偽勇者シリーズの特徴
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- 2021年現在も継続中。
- 幻の『フォトグライザー』の製作が実現している。
- メ~テレのアニメ枠廃止を受けて、2018年度からテレビ東京系列にお引っ越し。
- 現在でも玩具はタカラトミーから発売されている。
- バンダイから超合金やプラモが出るなんてもっての外。
- むしろ開始当初の時点でバンダイから発売されている。
- 全シリーズとも世界観が同一。
- ytv制作。
- あるいはCBC。
- 全シリーズがスパロボに参戦済み。
- あるいはガオガイガーすら未だにスパロボに参戦不可。
- トランスフォーマーのキャラがゲスト出演したことがある。
- ウェブダイバー、ダイガンダー、ドライブヘッド、シンカリオン、アースグランナーもこのシリーズのひとつ。
- タイトルはそれぞれ『電脳勇者グラディオン』『爆闘勇者ダイガンダー』『救急勇者ドライブヘッド』『勇者新幹線シンカリオン』『勇者絆合体アースグランナー』だ。
- 「勇者ライディーン」もシリーズに含まれている。
- 「結城友奈は勇者である」もまた然り。
- 全作とも主題歌が女性ボーカルだ。
- 劇場版が製作されたシリーズがある。
- 『アホガール』や『忍者と極道』にこのシリーズをパロディ化した巨大ロボットアニメが劇中劇として登場。
- 後者では主人公の推しシリーズはダグオンがモチーフ。
- その一方で、『迷い猫オーバーラン!』や『おそ松さん』にこのシリーズをパロディ化した劇中劇やキャラは存在しない。
- テレビドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズはこのシリーズのパロディだ。
- 当時アニメ雑誌でよく特集された。
- PTAから目の敵にされた。
- レイカー兄弟は当初からこの作品のキャラとしてデザインされた。
- ガイスター四将も玩具化された。
- 監督は井内秀治。
- この作品で既に「超AI」という設定が存在した。
- 勇者シリーズではこの作品で既にビクターエンタテインメントからCDアルバムが発売された。
- エクスカイザーより対象年齢が低く設定されている。
- ドライアスは無能な暴君で、全く人望がない。
- 「勇者エクスカイザー」とは全く違う世界観だ。
- この作品以降もキングレコードからCDアルバムが発売された。
- 実は「伝説の勇者ダガーン」だ。
- CMに入る前後のアイキャッチがどう見ても作画・原哲夫だ。
- 前2作と同じく「悪を倒し、正義が勝つ」という物語だ。
- ランドバイソンにも強化形態が存在する。
- 当時の現実同様、時代設定は平成。
- 松竹映画のパロディが多い。
- 監督は今川泰宏。
- もしくは前作までと同じく谷田部勝義が監督を務めている。
- 阪口大助はこのアニメで声優デビューした。
- ブレイブポリスは一人も殉職しない。
- 全体的にコメディタッチ。
- 機動警察パトレイバーとコラボした。
- キャラクターデザイン:青山剛昌。
- 勇者シリーズ史上最もシリアスでハードなストーリー。
- 主題歌の歌詞内に主役ロボの名称がちゃんと入っている。
- 腐女子には全く人気がない。
- 逆に萌えオタからの評判は良い。
- 仮面ライダーシリーズのオマージュが多い。
- ダグオン倶楽部はVHSやDVDにも収録されている。
- 東海地方ではウルトラマンティガの裏番組ではない。
- ギャラクシールナが融合合体したダグオンが登場する。
- シャドーダグオンやサンダーダグオンにもパワーアップ形態が存在する。
- ガオガイガーのグレート合体が実現している。
- 超竜神の3体合体も。
- キングジェイダーは初期案通りのデザインで登場した。
- ニコ動では全く人気がない。
- 「ベターマン」とは無関係。
- 女性キャラが皆途轍もない貧乳だ。
- 監督は福田己津央。
- キャラクターデザインは平井久司。
- 主人公役の声優はマイトガインと異なる。
- OP主題歌を影山ヒロノブが歌唱した。
- 東海地方ではウルトラマンティガおよびウルトラマンダイナ、関東地方ではアニメがんばれゴエモンの裏番組ではない。
- ゾンダー核を攻撃して破壊することが目的
- ディバイディングドライバーは武器なので相手をこれで斬りつける。
- ガトリングドライバーももちろん銃として使う武器だ。
- 胸のギャレオンからビームを吐く技がある
- 本当にアニメ化された。
- 玩具は勿論タカラより発売。
- 上記にあるとおり、製作が実現した。
- 正式タイトルは「小さな勇者フォトグライザー」だ。
- 正式なタイトルは「量子勇者レイゼルバー」だ。