偽グランツーリスモの特徴
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- フォーミュラカーは登場しない。
- 是非とも実在のフォーミュラだけを収録したいと公式にアナウンスされている。
- SUVやミニバンが多数登場。
- 商用のワンボックス(トヨタ・ハイエース、日産・キャラバン、三菱・デリカ、マツダ・ボンゴとか)も登場する。
- ミゼットII以外の軽トラ(ホンダ・アクティ、マツダ・ポーター、スバル・サンバー、スズキ・キャリイ、とか)も登場する。
- 三菱ふそう、日野自動車、日産ディーゼルも収録メーカーとして登場し、各メーカーの小型〜大型トラック、バスが各種収録されている。
- GT4ではいすゞのホットカーのエリアがあり、トラック、バスが主に登場している。
- トラックの荷台メーカー、トレーラーのメーカー、バスボデーのメーカーも各社登場。一般的なものからマイナーなものまで収録されている。
- 富士重工業製ボディの特装車、バスはスバルのワンメイクレースに出れる。富士重工業製トレーラーを牽引したトレーラートラックも出場可能。
- いすゞのワンメイクレースはかなりの確率でトラック、バスが敵車に登場する。
- GT4はA-specモードのみ。
- よってGT3のサブタイトルに「A-spec」は付かなかった。
- あるいはGT3でもB-spec版が発売されている。
- GT4ではB-specが削除され大不評であった。
- よってGT3のサブタイトルに「A-spec」は付かなかった。
- 各種市街地コースにはアザーカーが登場する。
- よってホンダ車は一切登場しない。
- クラッシュするたびに車の形状がどんどん変化する。
- GT5で本当にそうなるらしい。
- アクセルオフで即ドリフト。
- グランツーリ相撲。
- サブタイトルは「THE REAL SUMO WRESTLING SIMURATOR」だ。
- 登場するのはもちろん全て実在の力士。グランツーリ相撲オリジナルバージョンの力士も収録されている。
- オープニング曲は初代から一貫して同じバージョンが用いられている。
- もちろんコンセプト、プロローグ、PSP版にも用いられている。
- 初代からフェラーリやランボルギーニの車が収録されている。
- あるいは5になっても未だに収録されていない。
- こっそりポルシェも収録している。
- ペイントツールがある。
- これらの機能を駆使した痛車職人が多々現れる。
- USBメモリなどから*.jpgか*.png形式の画像(デジタルカメラの写真、ペイントソフトの画像など)を取り込み、車体に貼り付けることができる。
- パトカーや道路維持作業車、ペースカーなども作成可能。
- コースの途中にネズミ捕りやオービスがひそんでいる。
- 車種は少なく、全て内装対応しており、グレード違いの収録もない。
- 2020年現在、全車種プレミアムカー化するまでは新規車種を収録しないとアナウンスされている。
- これまで、再現レベルが明らかに異なる車を収録したことはなく、常に全ての車のクオリティを最高水準に統一している。
- 日本車で輸出名での収録はこれまで行われていない。
- 収録される車は主に架空の車(メーカー・車名・デザインも架空)が多かった。
- 収録サーキットは実在サーキットを手始めに収録し、後にオリジナルコースも登場するようになった。
- レース以外の場面では、マイカーでマップ上を自走して各施設まで移動する。
- グーグルストリートビューをベースに世界中の公道が収録されており、自由に走行可能である。
- フォトモードが無い。
- 全てのソフトで、全ての収録車種がホイール交換可能である。もちろん実在レーシングカーもホイール交換可能。
- スタッド数はもちろんPCDが合うホイールを探さないと交換できない。
- GT4の中古ホイールでテンパータイヤのホイールが存在した。もちろんテンパータイヤがパーツとして収録されている。