とする東宝配給、日本テレビ系列局製作の映画も同時期に公開(16年→ちはやふる/実写、17年→名探偵コナン から紅の恋歌/アニメ)。
- 黒柳徹子の半生を描いたテレビドラマが放送開始(16年→NHK「トットてれび」、17年→テレビ朝日「トットちゃん!」)。
- 1月より「この素晴らしい世界に祝福を!(2)」放送。
- 妖精から追加戦士となったプリキュア登場。
- 2016年と2018年
- 国内で震度7を観測する大地震が発生し、前年の日本シリーズに出場したセリーグ球団(16年→ヤクルト、18年→DeNA)がBクラスに転落した。
- 前年のパリーグ優勝チームだったソフトバンクは2位に落ちた。
- 山梨が舞台のアニメ放送。
- この年公開されたコナン映画に安室透が登場。
- アニメ「デジモンアドベンチャー」に関連する人物が死去(16年→和田光司/OP主題歌歌唱・水谷優子/武之内空役声優、18年→藤田淑子/八神太一役声優)。
- アルプスの少女ハイジのメイン声優も死去(16年→肝付兼太/セバスチャン役、18年→麻生美代子/ロッテンマイヤー役)。
- 毎日放送(MBSテレビ)「世界まるごとHOWマッチ」に関連する人物も死去(16年→大橋巨泉/司会者、18年→前田憲男/テーマ曲作曲および劇伴音楽)。
- 上記に関連し、テレ朝カラーアニメ版サイボーグ009に関連する人物も死去(16年→肝付兼太/007=グレート・ブリテン役声優、18年→成田賢/OP主題歌歌唱)。
- 上記に関連し、アニメ版キテレツ大百科のメイン声優も死去(16年→肝付兼太/苅野勉三役、18年→藤田淑子/キテレツ役)。
- 科学忍者隊ガッチャマンのメイン声優も死去(16年→大平透/南部考三郎博士役、18年→田中信夫/総裁X役)。
- 20年以上続いたフジテレビの番組が放送終了(16年→ライオンのごきげんよう、18年→とんねるずのみなさんのおかげでした&めちゃ×2イケてるッ!)。
- アニメ「クレヨンしんちゃん」でメイン声優の交代があった(16年→藤原啓治⇒森川智之/野原ひろし役、18年→矢島晶子⇒小林由美子/野原しんのすけ役)。
- 「ジャージー・ボーイズ」「1789〜バスティーユの恋人たち」「ジキル&ハイド」上演
- 加えて、宝塚歌劇団で「エリザベート」上演、首都圏で「ノートルダムの鐘」上演。
- 歌唱アーティストが家族の死にインスピレーションを受けて制作された楽曲が主題歌となったドラマともども大ヒット、紅白歌合戦初出場(16年→宇多田ヒカル[母]「花束を君に」/NHK「とと姉ちゃん」、18年→米津玄師[祖父]「Lemon」/TBS「アンナチュラル」)。
- 1976年生まれの女性声優が紫色のプリキュアを演じる。
- その担当声優が声優ユニット「やまとなでしこ」のメンバーである点も共通。
- 上白石姉妹が声を演じる長編アニメ映画が公開(16年→君の名は。、18年→未来のミライ)。
- 2016年と2019年
- 7月に国内で悲惨な殺人事件があった。
- プロ野球パ・リーグはソフトバンクが2位、オリックスが最下位。
- 7月よりきららキャラット原作のアニメ放送。
- 新海誠監督の映画が大ヒット。
- 栃木代表が高校野球・高校サッカーの両方で活躍(16年高校野球→優勝、16年度高校サッカー→ベスト4、19年高校野球→ベスト8、19年度高校サッカー→ベスト4)。
- アニメ版怪物くんのメイン声優が死去(16年→肝付兼太/テレ朝カラー版ドラキュラ役、19年→白石冬美/TBS白黒版怪物太郎役)。
- 上記に関連し、アニメ版おそ松くんの歴代メイン声優が死去(16年→大平透/フジテレビカラー版デカパン役・肝付兼太/フジテレビカラー版イヤミ役、19年→白石冬美/MBS白黒版トト子役)。
- 上記に関連し、それいけ!アンパンマンに関連する人物も死去(16年→肝付兼太/ホラーマン役声優、19年→寺田嘉代/主題歌歌唱のひとり)。
- ついでに言うと両者はNET→テレ朝アニメ版サイボーグ009の歴代メイン声優でもあった(肝付:カラー版007=グレート・ブリテン役、白石:白黒版001=イワン・ウイスキー役)。
- さらに言うとアニメ版忍者ハットリくん(第1作)のメイン声優でもあった(肝付:ケムマキ・ケムゾウ役、白石:ツバメ役)。
- 11月にポケモンの本編が発売。
- ともにニャースのリージョンフォームが登場。
- ヴィッセル神戸の選手がJリーグベストイレブン受賞 (2016年→レアンドロ、2019年→アンドレス・イニエスタ) 。
- 広義の近畿地方でサミットがあった(16年→G7伊勢志摩サミット、19年→G20大阪サミット)。
- 「ペット(2)」公開。
- 熊本で震度6以上の地震があった。
- 本業俳優が歌う楽曲が大ヒットし、その年の紅白歌合戦にも出場(16年→桐谷健太「海の声」、19年→菅田将暉「まちがいさがし」)。
- なおかつともに大阪出身でもある。
- 記憶喪失を題材とした東宝配給の邦画が大ヒット(16年→名探偵コナン 純黒の悪夢/アニメ、19年→記憶にございません!/実写)。
- ロッテと日本ハムがドラフト1位で佐々木投手(16年→千隼(ただしハズレ1位)、19年→朗希)を他球団も交え競合の末ロッテが獲得。
- 2016年と2019年と2022年
- 新海誠監督の映画が公開。
- ワンピース映画も。
- 関連して、夏に公開されたアニメ映画が興行収入100億円を超える大ヒットを記録(16年→君の名は。、19年→天気の子、22年→ONE PIECE FILM RED)。
- 参議院選挙開催。
- ソフトバンクが惜しくもリーグ優勝を逃す。
- 2019年はCSで西武に負けなしの4連勝で日本シリーズに進出し日本一まで果たすも、2016年と2022年はファイナルステージで敗退。
- ポケモンの本編が発売。
- 新海誠監督の映画が公開。
- 2016年と2020年
- 東京オリンピックが開催されるはずだった年と開催される予定の年(前者の年は実際はリオデジャネイロで開催)。
- 結局後者も延期された…。
- 4月よりBSできららアニメ再放送。
- それいけ!アンパンマンのメイン声優が死去(16年→肝付兼太/ホラーマン役、20年→増岡弘/ジャムおじさん役)。
- 上記に関連し、アニメ版銀河鉄道999に関連する人物も死去(16年→肝付兼太/車掌役声優[テレビ版・劇場版とも]、20年→浅野孝巳/劇場版主題歌歌唱のゴダイゴのメンバー)。
- 上記に関連し、アニメ版天才バカボンの歴代メイン声優も死去(16年→肝付兼太/元祖[日テレ版]の本官さん役、20年→富田耕生/平成[フジテレビ版]のバカボンのパパ役)。
- さらに上記に関連し、フジテレビアニメ版「ジャングル大帝」に関連する人物も死去(16年→冨田勲/劇伴音楽および主題歌作曲、20年→弘田三枝子/ED主題歌歌唱者)。
- 日本テレビ「巨泉×前武ゲバゲバ90分!!」のレギュラー出演者も死去(16年→大橋巨泉/ナビゲーターのひとり、20年→宍戸錠/演者)。
- ラブライブの新シリーズ第1期が放送開始。
- アニメ映画が記録的な興行収入を達成(16年→君の名は。 20年→鬼滅の刃)。
- 熊本県で大きな自然災害があった。
- 「惨事に巻き込まれ長い間昏睡状態にあった主人公が目覚めた時代でギャップに戸惑う」という設定(作風は大幅に異なる)のドラマが日本テレビの土曜ドラマが10月より放送(16年→THE LAST COP、20年→35歳の少女)。
- クレヨンしんちゃんの野原ひろし役と関係が深い(16年→CVが森川智之に交代、20年→初代CVの藤原啓治が死去)。
- 東京オリンピックが開催されるはずだった年と開催される予定の年(前者の年は実際はリオデジャネイロで開催)。
- 2016年と2021年
- 2月28日までの曜日配置が同じ、東京オリンピックが開催されるはずだった年と改めて開催される予定の年(前者の年は実際はリオデジャネイロで開催、後者は2020年開催だったものが1年延期)。
- それとともに夏季オリンピックの開催年(16年→リオデジャネイロ・21年→東京)で「今年の漢字」は「金」が選ばれた。
- 7月よりラブライブの新シリーズが放送開始。
- 上記に関連して、前年に深夜アニメの劇場版が記録的な大ヒット(15年→ラブライブ!、20年→鬼滅の刃)。
- ジャニーズの人気グループが解散(16年→SMAP、21年→V6、後者は予定)。
- 4月よりバイクアニメ放送。
- 同時期よりBSでTBS系アニメ再放送。
- 作新学院が夏の高校野球で優勝(16年→硬式、21年→軟式)
- プロ野球で25年ぶりの優勝チームが出た(16年→広島、21年→オリックス)。
- 任天堂「Miitopia」発売年(16年→3DSオリジナル版、21年→Switch移植版)。
- 『きんいろモザイク』の映画公開。
- アニメ「ちびまる子ちゃん」でメイン声優の交代があった(16年→水谷優子⇒豊嶋真千子/さくらさきこ[お姉ちゃん]役、21年→キートン山田⇒きむらきょうや/ナレーション)。
- この年公開のコナン映画(後者は2020公開予定だったものが、前述の東京オリンピックと同様に1年延期)に赤井秀一が登場。
- 前年に怪盗キッドが登場した点も共通。
- 「とあるコミュニティ内で、皆がおのおの何らかの特殊な能力を持っている中、主人公だけが何の能力も持たない」という設定のアニメ作品が発表される(16年→僕のヒーローアカデミア[堀越耕平による同名漫画のアニメ版]/テレビ、21年→ミラベルと魔法だらけの家/映画)。
- 2月28日までの曜日配置が同じ、東京オリンピックが開催されるはずだった年と改めて開催される予定の年(前者の年は実際はリオデジャネイロで開催、後者は2020年開催だったものが1年延期)。
- 2016年と2022年
- 3月以降の曜日配置が同じ、この年公開のコナン映画に安室透登場。
- この年の映画ドラえもんは過去の映画のリメイク作品だった(16年→新・のび太の日本誕生、22年→のび太の宇宙小戦争 2021、後者は昨年公開予定のものが1年延期された)。
- KOFの新作発売。
- TBSアニメ版笑ゥせぇるすまんに関連する人物が死去(16年→大平透/喪黒福造役声優、22年→藤子不二雄A/原作者)。
- 上記に関連し、アニメ版オバケのQ太郎に関連する人物も死去(16年→肝付兼太/TBS白黒版および日テレカラー版[新オバQ]ゴジラ役・テレ朝カラー版ハカセ役、22年→藤子不二雄A/原作者のひとり)。
- 上記に関連し、アニメ版怪物くんでドラキュラ役を演じた声優も死去(16年→肝付兼太/テレ朝カラー版、22年→大竹宏/TBS白黒版)。
- 上記に関連し、アニメ版オバケのQ太郎に関連する人物も死去(16年→肝付兼太/TBS白黒版および日テレカラー版[新オバQ]ゴジラ役・テレ朝カラー版ハカセ役、22年→藤子不二雄A/原作者のひとり)。
- ポケモンの本編が発売。
- 猫型、最終的にあくタイプに進化する御三家ポケモン登場。
- ソフトバンクが大逆転で優勝を逃す。
- しかもCSでも1stステージこそ2連勝のストレートで勝利するもファイナルステージでパ・リーグ優勝チーム(16年→日本ハム、22年→オリックス)に敗れ、日本シリーズ出場を逃す。
- そのチームは日本シリーズでセ・リーグ球団(16年→広島、22年→ヤクルト)を2連敗(後者は1分けを挟む)からの4連勝で下し敵地(16年→マツダスタジアム、22年→神宮球場)で胴上げを決める。
- しかもCSでも1stステージこそ2連勝のストレートで勝利するもファイナルステージでパ・リーグ優勝チーム(16年→日本ハム、22年→オリックス)に敗れ、日本シリーズ出場を逃す。
- バスにおける死亡事故があった(16年→軽井沢バス転落事故・22年→名古屋空港リムジンバス炎上事故及び静岡県小山町バス横転事故)。
- U23野球日本代表優勝。
- 秋に公開/放送された聴覚障害を患った人物とその周囲の人々との関係をテーマにした映像作品が話題を呼ぶ(16年→聲の形/映画、22年→silent/テレビドラマ)。
- 夏に公開されたアニメ映画が興行収入100億円を超える大ヒットを記録(16年→君の名は。、22年→ONE PIECE FILM RED)。
- 関連して新海誠監督の映画公開。
- さらに関連してこの年は上記に挙げた作品以外にも名作が多く、アニメーション映画の当たり年と言われる(16年→「君の名は。」・「聲の形」・「この世界の片隅に」など、22年→「ONE PIECE FILM RED」・「すずめの戸締まり」・「THE FIRST SLAM DUNK」など)。
- 関連してその主題歌が大ヒット(君の名は。→RADWIMPS「前前前世」、ONE PIECE FILM RED→Ado「新時代」)。
- 関連して新海誠監督の映画公開。
- ロボットと人間の少年が主人公のテレビアニメが放送開始(16年→メ~テレ「ヘボット!」、22年→テレビ東京「僕とロボコ」)。
- 2016年と2023年
- この年公開のコナン映画に赤井秀一、安室透、黒の組織登場。なおかつタイトル名に「黒」が入る。
- 翌年に服部平次が登場する点も共通。
- アニメ「ハクション大魔王(フジテレビ版)」のメイン声優が死去(16年→大平透/ハクション大魔王役、23年→貴家堂子/アクビ役)。
- 上記に関連し、アニメ「元祖天才バカボン(日テレ版)」のメイン声優が死去(16年→肝付兼太/本官さん役、23年→貴家堂子/ハジメちゃん役)。
- さらに上記に関連し、テレビアニメ版銀河鉄道999に関連する人物も死去(16年→肝付兼太/車掌役声優、23年→松本零士/原作者)。
- さらに上記に関連し、テレ朝版ドラえもん(第1期)のメイン声優も死去(16年→肝付兼太/骨川スネ夫役、23年→中庸助/野比のび助[のび太のパパ]役[2代目])。
- 映画「戦場のメリークリスマス」に関連する人物も死去(16年→デヴィッド・ボウイ/主演俳優、23年→坂本龍一/劇伴音楽作曲)。
- 上記に関連し、アニメ「元祖天才バカボン(日テレ版)」のメイン声優が死去(16年→肝付兼太/本官さん役、23年→貴家堂子/ハジメちゃん役)。
- タイトルが「シン」で始まる、庵野秀明監督による実写映画が公開され大ヒットを記録した(16年→シン・ゴジラ、23年→シン・仮面ライダー)。
- 7月より『ラブライブ!サンシャイン!!』の本編若しくはスピンオフ放送。
- 野球界で100年以上ぶりの優勝があった(16年→カブス、1908年以来108年ぶり、23年→慶応高、1916年以来107年ぶり)。
- 国産の実写ゴジラ映画公開。
- 日本アカデミー賞にて最優秀作品賞に輝いた点も共通している。
- 戦隊がファンタジー系で、昨年は和風系だった。
- 黒柳徹子の半生を描いた映像作品が発表される(16年→トットてれび/ドラマ、23年→窓ぎわのトットちゃん/アニメ映画)。
- ついでに言うと後者で主演を務めた大野りりあなは前者の年に出生。
- 10月より渡航がシリーズ構成を務めるアニメ放送。
- 人型の赤ちゃん妖精から追加戦士となったプリキュア登場。
- この年公開のコナン映画に赤井秀一、安室透、黒の組織登場。なおかつタイトル名に「黒」が入る。
- 2016年と2024年
- 「魔法つかいプリキュア!(2)」を放送(後者は予定)。
- 後者は2025年放送予定。
- 夏季オリンピックが開催(16年→リオ/24年→パリ)。
- 1月よりNHK Eテレにて数年前に放送されたUHFアニメが再放送される。
- 日本国内で震度7の地震があった(16年→熊本、24年→石川)。
- 関連して、4月に東アジアで大地震があった(16年→熊本、24年→台湾)。
- 四国の地震も。
- 関連して、年末年始の時期に日本国内で大きな地震があった(16年末→茨城で震度6弱、24年元旦→石川県能登で震度7)。
- 関連して、九州地方で比較的大きな地震があった(16年→熊本地震、24年→日向灘の地震)。
- 本州日本海側でも大きめの地震があった(16年→鳥取、24年→石川)。
- 関連して、4月に東アジアで大地震があった(16年→熊本、24年→台湾)。
- アニメ版ちびまる子ちゃんの初代メイン声優が死去(16年→水谷優子/さくらさきこ[お姉ちゃん]役、24年→TARAKO/まる子[さくらももこ]役)。
- アニメ版パーマンのメイン声優も死去(16年→肝付兼太/TBS白黒版カバオ役およびテレ朝カラー版パーヤンこと大山法善[パーマン4号]役、24年→増山江威子/テレ朝カラー版パー子こと星野スミレ[パーマン3号]役・三輪勝恵/TBS白黒版・テレ朝カラー版ともに須羽ミツ夫[パーマン1号]役)。
- ついでに言うと肝付と増山は元祖天才バカボン(日テレアニメ版)のメイン声優でもあった(肝付:本官さん役、増山:バカボンのママ役)。
- 後者の年には読売テレビ版ならびに日本テレビ版にてバカボン役を演じた山本圭子も亡くなっている。
- 上記に関連し、新吹き替え版トムとジェリーの主演声優も死去(16年→肝付兼太/トム役、24年→堀絢子/ジェリー役)。
- ついでに言うと肝付と堀はアニメ版忍者ハットリくん(第1作)のメイン声優でもあった(肝付:ケムマキ・ケムゾウ役、堀:ハットリカンゾウ役)。
- ついでに言うと肝付と増山は元祖天才バカボン(日テレアニメ版)のメイン声優でもあった(肝付:本官さん役、増山:バカボンのママ役)。
- 「前田健」という名前(後者は旧芸名)の男性芸能人も死去(16年→タレント、24年→声優[前田昌明])
- アニメ「デジモンセイバーズ」に関連する人物も死去(16年→和田光司/後期OP主題歌歌唱者、24年→松野太紀/アグモン役声優)。
- テレ朝の大山版ドラえもんのメイン声優も死去(16年→肝付兼太/スネ夫役、24年→小原乃梨子/のび太役)。
- ついでに言うと両者はおかあさんといっしょの人形劇「ブンブンたいむ」の声の人でもある(肝付:ごじゃえもん役、小原:ブンブン・イザトナルトブン役)。
- 後者の年には大山のぶ代(ドラえもん役)も死去している。
- アニメ版パーマンのメイン声優も死去(16年→肝付兼太/TBS白黒版カバオ役およびテレ朝カラー版パーヤンこと大山法善[パーマン4号]役、24年→増山江威子/テレ朝カラー版パー子こと星野スミレ[パーマン3号]役・三輪勝恵/TBS白黒版・テレ朝カラー版ともに須羽ミツ夫[パーマン1号]役)。
- 聴覚障碍者の女の子が主人公のアニメが公開・放映された(16年→聲の形/映画、24年→ゆびさきと恋々/テレビアニメ)。
- 元横綱がそれぞれの師匠より先に死去(16年→千代の富士、24年→曙)。
- 4月より青森県が舞台のアニメ放送。
- 7月よりチアを題材としたアニメ放送。
- 同時期より室田雄平がキャラデザイン担当のアニメも放送。
- 前述の通り日本国内で震度7の地震があったにも関わらず、同年の「今年の漢字」は「金」になった。
- アメリカ大統領選でドナルド・トランプが民主党の女性候補を破って当選を果たす。
- 台風の発生数は26個で、大きなエルニーニョ現象により1号の発生が5月下旬以降にずれ込んだ。
- 10月より全日帯で放送された東映アニメの続編を深夜に放送。
- 「魔法つかいプリキュア!(2)」を放送(後者は予定)。
- 2016年と2025年
- 「魔法つかいプリキュア!(!~MIRAI DAYS~)」が放送される。
- 上記に関連して、妖精から追加戦士となったプリキュア登場。
- 日本でオリンピックや万博が開催されるはずだった年、または開催された年(16年→東京五輪、25年→大阪・関西万博、前者は落選[実際ではリオデジャネイロで開催])。
- ライスボウルはパナソニックが優勝。
- フィギュアスケートを題材としたテレビアニメがテレビ朝日系列局で放送される(16年→ユーリ!!! on ICE、25年→メダリスト)。
- 道路陥没事故があった(16年→福岡県博多駅前、25年→埼玉県八潮)。
- 戦隊のタイトルに「ジュウ」が入る。
- 4月よりあっとがキャラクター原案のアニメ放送。
- この年公開のコナン映画に安室透登場、なおかつ前年に怪盗キッドが登場。
- 背番号55を着けた事ある巨人軍の野手がトレードに出された(16年→大田泰示、25年→秋広優人)。
- 1月より雨宮天が転生先の女神の声のアニメ放送開始。
- 旧ジャニーズの人気グループの解散があった(16年→SMAP、25年→TOKIO)。
- 九州地方で比較的大きな地震があった(16年→熊本地震、25年→トカラ列島の群発地震)。
- 関連して、九州地方で大惨事があった(16年→熊本地震、25年→大分市佐賀関の火災)。
- 7月より茅野愛衣が亡き母を演じるアニメ放送。
- ハリー・ポッターシリーズにてセブルス・スネイプを演じた人物が死去(16年→アラン・リックマン/俳優、25年→土師孝也/日本語吹き替え声優)。
- SMAPメンバー主演のフジテレビ系ドラマ主題歌がTBSの国際大会中継のテーマソングに(16年→ありがとう・リオ五輪/草彅主演:『僕の歩く道』、25年→I was born to love you・東京世界陸上/木村主演:『プライド』)。
- 「熊」に関する大きな出来事があった(16年→熊本地震発生、25年→東日本を中心に熊による被害が相次ぎ、同年の「今年の漢字」が「熊」になった)。
- 8月18日生まれの著名人のスキャンダルがあった。
- 「魔法つかいプリキュア!(!~MIRAI DAYS~)」が放送される。
- 2016年と2026年
- この年の映画ドラえもんは過去の映画のリメイク作品(16年→のび太の日本誕生、26年→のび太の海底鬼岩城、後者は予定)。
- プリキュアのタイトルに漢字が使われる。
- ライスボウルはパナソニックが優勝。
- 2016年と2027年
- 関東地方で大イベントが行われるはずだった、または行われる予定の年(16年→東京五輪[実際には落選し、リオデジャネイロが当選]、27年→横浜花博)。
2017(平成29)年[編集 | ソースを編集]
- 2017年と2018年
- ソフトバンク日本一、パ・リーグでオリックス4位。
- セ・リーグで広島優勝、中日5位。
- 1月よりきららフォワード原作のアニメ放送。
- 10月よりきららキャラット原作のアニメ放送。
- 川崎フロンターレがJ1優勝。
- 4月よりCygamesアニメ放送。
- 中日一筋で20年以上プレーした内選手が現役引退(17年→森野将彦、18年→荒木雅博)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 上半期にベンジ・パセクとジャスティン・ポールが楽曲を手がけたミュージカル映画が公開され大ヒット(17年→ラ・ラ・ランド、18年→グレイテスト・ショーマン)。
- 「冥府下り」を題材にした映画(後者は前年に全米公開)も大ヒット(17年→DESTINY 鎌倉ものがたり、18年→リメンバー・ミー)。
- 『君の膵臓をたべたい』映画化(17年→実写、18年→アニメ)。
- 2017年と2019年
- パ・リーグのABクラスが同じ (かつ3位が楽天、5位が日本ハム) 。
- セ・リーグでは中日が5位。
- ヤクルトが最下位になり監督 (2017年:真中満、2019年:小川淳司) も辞任。
- ソフトバンクがセ・リーグの関東球団(17年→DeNA、19年→巨人)を下して日本一。
- 1月より『けものフレンズ』を原作としたテレビアニメが放送開始(17年→けものフレンズ、19年→けものフレンズ2)。
- 同時期よりたつき監督アニメ放送(17年→けものフレンズ、19年→ケムリクサ)。
- この年のBillboard JAPAN HOT 100では前年発売の曲が年間1位に(17年→星野源「恋」、19年→米津玄師「Lemon」)。
- 7月よりバンドアニメ放送。
- 同時期よりテレビ東京にてリメイクアニメ放送。
- 翌年1月に中日監督を2度務めた同球団OBの元プロ野球選手が死去(18年→星野仙一、20年→高木守道)。
- この年公開されたコナン映画の脚本は大倉崇裕、なおかつ目暮警部と警視庁捜査一課の刑事達は未登場に終わった。
- 稲葉監督率いる日本代表が国際大会で韓国に勝利して優勝(17年→アジアU24、19年→プレミア12)。
- 2022年現在日本を代表するまでになったアイドルグループがデビュー(17年→STU48、19年→日向坂46)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- ディズニー・ルネサンス期のアニメ映画の実写リメイク版が公開され、いずれも興行収入100億円を超える大ヒットを記録(17年→美女と野獣、19年→アラジン)。
- 同年の高校野球では8月15日の試合が中止になったため、同日の正午に鳴る終戦記念日のサイレンがなかった。
- 本職が声優以外の女性芸能人がピンクのプリキュアを演じる。
- 上記に関連して、星座をモチーフとする、東映制作のテレビ番組がテレビ朝日系列にて放送開始(17年→宇宙戦隊キュウレンジャー/特撮ドラマ、19年→スター☆トゥインクルプリキュア[制作は朝日放送および東映アニメーション]/アニメ)。
- パ・リーグのABクラスが同じ (かつ3位が楽天、5位が日本ハム) 。
- 2017年と2019年と2023年
- 同年の高校野球では8月15日の試合が中止になったため、同日の正午に鳴る終戦記念日のサイレンがなかった。
- 2020年も鳴らなかったが、大会自体が中止されたため。
- MLBで初のワールドシリーズ優勝チームが出た(17年→ヒューストン・アストロズ、19年→ワシントン・ナショナルズ、23年→テキサス・レンジャーズ)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 阪神・DeNA・ソフトバンクがAクラス、中日・ヤクルト・日本ハムがBクラス。
- 近年のコナン映画において高木刑事(高木渉)が未登場に終わる。
- NHK紅白歌合戦において三山ひろしが歌唱中に行われるけん玉ギネスチャレンジが失敗に終わる(2023年は一度成功となるものの、その後の審議で失敗と判定された)。
- 同年の高校野球では8月15日の試合が中止になったため、同日の正午に鳴る終戦記念日のサイレンがなかった。
- 2017年と2020年
- 4月よりCygamesアニメ放送。
- 同じ球団で2度も監督を務めた元プロ野球選手が死去(17年→上田利治/阪急→オリックス、20年→高木守道/中日)。
- それいけ!アンパンマンのメイン声優も死去(17年→鶴ひろみ/ドキンちゃん役、20年→増岡弘/ジャムおじさん役)。
- アニメ版銀河鉄道999の同名主題歌(但し劇場版は副題あり)に関連する人物も死去(17年→平尾昌晃/テレビ版作曲者・山川啓介/劇場版作詞者[日本語部分]、20年→浅野孝巳/劇場版主題歌歌唱のゴダイゴのメンバー)。
- 日本テレビ「巨泉×前武ゲバゲバ90分!!」のレギュラー出演者も死去(17年→藤村俊二、20年→宍戸錠)。
- 上記に関連し、TBS「ぴったしカン・カン」の歴代レギュラー出演者も死去(17年→藤村俊二/ぴったしチーム解答者、20年→小島一慶/2代目司会者)。
- 上記に関連し、NET→テレ朝アニメ版サイボーグ009に関連する人物も死去(17年→平尾昌晃/カラー版主題歌作曲、20年→増岡弘/白黒版005=ジェロニモ・ジュニア役声優・富田耕生/カラー版ギルモア博士役声優)。
- さらに上記に関連し、アニメ版天才バカボンの歴代メイン声優も死去(17年→槐柳二/無印[読売テレビ版]および元祖[日テレ版]のレレレのおじさん役、20年→富田耕生/平成[フジテレビ版]のバカボンのパパ役)。
- ハロプロのアイドルグループが解散(17年→℃-ute、20年→こぶしファクトリー)。
- トミカを題材としたアニメが放送開始(17年→トミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察、20年→トミカ絆合体 アースグランナー)。
- 10月よりきららキャラット原作のアニメ放送。
- 夏に九州地方で大きな水害があった。
- ブラウブリッツ秋田がJ3リーグ優勝(但し17年はJ2ライセンスなしで昇格出来ず)
- 「フランケンシュタイン」「デスノート」「ビリー・エリオット~リトル・ダンサー~」「ビューティフル」上演。
- それに関連して「オペラ座の怪人」が関東圏で上演。
- 東京と埼玉を結ぶ大手私鉄がその鉄道会社の車両限定で東京メトロの路線とL/C車両を使用した定期座席指定列車を運行開始(2017年→西武鉄道で40000系による有楽町線及び副都心線直通の「S-TRAIN」、2020年→東武鉄道で70090型による日比谷線直通の「THライナー」).
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 1月より吉高由里子主演の水曜ドラマ。
- テレビ東京にてスクウェア・エニックス関連のリメイクアニメが放送。
- 1月より動物擬人化アニメ放送。
- 2017年と2021年
- ソードアート・オンラインの劇場映画公開。前年にアニメ映画が記録的な大ヒット(17年の前年→君の名は。 21年の前年→鬼滅の刃)。
- 京阪の特急車両にプレミアムカーが組み込まれた(17年→8000系、21年→3000系)。
- それに関連して京阪で一般車7連の特急が走った(17年→8000系プレミアムカー導入に伴う準備、21年→新型コロナウイルスに伴う臨時ダイヤ)。
- 前年は東京で五輪が開催される可能性があった年(16年→リオに負けて落選、20年→新型コロナウイルスで1年延期)。
- 5月にNHK Eテレで劇場版ラブライブ放送。
- ラジオの長寿スポーツ中継番組が終了(17年→TBSラジオ エキサイトベースボール、21年→日曜競馬ニッポン)
- 7月よりヒロユキ原作のマガジンアニメ放送。
- 艦船擬人化ゲーム(17年→アズールレーン、21年→ブラック・サージナイト)発表。
- 小田急線で悲惨な出来事があった。
- 夏にプロ野球選手の暴行事件があった。(17年山口俊、21年中田翔)
- 関連して、前年の日本一チームがBクラスに転落(17年→日本ハム、21年→ソフトバンク)。
- 日本シリーズは鳥類球団(17年→ソフトバンク、21年→ヤクルト)と2000年代から暗黒期に入ってたチーム(17年→DeNA、21年→オリックス)が対戦し、その鳥類球団が4勝2敗で日本一を決める。
- 人外戦士のいる戦隊放送。
- Nintendo Switchにて3Dスーパーマリオが発売(17年→オデッセイ、21年→3Dワールド+フューリーワールド)。
- ワンピースのアニメとコラボした逃走中が放送された。
- 「レ・ミゼラブル」「王家の紋章」「きみはいい人、チャーリー・ブラウン」「ドッグファイト」「パレード」上演。
- アニメ「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」の劇場映画公開。
- 「ノンフィクション(!!)」というタイトルの異なる楽曲が大ヒット(17年→平井堅、21年→Liella!)。
- 2017年と2022年
- 九州の高校サッカーの名将が死去(17年→松澤隆司、22年→小嶺忠敏)。
- アニメ版キン肉マンのメイン声優も死去(17年→鶴ひろみ/翔野ナツコ役、22年→松島みのり/アレキサンドリア・ミート役)。
- この年公開のコナン映画は秋が舞台。
- アジアの政治家が暗殺される事件があった(17年→金正男、22年→安倍晋三)。
- この年の宝塚大劇場新春公演が、月組新トップコンビお披露目公演となった。
- 夏の甲子園で県勢初優勝(17年→埼玉、22年→宮城)。
- ともに中国地方の高校を下し初優勝。
- ちなみにセンバツは大阪桐蔭が近畿の高校を下して優勝。
- ともに中国地方の高校を下し初優勝。
- CS導入後巨人がCSに出られず(これ以外の年はCSに出場)。
- それに対し阪神とDeNAはCSに出場。
- 北朝鮮の弾道ミサイルが日本上空を通過し、Jアラートが発令された。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 「シング(ネクストステージ)」公開。
- 池井戸潤の小説『アキラとあきら』映像化(17年→WOWOWドラマ、22年→映画)。
- 九州の高校サッカーの名将が死去(17年→松澤隆司、22年→小嶺忠敏)。
- 2017年と2023年
- 曜日配列が同じ。
- WBC開催、10月よりアイドルマスターシリーズのアニメ放送(17年→SideM、23年→ミリオンライブ!)
- ライスボウルは富士通が優勝。
- アニメ版天才バカボン(読売テレビ版ならびに日テレ版)のメイン声優も死去(17年→槐柳二/レレレのおじさん役、23年→貴家堂子/ハジメちゃん役)。
- アニメ版銀河鉄道999に関連する人物も死去(17年→平尾昌晃/テレビ版主題歌作曲者・山川啓介/劇場版主題歌作詞者[日本語部分]、23年→松本零士/原作者)。
- この年公開のコナン映画は春または夏以外が舞台。
- 同年の高校野球では8月15日の試合が中止になったため、同日の正午に鳴る終戦記念日のサイレンがなかった。
- セ・リーグのABクラスが同じ。
- いずれもDeNA3位、巨人4位。
- 10月よりレースアニメ放送。
- 11月19日のU24決勝で侍ジャパンが韓国を下して優勝。
- 黒柳徹子の半生を描いた映像作品が発表される(16年→トットちゃん!/ドラマ、23年→窓ぎわのトットちゃん/アニメ映画)。
- 「BanG Dream!(It's MyGO!!!!!)」が放送される。
- 横槍メンゴ(後者は赤坂アカとの合作)の同名漫画を原作とするテレビアニメが放送開始(17年→クズの本懐、23年→【推しの子】)。
- 妖精から追加戦士となったプリキュア登場。
- 2017年と2024年
- 1月より「青の祓魔師」放送(後者は予定)。
- 同時期より天使と悪魔を題材としたアニメも放送。
- 格付けチェックにおいてGACKTが映す価値なしとなった(17年は参加者全体が一チームであるため)。
- コナン映画に服部平次・遠山和葉登場。
- 前年は黒の組織絡みだったことも共通。
- 脚本は大倉崇裕であり、なおかつ目暮警部と警視庁捜査一課の刑事達は未登場に終わった。
- アニメ版ドラゴンボールシリーズに関連する人物が死去(17年→鶴ひろみ/ブルマ役声優、24年→鳥山明/原作者)。
- アニメ版天才バカボン(読売テレビ版ならびに日本テレビ版)のメイン声優も死去(17年→槐柳二/レレレのおじさん役、24年→山本圭子/バカボン役・増山江威子/バカボンのママ役)。
- 松野姓の著名人も若くして死去(17年→莉奈/歌手・アイドルグループ「私立恵比寿中学」メンバー、24年→太紀/声優)。
- 4月より長谷川博己主演の日曜劇場。
- 怪盗グルー映画公開。
- 「モアナと伝説の海(2)」も公開。
- 前年にゴジラの映画が大ヒット。
- 京阪間の私鉄路線に有料座席指定車がデビュー(17年→京阪プレミアムカー、24年→阪急プライベース)した。
- パ・リーグでソフトバンク優勝。
- セ・リーグ3位のDeNAがセ・リーグ優勝チーム(17年→広島、24年→巨人)を下して日本シリーズ出場を決める。
- 10月より「ラブライブ!」シリーズのテレビアニメ続編放送。
- 1月より「青の祓魔師」放送(後者は予定)。
- 2017年と2025年
- 1月より「BanG Dream!(Ave Mujica)」放送。
- ドナルド・トランプがアメリカ合衆国の大統領に就任する年(後者は予定)。
- 1月1日に放送の「芸能人格付けチェック」においてGACKTが映す価値なしとなった(17年は参加者全体が一チームであるため)。
- 2024年もGACKTが映す価値なしとなったが、こちらは地震報道による放送延期のため除いている。
- この年の選抜高等学校野球大会の入場行進曲はTBS火曜ドラマの主題歌(17年→星野源「恋」/逃げるは恥だが役に立つ、25年→Omoinotake「幾億光年」/Eye Love You)。
- 任天堂「Nintendo Switch(2)」が発売される。
- 4月より米津玄師が主題歌を務めるテレビアニメが日本テレビ系列局にて放送。
- この年公開のコナン映画は春または夏以外が舞台。
- この年の大河ドラマの脚本は森下佳子。
- 妖精から追加戦士となったプリキュア登場。
- 清水姓の俳優に残念な出来事があった(17年→清水富美加が幸福の科学への出家騒動で引退、25年→清水尋也が薬物事件で逮捕)。
- ソフトバンク日本一、関東の鳥類球団(ヤクルト、ロッテ)が揃って最下位。
- アルビレックス新潟がJ2降格、V・ファーレン長崎がJ1昇格。
- 2017年と2026年
- アニメ版ドラゴンボールシリーズの初代メイン声優が死去(17年→鶴ひろみ/ブルマ役、26年→塩屋浩三/魔人ブウ役)。
2018(平成30)年[編集 | ソースを編集]
- 2018年と2019年
- 6月18日に大きな地震があった(18年大阪、19年新潟・山形)
- それに関連して6月に大阪府北摂エリアで悲惨な出来事があった(18年→大阪北部地震・19年→吹田警察署千里山交番警察官襲撃事件)。
- それに関連して7月に西日本で悲惨な出来事があった(18年→中国地方を中心とした豪雨災害[西日本豪雨]・19年→京都アニメーション放火事件)。
- ソフトバンクがパリーグ2位から日本一(ちなみにパリーグ優勝は西武)。
- セリーグでは中日が5位。
- 球技のワールドカップで日本が決勝トーナメント進出(18年サッカー、19年ラグビー)。
- 昨年のセリーグ2位チーム(18年→阪神、19年→ヤクルト)が最下位→監督辞任。
- 10月よりツインテールの姉とお団子の妹の双子姉妹が登場するアニメ放送。
- 何それ?タイトルを言ってくれないとわからん。
- (18年→寄宿学校のジュリエット、19年→神田川JET GIRLS)
- 同時期にSAOアリシゼーション編放送。
- さらに同時期より賀来賢人主演の日曜ドラマ。
- 何それ?タイトルを言ってくれないとわからん。
- 長年続いていたゴールデンタイムのアニメ枠が10月に消滅(18年→テレビ東京系木曜午後7時台、19年→テレビ朝日系金曜午後7時台)。
- 後者は2020年4月からBSで擬似復活していますが。
- ↑あくまでも地上波テレビ放送の話ですが…
- ただしBSは2023年9月で終了…。
- ↑あくまでも地上波テレビ放送の話ですが…
- 後者は2020年4月からBSで擬似復活していますが。
- アニメ版パタリロ!の初代メイン声優が死去(18年→藤田淑子/マライヒ役、19年→白石冬美/パタリロ役)。
- ついでに言うと両者はアニメ版一休さんでもメイン声優を務めた(藤田:一休役、白石:やんちゃ姫役)。
- まんが日本昔ばなしの出演者も死去(18年→常田富士男、19年→市原悦子)。
- 上記に関連し、NET→テレ朝アニメ版サイボーグ009に関連する人物も死去(18年→成田賢/カラー版OP主題歌歌唱、19年→白石冬美/白黒版001=イワン・ウイスキー役声優)。
- ルパン三世に関連する人物も4月に死去(18年→高畑勲/アニメ演出、19年→モンキー・パンチ/原作)。
- ついでに言うと金曜ロードショーが追悼のため差し替えとなり、差し替え前の番組がどちらもコナン映画だった。
- 同じ球団で2度も監督を務めた元プロ野球投手も死去(18年→星野仙一/中日、19年→金田正一/ロッテ)。
- 夏の甲子園は大阪府の高校が優勝(18年→大阪桐蔭、19年→履正社)
- 48グループの主力メンバーが卒業した(18年→山本彩、19年→指原莉乃)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 韓国で国際大会開催(18年→平昌冬季五輪、19年→光州世界水泳)。
- 20年以上プレーした愛知県出身のプロ野球選手が現役引退(18年→岩瀬仁紀、19年→イチロー)。
- SASUKEが大晦日に放送された。
- ファイナルステージは横浜で年がかわる直前に生放送。
- 4月に「響け!ユーフォニアム」の映画が公開。
- 6月18日に大きな地震があった(18年大阪、19年新潟・山形)
- 2018年と2019年と2022年
- パ・リーグでソフトバンク2位。
- 18年と19年はCSで優勝し日本一にもなったが、22年はCSファーストこそ西武に勝つもファイナルでオリックスで敗れる。
- 西武がAクラス、中日とロッテがBクラス。
- 6月中旬に大きな地震があった(18年→大阪、19年→新潟・山形、22年→能登半島)。
- 大阪と新潟・山形は18日で、能登半島は19日である。
- それに関連して、夏から秋にかけて関西で悲惨な出来事があった(18年→大阪北部地震及び台風21号災害、19年→京都アニメーション放火事件、22年→安倍元首相殺害事件)。
- さらにそれに関連して、7月に西日本で悲惨な出来事があった(18年→中国地方を中心とした豪雨災害[西日本豪雨]、19年→京都アニメーション放火事件、22年→安倍元首相殺害事件)。
- 球技のワールドカップで日本が決勝トーナメント進出(18年・22年→サッカー、19年→ラグビー)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- この年の大みそかにおけるTBSの番組がアクションゲーム番組だった(18年・19年→SASUKE、22年→鬼タイジ)。
- パ・リーグでソフトバンク2位。
- 2018年と2019年と2024年
- NBAで日本人選手がデビュー(18年→渡邊雄太、19年→八村塁、24年→河村勇輝)。
- 2018年と2020年
- あfろの「ゆるキャン△」を原作とした同名の映像作品が1月より放送開始(18年→アニメ、20年→ドラマ)。
- 4月よりCygamesアニメ放送。
- アニメポケットモンスターの放送時間が左遷された(18年→木曜⇒日曜、20年→日曜⇒金曜)。
- 10月よりきららキャラット原作のアニメ放送。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 「ぐらんぶる」が映像化(18年→テレビアニメ、20年→実写映画)。
- 「ヲタクに恋は難しい」も(18年→テレビアニメ、20年→実写映画)。
- タイトルに「探偵」という語句が入る、日本テレビ系列局制作のテレビドラマが放送開始(18年→探偵が早すぎる[読売テレビ制作]、20年→美食探偵 明智五郎)。
- 夏の18日に残念な出来事があった(18年→6月18日に大阪府北部地震発生・20年→7月18日に男優の三浦春馬が自ら命を絶つ)。
- 2018年と2021年
- テレビ番組の劇伴音楽において多大な功績を残した作曲家が死去(18年→木下忠司・前田憲男、21年→菊池俊輔・小林亜星)。
- TBSアニメ版ドラゴンクエスト ダイの大冒険に関連する人物も死去(18年→藤田淑子/ダイ役、21年→すぎやまこういち/劇伴音楽および主題歌作曲)。
- 上記に関連し、アニメーション映画「パンダコパンダ」に関連する人物も死去(18年→高畑勲/監督、21年→太田淑子/パン役声優)。
- 忍たま乱太郎の歴代メイン声優も死去(18年→辻村真人/初代大川平次渦正役、21年→杉本沙織/二代目山村喜三太役)。
- 2021年現在、その球団の唯一となる日本一監督であった元プロ野球選手も死去(18年→星野仙一/楽天、21年→古葉竹識/広島)。
- 上記に関連し、星野姓の元プロスポーツ選手も死去(18年→仙一/野球、21年→敬太郎/ボクサー)。
- 上記に関連し、TBSドラマ「寺内貫太郎一家」のメインキャストも死去(18年→西城秀樹・樹木希林[放送当時は悠木千帆]・左とん平、21年→小林亜星)。
- TBSアニメ版ドラゴンクエスト ダイの大冒険に関連する人物も死去(18年→藤田淑子/ダイ役、21年→すぎやまこういち/劇伴音楽および主題歌作曲)。
- 20年以上現役を続け、メジャーリーグでも活躍した「松」で始まるプロ野球選手が古巣西武で現役を引退(18年→松井稼頭央、21年→松坂大輔)。
- 48グループの中心メンバーが卒業(18年→山本彩、21年→松井珠理奈・峯岸みなみ)。
- 10月より吸血鬼アニメ放送。
- 「マリー・アントワネット」「マタ・ハリ」「モーツァルト!」「ナイツ・テイル」「ブロードウェイと銃弾」「ゴースト」「日本の歴史」上演。
- 東アジアで五輪開催。
- Nintendo Switchにてマリオパーティのゲームが発売される。
- 細田守監督のアニメ映画公開。
- ゾンビランドサガシリーズのアニメとTRIGGER制作・円谷プロ関与の「GRIDMAN UNIVERSE」のアニメで放送時期が重複した(18年→ゾンビランドサガとSSSS.GRIDMAN、ゾンビランドサガ リベンジとSSSS.DYNAZENON)。
- 非正規社員が勤務先の物流倉庫に放火する事件があった(18年→西川産業/埼玉、21年→日立物流/大阪)。
- テレビ番組の劇伴音楽において多大な功績を残した作曲家が死去(18年→木下忠司・前田憲男、21年→菊池俊輔・小林亜星)。
- 2018年と2021年と2023年
- 中日Bクラス、ウマ娘 プリティーダービーTVシリーズ地上波放映年。
- 逃走中において全滅してゲームオーバーとなる回がほぼ全てとなった。
- 特に2021年はこどもの日の回を除き全滅ゲームオーバー・賞金獲得者なしとなった。
- 2023年大晦日は逃走成功が出たもののそれは2024年になった直後だったためここでは成功とみなされず。
- 特に2021年はこどもの日の回を除き全滅ゲームオーバー・賞金獲得者なしとなった。
- TRIGGER制作・円谷プロ関与の「GRIDMAN UNIVERSE」のアニメ作品が発表される(18年→SSSS.GRIDMAN/テレビ、21年→SSSS.DYNAZENON/テレビ、23年→グリッドマン ユニバース/映画)。
- 2018年と2022年
- アジアで冬季五輪開催、この年公開のコナン映画に安室透登場。
- 1月よりアウトドア系のきららアニメ放送。
- センバツで大阪桐蔭が優勝。
- 4月より競馬アニメ放送。
- ヤクルトが交流戦優勝。
- テレビ番組の劇伴音楽において多大な功績を残した作曲家が死去(18年→木下忠司・前田憲男、22年→渡辺宙明)。
- TBSドラマ「水戸黄門」シリーズに関連する人物も死去(18年→木下忠司/主題歌作曲、22年→佐野浅夫/3代目水戸光圀役)。
- アニメ版サザエさんの初代メイン声優も死去(18年→麻生美代子/磯野フネ役、22年→近石真介/フグ田マスオ役)。
- 映画「機動戦士ガンダムF91」のメイン声優も死去(18年→辻谷耕史/シーブック・アノー役、22年→梁田清之/ザビーネ・シャル役)。
- 「メリー・ポピンズ」「ピアフ」「ラ・カージュ・オ・フォール」「ジャージーボーイズ」上演。
- 「ノートルダムの鐘」横浜で上演。
- 卑劣な凶悪事件を起こした殺人鬼(殺人集団)に対する死刑が執行される(18年→麻原彰晃らオウム真理教幹部、22年→加藤智大)。
- プリキュアにLGBT要素。
- PL学園出身の元大リーガーが引退。
- 同じ声優が過去のフジテレビアニメのリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(18年→野沢雅子=「ゲゲゲの鬼太郎」アニメ第6作で目玉親父役/1968年の同第1作および71年の同第2作では鬼太郎役、22年→古川登志夫・平野文=「うる星やつら」2022年版であたるの父役・ラムの母役/1981年版では諸星あたる役・ラム役)。
- 韓国で大きな出来事があった(18年→平昌オリンピック開催、22年→梨泰院での転倒事故)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- SASUKEにおいて森本がファイナルステージに挑むもゴール寸前でタイムアップとなった。
- フジテレビ内でミニ逃走中を開催。
- 両方とも全滅でゲームオーバー。
- Nintendo Switchにてカービィの新作発売。
- 4月より二宮和也主演の日曜劇場。
- 12月に公開されたジャンプアニメの劇場版が大ヒット。
- 10月より赤髪の学生が主人公のロボットアニメ放送。
- 2018年と2022年と2023年
- ソフトバンクAクラス(いずれもレギュラーシーズン2位以下)、中日・楽天Bクラス。
- この年公開のコナン映画に安室透登場。
- 2018年と2023年
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 1月に1960年代生まれの女性アナウンサーが若くして亡くなった(18年→有賀さつき、23年→高井美紀)。
- アニメ版サザエさんの初代メイン声優も死去(18年→麻生美代子/磯野フネ役、23年→貴家堂子/フグ田タラオ役)。
- 忍たま乱太郎の初代メイン声優も死去(18年→辻村真人/大川平次渦正役、23年→飯塚昭三/稗田八方斎役)。
- 杏里の楽曲「CAT’S EYE」に関連する人物も死去(18年→小田裕一郎/作曲者、23年→三浦徳子/作詞者)
- この年公開のコナン映画に安室透登場。
- 監督は立川譲、脚本は櫻井武晴であり、かつ翌年に怪盗キッドが登場。
- 少年が主人公の長寿アニメに非常に大きな動きがあった(18年→クレヨンしんちゃん/主人公野原しんのすけの声優交代、23年→ポケットモンスター/主人公サトシ引退)。
- 関連して、アニメ「ポケットモンスター」に大きな出来事があった(18年→初代オーキド博士役の石塚運昇が死去→堀内賢雄に交代&放送時間が木曜夜から日曜夕方に左遷、23年→主人公をサトシからリコとロイに変えた新シリーズ放送)。
- 7月より井上堅二作品アニメ化。
- 日大アメフト部のスキャンダルがあった(18年→悪質タックル、23年→大麻所持)。
- 台風が近畿地方を直撃した。
- 10月より99年度生まれの女性声優が吸血鬼を演じるアニメ放送。
- オーイシマサヨシが極道アニメの主題歌に関与。
- タイトルに「怪物」という語句が入る映画が東宝配給(後者はギャガとの共同配給)にて公開(18年→となりの怪物くん[ろびこによる同名漫画の実写化]、23年→怪物)。
- ボカロP出身アーティストによる楽曲が記録的大ヒット(18年→米津玄師「Lemon」、23年→YOASOBI「アイドル」)。
- この年のプリキュアに人型の赤ちゃん妖精が登場。
- ともに秋に公開された映画はオールスター作品だった。
- LGBT関連人物が夭折(18年→ビリー・へリントン、23年→ryuchell)。
- 1998年発売のゲームがリメイク(18年→ポケモンピカチュウ、23年→ONE)。
- アニメ『ぷにるはかわいいスライム』のED主題歌のオリジナル版の発売年(18年→Mrs. GREEN APPLE「青と夏」、23年→Ado「唱」)。
- 2018年と2024年
- 箱根駅伝で青山学院大学が優勝。
- 大都市の空港で衝突事故が発生した。(18年→関空タンカー衝突事故、24年→日航516便衝突炎上事故)
- その前後に北日本で震度7の地震があった(18年→北海道(関空タンカー衝突事故から2日後)、24年→石川(日航516便衝突炎上事故の前日))。
- アニメ「ちびまる子ちゃん」に関係する人物が死去(18年→さくらももこ/原作者、24年→TARAKO/まる子役声優)。
- それとともに1946年度生まれの星野姓の人物も死去(18年→仙一(元プロ野球選手)、24年→富弘(詩人))。
- アニメ版一休さんのメイン声優も死去(18年→藤田淑子/一休役、24年→増山江威子/ナレーター役)。
- 上記に関連し、フジテレビアニメ版ムーミンに関連する人物も死去(18年→藤田淑子/OP主題歌歌唱、24年→堀絢子/ミィ役声優)。
- 映画「機動戦士ガンダムF91」のメイン声優も死去(18年→辻谷耕史/シーブック・アノー役、24年→前田昌明/カロッゾ・ロナ役)。
- アニメ版サザエさんの初代メイン声優も死去(18年→麻生美代子/磯野フネ役、24年→大山のぶ代/磯野カツオ役)。
- ジブリ映画「天空の城ラピュタ」に関連する人物も死去(18年→高畑勲/プロデューサー、24年→寺田農/ムスカ[ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ]役声優)。
- テレビ番組の劇伴音楽において多大な功績を残した作曲家も死去(18年→木下忠司・前田憲男、24年→冬木透)。
- 「ゴールデンカムイ」映像化(18年→テレビアニメ、24年→実写映画及びドラマ)。
- 「はたらく細胞」も(18年→テレビアニメ、24年→実写映画)。
- 不人気ポケモンが風評被害を受けた(18年→紀州のドンファン、24年→ロケットカイロス爆発)。
- 4月に「響け!ユーフォニアム」関連アニメが公開・放送される(18年→リズの青い鳥/映画、24年→響け!ユーフォニアム3/テレビアニメ第3期)。
- 長寿アニメの主人公の声優交代があった(18年→クレヨンしんちゃん、24年→ちびまる子ちゃん、後者は厳密には担当声優の死去によるものだが)。
- 任天堂「スーパーマリオパーティ(ジャンボリー)」が発売される。
- 4月よりプリティーシリーズの新アニメ放送。
- 夏に西日本で大きめの地震があった(18年→大阪北部地震、24年→日向灘の地震)。
- それとともに東から西に移動する逆走台風が発生した(18年→12号、24年→5号)。
- 1993年生まれの女性声優が青色のプリキュアを演じる。
- 同じ声優が過去のアニメのリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(18年→野沢雅子=「ゲゲゲの鬼太郎」アニメ第6作で目玉親父役/1968年の同第1作および71年の同第2作では鬼太郎役、24年→緒方賢一=「らんま1/2」日テレ版でナレーション/1989年のフジテレビ版では早乙女玄馬役)。
- ソフトバンク日本シリーズ出場。
- 上記に関連して、リーグ2位以下のチームが日本一に(18年→ソフトバンク/パ・リーグ2位[優勝は西武]、24年→DeNA/セ・リーグ3位[優勝は巨人])。
- 平成以降でも現役だったトロリーバスが廃止された。(18年→関電トンネルトロリーバス、24年→立山トンネルトロリーバス)
- ガンダムシリーズの主演男性声優に残念な出来事があった(18年→シーブック・アノー役の辻谷耕史が56歳の若さで死去、24年→アムロ・レイ役の古谷徹に不倫報道)。
- 10月よりスライムが登場するアニメ放送。
- 日本テレビ系・トムス・エンタテインメント制作の国民的アニメの劇場版に上戸彩が出演(18年→名探偵コナン、24年→それいけ!アンパンマン)。
- 上記に関連して、小学館の漫画を原作とする国民的アニメの劇場版に大泉洋が出演(18年→ドラえもん、24年→名探偵コナン)。
- 日本人選手がメンフィス・グリズリーズと2WAY契約を結びNBAデビュー(18年→渡邊雄太、24年→河村勇輝)。
- 2018年と2025年
- ちびまる子ちゃんの実写大人化CM放映。
- 1月より女子小学生を指導するアニメ放送。
- ジャニーズの(元)アイドルグループのメンバーに不祥事が起きた(18年→山口達也/TOKIO、25年→中居正広/SMAP)。
- 上記に関連してTOKIOメンバーに不祥事があった(18年→山口達也、25年→国分太一)。
- 細田守監督のアニメ映画公開(後者は予定)。
- 4月よりヤから始まる企業が関与したアニメ放送(18年→ひそねとまそたん/ヤクルト、25年→未ル/ヤンマー)。
- この年公開のコナン映画に安室透登場、なおかつ前年に服部平次が登場。
- 初夏に西日本で比較的大きな地震があった(18年→大阪北部地震、25年→トカラ列島の群発地震)。
- 7月より赤塚不二夫原作アニメ放送。
- 10月より女性型吸血鬼が登場するアニメ放送。
- ソフトバンク日本一、セ・リーグで巨人3位。
- 4勝1敗(前者は引き分けも含めるが)で日本一を決め、敵地(18年→マツダスタジアム、25年→甲子園球場)で胴上げを行った点も共通している。
- SASUKEにおいて森本がファイナルステージに挑むもゴール寸前でタイムアップとなった。
2019(平成31・令和元)年[編集 | ソースを編集]
- 2019年と2020年
- プロ野球ではセ・リーグは巨人、パ・リーグはソフトバンクが優勝し、日本シリーズではソフトバンクが巨人を4タテして日本一になった。
- 上記に関連し、昨年のセリーグ2位チーム(19年→ヤクルト、20年→DeNA)がBクラスに転落、監督も辞任した。
- いや、2019年のパ・リーグは西武が優勝したのでは? パ・リーグCSではソフトバンクが西武を4タテして優勝して日本シリーズに進んだけど。
- 同じ球団で2度も監督を務めた元プロ野球選手が死去(19年→金田正一/ロッテ、20年→高木守道/中日)。
- NET→テレ朝アニメ版サイボーグ009に関連する人物も死去(19年→白石冬美/白黒版001=イワン・ウイスキー役声優、20年→増岡弘/白黒版005=ジェロニモ・ジュニア役声優・富田耕生/カラー版ギルモア博士役声優)。
- TBSの特別番組「オールスター後夜祭」の秋の放送がなかった(19年→世界陸上ドーハ中継のため、20年→新型コロナウイルス流行のため[春に至っては感謝祭・後夜祭ともに中止])。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 7月18日に悲惨な出来事があった(19年→京アニ放火事件発生、20年→俳優の三浦春馬が死去)。
- それに関連して、日本のアニメ業界に大きな出来事があった(19年→京都アニメーション放火事件が発生、20年→アニメ映画「鬼滅の刃 無限列車編」が日本映画歴代興行収入1位となる大ヒットを記録)。
- 「女子高生の無駄づかい」が映像化(19年→テレビアニメ、20年→実写映画)。
- 7月より女性アイドルアニメ放送。
- アニメ版鬼滅の刃に大きな出来事があった(19年→放送開始、20年→アニメ映画「鬼滅の刃 無限列車編」が日本映画歴代興行収入1位となる大ヒットを記録)。
- 関連して秋に公開されたアニメ映画が大ヒットした(19年→アナと雪の女王2、20年→鬼滅の刃 無限列車編)。
- 関連してLiSAが歌唱するアニメ版鬼滅の刃の主題歌が大ヒット(19年→紅蓮華、20年→炎)。
- 消防士を主人公としたアニメ作品が発表される(19年→炎炎ノ消防隊/テレビ、20年→プロメア/映画)。
- プロ野球ではセ・リーグは巨人、パ・リーグはソフトバンクが優勝し、日本シリーズではソフトバンクが巨人を4タテして日本一になった。
- 2019年と2020年と2022年
- 11月に公開されたアニメ映画が大ヒット(19年→アナと雪の女王2、20年→鬼滅の刃 無限列車編、22年→すずめの戸締まり)。
- 同年の日本シリーズはパ・リーグ球団が日本一になった(19年・20年→ソフトバンク、22年→オリックス)。いずれも対戦相手は在京セ・リーグ球団(19年・20年→巨人、22年→ヤクルト)だった。
- 2019年と2021年
- 日本の歌謡界において多大な功績を残した作詞家が死去(19年→千家和也、21年→伊藤アキラ)。
- アニメ版オバケのQ太郎のメイン声優も死去(19年→天地総子/テレ朝カラー版Q太郎役・白石冬美/テレ朝カラー版ドロンパ役、21年→太田淑子/日テレカラー版[新オバQ]正太役)。
- 上記に関連し、アニメ版巨人の星のメイン声優も死去(19年→白石冬美/星明子役・井上真樹夫/花形満役、21年→八奈見乗児/伴宙太役)。
- 上記に関連し、アニメ版忍者ハットリくん(第1作)のメイン声優も死去(19年→白石冬美/ツバメ役、21年→菅谷政子/三葉ケン一役)。
- アニメ版オバケのQ太郎のメイン声優も死去(19年→天地総子/テレ朝カラー版Q太郎役・白石冬美/テレ朝カラー版ドロンパ役、21年→太田淑子/日テレカラー版[新オバQ]正太役)。
- アイドルグループからの卒業が相次いだ(19年→指原莉乃・岡田美紅・小畑優奈・山口真帆・和田彩花・城恵理子・兒玉遥・宮崎由加・勝田里奈・中西香菜・梁川奈々美・三島遥香・小関舞、21年→高柳明音・松井珠理奈・峯岸みなみ・宮脇咲良・松村沙友理・白間美瑠・横山由依・金澤朋子・村重杏奈・春本ゆき・荻野由佳・佐藤優樹・笠原桃奈)。
- 四国・徳島の高速道路で4車線化された区間がある(19年→高松自動車道が全線4車線化、21年→徳島自動車道の一部が4車線化)。
- 関西で大規模な放火事件があった。
- プロ野球で前年優勝したチームが4位転落。(19年→広島、21年→ソフトバンク)
- 前年オフにそのチームを退団した選手が移籍した東京のチームがこの年優勝した。(19年→丸佳浩が移籍した巨人が優勝、21年→内川聖一が移籍したヤクルトが優勝)
- この年に放映されたプリキュアのメンバーは5人だった。
- 1月より動物擬人化アニメ第2期放送。
- 「アナと雪の女王」の吹き替え声優が降板を余儀なくされる(19年→ピエール瀧/オラフ役、21年→神田沙也加/アナ役)。
- 12月にTBS系アニメの劇場版が公開。
- イングランド代表が準優勝(19年→ラグビーワールドカップ、21年→サッカーEURO)。
- 1989年生まれの女性声優が黄色のプリキュアを演じる。
- 日本国内にて任天堂の関連施設がオープンした(19年→Nintendo TOKYO、21年→スーパー・ニンテンドー・ワールド[USJ内のテーマエリア])。
- 日本の歌謡界において多大な功績を残した作詞家が死去(19年→千家和也、21年→伊藤アキラ)。
- 2019年と2022年
- アニメ版オバケのQ太郎に関連する人物が死去(19年→天地総子/Q太郎役声優・白石冬美/ドロンパ役声優、22年→藤子不二雄A/原作者のひとり)。
- 水木一郎の大ヒット曲「マジンガーZ」に関連する人物も死去(19年→小池一雄/作詞者、22年→渡辺宙明/作曲者・水木一郎/歌唱者)。
- 上記に関連し、アニメ版宇宙海賊キャプテンハーロックに関連する人物も死去(19年→井上真樹夫/ハーロック役声優、22年→水木一郎/主題歌歌唱者)。
- さらに関連しアニメ版ルパン三世に関連する人物も死去(19年→モンキー・パンチ/原作者・井上真樹夫/2代目石川五ェ門役声優、22年→小林清志/初代次元大介役声優)。
- 上記に関連し、アニメ版宇宙海賊キャプテンハーロックに関連する人物も死去(19年→井上真樹夫/ハーロック役声優、22年→水木一郎/主題歌歌唱者)。
- 上記に関連し、TBS白黒アニメ版怪物くんのメイン声優も死去(19年→白石冬美/怪物太郎役、22年→大竹宏/ドラキュラ役)。
- 水木一郎の大ヒット曲「マジンガーZ」に関連する人物も死去(19年→小池一雄/作詞者、22年→渡辺宙明/作曲者・水木一郎/歌唱者)。
- 6月に北日本で大きな地震があった(19年→新潟・山形、22年→能登半島)。
- カタールで国際大会開催(19年→世界陸上、22年→FIFAワールドカップ)。
- ポケモンの本編が発売。
- 7月に関西で衝撃的な殺人事件があった(19年→京都アニメーション放火事件、22年→安倍元首相殺害事件)。
- 夏に関西で銃が関係する事件もあった(19年→吹田警察署千里山交番警察官襲撃事件・22年→安倍元首相殺害事件)。
- 東急シアターオーブにて「キンキーブーツ」、「ピピン」、「シスター・アクト」上演。
- スルッとKANSAIバスまつりが6月開催だった(例年は9月開催)。
- さらに言うとその前は2年連続で中止になった(2017・2018年は台風接近、2020・2021年は新型コロナウイルス感染症のため)。
- 阪神タイガースが途中までBクラスになりかけるも、なんとかCS出場圏内である3位を確保した。
- CSではファーストステージこそDeNAを下すも、ファイナルステージで東京を本拠地に置くチーム(19年→巨人、22年→ヤクルト)に敗れた。
- 五等分の花嫁のテレビアニメ1期が始まった年と完結した年。
- 10月よりYostarアニメ放送。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 夏に公開されたアニメ映画が興行収入100億円を超える大ヒットを記録(19年→天気の子、22年→ONE PIECE FILM RED)。
- 関連して11月に公開されたアニメ映画も大ヒットした(19年→アナと雪の女王2、22年→すずめの戸締まり)。
- 上記に関連して、4月に国内で悲惨な事故があった(19年→東池袋自動車暴走死傷事故、22年→知床遊覧船事故)。
- 日本国内にて任天堂の直営店がオープンした(19年→東京、22年→大阪)。
- アニメ版オバケのQ太郎に関連する人物が死去(19年→天地総子/Q太郎役声優・白石冬美/ドロンパ役声優、22年→藤子不二雄A/原作者のひとり)。
- 2019年と2023年
- ライスボウルは富士通が優勝。
- センバツの21世紀枠に徳島の高校が選ばれた(19年→富岡西、23年→城東)。
- 野球日本代表優勝。
- 4月より「鬼滅の刃」放送。
- それに関連して、同時期より放送の復讐を題材とした集英社の漫画作品がヒットした。
- 関西で著名人を狙った襲撃事件が発生した(19年→京都アニメーション放火事件[アニメ監督の武本康弘ら36人が犠牲に]、23年→岸田首相襲撃未遂事件)。
- 春に日本のテレビゲームを原作とするハリウッド映画が公開され、大ヒットを記録した。
- 6月に銃を使った事件が発生した(19年→吹田警察官襲撃事件、23年→岐阜の自衛隊施設における銃撃事件)。
- 関連して、関西で襲撃事件が発生した(19年→吹田警察署千里山交番警察官襲撃事件、23年→岸田首相襲撃未遂事件)。
- 夏に久石譲が楽曲を、米津玄師が主題歌を担当するアニメ映画が公開(19年→海獣の子供、23年→君たちはどう生きるか)。
- 同年の高校野球では8月15日の試合が中止になったため、同日の正午に鳴る終戦記念日のサイレンがなかった。
- 2020年も鳴らなかったが、大会自体が中止されたため。
- 7月よりリメイクアニメ放送。
- 10月よりCygamesアニメ続編放送。
- ラグビーW杯で南アフリカが1敗しながらも最終的に優勝。
- ヴィッセル神戸が初優勝(19年度→天皇杯、23年→J1)。
- 村上姓の選手がセ・リーグ新人王。
- 井筒三兄弟で最高位関脇の力士、のち親方が60歳前後で死去(19年→元・逆鉾の井筒親方、23年→元・寺尾の錣山親方)
- 4月より福山雅治主演の日曜劇場。
- 「翔んで埼玉(〜琵琶湖より愛を込めて〜)」公開。
- 消防士を主人公とした、在阪局制作のテレビアニメが放送開始(19年→MBS「炎炎ノ消防隊」、23年→読売テレビ「め組の大吾 救国のオレンジ」)。
- 日本国内にて任天堂の直営店がオープンした(19年→東京、23年→京都)。
- 2019年と2024年
- 3月以降の曜日配置同じ、1月にサンライズ制作の劇場版アニメが公開。
- 4月より「鬼滅の刃」放送(後者は予定)。
- コナン映画に怪盗キッドが登場。
- 前年に安室透が登場したことも共通。
- 脚本は大倉崇裕であり、なおかつ目暮警部と警視庁捜査一課の刑事達は未登場に終わった
- 正月3が日に日本国内で震度6以上の地震があった(19年→熊本で震度6弱、24年→石川県能登で震度7)。
- 関連して、1月3日に九州地方で悪い出来事があった(19年→熊本で震度6弱の地震、24年→北九州の飲食店で火災)。
- 関連して、九州地方で震度6弱の地震があった。
- 関連して、上半期に北日本で大きな地震があった。
- 「ザ・ファブル」映像化(19年→実写映画、24年→テレビアニメ)。
- 春場ねぎの漫画を原作としたアニメ放送。
- 4月に「響け!ユーフォニアム」関連アニメが公開・放送される(19年→誓いのフィナーレ/映画、24年→テレビアニメ第3期)。
- 選抜高等学校野球大会の入場行進曲が「花」という語句で終わる楽曲(前者は2度目、かつ「どんなときも。」とのメドレー形式)だった(19年→SMAP「世界に一つだけの花」、24年→あいみょん「愛の花」)。
- 7月に国内で放火事件があった(19年→京都アニメーション、24年→高浜市役所)。
- 夏に銃が関係する事件が発生した(19年→吹田警察署千里山交番警察官襲撃事件、24年→米トランプ前大統領銃撃事件)。
- 7月より京王沿線が舞台のアニメ放送。
- 巨人優勝、セ・リーグのABクラスが同じ。
- ソフトバンク日本シリーズ出場。
- 上記に関連して、リーグ2位以下のチームが日本一に(19年→ソフトバンク/パ・リーグ2位[優勝は西武]、24年→DeNA/セ・リーグ3位[優勝は巨人])。
- 100歳越えの元国家元首が死去(19年→中曾根康弘、24年→ジミー・カーター)
- アニメ版ルパン三世に関連する人物も死去(19年→モンキー・パンチ/原作者・井上真樹夫/2代目石川五ェ門役声優、24年→増山江威子/2代目峰不二子役声優)。
- 日本国内にて任天堂の関連施設がオープンした(19年→Nintendo TOKYO、24年→ニンテンドーミュージアム)。
- 2019年と2025年
- クレしん映画は海外が舞台。
- 上記に関連してテレビ朝日系・シンエイ動画制作の国民的アニメの劇場版の主題歌をあいみょんが担当(19年→クレヨンしんちゃん、25年→ドラえもん)。
- 1月にサンライズ制作の劇場版アニメが公開。
- 吉本芸人の不祥事があった(19年→闇営業、25年→違法オンラインカジノ)。
- 1月より愛知県を舞台とした講談社アニメ放送。
- アニメ版ミスター味っ子のメイン声優が死去(19年→藤本譲/村田源二郎[味皇]役、25年→川浪葉子/山岡みつ子役)。
- 同じ球団で2度も監督を務めた元プロ野球選手も死去(19年→金田正一/ロッテ、25年→長嶋茂雄/巨人)。
- 上記に関連し、「宿命のライバル」と言われた同業者同士も、揃って同じ年に死去(19年→中曽根康弘・石橋政嗣/政治家・元政党党首、25年→吉田義男・長嶋茂雄/元プロ野球監督)。
- 同じ球団で2度も監督を務めた元プロ野球選手も死去(19年→金田正一/ロッテ、25年→長嶋茂雄/巨人)。
- 4月より東海道中膝栗毛が絡むアニメ放送(19年→RobiHachi/オマージュ、25年→ざつ旅/OPテーマのモチーフ)。
- 7月より和泉つばすキャラクター原案のアニメ放送。
- 同時期よりホラー系アニメのリメイク版も放送。
- 日本で国際大会開催。
- 夏に関西で悲惨な火災事件があった(19年→京都アニメーション放火事件、25年→大阪道頓堀ビル火災)。
- 関連して、東アジアにおいて35人以上の死者を出した火災があった(19年→京都アニメーション放火事件、25年→香港における高層マンション火災)。
- 100歳越えの元首相が死去。
- ソフトバンク日本一、セ・リーグはABクラスが同じ(ともにDeNA2位・ヤクルト最下位)。
- 日本国内にて任天堂の直営店がオープンした(19年→東京、25年→福岡)。
- クレしん映画は海外が舞台。
関連項目[編集 | ソースを編集]
| 似たモノ同士/年 | |
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| 1960年代 | 1960年代同士・×1970年代・×1980年代・×1990年代・×2000年代・×2010年以降 |
| 1970年代 | |
| 1980年代 | 1980年代同士・×1990年代・×2000年代・×2010年以降 |
| 1990年代 | |
| 2000年代 | 2000年代同士・×2010年以降 |
| 2010年代 | 前半・後半 |
| 2020年以降 | |