偽年の特徴/2000年代
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< 偽年の特徴
- 2000年になった瞬間、いろんなコンピューターが誤作動を起こした。
- 「写メール」搭載携帯電話の発売は、電子機器の誤作動のため中止になった。
- この年から21世紀だ。
- 北京オリンピックが開催された。
- 8月にゲームボーイアドバンスが発売された。
- 太鼓の達人もこの年に発売された。
- 2000シリーズの曲も同年に作られた。
- ゲームキューブも。
- 太鼓の達人もこの年に発売された。
- 翌年に放送されたアニメのほとんどがこの年に放送されている。
- 「シスター・プリンセス」や「ギャラクシーエンジェル」、「スクライド」はこの年に放送開始した。
- この年に放送された赤松健原作のハーレムラブコメアニメがDVDの売り上げのみならず、視聴率面でも大成功した。
- テレビ東京系の水曜夜10時台はアニメ枠として定着した。
- 同時間帯に放送された日本テレビの水曜ドラマのタイトルは「悪魔が消えた街」であり、主演は堂本剛だ。
- むしろ普通に深夜枠で放送されている。夜10時台での放送なんて絶対に有り得ない。
- 放送局もテレビ東京系ではなく、tvkほか独立局だった。
- 加えて作画のクオリティーも劇場作品並みに高く、シリアスな展開や設定も高い評価を得た。
- むしろシリアスな展開や設定を取り入れるなんてもってのほか。
- 女子寮の管理人を務める主人公役を岩永哲哉、その女子寮の住人であるメインヒロイン役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- 主人公を慕う料理上手な少女役を笠原弘子、発明好きの南国娘役を川上とも子、亀が苦手な剣士役を大原さやか、関西弁で話す酒好きのお姉さん役を竹内順子がそれぞれ演じた。
- 沖縄出身の太眉が特徴的なおっとりしていて優しいお姉さん役を岩男潤子、女子寮の近くで喫茶店を経営している主人公の従姉役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 主人公やメインヒロインにとって憧れの存在である気さくな考古学者役を大川透、彼を「パパ」と呼ぶ悪戯好きの少女役をくまいもとこがそれぞれ(以下略)
- 主人公の義妹役を川澄綾子、亀が苦手な剣士の姉役を永島由子がそれぞれ(略)
- 同期より放送開始し、上記のアニメの放送終了後にこの枠に移動した同局のドキュメンタリー番組のテーマソングをささきいさおが担当した。
- むしろ前述の通り水曜夜10時台のアニメ枠が続いているため、最終回まで土曜朝10時台で放送した。
- そのアニメはサンライズが制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年サンデーにて連載されていた。
- テレビ東京系の水曜夜10時台はアニメ枠として定着した。
- この年に発生したバスジャック事件により、某ネット掲示板が完全閉鎖に追い込まれた。
- その事件の犯人が某ネット掲示板で使用していたハンドルネームは「ネオ抹茶」だ。
- ビックリマン2000はこの年に放送開始した。
- ゴジラ2000 ミレニアムはこの年に公開された。
- この年に放送開始したハムスターが登場するアニメは全く人気が出なかった。
- 高橋留美子原作の戦国バトルアニメも。
- そのアニメは過去に放送された同原作者のアニメと同様、フジテレビで放送された。
- 加えて、初回から全編デジタル制作だった。
- 妖怪と人間の間に生まれた半妖の主人公役を松野太紀、現代から戦国時代へタイムスリップして来た女子中学生であるメインヒロイン役を川上とも子、幼い子狐妖怪役を林原めぐみがそれぞれ演じた。
- そのアニメはトムス・エンタテインメントが制作した。
- 森川ジョージ原作のボクシングアニメも。
- そのアニメはほとんどの深夜アニメと同様に長くても2クール止まりだった。3クール以上も放送されるなんて有り得ない。
- そのアニメはトムス・エンタテインメントが制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年サンデーにて連載されていた。
- ジャングルを舞台としたクレしん映画もこれまた然り。
- その映画はカンタムロボの映画最新作の船上試写会の途中で謎のサル軍団によってツアーに参加していたしんのすけ達が拉致され、それをひろしとみさえ達が救出に行くという内容だった。
- そのサル達を率いた悪役の声を大塚芳忠が演じた。
- その映画はカンタムロボの映画最新作の船上試写会の途中で謎のサル軍団によってツアーに参加していたしんのすけ達が拉致され、それをひろしとみさえ達が救出に行くという内容だった。
- 女神転生シリーズの派生ゲームを原作としたアニメもこれまた然り。
- 当初の予定通り、2クール(半年)で放送を終了した。
- そのアニメのタイトルはゲーム版同様に「真・女神転生デビルチルドレン」であり、テレビ愛知発テレビ東京系列で放送された。
- 冷静沈着で弟思いな性格の主人公役を保志総一朗、真面目で勝気な性格のヒロイン役を折笠富美子がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作は月刊コロコロコミックにて連載されていた。
- 峰倉かずや原作の西遊記がモチーフのファンタジーアニメもこれまた(略)
- 加えて、主要キャスト陣はOVA版と同じだった。
- あるいは三蔵法師がモチーフの主人公役を辻谷耕史、食べることが思考の大部分を占め「腹へった」が口癖な能天気な性格の少年役を森久保祥太郎、妖怪とその愛人であった人間の女性との間に生まれたハーフ役を中井和哉、主人公一行の中で唯一礼儀正しく笑顔の似合う人当たりの良い温厚な青年役を遊佐浩二がそれぞれ演じた。
- そのアニメはスタジオディーンが制作した。
- そのアニメの原作は月刊Asukaにて連載されていた。
- 加えて、主要キャスト陣はOVA版と同じだった。
- その一方で福田己津央監督のスーパーロボットアニメは大ヒットし、続編も製作された。
- 加えて、初回から全編デジタル制作だった。
- 少林寺拳法の使い手である主人公役を鈴木富子、サッカーが好きなもうひとりの主人公役を水橋かおりが演じた。
- 後者の母親でもある仮面の美女役を氷上恭子、主人公たちが所属している組織の長官役を緒方賢一がそれぞれ演じた。
- 少林寺拳法の使い手である主人公役を鈴木富子、サッカーが好きなもうひとりの主人公役を水橋かおりが演じた。
- オープニング主題歌を遠藤正明が歌唱した。
- 地球側3チーム+敵側の4つの視点で物語が展開されるイージー・フイルム制作のロボットアニメも大ヒットし、内容も高い評価を得た。
- 怪盗と警察を題材としたタイムボカンシリーズ第8作もこれまた然り。加えて、放送局は過去作と同様にフジテレビ系で放送された。
- その作品の善玉は警察がモチーフで、三悪は怪盗がモチーフだった。
- その作品の玩具も発売された。
- やなせたかし原作のヒーローアニメもこれまた然り。加えて、制作会社や放送局は1988年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- 主人公は犬をモチーフとしており、タイトルは「イヌがワンだー ワンダーかめん」だ。
- その主人公役を浅野真澄が演じた。
- 主人公は犬をモチーフとしており、タイトルは「イヌがワンだー ワンダーかめん」だ。
- 加えて、初回から全編デジタル制作だった。
- 高橋留美子原作の戦国バトルアニメも。
- 「映像の世紀」が放映された。
- ユニバーサルスタジオジャパンはこの年に開業した。
- 東京ディズニーシーも。
- この年に放送開始したクワガタをモチーフにした仮面ライダーが大コケしてしまった。
- そのライダーは過去作同様、毎日放送制作・TBS系列で放送された。
- むしろそのライダーのモチーフはクワガタではなくカブトムシだ。
- 仮にそのライダーがヒットしたとしても、とっくの昔に劇場版が製作された。
- あるいは劇場版の企画そのものがなかった。
- 逆に同期の時間を題材としたスーパー戦隊は恐竜型ロボ以外の玩具もバカ売れするほど大ヒットした。
- 加えて、スーパー戦隊シリーズの劇場版が復活したのはその作品からだ。
- ナレーションは堀秀行が担当した。
- 前々作や前作と同様、「○○レンジャー」という名称ではない。
- セカンドインパクトが起き、世界人口が半分になった。
- この年の暮れに大阪で一家4人が殺害される事件が起きた。
- そのうえ、犯人はとっくの昔に逮捕されている。
- 昭和75年だったため合計特殊出生率は1.75にまで上昇している。
- そのためミレニアムベビーの出生者数は175万2,000人もいた。
- この年発売したWindows Meが大ヒットし、Windows NTへの移行は失敗した。
- Windows Meは10年以上にわたるロングセラーになった。
- この年の4月よりカードバトルを題材としたジャンプアニメの続編がテレビ東京にて放送されたが、キャストなどはすべてテレ朝版から続投となった。
- 声優の塩沢兼人はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、「クレヨンしんちゃん」のぶりぶりざえもんが無口キャラになるなど有り得ない。
- 声優の新山志保やプロ野球選手の藤井将雄も。
- 空手家・キックボクサーのアンディ・フグもこれまた然り。
- あるいはフグの毒に当たって×××××した。
- 元プロ野球選手・コーチの高野光もこれまた然り。
- 翌年に起こった悲惨な事件・事故のほとんどがこの年に起こった。
- アメリカ同時多発テロ事件はこの年に起こった。
- 武論尊と原哲夫原作の世紀末アクションゲームがこの年の10月にプレイステーションで発売されたが、主要キャスト陣は全てオリジナル版と異なる。
- ゲーメストはこの年以降も刊行されていた。
- 長崎屋はこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- バンダイ・ミュージックエンタテインメントも。そのため、某魔法少女アニメシリーズ第2作の楽曲関連はここが担当している。
- ONE PIECEが日曜夜に枠移動したのはこの年からだ。
- M-1グランプリはこの年に第1回が開催された。
- この年に公開された「ONE PIECE」の映画はデジタル制作だった。
- この年にやなせたかし原作のヒーローアニメが放送されたが、制作会社や放送局は1988年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- この年に衛藤ヒロユキ原作のファンタジーギャグアニメの第2作が放送されたが、放送局や主人公役の声優は前作から続投となった。
- 逆に制作会社は変更された。
- この年にタイムボカンシリーズの第8作が放送されたが、放送局は過去作と同様にフジテレビで放送された。
- その作品の善玉は警察がモチーフで、三悪は怪盗がモチーフだった。
- この年にポケモンのマイナーチェンジ版が発売されたが、本作になっても女主人公は選べなかった。
- その代わり、羊モチーフのポケモンがリストラされることはなかった。
- この年の3月13日にプロ野球選手の佐藤輝明が出生した。
- 「絶体絶命でんぢゃらすじーさん」はこの年に連載開始した。
- この年にヤングジャンプで宇宙人をやっつけるデスゲームのマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 月刊Gファンタジーでは天才ちびっこ教師が主人公のギャグマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 「スーパーマリオアドバンス」や「ピクミン」など、翌年に発売されたゲームのほとんどがこの年に発売されている。
- 白井市と栗東市はこの年に市制施行した。
- バーチャルネットアイドルちゆ12歳やふたば☆ちゃんねるはこの年に開設された。
- 「千と千尋の神隠し」はこの年に公開された。
- ハリー・ポッターシリーズ1作目も然り。
- 「ファイナルファンタジー」も。
- この年の4月より、「A・Iが止まらない!」がXEBEC制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年にフジテレビでみのもんたが司会のクイズバラエティ番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- この年にコロコロでドラえもんの世界観を舞台にした野球マンガが始まったが、早々に打ち切られた。
- この年の3月21日にNHK衛星第2テレビにてCLAMP原作の魔法少女アニメの最終回が放送されたが、この日は運良くNHK大相撲中継が延長しなかった。
- 故に、某ネット掲示板におけるそのアニメの板が大荒れして地獄絵図と化すことはなかった。
- また、この年の7月15日に公開された劇場版第2作では、ゲストキャラクターとして同原作者のアニメの魔法騎士3人と彼女たちが搭乗するロボットが登場した。
- この年に発売された永井豪と石川賢原作のロボットアニメのOVAは1998年発売の作品の続編だ。
- この年の12月にマジンガーシリーズのOVAが発売された。
- タイトルは「真マジンガー対ネオマジンガー」だ。
- この年の8月にアンパンマンの世界観を舞台にした野球マンガが連載開始した。
- タイトルは「アンベース」だ。
- 丹下桜はこの年の暮れ時点でも声優業を一時引退していなかった。
- そのため、この年以降に発売されたCCさくらのゲームにおいても新規のさくらの音声が使用されている。
- テレビ東京系の水曜夜9~10時台が2時間のサスペンスドラマ枠になったのはこの年からだ。
- 前述の赤松健原作のハーレムラブコメアニメの放送終了後すぐに始まった。
- 日本ハムにとってこの年生まれの選手はハズレ年だ。
- この年以降も地上波テレビ局の開局が行われている。
- この年の4月より放送された仮想世界でモンスターと冒険するアニメシリーズ第2作は前作の続編ではない。
- 「マジンカイザー」や「ねこぢる草」はこの年に発売された。
- 「真夏の夜の淫夢」も。
- 日本シリーズは阪神vs近鉄の関西決戦だった。
- 「カードキャプターさくら」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- 11月5日に歌手の高野寛が×××××した。
- 2月7日には女優の新山千春が、10月13日にはプロ野球選手の藤井康雄がそれぞれ×××××した。
- 「暴れん坊将軍」はこの年放送のシリーズ以降も土曜夜8時に放送された。
- この年の8月26日にドラクエの第7作が発売されたが、本作も過去作同様、任天堂製ハード用のソフトだった。
- 加えてFF同様、キャラクターデザイン担当者が変更となった。
- 鳥山明からCLAMPに交代。
- 加えてFF同様、キャラクターデザイン担当者が変更となった。
- この年5月に発売されたスパロボの新シリーズが大コケしてしまった。
- 加えて、この作品以降もウィンキーソフトが開発を担当している。
- また、この作品以降もガンダムに瞳が描かれている。
- 仮にそのスパロボがヒットしたとしても、当初の予定通り三部作構成だった。
- 21世紀の幕開けを記念し、ニューヨークに2001メートルの超高層ビルが誕生。
- 日本シリーズは阪神vs日本ハムという顔合わせになった。
- 海外と同様にXboxは日本でもこの年に発売された。
- 兵庫県の小学校で殺人事件があった後に大阪府の花火大会で歩道橋事故が発生した。
- 9月にはアメリカで雑居ビルの火災事件があった後に東京で同時多発テロ事件が発生した。
- あるいは小学校の殺人事件が起きたのは香川県詫間町(現三豊市)だ。
- アニメ「サザエさん」がデジタル制作に移行した。
- 「ドラえもん」や「クレヨンしんちゃん」も。
- 「ポケットモンスター」も。
- その一方で「それいけ!アンパンマン」や「忍たま乱太郎」はこの年になってもまだセル画で制作されていた。
- NARUTO -ナルト-はこの年に放送開始した。
- キン肉マン二世も。
- 「機動戦士ガンダムSEED」も。
- 「あたしンち」や「超重神グラヴィオン」も。
- そのため、クレヨンしんちゃんが土曜夕方に枠移動したのはこの年からだ。
- 「あずまんが大王」や「おねがい☆ティーチャー」もこれまた然り。
- 「Kanon(東映アニメーション版)」も。
- 「フルメタル・パニック!」も。
- 「陸上防衛隊まおちゃん」や「東京ミュウミュウ」もこれまた然り。
- 乃木坂46においては谷間世代。
- 2001年生まれ自体いない(2002年の早生まれはいるが屈指の不人気メン)。
- モーニング娘。がモーニング娘。21に改名した。
- 恋愛レボリューション21はそれを記念した楽曲だった。
- 田代まさしはこの年の暮れ時点でも逮捕されていなかった。
- この年に公開された宮崎駿監督のジブリ映画が大コケしてしまった。
- 12月に公開された魔法使いを目指す少年のファンタジー映画も大コケしてしまった。
- 12人の妹が登場するアニメも。
- ピアノが得意なお嬢様タイプの妹役を能登麻美子、チアリーディングをしているドジっ子の妹役を松岡由貴、スポーツが得意なボーイッシュな妹役をくまいもとこ、オシャレが好きな小悪魔な妹役を田村ゆかりがそれぞれ演じた(田村はオープニング主題歌も兼任)。
- 12人の中で最も小さい素直で元気な妹役を千葉紗子、自分を「姫」と呼ぶ料理好きな妹役を釘宮理恵、発明が趣味の理系の妹役を秋田まどかがそれぞれ演じた。
- ドイツから来た大和撫子な妹役を折笠富美子、イギリスから来た自称名探偵な妹役を榎本温子、フランスからやってきた泣き虫な妹役を坂本真綾、12人の妹の兄役を野島裕史がそれぞれ演じた。
- 放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- そのアニメはXEBECが制作した。
- ピアノが得意なお嬢様タイプの妹役を能登麻美子、チアリーディングをしているドジっ子の妹役を松岡由貴、スポーツが得意なボーイッシュな妹役をくまいもとこ、オシャレが好きな小悪魔な妹役を田村ゆかりがそれぞれ演じた(田村はオープニング主題歌も兼任)。
- ブロッコリー原作のSFギャグアニメや猛獣モチーフのスーパー戦隊も。
- 前者は最初からテレビ大阪制作・テレビ東京系列の日曜9:30枠にて放送されていた。
- つまり、同枠がブロッコリー関連のアニメの枠になったのはこの年からだ。
- 前者の主人公役は当初の予定通り、田村ゆかりが演じた。
- チャイナドレスを着た面食い娘役を堀江由衣、着ぐるみ好きの腹黒お嬢様役を望月久代、メンバー最年長のガンマニアお姉さん役を林原めぐみ、メンバー最年少の無口娘役とその相棒である毒舌ぬいぐるみ役を矢島晶子(現:うえちあき)がそれぞれ演じた。
- 加えて、最初からデジタルアニメで制作された。
- そのアニメはJ.C.STAFFが制作した。
- そのアニメのタイトルは「ギャラクシーデビル」だ。
- 後者では所謂「マルチ合体」は一切採用されていない。
- ついでに言うと、静岡県内では任天堂・HAL研究所原作のギャグアニメの裏番組ではなかった。
- 全身に目玉がある赤鬼の声を乃村健次、貴族のような口調で話す緑鬼の声を飛田展男、食への執着心が強い青鬼の声を富田耕生と深見梨加がそれぞれ演じた。
- ラスボスの声を玄田哲章が演じた。
- マルチ合体がない代わりに、1号ロボが追加戦士のロボと強化合体した。
- 1998年のそれとは逆に、ナレーションは若本規夫が担当した。
- そのスーパー戦隊のタイトルは『千獣戦隊アニマレンジャー』だ。
- 逆に後者と同期の超能力を題材とした仮面ライダーは視聴率面のみならず、商業面でも大成功した。
- その仮面ライダーシリーズの楽曲関連がエイベックスの担当に変更されたり、エンディングテーマが廃止されたりしたのはこの年からだ。
- 途中で放送時間が日曜朝から平日のゴールデンタイムに移動した。
- その仮面ライダーは前年の作品の正式な続編であり、前作の主人公が客演する回が作られた。
- その仮面ライダーのタイトルは初期案通り『仮面ライダーダイバ』だ。
- 前者は最初からテレビ大阪制作・テレビ東京系列の日曜9:30枠にて放送されていた。
- この年の10月よりテレビ東京系の水曜夜7時台にてジャンプアニメが2作放送されたがいずれも大コケ。
- ほったゆみ&小畑健原作のアニメは将棋、許斐剛原作のアニメはバドミントンを題材としている。
- ゆえに前者のタイトルは『ヒカルの将棋』、後者のタイトルは『バドミントンの王子様』だ。
- 前者のアニメに登場するヤンチャで無鉄砲な性格の主人公役を桑島法子、女性と見紛うほど麗しい美青年役を千葉一伸がそれぞれ演じた。
- 後者のアニメに登場する「まだまだだね」が口癖の主人公役を朴路美が演じた。
- あるいはこれらのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- ほったゆみ&小畑健原作のアニメは将棋、許斐剛原作のアニメはバドミントンを題材としている。
- 任天堂・HAL研究所原作のギャグアニメも。
- そのアニメはテレビ愛知発テレビ東京系列で放送された。
- そのアニメの主人公はちゃんと言葉をしゃべることができる。
- ペンギンモチーフの大王役を西村知道、カタツムリモチーフの悪役を千葉繁、仮面の戦士役を杉田智和がそれぞれ演じた。
- ストーリー、世界観は比較的原作に忠実で風刺ネタもほとんどなく、放送開始時点での据置き機最新作である64版のキャラも登場する。
- そのアニメはOLMが制作した。
- 青木たかお原作のハイテクベーゴマを題材としたアニメも。
- 短絡的で無鉄砲な性格だが正義感がある主人公役を小林由美子、主人公の宿命のライバル役を坂本千夏、日本人の父親とアメリカ人の母親を持つハーフの少年役を松本梨香、中国の少数民族出身の中国人ブレーダー役を岡本麻弥、目元まで隠れた茶髪と丸メガネが特徴の少年役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- 主人公の祖父役を辻村真人が演じた。
- 短絡的で無鉄砲な性格だが正義感がある主人公役を小林由美子、主人公の宿命のライバル役を坂本千夏、日本人の父親とアメリカ人の母親を持つハーフの少年役を松本梨香、中国の少数民族出身の中国人ブレーダー役を岡本麻弥、目元まで隠れた茶髪と丸メガネが特徴の少年役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- 沖縄を舞台としたNHK連続テレビ小説や金子修介監督のゴジラ映画もこれまた然り。
- 前者は何作も続編が作られるなど、決して有り得ない。
- 作中には、「紅いもマン」なるヒーローが登場する。
- 後者に登場する敵怪獣は当初の予定通りバラゴン、バラン、アンギラスの3体だった。
- 前者は何作も続編が作られるなど、決して有り得ない。
- 武井宏之原作の霊能力者の少年がシャーマンの頂点を決める戦いに参加するバトルアニメもこれまた然り。
- そのアニメは水島努が監督を務めた。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- あるいは週刊少年マガジンにて連載されていた。
- ヘッドホンと首にかけた熊の爪がトレードマークの主人公役を佐藤智恵、イタコの少女であるメインヒロイン役を渡辺久美子、実家が世界的な電子機器メーカーを営む勉強家の小柄な少年役をTARAKOがそれぞれ演じた。
- 高屋奈月原作のラブコメアニメや中山文十郎とぢたま(某)原作のメイド型アンドロイドが登場するSFラブコメアニメもこれまた(以下略)
- 前者は最初からトムス・エンタテインメントが制作した。
- 後者は地上波で放送された。
- 加えて、最初から全編デジタル制作だった。
- その一方でサンライズ制作のバトルアクションアニメが放送当時の時点で大ヒットした。
- そのアニメの漫画版がとんでもない展開になるなど、決して有り得ない。
- その漫画版は週刊少年ジャンプにて連載されていた。
- 主人公役を森久保祥太郎、眉目秀麗な青年であるもう一人の主人公役を子安武人、主人公とともに暮らす少女役を堀江由衣、眉目秀麗な青年の幼馴染み役を長沢美樹がそれぞれ演じた。
- 眉目秀麗な青年に想いを寄せる女性隊員役を笠原弘子、主人公の悪友役を石田彰、武装警察の特殊部隊の隊長役を大塚明夫、常に速さを求める隊員役を関俊彦がそれぞれ演じた。
- 藤井みほな原作のギャルを主人公としたラブコメアニメも某魔法アニメの裏番組ではなかったので、大ヒットした。
- よって、そのアニメは日本国内でも全話が映像ソフト化されている。
- そのアニメはスタジオディーンが制作した。
- 平野耕太原作の吸血鬼とそれに立ち向かう英国騎士団との戦いを描いたダーク・ファンタジーアニメもこれまた然り。加えて後半のアニメオリジナル展開も高い評価を得た。
- あるいは海外(特にドイツ)に輸出・配給しないことを前提に、終始原作通りにアニメ化した。そのため飛田展男演じる「少佐」と、彼が率いる組織のメンバーも登場した。
- 原作者が激怒してDVDをまんだらけに売るなんて決して有り得ない。
- 最強の吸血鬼である主人公役を大塚明夫、元警官であるメインヒロイン役をゆかながそれぞれ演じた。
- 主人公の上司であり英国騎士団長を務める女性役を戸田恵子、その執事役を麦人がそれぞれ演じた。
- ローマ・カトリック教会神父役は最初から若本規夫、ヴァチカン法王庁特務局機関長役は最初から速水奨がそれぞれ演じた。
- そのアニメは最初からマッドハウスが制作した。
- そのアニメの原作はヤングチャンピオンにて連載されていた。
- スクウェアの人気RPGシリーズ原作の3DCG映画も。
- CLAMP原作のロボット競技を題材としたアニメも某寄席風演芸バラエティ番組の裏番組ではなかったので、大ヒットした。
- 放送局と制作会社は1998年放送の同原作者の魔法少女アニメと同じだった。
- 主人公の恋のお相手は原作漫画と同じである。
- 「な~」が口癖の主人公の女子中学生役を本名陽子、そのクラスメイトで無類の格闘技マニアの少女役を岩男潤子がそれぞれ演じた。
- ロボット競技を運営する会社の社長役を園部啓一、その弟役を森久保祥太郎がそれぞれ演じた。
- 5歳児とは思えないくらい大人びている天才少女役を林原めぐみ、その兄役を水島大宙がそれぞれ演じた。
- 癒し系だが芯の強い性格の眼鏡っ娘役を桑谷夏子、その親友で中性的な顔立ちの冷徹な少女役を池澤春菜がそれぞれ演じた。
- 主人公の叔母役を氷上恭子、主人公の母親役を篠原恵美がそれぞれ(以下略)
- そのアニメに登場する競技用ロボの総称は「悪魔(デビル)」で、ゆえにタイトルは『機動悪魔デビリックレイヤー』だ。
- そのアニメの原作は月刊少年ガンガンにて連載されていた。
- そのアニメと同じ原作者による「天の龍」と「地の龍」の戦いを描くダークファンタジーアニメも大ヒットしており、主要キャストは1996年公開のアニメ映画版から続投となった。
- ただし、制作会社はアニメ映画版と異なる。
- そのアニメはWOWOWではなく地上波で放送された。
- もりしげ原作のメイドを題材としたアニメもこれまた然り。
- ジブリ映画と同時期に公開された、インカ帝国を舞台としたディズニー映画も同様。
- 今でも地上波で頻繁に放送されている。
- RADIXとNAS制作の巨大ロボットアニメも。
- OPのみならず本編でもロボットが2D作画で描かれており、決してOP詐欺とは呼ばれなかった。
- 主人公役をくまいもとこ、蒸気機関車に変形するロボット役を私市淳がそれぞれ演じた。
- 主人公の友人であるフランス人の少年役を中井和哉、主人公の親友にしてライバル役を野田順子がそれぞれ演じた。
- 年末に放送された主人公が本編と異なるアニポケの番外編アニメも。
- その一方で主人公とメインヒロインの幼馴染の少年やロケット団に身を置く科学者が後に本編にて逆輸入される事はなかった。
- 女子中学生が性格の異なる7人に分かれてしまう女子中学生が主人公のラブコメアニメもこれまた然り。
- 主人公役を坂本真綾、その主人公が分裂する原因を作った張本人であるおじいさん役を清川元夢がそれぞれ演じた。
- その主人公の名前は鈴木マアヤで、タイトルは「七人のマアヤ」だ。
- その漫画版は週刊少年ジャンプにて連載されていた。
- そのアニメのキャラクター原案を衛藤ヒロユキが担当した。
- 主人公役を坂本真綾、その主人公が分裂する原因を作った張本人であるおじいさん役を清川元夢がそれぞれ演じた。
- そのアニメの漫画版がとんでもない展開になるなど、決して有り得ない。
- 下北沢で発生した大学生3人による暴力団員殺害事件はマスメディアで大々的に報道され日本中を震撼させた。
- そのうえ、犯人は年内のうちに全員逮捕された。
- その年の12月1日、愛子内親王が浩宮徳仁天皇と浩宮妃雅子皇后の次女として誕生する。
- そのため1996年4月21日生まれの兄と1997年12月28日生まれの姉がいる末っ子である。
- 新世紀ベビーの人数が176万2,001人も生まれる。
- そのため合計特殊出生率が1.76にまで上昇する。
- FOMAの始動に失敗し、DOCOMOが携帯電話事業から撤退した。
- SNK(旧社)やマイカルはこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- さいたま市は誕生せず、浦和市と大宮市と与野市はこの年の5月以降も存続していた。
- 西東京市も同様、田無市と保谷市はこの年の2月以降も存続していた。
- 学校が完全週5日制になったのはこの年からだ。
- 但し対象の学年は小学校低学年のみで中高学年や中高生は連休中を除き対象外である。
- サイボーグを題材とした石ノ森章太郎のSF漫画作品が3度目のテレビアニメ化を果たしたが、主要キャスト陣はすべて1979年版から続投となった。
- 制作会社や放送局も1979年版と同じ。
- あるいは主人公である9番目のサイボーグ役を鈴村健一、赤ん坊である1番目のサイボーグ役を白石涼子、2番目のサイボーグ役を保志総一朗、紅一点である3番目のサイボーグ役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- 加えて、白石氏の声優デビュー作である。
- 4番目のサイボーグ役を島田敏、力持ちである5番目のサイボーグ役を大塚芳忠、黒人である8番目のサイボーグ役を高木渉、大きな四角い鼻が特徴の博士役を清川元夢がそれぞれ演じた。
- ちなみに某ファミリー向けアニメの裏番組ではない。
- 同時期に横山光輝原作の超能力を題材としたアクションアニメのリメイク版が放送されたが、こちらも制作会社や放送局がオリジナル版から続投となった。
- 上記のSFアニメとは逆に、主人公役を櫻井孝宏が演じた。
- この年のポケモン映画に登場する博士の少年時代はドラえもん役の声優が演じた。
- その同時上映作品ではソーナノが先行登場した。
- バルビートやヨマワルも。
- そのうえデジタル制作に移行したのはこの年だ。
- その同時上映作品ではソーナノが先行登場した。
- 河島英五はこの年の暮れ時点でも存命だった。
- 声優の松尾銀三も。
- のと鉄道七尾線の穴水以北はこの年の暮れ時点でも廃止されずに存続していた。
- ONE PIECEはこの年の暮れ時点でもまだ水曜のゴールデンタイムで放送され続けていた。
- この年の7月20日にコートコーポレーションから発売されたゲイ向けアダルトビデオは全く話題にならなかった。
- むしろ話題になったのは発売直後だけ。2010年代になると某動画サイトでも完全に忘れ去られた状態になっている。
- ちなみにそのビデオにはとある若手サッカー選手が出演していた。
- 「キングダムハーツ」はこの年に発売された。
- 「スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATION」も。
- 「スーパーマリオサンシャイン」も。
- 「伝説のスタフィー」や「星のカービィ 夢の泉デラックス」も然り。
- 「D.C. 〜ダ・カーポ〜」もこれまた然り。
- この年に発売された生物の群れに指示を出して進行する任天堂のAIアクションゲームがCMソングともども大コケしてしまった。
- この年に発売されたプレイヤーが弁護士となって無実の罪を着せられた依頼人を救う法廷バトルゲームも大コケしてしまった。
- この年に発売された動物達が住む村を舞台としたコミュニケーションゲームも(以下略)
- あるいは人気があったのは最初の方だけで、以後はズルズルと人気が下がっていき、現在では任天堂ファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- そのゲームは最初からゲームキューブ用ソフトとして発売された。
- 任天堂オールスター総出演の対戦アクションゲームシリーズ第2作もこれまた然り。
- デデデやワリオはこの作品でプレイアブルとして初参戦した一方で、クッパやミュウツーはこの作品になってもプレイアブル参戦していない。
- 他社のゲーム作品からのプレイアブル参戦はこの作品の時点で実現していた。
- その第1弾としてソニック・ザ・ヘッジホッグが初参戦した。
- その一方で特撮ヒーローのクロスオーバー物シミュレーションRPGは大ヒットしており、内容も高い評価を得た。
- 某魔法少女アニメシリーズの楽曲関連はこの年以降もキングレコードが担当している。
- まんがタイムきららはこの年に創刊された。
- 「ONE PIECE」の映画はこの年になってもデジタル制作に移行しなかった。
- この年にコロコロで世の中の危険から助かる方法を教える老人のギャグマンガが始まったが、早々に打ち切られた。
- 食べ物の名前を持つキャラクターたちが金貨を集めるバトル漫画もしかり。
- 週刊少年サンデーでは電撃を使う魔物の少年とそのパートナーの天才中学生のバトル漫画が連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- この年の2月2日にプロ野球選手の村上宗隆が出生した。
- この年もマリオパーティシリーズの新作が発売された。
- アメリカと同様に、Xboxはこの年に発売された。
- 守谷市と富里市と豊見城市はこの年に市制施行した。
- 10月20日にこの映画が公開された。
- 「報道2001」が放送開始したのはこの年だ。
- もちろん「2001」とは2001年のことである。
- この年の10月11日より、「進め!!聖学電脳研究部」がGONZO制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「CYBORGじいちゃんG」がぴえろ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「メタルスレイダーグローリー」がスタジオ・ザイン制作・CBC発TBS系でテレビアニメ化した。
- あるいは「MOTHER」がスタジオ・ザイン制作・CBC発TBS系でテレビアニメ化した。
- この年の4月より、「お嬢様特急」がゼクシズ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「龍王魔法陣」がぴえろ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年の7月より、「仏ゾーン」がXEBEC制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年放送のウルトラマンは非常に殺伐とした作風だ。
- 65回も放送されるなどあり得ない。
- その一方で主演俳優が放映中に冤罪事件に巻き込まれるなんてことはなかった。
- あるいはこの事件の影響で二度と放送が再開されることはなく、主演俳優もこの事件によって起訴されたことで芸能界を引退した。
- 加えて、全編ビデオ撮影に移行したのはこの作品からだ。
- この年のクレしん映画は未来の世界をテーマにしたテーマパークにしんのすけたちがハマって帰らなくなってしまい、ひろしとみさえたちが救出に行くという内容だったがコケてしまい、評価も歴代でワーストクラスにいまいちであった。
- タイトルは「チョベリグ!コドモ帝国の逆襲」だ。
- デジタル制作に移行したのはこの年だ。
- この年にフジテレビでロバート・キングコング・インパルス・ドランクドラゴン・北陽の5組がメインを務めるバラエティ番組が開始したが、早々に打ち切られた。
- 一方のテレビ東京では2時間のサスペンスドラマ枠が水曜夜9~10時台にて開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 本ドラマ枠の打ち切り後、同局の水曜夜9時台、および夜10時台は1時間枠に戻っていた。
- 一方のテレビ東京では2時間のサスペンスドラマ枠が水曜夜9~10時台にて開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 6月に「ドラゴンクエスト」の3DCG映画が日米にて公開された。
- そして興行的な大失敗により、エニックスは巨額の損失を計上し、経理面で窮地に陥った。
- この年の10月より「ドラゴンクエスト」シリーズを原作としたオリジナルアニメがテレビ東京系で放送された。
- タイトルは「DQ:U 〜ドラゴンクエスト:アンリミテッド〜」だ。
- 10月4日にフジテレビ系にてタモリがストーリーテラーを担当するオムニバスドラマのスペシャル版が放送されたが、この日は運良くプロ野球中継が割り込まれるような事はなかった。
- 仮にプロ野球中継が割り込まれたとしても、放送局と深い関係にあるヤクルトはこの試合でしっかり優勝を決めていた。
- あるいはプロ野球中継が割り込まれた後、そのまま放送再開される事はなかった。
- むしろヤクルトはセ・リーグ最下位に終わり、逆に阪神が優勝した。
- 仮にプロ野球中継が割り込まれたとしても、放送局と深い関係にあるヤクルトはこの試合でしっかり優勝を決めていた。
- 曽我部和恭はこの年になっても声優業を続けている。
- 浦上靖夫が名探偵コナンの音響監督を務めたのはこの年からだ。
- この年に永井豪原作のロボットアニメがOVA化したが、主要キャストの大半と制作会社はオリジナル版から続投となった。
- ただし、主人公役と博士役と敵の首領役、右半身が女で左半身が男の敵幹部役の声優はオリジナル版と異なる。
- この年に「ゲッターロボ」のOVAが発売された。
- タイトルは「ゲッターカイザー」だ。
- ↑「発売日された」ではなく「発売された」では?
- 修正しました。
- この年のドラえもん映画は海洋生物から進化した人類の世界が舞台だ。
- その世界の名前は「マリンピア」だ。
- また、この映画では2025年現在も破られていないドラ映画史上最年少のゲスト声優が参加している。
- その映画のタイトルは「ドラえもん のび太と鰭の勇者たち」だ。
- 同時上映作品は「がんばれ!スネ夫!!」だ。
- この年の2月より、「天地を喰らう」がジェイ・シー・エフ制作・BS-i(現:BS-TBS)でテレビアニメ化した。
- テレビ東京系の水曜夜10時台はこの年以降も30分番組枠のままだった。
- あるいは1時間番組枠に戻った。
- この年の4月より放送された仮想世界でモンスターと冒険するアニメシリーズ第3作は過去作と世界観が繋がっている。
- そのアニメの主人公役を富永み~な、その主人公のパートナーモンスター役を田中真弓がそれぞれ演じた。
- この年の2月にねこぢる原作のOVAが発売されたが、そのOVAは1999年に放送されたミニアニメの続編だった。
- 1999年に放送されたアニメと同様に声優による台詞が存在する。
- OVA「マクロス ゼロ」はこの年に発売された。
- 「ラブひな」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- この年の10月より高橋陽一原作のサッカーアニメのリメイク版が放送されたが、主要キャスト陣は一部を除いて1983年オリジナル版から続投となった。
- そのアニメは某寄席風演芸バラエティ番組の裏番組ではない。
- この年に月刊コロコロコミックで世の中の危険から助かる方法を教える老婆のギャグマンガが連載開始した。
- タイトルは「絶体絶命でんぢゃらすばーさん」だ。
- 「アイシールド21」や「ぴちぴちピッチ」、「彼岸島」はこの年に連載開始した。
- 日朝首脳会談が行われたが目立った成果は得られなかった。
- アメリカの中間選挙で共和党が惨敗。
- サッカーワールドカップは日本での単独開催だったが、肝心の日本代表はグループリーグで敗退。
- 韓国・トルコもグループリーグで敗退したが、フランスやアルゼンチンはグループリーグを突破した。
- ブラジルはまさかの予選敗退で来日しなかった。
- ワールドカップの日本代表の試合日にも普通にプロ野球の公式戦が開催されていた。
- 韓国・トルコもグループリーグで敗退したが、フランスやアルゼンチンはグループリーグを突破した。
- 冬季オリンピックはヨーロッパで開催された。
- この大会にて日本人金メダリストが出た。
- この年の日本シリーズは巨人が西武にストレート4連敗。
- この年TBSを親会社とした横浜ベイスターズはリーグ優勝し、それ以降何度もリーグ優勝するほどの常勝チームとなる。TBS時代でBクラスに終わったのは2005年だけ。
- オリックスも。この年から2020年までBクラスに終わったのは2008年と2014年だけ。
- ゲームボーイアドバンスSPはこの年に発売された。
- 忍者のバトルもののジャンプアニメが大コケしてしまった。
- そのアニメはフジテレビ系で放送され、制作は東映アニメーションが担当した。
- あるいはスタジオディーンが制作した。
- 主人公である隠れ里で暮らし「火影」になる事を夢見る忍者の少年役を野田順子、主人公の親友にしてライバル役を諏訪部順一がそれぞれ演じた。
- くノ一であるヒロイン役を中島沙樹、主人公の師であってライバルとヒロインの班の担当役を森功至、忍者学校で講師を務める中忍で主人公達の恩師役を山寺宏一がそれぞれ演じた。
- 忍者モチーフのスーパー戦隊も。
- 千の顔を持つ男の異名を持つヒーロー役を山口勝平、ネズミモチーフの敵幹部役を玄田哲章、ラスボス役を永井一郎がそれぞれ演じた。
- そのスーパー戦隊のタイトルは当初の予定通り、『超忍戦隊ニンジャマン』だ。
- チョコ好きの妖精を主人公としたアニメも。
- 主人公の妖精役を西村ちなみ、主人公のパートナーであるヒロイン役を斎藤千和がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作はなかよしにて連載されていた。
- 福田己津央監督のガンダムも。
- ある軍隊の開発した強化人間の1人を前述のスーパー戦隊に出演する俳優が声を担当した。
- そのガンダムは従来の作品と同様にテレビ朝日系で放送された。
- 主人公の母艦の艦長役を氷上恭子が演じた。
- 主人公役を森久保祥太郎、準主人公役を三木眞一郎、ピンク髪ロングのメインヒロイン役を川澄綾子がそれぞれ演じた。
- とある国の姫君である金髪のヒロイン役を水橋かおりが演じた。
- そのガンダムのタイトルは当初の予定通り、『機動戦士ガンダムSAGA』だ。
- 13人のライダーがカードで戦う仮面ライダーや童夢制作の宇宙人のヒロインが高校教師になり教え子の男子生徒と結婚するラブコメアニメもこれまた然り。
- 前者では主人公の友人が変身するコウモリのライダーが終盤に×××××し、主人公が変身するドラゴンのライダーがラスボスのフェニックスのライダーを倒した。
- OP主題歌を高山みなみ(TWO-MIX名義)が歌唱した。
- コブラのライダーに変身する脱獄犯役を『七星闘神ガイファード』の主演俳優が演じた。
- 後者はtvkほか独立局で放送された。
- あるいはテレビ東京系で放送された。
- 後者の主人公である男子高校生役を森久保祥太郎、メインヒロインである女教師役を篠原恵美がそれぞれ演じた。
- 主人公のクラスメートで男女分け隔てなく誰とでも話すことができる少女役を柚木涼香、アイルランド人である祖母の血を受け継いでいた少女役を浅川悠、外見が幼いクラス委員長役を堀江由衣がそれぞれ演じた。
- 前者では主人公の友人が変身するコウモリのライダーが終盤に×××××し、主人公が変身するドラゴンのライダーがラスボスのフェニックスのライダーを倒した。
- 賀東招二原作の学園ミリタリーアクションアニメも。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- 主人公役を置鮎龍太郎、メインヒロイン役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- 姉御肌な中国系アメリカ人傭兵役を山口由里子、スケベなドイツ人スナイパー役を緑川光、天才美少女潜水艦艦長役を折笠富美子がそれぞれ演じた。
- あずまきよひこ原作の学園コメディアニメも。加えて、キャスト陣は全員Webアニメ版から続投となった。
- そのアニメはtvkほか独立局で放送された。
- けらえいこ原作のファミリーアニメもこれまた然り。
- 放送途中でローカルセールス枠に降格することはなかった。
- それもそのはず。そのアニメはテレビ東京系で放送された。
- 主人公役をゆかな、細い目とくせ毛が特徴である主人公の弟役を宮田幸季、大きな額と小さな目と大きな口とたらこ唇が特徴的な顔立ちのお母さん役を愛河里花子、サラリーマンであるお父さん役を西村知道がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作は朝日新聞の日曜版にて連載されていた。
- そのアニメはトムス・エンタテインメントが制作した。
- そのアニメの玩具が後に某オークションサイトにて即決価格1103兆3543億円が出品されたという内容のコラ画像が出回ることはなかった。
- 放送途中でローカルセールス枠に降格することはなかった。
- モンスターを主人公とするピクサー映画も。
- その映画で雪男をモチーフとしたモンスターを恵俊彰、一つ目のモンスターを太田光がそれぞれ演じた。
- 仮想世界が舞台のコナン映画もこれまた然り。
- その一方で赤松健原作の女子小学生3人組がエイリアンに立ち向かうアニメは大ヒットした。
- そのアニメは2000年放送の同原作者のアニメと同様、テレビ東京系の水曜夜10時半枠で放送され、同局の水曜夜9~10時台のサスペンスドラマ枠は早々に打ち切られた。
- 陸の防衛隊に所属する主人公役を真田アサミ、空の防衛隊に所属するお嬢様役を松本美和、海の防衛隊に所属するドイツ人のクォーター役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- 主人公ら3人の担任の先生でもある天才士官役を永島由子、陸の防衛隊幕僚長である主人公の祖父役を大林隆介がそれぞれ演じた。
- ブレインズ・ベースとNAS制作の巨大ロボットアニメも。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- 主人公役を渕崎ゆり子、主役ロボット役を長嶝高士がそれぞれ演じた。
- 吉田玲子原作の美少女戦隊ものアニメも。
- メインスポンサーはバンダイだ。
- そのアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- イリオモテヤマネコがモチーフのピンクの戦士に変身する主人公役を中村千絵、ノドジロルインコがモチーフの青の戦士に変身するお嬢様役をゆかな、ハイイロオオカミがモチーフの紫の戦士に変身するクールな学生兼モデル役を竹内順子、ゴールデンライオンタマリンがモチーフの黄色の戦士に変身する語尾に「~なのだ」を付ける中国人役を松岡由貴がそれぞれ演じた。
- スナメリがモチーフの緑の戦士に変身する人見知りな眼鏡っ娘役は当初の予定通り、浅田葉子が演じた。
- 制作局は在阪局だ。
- その美少女戦隊アニメのタイトルは『東京バウワウ』だ。
- フジテレビ放送・東映アニメーション制作のKeyの冬を題材としたギャルゲー原作のアニメと仮想世界でモンスターと冒険するアニメシリーズ第4作も。
- 前者に登場するたい焼きが大好物のヒロイン役を釘宮理恵、主人公の従妹役を岩男潤子がそれぞれ演じた。
- 主人公役を最初から杉田智和、「あぅーっ」が口癖の少女役を池澤春菜、「あははーっ」が口癖のお嬢様役を桑島法子、主人公の従妹の親友で主人公のクラスメイト役を柚木涼香がそれぞれ演じた。
- 前者のアニメは顎が強調された作画となってしまったことで顎アニメと揶揄されることはない。
- むしろ前者の放送局はフジテレビではなく、tvkほか独立局で放送された。
- 後者に登場する主人公役を野田順子、冷静で無口な一匹狼である少年役を櫻井孝宏、イタリアからの帰国子女であるメインヒロイン役を川上とも子、チームの最年少である少年役を林原めぐみがそれぞれ演じた。
- 前者に登場するたい焼きが大好物のヒロイン役を釘宮理恵、主人公の従妹役を岩男潤子がそれぞれ演じた。
- 種村有菜原作の歌手を目指している12歳の少女が主人公のアニメも某ピンクの悪魔が登場するアニメの裏番組ではなかったので大ヒットした。
- 放送局と制作会社は1999年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- GONZO制作の合体ロボットアニメもこれまた然り。
- そのアニメは最初からtvkほか独立局で放送された。
- 主人公役を水島大宙、正義感が強くて直情的な熱血漢であるもう一人の主人公役を櫻井孝宏、沖縄県出身のヒロイン役を豊口めぐみがそれぞれ演じた。
- 男漁りが趣味の豊満なバストを誇る金髪美女役を大原さやか、主人公が所属する特殊部隊の司令官である大富豪役を田中秀幸がそれぞれ演じた。
- そのアニメはフジテレビ系で放送され、制作は東映アニメーションが担当した。
- 4月になっても学校完全週5日制になることはなかった。
- たとえあっても小学校低学年のみ(2002年4月〜2005年3月までは小学1年生のみ)で小学校中学年〜高校生(但し2002年4月〜2005年3月までは小学校2年生〜高校生)は連休中を除けば制定されることはないであろう。
- この年に日本国内にてマイクロソフトから発売された初の家庭用ゲーム機が大ヒットを記録した。
- しかし、アメリカをはじめとした海外では大コケしてしまった。
- ゆいレールはこの年に開業した。
- この年に放送開始したアニポケのタイトルは「ポケットモンスター ルビー&サファイア」だ。
- ヒロインは前作同様にジムリーダーだ。
- サトシ・タケシ・ハルカ・ハルカの妹の4人旅だ。
- あるいは兄だ。
- むしろ前作同様に男性2人・女性1人の3人旅だ。
- カスミは続投しているが、タケシはこの時点で降板となった。
- テレビ朝日で放送の某特撮ヒーロー番組の楽曲関連はこの年以降も日本コロムビアが担当しており、エンディングも廃止にならなかった。
- 某ロボットアニメシリーズの楽曲関連はこの年以降もキングレコードが担当している。
- 「金色のガッシュベル!!」と「鋼の錬金術師」はこの年に放送開始した。
- 超星神シリーズも。
- 「明日のナージャ」や「カレイドスター」、「ボボボーボ・ボーボボ」も。
- 「LAST EXILE」や「宇宙のステルヴィア」も然り。
- 「ソニックX」や「F-ZERO ファルコン伝説」も。
- 「超ロボット生命体トランスフォーマー マイクロン伝説」や「無限戦記ポトリス」、「D.C. 〜ダ・カーポ〜」もこれまた然り。
- ドラマ版セーラームーンもこれまた(以下略)
- この年のポケモン映画はフランスのパリをモデルにした町が舞台であり、興行面では大健闘したものの、作品の評価は歴代でワーストクラスにいまいちであった。
- 「幻のポケモンの劇場配布」など特典を押し出した新戦略に基づく展開を始めたのもこの年からだ。
- 前年のそれとは逆に、その同時上映作品ではルリリが先行登場した。さらにイルミーゼとカゲボウズも先行登場した。
- ホエルコとカクレオンも。
- アカデミー長編アニメ映画賞に出品されるなどもってのほか。
- 「ドラえもん」や「名探偵コナン」の映画はこの年よりデジタル制作に移行した。
- 「それいけ!アンパンマン」の映画も。
- 一方で「クレヨンしんちゃん」や「ポケットモンスター」の映画はこの年になってもまだセル画で制作されていた。
- この年のクレしん映画は江戸時代にタイムスリップする話だったが、前年同様コケてしまいこちらも歴代でもワーストに入るほど評価はいまいちだった。
- タイトルは「嵐を呼ぶ アッパレ!大江戸大合戦」だ。
- この年のクレしん映画は江戸時代にタイムスリップする話だったが、前年同様コケてしまいこちらも歴代でもワーストに入るほど評価はいまいちだった。
- 勁文社はこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- そのため、この年放送の仮面ライダーやスーパー戦隊、デジモンやガンダムの大百科が発売された。
- この年発売のマリオゲームの大百科も。
- この年公開のゴジラ映画の大百科も然り。
- この年にゲームキューブで発売された3Dのマリオシリーズのゲームの舞台は北国だ。
- この年に発売されたテイルズオブシリーズのゲームは完全新規の作品だった。
- 「テイルズ オブ シンフォニア」はこの年に発売された。
- ゲームメーカーのスクウェアとエニックスはこの年に合併した。
- 「魔法先生ネギま!」はこの年に連載開始した。
- 「三者三葉」も。
- 「xxxHOLiC」も。
- この年に少年ガンガンで女性しかいない島に漂流した家出少年のマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 週刊ヤングマガジンでは青果店店長の息子が吸血鬼が跋扈する島で行方不明の兄を捜すサバイバルホラーマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 「カービィのエアライド」や「ドンキーコンガ」はこの年に発売された。
- 「メイド イン ワリオ」も。
- 仮面ライダーシリーズとスーパー戦隊シリーズの放送枠が「スーパーヒーロータイム」と呼称されるようになったのはこの年からだ。
- 白石文子はこの年の暮れ時点でも声優業を引退しなかった。
- 辻仁成と中山美穂はこの年には結婚しなかった。
- マシンロボ ムゲンバインはこの年に発売された。
- この年もおジャ魔女どれみの新作映画が公開された。
- 「デジモンアドベンチャー02」が放送されたのはこの年である。
- もちろん「02」とは2002年のことである。
- この年の4月より、「セキララ結婚生活」がシンエイ動画制作・テレビ朝日系でテレビアニメ化した。
- その影響で「ドラえもん」が金曜19時台から土曜19時台に枠移動した。
- 一方で「クレヨンしんちゃん」はこの年の暮れ時点でも金曜19時台で放送され続けた。
- その影響で「ドラえもん」が金曜19時台から土曜19時台に枠移動した。
- この年の1月より、「ONE~輝く季節へ~」が東映アニメーション制作・フジテレビでテレビアニメ化した。
- 同時期より、「グルマンくん」が東映アニメーション制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- あるいは「蹴撃手マモル」が東映アニメーション制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「グルマンくん」が東映アニメーション制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年の11月より大人気RPG原作のモンスター系アニメの第2作が放送されたが、主人公・放送局・制作会社は前作と異なる。
- この年のコナン映画の脚本は前後の作品と同様に古内一成が担当した。
- 「FF:U 〜ファイナルファンタジー:アンリミテッド〜」はこの年の10月以降も続いていた。
- ゲームボーイアドバンスで発売された1993年に発売されたカービィのアクションゲームのGBAリメイク版や大人気モンスター系RPGの第3作が大コケしてしまった。
- 後者におけるゲームにおいて互換切りやきのみ問題といった様々な問題が発生することはなかった。
- ちなみに舞台は北海道をモデルにしている。
- 同じタイプの技でも物理技なのか特殊技なのか技ごとに決まるのはこの世代からだ。
- 任天堂発売・トーセ開発のヒトデが主人公のマリンアクションゲームも。
- ゲームキューブで発売された南国を舞台とした3Dのマリオシリーズのゲームも。そのうえ難易度もシリーズの中でもかなり低い。
- ただし続編が後発ハードも含めて数作品登場していた。
- 決して枯れない桜が咲く島にある学園が舞台の恋愛アドベンチャーゲームもこれまた然り。
- 故にシリーズ化もされず、曲者商法と言われる事はない。
- そのゲームはドリームキャストまたはプレイステーション2用ソフトとして発売された。
- その一方でこの年の12月にPCで発売されたRPG制作ソフトシリーズの新作は特にこれといった重大なバグもなく大ヒットし、サイドビューのシステムも高い評価を得た。
- そのうえ、廉価版も発売されている。
- その代わり数年後に海外で改良版が発売されることはなかった。
- 後者におけるゲームにおいて互換切りやきのみ問題といった様々な問題が発生することはなかった。
- この年の1月より、フジテレビにて「ラ・セーヌの星」または「わんぱく大昔クムクム」のオマージュアニメが放送された。
- 漫画家の島袋光年が女子高生と×××××するなんてあり得ない。
- 故に世紀末リーダー伝たけしはこの年の暮れ時点でも継続中だった。
- 加えて、予定通りこの年にテレビアニメ化した。
- あるいはその漫画家は×××××をやらかして逮捕された後、二度と漫画界に復帰しなかった。
- 故に世紀末リーダー伝たけしはこの年の暮れ時点でも継続中だった。
- この年の10月にゲームボーイアドバンスで発売された星のカービィのゲームは過去作のリメイク版ではない。
- この年の1月15日に愛知県尾西市(当時)の中学生が給食で友達と早食い競争をしている最中にパンを喉に詰まらせるという事故があったが、その中学生は一命を取り留めた。
- むしろその事故は起きておらず、「TVチャンピオン」での「大食い」シリーズや「フードバトルクラブ」はこの年の暮れ時点でも継続中だった。
- OVA「超時空世紀オーガス02」が発売されたのはこの年である。
- アニメ「犬夜叉」はこの年に全編デジタル制作に移行した。
- ゲームソフトのパッケージにコンピュータエンターテインメントレーティング機構(CERO)によるレーティングマークが表示されたのはこの年からだ。
- この年の1月よりゆでたまご原作のプロレスアニメの新シリーズが放送されたが、放送局と前作主人公役の声優や主人公の世話係を務める少年超人役の声優は前作までと同じだった。
- テキサス出身のスーパーヒーローである前作主人公のライバル役の声優と「仮面の貴公子」ともいわれるイギリスの超人役の声優は1991年に放送された前作と同じである一方で、前作主人公の若かりし頃の意中の人であった女性役は1983年に放送されたオリジナル版と同じだった。
- ただし、制作会社と砂の塊の角柱形で構成された巨体を持つ超人役の声優はオリジナル版と異なる。
- ナンシー関はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 成田亨も。
- この年公開のゴジラ映画に登場するロボット怪獣は1998年公開のハリウッド版ゴジラの骨を使っているという設定だ。
- タイトルは『ゴジラ×機龍』だ。
- 6月14日に『仮面ライダー龍騎』の主演俳優が傷害と恐喝の容疑で誤認逮捕される騒動が起きた。
- あるいは『忍風戦隊ハリケンジャー』の主演俳優が傷害と恐喝の容疑で誤認逮捕される騒動が起きた。
- TXが開業。
- 本当にアトム誕生。
- この年の4月に鉄腕アトムの二度目のリメイク版が放送されたが、アトム役の声優はオリジナル版から続投となった。
- ただし、お茶の水博士役の声優はオリジナル版とは異なる声優が演じた。
- 天馬博士役やロック・ホーム役は本職声優が演じた。
- アトラス役を森川智之、プルートゥ役を大塚芳忠、青騎士役を竹村拓がそれぞれ演じた。
- エプシロン役を篠原恵美、ヘラクレス役を草尾毅がそれぞれ演じた。
- オープニング主題歌も「鉄腕アトム」のリメイク版が採用された。
- セルアニメではなく、デジタルアニメで制作された。
- 女児向けアニメにアレンジされたブロッコリー原作のアニメとの視聴率争いでは敗れたものの、商業的には大成功した。
- そのアニメは1999年放送の第1作から放送局が続投となった。
- 逆に制作会社は変更された。
- 最終クールで学園ものに路線変更することはなかった。
- そのアニメは1999年放送の第1作から放送局が続投となった。
- アトムの両親やコバルト、ボラーも登場する。
- 東海地方では某戦国バトルアニメの裏番組ではない。
- ただし、お茶の水博士役の声優はオリジナル版とは異なる声優が演じた。
- この年の4月に鉄腕アトムの二度目のリメイク版が放送されたが、アトム役の声優はオリジナル版から続投となった。
- RPGツクール2003はこの年に発売された。
- この年の阪神は18年ぶりの最下位に終わった。
- 優勝チームは中日で、西宮市でビルの放火事件があった。
- レインボーブリッジはこの年に完成した。
- それを記念に公開された封鎖できませんな映画は大コケしてしまった。
- プリキュアシリーズ第1作目はこの年に放送開始した。
- セーラームーンのアニメも同時期に放送開始。
- ケロロ軍曹やBLEACHのアニメも。
- かいけつゾロリも。
- 「魔法少女リリカルなのは」や「舞-HiME」もこれまた然り。
- 超重神グラヴィオンZweiも。
- 「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」も。
- 「神無月の巫女」も。
- 「世界一受けたい授業」や「ポケモン☆サンデー」も。
- 「マリア様がみてる」もこれまた然り。
- 「レジェンズ~甦る竜王伝説~」や「ローゼンメイデン」、「ゾイドフューザーズ」もこれまた(略)
- 「みらくる!ぱんぞう」や「ニニンがシノブ伝」、「MAJOR」もこれまた(略)
- セーラームーンのアニメも同時期に放送開始。
- この年もデジモンシリーズのアニメが放送された。
- この年に放送された東映アニメーション制作の女児向けアニメが商業的に大成功した。
- 一方で同期の携帯電話で変身する仮面ライダーは大コケしてしまった。
- 12人の星座モチーフの東宝制作の特撮ヒーローも。
- 一方で同期の携帯電話で変身する仮面ライダーは大コケしてしまった。
- 「ポケットモンスター ファイアレッド・リーフグリーン」はこの年に発売された。
- 「きみのためなら死ねる」や「CLANNAD」も。
- 佐藤竜雄監督の宇宙を飛ぶことに憧れる少女が主人公のSFアニメが空前の大ヒット。加えて当初の予定通り、第2期が製作された。
- そのアニメは1996年放送の同監督のSFアニメと同様、テレビ東京系の火曜夕方6時半枠で放送された。
- あるいはtvkほか独立UHF局で放送された。
- 主人公役を新井里美、主人公の級友でどこか謎めいた少年役を福山潤、主人公の一番の親友役を望月久代がそれぞれ演じた。
- 地球から最も遠いファウンデーションから飛び級でやってきた転校生役を高橋美佳子、みんなのまとめ役である主人公の級友役をゆかな、無口で真面目な性格である主人公の親友役を川澄綾子がそれぞれ演じた。
- 澤井啓夫原作のギャクアニメも大ヒットし、スポンサーの撤退が相次ぐことはなかった。
- 加えて、主要キャスト陣はPS2ゲーム版から続投となった。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 八神健原作の事故により精神だけ6歳に逆戻りした女子高生が主役のラブコメアニメもこれまた然り。加えて、キャスト陣はドラマCD版から続投となった。
- そのアニメの原作は週刊少年ジャンプにて連載されていた。
- セガの人気アクションゲーム原作のアクションアニメもこれまた然り。加えて、第2期は日本国内でも放送された。
- 機械いじりが得意な子キツネ役の声優は従来のゲーム版と同様に子役、そのアニメの人間側の主人公役を小林由美子、同じ制作会社が制作したレスキューものアニメのキャラクターを元にした小柄な灰色のロボット役を飛田展男が演じた。
- 武内直子原作の特撮ドラマも。加えて、放送局と喋る白猫の声優はテレビアニメ版と同じだった。
- ただし、喋る黒猫の声優はオリジナル版と異なる。
- 韓国で人気を博したオンラインゲームが原案のサンライズアニメも。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- そのアニメは某ピンクの悪魔が登場するギャグアニメの裏番組ではない。
- 任天堂のレースゲームが原作のレースアニメもこれまた然り。
- 今作のオリジナルキャラクターである主人公役を檜山修之、メインヒロイン役を篠原恵美がそれぞれ演じた。
- その主人公の名前は「ケン・スザク」だ。
- 謎に包まれた一流のパイロットだが正体は主人公達の行き付けの喫茶店のマスターである男性役を竹村拓、全宇宙に名を轟かす悪の帝王役を中尾隆聖がそれぞれ演じた。
- そのアニメはOLMが制作した。
- そのアニメに登場するマシンの切り札の名前は「ブーストサンダー」だ。
- そのアニメの最終話で一流のパイロットがスマブラに登場する某必殺技を繰り出すなんてもってのほか。
- 今作のオリジナルキャラクターである主人公役を檜山修之、メインヒロイン役を篠原恵美がそれぞれ演じた。
- 天樹征丸・さとうふみや原作の探偵アニメも伊東四朗の某情報バラエティ番組の裏番組ではなかったので、大ヒットした。
- 放送局と制作会社は1997年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- ゴジラシリーズ第27作もこれまた然り。
- そのゴジラ映画は平成モスラ三部作と地続きの世界観だ。
- 東映アニメーション制作の20世紀初頭のヨーロッパとエジプトを舞台にした女児向けアニメもこれまた(略)
- 主人公である孤児院で育ったプラチナブロンドと青い瞳が特徴の少女役を喜多村英梨、ウェーブがかかった金髪に青い眼の少女役を大本眞基子、主人公が憧れるイギリスの貴族一家の令息役を朴路美がそれぞれ演じた。
- 一方電撃を使う魔物とそのパートナーの天才中学生のアニメは大コケした。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- ゆえにフジテレビ系列の日曜9時枠は上記の通りデジモンシリーズが継続している。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- そのアニメのタイトルは「銀色のガッシュベル!!」だ。
- 兄弟が主人公のダーク・ファンタジーアニメも。
- その兄弟の声優はドラマCD第一弾と同じ声優が演じた。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- そのアニメの原作は月刊少年エースにて連載されていた。
- そのアニメは水島努が監督を務めた。
- この年の4月よりGONZO制作のオリジナルアニメが2作も放送されたがいずれも大コケ。
- 一方のアニメはサーカスを題材としており、そのアニメの第2話は予定通り放送された。
- もう一方のアニメはSFものであり、主人公役を浅野真澄、主人公のナビで幼馴染役を平野綾がそれぞれ演じた。
- それらのアニメの放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- アクタス制作のトランスフォーマーのアニメもこれまた然り。
- その作品は過去作と世界観が繋がっている。
- トレーラーに変形するサイバトロン総司令官役を松本保典、戦車に変形するデストロン破壊大帝役を立木文彦がそれぞれ演じた。
- 春の京都が舞台のコナン映画もこれまた然り。
- 山本泰一郎がコナン映画の監督を務めたのはこの年からだ。
- CIRCUSの恋愛アドベンチャーゲームを原作としたアニメもこれまた然り。
- 途中からシリアスなストーリーになるなどもってのほか。
- メインヒロイン役を千葉紗子、バナナが好きな女子中学生に扮したロボット役を伊藤静がそれぞれ演じた。
- 天然100%の性格のお姉さん役を久川綾、その妹である勝気で快活な女子中学生役を野田順子、家に転がり込んだ猫耳メイド役を後藤邑子がそれぞれ演じた。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- ディズニーとピクサーの共同製作による魚を主人公にしたアニメ映画もこれまた然り。
- 日本語吹替版では心配性なカクレクマノミの父親を石橋貴明が、忘れっぽいナンヨウハギを泉ピン子がそれぞれ演じた。
- 携帯電話で変身する仮面ライダーや十二星座がモチーフの東宝制作の特撮ヒーローもこれまた(略)
- 後者のメインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)だ。
- 前者に登場するライダーたちのデザインはローマ数字がモチーフだ。
- 前者の劇場版では敵組織の黒幕とされる3人の壮年の男性役をそれぞれ内海賢二、永井一郎、納谷六朗が顔出しで演じたほか、声優のこやまきみこ、水島大宙、日野聡がエキストラで出演した。
- 七夕モチーフのポケモンが登場するポケモン映画第6作もこれまた(略)
- 前売り券でポケモンがもらえるなどもってのほか。
- そのアニメ映画の終盤にカイオーガを模した異形の怪物が登場した。
- その怪物の名前は「メタ・カイオーガ」だ。
- サトシとマサト達がその怪物に飲み込まれ、それをハルカとタケシが救出に行くという内容だった。
- そのポケモン映画の短編映画が廃止されたのはこの年からだ。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- そのアニメは1996年放送の同監督のSFアニメと同様、テレビ東京系の火曜夕方6時半枠で放送された。
- ニンテンドーDSはこの年に発売された。
- 新潟県中越地震はこの年に起こった。
- 6年ぶりに発売された鳥山明原作の対戦格闘ゲームがこの年にプレイステーション2とゲームキューブで発売されたが、主要キャスト陣は全てオリジナル版と異なる。
- そのゲームはXbox版も発売された。
- 朝の連続テレビ小説はこの年になってもまだハイビジョン撮影になっていなかった。
- パワーレンジャーシリーズはこの年以降もサバン・エンターテイメントが制作している。
- 「ドラえもん」や「名探偵コナン」の映画はこの年になってもデジタル制作に移行しなかった。
- 「それいけ!アンパンマン」の映画も。
- データイーストはこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- 夏にフジテレビの某バラエティ番組にて長嶋茂雄の顔を仕込んだ便器が登場した事件が発生した。
- それでも日本シリーズ中継には特にこれといった問題は起きなかった。
- 宝塚ファミリーランドと甲子園阪神パークはこの年の暮れ時点でも営業中であった。
- 清水市はこの年の暮れ時点でも静岡市に編入されずに存続していた。
- この年に発売されたマリオカートは前後の作品と同様に1人乗りだ。
- そのうえ、内容面のみならず売上面でも大ヒットした。
- キノピオが隠しキャラになることはない。
- それに先んじて、任天堂とのコラボレーションによって2003年6月にセガよりアーケード版が稼働開始した。そのうえ、GC版との連動もあった。
- タイトルはGC版が「マリオカートGX」、アーケード版が「マリオカートAX」だ。
- 逆にこの年に発売されたF-ZEROのゲームは2人乗りだ。
- タイトルは「F-ZERO ダブルダッシュ!!」だ。
- この年以降もドラえもん映画の同時上映は『ザ・ドラえもんズ』の短編だ。
- スクウェアとエニックスはこの年の暮れ時点でも合併していない。
- この年に週刊少年マガジンで31人の女子中学生の担任教師になった魔法使いの少年のラブコメマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 同じく週刊少年マガジンで連載開始した人気少女漫画家集団・CLAMPのキャラクターがクロスオーバーする異世界冒険マンガも然り。
- そのマンガの主人公とメインヒロインは『カードキャプターさくら』からの流用ではない。
- 一方のまんがタイムきららでは3人の女子高生とその周りの人達によるドタバタギャグマンガが始まったが、こちらも早々に打ち切られた。
- ヤングマガジンでは願いを叶える代わりに同等の対価を貰う「店」を営む魔女とアヤカシに好かれる男子高校生のオカルトマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- そのマンガは上記の異世界冒険マンガとは内容が全くリンクしていない。
- 同じく週刊少年マガジンで連載開始した人気少女漫画家集団・CLAMPのキャラクターがクロスオーバーする異世界冒険マンガも然り。
- 「ハヤテのごとく!」はこの年に連載開始した。
- 「セキレイ」も。
- ニンニク好きのマリオのライバルが主役の瞬間アクションゲームが大コケしてしまった。
- セガが開発した甲虫を題材としたアーケードカードゲームも然り。
- ゲームキューブで発売されたカービィのレースゲームも然り。ただし続編が数作品登場しておりスイッチ2を除くすべての据置きハードで展開されている。
- 「ハウルの動く城」は当初の予定通りこの年の春に公開された。
- 監督は細田守である。
- キーボッツはこの年に発売された。
- ヤングガンガンはこの年に創刊された。
- この年の10月4日より「きんぎょ注意報!」が中部日本放送発TBS系にてテレビドラマ化された。
- この年の4月6日より、「スーパーマリオブラザーズ」がトムス・エンタテインメント制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- タイトルは「マリオX」だ。
- さらにこの年の10月からは同じくテレ東系にて「マリオカート」のアニメも放送。タイトルは「マリオカート~マリオ伝説~」。
- 同時期より「ニュータウン・ヒーローズ」が東映アニメーション制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- タイトルは「マリオX」だ。
- この年に車田正美原作の星座の鎧を纏うバトルアニメのOVAが発売されたが、主要キャスト陣はオリジナル版から続投となった。
- この年の1月より「密・リターンズ!」がJ.C.STAFF制作・テレビ東京(関東ローカル)でテレビアニメ化した。
- この年放送の恐竜モチーフのスーパー戦隊に登場する白い追加戦士は最初から味方として登場した。
- 終盤で死亡することもなく最終回まで登場している。
- その戦隊は、静岡県内では同じ制作会社が手掛けた某変身ヒロインドラマの裏番組ではなかった。
- 赤い戦士の相棒であるティラノサウルスがモチーフのメカ役を梁田清之、青い戦士の相棒であるトリケラトプスがモチーフのメカ役を阪口大助、黄色い戦士の相棒であるプテラノドンがモチーフのメカ役を井上喜久子がそれぞれ演じた。
- 黒い追加戦士の相棒であるブラキオサウルスがモチーフのメカ役を大友龍三郎、白い追加戦士の相棒であるトゥプクスアラがモチーフのメカ役を三木眞一郎がそれぞれ演じた。
- 第26話では『クレヨンしんちゃん』とコラボした。
- この年にNHKEテレで1979年~1982年まで放送されたプリンセスの少女が故郷を探す旅に出る人形劇の再放送が行われたが、映像はこの時点で全話現存していたため1年目、2年目のエピソードを含めた全話が放送された。
- その主人公はこの年のNHKTV放送50周年記念キャンペーンのイメージキャラクターとなり、モーニング娘。による主題歌のカバーがみんなのうたで流された。
- むしろカバーしたのは東京プリンだ。
- その主人公はこの年のNHKTV放送50周年記念キャンペーンのイメージキャラクターとなり、モーニング娘。による主題歌のカバーがみんなのうたで流された。
- 日本ハムファイターズの北海道移転はこの年だった。
- この年もウルトラシリーズの完全新作TVシリーズが放送された。
- タイトルは「ウルトラマンジャスティス」。ウルトラマンボーイも追加戦士として登場。
- この年のコナン映画は秋の京都が舞台だ。
- 小林克良はこの年以降も名探偵コナンの音響監督を務めた。
- 「クレヨンしんちゃん」が金曜19時台に再度出戻りしたのはこの年だ。
- この年の10月より放送されたOLMとAIC制作の夫婦を題材としたロボットアニメは菊池俊輔が音楽を担当した。
- 主人公役を小西克幸、ヒロイン役を斎藤千和がそれぞれ演じた。
- 主人公の元恋人である金髪の女性パイロット役を岡本麻弥、黒髪ロングのクールな女性パイロット役をゆかな、「超オッケー!」が口癖の熱血漢パイロット役を佐々木望がそれぞれ演じた。
- オープニング主題歌を宮内タカユキが歌唱した。
- 翌年放送の第2期ではささきいさおと大杉久美子が歌唱。
- 主人公役を小西克幸、ヒロイン役を斎藤千和がそれぞれ演じた。
- この年の4月より樫本学ヴ原作の禁貨を集めるバトル漫画がテレビ東京系にてアニメ化したが、1997年の同作者のアニメと同じくおはスタ内での分割放送であった。
- この年の7月にゼルダの伝説の世界観を題材としたレースゲームが発売した。
- タイトルは「リンクのエアライド」だ。
- その翌週にはデジモンシリーズのキャラクターを起用したコミュニケーションゲームが発売された。
- タイトルは「デジモンチャンネル 〜アグモンといっしょ!〜」だ。
- この年の4月より「やったね!ラモズくん」がOLM制作でテレビ東京系にてアニメ化した。
- この年のクレしん映画は幼稚園でスキヤキを食べる日になぜかかすかべ防衛隊が指名手配されてしまうという内容で、終盤は草津温泉が舞台となった。
- タイトルは「栄光のスキヤキロード」。
- 加えて前作までと同様にシリアス色・感動色の強い作風であった。
- そのクレしん映画は水島精ニが監督を務めた。
- 北海道において平成の大合併が始まったのはこの年だ。
- この年の仮面ライダーはノートパソコンで変身する。
- あるいは携帯ゲーム機で変身する。
- 東映アニメフェアはこの年以降も継続していた。
- 声優の鈴木富子はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- ジャンプの編集長の高橋俊昌も。
- OVA「新ゲッターロボ」はこの年に発売された。
- この年の10月より「コードネームはセーラーV」が東映制作・中部日本放送(現:CBCテレビ)発TBS系で特撮ドラマ化した。
- 「暴れん坊将軍」はこの年以降もレギュラー放送されていた。
- この年の10月7日より、「ファイアーエムブレム」が葦プロダクション制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- タイトルは「ファイアーエムブレム マルス伝説」だ。
- この年に週刊少年マガジンで31人の男子中学生の担任教師になった魔法使いの少女のラブコメマンガが連載開始した。
- タイトルは「魔法先生ツクね!」だ。
- オリックス・ブルーウェーブと大阪近鉄バファローズによるプロ野球再編問題は当然発生していない。
- むしろ近鉄がソフトバンクに球団を売却し、オリックス・ブルーウェーブが福岡ダイエーホークスと球団合併した。
- よって、それぞれ大阪ソフトバンクバファローズとオリックス・ホークスが誕生した。
- そのため、球団消滅したのはダイエーの方であり、近鉄は球団身売りで済んだ。
- この場合福岡に本拠地を置いたのはオリックスの方だった。
- 球界再編に関連して毎年7月のオールスターゲームも廃止された。
- よって、それぞれ大阪ソフトバンクバファローズとオリックス・ホークスが誕生した。
- むしろ近鉄がソフトバンクに球団を売却し、オリックス・ブルーウェーブが福岡ダイエーホークスと球団合併した。
- 子役の外れ年。
- 日朝首脳会談が行われ全ての日本人拉致被害者が帰国を果たした。
- この年もレッドソックスのバンビーノの呪いは解けず。
- 夏季オリンピックはローマで開催された。
- 開会宣言はローマ教皇ヨハネパウロ2世が行った。
- この年のパ・リーグでダイエーがリーグ優勝した。
- この年に放送されたウルトラマンが商業的に大成功した。
- 非常に明るく優しい作風だ。
- 前作までと同様、制作局は毎日放送だ。
- 放送時間も引き続き土6であった。
- また、本作のウルトラマンの変身者もひとりだけで、最初から最後まで主人公が変身する。
- もしくは最終回だけ主人公以外の人物が変身する。
- 前作と同様、Project DMMが主題歌を歌唱した。
- ドラえもんの声優交代はこの年に行われた。
- 「マリオカートDS」はこの年に発売された。
- 「ポケモン不思議のダンジョン 赤・青の救助隊」や「スーパープリンセスピーチ」も。
- 「脳を鍛える大人のDSトレーニング」も。
- この年に放送開始したバトルものの女児向けアニメは不人気だった。
- そのアニメの敵幹部が途中で変わることはない。
- 光の世界からやってきた妖精役の声優はオスの方を「機動戦士Vガンダム」の主演声優が、メスの方を「夢のクレヨン王国」の主演声優がそれぞれ演じた。
- そのアニメのコミカライズ版はちゃおにて連載されていた。
- 地球侵略をしに来たカエルの宇宙人のアニメも。
- 主人公役である緑色のカエル役を西原久美子、そのカエルの事を「ボケガエル」と揶揄してくるヒロイン役を中原麻衣がそれぞれ演じた。
- その緑色のカエルのパートナーである少年役は最初から桑島法子が演じた。
- 主人公役である緑色のカエル役を西原久美子、そのカエルの事を「ボケガエル」と揶揄してくるヒロイン役を中原麻衣がそれぞれ演じた。
- イタズラの王者を目指すキツネが主人公のアニメも。
- そのアニメのキャストはすべて1993年映画版から続投となった。
- 制作会社も。
- そのアニメは最初からNHK教育で放送された。
- そのアニメのキャストはすべて1993年映画版から続投となった。
- 死神を題材としたジャンプアニメも。
- 主人公役を諏訪部順一、その相棒役をゆかなが演じた。
- 警察を題材としたスーパー戦隊も。
- むしろその戦隊は怪盗と警察の2組の戦隊が登場する。
- 静岡県内では某変身ヒロインドラマおよび円谷プロの某特撮ヒーロー番組の裏番組ではない。
- 犬の獣人のような姿をしたボスの声を乃村健次、ナレーションを神谷明がそれぞれ演じた。
- ラスボスである異星人犯罪者達に武器を売りさばいている死の商人役を若本規夫、追加戦士の両親の仇である頭脳派のカリスマ凶悪犯役を田中亮一がそれぞれ演じた。
- 都築真紀原作の魔法少女アニメも。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- そのアニメの派生元のゲームは×××××ではない。
- 主人公役を堀江由衣、そのライバルの魔法少女役を坂本真綾がそれぞれ演じた(堀江はエンディング主題歌歌唱、坂本はオープニング主題歌歌唱も兼任)。
- 前者に魔法少女としての資質を見いだした少年役を進藤尚美、後者の姉代わりである狼の使い魔役を野田順子がそれぞれ演じた。
- 時空管理局提督役を岡本麻弥、その息子役を広橋涼がそれぞれ演じた。
- 主人公の兄役を三木眞一郎、主人公のライバルの魔法少女の母役を小山茉美がそれぞれ(以下略)
- あるいは人気があったのは最初の方だけで、以後はズルズルと人気が下がっていき、現在では魔法少女アニメファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- 2010年に映画としてリメイクされることもない。
- XEBEC制作の人工島を舞台としたロボットアニメも。
- そのアニメはMBSで放送されたが、後にテレビ東京に放送が移管された。
- 今野緒雪原作の生徒会を題材としたラノベアニメも。加えて、第2作は警察を題材としたスーパー戦隊の裏番組ではなかった。
- それもそのはず。そのアニメはtvkほか独立UHF局で放送された。
- 満田拓也原作の野球アニメもこれまた然り。
- そのアニメは民放で放送されていた。
- 主人公役を小林由美子(成長後は保志総一朗)、メインヒロイン役を半場友恵がそれぞれ演じた。
- 後にWiiで発売されたゲームソフトが悪い意味で話題になることもない。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- 宮崎駿監督の新作映画も。
- その映画に登場する、呪いをかけられたヒロイン役を倍賞美津子が、動く城に住む魔法使いを草彅剛がそれぞれ演じた。
- サンライズ制作の「HiME」と呼ばれる超能力のビジョンで戦う学園バトルアニメや古賀亮一原作の忍者ギャグアニメもこれまた然り。
- 前者は独立局、後者はテレビ東京系列で放送された。
- 前者の主人公役を斎藤千和、京都弁で話す生徒会長役を水橋かおり、クールな性格だが乙女チックな少女役を新谷良子がそれぞれ演じた。
- 後者の主人公である天然ボケくノ一役を坂本真綾、セクハラ好きな黄色い怪生物役を中尾隆聖、主人公の親友のくノ一役を柚木涼香がそれぞれ演じた。
- その一方でこの年の秋に公開された悪魔を題材とした永井豪原作の人気漫画の実写化映画は大人気であり、内容も高い評価を得た。
- 福田己津央監督のガンダムの続編も前作以上のヒットとなり、こちらの内容も高い評価を得た。
- 主人公役の声優を櫻井孝宏、メインヒロイン役の声優を水樹奈々、後に×××××することになる金髪のセミショートとナイスバディな女性役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- むしろその金髪のセミショートとナイスバディな女性が×××××することはなかった。
- 主人公役の声優を櫻井孝宏、メインヒロイン役の声優を水樹奈々、後に×××××することになる金髪のセミショートとナイスバディな女性役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- ウィズ原作・ぎゃろっぷ制作のモンスター系アニメも。
- そのアニメは全国同時ネットで放送された。
- そのアニメの裏番組にあたる山本ルンルン原作・スタジオコメット・Seoul Movie共同制作のファミリーアニメもこれまた然り。
- むしろそのアニメはウィズ原作・ぎゃろっぷ制作のモンスター系アニメの裏番組ではない。
- そのアニメは前年発売の小説版の設定に基づいた内容だ。
- ゆえに主人公の名前は「ケン・キッドマン」だ。
- そのアニメの漫画版は月刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- そのアニメのエンディング主題歌は山本リンダのヒット曲のアレンジバージョンではない。
- 美術を題材にした教養バラエティ番組も某バトルもの女児向けアニメの裏番組ではなかったので大ヒットした。
- そのため、テレビ東京系の日曜8時30分枠は教養バラエティ枠として定着し、アニメ枠は再開されなかった。
- むしろ2004年4月~9月の間もアニメ枠だった。
- そのため、テレビ東京系の日曜8時30分枠は教養バラエティ枠として定着し、アニメ枠は再開されなかった。
- つるおかけんじ原作の宇宙警察官のパンダがいたずら宇宙人を取り締まるアニメもこれまた然り。
- そのアニメは民放で放送された。
- 福田己津央監督のガンダムの続編も前作以上のヒットとなり、こちらの内容も高い評価を得た。
- 少女人形が登場するヤングジャンプアニメが大コケしてしまった。
- スーパーヒーロー一家が主役のピクサー映画も。
- 吹き替え版では主人公である一家の父を三浦知良が、透明化とバリアの能力を持つ一家の長女を若き日の松本まりかが、ラスボスのヴィランを蛍原徹がそれぞれ演じた。
- 新潟県中越地方で母子が殺害される放火事件があった後に豊明市で大地震が発生した。
- そのうえ、母子が殺害される放火事件の犯人はとっくの昔に逮捕されている。
- その大地震の影響で起きた新幹線の脱線事故では乗客乗員全員が×××××してしまった。
- パ・リーグのみならず、セ・リーグでもこの年よりプレーオフが行われた。
- パ・リーグで西武がリーグ1位になるも、プレーオフでリーグ2位のダイエーに負けた。
- アニメ「魔法先生ネギま!」はこの年に放送開始した。
- 「創聖のアクエリオン」や「交響詩篇エウレカセブン」も。
- 「ギャグマンガ日和」も。
- 「AIR」や「ふしぎ星のふたご姫」、「こいこい7」もこれまた然り。
- クイズバラエティ「ネプリーグ」も然り。
- 「ガイキング LEGEND OF DAIKU-MARYU」もこれまた然り。
- 「灼眼のシャナ」や「SPEED GRAPHER」もこれまた然り。
- 「ツバサ・クロニクル」や「うえきの法則」、「メルヘヴン」も(以下略)
- 「女王の教室」や「ガン×ソード」、「牙狼<GARO>」も(以下略)
- この年に発売された二画面が特徴である任天堂の携帯型ゲーム機が大コケしてしまった。
- プロ野球再編問題と同時に飛ばないボールも問題視された。この年は20本打てる打者や3割打てる打者はほとんどいなかった。
- 故に松中信彦も三冠王になれなかった。
- 平成の大合併は現実ほど進んでいなかった。
- いかりや長介はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- シンガーソングライターの岡崎律子やプロ野球選手の鈴木貴久も然り。
- ラノベ作家の吉田直もこれまた然り。
- そのため、「トリニティ・ブラッド」の原作ラノベ本は13巻以降も刊行されていた。
- テレビ大阪制作・テレビ東京系列の日曜9:30枠はこの年の4月以降もブロッコリー関連のアニメが放送されていた。
- ギャラクシーエンジェルの第4期はこの枠で放送された。
- 第3期と同様、2クールの放送だった。
- 第4期からの新キャラである青髪のかまってちゃんな箱入り娘役を後藤邑子が演じた。
- あるいはこの時点でサンリオアニメを放送していた。
- ギャラクシーエンジェルの第4期はこの枠で放送された。
- この年に放送されたトランプをモチーフにした仮面ライダーは初回から俳優の滑舌が良かった。
- あまりの滑舌の良さから「本当に語」と呼ばれている。
- この年に放送されたゾイドのアニメは過去作同様、毎日放送制作・TBS系列にて放送されていた。
- 主題歌は髭男爵の山田ルイ53世が歌唱した。
- 主人公役を野島裕史が演じた。
- この年の「今年の漢字」はアテネオリンピックなどから「金」が選ばれた。
- この年以降もポケモン映画の短編の同時上映が行われている。
- 近鉄あやめ池遊園地はこの年の暮れ時点でも営業中だった。
- この年のNHK大河ドラマは宮藤官九郎が脚本を担当した。
- YouTubeやChakuwikiはこの年よりサービスが開始された。
- Animelo Summer Liveはこの年に第1回が開催された。
- 「THE IDOLM@STER」や「マリオカート アーケードグランプリ」はこの年より稼働された。
- Xbox 360はこの年に発売された。
- フォー(4)だけにレイザーラモンHGはこの年に大ブレイクした。
- この年にLeafのギャルゲーが原作のアニメの第2期が放送されたが、制作会社は第1期と異なる。
- この年にポケモンのマイナーチェンジ版が発売されたが、8人目のジムリーダーとチャンピオンはオリジナル版と同じだった。
- この年に週刊少年サンデーで毒親から莫大な借金を押し付けられた少年執事のギャグ&ラブコメマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- この年に創刊されたヤングガンガンでは冴えない浪人生と異能の戦士による美少女恋愛浪漫活劇マンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- この年もスーパーマリオアドバンスシリーズの新作が発売された。
- 内容は「スーパーマリオブラザーズ」の移植版(しかも1993年発売のリメイク版準拠)であり、条件を満たすと「スーパーマリオブラザーズ2(日本国内版)」の移植版(こちらも1993年発売のリメイク版準拠)もプレイできる。
- この年に放送されたトランスフォーマーのアニメは前年の作品の続編ではない。
- この年もコンパチヒーローシリーズの新作が発売された。
- 2012年まで中断なんてあり得ない。
- 「レディス4」が放送されたのはこの年である。
- もちろん「4」とは2004年のことである。
- この年の4月に「科学忍者隊ガッチャマン」、5月に「魔女っ子メグちゃん」、8月に「怪物くん」、10月に「マジンガーZ」の実写映画がそれぞれ公開された。
- 「マジンガーZ」の実写映画に関してはあまりの酷さに、ネット上では「マジソガーZ」と呼ばれている。
- この年にKeyが制作した恋愛アドベンチャーゲームが大コケしてしまった。
- そのゲームは前2作と同様に×××××だ。
- ゲーボーイアドバンスでは1月にポケモンシリーズ第1作のリメイクゲームが、9月にポケモンシリーズ第3作のマイナーチェンジ版がそれぞれ発売されたがこれらも大コケ。
- 前者では全国図鑑入手前でもゴルバットをクロバット、ラッキーをハピナスに進化させることができる。
- あるいは殿堂入り後においても第1作のモンスター151匹しか入手できず、新エリアが追加されることもない。
- 後者では殿堂入り後におけるバトル施設が増加しておらず、8人目のジムリーダーがリーグチャンピオンになることもなかった。
- 加えて、図鑑内のモンスターがオリジナル版より数十匹追加されており、第2作の御三家の入手もかなり容易だ。
- 前者では全国図鑑入手前でもゴルバットをクロバット、ラッキーをハピナスに進化させることができる。
- この年の10月5日より、「ZOMBIE POWDER.」がぴえろ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年の4月より1966年に放送された円谷プロダクション制作の特撮テレビドラマのリメイク版が放送されたが、放送局はオリジナル版と同じだった。
- この年の4月よりテレビ東京の深夜枠にて「ウルトラマン」のリメイク版ドラマが放送された。
- タイトルは「ウルトラマン dark fantasy」だ。
- 12月18日に「ウルトラQ」のリメイク版映画が公開された。
- タイトルは「ULTRA Q」だ。
- あるいは「仮面ライダー」のリメイク版映画が公開された。
- タイトルは「KAMEN RIDER」だ。
- 日本ハムファイターズはこの年になっても東京ドームを本拠地としていた。
- この年にコロコロでしゃべる消しゴムが主人公のギャグマンガが開始したが、早々に打ち切られた。
- この年のコナン映画は羽田発那覇行きの飛行機がトラブルに見舞われるという内容だった。
- こだま兼嗣はこの年以降もコナン映画の監督を務めた。
- この年に発売された永井豪と石川賢原作のロボットアニメのOVAは西洋ファンタジーものだ。
- この年の7月にマジンガーシリーズの新作OVAが発売された。
- タイトルは「新マジンガーZ」だ。
- ポケモン映画の短編映画はこの年になっても廃止されていない。
- この年に日本テレビで堺正章が総合司会を務める教育バラエティ番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- テレビ東京におけるポケモンの情報番組はこの年の暮れ時点でもまだ火曜のゴールデンタイムで放送され続けていた。
- その上、「週刊ポケモン放送局」のまま継続していた。
- 高知県における仮面ライダーシリーズの系列外ネットを打ち切ったのはこの年だ。
- この年の10月より「Kanon」のリメイク版アニメがOLMにて制作され、AT-X他にて放送された。
- タイトルは「Kanon 〜Remember my Memories〜」だ。
- 「クレヨンしんちゃん」と「ボボボーボ・ボーボボ」はこの年の暮れ時点でもまだ土曜のゴールデンタイムで放送され続けていた。
- 「あたしンち」と「ボボボーボ・ボーボボ」はこの年の暮れ時点でもまだローカルセールス枠に降格していない。
- この年のワールドシリーズではカージナルスがレッドソックスを下して22年ぶりに優勝。レッドソックスのバンビーノの呪いはこの時点でもまだ解けず。
- この年の4月よりもりしげ原作のメイドを題材としたテレビアニメの第2期が放送されたが、制作スタッフは第1期と同じだった。
- 「女と愛とミステリー」から「水曜ミステリー9」にリニューアルしたのはこの年だ。
- この年のクレしん映画はしんのすけたちが時代劇の映画の世界にワープしてしまうという内容で、従来通りかすかべ防衛隊よりも野原一家がメインになっている。
- タイトルは「夕陽のカスカベファミリー」。
- 2002年のそれとは逆に、この年の4月にゲームボーイアドバンスで発売された星のカービィのゲームは過去作のリメイク版だ。
- この年以降も「ザ・キング・オブ・ファイターズ」シリーズのタイトルに西暦が採用された。
- この年の7月にレア社が開発した大人気アクションゲームシリーズ第2作のゲームボーイアドバンス移植版が発売されたが、新ボスが追加される事はなかった。
- この年の12月にゲームキューブで発売されたスパロボは非宇宙世紀のガンダムも参戦した。
- この年にもゲームボーイアドバンス用ソフトのスパロボが発売された。
- この年に放送開始したマクドナルドのマスコットのウワサに迫るCMシリーズが後年某動画サイトでネタにされるなんてことはない。
- もしくは話題になったのは放送当時だけで、某動画サイトでは開設当時から全く人気にならなかった。
- もしくはその動画は日本マクドナルドからの申し出により早々に削除された。
- もしくは話題になったのは放送当時だけで、某動画サイトでは開設当時から全く人気にならなかった。
- この年にニンテンドーDSで「スーパーマリオサンシャイン」のリメイク版が発売された。
- タイトルは「スーパーマリオサンシャインDS」だ。
- この年の4月より2002年に放送されたゆでたまご原作のプロレスアニメシリーズ第3作の続編が放送されたが、過去作と同様全日帯で放送された。
- そのアニメはアメリカ向けに制作されたものではない。
- 「シャーマンキング」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- もしくはこの時点で「みかん」になることなくちゃんとした形で完結した。
- ゆうちゃみの妹であるゆいちゃみはこの年に生まれた。
- 声優の永瀬アンナも。
- 佐渡市、隠岐の島町、対馬市、壱岐市、五島市はこの年の暮れ時点でも誕生していない。
- この年のポケモン映画は前後の作品と同様に、主人公達が水着姿になるシーンが存在する。
- この時点でゲーム版に登場していないポケモンがそのゲーム版に先駆けて初登場するなんて決して有り得ない。
- 「機動戦艦ナデシコ」と「宇宙のステルヴィア」の第2期製作中止が発表されたのはこの年だ。
- この年に週刊少年サンデーで毒親から莫大な借金を押し付けられた美少女執事のギャグ&ラブコメマンガが連載開始した。
- タイトルは「コマチのごとく!」だ。
- この年の10月3日よりデジモンシリーズの情報バラエティ番組が放送した。
- タイトルは「デジモン☆サンデー」だ。
- この年の12月2日に任天堂から発売された2画面が特徴の新型携帯ゲーム機は先代ハードとの互換性を一切持たない。
- ロンチタイトルのひとつに「デジモンダッシュ」が存在する。
- この年の日本シリーズが大差で決着付くなんてことはなかった。
- 試合が第7戦までかかった上に、どの試合も大接戦が繰り広げられた。
- むしろ史実通り4戦目で決着。ただし阪神が33-4で快勝。
- この年、岐阜の路面電車が開業した。
- 福知山市で大規模な鉄道事故が発生した。
- 名古屋で万博が行われた。
- その万博の開催期間中にデ・ラ・ファンタジア内にてデジモンの遊園地が設けられた。
- 遊園地の名前は「デジパーク」で、そのテーマ曲は中川翔子が歌唱した。
- あるいは(作者の鳥山明先生が愛知県出身であることから)ドラゴンボールの遊園地が設けられた。
- むしろドラゴンクエスト(こちらも鳥山明先生が関わった作品)の遊園地が設けられた。
- 万博はむしろ愛媛県で開催された。
- あるいは高知県で開催された。
- 名前は「高・地球博」だ。
- 地元出身の広末涼子のライブが会場内にて行われた。
- その万博の開催期間中にアンパンマンの遊園地が設けられた(作者のやなせたかし先生が高知県出身)。
- あるいは高知県で開催された。
- あるいはこの年に大阪の夢洲で万博が開催された。
- 2025年の万博が愛知県開催に。
- フジテレビ系で放送された長谷川町子原作のファミリーアニメでもこの年に開催された万博に関するエピソードが制作された。
- その万博の開催期間中にデ・ラ・ファンタジア内にてデジモンの遊園地が設けられた。
- セレッソ大阪がJリーグを制した。
- 第1回ワールドベースボールクラシックが開催された。
- Bリーグが発足された。
- この年のパ・リーグでソフトバンクがリーグ優勝した。
- 「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」はこの年に発売された。
- 「Newスーパーマリオブラザーズ」も。
- 「リズム天国」も。
- 「ポケモンレンジャー」や「クッキングママ」もこれまた然り。
- 兵庫県尼崎市で万博が開催中に愛知県長久手市で大規模な鉄道事故が発生した。
- 同年の「今年の漢字」は「酉」だった。
- 干支が酉年だったことと福知山線事故を起こしたJR「西(酉)」日本から。
- この年に放送された仮面ライダーが商業的に大成功した。
- 途中でプロデューサーが交代することもなかった。
- メインライターも。
- 主役ライダーのスーツアクターは高岩成二が担当した。
- そのライダーは当初の企画通り西洋魔法が題材となっている。
- 逆に同期のスーパー戦隊は日本の妖怪がモチーフだ。
- 加えて、画面サイズ16:9のHD製作に移行したのはこの作品からだ。
- 1999年のそれとは逆に、その戦隊のナレーションは郷里大輔が担当した。
- 逆に同期のスーパー戦隊は日本の妖怪がモチーフだ。
- そのライダーの主人公役を当時小学生の子役が演じており、歴代最年少主人公として話題に。
- 主役ライダーの最強形態は当初の予定通り「襷型のパーツが外れ、体色が縞模様になる」デザインだった。
- 途中でプロデューサーが交代することもなかった。
- この年に放送されたプリキュアのアニメは完全新規の作品だった。
- Yes!プリキュア5はこの年に放送されていた。
- この年も映画ドラえもんが公開された。
- 「涼宮ハルヒの憂鬱」はこの年に放送開始した。
- 「銀魂」や「コードギアス 反逆のルルーシュ」も。
- 「DEATH NOTE」や「Kanon(京都アニメーション版)」、「蒼天の拳」も。
- 「xxxHOLiC」や「きらりん☆レボリューション」もこれまた然り。
- 「ポケットモンスター ダイヤモンド&パール」や「人造昆虫カブトボーグ V×V」もこれまた然り。
- 「Fate/stay night」や「ゼロの使い魔」も(以下略)
- 「妖逆門」や「天保異聞 妖奇士」、「009-1」も(以下略)
- 「魔弾戦記リュウケンドー」や「結界師」も(以下略)
- この年の合計特殊出生率が1.26になることは絶対になかった。
- むしろ希望出生率と同じ1.8になっている。
- そのため2005年は平成17年ではなく昭和80年である。
- 4月に福島県猪苗代町で鉄道の脱線事故があった後に兵庫県尼崎市でバスの横転事故があった。
- パ・リーグでロッテがリーグ1位になるも、プレーオフでリーグ2位のソフトバンクに負けた。
- この年に放送された赤松健原作の魔法使いの少年とその教え子である31人の女子中学生が登場するラブコメアニメがシリーズ序盤から劇場作品並みの高クオリティー作画だったが商業的には大コケしてしまった。
- また、終盤でヒロインが死亡する展開があったが全く騒動にはならなかった。
- むしろヒロインが突然死亡する展開なんてもってのほか。
- そのアニメは2000年放送の同原作者のアニメと同様、テレビ東京系の水曜夜10時半枠で放送された。
- そのため、同局の水曜夜9~10時台のサスペンスドラマ枠はこの時点で廃止となり、「女と愛とミステリー」が「水曜ミステリー9」としてリニューアルされることはなかった。
- あるいは独立UHF局で放送された。
- 主人公であるイギリスから来た魔法使いの少年役を三瓶由布子、オッドアイとツインテールが特徴のメインヒロイン役を伊藤静がそれぞれ演じた。
- 学園長の孫娘役を新井里美、その幼馴染みで護衛担当の剣士役を小林沙苗がそれぞれ演じた。
- 主人公に好意を抱くシャイな文学少女役を田中理恵、新体操が得意なピンク髪の少女役を田村ゆかり、中学生とは思えない程の豊満なバストと長身を誇るくノ一役を植田佳奈がそれぞれ演じた。
- 学園の学園長にして学園最強の魔法使い役を大塚周夫が演じた。
- 氷の魔法を得意とする吸血鬼の少女役を望月久代、吸血鬼の少女に仕えるアンドロイド役を恒松あゆみ、主人公に異常なまでの好意を抱くクラス委員長役を朴璐美がそれぞれ(以下略)
- 「パル」というペンネームでBLモノの同人誌を描く眼鏡っ娘役を川上とも子、いつも珍しいドリンクを飲んでいる独特な髪型の少女役を柚木涼香、バスケ部所属で射撃が得意なグラマーな少女役を中島沙樹がそれぞれ(以下略)
- 主人公の父親役を緑川光、学園長の婿養子役を大川透、主人公のライバルである石化魔法を得意とする銀髪の少年役を松風雅也がそれぞれ(以下略)
- そのアニメの原作は週刊少年サンデーにて連載されていた。
- そのアニメはサンライズが制作した。
- そのラブコメアニメのタイトルは「魔法先生ツクね!」であり、主人公の名前はツクネ・スプリングフィールドだ。
- また、終盤でヒロインが死亡する展開があったが全く騒動にはならなかった。
- この年に入団した巨人の外国人投手が大活躍した。間違っても解雇直後に浅草観光とかしていない。
- この年もギャラクシーエンジェルのアニメが放送された。
- 玩具メーカーのタカラとトミーはこの年に合併した。
- この年に放送されたトランスフォーマーのアニメは前々作および前作と同じくアクタス制作だった。
- 制作局も引き続きテレビ東京だ。
- 消防車に変形するサイバトロン総司令官役を高瀬右光、レーシングカーと戦闘機に変形するデストロン破壊大帝役を大塚明夫がそれぞれ演じた。
- Wiiはこの年に発売された。
- プレイステーション3も。
- テレビ東京にて放送されたサテライト制作のロボットアニメ及びその主題歌が全く話題にならなかった。
- 毎日放送制作・TBS系列にて放送されていたボンズ制作のロボットアニメも同様。
- ちなみにそのアニメは 某キツネが主人公のギャグアニメの裏番組ではなかった。
- テレビ東京にて放送されたサテライト制作のロボットアニメはニチアサ枠、毎日放送制作・TBS系列にて放送されていたボンズ制作のロボットアニメは深夜枠にて放送された。
- 毎日放送制作・TBS系列にて放送されていたボンズ制作のロボットアニメも同様。
- 武論尊と原哲夫原作の世紀末アーケード格闘ゲームがこの年の12月より稼働開始したが、主人公役の声優はオリジナル版から続投となった。
- ただし、それ以外の主要キャスト陣は全てオリジナル版と異なる。
- 書籍「NIPPONアイドル探偵団」はこの年以降も発行されている。
- こちら葛飾区亀有公園前派出所のテレビアニメ版はこの年以降もレギュラー放送されていた。
- ONE PIECEのエンディングテーマが廃止&日曜朝に枠移動したのはこの年からだ。
- この年に日本テレビ系列で放送された天海祐希主演の学園ドラマが大コケしてしまった。
- そのドラマの脚本は宮藤官九郎が担当している。
- ニコニコ動画はこの年よりサービスが開始された。
- のりスタの愛の舞踏家のドンファンが大ブレイクし流行語大賞をとった。
- 増田こうすけ原作の5分間のギャグアニメが大コケしてしまった。
- ウサギのキャラクターのサンリオアニメも。
- 主人公のライバルで黒いウサギ役を野田順子が演じた。
- Keyの恋愛アドベンチャーゲーム原作の夏を題材としたアニメもこれまた然り。ちなみに制作会社や放送局は2002年放送の同ゲームブランドのアニメと同じだった。
- あるいは独立UHF局で放送された。
- 逆に劇場版は京都アニメーションが制作した。
- 主人公である青年役を浪川大輔が演じた。
- ちなみにTVアニメ版以外の媒体では子安武人が演じた。
- その主人公に対する掛け声は「国崎最低!」だった。
- 高橋弥七郎原作のラノベアニメもこれまた然り。加えて、キャスト陣はドラマCD版から続投となった。
- そのアニメは関東地方ではTBSで放送された。
- 都筑真紀原作の魔法少女アニメ第2期も主題歌ともども大コケ。
- ちなみに放送局はテレビ東京系列に変更された。
- 第2期からの新キャラである関西弁で話す足が不自由な少女役を白石涼子、彼女に仕える闇の魔法書の化身である銀髪美女役を小林ゆうがそれぞれ演じた。
- 豊満なバストを誇る烈火の女騎士役を浅野真澄、おっとりとした性格の治癒術師役を川澄綾子、乱暴口調だが仲間想いなハンマー使いの少女役をこやまきみこ、褐色肌の筋肉質な獣人役を高橋広樹がそれぞれ演じた。
- AIC制作の痛快娯楽復讐ロボットアニメや天海祐希主演の学園ドラマもこれまた然り。
- 前者はtvkほか独立UHF局で放送された。
- 主人公である数々の通り名をもつ流浪の男役を安元洋貴、メインヒロイン役を川上とも子、謎の女情報屋役を篠原恵美がそれぞれ演じた。
- 精悍な顔つきの青年役を鈴村健一、その弟役を竹内順子がそれぞれ演じた。
- 敵対組織のリーダーである老齢の男役を速水奨、ヒロインの兄役を森久保祥太郎がそれぞれ演じた。
- ピンクのネコのようなフォルムをもつヨロイに乗る少女役を新谷良子、メキシコ風の街の酒場を一人で切り盛りする娘役を岩男潤子がそれぞれ(以下略)
- かつて悪の帝国から街を守っていた英雄たちのリーダー役を広瀬正志、敵対組織の妖艶な女性幹部役を笠原弘子がそれぞれ(以下略)
- 主人公である数々の通り名をもつ流浪の男役を安元洋貴、メインヒロイン役を川上とも子、謎の女情報屋役を篠原恵美がそれぞれ演じた。
- 後者の脚本は宮藤官九郎が担当した。
- 前者はtvkほか独立UHF局で放送された。
- 雨宮慶太原作・総監督の黄金の騎士が活躍する特撮ヒーロードラマもこれまた(以下略)
- その一方で双子のプリンセスが登場するアニメが大ヒットした。
- そのアニメは当初の予定通り、フジテレビ系の日曜朝9時半枠でで放送された。
- 双子のプリンセスの姉役を松来未祐が演じた。
- そのアニメのコミカライズ版はなかよしにて連載されていた。
- もりしげ原作の美少女アクションアニメや豪華客船を舞台としたコナン映画も然り。
- CLAMP原作の異世界冒険アニメも。加えて、原作の最後までアニメ化された。
- 主人公役を下野紘、メインヒロイン役を堀江由衣、ぶっきらぼうな忍者役を石川英郎、雪深き国の魔術師役を小野大輔がそれぞれ演じた。
- 制作会社は主人公とメインヒロインの元ネタの作品と同様、マッドハウスだ。
- ただし、放送局はNHKではなく民放である。
- そのアニメの原作は週刊少年サンデーにて連載されていた。
- スター・システムによってCLAMP作品の様々なキャラクターが登場することはない。
- ゾイドシリーズ第4作も某変身ヒロインアニメ第2作の裏番組ではなかったので大ヒット。
- 制作会社は前作から続投となった。
- 音響監督も。
- シカ型ゾイドに乗る幼女系ヒロイン役を真田アサミ、クジャク型ゾイドに乗るお姉さん系ヒロイン役を神田朱未がそれぞれ演じた。
- ライガー型ゾイドに乗る主人公役を佐藤利奈、ヴェロキラプトル型ゾイドに乗る主人公のライバル役を大川透がそれぞれ演じた。
- 制作会社は前作から続投となった。
- 写真を題材としたGONZO制作のオリジナルアニメもこれまた然り。
- 主人公役を大塚明夫、メインヒロイン役を仲井絵里香(現:大橋歩夕)がそれぞれ演じた。
- そのアニメはtvkほか独立UHF局で放送された。
- コナミが企画・原作を手掛けたオリジナル学園アニメもこれまた然り。
- 主人公役を堀江由衣(主題歌担当も兼任)、ボーイッシュな外見をした生徒役を竹内順子がそれぞれ演じた。
- ウサギのキャラクターのサンリオアニメも。
- この年に井上雄彦原作の宇宙を舞台としたバスケアニメが放送されたが、放送局と制作会社は1993年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- この年にチャンピオンREDで正義の味方に憧れる男子中学生が2本角の巨大ロボットに乗って戦うSFマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- ヤングガンガンでは神奈川県川崎市を舞台に正義の味方と悪の組織の戦いを描くギャグマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 「ToLOVEる」と「FAIRY TAIL」はこの年に連載開始した。
- 岩出市はこの年に市制施行した。
- フジテレビはこの年ホリエモンによる買収が成功し、旧経営陣は一掃された。
- その結果、以前にも増して質の高いバラエティやドラマが制作されている。
- 放送と通信の融合も実現し、他局も追随した。
- 「笑ってはいけないシリーズ」の放送日が大晦日に固定されたのはこの年からだ。
- この年の11月より「マグネロボ ガ・キーン」のリメイク版アニメが放送された。
- タイトルは「ガ・キーン LEGEND OF GOD-FREEDOM」だ。
- この年もとっとこハム太郎の新作映画が公開された。
- ウルトラマン80が放送されたのはこの年である。
- もちろん「80」とは昭和80年(元号を昭和に直した場合)のことである。
- 「機動戦艦ナデシコ」と「宇宙のステルヴィア」の第2期製作中止はこの年の暮れ時点でも発表されていない。
- むしろこの年に両作の第2期の放送が実現した。
- あるいは両作の第2期が製作中止になった本当の理由が公表された。
- この年の11月17日にデジモンのキャラクターを起用した不思議のダンジョンシリーズの新作が発売された。
- この年の11月よりに1976年に放送のロボットアニメのリメイク版が放送されたが、放送局はオリジナル版と同じだった。
- 主人公役の声優やキャラデザ担当者、シリーズディレクターはパイロット版から続投となった。
- あるいは主人公役を坂本千夏、メインヒロイン役を桑島法子がそれぞれ演じた。
- そのアニメは全国ネットで放送された。
- 主人公役の声優やキャラデザ担当者、シリーズディレクターはパイロット版から続投となった。
- ゆうちゃみはこの年生まれだ。
- この年にフジテレビでネプチューンによるクイズバラエティ番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- この年のポケモン映画のメインポケモンはミュウツーとリオルだ。
- タイトルは「ミュウツーと波紋の勇者リオル」だ。
- さらにこの映画にはタマンタ・ペラップ・ブイゼルが先行登場した。
- この年のウルトラシリーズは昭和シリーズと世界観はリンクしているが、主役ウルトラマンはM78星雲出身ではなかった。
- 登場する過去怪獣は帰りマン~レオまでの昭和2期シリーズの怪獣が中心だった。
- 主役ウルトラマンは獅子座L77星出身だ。
- 北海道の市町村数はこの年の時点でも212のままだった。
- 高知県における仮面ライダーシリーズの系列外ネットはこの年の暮れ時点でも続いている。
- この年に『機動戦士ガンダムZZ』の劇場版が公開された。
- 10月20日にマリオシシリーズのデイジーが主人公であるスピンオフアクションゲームが発売された。
- タイトルは「スーパープリンセスデイジー」だ。
- この年の12月にレア社が開発した大人気アクションゲームシリーズ第3作のゲームボーイアドバンス移植版が発売されたが、BGMはオリジナル版と同じだった。
- ハドソンがコナミを子会社化した。
- 9月に開催された衆院選で自民党が惨敗した。
- その後、首相には民主党の岡田克也が指名された。
- 前年のそれとは逆に、11月5日に「ウルトラマン」のリメイク版映画が公開された。
- タイトルは「ウルトラマン THE FIRST」だ。
- ニンテンドーDSで出した川島隆太が監修の脳を活性化するゲームが大コケしてしまった。
- その一方で同じくニンテンドーDSで発売されたマリオシリーズの派生アクションゲームが大ヒットした。
- 主人公はデイジー姫であり、タイトルは「スーパープリンセスデイジー」だ。
- その一方で同じくニンテンドーDSで発売されたマリオシリーズの派生アクションゲームが大ヒットした。
- この年の4月より、電撃G's magazine原作の双子を題材とした恋愛アニメの第2作が放送されたが、放送局と制作会社は第1作と同じだった。
- 2003年のそれとは逆に、2005年12月に「F-ZERO」のアーケード版が稼働開始した。
- タイトルは「F-ZERO アーケードグランプリ」であり、家庭用版との連動はない。
- この年の4月にテレビ朝日で放送の藤子・F・不二雄原作のロボットと少年が主人公のアニメの総入れ替えが実施されたが、主人公である青い狸のような猫型ロボット役を金田朋子、眼鏡をかけた少年を大原さやか、その少年の父親を大川透、その少年の母親を氷上恭子がそれぞれ演じた。
- メインヒロイン役をゆかな、家庭が裕福な少年役を阪口大助、ガキ大将役を木村雅史、主人公の妹ロボット役や優等生である天才少年役を本職声優がそれぞれ演じた。
- 非難が殺到した結果、1年で打ち切られてしまった。
- メインヒロイン役をゆかな、家庭が裕福な少年役を阪口大助、ガキ大将役を木村雅史、主人公の妹ロボット役や優等生である天才少年役を本職声優がそれぞれ演じた。
- 11月17日に発生した大阪市で姉妹殺害事件の犯人は2000年の事件で少年院に送られていた元少年ではない。
- あるいはその事件が起こったのは岡山県倉敷市山地だ。
- 「HELLSING」のOVA版はこの年に発売された。
- ゲームソフトのパッケージに表示されているコンピュータエンターテインメントレーティング機構によるレーティング区分が変更されたのはこの年からだ。
- 11月26日に声優の西村知道が×××××した。
- 歌手の本田美奈子.や作曲家の有澤孝紀はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 小山ゆうえんちはこの年の暮れ時点でも営業中だった。
- 宮崎県において平成の大合併が始まったのはこの年だ。
- 3月に愛知県で大地震があった後に福岡県で万博が開催された。
- この年にGBAとDSでデジモンの不思議のダンジョンが発売された。
- この年開催されたサッカーW杯で日本はグループリーグを突破。
- 決勝戦はブラジルvsイングランドという顔合わせだった。
- この決勝でイングランドの選手が頭突きをする事件が発生してしまった。
- 一方で開催国のドイツはグループリーグで敗退。
- 中田英寿はこの大会終了後も現役を続行している。
- 決勝戦はブラジルvsイングランドという顔合わせだった。
- 冬季オリンピックはシオン(スイス)で開催された。
- 荒川静香はメダルを取れなかった。よって日本勢はメダルゼロに終わり、後に「惨敗のオリンピック」などと呼ばれる。
- たとえ取れたとしても銀メダルか銅メダルであった。
- むしろメダルは目標数には届いたが、金メダルだけは獲得できなかった。
- たとえ取れたとしても銀メダルか銅メダルであった。
- 荒川静香はメダルを取れなかった。よって日本勢はメダルゼロに終わり、後に「惨敗のオリンピック」などと呼ばれる。
- この年に放送されたプリキュアのアニメが商業的に大成功した。
- この年に放送された「聖杯」を巡るバトルロワイヤルアニメは全く人気が出なかった。
- ヒロインである剣士のサーヴァント役を柚木涼香、主人公と同じ学校に通う女生徒で魔術師役を白石涼子がそれぞれ演じた。
- そのアニメは最初からufotableが制作した。
- 谷川流原作の女子高校生が設立したクラブのメンバーを中心に展開する学園アニメも。
- そのアニメの主人公であった語り手でもある男子高校生役を中村悠一、メインヒロイン役を喜多村英梨、宇宙人かつ無口かつ無表情である女子高校生役を坂本真綾、未来人である女子高校生役を松来未祐、超能力者である男子高校生役を浪川大輔がそれぞれ演じた。
- そのアニメの放送局はキー局だった。
- 空知英秋原作のギャグアニメも。
- そのアニメは初回から16:9サイズで制作されていた。
- そのアニメはスタジオぴえろが制作しており、主人公である何でも屋を営んでいる侍役を中村悠一、ツッコミ役で眼鏡が特徴である男性役を保志総一朗、メインヒロイン役を堀江由衣がそれぞれ演じた。
- サンライズ制作のSFロボットアニメや名前を書かれた人間が死ぬノートが登場するジャンプアニメも。
- 前者のキャラクター原案を高河ゆんが担当した。
- 仮面の男「ゼロ」を名乗りレジスタンス組織を率いて祖国に反逆する主人公役を日野聡、主人公の幼馴染役を鈴村健一がそれぞれ演じた。
- ピザが大好物な不老不死の少女役を折笠富美子、超大国貴族の父と日本人の母との間に生まれた赤髪のエースパイロット役を矢作紗友里がそれぞれ演じた。
- 仮面の男「ゼロ」を名乗りレジスタンス組織を率いて祖国に反逆する主人公役を日野聡、主人公の幼馴染役を鈴村健一がそれぞれ演じた。
- 前者のキャラクター原案を高河ゆんが担当した。
- 当時のモー娘。メンバーが主演を務めたアイドルアニメも。
- むしろそのアニメの主要キャスト陣はドラマCD版と同じだった。
- その代わり、2代目主題歌が某動画サイトにおいてとんでもない替え歌にされる事はなかった。
- そのアニメの原作はなかよしにて連載されていた。
- ヤマグチノボル原作の使い魔が登場するファンタジーラノベアニメも。
- 魔法により使い魔として東京から異世界へ召喚された主人公役を間島淳司、本名がやけに長いピンク髪ロングのヒロイン役を田村ゆかり、主人公の愛剣役を坂口哲夫がそれぞれ演じた。
- 青い髪と瞳を持つ少女役を千葉紗子、村に住むハーフエルフ役を田中理恵、魔法学院で働く平民の17歳のメイド役を望月久代、後に女王に即位するヒロインの幼馴染役を牧野由依がそれぞれ演じた。
- ナルシストで気障な性格の男子生徒役を鈴村健一、金髪縦ロールで後頭部に赤い大きなリボンをしているお嬢様役を広橋涼、魔法学院の学院長役を緒方賢一がそれぞれ演じた。
- 魔法により使い魔として東京から異世界へ召喚された主人公役を間島淳司、本名がやけに長いピンク髪ロングのヒロイン役を田村ゆかり、主人公の愛剣役を坂口哲夫がそれぞれ演じた。
- 竜騎士07原作の田舎の寒村を舞台としたミステリーホラーアニメもこれまた然り。
- そのアニメはシャフトが制作した。
- そのアニメのタイトルは「つくつくぼうしのなく頃に」だ。
- 成績優秀で口先が達者な主人公役を森久保祥太郎、「かぁいいよー」や「お持ち帰りー」などが口癖のメインヒロイン役を斎藤千和、ライムグリーンの髪の双子の姉妹役を岩男潤子がそれぞれ演じた。
- 星野桂原作の仮想19世紀末のヨーロッパを舞台としたダークファンタジーアニメもこれまた(略)
- 主人公役を小林ゆう、ヒロイン役を神田朱未がそれぞれ演じた。
- その一方でボンズ制作の江戸時代を舞台とした伝奇アクションアニメは大ヒットし、当初の予定通り1年間放送された。
- 藤田和日郎と田村光久原作の妖怪アニメも。
- 電撃G's magazine連載の読者参加企画が原作の百合アニメも。加えて、放送局と制作会社は2001年放送の同雑誌の読者参加型企画を原作とする12人の妹が登場するアニメと同じだった。
- ビィートレイン制作のクモを題材とした変身ヒーローアニメも然りで、当初の予定通り1年間放送された。
- 田辺イエロウ原作の妖怪アニメもこれまた然りで、途中で深夜枠に移動することはなかった。
- 上記の藤田和日郎と田村光久原作の妖怪アニメと田辺イエロウ原作の妖怪アニメの原作はともに週刊少年マガジンにて連載されていた。
- 仮想空間を舞台にしたモンスターアニメの第5作もこれまた然りで、主人公は前作同様小学生だった。
- 三度の飯より喧嘩が好きというほど暴れるのが好きな主人公役を森久保祥太郎、主人公のパートナーモンスター役を山口勝平、オーストリア人名門貴族の父親と日本人の母親の血を引くハーフである天才少年役を野島健児、メインヒロイン役を本職声優がそれぞれ演じた。
- ただし、放送局や制作会社は前作までと異なる。
- 松竹制作・広井王子原作の龍と鍵がモチーフの特撮ヒーロードラマもこれまた(略)
- 玩具の売り上げは目標の40億円を突破することができた。
- 番組前半のオープニング主題歌を福山芳樹、番組後半のオープニング主題歌をウルフルズが歌唱した。
- 全国の市町村合併がこの年で途絶えた。
- DSで発売された2Dのマリオシリーズのゲームが大コケしてしまった。
- 同じくDSで発売されたポケモンシリーズの本編も同様。
- 前作までと同様に、ポケモンが繰り出す技はタイプによって物理技なのか特殊技なのかで決まっている。
- 10周年記念作品だからといって図鑑に登録されているポケモンが初代と同じく151種類なわけがない。
- 発売前から公開されていたでんきタイプのポケモンの最終進化系をはじめとする、本作初出の新ポケモンはほぼ一通り図鑑登録されている。
- 2002年のそれとは逆に、舞台は九州をモデルにしている。
- わざマシンが無限に使えるようになったのはこの世代からだ。
- その一方でママがナビゲーターとして登場するお料理系アクションゲームは大ヒットした。
- ただし、欧米をはじめとした海外では大コケしてしまった。
- スクウェア・エニックスより発売のアクションアドベンチャーゲームのシリーズ第4作も然りで、内容も高い評価を得た。
- 荒木飛呂彦原作の波紋戦士が主人公のアクションゲームも。加えて、こちらの内容も高い評価を得た。
- そのゲームはカプコンより発売された。
- 主人公である英国貴族ー家の一人息子役を古谷徹(少年期は平田広明)、主人公の宿命のライバル役を子安武人(少年期は野島裕史)がそれぞれ演じた。
- 後に主人公の仲間となるロンドンの貧民街でゴロツキを取り仕切るボス役を園部啓一、主人公に波紋法を教える師匠役を青野武、主人公の想い人役を岡本麻弥がそれぞれ演じた。
- 同じくDSで発売されたポケモンシリーズの本編も同様。
- 福岡で児童連続殺害事件があった後に秋田で飲酒運転事故が発生した。
- あるいは児童連続殺害事件が起きたのは三重県鈴鹿市だ。
- この年の夏に公開されたファンタジーアニメ映画が興行収入100億円超えの大ヒットを記録、原作者も太鼓判を押すなど高く評価されている。
- その映画にはめちゃイケのメンバーが出演していたほか、本職声優も多数起用された。
- この年に秋篠宮家の末っ子悠仁様が誕生する。
- しかし姉2人(1991年生まれの眞子様と1994年生まれの佳子様)の他に兄2人(2000年生まれの稔仁様と2003年生まれの礼仁様)もいる三男である。
- この年に発売されたリモコンを使った任天堂の新ゲームハードが大コケしてしまった。
- 大山のぶ代はこの年になってもドラえもん役を演じ続けている。
- むしろ水田ドラに交代したのはこの年の4月からだ。
- 某海賊アニメのエンディングはこの年の10月以降も続いていた。
- その上、この年の暮れ時点でもまだ日曜のゴールデンタイムで放送され続けていた。
- この年の10月より赤松健原作の魔法使いの少年とその教え子である31人の女子中学生が登場するマガジンアニメの第2期が放送されたが、制作会社は1期と同じだった。
- そのアニメは第1期同様、深夜枠で放送された。
- ただし、放送局は独立UHF局に変更された。
- 漫画家の石川賢はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、「ゲッターロボサーガ」の聖ドラゴン編は予定通り漫画化されていた。
- 声優の鈴置洋孝も。
- その一方で神谷浩史はバイク事故で×××××した。
- 「らき☆すた」はこの年に放送開始した。
- 「ハヤテのごとく!」や「School Days」も。
- 「NARUTO -ナルト- 疾風伝」も。
- 「天元突破グレンラガン」も。
- 「CLANNAD」も。
- 「しゅごキャラ!」もこれまた然り。
- 「機動戦士ガンダム00」もこれまた然り。
- リメイク版「地球(テラ)へ」もこれまた然り。
- この年の7月以降も超星神シリーズが継続していた。
- 「発掘!あるある大事典II」はこの年に放送が打ち切られた。
- この年のポケモン映画の悪役は悪名高い海賊であり、初代ウルトラマンの主演俳優が声を担当した。
- あるいは「突撃!ヒューマン!!」の主演俳優がその悪役の声を担当した。
- メインポケモンはフィオネだ。
- さらにマネネ・マニューラ・ウソハチも先行登場した。
- この年に放送されたギャラクシーエンジェルのアニメは過去作同様、マッドハウス制作だった。
- ただし、放送局は独立UHF局に変更された。
- 前作主人公の妹である主人公役を菊池こころ、全身がナノマシンで構成された天真爛漫な少女役を佐藤聡美、男勝りなトレジャーハンター役を菊地美香、普段はおっとりとしたお姉さんだが酒を飲むとドSお姉さんに変貌する魔女役を喜多村英梨、左目を前髪で隠しているグラマラスな女騎士役を小林ゆうがそれぞれ演じた。
- 加えて、佐藤氏の声優デビュー作である。
- 前作主人公の妹である主人公役を菊池こころ、全身がナノマシンで構成された天真爛漫な少女役を佐藤聡美、男勝りなトレジャーハンター役を菊地美香、普段はおっとりとしたお姉さんだが酒を飲むとドSお姉さんに変貌する魔女役を喜多村英梨、左目を前髪で隠しているグラマラスな女騎士役を小林ゆうがそれぞれ演じた。
- この年の12月22日と23日に放送されたデ・ジ・キャラットの新作アニメもマッドハウス制作。
- こちらの放送局は2003年放送の作品と同様、テレビ東京系だ。
- ただし、放送局は独立UHF局に変更された。
- 阪急電鉄と阪神電気鉄道が経営統合しなかった。
- 阪神電気鉄道はこの年の暮れ時点でも独立系だった。
- むしろ京阪と経営統合し、京阪中之島線が延伸されて念願の阪神乗り入れを果たして阪急に対抗できる力を持つことになった。
- 家島町と夢前町と香寺町と安富町はこの年の暮れ時点でも姫路市に編入されなかった。
- 五色町も洲本市に編入されず、淡路島にこの年の暮れ時点でも郡が存続していた。
- むしろ安富町は宍粟市に編入された。
- 2000年のそれとは逆に、この年の仮面ライダーはクワガタがモチーフだ。
- 加えて、この作品以降もHD1080/60i方式で撮影されていた。
- タカラとトミーはこの年の暮れ時点でも合併していない。
- 「けいおん!」はこの年に連載開始した。
- この年もマリオパーティシリーズやドンキーコンガシリーズの新作が発売された。
- 大阪メトロ今里筋線はこの年になっても開業しなかった。
- むしろJRと南海のなにわ筋線が開業した。
- ゆうちゃみの妹であるゆいちゃみはこの年に生まれた。
- この年に少年ジャンプで宇宙人のヒロインが登場するハーレムラブコメマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- pixivはこの年に開設された。
- 新潟県分水町と吉田町はこの年の暮れ時点でも燕市に編入されなかった。
- 宇奈月町も黒部市に編入されず。
- 上石津町と墨俣町も大垣市に編入されなかった。
- むしろ燕市は前年に三条市と合併して「燕三条市」になった。
- 「スーパーマリオギャラクシー」はこの年に発売された。
- 「スーパーロボット大戦ORIGINAL GENERATIONS」も。
- この年の10月にKeyの冬を題材とした恋愛アドベンチャーゲームが再アニメ化されたが、制作会社や放送局や主人公役の声優は2002年版と同じだった。
- あるいは主人公役を中村悠一が演じた。
- この年の4月より小林尽原作の学園アニメの第2期が放送されたが、第1期同様に全日帯で放送された。
- ただし、放送局は独立UHF局に変更された。
- この年の10月より世紀末バトル漫画の過去を描いたアニメが放送されたが、制作会社や放送局は1984年に放送された世紀末バトルアニメと同じだった。
- この年にコロコロでしゃべるペンギン小学生が主役のギャグマンガが開始したが、早々に打ち切られた。
- マガジンで連載された真島ヒロ原作の火を食べる少年のファンタジー漫画もしかり。
- この年の日本ハムは中日に敗れ日本一を逃してしまった。
- 敗北後の監督の「シンジタクナーイ」の一言が流行語に。
- この年に日本テレビで芸人が笑うとケツをしばかれる番組が初めて大晦日の放送を行ったが、大晦日での放送はこれが最初で最後だった。
- この年の10月より1972年に放送されたピー・プロダクション制作の特撮テレビドラマのリメイク版が放送されたが、放送局はオリジナル版と同じだった。
- この年の10月より「ラブひな」のテレビアニメ第2期が放送された。
- タイトルは「ラブひな!?」だ。
- この年に平野耕太原作の吸血鬼とそれに立ち向かう英国騎士団との戦いを描いたダーク・ファンタジー漫画がOVA化されたが、制作会社と劇伴担当者はテレビアニメ版から続投となった。
- 逆にキャスト陣はローマ・カトリック教会神父役の野沢那智とヴァチカン法王庁特務局機関長役の田中秀幸を除き一新された。
- 故に公式サイトのトップページにて前者を「強力野沢」と宣伝した。
- あるいはローマ・カトリック教会神父役を中尾隆聖、ヴァチカン法王庁特務局機関長役を堀内賢雄がそれぞれ演じた。
- 「少佐」と呼ばれるナチス残党組織のリーダー役を島田敏、吸血鬼製造研究の責任者であるマッドサイエンティスト役を西村朋絋、ヒトラーユーゲントの服装をした猫耳の少年役を植田佳奈、眼鏡とそばかすが特徴的な女吸血鬼役を水樹奈々がそれぞれ演じた。
- また、原作者本人も黒歴史扱いするほど内容の評価が低い。
- 当然、「少佐」と呼ばれるキャラクターの演説シーンが某動画サイトでネタにされることもない。
- 逆にキャスト陣はローマ・カトリック教会神父役の野沢那智とヴァチカン法王庁特務局機関長役の田中秀幸を除き一新された。
- この年にCLAMP原作の願いを叶える代わりに同等の対価を貰う「店」を営む魔女とアヤカシに好かれる男子高校生のオカルトアニメが放送されたが、放送局と制作会社は2005年放送の同原作者の異世界冒険アニメと同じだった。
- そのアニメは水島精ニが監督を務めた。
- 主人公である魔女役を大原めぐみが、もうひとりの主人公であるメガネをかけた男子高校生役を間島淳司がそれぞれ演じた。
- 後者のガールフレンド役を神田朱未、ぶっきらぼうな三白眼の少年役を平田広明がそれぞれ演じた。
- 水色の髪の少女役を高木礼子、その相方であるピンクの髪の少女役を松岡由貴がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作は週刊ヤングサンデーにて連載されていた。
- 前年のそれとは逆に、この年のウルトラシリーズの主役ウルトラマンはM78星雲出身であるものの、昭和シリーズと世界観はリンクしてなかった。
- ウルトラ6兄弟をはじめとした昭和ウルトラ戦士やウルトラの父・母も登場せず、その存在すら触れられなかった。
- こちらの出演過去怪獣はQ~セブンまでの昭和1期の怪獣が中心だった。
- 前作までと同様、土曜7:30の全国ネット枠で放送された。
- この年の9月より大人気RPG原作のモンスター系アニメの第3作が放送されたが、主人公・放送局・制作会社は前作までと異なる。
- 前作同様に4人旅だ。
- 新潟県と長野県の市町村数はこの年の時点でも100以上のままだった。
- この年のコナン映画に登場する投資顧問会社の社長役を初代トランスフォーマー(日本語版)の主演声優、同じ会社の秘書室長役をサイコアーマー ゴーバリアンのヒロイン役声優が演じた。
- ポケモン☆サンデーはこの年の暮れ時点でも30分枠のままで、ベッキーも降板していなかった。
- この年の10月より「To Heart」のリメイク版アニメが京都アニメーションで制作され、BS-i(現:BS-TBS)にて放送された。
- この年放送のスーパー戦隊はシリーズ30作目ということもあり、歴代の29の戦隊がすべて同じ世界で活躍していたという設定だ。
- そのため、過去作の主要キャラがオリジナルキャストでゲスト出演した。
- 加えて、この作品以降も画面サイズ4:3のSD画質で製作されていた。
- この年の4月より、「学校を出よう!」が京都アニメーション制作・独立局でテレビアニメ化した。
- 8月7日に声優の神谷明がバイク運転中による交通事故で重傷を負い、この年の暮れまで声優活動を一時休止した。
- この年の11月にXbox360で発売されたスパロボはゲームキューブで発売された作品の移植版ではない。
- この年の10月より放送されたタカラトミーの昆虫型玩具シリーズの販売促進アニメは全く話題にならなかった。
- むしろ話題になったのは放送直後だけ。2010年代になると某動画サイトでも完全に忘れ去られた状態になっている。
- ちなみにそのアニメはテレビ東京系で放送された。
- そのアニメに普通の子供向けアニメやホビーアニメでは考えられないシチュエーションが数多く存在するなんて有り得ない。
- そのアニメ放送が始まった頃には既に玩具の生産は終了していたということはない。
- 同時期より放送された和月伸宏原作のSFアクションアニメも然り。加えて、放送局と制作会社は1996年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- 某動画サイトにおいて、オープニング主題歌のサビで赤の字のコメントで画面が覆い尽くされる事はなかった。
- この年も魔法少女リリカルなのはのアニメが放送された。
- ゲームソフトのパッケージに表示されているコンピュータエンターテインメントレーティング機構によるレーティング区分はこの年の暮れ時点でも変更されていなかった。
- 神戸ポートピアランドや奈良ドリームランドはこの年の暮れ時点でも営業中だった。
- この年に仮想空間を舞台にしたモンスターアニメの第5作が放送されたが、放送局は前作と異なる。
- また、主人公は前作同様小学生だった。
- この年のパ・リーグは、プレーオフ最終戦でソフトバンクが1対0で勝利し優勝した。
- この年の12月に公開された人間と動物が一緒に暮らせる村を舞台としたコミュニケーションゲームを原作としたアニメ映画では製作委員会にテレビ東京が関わった。
- その映画に登場する主人公である人間の少女役を田村ゆかり、主人公の親友である雌のゾウ役をゆかな、忍者や海賊などに扮するコスプレイヤーである人間の少年役を小林沙苗がそれぞれ演じた。
- 「〜だワニ」が口癖の雄のワニ役と日中の村役場の業務を担当している雌のペリカン役とストリートミュージシャンである雄のイヌ役と悪事を行った者は絶対に見逃さないモグラ役を本職声優が演じた。
- その映画は後にシリーズ化された。
- 前売券に「金のつりざお」をはじめとする「金の○○」といったアイテムのデータがもらえる引き換え券が付属するなどもってのほか。
- その映画に登場する主人公である人間の少女役を田村ゆかり、主人公の親友である雌のゾウ役をゆかな、忍者や海賊などに扮するコスプレイヤーである人間の少年役を小林沙苗がそれぞれ演じた。
- この年の12月16日に「ピクミン」がアニメ映画化された。
- この年の3月23日に、ニンテンドーDSでパパがナビゲーターとして登場するお料理系アクションゲームがタイトーより発売された。
- タイトルは「クッキングパパ」だ。
- この年の10月4日より、「花の慶次 -雲のかなたに-」がアナザープッシュピンプランニング制作・テレビ朝日でテレビアニメ化した。
- あるいは「CYBERブルー」がアナザープッシュピンプランニング制作・テレビ朝日でテレビアニメ化した。
- その翌日より、「GUN BLAZE WEST」がXEBEC制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年の4月6日より、「合法ドラッグ」がProduction I.G制作・TBS系でテレビアニメ化した。
- この年にデジモンをキャプチャーするゲームが発売された。
- タイトルは「デジモンレンジャー」だ。
- この年に月刊コロコロコミックでシロクマの小学生が主人公のギャグ漫画が開始した。
- タイトルは「シロクマの問題」だ。
- この年の1月クールに香取慎吾主演の三国志を題材とするドラマが月9にて放送された。
- この年に放送された「ポケットモンスター」シリーズのアニメ第2作でサトシが突如ポケランティス王に体を乗っ取られるエピソードやタケシがロケット団のしたっぱ達に対して「お前ら人間じゃねぇ!!」と言い放ったエピソードはいずれも全く話題にならなかった。
- もしくは話題になったのは放送直後のわずかな期間のみで、後に某動画サイトでネタにされることもなくすぐさま忘れ去られてしまった。
- Windows7が発売されたのがこの年である。
- マリオカート7、ぷよぷよ7、わくわく7、イース7も。
- ドラゴンクエスト7、ファイナルファンタジー7、ケロケロ7も然り。
- もちろん「7」とは2007年のことである。
- 参院選で自民党で歴史的圧勝。
- この年は食品に関する良いニュースが多かった。
- 日本シリーズを制覇したのはペナント1位のチームだ。
- この年に放送されたアダルトゲームを原作とする学園アニメは全く話題にならなかった。
- その代わり、最終回もちゃんと放送された。
- 仮に最終回が放送中止になったとしても、差し替え後の番組で流れた列車の画像が海外の画像掲示板にアップロードされた。
- その画像に対して付いたレスは「nice train.」だ。
- 仮に最終回が放送中止になったとしても、差し替え後の番組で流れた列車の画像が海外の画像掲示板にアップロードされた。
- そのアニメの主人公は数多のアニメキャラの中でもトップクラスの聖人君子として描かれており、某動画サイトで罵倒コメが書かれるなんて有り得ない。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- 但し、関西地区では毎日放送で放送された。
- そのアニメはマッドハウスが制作した。
- その代わり、最終回もちゃんと放送された。
- 旭川で-40.9℃が観測された。
- 但し2006年〜2007年の冬全体では記録的な大暖冬であったが。
- ジョジョの奇妙な冒険のテレビアニメ版はこの年に放送された。
- 「THE IDOLM@STER」が放送された。ゼノグラシア?何それ?
- イギリスで日本人女性が殺害される事件が起きた。
- そのうえ、犯人は1年以内に逮捕された。
- 交響詩篇エウレカセブン、セイクリッドセブンが放送されたのはこの年である。
- 「こいこい7」も。
- ウルトラセブンも。
- オタクの少女が主役のアニメが大コケしてしまった。
- キャスト陣は全員ドラマCD版から続投となった。
- 仮にオタクの少女が主役のアニメが大ヒットしたとしても、とっくの昔に2期が製作された。
- 畑健二郎原作の莫大な借金を抱えた少年執事が主役のアニメも同様。
- 執事である主人公役を沢城みゆき、主人公が仕えている金髪ツインテールのメインヒロイン役を田村ゆかり、バストサイズが小さいことがコンプレックスなピンク髪の生徒会長役を神田朱未がそれぞれ演じた。
- 主人公にとって姉のような存在である茶髪のメイド役を川澄綾子、特徴がないのが特徴の紫髪のヒロイン役を広橋涼がそれぞれ演じた。
- 大手家電メーカーの社長令嬢である生徒会三人娘のレッド役を伊瀬茉莉也、ボーイッシュな巫女である生徒会三人娘のブラック役を清水香里、政治家の家系に生まれた生徒会三人娘のブルー役を茅原実里がそれぞれ演じた。
- 財閥の御曹司でありレンタルビデオ店を経営する少年役を三瓶由布子、彼に使える緑髪の眼鏡っ娘メイド役を中村千絵がそれぞれ演じた。
- そのアニメはtvkほか独立UHF局で放送された。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- そのアニメはXEBECが制作した。
- 執事である主人公役を沢城みゆき、主人公が仕えている金髪ツインテールのメインヒロイン役を田村ゆかり、バストサイズが小さいことがコンプレックスなピンク髪の生徒会長役を神田朱未がそれぞれ演じた。
- PEACH-PIT原作の変身ヒロインアニメも同様。
- 放送局と制作会社は2004年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- そのアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- KeyのPCゲーム原作の恋愛アニメもこれまた然り。加えて、放送局と制作会社は2002年放送の同ゲームブランドのアニメと同じだった。
- あるいはtvkほか独立UHF局で放送された。
- 逆に劇場版は京都アニメーションが制作した。
- 主人公役を劇場版では野島裕史が、アニメ版では前年のそれとは逆に杉田智和がそれぞれ演じた。
- ガイナックス・アニプレックス・コナミデジタルエンタテインメント制作のロボットアニメも。ちなみにそのアニメは某変身ヒロインアニメの裏番組ではなかった。
- その変身ヒロインアニメは前年までの作品と同様に2人組であり、主人公役を名塚佳織、ボーイッシュな外見をした赤いプリキュアを野田順子がそれぞれ演じた。
- また、その変身ヒロインアニメに登場する蜂モチーフの中間管理職ポジションの敵幹部は他の敵幹部と同様に、最終的に主人公たちに倒されており、翌年放送の続編やそれ以後のシリーズに登場することはなかった。
- 桜場コハル原作の三姉妹を主人公としたアニメも。
- そのアニメは最初から独立UHF局で放送された。
- そのアニメの原作は週刊ヤングサンデーにて連載されていた。
- そのアニメは最初からfeel.が制作した。
- 蒼樹うめ原作のアパートを舞台とした日常ギャグアニメもこれまた然り。
- そのアニメの第10話では関東地方のみ、銭湯の浴室の壁を「阿蘇山」という文字だけで表現したシーンが存在する。
- 主人公役を井口裕香、明朗闊達な性格で住人一のトラブルメーカー役を進藤尚美、髪を頭の左右で2つのお団子の形にしている少女役を松来未祐、眼鏡をかけている少女役を千葉紗子がそれぞれ演じた。
- そのアニメはtvkほか独立UHF局で放送された。
- そのアニメは京都アニメーションが制作した。
- 紛争根絶の為に活躍する武装集団が登場するガンダムもこれまた然り。
- 水島努が監督を務めた。
- キャラクター原案をCLAMPが担当した。
- その一方で私屋カヲル原作の小学校を舞台にしたアニメは大ヒットしており、埼玉の某局や三重の某局でも開始直前に放送を中止せず放送した。
- 波紋戦士が主人公のジャンプアニメの劇場版も大ヒットしており、その映画はとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- 主要キャスト陣はほぼすべてPS2版から続投しているが、主人公の宿命のライバル役と主人公に波紋法を教える師匠役と貴族領主である主人公の父役の声優はPS2版と異なる。
- あるいは主人公である英国貴族ー家の一人息子役を近藤孝行、主人公の想い人役を坂本真綾、酒飲みでだらしのない無法者であるライバルの父役と中国系の東洋人役を本職声優がそれぞれ演じた。
- その劇場版の制作委員会にテレビ朝日が関与した。
- 主要キャスト陣はほぼすべてPS2版から続投しているが、主人公の宿命のライバル役と主人公に波紋法を教える師匠役と貴族領主である主人公の父役の声優はPS2版と異なる。
- 島を舞台としたコナン映画も然り。
- サテライト制作のSFアニメもこれまた然り。加えて、制作上の不具合が散見されることもなかった。
- そのアニメは当初の予定通り、「無限機甲ネクロダイバー」として放送された。
- そのアニメはとっくの昔にDVDが発売されている。
- 木村太彦原作の極道人魚ラブコメアニメも。
- そのアニメの第17話に登場した某特撮ヒーローシリーズの悪役のパロディキャラは、元ネタの権利者の許可を得たうえで登場した。
- あるいは「秘密戦隊ゴレンジャー」の悪役のパロディキャラが登場したが、著作権問題につき再放送及びDVDでは別キャラに差し替えられた。
- そのアニメの放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- キャスト陣は全員ドラマCD版から続投となった。
- そのアニメはブレインズ・ベースが制作した。
- そのアニメの第17話に登場した某特撮ヒーローシリーズの悪役のパロディキャラは、元ネタの権利者の許可を得たうえで登場した。
- 日本のセガトイズ(現:セガフェイブ)とカナダのスピンマスターより発売の男児向け玩具を原案としたアニメもこれまた然り。
- 加えて、第4期は日本国内でも放送された。
- ただし、北米をはじめとした海外では大コケしてしまった。
- 波紋戦士が主人公のジャンプアニメの劇場版も大ヒットしており、その映画はとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- その年の8月31日に大正の日を祝日に制定された。
- セ・リーグは中日がリーグ優勝したが、CSでリーグ2位の巨人に負けた。
- むしろリーグ2位から日本シリーズに出場したのはパ・リーグの方であり、日本ハムがリーグ優勝したが、CSでロッテに負けた。
- Windowsの新OSが大成功を収めた。
- 「イナズマイレブン」はこの年に放送開始した。
- 「ToLOVEる」や「とらドラ!」も。
- 「鉄のラインバレル」やトミカヒーローシリーズも。
- 「マクロスF」も。
- 「セキレイ」や「とある魔術の禁書目録」も。
- 「VS嵐」も然り。
- 仮面ライダーシリーズはこの年になってもHD1080/60i方式による撮影で製作されていた。
- スーパー戦隊シリーズはこの年になっても画面サイズ4:3のSD画質で製作されていた。
- 声優の鈴置洋孝はこの年になってもまだ存命だった。
- この年の2月以降も「発掘!あるある大事典II」が継続していた。
- リーマンショックはこの年に起こった。
- 「芸能人格付けチェック」の放送日が元旦に固定されたのはこの年からだ。
- この年に水木しげる原作の妖怪アニメが5度目のアニメ化を果たしたが、主要キャスト陣(一部を除く)は第4期から続投となった。
- その一方で放送局や制作会社はオリジナル版から変更された。
- この年にまんがタイムきららで軽音楽部を題材にしたマンガが始まったが、早々に打ち切られた。
- 朝日ソノラマはこの年の暮れ時点でも廃業していない。
- この年は不祥事や現実世界における事件の影響によるテレビ番組の放送打ち切り・中止が全くなかった。
- というよりこの年は大企業による不祥事が全くなかった。
- この年にWiiで発売された宇宙を舞台にした3Dのマリオシリーズのゲームが大コケしてしまった。
- その一方で同日に発売されたとある惑星に不時着した子供達の活躍を描くライフスタイルRPGは大ヒットした。
- ネット上でとあるAAが誕生することはない。
- その一方で同日に発売されたとある惑星に不時着した子供達の活躍を描くライフスタイルRPGは大ヒットした。
- この年に放送されたガンダムは水島努が監督を務めた。
- キャラクター原案をCLAMPが担当した。
- 「ワイルド7」が連載開始したのはこの年である。
- この年の10月より「ラブひな」がディープサイド制作・テレビ東京系にてテレビドラマ化された。
- この年の4月より1975年放送の永井豪・安田達矢とダイナミック企画原作のロボットアニメの続編が放送されたが、制作会社や放送局は前作から続投となった。
- この年の4月より「UFOロボ グレンダイザー」から50年後という時代設定のロボットアニメが放送された。
- タイトルは「UFO神グレンダイザー」だ。
- この年の4月より、「海の勇者ライフセイバーズ」がSynergySP制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 坂井泉水はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 声優の田中和実も。
- 10月16日にこの映画が公開された。
- この年のクレしん映画のオープニング主題歌にモーニング娘。のメンバーが参加した。
- この映画に登場する歌劇団の団長役をドラえもん役の声優が演じた。
- その映画はひまわりのおしりに爆弾がついてしまうという内容で、冒頭は北海道が舞台となった。
- 10月14日にTBS系で放送された昼の情報番組で歌声制作ソフトを紹介した特集が組まれていたが、特にこれといった問題は起きなかった。
- 12月20日に声優の田中亮一'が×××××した。
- この年の3月より、WOWOWにて「ラ・セーヌの星」または「わんぱく大昔クムクム」を原案にしたテレビアニメが放送された。
- 鉄道をモチーフにした仮面ライダーが大コケしてしまった。
- 故に放送終了後に何作も新作映画が作られることはない。
- 「桃太郎」に出てくる赤鬼のイメージが具現化された怪人の声を関智一、「浦島太郎」に出てくる海亀のイメージが具現化された怪人の声を石田彰、「金太郎」に出てくる熊のイメージが具現化された怪人の声を大川透、ドラゴンのイメージが具現化された怪人の声を櫻井孝宏がそれぞれ演じた。
- 「牛若丸」に出てくる烏天狗と武蔵坊弁慶のイメージが具現化された怪人の声を大塚明夫、「白鳥の湖」に出てくる白鳥のイメージが具現化された怪人の声をうえだゆうじがそれぞれ演じた。
- 逆に同期の中国武術と動物を題材としたスーパー戦隊は視聴率面・商業面ともに大ヒットした。
- 猫の姿をした戦士たちの師匠役を加藤精三、コウモリの姿をした拳法の達人役を森功至、ゾウの姿をした拳法の達人役を古谷徹、サメの姿をした拳法の達人役を神谷明がそれぞれ演じた。
- ゴリラの姿をした拳法の達人役を銀河万丈、ガゼルの姿をした拳法の達人役を佐々木望、ペンギンの姿をした拳法の達人役を兵藤まこ、毎回巨大戦の実況をしている小さなハエの怪人役を山崎たくみがそれぞれ演じた。
- 猫の姿をした戦士たちの師匠役を加藤精三、コウモリの姿をした拳法の達人役を森功至、ゾウの姿をした拳法の達人役を古谷徹、サメの姿をした拳法の達人役を神谷明がそれぞれ演じた。
- この年に都築真紀原作の魔法少女アニメの第3期が放送されたが、前作までと同様、放映期間は1クールだった。
- 第8話では主人公の「少し頭燃やそうか」という台詞が話題になった。
- ただし、放送局はテレビ東京系に変更された。
- 第3期からの新キャラである礼儀正しい赤髪の少年役を佐藤利奈、そのパートナーである竜使いの少女役を広橋涼がそれぞれ演じた。
- 出版社のアスキーとメディアワークスはこの年に合併した。
- この年の4月より、「サザエさん」を原作としたドラマとバラエティの2部構成による子供向け番組がフジテレビ系にて放送開始した。
- この年もテレビ東京で特撮テレビドラマが放送された。
- 「トミカヒーローレスキューフォース」はこの年に放送開始した。
- 南九州市はこの年の暮れ時点でも誕生していない。
- 立山町はこの年までに当時県内最小自治体であった舟橋村の編入を実現させ、ついに富山県並びに北陸3県から村が消滅してしまった。
- なお、これよりそれぞれ小さい西彼杵郡高島町(1961年以降日本最小の基礎自治体)や鵜殿村は他の自治体に合併されることなく現存しており、舟橋村は日本最小の村にも基礎自治体にもなったことがない。
- この年の8月25日から9月2日にかけて、名古屋で世界陸上が開催された。
- 1月に某老舗菓子メーカーにて期限切れ原材料使用問題が発覚し、同社はそのまま廃業した。
- この年の1月よりSg-TVで配信された「ジャイアントロボ」のアニメは1992年に発表されたOVAの続編だった。
- この年の1月より「仮面の忍者 赤影」のリメイクアニメがSg-TVで配信され、10月よりTOKYOMXでテレビ放送された。
- タイトルは「AK-AKAKAGE-」だ。
- この年に放送された「サザエさん」の全自動卵割り機が登場するエピソードは全く話題にならなかった。
- もしくは話題になったのは放送直後のわずかな期間のみで、某動画サイトでネタにされることも後年アニメ特集番組で取り上げられることもなくすぐさま忘れ去られてしまった。
- その回で卵割り機を買ってきたのはマスオで、タイトルは「マスオ発明の母」だ。
- 3月26日に岐阜県岐阜市市橋にて英会話学校講師が殺害される事件が発生した。
- 日本で2度目の夏のオリンピック開催。
- 開催場所はもちろん大阪である。
- あるいはソウルかシドニーかロサンゼルスのどれかで開催されていた。
- 開催場所はもちろん大阪である。
- ロシア軍がアメリカのジョージア州に侵攻した。
- セリーグは阪神タイガースが優勝した。
- しかも巨人を破っての逆転優勝だった。
- 途中まで阪神に13ゲーム差をつけて首位に立っていたその巨人は夏場から急に失速しはじめ、阪神に逆転リーグ優勝を献上してしまった。
- しかも巨人を破っての逆転優勝だった。
- Jリーグは浦和レッズが優勝した。
- 本当にタイムマシンが開発された。
- たとえこの年の秋にリーマンショックが起きても。
- 京阪なんば線が開業した。
- これが京阪躍進のきっかけになった。
- この年に放送されたプリキュアのアニメは完全新規の作品だった。
- 「フレッシュプリキュア!」はこの年に放送されていた。
- 加東市で無差別の殺傷事件が起きた。
- ちなみに、その事件の犯人は毒親育ちではない。
- Windows8が発売されたのがこの年だ。
- 涼宮ハルヒの憂鬱の第2期はこの年に放送された。
- 超次元サッカーのゲームを原作とするアニメが大コケしてしまった。
- 矢吹健太朗原作の宇宙人のヒロインが登場するハーレムアニメも。
- そのアニメは最初から独立UHF局で放送された。
- そのアニメはTNKが制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 竹宮ゆゆこ原作の高校生たちの学生生活を描くラブコメアニメも。
- 名前に「竜」が入った男子高校生である主人公役を日野聡、「手乗りタイガー」のあだ名を持つヒロイン役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- そのアニメの放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- くぼたまこと原作の赤い覆面ヒーローが主役のギャグアニメも然り。
- 主人公役を高木渉、悪の組織の将軍役を本職声優が演じた。
- そのアニメの放送局はテレビ東京系だった。
- そのアニメはOLMが制作した。
- 鎌池和馬原作の科学サイドと魔術サイドという相反する設定の2陣営が混在し対立するという世界観を描いたバトルアクションアニメも。
- 右手に生まれつき宿っている主人公を鈴木達央、シスターであるメインヒロイン役を阿澄佳奈がそれぞれ演じた。
- 電撃使いである女子中学生役を藤村歩、空間移動能力を持つ風紀委員役を野中藍がそれぞれ演じた。
- 右手に生まれつき宿っている主人公を鈴木達央、シスターであるメインヒロイン役を阿澄佳奈がそれぞれ演じた。
- 乗り物と動物の両方の特性を併せ持った意思を持つ機械生命体が登場するスーパー戦隊もこれまた然り。
- 主人公の相棒であるコンドルのような性質を持つスーパーカー型機械生命体役を小野大輔、ライオンのような性質を持つ大型バス型機械生命体役を田中一成、クマのような性質を持つRV車型機械生命体役を伊藤美紀がそれぞれ演じた。
- 水先案内人ロボット役を木村亜希子、そのロボットを作ったクジラのような性質を持つジェット旅客機型生命体役を緒方賢一、汚染された環境を好む悪の組織の害地大臣役を立木文彦がそれぞれ演じた。
- 加えて、フィルム撮影からビデオ撮影に移行したのはこの作品からだ。
- 主人公の相棒であるコンドルのような性質を持つスーパーカー型機械生命体役を小野大輔、ライオンのような性質を持つ大型バス型機械生命体役を田中一成、クマのような性質を持つRV車型機械生命体役を伊藤美紀がそれぞれ演じた。
- 魚の子を主人公としたジブリ映画も主題歌ともども大コケした。
- その一方で清水栄一と下口智裕原作の巨大ロボットアニメは大ヒットし、後年原作準拠のリメイクアニメが作られた。
- そのロボットアニメは関西地区ではMBSで放送された一方で、関東地区ではtvkほか独立局での放送だった。
- 主人公である正義の味方に憧れる男子中学生役を寺島拓篤、メインヒロインである名前以外ほとんど全ての記憶を失っている少女役を田中理恵がそれぞれ演じた。
- 青いロボットに乗る伊達眼鏡イケメン役を杉田智和、その部下であり重装甲の黄色いロボットに乗る男の娘役を白石涼子がそれぞれ演じた。
- ピンク色のロボットに乗るナイスバディなヒロイン役を喜多村英梨、メインヒロインの兄である悪の組織の首領役を間島淳司がそれぞれ演じた。
- 関西弁で話すおかっぱ頭の少女役を加藤英美里、その双子の弟役を堀江由衣がそれぞれ演じた。
- 米国企業から派遣された天才科学者少女役を中原麻衣、悪の組織に所属する真紅の長い髪の女性隊長役を深見梨加がそれぞれ演じた。
- 元悪の組織の幹部でコーポレーションの社長役を大塚明夫、そのコーポレーションの社長秘書役を大原めぐみがそれぞれ演じた。
- 悪の組織の隊長の一人でモミアゲが特徴的な粗暴な男性役を乃村健次、同じく悪の組織の幹部で肥満体の醜い顔の青年役を宮田幸季がそれぞれ(以下略)
- 丁寧口調だが加虐趣味を持つ青年(実年齢は70歳超え)役を野島健児、伊達眼鏡イケメンの幼馴染みである重工業メーカーの御曹司役を堀内賢雄がそれぞれ(以下略)
- 主人公である正義の味方に憧れる男子中学生役を寺島拓篤、メインヒロインである名前以外ほとんど全ての記憶を失っている少女役を田中理恵がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作はヤングキングアワーズにて連載されていた。
- そのアニメはサンライズが制作した。
- あるいはAICが制作した。
- 極楽院櫻子原作の冴えない浪人生と異能の戦士による美少女恋愛浪漫活劇アニメも。加えて、メインキャスト陣はドラマCD版から続投となった。
- あるいはヒロイン役を能登麻美子が演じた。
- そのロボットアニメは関西地区ではMBSで放送された一方で、関東地区ではtvkほか独立局での放送だった。
- 五十嵐雄策原作のオタク系ヒロインが登場するラブコメアニメも然り。
- 主人公である平凡な男子高校生役を小田久史、名家のお嬢様であるアキバ系のヒロイン役を早見沙織、シャギーの入ったショートカットが特徴の少女役を藤村歩、ヒロインの妹役を後藤沙緒里がそれぞれ演じた。
- 吸血鬼がモチーフの仮面ライダーもこれまた然り。
- そのライダーは過去(1986年)と現在(2008年)が並行して描かれるストーリーではない。
- 放送終了から2年後に最終回に登場した主人公の息子が主役のOVが発売された。
- 主人公のパートナーであるコウモリ型モンスター役を中村悠一、主役ライダーを最強フォームへと変身させるハイテンションな性格の子竜型モンスター役を山崎たくみがそれぞれ演じた。
- その仮面ライダーのタイトルは「仮面ライダーツメ」だ。
- 矢吹健太朗原作の宇宙人のヒロインが登場するハーレムアニメも。
- 「けいおん!」はこの年に放送開始した。
- 「FAIRY TAIL」も。
- 「総力報道!THE NEWS」や「サプライズ」も。
- 「ジュエルペット」もこれまた然り。
- 「ドラゴンボール改」や「真マジンガー 衝撃! Z編」も。
- 「クイーンズブレイド」や「夢色パティシエール」、「GA 芸術科アートデザインクラス」もこれまた然り。
- リーマン・ブラザーズはこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- 暗黒時代真っ只中のオリックス・バファローズはこの年もBクラスに終わった。
- 「とある魔術の禁書目録」ではなく「とある科学の超電磁砲」が放送されている。
- 6月に東北地方で無差別の殺傷事件があった後に秋葉原で震度6強の地震があった。
- この年の1月に三姉妹を主人公としたアニメの2期が放送されたが、特にこれといった問題は起きなかった。
- 制作会社も前作から続投となった。
- この年の1月よりタツノコアニメのリメイク版が放送されたが、悪役側のキャスト陣は全てオリジナル版と異なる。
- 逆に主役側のキャストは一部を除いてオリジナル版から続投となった。
- 放送局もオリジナル版から続投となった。
- そのアニメは「タイムボカン」のリメイク版だった。
- 平成仮面ライダーシリーズが9月スタートになったのはこの年からだ。
- この年の1月末に放送開始した吸血鬼をモチーフにした仮面ライダーは同年8月いっぱいで終了した。
- 月刊コミックボンボンはこの年以降も刊行されていた。
- よって、『BB戦士三国伝』のコミカライズは第2部「英雄激突編」以降もこちらで連載されていた。
- 女優の神戸みゆきはこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 飯島愛も。
- この年以降も日本の人口は増加し続けていた。
- この年の「今年の漢字」は「金」が選ばれた。
- たとえこの年に秋葉原事件やリーマンショックが起きても。
- 名探偵コナンが土曜夕方に枠移動したのはこの年からだ。
- 神谷明はこの年に毛利小五郎役を降板した。
- サッポロビール大阪工場はこの年の暮れ時点でも稼業中であった。
- 「Newスーパーマリオブラザーズ Wii」はこの年に発売された。
- 「トモダチコレクション」や「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」も。
- 「アマガミ」や「電撃学園RPG Cross of Venus」も。
- この年の4月よりマクロスシリーズの新作が放送されたが、過去作同様に全日帯で放送された。
- 同時期よりサンライズ制作のSFロボットアニメの第2期も放送されたが、こちらは第1期同様に深夜枠で放送された。
- この年の10月に世紀末バトルもの漫画のスピンオフ作品がテレビアニメ化されたが、放送局・制作会社・キャスト陣(一部を除く)はオリジナル版から続投となった。
- アスキーとメディアワークスはこの年の暮れ時点でも合併していない。
- ニンテンドーDSで発売された超次元サッカーのゲームが大コケしてしまった。
- 同じくニンテンドーDSで発売されたポケモンシリーズ第4作のマイナーチェンジ版も。加えて、図鑑登録数はオリジナル版のまま据え置きとなっている。
- 新たなバトル施設が追加されることもなかった。
- Wiiで発売されたマリオカートシリーズ第6作も然り。
- マリオカートなのにバイクが登場するなんて決して有り得なかった。
- 当然、対戦環境がバイクに乗った某ゴリラだらけになるなどもってのほか。
- カートが滑空したり海中を走るようになったのは今作からだ。
- コインの概念は今作で復活した。
- マリオカートなのにバイクが登場するなんて決して有り得なかった。
- その一方でWiiで発売された満田拓也原作の野球アニメのゲームは大ヒットしており、内容も高い評価を得た。
- 同じくニンテンドーDSで発売されたポケモンシリーズ第4作のマイナーチェンジ版も。加えて、図鑑登録数はオリジナル版のまま据え置きとなっている。
- この年にコミック百合姫Sで「ごらく部」に所属する4人の女子中学生とその周りの人達による学園ギャグマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 公共広告機構が「ACジャパン」に改称したのはこの年だ。
- この年の10月より「GOGO!ぷりん帝国」がAIC ASTA制作・tvkほかでテレビアニメ化した。
- この年の4月より「ろくでなしBLUES」がTBS系でテレビドラマ化した。
- この年放送のプリキュアで、シリーズで初めて敵の女幹部が改心して追加プリキュアになる展開があった。
- また、ED映像が3DCGによるダンスになったのもこの年からだ。
- この年にフジテレビで嵐によるゲームバラエティ番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- ちなみに放送時間は最初から木曜19時台だ。
- この年のポケモン映画は前作とストーリーが全く繋がっていない。
- その映画の前売券は全く売れなかったし、人気投票にて例の騒動が起きることもなかった。
- その映画に登場した悪役は当時の中村勘太郎が声を演じていた。
- この年にフジテレビのクイズ番組の出演者による3人組ユニットがデビューしたが大コケしてしまい番組はこの年時点で打ち切られてしまった。
- 当然紅白出場ももってのほか。
- メンバーのひとりで赤担当の人物は元仮面ライダー俳優で、黄色担当は元PL学園野球部出身で桑田真澄とバッテリーを組んでいた人物だった。
- 山形テレビや静岡朝日テレビの平成仮面ライダーシリーズ(後者はスーパー戦隊シリーズも)が同時ネット化したのはこの年からだ。
- 自民党が野党に転落し、民主党に政権交代したのはこの年だ。
- この年の4月より、SMAPによるゲームバラエティ番組がフジテレビ系で放送開始した。
- タイトルは「VSSMAP」だ。
- 7月25日に「CLANNAD」の×××××化とシナリオ増訂が行なわれたアッパーバージョンが発売された。
- タイトルは「CLANNAD エクスタシー」だ。
- この年に水木しげる原作の妖怪アニメの外伝兼プロローグにあたるアニメが放送されたが、本筋の作品と同様、全日帯で放送された。
- WOWOWはこの年以降もノンスクランブル放送枠で新作アニメを放送している。
- この年の10月以降もアニメスピリッツ枠が続いている。
- OVA「あきそら」はこの年に発売された。
- この年の7月より神坂一原作の美少女魔道士が主人公のテレビアニメシリーズ第4作が放送されたが、過去作と同様、全日帯で放送された。
- ただし、放送局と主要キャスト陣は前作までと異なる。
- 「HELLSING」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- この年に発売されたスマブラ第3作は過去作同様に任天堂作品のみの参戦となっており、他社からのゲスト参戦はなかった。
- また、前作のキャラは誰ひとりリストラされずに全員続投となった。
- どうぶつの森とWii fitからのプレイアブル参戦はこの作品の時点で実現していた。
- この年に北海道の架空の島を舞台とした日本のスティッチのアニメが放送開始した。
- そのアニメは最初からテレ朝系で放送された。
- オリジナルキャラであるもうひとりの主人公の少女を小林由美子が演じた。
- この年に公開された海賊アニメの船医のトナカイが主役の映画はちゃんとしたリメイク作品だ。
- 悪魔の子の女とサングラスを掛けたサイボーグとライオンの海賊船が登場する訳なく、アラバスタ王国の王女とそのお供のカルガモと羊の海賊船がちゃんと登場している。
- この年の大河ドラマでは2025年現在も破られていない史上最年長の俳優が主演を務めた。
- 世界的な好景気が発生した。
- 衆院選で民主党が惨敗。
- 自民党はこの年の暮れ時点でも与党だった。
- 仮に衆院選で自民党が惨敗したとしても、首相指名選挙では麻生太郎と鳩山由紀夫の決選投票で麻生太郎が勝利した。
- 阪神中之島線が開業した。
- 案の定輸送量は低迷し、挙句の果てには球団身売りに繋がってしまった。
- まんがタイムきらら連載の4コマ漫画を原作とする軽音楽部が舞台のアニメが大コケしてしまった。
- そのアニメはtvkほか独立UHF局だった。
- リードギターおよびボーカル担当である主人公役を平野綾、ベースとボーカル担当で黒髪ロングヘアーの女子高校生役を井上麻里奈、ドラムス担当で前髪をカチューシャで上げ敢えておでこを出している女子高校生役を明坂聡美、キーボード担当で半円状の太い眉毛が特徴の女子高校生役を高垣彩陽、後に加入した黒髪ツインテールの女子高校生役を伊藤かな恵がそれぞれ演じた。
- 高校のOGで音楽教師役を浅野真澄が演じた。
- そのアニメはシャフトが制作した。
- リードギターおよびボーカル担当である主人公役を平野綾、ベースとボーカル担当で黒髪ロングヘアーの女子高校生役を井上麻里奈、ドラムス担当で前髪をカチューシャで上げ敢えておでこを出している女子高校生役を明坂聡美、キーボード担当で半円状の太い眉毛が特徴の女子高校生役を高垣彩陽、後に加入した黒髪ツインテールの女子高校生役を伊藤かな恵がそれぞれ演じた。
- 魔法使いのペットが登場するサンリオアニメも。
- そのアニメは以降のシリーズと同様、テレビ東京制作土曜9時半枠で放送された。
- 主人公役を本職声優が演じた。
- 西尾維新原作の怪異アニメも。
- 紫髪ロングヘアーのヒロイン役を中原麻衣、蝸牛に迷った少女役を広橋涼がそれぞれ演じた。
- ドーナツが大好物な吸血鬼の少女役を水樹奈々、主人公を「お兄ちゃん」と呼ぶ蛇に巻き憑かれた少女役を池澤春菜がそれぞれ演じた。
- 猿に願った少女役を日笠陽子、猫に魅せられ虎に睨まれた少女役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- 原作はガガガ文庫であり、後に漫画版が週刊少年サンデーで連載された。
- そのアニメは京都アニメーションが制作した。
- 紫髪ロングヘアーのヒロイン役を中原麻衣、蝸牛に迷った少女役を広橋涼がそれぞれ演じた。
- ホビージャパン原作の「美闘士」と呼ばれる女戦士たちが活躍するバトルアニメや小林立原作の麻雀アニメもこれまた然り。
- 後者のアニメの放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- 後者のアニメの原作はヤングキングにて連載されていた。
- 後者の主人公役を白石涼子、ペンギンが大好きな巨乳女子高校生役を矢作紗友里がそれぞれ演じた。
- 和風モチーフのスーパー戦隊や10周年記念の仮面ライダー、果物がモチーフのプリキュアもこれまた然り。
- その戦隊に登場するブルー戦士役を相葉雅紀が演じた。
- 加えて、この作品以降もフィルムで撮影されていた。
- 10周年記念の仮面ライダーは8月で打ち切りになることもなく1年間放送されていた。
- 最終回は大団円になっていた。
- 仮にテレビシリーズの後日談にあたる映画が製作されたとしても「主人公が世界の破壊者の使命を受け入れて目付きの悪い変身態となり、先輩ライダーを次々と蹂躙していく」という展開になるなど、決してあり得ない。
- 最終回は大団円になっていた。
- 果物がモチーフのプリキュアの第2話でプリキュアメンバーの競泳水着のシーンがあったが、特にこれといった問題は全く起こらなかった。
- むしろそのプリキュアメンバーはビキニ水着を着用していた。
- むしろプリキュアメンバーの競泳水着のシーンを取り入れるなんてもってのほか。
- 敵の女幹部が改心して追加プリキュアに転生することもなかった。
- ED映像も従来の作品と同様、2D作画だった。
- 主人公である桃モチーフのプリキュア役を浅倉杏美、読者モデルとしても活躍しているブルーベリーモチーフのプリキュア役を平野綾、やや引っ込み思案だが誰にでも優しい性格のパイナップルモチーフのプリキュア役を木村亜希子がそれぞれ演じた。
- お菓子の王国からやって来た女の子の赤ちゃん妖精役をかないみか、青い襟飾りをつけたフェレットのような姿をした妖精役を山口勝平がそれぞれ演じた。
- 後に改心してパッションフルーツモチーフの追加プリキュアに転生する敵幹部役を小松里歌、筋肉質の体格に薄い緑色のショートヘアが特徴の敵幹部役を大川透、細身の体格に灰色のロングヘアが特徴役を櫻井孝宏がそれぞれ演じた。
- ブルーベリーモチーフのプリキュアの弟役を宮野真守、プリキュア達にダンスを指導しているダンスユニットのリーダー役を比嘉久美子、ワゴンカー式のドーナツカフェを経営している謎多き男性役を本職声優がそれぞれ(以下略)
- その戦隊に登場するブルー戦士役を相葉雅紀が演じた。
- 鳥山明原作のジャンプアニメのリマスター版および荒川弘原作のガンガンアニメのリメイク版もこれまた然り。いずれも主要キャスト陣は全てオリジナルと異なる。
- むしろ前者はOPとEDのみならず、本編も完全新規作画である。
- 後者は放送局と制作会社もオリジナルと異なる。
- 足立たかふみ原作のハイテクベーゴマを題材としたアニメもこれまた然り。
- そのアニメは前作と世界観が繋がっている。
- 鎌池和馬と冬川基原作の架空都市を舞台とした女子中学生のバトルアニメのスピンオフ作品も主題歌ともども大コケ。
- ちなみに関東地方での放送局はTBSに変更された。
- そのアニメにて初登場した頭の花飾りが特徴的な女子中学生役を悠木碧、黒髪ロング姿が特徴的なさばさばとした性格の女子中学生役を戸松遥がそれぞれ演じた。
- 一方でこの年に公開された鳥山明原作のバトル漫画のハリウッド映画が大ヒットし、内容も高い評価を得た。
- バスケットボールとロボットを組み合わせたサテライト制作のオリジナルアニメも円盤がバカ売れするほど大ヒット。加えて、放送中のテコ入れによる監督交代はなかった。
- そのアニメの放送局はtvkほか独立UHF局だった。
- 平成仮面ライダーシリーズ第3作を北米向けにローカライズした特撮ドラマもこれまた然り。それどころかシリーズ化までされた。
- 松本夏実原作のパティシエを題材としたアニメもこれまた然りで、原作の最後までアニメ化された。
- 声優の岡本信彦は裏番組として放送された大人気TCGアニメシリーズ第2作に出演していることから、前述のパティシエを題材としたアニメへの出演を断った。
- そのため、岡本は大人気TCGアニメシリーズ第2作では最終回まで出演した。
- むしろそのアニメは大人気TCGアニメシリーズ第2作(一部地域では魔法使いのペットが登場するサンリオアニメシリーズ第2作も)の裏番組ではない。
- 主人公役を豊崎愛生、「スイーツ王子」と呼ばれるドSイケメン役を梶裕貴がそれぞれ演じた。
- 主人公のパートナーである精霊役を伊藤かな恵が演じた。
- そのアニメはテレビ東京系で放送された。
- そのアニメの原作はなかよしにて連載されていた。
- 声優の岡本信彦は裏番組として放送された大人気TCGアニメシリーズ第2作に出演していることから、前述のパティシエを題材としたアニメへの出演を断った。
- バスケットボールとロボットを組み合わせたサテライト制作のオリジナルアニメも円盤がバカ売れするほど大ヒット。加えて、放送中のテコ入れによる監督交代はなかった。
- そのアニメはtvkほか独立UHF局だった。
- WBCは韓国が日本を下して優勝した。
- イチローは「むこう30年は韓国に手も足も出ない」と発言し、韓国で大絶賛された。
- 朝の連続テレビ小説の放送時間繰り上げはこの年からだ。
- Wiiで発売された2Dのマリオシリーズのゲームが全くの人気を出さなかった。
- ニンテンドーDSで発売された架空の島のマンションで生活するMii達の生活を観察したり世話をするというゲームも。
- 同じくニンテンドーDSで発売されたスクウェア・エニックスの大人気RPGシリーズの第9作やポケモンシリーズ第2作のリメイクゲームも然り。
- 前者はむしろニンテンドーDSではなく、前々作・前作と同様にPS系ハードで発売された。
- 後者におけるリメイクゲームでは、リメイク元のゲームのマイナーチェンジ版の要素はほぼ皆無だった。
- 同じくニンテンドーDSで発売されたスクウェア・エニックスの大人気RPGシリーズの第9作やポケモンシリーズ第2作のリメイクゲームも然り。
- その一方でこの年の3月にニンテンドーDSで発売されたスパロボは大ヒットしており、BGM盗作などのトラブルが全く無かった。
- そのスパロボには1990年代の作品も参戦している。
- 週刊少年サンデー作品と週刊少年マガジン作品のキャラクターが集結した対戦型格闘ゲームも。そのうえ内容も高い評価を得た。
- そのゲームはニンテンドーDSで発売された。
- キャスト陣(一部を除く)はアニメ版と同じだった。
- 電撃文庫作品のキャラクターが集結したクロスオーバー物RPGもこれまた然り。
- そのゲームはプレイステーションポータブルで発売された。
- 週刊少年サンデー作品と週刊少年マガジン作品のキャラクターが集結した対戦型格闘ゲームとは逆に、キャスト陣はアニメ版と異なる。
- ニンテンドーDSで発売された架空の島のマンションで生活するMii達の生活を観察したり世話をするというゲームも。
- 「とある科学の超電磁砲」ではなく「とある魔術の禁書目録」が放送されている。
- アニメ「はなかっぱ」はこの年に放送を開始した。
- クイズ番組「くりぃむクイズ ミラクル9」も。もちろん「9」とは2009年のことである。
- 「SDガンダム三国伝 Brave Battle Warriors」も。
- 「学園黙示録」も。
- 「Angel Beats!」や「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」も。
- 「デュラララ!」「聖痕のクェイサー」「みつどもえ」「ポケットモンスター ベストウイッシュ」「侵略!イカ娘」もこれまた然り。
- 「探偵オペラ ミルキィホームズ」や「トランスフォーマー アニメイテッド」「スーパーロボット大戦OG-ジ・インスペクター-」もこれまた(以下略)
- この年に放送された10周年記念の仮面ライダーは8月で打ち切りになることもなく1年間放送されていた。
- 逆に和風モチーフのスーパー戦隊の方が8月で打ち切りになった。
- この年の1月に発生した航空機の不時着水事故では乗客乗員全員が×××××してしまった。
- ゲゲゲの鬼太郎のアニメ第5作はこの年の4月以降も続いていた。
- 3年目では「残りの妖怪四十七士の覚醒」「鬼太郎の巨大化」「閻魔大王から猫娘とねずみ男に下された使命の真相」などの展開が描かれた。
- 愛の劇場やどうぶつ奇想天外も。
- 水曜ミステリー9や木曜洋画劇場も然り。
- エキスポランドはこの年の暮れ時点でも営業中だった。
- 多摩テックも。
- 名探偵コナンはこの年の暮れ時点でもまだ月曜のゴールデンタイムで放送され続けていた。
- 神谷明はこの年の暮れ時点でもまだ毛利小五郎役を降板していない。
- あるいは病気療養を理由に降板した。
- 神谷明はこの年の暮れ時点でもまだ毛利小五郎役を降板していない。
- この年に真島ヒロ原作の火を食べることができる少年が主人公のファンタジーバトルアニメが放送されたが、放送局と制作会社は2001年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- この年に畑健二郎原作の莫大な借金を抱えた少年執事が主役のアニメの第2期が放送されたが、制作会社は第1期から続投となった。
- ちなみに全日帯で放送された。
- この年に声優の古谷徹が本当に×××××した。
- 一方でマイケル・ジャクソンと臼井儀人はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 「ラブライブ!」はこの年に企画を開始した。
- みよし市はこの年に市制施行した。
- この年の4月よりフジテレビにて「ドラゴンボール(初代)」または「Dr.スランプ アラレちゃん」のデジタルリマスター再編集版が放送された。
- 後者だった場合、タイトルは「Dr.スランプ アラレちゃん改」だ。
- あるいは「ドリモグだァ!!」または「つるピカハゲ丸くん」のデジタルリマスター再編集版が放送された。
- 前者のタイトルは「ドリモグだァ!!改」、後者のタイトルは「つるピカハゲ丸くん改」だ。
- 同時期よりテレビ東京にて「ゲッターロボ」のリメイク版アニメ、チバテレビやtvkなどでは「らき☆すた」のアニメ第2期が放送された。
- 前者のタイトルは「真ゲッターロボ 衝撃!G篇」だ。
- この年の3月に「タイムボカン」の実写映画、および「Dr.スランプ」のハリウッド映画が公開された。
- 前者の主演はSMAPの香取慎吾だ。
- 後者のタイトルは「Dr.SLUMP EVOLUTION」だ。
- あるいは「ドリモグだァ!!」または「つるピカハゲ丸くん」のハリウッド映画が放送された。
- 前者のタイトルは「MOCK & SWEET EVOLUTION」、後者のタイトルは「TSURUPIKA HAGEMARU EVOLUTION」だ。
- この年に放送されたプリキュアは野菜がモチーフだ。
- この年の1月15日に「Wiiであそぶ マリオゴルフファミリーツアー」が発売された。
- この年の4月より1972年放送の永井豪原作のロボットアニメのリメイク版が放送されたが、放送局・制作会社・キャスト陣(一部を除く)はオリジナル版と同じだった。
- 河内長野市は千早赤阪村の編入を実現させ、ついに大阪府から村が消滅してしまった。
- 12月23日にこの映画が公開された。
- この年の4月より谷川流原作の女子高校生が設立したクラブのメンバーを中心に展開する学園アニメの第2期が放送されたが、制作会社は第1期と異なる。
- そのアニメでは8月に関する回が8話に渡ってほぼ同様のストーリーで放送されたが、全く騒動にはならなかった。
- その代わり、円盤の売上面では大コケしてしまった。
- あるいはそのストーリーへの批判が加熱しすぎて放送が打ち切られた。
- むしろ8月に関する回はすべて放送されなかったか、8話ともに違うストーリーだった。
- そのアニメでは8月に関する回が8話に渡ってほぼ同様のストーリーで放送されたが、全く騒動にはならなかった。
- この年の12月12日に公開されたウルトラシリーズの映画で初代ウルトラマンの息子にあたるウルトラヒーローがデビューした。
- この年にEテレでイスのキャラクターとサボテンのキャラクターと実写の女の子の3人組がメインを務める幼児番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- 福原遥主演の子供向け料理番組もしかり。
- その一方でTBSで始まったゴールデンタイムで放送の報道番組は翌年の4月以降も続いていた。
- この年のポケモン映画は前々作および前作とストーリーが全く繋がっていない。
- その映画の主役となる幻のポケモンの声を担当したのは美川憲一だった。
- 「ウルトラマンティガ」の主演俳優がその映画にゲスト出演している。
- 山形テレビや静岡朝日テレビの平成仮面ライダーシリーズ(後者はスーパー戦隊シリーズも)はこの年の暮れ時点でもまだ同時ネット化されていない。
- この年の8月より、「Mr.Clice」がTBS系でテレビドラマ化した。
- その後番組として、「愛少女ポリアンナ物語」がテレビドラマ化した。
- 3月8日に俳優の伊藤淳史が×××××した。
- 一方で伊藤隆大はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- この年の10月以降もMBS製作深夜アニメのJNN主要10局ネット体制が続いていた。
- この年の人間が動物に変身してしまうクレしん映画は予告編通りみさえはライオン、ひろしはカバに変身してしまった。
- この年の10月より、「アリスから魔法」がスタジオ雲雀制作・読売テレビ発日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- あるいは「聖🖤ドラゴンガール」がスタジオ雲雀制作・読売テレビ発日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- 一昨年の3月に英会話講師の英国人女性を殺害した犯人はこの年の暮れ時点でも逮捕されていない。
- 公共広告機構はこの年の暮れ時点でも団体名を変更していない。
- この年の1月より神坂一原作の美少女魔道士が主人公のテレビアニメシリーズ第5作が放送されたが、過去作と同様、テレビ東京系で放送された。
- ただし、主要キャスト陣は前作までと異なる。
- 声優の青野武が「ちびまる子ちゃん」のさくら友蔵役を降板したのはこの年だ。
- この年に沖縄を舞台としたスティッチのアニメの2期が放送されたが、放送局は前作と同じだった。
- この年の4月より、「SAND LAND」が東映アニメーション制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- この年の3月19日に富士見ファンタジア文庫作品のキャラクターが集結したクロスオーバー物RPGが発売された。
- タイトルは「ファンタジア学園RPG Cross of Venus」だ。