似たモノ同士/年/2020年以降
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- ここでは古いほうの年が2020年以降のネタを扱います。
- 加筆は、古い方の年代を基準として、適切な年代の節に追加してください。ソート順は、古い方の年が古いものほど前とし、古い方の年が同じ場合は、新しい方の年が古いものをその中の前にしてください(例:「2020年と2021年」→「2021年と2022年」→「2021年と2023年」)。
- 無意味な数字や文字の羅列にならないようにお願いいたします。
2020年代(令和2年)以降[編集 | ソースを編集]
- 2020年と2021年
- 2度目の東京オリンピックが開催される予定だった年と改めて開催される予定の年(前者の年に開催予定だったが、新型コロナウイルスに伴い後者の年に延期)。
- 造幣局桜の通り抜けが中止になった。
- 祇園祭山鉾巡行を始めとして国内のイベントが多く2年連続で中止になった。
- 7月よりMBS制作のラブコメアニメがTBSで放送。
- 1月よりSHOWBYROCK!!放送。
- 同時期より『ゆるキャン△』放送(20年→ドラマ1期、21年→アニメ2期)。
- 元SMAPメンバーが結婚。
- 二世女性著名人が自殺。
- それに関連して2016年に初演を迎えたミュージカルにおいて、小池徹平の相手役を務め、のちの再演でも同役を演じた著名人が自殺(20年→三浦春馬/キンキーブーツ、21年→神田沙也加/1789~バスティーユの恋人たち~)。
- 4月より円谷プロアニメ放送。
- 『日本沈没』が映像化。
- 大河ドラマに徳川家康が登場。
- 10月より女性アイドルアニメ放送。
- 「鬼滅の刃 無限列車編」と関係が深い(20年→劇場公開され日本映画歴代興行収入1位となる大ヒットを記録、21年→再編集されたテレビシリーズがフジテレビ系にて放送)。
- 上記に関連して、鉄道を題材としたアニメ映画が大ヒット(20年→鬼滅の刃 無限列車編、21年→名探偵コナン 緋色の弾丸[前者の年に公開予定だったが、新型コロナウイルスに伴い後者の年に延期)])。
- 2020年と2022年
- アニメ版キン肉マンのメイン声優が死去(20年→岸野一彦/キン肉大王[キン肉真弓]役、22年→松島みのり/アレキサンドリア・ミート役)。
- 4月より乙女ゲー転生アニメ放送。
- 女性お笑いアニメ放送(後者は予定)。
- 1月よりリベル・エンタテインメント原作アニメ放送。
- 7月より『彼女お借りします。』放送(20年→アニメ1期、22年→アニメ2期、ドラマ版)。
- 同年の阪神タイガースは開幕当初は不振を極めたが後で巻き返し、最終的にAクラス入りした。
- プロ野球日本シリーズは前年と同じ顔合わせとなった(19・20年→巨人×ソフトバンク、21・22年→ヤクルト×オリックス)。
- ザ・ドリフターズのメンバーの衝撃的な死があった(20年→志村けんが新型コロナウイルス感染で死去、22年→仲本工事が交通事故で死去)。
- 『推しが武道館いってくれたら死ぬ』の映像化作品発表(20年→アニメ版、22年→ドラマ版)。
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 国際大会開催延期(20年→EURO、五輪、22年→アジア大会)。
- 10月より早見沙織出演のリメイクアニメ放送。
- 秋に公開されたアニメ映画が興行収入100億円超えの大ヒット(20年→鬼滅の刃 無限列車編、22年→すずめの戸締まり)。
- 2020年と2023年
- EXILE TRIBEのグループに在籍するメンバーがそのグループで初めて父親になる(20年→ELLY(三代目J SOUL BROTHERS)、23年(予定)→片寄涼太(GENERATIONS))
- ライスボウルは富士通が優勝。
- スーパーボウルはチーフスが優勝。
- 加隈亜衣がこの年のプリキュアでメインキャラを担当。
- 大河ドラマに徳川家康が登場。
- アニメ版サザエさんの歴代メイン声優が死去(20年→増岡弘/2代目フグ田マスオ役、23年→貴家堂子/初代フグ田タラオ役)。
- 上記に関連し、アニメ版天才バカボンの歴代メイン声優も死去(20年→富田耕生/平成[フジテレビ版]のバカボンのパパ役、23年→貴家堂子/無印[読売テレビ版]および元祖[日テレ版]のハジメちゃん役)。
- 1979年劇場アニメ版銀河鉄道999に関連する人物も死去(20年→浅野孝巳/主題歌歌唱のゴダイゴのメンバー、23年→松本零士/原作者)。
- 4月より漫画「波よ聞いてくれ」の映像化作品放送(20年→アニメ、23年→ドラマ)。
- 上半期NHK朝ドラの主人公が男性だった。
- 地元有志による誘致が成功した点も共通している。
- 7月に著名人の自殺があった。
- それに関連して7月18日に男性著名人が若くして亡くなった(20年→三浦春馬(俳優)、23年→横田慎太郎(元プロ野球選手))。
- 10月よりテレビ東京の週末朝にて過去にTBSで放送されたアニメの派生作品放送。
- 前年に日本の歴史上残る出来事があった(19年→平成→令和改元、22年→安倍元首相殺害事件)。
- 前年発売のポケモンのDLC発売。
- この年の紅白歌合戦でNiziUが「Make you happy」を歌った。
- 7月よりアニメ版「彼女、お借りします。」放送(20年→1期、23年→3期)。
- 消防士を主人公としたアニメ作品が発表される(20年→プロメア/映画、23年→め組の大吾 救国のオレンジ/テレビ)。
- 川崎フロンターレが天皇杯優勝。
- この年公開されたクレしん映画のラスボスの声優はスーパー戦隊シリーズに出演したメイン俳優だった(20年→山田裕貴、23年→松坂桃李)。
- 2020年と2024年
- 戦隊が車モチーフ。
- 年始に日本国内で残念な出来事があった(20年→新型コロナウイルス感染症が日本で拡大開始、24年→能登半島地震発生)。
- 4月より兄が多くいる弟に転生した魔法アニメ放送。
- 平成天才バカボン(フジテレビアニメ版)のメイン声優が死去(20年→富田耕生/バカボンのパパ役、24年→増山江威子/バカボンのママ役)。
- 後者の年には読売テレビ版ならびに日本テレビ版にてバカボン役を演じた山本圭子も亡くなっている。
- 上記に関連し、アニメ版ドラえもんの歴代メイン声優も死去(20年→富田耕生/日テレ版初代ドラえもん役、24年→小原乃梨子/テレ朝大山版野比のび太役[前述における日テレ版ではのび太のママ役])。
- 後者の年には大山のぶ代(テレ朝版初代ドラえもん役)も死去。
- さらに上記に関連し、フジテレビアニメ版ムーミンのメイン声優も死去(20年→荘司美代子/ミムラ役・富田耕生/スニフ役、24年→堀絢子/ミィ役)。
- アニメ版サザエさんの歴代メイン声優も死去(20年→増岡弘/2代目フグ田マスオ役、24年→大山のぶ代/初代磯野カツオ役)。
- アニメ版鉄腕アトムに関連する男性著名人も死去(20年→勝田久/お茶の水博士役声優、24年→谷川俊太郎/主題歌作詞)。
- 「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」を原作とする同名のテレビ番組がテレビ東京で放送開始(20年→ドラマ、24年→アニメ)。
- 古いジャンプ作品がアニメ化(20年→ドラゴンクエスト ダイの大冒険、24年→ライジングインパクト、後者はWebアニメ)。
- パ・リーグでソフトバンク優勝。
- 1994年生まれの女優が上半期朝ドラヒロインを演じる。
- ロサンゼルス・ドジャースがワールドシリーズ制覇。
- 長谷川健太監督が指揮を執るチームがルヴァンカップ優勝(20年→FC東京、24年→名古屋グランパス)。
- 2020年と2025年
- 1月に日本国内で大変な出来事が起こった(20年→新型コロナウイルス感染症が日本で拡大開始、25年→中居正広の性加害に端を発するフジテレビの不祥事と中居氏の芸能界引退)。
- 1986年度生まれの女性声優が紫色のプリキュアを演じる。
- 1月より在阪キー局制作の変身ヒロインアニメの派生アニメ放送。
- 2月に阪神タイガースの監督を務めた経験があった元プロ野球選手が死去(20年→野村克也、25年→吉田義男)。
- ともに1964年の日本シリーズでは選手として出場した(前者は南海[現・ソフトバンク]の捕手として、後者は阪神の内野手として)。
- 「鬼滅の刃」がアニメ映画化。
- ともに日本映画歴代興行収入1位となる大ヒットを記録した。
- 10月より妻夫木聡主演の日曜劇場。
- ソフトバンク日本一、パ・リーグで楽天4位。
- 2020年と2026年
- 3月以降曜日配置が同じ。
- 同年放送されるNHK大河ドラマで出演者が降板し、急遽代役を立てる出来事があった(2020年→麒麟がくる/沢尻エリカ→川口春奈、2026年→豊臣兄弟!/永野芽郁→白石聖)。
- 2021年と2022年
- 1月よりCygamesアニメ第2期放送、令和3年度の内に東アジアでオリンピックが開催された(21年→東京/夏季[7~8月]、22年→北京/冬季[2月])。
- しかもオリンピックはともに日本勢は史上最多のメダル数を獲得した。
- 3月に東北地方で大きな地震があった。
- スーパーボウルは開催スタジアムを本拠地とする球団が優勝(21年→バッカニアーズ、22年→ラムズ)
- Official髭男dismが4月からテレビ東京系アニメの主題歌担当。
- ビックカメラの店舗が閉店(21年→カメラ館、22年→船橋東武店)。
- テレビ番組の劇伴音楽において多大な功績を残した作曲家が死去(21年→菊池俊輔・小林亜星、22年→渡辺宙明)。
- 上記に関連し小林姓の男性著名人が死去(21年→亜星/作曲家、22年→清志/声優)。
- 夏に歌をテーマとし、ゲストキャラクターの声優を女性歌手が担当した(後者は歌部分のみ)アニメーション映画公開(21年→竜とそばかすの姫、22年→ONE PIECE FILM RED)。
- 関連してキーパーソンの1人の声を池田秀一が担当しており、かつタイトルに赤色に関する名前が入ったテレビアニメの劇場版が大ヒット(21年→名探偵コナン 緋色の弾丸、22年→ONE PIECE FILM RED)。
- 7月より薬物を題材としたラノベアニメ放送。
- セ・リーグはヤクルトが、パ・リーグはオリックスがリーグ優勝。
- それに関連してセ・リーグのCSファーストステージでは2位チーム(21年-阪神、22年-DeNA)がレギュラーシーズン負け越しの3位チーム(21年-巨人、22年-阪神)に敗退した。
- それに関連して、オリックスはマジックの点灯がないままリーグ優勝を決めた(2021年→ロッテに点灯、2022年→ソフトバンクに点灯)。
- 京都競馬場の改修工事に伴い、同競馬場で開催されるレース(秋華賞・菊花賞など)が阪神競馬場に振り替えられた。
- 10月よりGALNiDELiAがOPの大正アニメ放送。
- 6月に宇宙世紀ガンダムの映画公開。
- 12月に公開されたジャンプアニメの劇場版が興行収入100億円を超える大ヒットを記録。
- ポケモンDPの派生作品発売。
- 桃太郎を題材としたテレビ番組が放送開始(21年→TOKYO MXほか「ピーチボーイリバーサイド」/アニメ、22年→テレビ朝日「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」/特撮ドラマ)。
- 大阪府内にて任天堂の関連施設がオープンした(21年→スーパー・ニンテンドー・ワールド[USJ内のテーマエリア]、22年→Nintendo OSAKA)。
- 1月よりCygamesアニメ第2期放送、令和3年度の内に東アジアでオリンピックが開催された(21年→東京/夏季[7~8月]、22年→北京/冬季[2月])。
- 2021年と2023年
- AKBグループ最後の一期生が卒業(21年→AKB・SKE・NMB、23年→HKT)(予定)。
- 23年は乃木坂46も。
- EXILE TRIBEのグループに在籍する関西出身のメンバーがそのグループ一番乗りとして結婚し、相手はドラマ『チア☆ダン』及び『今際の国のアリス』のキャストだった(21年→山下健二郎(三代目J SOUL BROTHERS)・朝比奈彩、23年→片寄涼太(GENERATIONS)・土屋太鳳)。
- 大河ドラマに徳川家康が登場。
- この年公開のコナン映画(前者は2020公開予定だったものが1年延期)に赤井秀一が登場。
- 音楽ユニット「ALICes」のメンバーが、いずれも35歳の若さで死去(21年→神田沙也加、23年→黒崎真音)。
- 忍たま乱太郎の歴代メイン声優も死去(21年→杉本沙織/二代目山村喜三太役、23年→飯塚昭三/初代稗田八方斎役)。
- 帰ってきたウルトラマンに関連する人物も死去(21年→すぎやまこういち/主題歌作曲、23年→団時朗/郷秀樹役。)
- それに関連し、悲惨な出来事に前後して女性著名人の訃報があった(21年→大阪北新地のビル火災の後日に神田沙也加が死去、23年→翌年の元旦に起きた能登半島地震の前日に中村メイコが死去)。
- 元お笑いコンビ「コメディNo.1」のメンバーが死去(21年→前田五郎、23年→坂田利夫)。
- 8月には(元)プロ野球選手も20代後半という若さで死去(21年→木下雄介/中日、23年→横田慎太郎/元阪神)。
- クレしん映画が夏に公開される(21年→7月30日[4月23日公開予定だったものが3ヶ月延期]、23年→8月4日)。
- 野球日本代表が米国を下し優勝。
- 東急シアターオーブにてホリプロ主催、イギリスの小説が原作、悲惨な生い立ちの子供を主人公とするミュージカルを上演(21年→オリバー!、23年→マチルダ)。
- 福岡で国際大会(21年→世界体操、23年→世界水泳)開催。
- 7月より『ラブライブ!』シリーズのテレビアニメ放送。
- なでしこジャパンがスウェーデンに敗れベスト8
- 同時期より『最果てのパラディン』放送。
- 半世紀以上続いたラジオの音楽番組が終了(21年→日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲、23年→歌のない歌謡曲)
- 同年の日本シリーズはセ・リーグ球団が日本一になった(21年→ヤクルト、23年→阪神)。過去10年間ではこの2例のみ。
- ともに対戦相手はオリックスだった。
- それに関係してスポーツで歴史的な出来事があった(21年→東京五輪開催(前年の予定が1年延期)、23年→阪神タイガース18年ぶりのリーグ優勝並びに38年ぶりの日本一)。
- この年最後の金曜ロードショー放送作品は「ホーム・アローン」だった。
- 関西地方にて任天堂の関連施設がオープンした(21年→スーパー・ニンテンドー・ワールド[USJ内のテーマエリア]、23年→Nintendo KYOTO)。
- AKBグループ最後の一期生が卒業(21年→AKB・SKE・NMB、23年→HKT)(予定)。
- 2021年と2024年
- 夏季オリンピック開催年。
- 1月より『弱キャラ友崎くん』放送。
- 同時期より全日帯で放送されたアニメの続編を深夜に放送。
- ドラゴンクエストシリーズの主要スタッフが死去(21年→すぎやまこういち/音楽、24年→鳥山明/キャラデザイン)。
- 上記に関連し、アニメ版ドラゴンボールシリーズに関連する人物も死去(21年→八奈見乗児/ナレーション、24年→鳥山明/原作者)。
- さらに関連にて、フジテレビアニメ版ヤッターマンのメイン声優も死去(21年→太田淑子/ガンちゃん[ヤッターマン1号]役・八奈見乗児/ボヤッキー役、24年→小原乃梨子/ドロンジョ役)。
- ついでに言うと八奈見と小原は読売テレビ版でも同役を演じており、太田と小原はアニメ版ドラえもんで野比のび太役を演じた声優でもあった(太田:日テレ版、小原:テレ朝大山版[日テレ版ではのび太のママ役])。
- 他にも、実況おしゃべりパロディウスのナレーションも担当していた。
- ついでに言うと八奈見と小原は読売テレビ版でも同役を演じており、太田と小原はアニメ版ドラえもんで野比のび太役を演じた声優でもあった(太田:日テレ版、小原:テレ朝大山版[日テレ版ではのび太のママ役])。
- さらに関連にて、フジテレビアニメ版ヤッターマンのメイン声優も死去(21年→太田淑子/ガンちゃん[ヤッターマン1号]役・八奈見乗児/ボヤッキー役、24年→小原乃梨子/ドロンジョ役)。
- 上記に関連し、アニメ「Dr.スランプ アラレちゃん」に関連する人物も死去(21年→菊池俊輔[上記の「ドラゴンボール(および「Z」)」の劇伴音楽作曲者でもある]/主題歌作曲および劇伴音楽、24年→鳥山明/原作者)。
- 上記に関連し、アニメ版ドラゴンボールシリーズに関連する人物も死去(21年→八奈見乗児/ナレーション、24年→鳥山明/原作者)。
- 4月よりヤンキーアニメ放送。
- デビュー以来続けていた連続一位記録がついに途切れる(21年→STU48とHKT48、24年→櫻坂46)。
- 7月より女性吸血鬼が登場するアニメ放送。
- 同年の「今年の漢字」は「金」になった。
- 名古屋グランパスがルヴァンカップ優勝。
- プロ野球セ・リーグは阪神が2位で広島が4位、パ・リーグは西武が最下位。また日本シリーズは、セ・リーグの球団が4勝2敗で優勝。
- 10月より深夜アニメの劇場版をテレビサイズに再編集して放送。
- 関西地方にて任天堂の関連施設がオープンした(21年→スーパー・ニンテンドー・ワールド[USJ内のテーマエリア]、24年→ニンテンドーミュージアム)。
- 2021年と2025年
- 細田守監督のアニメ映画公開。
- この年公開(前者は2020公開予定だったものが1年延期)のコナン映画は中部地方が舞台。
- 7月より桃太郎を題材としたアニメ放送(21年→ピーチボーイリバーサイド、25年→桃源暗鬼)。
- 1月よりテレビ朝日系で日曜朝に放送されたアニメの続編を深夜に放送。
- 同時期よりフィギュアスケートアニメも放送。
- 30年以上続いた(後者はインターネットラジオである超!A&G+時代も含めてだが)文化放送のラジオ番組が終了(21年→日野ミッドナイトグラフィティ 走れ!歌謡曲、25年→ノン子とのび太のアニメスクランブル)
- ゴールデンウィークに「逃走中」が放送された(しかも1日違い)。
- 関連して、春に富士急ハイランドがロケ地の逃走中が放送された。
- アジア選手権で優勝した中国のクラブが解散(20年→遼寧東葯、25年→広州恒大)。
- オリンピックで金メダルを獲得した格闘家が若くして亡くなった(21年→古賀稔彦/男子柔道、25年→小原日登美/女子レスリング)。
- ジブリ映画「紅の豚」のメイン声優が死去(21年→森山周一郎/ポルコ・ロッソ役、25年→上條恒彦/マンマユート団のボス役)。
- ジブリ映画「耳をすませば」のメイン声優も死去(21年→立花隆/月島靖也[雫の父]役、25年→露口茂/フンベルト・フォン・ジッキンゲン[バロン]役)。
- 夏の高校野球で会期途中で出場校が辞退する出来事があった(21年→宮崎商業・東北学院/選手のコロナ感染、25年→広陵/部員の暴行事件)。
- 22年ぶりとなる任天堂ゲームの新作が発売された(21年→Newポケモンスナップ/←ポケモンスナップ、25年→カービィのエアライダー/←カービィのエアライド)。
- 関連して、1999年に発売されたゲームが20年以上のブランクを経て続編が発売(21年→Newポケモンスナップ/←ポケモンスナップ、25年→餓狼伝説 City of the Wolves/←餓狼 MARK OF THE WOLVES)。
- 大阪府内でビル火災があった(21年→北新地、25年→道頓堀)。
- 三代目J SOUL BROTHERSのメンバーが結婚(21年→山下健二郎、25年→今市隆二)
- 10月より深夜アニメの劇場版をテレビサイズに再編集して放送。
- 2022年と2023年
- ライスボウルは富士通が優勝。
- 2月に海外で大変な出来事が起こった(22年→ロシアのウクライナ侵攻、23年→トルコのガズィアンテプ地震)。
- アニメ版サザエさんの初代メイン声優が死去(22年→近石真介/フグ田マスオ役、23年→貴家堂子/フグ田タラオ役)。
- 前年度のうちに大ヒット作を生み出した漫画家も死去(22年→水島新司、23年→松本零士)。
- この年公開のコナン映画に安室透が登場、なおかつ春または夏以外が舞台。
- 関連してキーパーソンの1人の声を池田秀一が担当しており、かつタイトルに色の名前が入ったテレビアニメの劇場版が興行収入100億円超えの大ヒットを記録(22年→ONE PIECE FILM RED、23年→名探偵コナン 黒鉄の魚影)。
- 関西で首相経験者を狙った襲撃事件が発生した(22年→安倍元首相殺害事件、23年→岸田首相襲撃未遂事件)。
- 春に船の転覆事故があった(22年→知床遊覧船沈没事故、23年→保津川下り座礁転覆事故)。
- 「ノートルダムの鐘」首都圏で上演。
- ブダペストで国際大会(22年→世界水泳、23年→世界陸上)開催。
- 梅雨の季節に銃を使った殺人事件が発生した(22年→安倍元首相殺害事件、23年→岐阜の自衛隊施設における銃撃事件)。
- 7月より「彼女、お借りします。」放送(22年→アニメ2期およびドラマ版、23年→アニメ3期)。
- YOASOBIがオープニング主題歌を、主要キャラクターの声を市ノ瀬加那が務める秋アニメ放送。
- 10月より悪役令嬢アニメ放送。
- パ・リーグでオリックス優勝、巨人と楽天が4位、中日と日本ハム最下位。
- 上記に関連して、在阪球団が21世紀初の日本一を達成(22年→オリックス、23年→阪神)。
- ともに20年以上ぶりという共通点も(22年オリックス→1996年以来26年ぶり、23年阪神→1985年以来38年ぶり)。
- 上記に関連して、在阪球団が21世紀初の日本一を達成(22年→オリックス、23年→阪神)。
- 11月におはスタレギュラーの芸人が年下の女性タレントと結婚。
- 大晦日に「逃走中」が放送される(後者は予定)。
- 3月に主題歌のタイトルが「ユニバース」であるアニメ映画が公開される(22年→ドラえもん のび太の宇宙小戦争[前年公開予定のものが延期に]/Official髭男dism、23年→グリッドマン ユニバース/オーイシマサヨシ)。
- 7月に著名人の死で現場が騒然となった(22年→安倍晋三元首相、23年→ryuchell)。
- 大阪メトロ中央線に新型車両が登場した(22年→30000A系、23年→400系)。
- 1988年生まれの声優が黄色のプリキュア役を演じる。
- 「パリピ孔明」映像化(22年→テレビアニメ、23年→連続ドラマ)。
- 関西地方にて任天堂の直営店がオープンした(22年→大阪、23年→京都)。
- 2022年と2024年
- 北九州市の小倉で大規模火災があった。
- 1月に国内で津波警報が出るほどの自然災害が起こった(22年→フンガ・トンガ火山の大規模噴火、24年→能登半島地震)。
- 漫画家の訃報のすぐ後に著名人の訃報があった(22年→高橋和希・安倍晋三、24年→鳥山明・TARAKO)。
- アニメ版ルパン三世の歴代メイン声優も死去(22年→小林清志/初代次元大介役、24年→増山江威子/2代目峰不二子役)。
- 上記に関連し、テレ朝アニメ版パーマンのメイン声優が死去(22年→大竹宏/ブービー[パーマン2号]役、24年→増山江威子/星野スミレ[パー子/パーマン3号]役・三輪勝恵/須羽ミツ夫[パーマン1号]役)。
- ついでに言うと大竹と三輪はそれ以前に放送されたTBS白黒版においても同じ役を演じた。
- 上記に関連し、テレ朝アニメ版パーマンのメイン声優が死去(22年→大竹宏/ブービー[パーマン2号]役、24年→増山江威子/星野スミレ[パー子/パーマン3号]役・三輪勝恵/須羽ミツ夫[パーマン1号]役)。
- 映画「機動戦士ガンダムF91」のメイン声優も死去(22年→梁田清之/ザビーネ・シャル役、24年→前田昌明/カロッゾ・ロナ役)。
- アニメ版サザエさんの初代メイン声優も死去(22年→近石真介/フグ田マスオ役、24年→大山のぶ代/磯野カツオ役)。
- さらに関連し、この年は著名人の訃報がかなり多い(22年→安倍晋三・エリザベス女王・水木一郎など、24年→鳥山明・TARAKO・大山のぶ代・中山美穂など)。
- アニメ版ルパン三世の歴代メイン声優も死去(22年→小林清志/初代次元大介役、24年→増山江威子/2代目峰不二子役)。
- 4月より戦隊モチーフのアニメ放送。
- 4月より木村拓哉主演の木曜ドラマ放送。
- 9月にゆうちゃみの写真集が発売。
- 7月に国家元首経験者に対する銃撃事件が発生した(22年→安倍元首相殺害事件、24年→米トランプ全大統領銃撃事件)。
- 関連して、元首相の人物に関連する大きな出来事があった(22年→安倍晋三殺害、24年→田中角栄旧邸宅が全焼)。
- 7月よりMBS制作のマガジン原作ラブコメアニメ2期放送。
- 10月より高橋留美子原作のサンデーアニメリメイク版放送。
- 関連して、同じ声優が高橋留美子原作のサンデーアニメのリメイク版において、オリジナル版と異なる役を演じる(22年→古川登志夫・平野文=「うる星やつら」2022年版であたるの父役・ラムの母役/1981年版では諸星あたる役・ラム役、24年→緒方賢一=「らんま1/2」日テレ版でナレーション/1989年のフジテレビ版では早乙女玄馬役)。
- 10月よりメイドの表記を漢字にしたアニメ放送。
- 同時期より全日帯で放送されたフジテレビアニメの派生作品を深夜に放送。
- 日本シリーズで26年ぶりに日本一を果たしたチームが出た(22年→オリックス・バファローズ[1996年以来]。24年→横浜DeNAベイスターズ[1998年以来・但しリーグ3位からCS優勝])。
- ジュビロ磐田が1年でJ2降格。
- 韓国で悲惨な事故があった(22年→梨泰院での転倒事故、24年→済州航空2216便事故)。
- 関西地方にて任天堂の関連施設がオープンした(22年→Nintendo OSAKA、24年→ニンテンドーミュージアム)。
- 2022年と2025年
- ポケモンレジェンズシリーズが発売、高森奈津美がこの年のプリキュアでメインキャラを担当。
- 赤髪の女性が主人公であるガンダムの新作アニメが発表される。
- ともに1996年生まれの声優が演じた。
- この年公開のコナン映画に安室透が登場、なおかつ春または夏以外が舞台。
- 「パリピ孔明」映像化(22年→テレビアニメ、25年→実写映画[23年テレビドラマの劇場版])。
- 「逃走中」において、HIKAKINが賞金獲得(前者は逃走成功、後者は確保されるもそのHIKAKINとペアを組んでいた子役・番家天嵩が逃走成功を達成したため、ルール上お互いに賞金獲得という事になった)。
- 1994年発売ゲームのリメイク版発売(22年→ライブ ア ライブ、25年→ときめきメモリアル)。
- 日本テレビのアナウンサーが50代の若さで死去(22年→河村亮、25年→菅谷大介)。
- 秋に東アジアにおいて多数の死者を出す大惨事があった(22年→韓国の梨泰院でのハロウィン転倒事故、25年→香港における高層マンション火災)。
- 西日本にて任天堂の直営店がオープンした(22年→大阪、25年→福岡)。
- SASUKEにおいて森本がファイナルステージに挑むもゴール寸前でタイムアップとなった。
- 2022年と2026年
- この年公開(前者は2021年公開予定だったものが1年延期)のドラえもん映画は過去作品のリメイク、かつシリーズ初となる形態での上映が行われる(22年→Dolby Atmos、26年→4DX/MX4D、後者は予定)。
- 2023年と2024年
- 能登半島で大地震があった。
- ともにGWや正月と言った最繁忙期だった。
- 4月よりテレビ東京にてアイドルマスターシリーズのアニメ放送。
- 選抜高校野球で、報徳学園が大阪桐蔭に勝利。
- その後、決勝戦で関東勢に敗れる。
- 関連して、選抜高校野球の入場行進曲が前年のNHK朝ドラ主題歌だった。
- 7月のFNS27時間テレビ内で逃走中を放送(後者は予定)。
- 両方とも日曜朝の時間帯でちょうど通常時アニメ版逃走中である逃走中GMの時間に行われる。
- 国家元首経験者(前者は現職)を狙った襲撃事件が発生した(23年→岸田首相襲撃未遂事件、24年→米トランプ前大統領銃撃事件)。
- セ・リーグの老舗球団が優勝(23年→阪神タイガース、24年→読売ジャイアンツ)。
- それとともに日本シリーズではセ・リーグのチームが20年以上ぶりに日本一を果たした(23年→阪神タイガース(1985年以来38年ぶり)。24年→横浜DeNAベイスターズ(1998年以来26年ぶり・但しリーグ3位からCS優勝))。
- この年の夏は猛暑で、9月になってからも35℃以上の猛暑日があった。
- ヴィッセル神戸がJ1制覇。神戸のFWがMVPを受賞(23年→大迫勇也、25年→武藤嘉紀)。
- 令和ロマンがM-1グランプリで連覇。
- Mrs. GERRN APPLEが日本レコード大賞で連覇。
- 「【推しの子】」が映像化(23年→テレビアニメ、24年→Webドラマおよび実写映画)。
- 2023年WBC優勝メンバーでもあった埼玉西武ライオンズ内野手に女性問題発覚。
- 京都府内にて任天堂の関連施設がオープンした(23年→Nintendo KYOTO、24年→ニンテンドーミュージアム)。
- 能登半島で大地震があった。
- 2023年と2025年
- 日本で国際大会開催(23年→福岡世界水泳、25年→東京世界陸上)。
- 大阪メトロ、あるいはここの乗り入れ先で新路線が開業(23年→北大阪急行千里中央~箕面萱野延伸、25年→大阪メトロ中央線コスモスクエア~夢洲延伸)。
- 訂正。北急箕面萱野延伸は2024年。
- ジブリ映画「崖の上のポニョ」のメイン声優も死去(23年→奈良岡朋子/ヨシエ役、25年→吉行和子/トキ役)。
- タイトルに「アリスと」という語句が入ったアニメ映画公開(23年→アリスとテレスのまぼろし工場、25年→不思議の国でアリスと-Dive in Wonderland-)。
- この年のコナン映画は冬が舞台、なおかつ安室透が登場。
- 四国放送において系列外でネットされていた番組が春に打ち切りとなった(23年→新婚さんいらっしゃい、25年→サザエさん)。
- 7月より1996年放送のジャンプアニメのリメイク版放送。
- 坂道グループ最後の一期生が卒業(23年→乃木坂、25年→櫻坂・日向坂)。
- 西日本にて任天堂の直営店がオープンした(23年→京都、25年→福岡)。
- 2024年と2025年
- 「芸能人格付けチェック」においてGACKTが2年連続で映す価値なしとなった。
- 前年度のうちにガンダムの映画が公開。
- 1月より悪役令嬢転生アニメ放送。
- 同時期より全日帯で放送されたアニメの続編を深夜に放送。
- 男性の名物フリーアナウンサーの死去があった(24年→小倉智昭、25年→みのもんた)。
- 20年以上続いた日本テレビのバラエティ番組が春に終了(24年→世界一受けたい授業、25年→行列のできる相談所)。
- 深夜アニメの続編が日曜夕方枠で放送(24年→響け!ユーフォニアム、25年→地縛少年花子くん)。
- 関連して、4月より深夜アニメの派生作品を日曜夕方枠で放送。
- 前年度のうちに大阪メトロ及び乗り入れ路線で路線延伸があった(24年→北大阪急行箕面萱野延伸、25年→大阪メトロ中央線夢洲延伸)。
- 4月よりガールズバンドアニメ放送。
- 読売ジャイアンツに関係する人物の死去があった(24年→渡邉恒雄、25年→長嶋茂雄)。
- 広島の野球に関する残念な出来事があった(24年→広島東洋カープが巨人との首位争いを展開するも9月の大失速でBクラスの4位に転落、25年→広陵高校野球部の暴力事件が発覚し甲子園の出場を辞退)
- 夏の甲子園で東京勢が2年連続で準決勝した(24年→関東第一、25年→日大三)。
- 準優勝ですよ。
- この年の高校生クイズのタイマンクイズが場所は違うもののルールが同じ(24年→静岡の吊り橋、25年→北海道のひまわり畑)。
- OXどろんこクイズと決勝は全く同じ。
- 10月より魔法少女アニメの劇場版をテレビサイズに再編集して放送。
- 下半期に比較的大きい地震(24年→日向灘地震、25年→青森県沖の地震)が起こり、ともに後発地震情報が出された。
- 設立90周年を迎えた球団がセ・リーグ優勝(24年→巨人、25年→阪神)。
- 2025年と2026年
- 旧ジャニーズの人気グループの解散があった、またはある(25年→TOKIO、26年→嵐、後者は予定)。
- 日本国内でオリンピックではないスポーツ大会が開催される(25年→世界陸上(東京)、26年→アジア大会(名古屋))
- ライスボウルはパナソニックが優勝。
- 2025年と2027年
- 日本国内で万博が開催される(25年→大阪・関西万博、27年→横浜花博、後者は予定)。
関連項目[編集 | ソースを編集]
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