偽ドンキーコングシリーズのキャラの特徴
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- 未だに悪役扱い。
- しかも独立していない。
- マリオ同様に歳を取らない。
- 「ドンキーコング」に出てくるドンキーも「スーパードンキーコング」に出てくるドンキーも同じ。
- 名前の通りロバのような顔をしている。
- バナナがとにかく嫌い。
- マイクロソフトによるレア社買収以降任天堂のゲームソフトには一切登場していない。
- そのため、現在ではXbox系ハードにしか登場しない。
- 鈍器での攻撃が得意。
- ネクタイだけでなくスーツも決めている。
- エネゴリくんだ。
- 当初は「ドナルドダック」と言う名前だった。
- デイジーは当初、ルイージと二股。
- 戦う前に「リ~ララリララ~」と踊らないと気が済まない。
- 相手のキーの割り当てを勝手に弄って操作を狂わす凶悪な技を持っている。
- 二つ名は「蒼炎の勇者」。
- 主な略称は「ドンコン」である。
- 「ドンキーコング」の主人公だ。
- 世代交代するわけがない。
- びっくりドンキーのイメージキャラクターを務める。
- 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズでも声優が起用されている。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版で小杉十郎太が演じたのはこっち。
- 「マリオテニスGC」以降のゲーム作品では梁田清之が演じた。
- 梁田氏の没後に発売されたゲーム作品および『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の日本語吹き替え版では木村昴が演じた。
- ニヒルな性格
- どこか陰のある感じ。
- 酒と女に溺れてる。
- 実はドンキーよりもおっさん。
- ドルオタだ。
- 猿真似しかできない。
- どんなPKでもやりかえせる。
- パズドラをやっている。
- 元兵庫県競馬所属の騎手。
- 髪がフサフサ。
- 志村けんと仲が良い。
- 猿回しの人と一緒にいる。
- 声は岸尾だいすけ。
- または浪川大輔。
- 兄にエーエーコング、ビービーコング、シーシーコングがいる。
- 弟にイーイーコング、エフエフコングなどがいて男ばっかり26人兄弟の四男
- 正体はLiLiCo。
- 好きな音楽のジャンルはサルサ。
- 「SEGA」と書かれた青いキャップがトレードマークだ。
- ゴリラである。
- 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズでも声優が起用されている。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版では渡辺久美子が演じた。
- 「マリオカートDS」、「マリオカート7」にも参戦した。
- チンパンジーである。
- アジャコングに似ている。
- 三半規管が致命的に弱い。
- 曲の終わりにギターを破壊する。
- ドラミングがすごい!桁違いの早さ
- ディディーに会う時は勝負下着を穿く。
- 本名はイギリスの王女と同じ。
- スポーツジムを経営している。
- ドンキーコング64にも登場している。
- ディクエーコングとディクビーコングは黒歴史。
- ディイチシーコングからディハチシーコングも。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版では本職声優が演じた。
- 彼女だけ成長するなんてとんでもない。しかも海外の設定ではディクシーの妹なのに。
- ナックルウォークで歩く。
- 声がぜんっぜん可愛くない。
- しかも男の声を加工していたりする。
- ロックシンガーを目指している。
- 「ダメよ~ダメダメ!」とか「死んだ主人のことが忘れられないの~」と発言したりする。
- 海外では「No Way No No」と発言する。
- 「ぱみゅよ〜ぱみゅぱみゅ」もね。
- アニメ版にも登場している。
- 東北弁をしゃべる。
- 手は短いが足は長い。
- アニメ版にも登場している。
- 「ドンキーコング たるジェットレース」にも出演した。
- ドンキーコングよりも力が弱い。
- 高い場所が大好き。
- アニメ版にも登場している。
- 「スーパードンキーコング」でも味方キャラである。
- オコリザルに進化するポケモンだ。
- イチキーコングからセンキーコングまで黒歴史。
- オコリコングやコノヨコングもいる。
- 「スーパードンキーコング」以外の作品にも登場している。
- 裏切った理由が正式に明かされている。
- 見た目はドンキーコングその者である。
- 「ドソキーユソグ」である。
- 「ドソきーユソゲ」もいる。
- ローストチキン・フライドチキン・ハンバーガー・ピザ・スパゲッティが大好物である。
- 当然フライドポテトもである。
- 実は「バレールコング」だ。
- ファンキー加藤がモデルだ。
- 沖縄の訛りで話す。
- 「マリオカートWii」ではバイクとの組み合わせが最悪。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版では本職声優が演じた。
- 「マリオカート7」、「マリオカートワールド」にも参戦。
- 実はドンキーコングSr.であり、クランキーコング(初代ドンキーコング)の祖父だ。
- 『64』以降の『マリオカートシリーズ』にも登場している。
- 『スーパーマリオカート』にも子供時代のまま参戦している。当然クッパ並みの体格に成長するなんてもってのほか。
- マリオファミリーの中で最も厚遇されている。
- 「スーパードンキーコング3」以外の作品にも登場している。
- ファンキーコングの親戚ではない。
- 「ドンキーコング たるジェットレース」にも出演した。
- ドンキーコングよりも力が強い。
- アニメ版にも登場している。
- 幽霊にはなっていない。
- 『64』以降でも普通の姿で登場している。
- 高齢なので学校の先生なんてできない。
- ポリーンが大嫌い。
- ブレンダム港にいるクレーンだ。
- 現在もがっちりしている。
- 某チョコレートが好物。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版では千葉繁が演じた。
- ドンキーのことをよく嫌っている。
- 姿はアニメと全く同じだ。
- プレイヤーにもできる。
- ドンキーコングJr.とは全くの同一キャラだ。
- 常に座っている。
- 白鳥のような姿をしている。
- ドンキーコング64にも登場している。
- 本拠地は熱川バナナワニ園。
- スマブラにはクッパやガノンと共にDXで参戦。
- しかしSPでは登場していない。
- Cing C. Roolに改名したがっている。
- アルファベット順でDonkey kongより先になりたいから
- 声:渡辺久美子。
- 弟にギングクルールが、息子にドウグクルールがいる。
- 恋人にクイーンクルールもいる。
- 1999年アニメ版の日本語吹き替え版で山寺宏一が演じたのはこっち。
- ウルトラマンティガに登場する怪獣だ。
- 四足歩行である。
- 色は緑色のみ。
- よく見たら「フリッター」だった。
- 穴を見ると入りたがる習性を持つ。
- マリオテニスアドバンスで主人公を務めた。
- 石臼を転がしてくるタイプなんていない。
- ノーエィからノーエスまでは黒歴史。
- コングの踏み付けで倒すことができる。
- ドンキーのハンドスラップでも倒すことができる。
- 色は黄色のみ。
- ドンキーコング3に登場したハチもジンガーだ。
- スーパードンキーコング2には登場していない。
- ディディーの踏み付けで倒せる。
- 機動戦士ガンダムに登場するキャラクターだ。
- TNTバレルに隠れている。
- 「魔法騎士レイアース」や「カードキャプターさくら」などを手掛ける漫画家集団だ。
- ディディーコングの踏み付けで倒すことができる。
- 普通に歩いて移動する。
- ビビッドアーミーにも登場する。
- 網に捕まっている。
- ココナッツは吐かない。
- ファミ通のマスコットキャラクターだ。
- ハヤブサがモチーフだ。
- 普通に踏んで倒せる。
- 移動速度は遅い。
- イッチクロックからゴックロックまで黒歴史。
- 時計のバンドだ。
- 「ロックンロール」と喋る。
- 攻撃がとても強い。
- 筋肉マッチョじゃない。
- 色は青のみ。
- キーボードを破壊する。
- お化け屋敷に登場する。
- ローリングアタックで倒せる。
- 色は青のみ。
- トラバサミがモチーフだ。
- アルバイトをしている。
- 背景扱いだ。
- シロクトパスもいる。
- イチロクトパスからハチロクトパスは黒歴史。
- エンガードの攻撃で倒せる。
- 動きは速い。
- 噛みついて攻撃してくる。
- 双子にシロンプもいる。
- 片足は義足になっていない。
- カポエイラが得意だ。
- 横からの攻撃に弱い。
- 貝のクランボーと関係がある。
- 原始人のような風貌をしている。
- 「スーパードンキーコング」以降はクレムリン軍団の一員として登場している。
- マリオと仲良しだ。
- スターリンの親戚だ。
- 白い蒸気機関車だ。
- スパイダーマンの生みの親だ。