偽アニメの特徴/や~わ行
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独立項目[編集 | ソースを編集]
偽ヤマトタケルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 同題の東宝特撮映画およびたかや健二の漫画とストーリーが繋がっている。
- あるいは前者を東映が制作した。
- 後者は月刊コミックボンボンに連載された。
- 時系列は映画→漫画→アニメの順。
- 映像ソフトでもGLAYの主題歌が使用された。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- アマノシラトリは当初の予定通り、スサノオのパワーアップメカとなった。
偽結城友奈は勇者であるの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「神世紀」とは平成の次の元号のことだ。
- 淡路島が人類の防衛線になっている。
- サンライズとタカラトミーが制作したロボットアニメだ。
- 讃州中学校が変形して造反した バーテックスに託された巨大ロボットになる。
- 「四国を守りぬいた伝説の勇者」として南光太郎の名前が残されている。
- 主題歌はスターチャイルドレコード(現:KAクリエイティブ)が担当した。
- キャラクター原案:蒼樹うめ
- 企画原案:金子彰史
偽勇者ライディーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- TBS系列で放送された。
- 最終回まで一貫して富野由悠季が監督を務めた。
- 主題歌は水木一郎が歌唱した。
偽UFO戦士ダイアポロンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 当初の予定通り『ウルトラマンレオ』の後番組として放送された。
- 『Ⅱ』もTBS系列で放送。
- 『美味しんぼ』と同じ世界の話。
- 絵柄が『魔神英雄伝ワタル』や『魔動王グランゾート』にそっくり。
- 2000年代初頭にDVD化された。
- 制作は日本アニメーション。
偽夢のクレヨン王国の特徴[編集 | ソースを編集]
全般の特徴[編集 | ソースを編集]
- クレヨンしんちゃんとのコラボを実現させた。
- 実はトレンディドラマ路線である。
- 放送開始から半年間はセル画制作だった。
- クレソンがモチーフのキャラクターも登場している。
人物別[編集 | ソースを編集]
偽シルバー王女の特徴[編集 | ソースを編集]
- 違う意味でシルバー。
- 老人という意味のシルバー。当然王女もバ●ア。
- むしろ年齢が500歳以上の吸血鬼だ。
- 全身が銀色。
- シルバーシートという玉座を持つ。
- 12の良い癖がある。
- 時間を有効に使う、整理整頓、早寝早起き、正直者、穏やかで優しい、謙虚な性格、無欲、何でも食べる、争いごとをしない、心が広い、人のせいにしない、信じる心
- 悪い癖でも守らなかった場合は親からげんこつやグリグリこうげきを受ける。
- 木登りが苦手。
- 銀のコレクションを持っている。
- 元素記号47の元素だ。
- 幼稚園児だ。
- しんのすけの真似をしている。
- ヘビが大好きだ。
- 常に首にかけているほど。
- 姉にゴールド王女、妹にブロンズ王女がいる。
偽アラエッサの特徴[編集 | ソースを編集]
- 王女の護衛となる前は、「おかあさんといっしょ」で歌のおにいさんとして出演していた。
- 社交的で論理的。
偽ストンストンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 少食で料理も苦手。
- 自分で石化できる。
- 侍だ。
偽クラウドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は男装した女。
- シルバーとは絶対喧嘩しない。
- しかし実はシルバーが嫌い。
- 口癖は「興味ないね」。
- FF7に出演したことがある。
- 実は「ゴールド王子」という名前だった。
偽死神の特徴[編集 | ソースを編集]
- 間違っても詫び証文の使い方を暴露することは無い。
- 正体は明らかにならない。
- 顔がドクロだ。
偽プーニャの特徴[編集 | ソースを編集]
- ひげが生えている。
- 寒さに強い。
- 地震なんか平気。
- スパイファミリーにも登場した。
偽鎧伝サムライトルーパーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 放送開始当初から人気を集めた。
- 男児の人気を得ることには成功したが、腐女子からは全く見向きもされなかった。
- メインスポンサーはバンダイだ。
- コロコロコミックで漫画版が連載された。
- 放送事故を起こしたことが無い。
- キャラクターデザイン:車田正美。
偽ラーゼフォンの特徴[編集 | ソースを編集]
- フジテレビ系全国同時ネットで放映していた。
- しかもゴールデンタイムに。
- 関西地区では関西テレビで放送されていた。
- キャラクターデザイン:村田蓮爾
- 『勇者ライディーン』のみならず、『超者ライディーン』や『REIDEEN』ともコラボした。
- アニメーション製作:サテライト
- 主題歌を歌ったのは林原めぐみ。
- マガジンSPECIALで漫画版が連載された。
偽ラムネ&40シリーズの特徴[編集 | ソースを編集]
偽NG騎士ラムネ&40の特徴[編集 | ソースを編集]
- タツノコプロ制作。
- キャラクターデザインは芦田豊雄。
- ほとんどの登場人物の名前は、お菓子に由来している。
- 1年間放送された。
- キングスカッシャーとクイーンサイダロンのパワーアップ形態及びその合体形態「EXスカッシャー」の登場が実現した。
- 日本テレビ系列で放送。
- 『魔動王グランゾート』の後番組で、メインスポンサーはタカラ。
- 主題歌はビクターエンタテインメントが担当した。
- のちに『千歳くんはラムネ瓶のなか』とコラボした。
- メカニックデザイン:大畑晃一
偽VS騎士ラムネ&40炎の特徴[編集 | ソースを編集]
- 途中でシリアス路線になるなんて言語道断。
- ロボットは前作同様SDサイズ。
- 吉崎観音とは無関係。
- 1年間放送された。
- キャラクターデザイン:あらいずみるい
- メカニックデザイン:出渕裕
偽陸上防衛隊まおちゃんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 30分番組だ。
- 放送局は独立局。
- 漫画版は赤松健自ら執筆。
- 富野由悠季は本作を大絶賛しており、「鬼瓦まおの×××××を舐めたい」と発言。
- プロパガンダまみれのシリアスなストーリー。
- 女児向けアニメだ。
- 『ふたりはプリキュア』の前番組。
- メイン3人は高校生だ。
- エイリアンはいずれも生理的嫌悪感を催すデザインだ。
- のちに『ガールズ&パンツァー』とコラボした。
偽リコリス・リコイルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 2022年夏アニメの中で一番影が薄い。
- キャラクター原案:つなこ
- アニプレックスは制作に一切関与していない。
- 日本コロムビアが制作に関与している。
- 『ダーティペア』とコラボした。
- 『シティーハンター』や『トリアージX』ともコラボしている。
- 『緋弾のアリア』とも(以下略)
- 二次創作での百合ネタは皆無。
- おねショタ系(特に千束)の二次創作が大多数。
- 剣劇ものである。
- 翌年のアニポケの女主人公が先駆けで登場した。
- 第11話のアイキャッチは全く問題にならなかった。
- あるいはオンエア前の時点で問題があると判断され、修正された。
偽りぜるまいんの特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんと半年に放送された。
- 漫画も第2巻以降も出版された。
- ライトノベルだ。
- りぜるはれっきとした12歳だ。
- 友紀とりぜるは実の兄妹である。
偽リルぷりっの特徴[編集 | ソースを編集]
ゲーム[編集 | ソースを編集]
- 3人組が大人に変身する際は「ピピルマピピルマ」と唱える。
- これじゃあミンキーモモだよ(笑)。
- 大人に変身する際、服が破れる(服まで大人サイズにできないため)。
アニメ[編集 | ソースを編集]
- 3人組のキャストは、ゲーム版と同様の声優を起用。
- 無論ハロプロはもってのほか。
- あるいはAKB48のメンバーを起用した。
登場人物[編集 | ソースを編集]
偽雪森りんごの特徴[編集 | ソースを編集]
- アップルパイが大嫌い。
- カミナリが大好き。
- 稲妻を見ると興奮する。
偽高城レイラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 汚いのが大好き。
- 掃除なんか論外。
- 高いところが大好き。
- ひめチェンで漢字王になる。
偽笹原名月の特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は柊かがみである。
- スポーツが苦手。
- 虫とは大の仲良しである。
偽クリスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 口癖は「〜なり」。
偽RPG伝説ヘポイの特徴[編集 | ソースを編集]
作品全般[編集 | ソースを編集]
- 「僕」達だけの秘密は、大人にならないとわからない。
- テレビ朝日系(ABC製作)で放送されていた。
- 東映動画(現:東映アニメーション)が製作した。
- いまだにDVD化されていない。
- グループSNE監修(RPGと謳ってるだけに)
- 月刊コロコロコミックに漫画版が連載された。
- メインスポンサーはトミー(現:タカラトミー)。
キャラクター[編集 | ソースを編集]
偽ヘポイ・ド・プーの特徴[編集 | ソースを編集]
- CV・増田英彦。
- 私立立海大学附属中学校テニス部員だ。
- れっきとした人間。
偽リュートの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はトラウマを持っている。
- 埼玉県出身だ。
- ニート。
- 趣味はバスケットボールだ。
- CV:中村大樹
偽ミーヤ・ミーヤの特徴[編集 | ソースを編集]
- セーラーマーキュリーに変身できる。
- 統道学園柔剣部部長だ。
- たまに関西弁を話す。
偽ブンザエモンの特徴[編集 | ソースを編集]
- スリム。
- 標準語で話している。
偽キングキャッスルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 移動城塞へと変形することはできない。
- ダークキャッスルと戦えない。
偽バロンキャッスルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 絶望を司る守護神だ。
- ケロロ軍曹でナレーターをやっている。
偽レジェンズ~甦る竜王伝説~の特徴[編集 | ソースを編集]
- 全国同時ネットで放送された。
- アニメーション制作:東映アニメーション
- 漫画版と同様、日本が舞台だ。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- EDはこの作品のためだけに作られた完全新曲だ。
- 山本リンダのヒット曲のアレンジバージョンを使うなど決してあり得ない。
- 『マシュマロ通信』の裏番組ではない。
偽六神合体ゴッドマーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- 非常に原作に忠実で、違う所は人類全滅を回避した所だけ。
- 毎回ギシン星人にボコボコにやられて逆転するため、戦闘時間が1話の半分以上を占める。
- フジテレビ系列で放送された。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)。
- 主題歌はビクター音楽産業(現:ビクターエンタテインメント)が担当した。
偽惑星ロボ ダンガードAの特徴[編集 | ソースを編集]
- 原作者は永井豪。
- 漫画版でもダンガードAとメカサタンの対決が描かれる。
- メインスポンサーはトミー(現:タカラトミー)だ。
- スパロボに参戦済み。
- 日本テレビ系列で放送された。
- 主題歌と劇伴は渡辺宙明が作曲した。