偽コーデックの特徴

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共通[編集 | ソースを編集]

  1. 便秘薬だ。
    • ピンクの小粒だ。

偽MPEG-2の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. MPEG-1と互換性がない。

偽MP3の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 正式名称はMPEG-3。
  2. 著作権対策が万全。

偽AACの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 圧縮率はMP3より低い。
  2. アキカン!。

偽DivXの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. マイクロソフトに「MS-MPEG4」としてパクられた。

偽Xvidの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. DivXを商用化したコーデック。
  2. エンコード速度がDivXよりも遅い。

偽H.264の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 5年前のロースペックなパソコンでも問題なく再生できる。
  2. MPEG-4と完全互換がある。
  3. 現在は殆ど使われていない。
  4. 圧縮率が最悪で、下手をすると元のファイルの10倍以上の容量になる。

偽On2VP6の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. エンコードが非常に速い。
    • 逆にデコードには時間がかかる。
  2. FLV1の対応コーデック。