偽動物の特徴/哺乳類

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あ・か行[編集 | ソースを編集]

偽アザラシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本には全くいない。
  2. 「くるるーん」と鳴く。
  3. 淡水域にいる種類などいない。
  4. アラザンをつけている。

偽アライグマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 熊の仲間だ。
    • むしろタヌキの仲間だ。
  2. 日本には元々生息している。

偽アリクイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. アリが大嫌い。
  2. 他の虫を捕食する。

偽イタチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ネズミを食べることなんてしない。
  2. 日本に生息するイタチを家畜化してもフェレットは生まれる。
  3. ほとんどのイタチが夜行性だ。

偽犬の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんど人間に懐かない。
  2. 骨が大嫌い。
    • むしろ肉や魚も大嫌い。
  3. 狂犬は本当に人を追いかける。
  4. 嗅覚が著しく退化している。
    • 聴覚も。
    • しかし視力は優れている。
  5. 人間のために仕事をするなんてあり得ない。
  6. 実は存在しない生物だ。
  7. 海外でも鳴き声は「ワンワン」とされる。
  8. 実は漢字表記は「」が正しい。
    • または「」だ。

偽イノシシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. その正体はライオンだ。
  2. 獣害なんか起こさない。
  3. 他の家畜の原種同様、絶滅寸前。

偽イルカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. もちろん海で泳ぐのだから魚類だ。
  2. 水族館のショーで活躍する機会はほとんどない。
  3. 川に棲む種類の方がよっぽど多い。海のイルカは消えかかっている。
  4. 幻の動物で、いるかどうかも分かってない。
  5. なごり雪を歌っている。

偽兎の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんど耳が短い。
    • ただし、ナキウサギやアマミノクロウサギは耳が長い。
  2. ノウサギも家畜化された。
  3. 鳴く。
  4. お餅を搗くために使われることが多い。
  5. 飛ばない。
  6. 鳥類だが「羽」とは数えない。
    • ウとサギが合体した鳥である。
  7. 肉食だ。
  8. ノウサギは昼行性である。
  9. 本当に月にしか生息しない。
  10. 北越急行とは無縁。
  11. 実はウナギだ。
  12. 広島県竹原市のとある島では害獣扱いされている。
  13. セーラームーンに変身する。

偽牛の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんど角が長い。
  2. 食用にはされない。
  3. 胃は1つだけ。

偽馬の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんどが食用にされて美味い。
  2. 日本では野生の馬は宮崎県以外にもどこにでも生息している。
  3. UMAとは馬のことだ。
  4. 擬人化された美少女ゲームが存在しない。

偽オオカミの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 大きな神様のことだ。
  2. 本当に人間を飲み込む。
  3. 童話で悪役になることなんてない。
  4. 日本のオオカミは絶滅していない。

偽カバの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水の中では生きれない。
  2. 食糞なんかしない。
  3. 口が小さい。
  4. かば焼きの原料だ。
  5. 日本の水族館でも飼育されている。
  6. カバーをかぶっている。

偽カモノハシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 哺乳類なんだから卵を産むわけがない。
  2. Suicaのマスコットキャラクターに使われた。
  3. 鴨の仲間だ。
    • アヒルの仲間だ。
  4. 500系新幹線のノーズはこの動物を参考にしている。
  5. 野生のカモノハシは日本にも生息する。

偽カワウソの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 川に生息する噓つき。
  2. 日本のカワウソは絶滅せずに途絶えていない。
  3. 水生生物以外も捕食する。

偽カンガルーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 四足歩行だ。
  2. 子供を入れるポケットはない。
  3. 食用にはできない。
  4. オーストリアに生息する。
  5. 考えることが得意で頭がとても良い。

偽キツネの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タヌキと犬猿の仲。
  2. うどんの材料として食用になる。
  3. 普通に「コンコン」と鳴く。

偽キリンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本語でも『ジラフ』と呼ぶ。
  2. オカピは仲間ではない。
  3. 実は伝説の動物だ。
  4. キリンです
  5. 下ネタが大好き。

偽クジラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 海で泳ぐため、魚類に分類される。
  2. 発声なんてしない。
  3. 地球最小生物。
  4. 日本では昔はほとんど食べる人がいなかったが、近年では多くの日本人が日常的に食べるようになった。
  5. 潮を吹かない。
    • その代わり塩を撒く。
  6. 潮吹きは9時であることを知らせている。

偽熊の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 冬眠はしない。
  2. 人を襲ったことがない。
    • 死んだふりでごまかせる。
  3. 漢字表記は「」が正しい。
    • 或いは、「」だ。
  4. パチパチパンチの使い手である
  5. 人間の目に生息している。
    • いや、目の下に生息している。

偽コアラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ユーカリ以外の植物も食べる。
  2. 食糞なんかする訳ない。
  3. オーストラリア以外の国にも生息する。

偽コウモリの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 空を飛ぶことはできない。
  2. 吸血をする種類が多い。
  3. 冬眠しない。

さ~な行[編集 | ソースを編集]

偽サイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 角が生えていない。
  2. 突進ができない。
  3. サイコロの正体。
  4. サイダーを飲む。

偽猿の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. よく「ウホウホ」と言う。
  2. 人間を人質にする。
  3. 言語を話せる。
  4. 文明を築いている。
  5. チンパンジーの正体は植物だ。
  6. メガネザルは普段から眼鏡を掛けている。
  7. フクロテナガザルは有袋類だ。

偽シマウマの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 英語で『ゼブラホース』と呼ばれる。
  2. 島に生息する馬だ。
  3. 横の縞模様もいる。
  4. ライオンに嫌われている。

偽ジャイアントパンダの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 中国には全くいない。
    • むしろ日本固有種だ。
  2. レッサーパンダ科に所属する。
    • 体の色は茶色だ。
      • むしろ黒と白が反転している。
    • レッサーパンダよりこっちの方が先に発見された。
  3. 毎日リサイタルを開いている。
  4. 熊の仲間なので肉食である。
  5. 実はネコ科だ。
  6. その名の通り、象並みにデカい動物だ。
  7. 全国の動物園で飼育されている。
    • 但し東京・神戸・白浜にはいない。
    • 個人で飼っている人もいる。
  8. 尻尾は黒い。
  9. スリムだ。

偽シャチの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名古屋城にいる。
  2. 動物を襲うことなどしない。
  3. イルカよりも人気がある。

偽ジュゴンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 水族館での飼育は普通に簡単で、ほとんどがすぐ死ぬことはない。
    • 鳥羽水族館とは無縁だ。
  2. パウワウから進化したポケモンだ。

偽シロイルカの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. れっきとしたイルカだ。
    • 背鰭がある。
    • イルカはクロイルカだ。
  2. 上越市の水族館でも今でも飼育されている。
  3. ベルーガも和名だ。

偽スカンクの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. おならはしない。
  2. お腹が空くことはほぼ少ない。

偽象の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 鼻が短い。
  2. 男性の性器に生息する。
    • むしろ男の子のアレとは無縁だ。
  3. 現代でも日本にいるマンモスやナウマンゾウが健在だ。
    • アメリカではマストドンが健在。

偽タヌキの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 動物をモチーフにしたキャラクターの悪口だ。
    • ドラえもんやチョッパーの嫌いな動物だ。
      • むしろ彼らはこれと間違えられ喜んだ。
  2. 腹を叩く。

偽チンチラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 家畜化された品種がいる。
  2. もちろん猫である。
  3. チリ以外の南米にも生息している。
  4. チラ見が好きなHだ。

偽ツチブタの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 豚の一種だ。
  2. 土を食べる。

偽トナカイの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 雌は角が生えない。
  2. サンタクロースとの関わりがない。
  3. 南半球にも生息している。

偽トラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本にも生息している。
  2. 幼稚園や保育園でも飼育できる。
    • むしろこどもちゃれんじとは無縁だ。
  3. 読売ジャイアンツのイメージキャラクターだ。
  4. チーターやジャガーや豹と全く見分けがつかない。

偽ナマケモノの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 霊長類だ。
  2. 泳げずカナヅチ。
  3. 名前とは裏腹に1日のほとんどは動き回っている。
  4. ほとんど肥満で太っている。

偽ヌートリアの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本中に大量に繁殖している。
  2. このプリキュアに登場したことがない。
  3. ビーバーの仲間である。
  4. 麺類が好きだ。

偽猫の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ほとんど人間に懐く。
    • 人間が近づいても逃げない。
  2. 魚が大嫌い。
  3. タマみたいに物を持って揺らして踊る。
  4. 黒猫が前を通るとラッキーと言われている。
  5. 三毛猫の99%は雄だ。
  6. 可愛くない。
    • しかし一部に異様に嫌う人はいない。
      • ×××××される猫など一匹もいない。
  7. 一番よくある名前が「ポチ」。
  8. とある宗教で、この動物と和解するようにする教えがある。
  9. 警察猫や盲導猫も存在している。
    • ただし駅長猫は存在しない。
  10. 獣臭がある。

偽ネズミの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 害獣扱いなんてされない。
    • 家主には一家の一員として歓迎されている。
  2. よく見たら可愛くない。
    • 可愛くないからネズミのキャラクターなんぞいない。
  3. 二足歩行だ。
  4. ネコを追い掛ける。
    • 犬も追い掛ける。
  5. 綺麗な動物だと言われている。
    • もちろん、綺麗な場所に生息している。

は~わ行[編集 | ソースを編集]

偽ハイエナの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 灰が好きだ。
  2. 盗み食いなんてしない。

偽ハムスターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 野生のネズミを品種改良したものである。
  2. 日本で大量に野生化している。
    • しかもネズミ同様害獣扱いされている。
  3. ネズミより可愛いのでこっちのキャラクターの方が多い。
    • 現実でもそうじゃね?
  4. その名の通り、ハムが主食だ。

偽ハリネズミの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 針の生えたネズミの一種だ。
  2. 最速で走る。
  3. ハムスターよりもペットとしての人気が高い。

偽ハリモグラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. モグラの一種だ。
  2. カモノハシ同様に泳げる。
  3. ペットで飼育されている。

偽ビーバーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 泳がない。
  2. エーバーは黒歴史。
  3. イタチの仲間だ。

偽ヒトの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 霊長類一バカ。
    • 文明を持つなどあり得ない。
    • けれど、霊長類で一番平和。
  2. 発情期がある。
  3. 実は単細胞で、分裂で増えていく。
    • 個体差はほとんど存在しない。
  4. 太りにくい。
    • 肥満体型のヒトは全体の一割にも満たない。
  5. 親から子に遺伝するのは身体的特徴のみ。
  6. 地球上の生物で一番コミュニケーションと無縁だ。
  7. 実は古代に絶滅している。
  8. 生きているだけで物凄い価値がある。
  9. 実は不老不死だ。
  10. 生まれる確率は女性の方が高い。
  11. 祖先が猿のわけない。

偽ヒヨケザルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. サルの一種で霊長類だ。
  2. 火を避ける特性がある。

偽プレーリードッグの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り、犬の仲間だ。
  2. 地面に巣穴を作らない。
  3. 雄が複数の雌を好みにしない。

偽プロングホーンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 分類がシカ科だ。
  2. 大昔に絶滅している。
  3. 常に人間の邪魔をする。

偽ミーアキャットの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 名前の通り、猫の仲間だ。
  2. 二足で立つことはできない。

偽ムササビの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 飛んでも鳥みたいな飛び方だ。
  2. 巨大な種類が存在する。

偽モグラの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日光大好き。
    • もちろん地上に生息する。
  2. 泳ぎが得意。
    • あるいは飛べる。
    • しかし穴掘りは苦手だ。
  3. アニメや漫画において、掘削作業員のような格好の者は出て来ない。
    • もちろんサングラスをかけている者もいない。
  4. 現実世界でも地上に出て来ては人間に叩かれる。
  5. ゲームをセーブせずに終わらせると必ず地上から出て来る。
    • 『どうぶつの森シリーズ』に限らず。
  6. 爬虫類だ。
  7. 実はこの人だった。
  8. お笑いコンビ空気階段のボケ役。
  9. 現実世界でも顔しか出さない。
    • そのため、下半身については未だに分かっていない。

偽モモンガの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. リスと同じく昼行性だ。
  2. 飛べない。

偽モルモットの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 南米では食用にされていない。
  2. 「PUI PUIモルカー」とは無縁だ。
  3. ハムスターと同じ仲間だ。

偽ヤギの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 乳は作れない。
  2. 小学校などで飼われることはない。
  3. 普通に肉用にできる品種がいる。

偽ヤマアラシの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 針はない。
  2. ウィキペディアやブリタニカ国際百科事典などの項目に「昆虫」が書かれている。

偽ヤマネの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 冬眠はしない。
  2. アンガールズのボケ担当だ。
    • 「タナカ」という近縁種がいる。

偽ライオンの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本語では『シシ』と呼ぶ。
  2. イオンに出現する。
    • しかも日用品売り場に出現する。
  3. メスも鬣が生える。
  4. 漢字で書くと「雷音」だ。
    • 鳴くと雷の音がする。
  5. 安全な動物で、太平洋戦争のとき、殺されなかった。

偽ラッコの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本中に多く生息している。
  2. 貝が嫌いだ。
  3. ほかの生物を抱っこする。

偽リスの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. とにかく木の実が嫌い。
  2. ほとんどの種類が夜行性だ。
  3. シマリスは冬眠しない。

偽レッサーパンダの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ジャイアントパンダと全くの似た動物だ。
  2. よく見たらレーサーパンダだった。
    • レース用に使われている。
  3. ジャイアントパンダより人気が高い。