似たモノ同士/音楽
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楽曲[編集 | ソースを編集]
- AKBのシングル「桜の木になろう」・「桜の花びらたち」・「GIVE ME FIVE」・「桜の栞」・「So long」とSPEEDの「My Graduation」
- どちら(?)も卒業ソングである。
- いきものがかり「YELL」も追加。
- GReeeen「緑のたけだ」と米米CLUB「FUNK FUJIYAMA」
- Perfume「チョコレイト・ディスコ」と高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」
- Perfume「Love The World」とキマグレン「LIFE」
- JAM project「思い出は億千万」と郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」
- 郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」と佐香智久「ゲッタバンバン」
- 前者はサビのフレーズ、後者はサビのメロディーが少し似てる。
- 郷ひろみ「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」と佐香智久「ゲッタバンバン」
- AKB48「会いたかった」とスピッツ「夏の魔物」
- ♪会いたかった~ 会いたかった~ 会いたかった~ のフレーズが出てくる。
- AKB48「フライングゲット」とB'z「孤独のRunaway」
- 曲(特にサビ)が似ているだけでなく、大コケしたドラマ(それぞれ「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス2011」と「代表取締役刑事」)の主題歌としても使われた。
- いきものがかり「うるわしきひと」とラルク「snow drop」とミスチル「イノセントワールド」
- サイモン&ガーファンクル「冬の散歩道」とTHE ALFEE「冬将軍」と倉木麻衣「Feer Fine!」とB'z「BURN-フメツノフェイス-」とAKB48「マジスカロックンロール」
- イントロが全く一緒。
- 松山千春「大空と大地の中で」とBEGIN「島人ぬ宝」
- 山口百恵「冬の色」と井上陽水「Make up Shadow」
- 山口百恵「冬の色」の歌いだしと松田聖子「時間の国のアリス」のマイナー部
- 槇みちる「若いってすばらしい」と広末涼子「MajiでKoiする5秒前」
- ダーク・ダックス/ザ・ピーナッツ「銀色の道」とTHE ALFEE「メリーアン」
- THE ALFEE「メリーアン」とジャーニー「Separate Ways」
- 竹山逸郎&中村耕造「異国の丘」とダーク・ダックス/ザ・ピーナッツ「銀色の道」
- THE ALFEE「メリーアン」とジャーニー「Separate Ways」
- 加山雄三「夜空の星」とTHE ALFEE「星空のディスタンス」
- 由紀さおり「手紙」と田原俊彦「抱きしめてTonight」
- オックス「スワンの涙」と天童よしみ「珍島物語」
- サザンオールスターズ「そんなヒロシに騙されて」も。
- 更に由美かおる「いたずらっぽい目」の歌いだしとオヨネーズ「麦畑」のサビにも似た曲調がある。
- サザンオールスターズ「そんなヒロシに騙されて」も。
- ピンク・レディー「SOS」と「愛の戦士レインボーマン」主題歌
- 黛ジュン「天使の誘惑」と「科学忍者隊ガッチャマン」ED(初期OP)テーマ
- 園まり「逢いたくて逢いたくて」と渥美清「男はつらいよ」
- 平野愛子「港が見える丘」と園まり「逢いたくて逢いたくて」
- 奥村チヨ「終着駅」とダーク・ダックス「花のメルヘン」
- 五木ひろし「千曲川」と伊藤咲子「乙女のワルツ」
- サザンオールスターズ「愛の言霊」とブリトニー・スピアーズ「Baby One More Time」
- ルーツはバーブラ・ストライサンド「Woman in Love」?
- 松田聖子「あなたに逢いたくて」とブリトニー・スピアーズ「I'm Not A Girl,Not Yet A Woman」
- 松田聖子「あなたに逢いたくて」とやしきたかじん「やっぱ好きやねん」
- プロコルハルム「青い影」と中尾ミエ「片想い」と西城秀樹「ブルースカイブルー」と萩原健一/BORO「大阪で生まれた女」
- 渡辺麻友「大人ジェリービーンズ」とシルヴィ・バルタン「あなたのとりこ」
- 渡辺麻友「大人ジェリービーンズ」とオリビア・ニュートン・ジョン「そよ風の誘惑」
- オリビア・ニュートン・ジョン「そよ風の誘惑」とZARD「世界はきっと未来の中」
- オリビア・ニュートン・ジョン「そよ風の誘惑」とモーニング娘。「モーニングコーヒー」
- 渡辺麻友「大人ジェリービーンズ」とオリビア・ニュートン・ジョン「そよ風の誘惑」
- 長渕剛「乾杯」とサザンオールスターズ「いとしのエリー」
- 「岸壁の母」と「まちぶせ」と「素敵なラブリーボーイ」
- いずれもカヴァー(二葉百合子、石川ひとみ、小泉今日子)のほうがオリジナル(菊池章子、三木聖子、林寛子)よりも有名。
- 「君恋し」(フランク永井←二村定一)「夏祭り」(Whiteberry←JITTERIN'JINN)「千の風になって」(秋川雅史←新井満)も。
- カーペンターズ「トップ・オブ・ザ・ワールド」とAKB48「桜の花びらたち」
- カーペンターズ「トップ・オブ・ザ・ワールド」とスピッツ「ルキンフォー」
- 松田聖子「SWEET MEMORIES」とBEGIN「恋しくて」
- 郷ひろみ「よろしく哀愁」と一青窈「江戸ポルカ」
- 郷ひろみ「よろしく哀愁」と田原俊彦「グッドラックLOVE」
- 郷ひろみ「よろしく哀愁」とAKB48「スカート、ひらり」
- モーニング娘。「愛あらばIT'S ALL RIGHT」とプロ野球開催球場で試合前に流れる「野球場へ行こう」
- レグ&コッシー「レグのハートがぬすまれた」と藤咲かりん「魔理沙は大変なものを盗んでいきました」
- 楽曲のテーマがほぼ同じ。
- 久保田早紀「異邦人」とTUBE「ガラスのメモリーズ」
- 久保田早紀「異邦人」とフレンチ・キス「てもでもの涙」
- 夏の甲子園大会歌「栄冠は君に輝く」と大山のぶ代「ポケットの中に」
- ペドロ&カプリシャス「五番街のマリー」と加山雄三&谷村新司「サライ」(24時間テレビのテーマ曲)
- 桜田淳子「十七の夏」の歌いだしと小泉今日子「スマイル・アゲイン」の間奏部
- 童謡「スキー」のサビと埼玉西武ライオンズ応援歌「若き獅子たち」のサビ
- 「野球小僧」と「南海ホークスの歌」
- どちらも作詞者(佐伯孝夫)・作曲者(佐々木俊一)・歌唱者(灰田勝彦)が同じ。
- 工藤静香「MUGO・ん…色っぽい」と氣志團「One Night Carnival」
- 園まり「逢いたくて逢いたくて」と尾崎紀世彦「また逢う日まで」と石野真子「彼が初恋」
- いずれもタイトル・一部歌詞の異なる元歌が存在する(ザ・ピーナッツ「手編みの靴下」/ズー・ニー・ブー「ひとりの悲しみ」/南沙織「ふるさとの雨」)
- 水前寺清子「ありがとう」と沢田聖子「卒業」
- どちらも多数の同名異曲(井上陽水奥田民生、いきものがかり、ファンモンなど/尾崎豊、斉藤由貴、菊池桃子など)が存在するが、そのルーツ的な曲。
- 由紀さおり「手紙」も。(アンジェラ・アキ、樋口了一、HYなど)
- どちらも多数の同名異曲(井上陽水奥田民生、いきものがかり、ファンモンなど/尾崎豊、斉藤由貴、菊池桃子など)が存在するが、そのルーツ的な曲。
- SKE48「片想いFinally」とTUBE「あー夏休み」
- 渡り廊下走り隊「アッカンベー橋」と「オクラホマミキサー」
- 「オクラホマミキサー」のマイナー部と若山彰「喜びも悲しみも幾歳月」
- ポルノグラフィティ「アポロ」とT.M.Revorution「青い霹靂」
- ポルノグラフィティ「ネオメロドラマティック」とT.M.Revorution「Hot Limit」
- ポルノグラフィティ「2012Spark」とエレファントカシマシ「風に吹かれて」
- 越路吹雪「サン・トワ・マミー」と小椋佳「さらば青春」
- アン・ルイス「グッドバイ・マイ・ラブ」と細川たかし「心のこり」
- アン・ルイス「グッドバイ・マイ・ラブ」とザ・サベージ「いつまでもいつまでも」
- モップス「たどりついたらいつも雨降り」とキャンディーズ「微笑がえし」
- 和田弘とマヒナスターズ他「北上夜曲」とアニマルズ「朝日のあたる家」
- 曲の構成・雰囲気のみならず、第二次大戦前にとある施設(旧制高校/女子刑務所)で作られそれが戦後になって世に広まり、日本で言う高度成長期にレコード化され大ヒットしたところも似ている。
- 内山田洋とクール・ファイブ「そして神戸」といずみたくシンガーズ「帰らざる日のために」(ドラマ「われら青春!」主題歌)
- つボイノリオ「金太の大冒険」とシルヴィ・バルタン「アイドルを探せ」
- 石原裕次郎「ブランデーグラス」とポール・モーリア楽団「エーゲ海の真珠」
- 「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード」テーマ曲と九州のわらべ歌「でんでらりゅうば」(「トヨタPASSO」CMで仲里依紗が歌唱)
- 「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード」テーマ曲とドリーミング「アンパンマンのマーチ」
- あおい輝彦「センチメンタル・カーニバル」と大場久美子「キラキラ星あげる」(大場版「コメットさん」主題歌)
- ウィルマ・ゴイク「花のささやき」と北島三郎「帰ろかな」
- AKB48「桜の木になろう」とORANGE RANGE「花」
- フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」と堀江美都子「緑の陽だまり」(「山ねずみロッキーチャック」主題歌)
- フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」とMi-ke「ブルーライト・ヨコスカ」
- フランス・ギャル「夢見るシャンソン人形」と1990年代中ごろに橋幸夫が歌っていた「アクエリアス」CMソング
- 後者の曲名は「救助完了」。
- 「夢見るシャンソン人形」に似ている楽曲は他にも邦楽でいくつか存在するらしい。それくらい日本人には親しみやすい楽曲なのだろうか。
- 中村雅俊「ふれあい」と「シェルブールの雨傘」
- ゆず「栄光の架橋」のサビとEvery Little Thing「Time goes by」のサビ
- Every Little Thing「Time goes by」の歌いだしとglobe「DEPARTURES」の歌いだし
- 藤山一郎「東京ラプソディー」とザ・スタイリスティックス「愛がすべて」
- 小柳ルミ子「わたしの城下町」と森昌子「せんせい」
- 岡村孝子「Believe」の歌いだしと175R「雨に歌えば」の歌いだし
- 175R「雨に歌えば」の後半部とイルカ「なごり雪」の後半部
- 岡村孝子「Believe」の歌いだしからサビ直前までとゆず「栄光の架橋」の歌いだしからサビ直前まで
- 175R「雨に歌えば」の後半部とイルカ「なごり雪」の後半部
- 氣志團「日本人」とアメリカの行進曲「国民の象徴(National Emblem March)」
- どちらも国歌の一部分に相似したフレーズがある。
- ビートルズの「愛こそはすべて」も。
- 中山美穂「Rosa」とミス花子「河内のオッサンの唄」
- 光GENJI「ガラスの十代」と辛島美登里「くちづけは永遠に終わらない」
- ジェリー藤尾/ダ・カーポなど「遠くへ行きたい」と井上陽水「いっそセレナーデ」
- ポール・アンカ/平尾昌晃/山下敬二郎など「ダイアナ」と「般若心経」
- 東海林太郎「流浪の旅」と冠二郎「旅の終わりに」
- Mi-ke「想い出の九十九里浜」とDALIなど「ムーンライト伝説」(「美少女戦士セーラームーン」主題歌)
- 日野てる子「夏の日の想い出」と「シャレード」(オードリー・ヘプバーン主演映画)テーマ曲
- 愛知・至学館高校校歌「夢追人」とTRF「寒い夜だから…」
- 前者の歌詞は津村謙「上海帰りのリル」を彷彿とさせるところもある。
- 唱歌「早春賦」と童謡「おもいでのアルバム」と森繁久弥/加藤登紀子「知床旅情」
- B'z「ギリギリchop」と放課後ティータイム「GO!GO!MANIAC」
- 人気アニメのオープニング曲として使われた、アップテンポと早口のボーカルが特徴の難曲。
- 曲中に「ハッ!」などの合いの手が入る。
- 作曲者自身がギターパートを担当している。
- AKBの桜の木になろうと長淵剛のしあわせになろうよ
- ピンクレディー「ペッパー警部」と曽根史郎「若いお巡りさん」
- 人の恋路を邪魔する警察官
- 石野真子「ハートで勝負」と山崎帝國堂「毒掃丸」のCMソング
- こおろぎ'73「がんばれドカベン」と横沢啓子(現・よこざわけい子)「ドラミちゃんのえかきうた」と大山のぶ代「ドラえもん数えうた」
- いずれも菊池俊輔作曲。
- フランク永井「おまえに」と村田英雄「夫婦春秋」と牧村三枝子「みちづれ」と瀬川瑛子「命くれない」と川中美幸「二輪草」と山本譲二「花も嵐も」
- 6曲ともコンセプトは同じ。
- 荒井(松任谷)由実「青春のリグレット」と三木聖子/石川ひとみ「まちぶせ」(共にユーミン作曲)
- ボカロ曲の「天国へ行こう」(きくおfeat初音ミク)ときゃりーぱみゅぱみゅの「にんじゃりばんばん」
- ロバータ・フラック「やさしく歌って(Killing Me Softly with His Song)」の歌い出しとアンジー・ゴールド「Eat You Up」/荻野目洋子「ダンシング・ヒーロー」の歌い出し
- 山川豊「アメリカ橋」と松本茂之(水木一郎)「侍ジャイアンツ」
- 今は無き「千日前の千日堂」CMソングと最近の「救心」CMソング
- 山本リンダ「じんじんさせて」とピンク・レディー「カメレオン・アーミー」
- ともに童謡の「ももたろう」と「あめふりくまのこ」
- 舘ひろし「朝まで踊ろう」のイントロ・間奏と内藤はるみ「ドラえもんルンバ」(日テレ版ドラえもんED)の間奏
- 北島三郎「まつり」と小原乃梨子・八奈見乗児・立壁(現・たてかべ)和也「それゆけガイコッツ」(タイムボカンED)の間奏
- 「それゆけガイコッツ」のイントロで「まつり」に接続してもほとんど違和感がない。
- 八代亜紀「なみだ恋」の歌い出しと某学会系童謡「お月さまの願い」の歌い出し
- AKB48feat.篠田麻里子「上からマリコ」と光GENJI「パラダイス銀河」
- ゆず「あした晴レルヤ」といきものがかり「おやすみ」とビートたけし「たかをくくろうか」
- 共にSMAPの「SHAKE」と「Joy!!」
- AKB48「ユングやフロイトの場合」とB'z「憂いのGIPSY」
- Gun-SEKI/おいわ提督「恋の2-4-11」とエイデン店内ソング「For Your Smile Eiden」
- シャネルズ「街角トワイライト」とデル・シャノン「Runaway(悲しき街角)」
- 石川秀美「ミステリー・ウーマン」ボン・ジョヴィ/麻倉未稀「Runaway」
- 田原俊彦「堕ちないでマドンナ」とフィル・コリンズ&フィリップ・ベイリー「Easy Lover」
- ビートルズ「Michelle」と原田真二「キャンディ」
- 松浦亜弥「風信子(ヒヤシンス)」と夏川りみ「ココロツタエ」と選抜高校野球大会歌「今ありて」(全て谷村新司作曲)
- 平山三紀(現・平山みき)「真夏の出来事」と宇野ゆう子「サザエさん一家(サザエさんED)」(どちらも筒美京平作曲)
- ドナ・サマー「Hot Stuff」とモーニング娘。「ハッピーサマーウェディング」
- モーニング娘。「恋のダンスサイト」とジンギスカン「ジンギスカン」(曲調)及び三輪勝恵「カリメロの歌」(歌詞)
- 松尾和子「再会」と千葉紘子「折鶴」
- 青山和子「愛と死をみつめて」と沢田知可子「会いたい」とTHE虎舞竜(高橋ジョージ)「ロード」
- 実際にこの三者が共演して歌唱したことあり。
- AKB48「ヘビーローテーション」とAKB48「鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」
- 「ついているね」や「ハイテンション」と「呼ばれるんだ」のメロディが同じ。
- 堀江淳「メモリーグラス」とAKB48「スカート、ひらり」とAKB48「制服が邪魔をする」
- AKB48「桜の花びらたち」と槇原敬之「どんなときも。」
- 光GENJI「ガラスの十代」とドリーミング「アンパンマンのマーチ」とJanne Da Arc「月光花」
- ボニー・ジャックス、ひばり児童合唱団「月光仮面は誰でしょう」と山本正之「燃えよドラゴンズ!」
- 山本正之「燃えよドラゴンズ!」とつボイノリオ「名古屋はええよ!やっとかめ」
- 細川たかし「北酒場」とDALI「ムーンライト伝説」
- AKBのハートエレキとザ・タイガースの君だけに愛を
- AKB48「風が吹いている」とB'z「イチブトゼンブ」
- 乃木坂46「君の名は希望」と華原朋美「I Believe」
- 乃木坂46「夏のFree&Easy」とゆず「超特急」
- SKE48「コケティッシュ渋滞中」とHKT48「スキ!スキ!スキップ!」
- SKE48「コケティッシュ渋滞中」とNMB48「ナギイチ」
- AKB48「チャンスの順番」とHKT48「12秒」
- AKBの「チームB推し」とゴスペラーズの「侍ゴスペラーズ」
- AKB48「軽蔑していた愛情」とB'z「希望の歌」
- どちらもいじめをテーマにしている。
- NMB48「ドリアン少年」とAKB48「涙サプライズ」
- 乃木坂46「ポピパッパパー」とScatman John「Scatman (Ski Ba Bop Ba Dop Bop)」
- 榎本健一「洒落男」と堀川まゆみ「光と影」
- 雰囲気は真逆なのに、よく聴くと旋律はそっくり。
- JITTERIN'JINN「夏祭り」とZOO「Choo Choo TRAIN」
- カバーされて大ブレイクした。
- 涼宮ハルヒ・長門有希・朝比奈みくる「ハレ晴レユカイ」と星野源「恋」
- EDでのダンスが流行した。
- 薫と友樹、たまにムック。「マル・マル・モリ・モリ!」もお忘れなく。
- Dream5の「ようかい体操第一」も。
- EDでのダンスが流行した。
- Every Little Thing「Grip!」と小林太郎「Armour Zone」
- ガヴリールドロップアウトOP「ガヴリールドロップキック」と獣電戦隊キョウリュウジャーOP「VAMOLA! キョウリュウジャー」
- 「アイスクリームのうた」と大城光恵「以心伝心しよう」
- 元々は民放ラジオの曲(ABC子どもの歌、FM宮崎のキャンペーンソング)だったがNHKの『みんなのうた』で放送されて有名になり、後にはCMソングに起用された。
- Ella Fitzgerald「A-Tisket a-Tasket」とToy Dolls「Nellie The Elephant」と平井堅「大きな古時計」
- 有名な童謡・子供の歌をカバーしポピュラー音楽として大ヒットした。
- Eartha Kitt「Sho-Jo-Ji」も。
- 内田裕也「マンジョキロックンロール」と皆川おさむ「『いけません』のおばけ」とLADY Q他「ダメダメのうた」
- 大人から「あれもだめ、これもだめ」と言われる子供が主人公の歌。
- ザ・ピーナッツ「情熱の花」とミゲル・リオス「よろこびのシンフォニー〈第9〉」とウォルター・マーフィー「運命'76」とザ・ヴィーナス「キッスは目にして!」
- ベートーヴェンの曲を原曲にしてポピュラー音楽として大ヒットした。
- A+「エンジョイ・ユアセルフ〜ベートーベン'99」も(The Jacksons「Enjoy Yourself」とのミックスだが)。
- SMAP『世界に一つだけの花』とGREEN DAY 『マイノリティ』
- ゆず『嗚呼、青春の日々』と、森高千里『夏の日』
- ジャクソン5『ママがサンタにキスをした』 少女隊『Bye-Byeガール』河合その子『落葉のクレシェンド』江戸真樹『I Love あの娘 夏のMaki』
- 南沙織「ともだち」と森田健作「友達よ泣くんじゃない」
- 同時期にヒットしていた、似たタイトルの楽曲。当時の週刊平凡でこんな堂々とした間違いがあった。
- 小坂明子「あなた」とわらべ「もしも明日が…。」
- どちらも西暦末尾3年の12月21日にシングル発売され、歌いだしが「もしも…」で始まる。
- モーニング娘。の「LOVEマシーン」サビはTOKIOの「Love &Peace」に、間奏は星野源の「SUN」に。
- 渡辺美里「My Revolution」とEvery Little Thing「Time goes by」
- どちらもドラマ主題歌で、ドラマそのものは大ヒットしなかったものの歌は大ヒットし、双方の代表曲となった。
- Superfly「愛をこめて花束を」も追加で。
- どちらもドラマ主題歌で、ドラマそのものは大ヒットしなかったものの歌は大ヒットし、双方の代表曲となった。
- タイマーズ「デイ・ドリーム・ビリーバー」と郷ひろみ「GOLDFINGER'99」
- 海外曲に日本語歌詞をつけてヒットした。
- DA PUMP「U.S.A」も。
- シューベルト「魔王」と桑田佳祐「銀河の星屑」
- 意識不明瞭のまま帰宅途中の主人公が死後の世界に誘われ、拒絶するも力及ばず息絶える、という歌詞。
- 「きらきら星」と「マイ・ウェイ」
- フランスのシャンソンに英語歌詞をつけて世界的に有名になった。
- かっきー&アッシュポテト「スイヘイリーベ~魔法の呪文~」とDream5「ふしぎなげんそのうた」ときゃりーぱみゅぱみゅ「演歌ナトリウム」
- 歌詞に元素名が多く登場する。
- 麻里圭子、ハニー・ナイツ「かえせ!太陽を」にもいくつか出てくるが、上の3曲ほどではない。
- 伊藤つかさ「少女人形」と羽田健太郎作曲「渡る世間は鬼ばかり」テーマ曲
- 黛ジュン「雲にのりたい」の歌いだしと城みちる「イルカにのった少年」の歌いだし
- 半崎美子「赤色のヒーロー」とhitomi「LOVE2000」
- 半崎美子「お弁当ばこのうた〜あなたへのお手紙〜」のイントロとABC「パネルクイズアタック25」シンキングタイムの曲(山下毅雄作曲)
- ちなみに「半崎vsヤマタケ」では、下記の楽曲も挙げられる。
- 半崎美子「稲穂」と堺正章「涙から明日へ」
- 半崎美子「天国三丁目」とボーカル・ショップwith杉山佳寿子・野沢雅子・太田淑子・伊藤牧子・北川智恵・東美江・西尾徳「冒険ガボテン島」と河原さぶ「ガンバのうた」(後2曲がヤマタケ作曲)
- ちなみに「半崎vsヤマタケ」では、下記の楽曲も挙げられる。
- 荒井恵子「森の水車」と川橋啓史「山口さんちのツトム君」
- どちらもNHKの番組(ラジオ歌謡/みんなのうた)から世に出た曲だが、諸事情によりレコード化の際には別人物の歌唱(並木路子/斉藤こず恵)にてリリースされた。
- 「山口さんちのツトム君」は当時出されたレコードのほとんどが川橋啓史による歌唱のもので、フィリップスのカバー盤のみが斉藤こず恵の歌唱なんだが。
- どちらもNHKの番組(ラジオ歌謡/みんなのうた)から世に出た曲だが、諸事情によりレコード化の際には別人物の歌唱(並木路子/斉藤こず恵)にてリリースされた。
- 二葉あき子「村の一本橋」の歌いだしと藤山一郎・奈良光枝「青い山脈」の歌いだし
- 発表は前者が先のため、その作曲者である米山正夫は後者(服部良一作曲)を聴いて憤慨したが、米山・服部ともコロムビア専属作曲家だったことや終戦直後という事情のせいか同社社内で収拾された。
- ちなみに服部の息子の克久も小林(ry
- チャイコフスキー 交響曲第6番「悲愴」とマーラー 交響曲第9番
- 作曲者が生前最後に完成させた曲。第1楽章は静かな音から始まり、第2楽章は踊りのリズムであり、第3楽章で激しくなり、第4楽章は消えゆくように終わる。
- AKB48「センチメンタルトレイン」と乃木坂46「サヨナラの意味」
- HKT48「早送りカレンダー」とNMB48「僕だって泣いちゃうよ」
- 藤岡藤巻と大橋のぞみ「崖の上のポニョ」とワタナベフラワー&ゆーゆ「タン・タン・タン」
- どちらも女子小学生が大人の男性と一緒に歌唱している。
- 左卜全とひまわりキティーズ「老人と子供のポルカ」も。(ただしこちらの方は男性歌手の方がメインかも)
- 山口百恵「プレイバック」とサザンオールスターズ「ボディスペシャル」とDreams come true「未来予想図」と松平健「マツケンサンバ」
- 第一弾より第二弾の方が知名度が高い。
- 山口百恵「乙女座宮」とランカ・リー(中島愛)「星間飛行」
- 昭和歌謡曲の大御所が作詞、恋模様を「流星に乗って銀河を回ること」により表現している。
- 太田裕美「木綿のハンカチーフ」と椎名林檎「正しい街」
- 上京する主人公と地元に残る恋人が破局する内容。前者は椎名自身もカバーしている。
- 皆川おさむ「黒ネコのタンゴ」と原田潤「ぼくの先生はフィーバー」とエマニエル・ルイス「シティ・コネクション」
- いずれも男子小学生による独唱。
- 矢口真里「青春僕」とSKE48「不器用太陽」
- 遅めの曲だがサビで突然速くなる。
- アンジュルム「夢見た15歳」とAKB48「ジワルDays」
- 子門真人「およげ!たいやきくん」と速見けんたろう・茂森あゆみ「だんご3兄弟」
- キグルミ「たらこ・たらこ・たらこ」と薫と友樹、たまにムック。「マル・マル・モリ・モリ!」
- ともに二人の小学生が歌っている。
- リトル・ピンク「ピンクのいちご」とManaKana「二千一夜のミュウ」。ともに双子の小学生姉妹が歌っている。
- スチャダラパー「今夜はブギーバック」欅坂46「黒い羊」SEKAI NO OWARI「YOKOHAMA BLUES」
- 乃木坂46「ぐるぐるカーテン」とAKB48「ラブラドールレトリバー」
- SKE48「未来とは?」とSTU48「瀬戸内の声」
- 未来とはのテンポを遅くすると…
- STU48「瀬戸内の声」とSKE48「不器用太陽」
- 未来とはのテンポを遅くすると…
- 花*花「さよなら大好きな人」とSTU48「大好きな人」
- さよなら大好きな人のテンポを速くすると…
- 相川七瀬「Sweet Emotion」とエレファントカシマシ「今宵の月のように」
- 北山修&加藤和彦「あのすばらしい愛をもう一度」とTHE BOOM「風になりたい」とAKB48「365日の紙飛行機」
- 森山良子「禁じられた恋」の中間部とスターダストレビュー「木蘭の涙」の中間部
- 童謡「兎のダンス」と山野さと子「ハロー!ドラミちゃん」と日向坂46「ドレミソラシド」
- 歌い出しの歌詞が音階のように思えるが、歌詞と実際の音階が合っていない。
- 「クラリネットをこわしちゃった」の2番(ドとレと・・)も。
- 森山良子「さよならの夏」と下成佐登子「秋の一日」
- ともにヘ短調で、なんとなく切なく感じる。
- 松任谷由実「ワゴンに乗ってでかけよう」の歌い出しと星野源「恋」のサビ
- JUDY AND MARY「そばかす」と、ゆず「タッタ」
- シンディ・ローパー「ガールズ・ジャスト・ワナ・ハヴ・ファン」と、石川優子「ドリーミー・ドリーマー」のイントロ。
- Foorin「パプリカ」の歌い出しと、ミュージカル「アニー」の曲「トゥモロー」
- XTC「メイヤー・オブ・シンプルトン」と、カジヒデキ「ラ・ブーム〜だってMY BOOM IS ME」
- シーラ・E「グラマラス・ライフ」と、石川秀美「もっと接近しましょ」
- 乃木坂46「何度目の青空か?」とGLAY「Winter again」のそれぞれ歌い出し
- ナイト・レンジャー「ドント・テル・ミー・ユー・ラヴ・ミー」と、シブがき隊「Zokkon命」(ぞっこんラブ)
- ディオンヌ・ワーウィック「ハートブレイカー」と、野口五郎「19:00の街」
- 野口五郎「19:00の街」と研ナオコ「夏をあきらめて」
- ザ・ピーナッツ「恋のフーガ」とぶんけかな「おっぱいがいっぱい」
- 水前寺清子「いつでも君は」とぶんけかな「おっぱいがいっぱい」
- 味楽る!ミミカ主題歌「味楽る!ミミカ ナンバーワン」とジンギスカン「めざせモスクワ」
- 宇多田ヒカル「花束を君に」と米津玄師「Lemon」
- ドラマの主題歌で、発表年の紅白にその曲で初出場(外部からの中継)、親族を失ったことが歌詞に反映されているとされる。
- NMB48「僕だって泣いちゃうよ」とAKB48「ジワるDays」
- 「僕だって泣いちゃうよ」とアンジュルム「私を創るのは私」
- ダリル・ホール&ジョン・オーツ「ドリーム・タイム」と、ZARD「負けないで」
- マーティー・ゴールド児童合唱団「とんで来たサンタクロース」とアパッチ・インディアン「BOOM 釈迦‐楽!」とイローナ「ときめき☆アーモンドパフェ」
- 原題の空耳でつけられた邦題を持つ。
- DJOZMA「六本木ツンデレラ」とはなわ「伝説の男〜ビバガッツ」
- メロディが似てるだけでなくどちらも、福岡ソフトバンクホークスのチャンステーマの原曲になっている。
- スピッツ「ロビンソン」と水樹奈々「ETERNAL BLASE」のそれぞれのAメロ。
- スピッツ「ロビンソン」とSPEED「White Love」のそれぞれのサビ。
- 「モクセイの花」と「ヒュルル ジンジン からっ風」(どちらもデューク・エイセス)。
- 平沢進「地球ネコ」とEXILE「Rising Sun」
- 1986オメガドライブ「君は1000%」と稲垣潤一「君に逢いたい午後」
- SKE48「アイシテラブル」とポケットモンスターの新オープニングテーマ曲「123」
- 鈴木愛理「Escape」とSKE48「FRUSTRATION」
- イントロがそっくり。
- ニール・セダカ「恋の片道切符」と二宮ゆき子「童謡小唄」とキャンディーズ「微笑がえし」とスピニッヂ・パワー「BORO BORO BORO」とMi-Ke「想い出の九十九里浜」
- 歌詞に他の楽曲の題名を複数引用している。
- 曲名そのままではないがTHE ALFEE「G.S. I Love You -あの日の君へ-」も。
- 光GENJIの曲限定で曲名そのままでない部分が多いが、諸星和己「あさきゆめみし」も。
- 増位山太志郎「昭和流行歌」とMi-Ke「白い2白いサンゴ礁」
- 他の楽曲の題名を順列組み合わせで構成した歌詞。
- 坂口純子「かわいそう小唄」と嘉門達夫「怒りのグルーヴ〜おとぎ話編〜」
- 有名な昔話にツッコミ(?)を入れる歌詞。
- 近藤真彦「スニーカーぶる~す」とクレージーケンバンドfeat.横山剣「タイガー&ドラゴン」と竹原ピストル「よー、そこの若いの」
- 歌詞の要点が「俺の話を聞け」(「よー、そこの若いの」以外はその時間数まで含まれている)。
- クレージーケンバンドfeat.横山剣「タイガー&ドラゴン」と半崎美子「大阪恋時雨」
- 作詞・作曲者でもある歌唱者自身が「大物女性歌手(和田アキ子/天童よしみ)に歌ってほしい」という思いで作り当初は自らの歌唱でリリース、のち実際に和田/天童が横山/半崎のプロデュースでカバーした。
- 「女性歌手」という点を別とするならば、黒沢年男(現・黒沢年雄)がカバーして大ヒットした、なかにし礼「時には娼婦のように」もそれに当てはまる。
- 作詞・作曲者でもある歌唱者自身が「大物女性歌手(和田アキ子/天童よしみ)に歌ってほしい」という思いで作り当初は自らの歌唱でリリース、のち実際に和田/天童が横山/半崎のプロデュースでカバーした。
- fripSide「white forces」とAfter the Rain(そらる×まふまふ)「1・2・3」
- どちらもテレビ東京アニメのOP主題歌(シュヴァルツェスマーケン/ポケットモンスター(2019年版))。
- 所属レーベルはNBCユニバーサルでありながら、アニメのタイアップ上別のレーベル(エイベックス/ソニー・ミュージック)からの単発発売となった。
- 薫と友樹、たまにムック。「マル・マル・モリ・モリ!」とFoorin「パプリカ」
- ともに複数人の小学生が歌っている。
- 斉藤由貴「悲しみよこんにちは」と関ゆみ子「ゆめいっぱい」
- どちらもフジテレビ系アニメのOP主題歌(めぞん一刻/ちびまる子ちゃん)。
- どちらも変ロ長調である。
- 菊池章子「星の流れに」と西田佐知子「東京ブルース」
- 西田佐知子「赤坂の夜は更けて」と長渕剛「順子」
- 野中小百合「ふたりの竹とんぼ」と「ウルトラマンタロウ」
- 黒木真由美「感情線」と「パタパタママ」
- しのづかまゆみ 「パパはもうれつ」とブロンディ「コールミー」
- オックス「スワンの涙」と中原ゆかり「恋人通り」と天童よしみ「珍島物語」
- うしろゆびさされ組「渚の『…』(かぎかっこ)」とHKT48の「12秒」
- 秋元康作詞・プロデュースで、「海辺でキスをする」というシチュエーション。
- モーニング娘。'20の「LOVEペディア」と「人間関係No way way」
- 歌詞は違うが同じメロディ。
- ザ・モンキーズ「デイドリーム・ビリーバー」と中山美穂 「色・ホワイトブレンド」と南野陽子「話しかけたかった」
- 上記に水森亜土「アレアレアラレちゃん」(「Dr.スランプアラレちゃん」初代ED)も追加
- ゴダイゴの「銀河鉄道999」と「ウルトラマン80」
- 井上順の「幸福泥棒」とピンク・レディーの「渚のシンドバッド」
- ザ・ビートルズ「オブラディ・オブラダ」と井上順「昨日・今日・明日」とピンク・レディー「S・O・S」
- 「チムチムチェリー」と林あさ美「ジパング」とボニー M「怪僧ラスプーチン」と小泉今日子「私の16才」
- 「ジパング」は、怪僧ラスプーチン風ディスコサウンドにチムチムチェリーを彷彿させるメロディーが入っている。
- 山本リンダ「狂わせたいの」とピンク・レディー「サウスポー」
- どちらも、いかにも都倉俊一っぽい曲。
- さだまさし「関白宣言」と平松愛理「部屋とYシャツと私」と西野カナ「トリセツ。」
- 伊藤久男「イヨマンテの夜」と森山良子「禁じられた恋」
- 湯原昌幸「雨のバラード」と天地真理「若葉のささやき」
- 「ワシントン広場の夜は更けて」とダーク・ダックス/ザ・ピーナッツ「銀色の道」とパープル・シャドウズ「小さなスナック」と笑福亭仁鶴「おばちゃんのブルース」とあみん「待つわ」と五木ひろし&木の実ナナ「居酒屋」とわらべ「もしも明日が…」とサントリー・オールドCMソング「人類みな兄弟」
- シュープリームス「恋はあせらず」と本田美奈子.「Oneway Generation」と桑田佳祐「悲しい気持ち (JUST A MAN IN LOVE)」とプリンセス プリンセス「Diamonds」と岡村孝子「adieu」とASKA「はじまりはいつも雨」と広末涼子「MajiでKoiする5秒前」
- 刀根麻理子「デリンジャー」と岡村孝子「愛がほしい」と新田一郎作曲「フジテレビスポーツテーマ'86」
- 原田伸郎「私は東京のバスガール」と山田邦子「邦子のかわい子ぶりっ子(バスガイド篇)」
- 伊藤咲子「きみ可愛いね」ZIGGY「GLORIA」AKB48「失恋、ありがとう」の歌い出し。
- カーペンターズ「Top of the World」と奥村チヨなど「ABCヤングリクエストのテーマ」と朝日放送テレビ「6時です たいむ6 ABC」テーマ曲と関テレ「花の新婚!カンピューター作戦」における司会の上岡龍太郎のOP挨拶時のBGM
- 「Top of the World」以外は全てキダ・タロー作曲。
- カーペンターズ「青春の輝き」と河合奈保子「Invitation」
- カーペンターズ「スーパースター」とジェリー・ウォーレス「男の世界」(マンダムCMソング)
- ヴィレッジ・シンガーズ「亜麻色の髪の乙女」とトランザム「白いボールのファンタジー」(パ・リーグ連盟歌)
- ザ・テンプターズ「エメラルドの伝説」と大橋純子「シルエット・ロマンス」と牧瀬里穂「Miracle Love」と藤谷美和子&大内義昭「愛が生まれた日」
- 歌い出しからの入り方の構成が相似。
- 森山良子「禁じられた恋」とイルカ「なごり雪」と岡村孝子「はぐれそうな天使」
- 歌唱者は女性シンガーソングライターだが、全て他者からの提供曲。
- メイジャー・チューニング・バンド「ソウルこれっきりですよ!!」とザ・マイクハナサーズ「ブルー・シャトウを君だけに」
- 日本のグループ・サウンズ楽曲のメドレー。のみならず、2作とも歌い始めと歌い終わりが「ブルー・シャトウ」。
- AKB48「ファーストラビット」と乃木坂46「ガールズルール」
- STU48「無謀な夢は覚めることがない」と乃木坂46「制服のマネキン」と欅坂46「不協和音」
- LADY Q「ぐるぐるクロちゃん」とLADY Q & しんのすけ「ダメダメのうた」
- YOASOBI「夜に駆ける」と米津玄師「カムパネルラ」
- ボカロP出身の音楽家が小説をもとにして作詞作曲し、2020年にヒット/発表された。
- さらにその小説には「夏の夜が舞台」「メインキャラが人命救助にあたったが帰らぬ人となる」という共通点がある。
- ペレス・プラード「マンボNo.5」と万代陽子「ドドンパNo.5」と栗咲ジュン「音頭No.5」とPUFFY「ブギウギNo.5」
- 音楽のジャンルにNo.5とつけた曲名。
- 万代陽子「ドドンパNo.5」とアグネス・チャン「ポケットいっぱいの秘密」
- 歌詞のある4行の頭の文字だけを読むとある名詞になる(前者は「ドドンパ」、後者は「アグネス」)。
- 安達明「女学生」と橋幸夫&藤本二三代「ナショナル音頭」とボニー・ジャックス「阪急ブレーブス応援歌」と森昌子「中学三年生」と小泉今日子「スマイル・アゲイン」とオヨネーズ「麦畑」とPUFFY「これが私の生きる道」と半崎美子「稲穂」と星野源「ドラえもん」
- 間奏部分に別の曲のメロディーが挿入されている(白鳥の湖/明るいナショナル/ラブ・ミー・テンダー[プレスリー]/蛍の光/十七の夏/故郷の空/プリーズ・プリーズ・ミー/アメイジング・グレイス/ぼくドラえもん)。
- 多少アレンジはされているが、LiSA「マコトシヤカ」(燃えよドラゴンズ!)も追加。
- 島倉千代子「からたち日記」(からたちの花)、金沢明子「イエロー・サブマリン音頭」(錨を上げて・軍艦行進曲・炭坑節)も追加。
- ゆず「雨のち晴レルヤ」(遠き山に日は落ちて)も。
- Cozy Powell「Dance With The Devil」とBoney M.「Nightflight to Venus」
- イントロからのドラムがそっくり
- BEYOOOOONDS「眼鏡の男の子」とNiziU「Make you happy」
- NiziU「Make you happy」とocha norma「ちょっと情緒不安定夏」
- JR東京駅4番線 発車メロディ「JR-SH3 」とゆゆうた「一般男性脱糞シリーズ」の冒頭が類似。
- BEYOOOOONDS「こんなハズジャナカッター」とAKB48「AKB48」
- AKB48「希望的リフレイン」とSKE48「あの頃の君を見つけた」とSKE48「パレオはエメラルド」
- 猿岩石「白い雲のように」とエレファントカシマシ「今宵の月のように」
- 曲名が「○○のように」であり、ト長調である。
- 神戸一郎「銀座九丁目水の上」とフランク永井「西銀座駅前」
- 2曲とも銀座を舞台にしているが実在しない地名・駅である。歌っている歌手は、それぞれ低音を売りにしていた
- AKB48「恋するフォーチュンクッキー」とFoorin「パプリカ」
- どちらも複数の人で歌唱しており、平成末期から令和初期にかけて大ヒットした。
- 「花は咲く」のサビと東北新幹線の車内チャイム
- AKB48「会いたかった」とNGT48「シャーベットピンク」
- NGT48「シャーベットピンク」とAKB48「どうしても君が好きだ」
- STU48の「暗闇」と「花は誰のもの」
- 乃木坂46の「ジコチューで行こう」と「好きというのはロックだぜ」
- 山下達郎「さよなら夏の日」とPUFFY「渚にまつわるエトセトラ」
- さよなら夏の日の最初のメロディーが渚にまつわるエトセトラのサビと全く同じ。
- 天空の城ラピュタ「君をのせて」ともののけ姫「アシタカせっ記」
- 有名な曲うえにアレンジされたバージョンがたくさんある。
- 平尾昌晃・畑中葉子「カナダからの手紙」と大橋純子「たそがれマイ・ラブ」
- 1978年に発表され、ト短調である。
- 諸星和己「あさきゆめみし」と内海光司,佐藤アツヒロ「UpdateS」
- 元光GENJIのメンバーの曲で、歌詞の1行目に星の光(おそらく由来はデビュー曲「STAR LIGHT」)を連想させる言葉が入っている。
- Deep Purple「Burn」と少年隊「ヴギウギ・キャット!」。
- イントロが似ている。
- モーニング娘。の「ミスタームーンライト愛のビッグバンド」と「スイングスイングパラダイス」
- ゆっくりのイントロで始るが本編になると速い。
- エースコンバット3「Frozen Soul」と=LOVE「この空がトリガー」のイントロ
- sus4のコードを使用している。
- AKB48「#好きなんだ」と=LOVE「=LOVE」
- どちらも指原莉乃が関与し変ロ長調である。
- かつ両方とも2017年にできた。
- どちらも指原莉乃が関与し変ロ長調である。
- 乃木坂46「君の名は希望」とSTU48「息をする心」
- STU48「息をする心」とKiroro「Best Friend」
- AKB48の久しぶりのリップグロスと過去曲(Everydayカチューシャと上からマリコと#好きなんだなど)
- STU48「夢をガラス瓶の中に」とAKB48「真夏のSounds Good」
- 渡り廊下走り隊「やる気花火」とSTU48「サングラスデイズ」とAKB48「ラブラドールレトリバー」
- AKB48「願いごとの持ち腐れ」とSTU48「海の色を知っているか」とSTU48「独り言で語るくらいなら」のサビ
- 3拍子ワルツのリズムである。
- 乃木坂46「ジコチューで行こう」と森山直太朗「さくら・独唱」
- つばきファクトリー「アドレナリンダメ」と欅坂・櫻坂46「風に吹かれても」
- となりのトトロのエンディング曲とKiroroの長い間
- 風の谷のナウシカの歌曲とKiroroの冬のうた
- SKE48「愛のホログラム」とSTU48「君は何を後悔するのか」
- NGT48「あのさいや別に」と上戸彩「愛のために」
- 合唱曲「名づけられた葉」と藤崎詩織「教えてミスタースカイ」
- 名づけられた葉の最後の部分とミスタースカイのコード進行が似ている。
- Fm7またはDm7-5→G7sus4またはG→C
- 名づけられた葉の最後の部分とミスタースカイのコード進行が似ている。
- AKB48「センチメンタルトレイン」とSKE48「いきなりパンチライン」
- 本来は松井珠理奈がセンターのはずたが体調不良のため須田亜香里にセンターを交代させられている。
- AKB48「Beginner」とMrs.GREEN APPLE「コロンブス」
- MVは曰く付き。2024年6月現在閲覧は不可能。
- なお前者はのちに撮り直しが行われた。
- MVは曰く付き。2024年6月現在閲覧は不可能。
- 内田あかり「お手やわらかに」三原順子(じゅん子)「だってフォーリン・ラブ突然」松本伊代「恋のKNOW-HOW」
- 3曲とも歌詞に「私の負け」という語が入る。
- ドヴォルザーク「交響曲第9番 新世界より」の第4楽章と「ジョーズ」のテーマ曲の冒頭部
- ラグビーワールドカップテーマ曲「ワールド・イン・ユニオン」と平原綾香「Jupiter」
- ホルストの「木星」が原曲。
- 松たか子「真冬のメモリーズ」と嵐「One Love」のサビ部分
- 「さとうきび畑」とTHE BOOM「島唄」
- どちらも沖縄地上戦が題材。
- STU48の「息をする心」とAAAの「負けない心」
- エルトン・ジョン「Your Song(邦題:僕の歌は君の歌)」と嵐「君のうた」
- タイトルの意味が同じ、漫画原作のテレ朝系ドラマの主題歌に起用(それぞれ「イグアナの娘」と「僕とシッポと神楽坂」)。
- テイラー・スウィフト「Shake It Off」とNiziU「Make You Happy」
- THE 虎舞竜「ロード」とあいみょん「生きていたんだよな」
- それぞれのメジャー1枚目のシングル。実際にあった出来事を元にしており、その出来事の中心的なモデルとなった女性は故人(前者は交通事故、後者は飛び降り自殺)。
- いきものがかり「ブルーバード」とコブクロ「Blue Bird」
- タイトルのみならずジャンプアニメのオープニング主題歌である点も共通(前者は「NARUTO -ナルト- 疾風伝」、後者は「バクマン。」)。
- 大野雄二「ルパン三世 愛のテーマ」と西村由紀江「くじけないで」
- STU48の「思い出せる恋をしよう」とAKB48の「桜の木になろう」
- STU48の「思い出せる恋をしよう」と嵐の「One Love」
- 前者は、ある女の子が経験して成長していくストーリー、(結婚式の披露宴ソングに採用されたらいいが)、後者は2人が抱えきれない事も友人や家族に支えられて行く事をイメージしている。
- AKB48「風は吹いている」とSKE48「告白心拍数」
- 新しい学校のリーダーズ「オトナブルー」とMY FIRST STORY「I’m a mess」
- 曲の発表自体は2020年だが、2023年にSNSで話題となり、THE FIRST TAKEでの発表やレコード大賞受賞にまで登り詰めた。
- 三波春夫「ルパン音頭」とスティング「My Funny Friend and Me」
- 本編の内容・雰囲気と合っていないアニメ映画の主題歌。前者が「シリアス寄りな映画の内容に対するコミカルな曲調」で、後者が「コメディタッチな映画の内容に対するしっとりとしたバラード」という違いこそあるが。
- 乃木坂46『今、話したい誰かがいる』と乃木坂46『インフルエンサー』
- ともに乃木坂46の曲、センターが白石麻衣&西野七瀬のダブルセンター。
- 乃木坂46『逃げ水』と乃木坂46『人は夢を二度見る』
- ともに乃木坂46の曲、センターが3期生のダブルセンター。
- STU48「大好きな人」とNGT48「シャーベットピンク」
- 新しい48グループによる疾走感あるソング。
- 両方とも令和初のシングルである。
- 選抜は全員という大人数。
- かつ両方とも7月発売。
- 選抜は全員という大人数。
- 両方とも令和初のシングルである。
- 新しい48グループによる疾走感あるソング。
- 吉幾三「俺ら東京さ行ぐだ」とつボイノリオ「名古屋はええよ!やっとかめ」
- 曲の発表自体は1980年代だが、21世紀に入ってインターネット上で大ブームとなった。
- いずれも曲名に日本の大都市の名前が入っている。
- THE ALFEE「星空のディスタンス」と西川貴教「FREEDOM」
- 歌詞にディスタンス・レジスタンスで韻を踏んでいる箇所がある。
- つばきファクトリー「帰ろうレッツゴー」と「博士ちゃん」のオープニング曲
- THE BOOM「島唄」とSEKAI NO OWARI「Dragon Night」
- どちらも過去の世界大戦(前者は第二次、後者は第一次)の出来事(前者は沖縄地上戦、後者はイギリス・ドイツ軍の「クリスマス休戦」)が元ネタとされているが戦争そのものを歌っているわけではない。
- BEYOOOOONDS「Do did done」とロージークロニクル「へいらっしゃいニッポンで会いましょう」
- ケツメイシ「さくら」とSTU48「一瞬のスリル」
- HKT48「桜みんなで食べた」とSTU48「ペダルと車輪と来た道と」
- テイラー・スウィフト「Speak Now」とback number「そのドレスちょっと待った」
- 2010年に発表された、これから別の人と結婚する元恋人への歌。
- Ayase「幽霊東京」とぬゆり「命ばっかり」
- 大杉久美子「ペリーヌ物語」とPENICILLIN「ロマンス」
- どちらも西暦末尾8年に放送されたテレビアニメのオープニング主題歌で、サビのメロディー(前者は「きぼうの土地を めざして」、後者は「僕の抱きしめてあげる」の部分)が少し似てる。
- 子門真人「勇者ライディーン」とのはらしんのすけ&アクション仮面の「とべとべ おねいさん」
- どちらもNETテレビ→テレビ朝日系列で放送されたテレビアニメのオープニング主題歌で、メロディーがよく似ている。
- AKB48「根も葉もRumor」とNMB48「チューストライク」
- NMB48「チューストライク」とモーニング娘。「ザ・ピース」
- YOASOBI「アドベンチャー」とMrs.GREEN APPLE「Carrying Happiness」
- ともに2020年代奇数年に日本国内のテーマパークとのタイアップにより制作され(前者はユニバーサル・スタジオ・ジャパン、後者は東京ディズニーリゾート)、なおかつアトラクションのBGMとして期間限定で使われた(前者はハリウッド・ドリーム・ザ・ライド、後者はベイマックスのハッピーライド)。
- AKB48の言い訳maybeとまさかのconfession
- 「兎のダンス」と「めだかの学校」
- どちらも日本の童謡で、曲名には生き物の名前が入る。
- ラピュタの君をのせてとトトロのまいご
- ザ・ダーツ「ケメ子の歌」とヴィレッジ・シンガーズ「亜麻色の髪の乙女」
- どちらも1968年に発表され、ニ長調である(前者はラストで変ホ長調に変わる)。
- アンドリュー・ロイド・ウェバー「Whistle down the Wind」とジョン・ウィリアムズ「ジュラシック・パークのテーマ」
- 中島みゆき「糸」と森高千里「渡良瀬橋」
- 日向坂46の「誰よりも高く跳べ! 2020」と、「愛はこっちのものだ 2025」
- 5の倍数の年に既存曲を再録した。
- もともとは事実上の一期生曲だったが、再録版が出る少し前くらいからは、全員参加曲の定番となっていた。
- ワン・ダイレクション「What Makes You Beautiful」とONE OK ROCK「The Beginning」
- 2010年代初頭に「ワン」から始まる男性グループから発表され、そのヒットを機に知名度を上げた。
- 櫻坂46「五月雨よ」とNMB48「青春のデッドライン」
- aespaの「Whiplash」とM!LKの「イイじゃん」
- 共に2025年の紅白前半で披露された。
- Mrs.GREEN APPLE「loving’」とsumika「honto」
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- 演歌・ムード歌謡とカントリー・ミュージック
- 演歌・ムード歌謡とブルース
- 感傷的な歌が多い。
- 演歌・ムード歌謡とクラシック音楽
- ファン層が限られている。またそのジャンルのファンは他のジャンルの音楽にあまり関心が無いという点でも共通している。