プリキュアシリーズ/作品別
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独立済み[編集 | ソースを編集]
- 2000年代
- ふたりはプリキュア(初代/Max Heart)
- ふたりはプリキュア Splash☆Star
- Yes! プリキュア5(無印/GoGo!)
- フレッシュプリキュア!
- 2010年代
- 2020年代
キラキラ☆プリキュア アラモード[編集 | ソースを編集]
- はいはいお菓子モチーフね、と思いきや動物モチーフまでぶっ込んでくるとは...
- 案の定、東京ミュウミュウを思いだしたおっさん多数。
- ドキプリ以来3年ぶりの5人チーム。
- 5人スタートはスマプリ以来。
- 配色は桃黄青紫赤でドキプリと同じ。
- 何といちか以外は全員優等生。一賢四愚だったスマプリとは真逆。
- 最終的に7人という大所帯になってしまった。
- 中学生組は「いち○」「あおい」「有栖川」とどこかで聞いたことのある組み合わせ。しかもカラーリングも一致。
- 5人スタートはスマプリ以来。
- キャスト発表に騒然、ただピンク役よりもイエロー役に注目が行くのは・・・
- 美山加恋も子役時代からずっと注目されていたのにねぇ。
- プリキュアの声優選考の傾向としては確かにその通りなのかも知れないが、それが傾向の斜め上を行った感じ
- あるアニメで演技下手だったと言われていたらしいから…
- 肉弾戦封印宣言にも騒然、どう戦う気なんだマジで…。
- もしかして、海外展開をしやすくするためにそうなったんじゃないのか。
- バンダイ曰く、「ユーザーの意見を参考に」したんだそうだ。
- 事前に全く情報がなかった実写パートにも騒然。だからこんなキャスティングになったのか。
- ふたを開けてみたら、肉弾戦以外のプリキュアの伝統的な部分は守りつつ新機軸を連発。古くからの視聴者は少なからずの戸惑いを覚えた。
- なにげに剣城あきらの森なな子がダークホース感。元宝塚だけにガチのイケボで幼女先輩のハートをキャッチしまくりである。こういうのはプリキュアしかできないから面白い。
- 美山加恋も子役時代からずっと注目されていたのにねぇ。
- 「肉弾戦封印」と事前発表されて一体どうなるのかと思ったが、蓋を開けてみると普通にパンチやキックあり、ただしそれでは敵にはダメージが与えられない設定。
- クリームエネルギーをまとって攻撃して初めて有効打になる設定になっているようだ。
- OP前の台詞は、あきらが登場した6話をもって廃止。
- 案の定、6人目のプリキュアを1ヶ月以上も前から公式がネタバレ
- ただし、
前作はやっぱり血迷ったのか今回は前作と違ってその正体には言及せず。- と思っていたら、後追いで登場前にやっぱりネタバレ。
- パルフェ登場2週間前の段階で、秋映画の予告は「パルフェ=シエル」が大前提というネタバレありきの有様。
- ただし、
- ロックを嗜んでいたあおいがまさかのお嬢様。
- 青戦士で「力もち」というのもシリーズ初じゃないだろうか。
- なぜか自作もロックなお嬢様キャラで被せてくるというよくわからないことに(えみる)。
- 妖精にも誕生日って…
- その結果悪堕ちしていた弟の誕生日も確定した。
- 後期エンディングテーマでのCGダンスの人数が史上最多の6人体制。
- 5Go!Go!の時は2Dだったため。
- キュアパルフェはシリーズ初の虹色プリキュアだが、色分けするなら緑らしい。
- 去年に引き続き緑キュアの追加戦士...になるのか?
- ペガサスの鳴き声と言えば「パタタ」である。決して「ヒヒーン」ではない。
- 2017年10月7日には、ライブも開催された。プリキュアの6人や主題歌の3人まで。
- それどころかレコ発ミニライブや2014年以来のアニサマ参戦も。キャラソンシングルも発売とこれまでになく歌に力を入れている。前作からマーベラス側の音楽Pを務める堤氏(元ランティス)の手腕による可能性大で、楽曲制作陣にR・O・NやTRUEなどどう見てもそっち方面の人脈としか。
- 前作の妖精は「~ルン」であるが、今作は「~リン」。
- 単独映画がまさかの土田豊監督が全力入れまくったギャグ回。まほプリ組も登場するなどこれまでの映画とは違った感じとなり、週末動員も5年ぶり2度目の首位に。
- シリーズ通算正式戦士人数が遂に50人に到達した。
- ビルドとなんか被る。主人公兎だし。
- ひまりんのオーディション回で、元プリキュア現る。
- 略称が未だに「キラプリ」か「プリアラ」かではっきりしていない。「キラプリ」はキラッとプリ☆チャンとかぶるから「プリアラ」で確定だろうか。
- 番組放送後のコーナー「プリアラレッツ・ラ・1ぷんかんクッキング」からして公式な略称は「プリアラ」でいいかと。
- 宇佐美家には黒電話がある。
- ある意味、深夜ドラマ「声ガール!」制作のきっかけになった作品。
- 本作でも最終回に後番組の主役・キュアエールが登場。
- これまでは挨拶やお披露目程度だったが、本作では最後の戦いに助太刀に来てピンチを救うという、まるでグレートマジンガーやシャリバンのような登場だった。
- 前作まではOP曲とED曲のクレジットはOPでまとめて表記されていたが、本作からはED曲のクレジットはEDで表記された。
- ひまりんだけ家族が書かれなかった(平凡な一家なのでアニメに出さなかったとのことだが)
スター☆トゥインクルプリキュア[編集 | ソースを編集]
- 一瞬キュアトゥインクルが主人公になるんですかね?と思った。
- 後期EDのタイトルが「教えて...トゥインクル☆」だった物だからタナカリオン監督筆頭にネタにしまくる。
- なにげに登場プリキュアの名前(キュアスター)が入ったタイトルは今回が初めてか?
- ロゴがプリキュアっぽくないような…。
ポプテピピック星色ガールドロップっぽいような気もする。- で、なんと今回の紫キュアはポプ子経験者であり、「ポプ子がまた一人プリキュアになった」という謎のパワーワードが生まれた。
- そんなことを言っていたら、事もあろうにポプ子の相方がいかにもなタイミング・ポジションで出てきてしまった。
- そして今年も公式早バレやらかして追加戦士確定。アレの第3話Aパートの声優が揃ってしまった……ドロップスターズも3年連続で揃うけどさ。
- 事情を察すればやむなしなんだろうが、登場の3週間以上も前に公式がネタバレしたと一部では嘆きの声も。
- にしてもラジオのリスナー投稿のキュアウォッカが後々まで尾を引くことになろうとは。
- そして今年も公式早バレやらかして追加戦士確定。アレの第3話Aパートの声優が揃ってしまった……ドロップスターズも3年連続で揃うけどさ。
- そんなことを言っていたら、事もあろうにポプ子の相方がいかにもなタイミング・ポジションで出てきてしまった。
- で、なんと今回の紫キュアはポプ子経験者であり、「ポプ子がまた一人プリキュアになった」という謎のパワーワードが生まれた。
- 2020年から始まったサンリオ枠「ミュークルドリーミー」もロゴが似ている。
- 案の定というか、やっぱりというか、例によって予想の斜め上を行くキャスティング
- まさかの現役アイドル。プリアラ以上に予想できずにぶったまげる人多数。しかも当人は大のプリキュアヲタ。コメントの熱量が凄い。
- 宇宙を舞台にし、初の宇宙人プリキュアが登場。
- とは言ってもこれまでも異世界が舞台だったり、異世界出身者やら妖精やら外国の王女やらぬいぐるみやら未来から来たアンドロイドやらがプリキュアになってるので、結局はその辺の延長線上かも。
- っていうか、異星人にも地球のグレゴリオ暦を適用できるのかどうかっていう疑問が…。
- そして色的には緑。不遇の色がここに来て2番手に。しかし1話からゲロインになるとは。
- なんやかやあって3作前の魔法界の少女同様に便宜上の名字を名乗って地球で生活することに。ところがAI頼りの生活だったため2桁の計算がすぐにできないことが判明。でも今の地球人もパソコンスマホですぐネット検索に頼ることを考えると、ある意味現代文明への警鐘なのかも。
- ロロ・ララ兄妹の両親の名前がトト(父)・カカ(母)…って余りにも安直過ぎないか。
- 母親の中の人&娘の雷属性から早速ネタにするツイートが続出。
- ついでに言えば「カカ」(caca)ってスペイン語で×××××の幼児語らしいから、もしえれなの父親と会う機会があったら一体どんなリアクションを返されたのだろうか…。
- そんなこと言ってたらリメイク版のラムちゃんがキュアコスモの人になってしまった。
- 母親の中の人&娘の雷属性から早速ネタにするツイートが続出。
- 「今年のライダーの冬映画はロンパV3っぽいな…」って思ってたいらロンパV3のつむぎが紫役に。
- えれな役の安野希世乃は、中学3年プリキュア担当初の平成生まれ。
- 意外な事に、本シリーズで初めて見逃し配信が実施される。今までは有料配信ですら新作は全く配信されていなかった。
- プリキュアらしい1話と思ったら、見ていてSF映画の名前が何個思い浮かんだことか
- 1980年代のテイストを取り入れているらしい。
- とりあえず、負けたら変身バンクで最初に見せる格好になるのかな?
- 早くもカッパードがネタキャラ化しはじめた。
- しかし過酷な環境の星で育ったらしくシリアスな面も垣間見えている。
- カッパードの回想で、母星が更地と化した瞬間、一部の視聴者が「火星…」ってお前らw
- もし、星奈ひかると花咲つぼみが共演したら、宇宙の話で盛り上がるかもしれない。
- キラやば〜っ☆
- フワの本名長すぎ。
- それでもヒメルダ王女よりは中黒無しで1文字短いぞ、ってそういうもんでも無いか
- ハピネスチャージプリキュア!がプリキュア10周年なので、本来ならプリキュア15周年は本作だが...
- プリンセスが黄道十二星座モチーフなので、「ついにプリキュアにも星座カーストが持ち込まれるのか」と危惧する声も。
- 早くも第10話にして完全敗北のエピソードはショックが大きい。前作でも主人公が変身不能になったのが第10話だったが。
- 靴下がちがう...
- まどかがポンコツネタで弄られるようになったのは紫キュアに設定された呪いなのか。
- バケニャーンとブルーキャットが猫繋がりで何か関係はあるだろうと思われていたが、まさかの同一人物に衝撃。
- ブルーキャットがプリキュアになった後でハッケニャーンという人物が実在して彼がバケニャーンの外見上のモデルだと判明した。
- 本作は、第1話のみサブタイトル読み上げがなかった。2話以降はあったから何か理由があるのだろう。
- 大塚明夫。第22話の放送当時、彼の名前がTwitterでトレンド入りした。
- 前作に続いて、黄キュアがおばけ嫌い。
- 後期EDの歌詞がエロいと思ったエロガッパ、挙手(手を挙げながら
- 去年は先輩が朝からアレしたしなぁ……。性教育だって大事だよね、うん。
- ラスボスがへびつかい座…、何となく想像はできていたが…。
- あの蛇遣いの女、和解も改心もしないまま去っていったな。
- 中学卒業後に留学することになったのは、まどかではなくえれな。
- あの12人のプリセンスたちが「13番目のプリンセスの存在」「宇宙を作ったのはプリンセス」「生物のイマジネーションはプリンセスから分け与えた物」「プリンセスの真の目的」「フワはスターパレスの一部であり使い捨て仕様」をプリキュアに伝えていなかったって、どんだけ無能なんだ...。
- でも『スマイル』のロイヤルクイーンや『ハピネスチャージ』のブルーと比較すると「プリキュアの元締め」としてはマシな部類に入ると思う。
- 初の感謝祭イベントが行われたのだが、朗読劇の公式のはめ外しっぷりがあまりにも酷すぎた(褒め言葉)公式が最大手とはこういうことか、と見せつけられた瞬間。
- 朗読劇の中だけとはいえ、大人になったプリキュアが飲酒するという描写は前例が無いよね。
- 昼間の「ファミリー公演」と夜の「プレミアム公演」の2部に分けて開催されたが、後者は実質大友向けと言っても良い。
- キャラクターショーではお決まりの「がんばれプリキュア~!」の客席からのコールに対し、プルンスが「野太い声でプルンス」と返したのは爆笑もの。
- 主人公の苗字を聞いたときについついホシイナーを思い出してしまった。
- 最終回が前作とは違う意味で賛否両論。
- 前期EDには歌詞に「プリキュア」の語句が無い。
- ユニを光堕ちプリキュアに含めるかどうかで意見が分かれる。
トロピカル〜ジュ!プリキュア[編集 | ソースを編集]
- 主人公がGo!プリンセスプリキュア以来の中学1年生。
- 一瞬キュアルージュが主人公になるんですかね?と思った。
- 人魚のローラがプリキュアではないにも関わらず、放送前からプリキュアと同等の破格待遇
- 蓋を開けてみたら「女王になるための捨て駒」発言など、プリキュア史上まれに見る腹黒
- 本名は、ローラ・アポロドーロス・ヒュギーヌス・ラメール。
- と思ったらやはりプリキュア化した。
- 主人公の声がファイルーズあい。アリス・ペペロンチーノ(キラッとプリ☆チャン)・安西ときわ(ミュークルドリーミー)と並んで日曜朝はスーパーファイルーズタイムになってしまった。
- 更には裏で文化放送のインターネットラジオの再放送までやってる。
- 更に夜には文化放送地上波でラジオもやってる。
- 更には裏で文化放送のインターネットラジオの再放送までやってる。
- プリキュアの公式Twitterアカウント開設。
- 2年生の一之瀬みのりは主人公の夏海まなつより背が低い。
- スカートの長さはメンバーの中で一番長い。
- ローラに足が...
- パンサー向井。
- キュアサマーのイメージカラーで大論争が発生。
- 朝日新聞曰く「プリキュアシリーズの主人公のイメージカラーがピンクから脱却」とのことらしい。
- このシリーズでプリキュア名義のキッズコスメブランドが誕生した。
- トロピカってる〜!
- ちなみに中国語だと「热带一般的~!」らしい。
- 単独映画にハトプリ参戦決定。但しSSやフレプリを飛ばしてのコラボなので、人気作しかコラボさせて貰えないのかと賛否両論。
- また今までのコラボの傾向から来年の作品の単独映画ではスイプリを飛ばしてスマプリとコラボするのではないかという憶測を呼んでいる。
- 31話の変身シーンはあすかだけだった。まなつ・さんご・みのりは変身後のままで、ローラは全カット。
- 33話の「Viva!10本立てDEトロピカれ!」
- あの長い技名は各人別録りだったらしい。
- この回のみ、OP歌唱がトロピカる部バージョンである。
- OP歌唱のMachico、ED歌唱の吉武千颯は共に広島県出身。
- あすかの卒業式シーン。
- 犬のフンふんじゃった。
- このセリフで話を締めた。
- 後期EDは、スター☆トゥインクルプリキュアのOPとED歌唱の2人によるデュエット曲。
- 各人別録りだったらしい。
- まなつ・さんご・みのり・あすかの苗字にはさんずいを含む漢字が使われている。
- 海を連想させたい意向で意図的に苗字の漢字を選んだとのこと。さんごの苗字「涼村」は当初「鈴村」だった。
- 作中の舞台が関東圏から完全脱却
- 舞台となった地方は沖縄説・宮崎説・台湾説など。
- ハワイ説もある。
- 国際通りや美ら海水族館などがモチーフとなっている一方で沖縄にはない鉄道駅やコマクサの生える高山があるなど舞台は様々。
- 「南乃島」も波照間島あたりか?星空がきれいな描写はあったが南十字星が見えるまでは明言していない。
- 位置的には水納島(本部町の)かもしれない。美ら海水族館も本部町だし。
- 敵組織内はメンバーの人間関係とても良好という異例の存在。
- GOプリのメンバーと気質・立場が似ているキャラが多い。
- やる気みなぎる主人公:はるか・まなつ
- お姉さま気質の先輩:みなみ・あすか
- 作家志望の眼鏡っ娘:ゆい・みのり
- コスメ大好きな同級生:きらら・さんご
- 王族関係者の同級生:トワ・ローラ
- 学校の制服が男女ともセーラー服(男子はズボンだが)という珍しいスタイル。
- セーラー服は水兵さんの服だったので別に問題はない。
- くるるんは最後まで癒しキャラに徹していた。
- 最終決戦が過去類を見ないハイテンションで終わった…
- 主人公の学力が割とやばい。「設立会議」や「卒業」を漢字で書けなかったり「入道雲」が読めなかったり…
- ちなみに台本中の漢字が読めないエピソード(13話)は韓国放送時では台本中の英単語が読めないというエピソードになっているらしい。
- ビクトリー!
わんだふるぷりきゅあ![編集 | ソースを編集]
- プリキュアシリーズ史上初のタイトル全ひらがな表記。
- タイトルロゴがプリキュアっぽくなくね…?
- 公式略称表記は「わんぷり」ではなく「わんプリ」になるもよう。
- やっぱり「わんぷり」で正しいみたい
- 主人公である犬飼こむぎはシリーズ史上初の動物から人間になってそれからプリキュアに変身。
- 妖精から人間になってプリキュアに変身というのは何回かあったが、このパターンは初めて。
- 変身解除の時は、人間体への経由無しで元の動物へ戻ることが可能。
- ユキも同様。
- 変身解除の時は、人間体への経由無しで元の動物へ戻ることが可能。
- 主人公プリキュアがタイツ着用。
- 妖精から人間になってプリキュアに変身というのは何回かあったが、このパターンは初めて。
- 犬飼いろは/キュアフレンディのCVはなんと前作映画の妖精プーカから転生してきた種崎敦美。
- おそらく、妖精からプリキュアの声優に転生する例は前作のましろん(キュアプリズム)以来であろう。
- デザインはやっぱりアイカツに似た感じがする。
- みんななかよし!わんだふる〜!
- OP歌唱は吉武千颯。
- スタプリ以降EDを担当していたが、今回OPを担当するのは初めて。
- ちなみにEDは、デパプリ映画の主題歌を担当した後本萌葉、前作から続投の石井あみが担当。
- OPEDともに歌詞の文字量が少ない。
- スタプリ以降EDを担当していたが、今回OPを担当するのは初めて。
- いろはの父のフルネームが「いぬかいつよし」。
- 第2話で2人目のプリキュアが変身するのはスタプリ以来5年ぶり。
- 今作のプリキュアは、敵怪人へのパンチ、キックの攻撃シーンが無い。
- 浄化もガルガルにハグして行う。
- なお、初期のニャミーを除く。
- 話を聞いてくださ〜い!
- 本作に登場する妖精の名前はキラリンアニマルというが、プリアラに登場した妖精のキラリン(=キラ星シエル、キュアパルフェ)とは関係ない。
- 7月7日放送の第23話をもって、キラリンアニマル9体がすべてそろった。
- トロピカル〜ジュ!プリキュア以降行われていた、ED開始前の冒頭の挨拶が無くなった。
- このようなスタイルになるのはヒープリ以来。4年ぶりに元に戻ったといえよう。
- 最初から主人公に好意を持ってる男の子が出てくるというプリキュア的には珍しいキャラ配置。
- 足踏みミシン。
- 4代連続で主人公が驚異的な身体能力を発揮。
- 今作の中学校の女子の制服は、スカートの他にハーフパンツもある。
- サブタイトルが短い。
- 特に、第49話の「あなたの声」は本作最短の5文字。
- 犬飼こむぎの誕生日は5月13日。
- 愛犬の日。
- 犬飼いろはの誕生日は8月7日。
- ふたりはプリキュア Splash☆Starの日向咲ちゃんと同じ誕生日。ちなみに誕生日が他のプリキュアと被るのは史上初。
- S☆Sに引き続いて、プリキュア2度目のクレヨンしんちゃんとのコラボエピソードが放送決定。
- 猫屋敷ユキの誕生日は12月21日。
- 猫屋敷まゆの誕生日は11月5日。
- ワンダフル、フレンディと、ニャミー、リリアンで変身パクトが異なる。
- 今作の後期ED歌唱は、前期EDと同じ石井あみ・後本萌葉。
- 前作は「かっこよさ重視」だったが、今作は「かわいさ重視」。
- 暑すぎてヤバい!
- 鷲尾町長。
- 名前の通りモデルはあのプロデューサーだと思われるが、声を演じているのはさすがに鷲尾天さん本人ではなくブンビーさん。
- 第29話で、今まで謎だった敵幹部がついに登場へ。
- なんと映画限定のキャラクター(ポンタ&ポコタ)にも公式誕生日設定が。
- 3月22日。
- ちなみに、声を演じるジャルジャル・後藤(ポンタ役)の誕生日が1984年3月20日、後藤の相方の福徳(ポコタ役)の誕生日が1983年10月5日。
- 第29話で登場したオオカミの敵幹部リーダー・ガオウはどことなくスマイルプリキュアのウルフルンにそっくり。
- 「スマイルプリキュア!」や「トロピカル〜ジュ!プリキュア」のようなギャグ路線になるかと思いきや、29話で敵がオオカミであることが明かされると一気にシリアスに。
- 兎山悟の誕生日は9月7日。
- プロフィールが初めて公開されたのは、2024年9月4日9:00。
- ニャンフルエンサー。
- 兎山大福の誕生日は3月27日。
- 次作の咲良うたも同じ。
- ボクは・・・君が好きだ!
- 第39話にて、こむぎがガオウにより一時闇堕ちに。
- 2024年9月に、熊本県内の交通情報板で「優しいね 君の運転 わんだふる」「ルール無視 ガルガルな心飛んでけ」が表示された。
- 第44話で、ニコガーデンから行方不明になっていたニコアニマルが全員救出されたため、ニコガーデンのアニマルたちは全員帰還した。
- このため、第45話では、トラメが持っていた黒い卵もすべてなくなり、敵怪人を出すことができなかった。
- スマプリ以来12年ぶりの追加戦士が存在しないプリキュア。
- といっても、5月・6月にそれぞれデビューしたニャミーとリリアンが実質追加戦士みたいなもんだったが。
- 今作のプリキュアは、4人とも、私立湾岸第二中学校2年1組。
- 当初、敵幹部リーダーはガオウと思われていたが、ニコとの1対1の対決の際、アイマスクが外れ、スバルと判明した。
- 今作の登場人物は、苗字に動物の名前が含まれている。
- 今作の最終回のEDは、後期EDではなく、石井あみが単独歌唱のWonderful Smile。
- いろはと同じ2年1組のクラスメイトで、劇中で公式フルネームが公開されているのは、こむぎ・いろは・ユキ・まゆ・悟を除けば、猪狩勝のみ。
- 実は元々は探偵モチーフになる予定だったらしい(フレンディのケープ・帽子がホームズっぽいのがその名残)。
- キュアワンダフルが王様、キュアフレンディが探偵、キュアニャミーが姫様、キュアリリアンが怪盗モチーフ。
- 探偵モチーフのプリキュアが放送されるのは2年経ってから。
- メイン4人中3人が転校生という異常事態。
キミとアイドルプリキュア♪[編集 | ソースを編集]
- 今回のテーマは「アイドル」。なんか推しの子からインスピレーションを得たような…?
- 推しの子以前に、アイカツやきらりんレボリューション、オシャレ魔女ラブandベリー等等度々子供向けアイドルアニメはプリキュアの脅威となっていた。
- 声優もアイドルマスターミリオンライブ!馬場このみ役で知られる髙橋ミナミ女史やアイドルマスターシンデレラガールズ前川みく役で知られる高森奈津美女史が起用されている。
- 略称は「キミプリ」。
- 「アイプリ」だとテレ東系列のプリキュアのライバルアニメと被ってしまうからなぁ。
- 今回は復活しかけてるプリティーシリーズと真っ向勝負を挑むこととなる
- 「アイプリ」だとテレ東系列のプリキュアのライバルアニメと被ってしまうからなぁ。
- 作品名のひらがなが1文字だけなのは、プリキュアシリーズ初。
- キュアキュンキュンは、シリーズ史上初のプリキュア名に擬態語使用。
- 声の人は、3年前のコメコメ。
- 高森奈津美。
- 過去の妖精役経験者がプリキュア役になるのはラビリン・キュアプリズム役の加隈さん以来2人目。
- 4人目じゃね?プーカ・キュアフレンディ役の種﨑敦美氏とキラリンウサギ・キュアアイドル役の松岡美里氏もいるし。
- 失礼。「本編でプリキュアに使えているパートナー妖精」という意味で書いていて、劇場版キャラやキラリンアニマルなどのサブ妖精は除いていました。
- 4人目じゃね?プーカ・キュアフレンディ役の種﨑敦美氏とキラリンウサギ・キュアアイドル役の松岡美里氏もいるし。
- 魔法少女役としてもジュエルペットてぃんくる☆の桜あかり役や放課後のプレアデスのすばる役(いずれも主役)の経歴で有名。
- 過去の妖精役経験者がプリキュア役になるのはラビリン・キュアプリズム役の加隈さん以来2人目。
- 高森奈津美。
- また、プリキュア名に純粋な日本語が使用されるのはシリーズ初(前作のキュアニャミーは和製英語)。
- 紫プリキュアが主人公プリキュアより年下であるのもシリーズ初。
- さんごちゃん以来のあざとパープル。
- 声の人は、3年前のコメコメ。
- 今作は、OP歌唱が3人、前期ED歌唱が初期メンバーの3人。
- プリキュア声優がED歌唱を担当するのはHUGプリ以来7年ぶり。
- 初期メンバーの苗字に色の名前が含まれている。
- これはスマプリ以来13年ぶり。
- バンダイの公式玩具情報にて、プリキュアの誕生日と血液型がネタバレ。
- うた(キュアアイドル)は3/27でB型、なな(キュアウインク)は7/6でO型、こころ(キュアキュンキュン)が5/11でA型。
- 3人の血液型は、いずれも声の人と同じ。
- うたに関しては前作の兎山大福と同じ誕生日。
- うたの誕生日は、「さくらの日」が由来。
- うた(キュアアイドル)は3/27でB型、なな(キュアウインク)は7/6でO型、こころ(キュアキュンキュン)が5/11でA型。
- キュアウインクとひろプリのキュアウィングがプリキュア名が似すぎて紛らわしい。
- キュアキュンキュンって…相田マナかよ。
- 次回予告の締めセリフがトロプリ以来4年ぶりに復活した。
- 今回の浄化はライブで歌ってから浄化する。
- この辺はかつてのライバルであるガールズ×戦士を思い出す。あっちはダンスだけだったけど。
- ◯域展開とも言われる。
- 第1話のAパートで「おしまい」テロップ。
- くりきゅうた…逆に力士プリキュアも観てみたい気もするが…
- キラッキランラン♪
- 今作は、場面切り替え時のイラストや効果音がある。
- 第1話では、主人公以外のプリキュア変身者が全く登場しなかった。
- 今回は、次回予告に加えて、「キミとファンサレッスン♪」というものがある。
- 英語表記は「You and Idol Precure」。
- 敵幹部の組み合わせが女ボス+やせ型+怪力という典型的な三悪。
- チョッキリ団。
- ロゴの「キミと」の部分がニチアサの大先輩のロゴを思い出すのはオレだけ?
- 放送当時生まれてなかった自分でも同じこと思った(by2006年生まれ)。
- 佐久間大介。
- 3月16日は万博開催記念の駅伝大会「EXPO EKIDEN 2025」の中継のため、全国的にライダー・戦隊を含めてニチアサすべてが放送休止へ。11月の大学駅伝や年末年始以外で全国でプリキュアの放送が潰れるのは久しぶりだが、いつぶりになるのだろうか。
- 5月までに月5週の放送が無いのはシリーズ初。
- タイトルロゴに「♪」が付くのはスイプリ以来14年ぶり。
- 我慢しなくていいんだよ。
- 第10話では、前作の颯水(猫屋敷ユキ役)の双子の姉・利冴が出演。
- プリルンがあまりのトラブルメーカー。
- 特に第6話のこころへの所業はあの白い悪魔を彷彿とさせる。
- こころの好物は、ピーマンの肉詰め。
- キュアアイドルの個人技は「アイドルグーパンチ」ではなく「アイドルグータッチ」。
- 第17話でキュアズキューンとキュアキッスが登場。
- 冬目軽石。
- ショボッボボンボン。
- きゅーたろうがしゃべった!?
- 9月7日の第31話から、ハートガーデンで戦闘。
- プリルン(キュアズキューン)の誕生日は10/9、メロロン(キュアキッス)の誕生日は12/7。
- 第36話では、OP歌唱の石井あみ・熊田茜音・吉武千颯がゲスト出演。
- 翌週パシフィコ横浜で開催されるライブとの連動回。ライブと連動するストーリーはシリーズ史上初。
- Bパート終了の1分前。
- ジャックオランタンこわいよー!
- 第39話では、『Dancing☆Starプリキュア』The Stageの主演5人がゲスト出演した。
- 第42話も第31話~第41話同様、当初はハートガーデンで戦闘していたが、ジョギ(=カズマ)の手によって現実世界との境界が壊された。
- 第42話で、響カイトが変身する「キュアコネクト」が登場。
- 第43話のサブタイトル「うたの歌」は本作最短の4文字。
- この回をもって、敵怪人を浄化した後に現れるプリキュアリボンがすべてそろった。
- 城蓮司役は、第33話までは西村知道が演じていたが、第34話で各務立基に交代。
- その後、西村知道は、2025年11月29日に亡くなった。
- 今年の「クリスマスイルミネーション」は中止になりました。 はなみちタウン
- 上北ふたごが、2004年のふたりはプリキュアから22年間、少女漫画誌「なかよし」にプリキュアシリーズの連載をしていたが、本作をもって終了した。
- 11年前の「ハピネスチャージプリキュア!」は12月28日が通常放送・1月4日が放送休止だったが、今作は、17年前の「Yes! プリキュア5 GoGo!」と同じ12月28日が放送休止・1月4日が通常放送という構成に戻された。
- 第46話のサブタイトルが「今年もよろしく アイドルプリキュア!」という内容だったから、12月28日だと放送できなかったのだろう。
- なお、1月4日の放送終了後の当時、次回作「名探偵プリキュア!」の新番組告知は一切されなかった。
- スタプリ以来6年ぶり、令和キュアでは初の全49話となった。
名探偵プリキュア![編集 | ソースを編集]
- 最初見た時、「コナン?」って思った。
- 出版社的には金田一の方が合っている。少女だからミルキィホームズとも言われたり。(ちなみに3作とも主人公の声優はプリキュアシリーズに出演済み)
- タイトルに漢字が使用されるシリーズはまほプリ以来10年ぶり2作目。
- 略称は「めいプリ」ではなく「たんプリ」になるらしい。
- キュアアルカナ・シャドウは、シリーズ史上初のプリキュア名に中黒入り。
- 小林みくる/キュアミスティックは、1999年時点での中学2年であり、リアルタイム上では生年は1985年で、昭和生まれの変身者はこちらも史上初。
- 今作は、紫キュアが主人公。
- 第1話で2人が同時に変身したのは魔法つかいプリキュア!以来10年ぶり。
- 劇中の登場キャラクターに字幕が付いたのはデリシャスパーティ♡プリキュア以来4年ぶり。
- 主人公プリキュアの母親の下の名前が第1話では不明で、クレジットでは「あんなの母」。
- チョベリバ。
- 第3話の時点で、怪盗団ファントムがジェット、ポチタンと同じ妖精であることが明かされた。
関連項目[編集 | ソースを編集]
プリキュア