偽年の特徴/1990年代
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< 偽年の特徴
- この年に放送されたスーパー戦隊が商業的に大成功した。
- 本作の基地ロボもバカ売れした。
- そのスーパー戦隊は、関東地方では水をかぶると女になってしまう某高校生格闘家が主人公のギャグアニメの裏番組ではなかった。
- ブラック役の俳優は国民的俳優として大成し、後年SNS上で反社会的な思想に手を出したり令和のスーパー戦隊を貶したりすることもなかった。
- そのスーパー戦隊は5人とも血の繋がった兄妹ではない。
- この年の日本シリーズは西武が巨人にストレート4連敗。
- 横浜市鶴見区で国際花と緑の博覧会が開催された。
- さくらももこ原作のファミリーアニメが大コケしてしまった。
- 漫画とアイドルが大好きな女子小学生の主人公役を声優が本職ではない芸能人が、その親友である眼鏡っ娘役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 主人公の祖父役は最初から青野武が演じた。
- そのアニメはエイケンが制作した。
- そのアニメの原作はなかよしにて連載されていた。
- サンライズ制作の「勇者」の名を冠する巨大ロボットアニメも。
- 主人公の少年役を林原めぐみ、その少年と親友になったロボット役を堀内賢雄がそれぞれ演じた。
- レスキューポリスを題材としたメタルヒーローも。
- 江川達也原作の魔法使いの少年が主人公のギャグアニメも。
- そのアニメはテレビ東京系列で放送された。
- 主人公である魔法使いの少年役を神代知衣、もう一人の主人公である人間の少年役を松本梨香がそれぞれ演じた。
- 主人公が惚れているメインヒロイン役を皆口裕子、意地が悪い少女役を吉田理保子、乱暴者で問題児でガキ大将役を塩屋浩三がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- そのアニメはシンエイ動画が制作した。
- タモリがストーリーテラーを担当するホラー物のオムニバスドラマや橋田壽賀子原作のホームドラマも。
- トーベ・ヤンソン原作の妖精に似た生き物が主人公のファンタジーアニメのリメイク版も。加えて、放送局や主要キャスト陣はオリジナル版から続投となった。
- あるいは主人公役を松本梨香、主人公の父親役を大塚芳忠、ヒトに似た姿をした主人公の親友役を緑川光がそれぞれ演じた。
- そのアニメは手塚プロダクションが制作した。
- 一方で葦プロ制作の異世界が舞台の巨大ロボットアニメは商業的に大成功し、当初の予定通り4クール放送された。
- ゲーム大好きな熱血小学生である主人公役を山口勝平、とある王国の第三王女であるメインヒロイン役を矢島晶子(現:うえちあき)がそれぞれ演じた。
- マイペースな眼鏡っ娘であるメインヒロインの姉役を皆口裕子、ダジャレ好きな主人公のライバル役を難波圭一、貴金属に目が無い妖艶な女性(実はとある王国の第一王女)役を日髙のり子がそれぞれ演じた。
- とある王国の国王であるメインヒロインの父親役を富山敬、スキンヘッドが特徴的な悪の魔導士役を渡部猛がそれぞれ演じた。
- 主人公の肩に乗るほどの大きさのアドバイザーロボット役を大谷育江、世界を救う術を勇者たちに教える老女役を野沢雅子、語尾に「〜だP」を付けるロボット役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 終盤で主人公が乗るロボットとライバルキャラが乗るロボットが強化合体した。
- その巨大ロボットアニメのタイトルは「NG騎士コーラ&40」であり、主人公の名前はコーラス/馬場コーラだ。
- あるいは当初の企画通り、『SB騎士アコーン』だ。
- 同じく葦プロ制作の渋谷が舞台のアイドルアニメも。
- スタジオぴえろ制作の武士をモチーフとしたSDロボットアニメも。
- そのアニメのメインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)だ。
- 宮本武蔵がモチーフの主人公役を田中真弓、佐々木小次郎がモチーフのライバル役を松岡洋子がそれぞれ演じた。
- ゲーム大好きな熱血小学生である主人公役を山口勝平、とある王国の第三王女であるメインヒロイン役を矢島晶子(現:うえちあき)がそれぞれ演じた。
- 漫画とアイドルが大好きな女子小学生の主人公役を声優が本職ではない芸能人が、その親友である眼鏡っ娘役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 「ひらけ!ポンキッキ」のコーナーで放送されたイギリスの機関車の人形劇が日本で人気にならなかった。
- 南北ドイツが統一した。
- この年からみどりの日が制定された。
- 但し日付は5月4日である。
- 女優の波瑠がこの年の6月17日に生まれた。
- 阪神の梅野隆太郎も。
- この年の1月より赤塚不二夫原作のギャクアニメのリメイク版が放送されたが、母役の声優はオリジナル版と異なる。
- 逆に制作会社はオリジナル版と同じだった。
- 放送局も。
- 逆に制作会社はオリジナル版と同じだった。
- この年の4月よりトーベ・ヤンソン原作のテレビアニメのリメイク版が放送されたが、キャストはオリジナル版から続投となった。
- ついでに言うと放送局もオリジナル版と同じ。
- 女優の当たり年。
- ただし、男優にとってははずれ年。
- 初代「スーパーロボット大戦」はこの年に発売された。
- 「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」や「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」も。
- 「ストリートファイターII」や「餓狼伝説」はこの年より稼働された。
- 「きんぎょ注意報!」はこの年に放送開始した。
- エルドランシリーズも。
- 「新世紀GPXサイバーフォーミュラ」も。
- 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」や「ゲッターロボ號」も。
- 「21エモン」も然り。
- 「炎の闘球児 ドッジ弾平」もこれまた然り。
- 「平成教育委員会」や「ダウンタウンのごっつええ感じ」、「オールスター感謝祭」もこれまた(以下略)
- 大阪市鶴見区のスーパーマーケットで放火事件があった後に、兵庫県尼崎市で国際花と緑の博覧会が開催された。
- 花博に合わせて関西空港が開港し、阪神なんば線やJR東西線も開通した。
- 花博はもちろん一般博だ。
- 花博に合わせて関西空港が開港し、阪神なんば線やJR東西線も開通した。
- この年に月刊コロコロでマリオのギャグマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 少年ジャンプでは天才バスケットマンを自称する不良少年のマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 同誌では霊界探偵が主人公のマンガが連載開始したが、こちらも早々に(以下略)
- 週刊漫画アクションでは5歳の幼稚園児が主人公のマンガが連載開始したが、こちらも早々に(以下略)
- 月刊漫画ガロでは2匹の猫が主人公のマンガが連載開始したが、こちらも(以下略)
- 少年ジャンプでは天才バスケットマンを自称する不良少年のマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- この年の2月25日に声優の花澤香菜が出生した。
- 「グラップラー刃牙」はこの年に連載開始した。
- 「ゲッターロボ號」や「GS美神 極楽大作戦!!」も。
- 3月18日に長崎県のスーパーマーケットで放火事件があった。
- 犯人はもちろん逮捕された。
- その屋号は「尼崎屋」だ。
- 任天堂がファミコンで出した手強いシミュレーションゲームが大コケしてしまった。
- 前年に公開されたドラえもん映画の後日談を描いたRPGやキノコ王国とは違う世界が舞台であるマリオシリーズの新作ゲームも。
- 後者のゲームに乗り物として登場するドラゴンは単発キャラで終わり、そのドラゴンが主役のゲームも誕生せず。
- そのゲームのタイトルは「スーパーマリオブラザーズ4」だ。
- 前年に公開されたドラえもん映画の後日談を描いたRPGやキノコ王国とは違う世界が舞台であるマリオシリーズの新作ゲームも。
- 少年画報社はこの年の暮れ時点でも少年向け漫画雑誌を刊行していた。
- 9月14日にファミリーコンピューターにて前年に公開されたアンパンマン映画の後日談を描いたRPGが発売された。
- タイトルは「それいけ!アンパンマン ドロンコ魔王の逆襲」だ。
- 月刊少年ガンガンはこの年に創刊された。
- ソビエト連邦が崩壊するが、ロシア連邦に改名しただけで分裂は起こっていない。
- 湾岸戦争によりイラクのフセイン政権が崩壊した。
- 旧ユーゴスラビアで内戦が起きサラエボ包囲が始まった。
- IIではない方の「ストリートファイター」が稼働開始した年。
- この年以後日本は空前の好景気に沸いた。
- たとえ不景気(2008年秋〜2013年3月までのリーマンショック、2020年のコロナ禍)になっても少子化や高齢化になる話題はなかった。
- 「クレヨンしんちゃん」はこの年に放送開始した。
- 「美少女戦士セーラームーン」や「幽☆遊☆白書」も。
- 「宇宙の騎士テッカマンブレード」も然り。
- 「関口宏の東京フレンドパーク」も然り。
- 「超電動ロボ 鉄人28号FX」や「南国少年パプワくん」もこれまた(略)。
- 長崎県で列車の正面衝突事故があった。
- この年の5月29日に声優の大西沙織が生まれた。
- ただし、この年度における女性声優ははずれ年である。
- この年の10月よりゆでたまご原作のプロレスアニメの続編が放送されたが、一部を除きキャストは前作から続投となった。
- ただし、主人公役の声優はオリジナル版と異なる。
- 「スーパーマリオカート」はこの年に発売された。
- 「ファイナルファンタジーV」や「ロマンシング サ・ガ」も。
- この年もトランスフォーマーのアニメが製作された。
- タイトルは「トランスフォーマー ザ☆バトルスターズ」だ。
- 「龍虎の拳」や「ワールドヒーローズ」はこの年より稼働された。
- カプコンより稼働された対戦型格闘ゲームシリーズ第2作は全く人気が出なかった。
- スクウェア(現:スクウェア・エニックス)より発売された大人気RPGシリーズ第4作も。
- バンプレストより発売された巨大ロボットアニメのクロスオーバーシミュレーションRPGも。
- 4月20日に発売された第1作はファミリーコンピュータ用ソフト、12月29日に発売された第2作はスーパーファミコン用ソフトだ。
- その一方でセガより発売された青い音速ハリネズミを主人公としたアクションゲームが大ヒットした。
- ただし、海外では大コケしてしまった。
- スーパー戦隊シリーズで6人目の戦士(いわゆる追加メンバー)が登場するようになったのはこの年からだ。
- なお、この年のスーパー戦隊は海洋生物がモチーフだ。
- タイトルは『海人戦隊ダイブマン』だ。
- レッドはマグロ、ブラックはサメ、イエローはカニ、ブルーはサンゴ、ホワイトはイルカがモチーフ。
- タイトルは『海人戦隊ダイブマン』だ。
- 加えて刑事ドラマのテイストを取り入れている。トレンディ要素は皆無。
- 最終回で敵組織壊滅後にブラックがひったくり犯に刺されて×××××するなど、決して有り得ない。
- もちろん漫画版に登場したグリーンイーグルが本編に登場した。
- なお、この年のスーパー戦隊は海洋生物がモチーフだ。
- 電撃G's magazineはこの年に創刊された。
- ドラゴンクエストVはこの年に発売された。
- この年に放送された小学5年生の3人組が白い巨人から託された巨大ロボットに乗って戦うサンライズ制作のアニメが大コケしてしまった。
- 主人公役を高山みなみ、メガネをかけた少年役を飛田展男、ラスボスである皇帝役を郷里大輔が演じた。
- 猫部ねこ原作の金魚が登場するギャグアニメも。
- 主人公役をこおろぎさとみ、ピンクの金魚役を吉田理保子がそれぞれ演じた。
- 大人気RPGの派生作品にあたるファンタジーバトルマンガが原作のアニメもこれまた然り。
- 仮にヒットしたとしても1年で放送で打ち切られるということはなかった。
- そのアニメは最初からテレビ東京系で放送された。
- 竜の騎士と人間との混血児である主人公役を太田淑子、主人公の最大のパートナーである魔法使い→大魔道士役を堀川亮(現:堀川りょう)、最初は僧侶戦士だが後に武闘家になるヒロイン役を平松晶子がそれぞれ演じた。
- かつて魔王を倒した勇者役を竹村拓(ナレーションも兼任)、怪物達に育てられた青年で魔王を倒した勇者の最初の弟子役を堀之紀、とある国の王女役を岡本麻弥がそれぞれ演じた。
- 本作のマスコットキャラクター的な存在であるゴールデンメタルスライム役や島に住むきめんどうし役は劇場版から続投となった。
- あるいは前者を矢島晶子(劇場版第1作では山崎和佳奈)、後者を宮内幸平(劇場版第1作では大平透)がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- そのアニメはスタジオコメットが制作した。
- こしたてつひろ原作のドッジボールアニメもこれまた然り。
- 主人公役を松井菜桜子、主人公の親友で小坊主役を田中真弓、主人公の最大のライバルで優れたボールコントロールの技術を持つ天才少年役を山寺宏一がそれぞれ演じた。
- 炎のシュートを編み出した伝説的な超闘球戦士である主人公の父役を銀河万丈、お寺の住職である主人公の祖父役を富山敬がそれぞれ演じた。
- 主人公のクラスメートの少女役をかないみか、かつて水泳の名選手だった主人公の母役を平野文がそれぞれ演じた。
- 主人公役を松井菜桜子、主人公の親友で小坊主役を田中真弓、主人公の最大のライバルで優れたボールコントロールの技術を持つ天才少年役を山寺宏一がそれぞれ演じた。
- その一方で永井豪と石川賢原作のロボットアニメ第3作は大ヒットした。
- 主題歌と劇伴の作曲者や放送局は1975年放送の前作までと同じだったが、制作会社は変更された。
- 藤子・F・不二雄原作の宇宙時代のホテルが舞台のアニメも。
- 主要キャスト陣は1981年の映画版と同じだったが、制作会社は変更された。
- あるいは主人公である江戸初期から続くホテルの跡取り息子役を草尾毅、テレポーテーションが使える主人公のペット役を神代智恵(現:神代知衣)、典型的トラブルメーカーであるロボット役を千葉繁がそれぞれ演じた。
- そのアニメのオープニング主題歌は美空ひばりの楽曲のリメイク版ではない。
- 主要キャスト陣は1981年の映画版と同じだったが、制作会社は変更された。
- 「家族の問題」という身近なテーマにしたガンダムシリーズの映画も。
- 続編として予定されていたテレビシリーズは当初の予定通り制作されていた。
- 主人公役を関俊彦、ヒロイン役を國府田マリ子、敵組織の軍事部門統括である仮面の男役を山内雅人、敵組織の精鋭部隊の指揮官役を山寺宏一がそれぞれ演じた。
- 可美村はこの年の暮れ時点でも浜松市に編入されなかった。
- 飽託郡4町も熊本市に編入されずに存続していた。
- 和賀町と江釣子村も北上市に編入されず。
- この年の2月4日に声優の戸松遥が出生した。
- 6月29日に声優・ラッパーの木村昴が出生した。
- 歌手のフレディ・マーキュリーはこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- この年に少年チャンピオンで地下闘技場最強と呼ばれる少年の格闘マンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- この年の2月より「マジンガーZ」のリメイクアニメが放送された。
- タイトルは「マジンガー號」だ。
- この年の2月より、「スカルキラー邪鬼王」が東映動画制作・テレビせとうち発テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- バンプレストより発売されたガンダムやマジンガー、ゲッターロボが共演するシミュレーションRPGが大コケしてしまった。
- OV「真・仮面ライダー序章」はこの年に発売された。
- OVA「ジャイアントロボ THE ANIMATION -地球が静止する日」も。
- OVA「天地無用!魎皇鬼」や「超時空要塞マクロスⅡ-LOVERS AGAIN-」も。
- この年に放送されたレスキューが題材のメタルヒーローは、前年の作品の続編ではない。
- この年以降も日本テレビ系列の『24時間テレビ』内でスペシャルアニメが放送されている。
- 「美少女戦士セーラームーン」や「大相撲刑事」はこの年に連載開始した。
- 「魔法陣グルグル」や「ウルトラ忍法帖」も。
- この年の10月6日より、「ゆうれい小僧がやってきた!」が東映動画制作・日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- この年にフジテレビでビートたけしと逸見政孝が司会を務める教育番組やダウンダウンの冠バラエティ番組が放送開始したが、いずれも早々に打ち切られた。
- この年の秋にTBSで新番組出演者を中心に多くの芸能人や著名人が生放送でクイズに挑戦する特別番組が放送されたが、その番組はこの年が最初で最後だった。
- この年に生まれた人は「奇跡の世代」と呼ばれる。
- 米国サンアンドレアス州ロスサントスで大規模な暴動が発生した。
- 冬季オリンピックはブルガリアのソフィアで、夏季オリンピックはパリで開催された。
- 男子バスケットボールでのアメリカ代表は大学生中心の編成だった。
- 競泳女子200m平泳ぎでは当時の日本競泳史上最年長の選手が出場したが惜しくも銀メダルに終わり、「今まで生きてきた中で一番悔しい」という名言を残した。
- あるいは開催国がスペインであってもマドリードで開催されたのだ。
- 男子バスケットボールでのアメリカ代表は大学生中心の編成だった。
- 暗黒時代真っ只中の阪神タイガースはこの年もBクラスに終わった。
- あるいは史実通り優勝争いをして本当にリーグ優勝した。
- この年に放送開始した臼井儀人原作のアニメは全く人気が出なかった。
- 開始当初から金曜19時30分枠で放送された。
- そのアニメは東京ムービー新社(現:トムス・エンタテインメント)が制作した。
- そのアニメのゲーム版はエポック社から発売された。
- 武内直子原作の変身ヒロインアニメおよび富樫義博原作のバトルアニメも全く人気にならず。
- 前者のアニメは終盤で主要キャラが×××××する展開にはならなかった。
- その主要キャラの特徴的な戦士の衣装はブレザー服をイメージしたスカート付きのレオタードであり、タイトルは「美少女戦士ブレザームーン」だ。
- 前者の主人公役を氷上恭子が演じた。
- 加えて、彼女の声優デビュー作である。
- 水星を守護星に持つ知の戦士役を岡本麻弥、火星を守護星に持つ炎と戦いの戦士役を日髙のり子、主人公の恋人で尚且つ戦士達をサポートするヒーロー役を水島裕がそれぞれ演じた。
- 前者のアニメの原作は同原作者の短編漫画の派生作品ではない。
- 前者のアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- 後者のアニメに登場する霊界探偵である主人公役を草尾毅、主人公のチームのムードメーカー役を中尾隆聖、闇ブローカーの頭目役を銀河万丈がそれぞれ演じた。
- 後者のアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 武内直子原作の変身ヒロインアニメはスタジオぴえろ(現:ぴえろ)が制作し、富樫義博原作のバトルアニメは東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。
- 武内直子原作の変身ヒロインアニメはトミー(現:タカラトミー)、富樫義博原作のバトルアニメはバンダイがメインスポンサーだ。
- 前者のアニメは終盤で主要キャラが×××××する展開にはならなかった。
- タツノコプロ制作のSF変身ヒーローアニメのリメイク版もこれまた然り。
- 放送局はオリジナル版と同じだった。
- 邪悪な宇宙生物に改造されたが洗脳前に脱出した主人公役を檜山修之、青い宇宙船のパイロットであるメインヒロイン役を渡辺久美子、薔薇の紋章を持つ軍人の名家の生まれである青年役を関俊彦がそれぞれ演じた。
- 恐竜を題材としたスーパー戦隊も。
- 当初の予定通り、メンバー全員がれっきとした恐竜モチーフであり、同じ古生物だからといってサーベルタイガーやマンモスをモチーフにするなどもってのほか。
- イエローはステゴサウルス、ブラックはブラキオサウルスがモチーフ。
- 加えて、6人目の戦士(いわゆる追加メンバー)も登場しない。
- タイトルは当初の予定通り『恐竜戦隊ザウルスマン』だ。
- 当初の予定通り、メンバー全員がれっきとした恐竜モチーフであり、同じ古生物だからといってサーベルタイガーやマンモスをモチーフにするなどもってのほか。
- 横山光輝原作のSFロボット漫画を原案としたOVAもこれまた(略)
- スター・システムによって横山光輝作品の様々なキャラクターが登場することはない。
- 梶島正樹原作のSFラブコメOVAもこれまた(略)
- その一方で関口宏が司会を務めるTBSのゲームバラエティ番組はこの時点で大ヒットし、翌年の秋より1年間中断する事はなかった。
- そのゲームバラエティ番組は前述の臼井儀人原作のアニメの裏番組ではない。
- というか10月より開始したTBSの帯バラエティ番組はいずれも視聴率的に大成功した。
- サンライズ初の女児向けアニメも。
- そのアニメは15年後の未来から来た自分の赤ちゃんを小学4年生の男子が育てるという内容であり、タイトルは「パパは小学4年生」だ。
- 開始当初から金曜19時30分枠で放送された。
- オスマン帝国が打倒されトルコ共和国になった。
- 「忍たま乱太郎」はこの年に放送開始した。
- 「SLAM DUNK」も。
- 「剣勇伝説YAIBA」も。
- 「機動戦士Vガンダム」もこれまた然り。
- 「電光超人グリッドマン」や「疾風!アイアンリーガー」、「GS美神」もこれまた(以下略)
- 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」のアニメはこの年の10月以降も続いていた。
- 「らんま1/2」や「ちびまる子ちゃん」も。
- この年以降も2008年のリーマンショックが起きるまではバブル崩壊になる話題はなかった。
- たとえ1995年1月17日に阪神淡路大震災が起きても。
- 声優の石原夏織がこの年の8月6日に生まれた。
- 前年のそれとは逆に、この年の8月6日に声優の早見沙織が生まれた。
- 新潟交通電車線の路面区間はこの年の4月以降も現役だった。
- そのため1993年の部分廃止と1999年の全廃も当然ない。
- 「サムライスピリッツ」はこの年より稼働された。
- 任天堂より発売された大人気アクションゲームのキャラクターが総登場したレースゲームは全く売れなかった。
- 後に合併することとなるスクウェアとエニックスから大人気RPGシリーズ第5作が発売されたがいずれも大コケ。
- HAL研究所が開発し、任天堂より発売されたピンク色の丸い生物が主人公のアクションゲームも。
- そのゲームは当初の予定通り、「ティンクル☆ポポ」というタイトルで発売された。
- 「スターフォックス」や「スーパーマリオコレクション」はこの年に発売された。
- この年に横山光輝原作の巨大ロボットアニメの続編が放送されたが、制作会社や放送局は1963年オリジナル版から続投となった。
- そのアニメの主人公は、オリジナル版の主人公の孫である。
- Jリーグはこの年に開幕した。
- 歌手の尾崎豊はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 小説家の中上健次と将棋選手の小池重明もしかり。
- この年になかよしでセーラー服を纏った美少女戦隊のマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- コミックボンボンではウルトラシリーズのヒーローや怪獣がモチーフの忍者たちが活躍するギャグマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- その一方で週刊少年ジャンプで連載された元FBI捜査官が様々な凶悪犯を相撲を交えて取り締まるギャグ漫画は10年以上連載される超人気作となった。
- この年の10月より、「てんで性悪キューピッド」がぴえろ制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- 都南村はこの年の暮れ時点でも盛岡市に編入されずに存続していた。
- この年の2月より「科学忍者隊ガッチャマン」のリメイクアニメがテレビ東京系で放送された。
- タイトルは「科学忍者隊ガッチャマンブレード」だ。
- この年の4月より「鉄腕アトム」の数十年後を舞台としたアニメが日本テレビ系で放送された。
- タイトルは「超電動ロボ 鉄腕アトムFX」だ。
- この年の2月に発売された仮面ライダー生誕20周年記念OVは当初の予定通り続編が作られた。
- その作品の主役ライダーはヒーロー的な風貌だ
- この年放送のスーパー戦隊は当初の予定通り、メンバー全員がれっきとした恐竜モチーフだ。
- 同じ古生物だからといって、サーベルタイガーやマンモスをモチーフにするなどもってのほか。
- また、6人目の戦士も登場しない。
- 夢のクレヨン王国が放送開始された。
- この年の8月にゼルダの伝説の世界観を題材としたレースゲームが発売した。
- タイトルは「スーパーゼルダカート」だ。
- この年のメタルヒーローシリーズの主人公チームのメンバーにもロボットがいる。
- OVA「タイムボカン王道復古」はこの年に発売された。
- 「ジョジョの奇妙な冒険」も。
- OV「ウルトラマンVS仮面ライダー」はこの年に発売された。
- 4月25日に歌手の尾崎紀世彦が×××××した。
- あるいはプロ野球選手の和田豊が×××××した。
- その5ヶ月後にあたる9月25日には松尾佳子が×××××した。
- 5月11日に詩人のまど・みちおが×××××した。
- この年の2月20日にウルトラマン生誕25周年記念のOVが発売された。
- タイトルは「真・ウルトラマン 序章」だ。
- この年の7月23日に横山光輝原作の「仮面の忍者 赤影」を原案とし、スター・システムにより横山光輝作品の様々なキャラクターが登場するOVAが発売された。
- タイトルは「仮面の忍者 赤影 THE ANIMATION -地球が静止する日」だ。
- 「魔法騎士レイアース」や「とっても!ラッキーマン」はこの年に連載開始した。
- 夏には猛暑日が続き、米が豊作になったのでタイにも輸出した。
- その一方で水不足になり、各地のプールが閉鎖された。
- そのため1933年以来の山形猛暑が襲来した。
- 9月の残暑も、夏ほど顕著ではないものの、相当厳しかった。
- あるいは史実通り極度の大冷夏になっても「平成の米騒動」ではなく「昭和68年米騒動」になっていた。
- その一方で水不足になり、各地のプールが閉鎖された。
- 自民党はこの年の暮れ時点でも与党だった。
- この年に放送されたガンダムが商業的に大成功した。
- 主人公の憧れのお姉さんが悪堕ちしたり主人公の仲間が殉職したりすることもなかった。
- ちなみに前者は某児童誌連載の漫画版にも登場した。
- そのガンダムはシリーズ初の宇宙世紀とは別の世界が舞台となっている作品だ。
- また、当初の予定通りゴールデンタイム全国ネットで放送された。
- 主人公役を関智一、彼が憧れるお姉さん役を西原久美子がそれぞれ演じた。
- 主人公の憧れのお姉さんが悪堕ちしたり主人公の仲間が殉職したりすることもなかった。
- この年に放送開始したバスケアニメは全く人気が出なかった。
- バスケ初心者である主人公役を佐々木望、バスケ部主将の妹であるメインヒロイン役を白鳥由里がそれぞれ演じた。
- バスケ部の主将役を立木文彦、主人公のライバル役を子安武人、小柄だが部内で随一のスピードを持ち次期主将といわれる実力者役を長谷有洋がそれぞれ演じた。
- 主人公らが所属するバスケ部の監督役を緒方賢一が演じた。
- 怪我によって挫折しグレていたが恩師であるバスケ部監督との再会でバスケ部に復帰した天才シューター役を関智一、主人公の中学からの同級生で最大の理解者でもある少年役を檜山修之がそれぞれ演じた。
- そのアニメは東京ムービー新社(現:トムス・エンタテインメント)が制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- メインスポンサーはタカラ(現:タカラトミー)だ。
- この年春公開のドラゴンボールの映画も。
- その後、その作品の悪役キャラおよびその父親が某動画サイトで人気になることは当然ない。
- 中華モチーフのスーパー戦隊や鉄道モチーフの勇者シリーズも。
- 最終回でそれぞれ「善悪は表裏一体で永遠に決着がつくことはない」「今までの戦いはすべて作中で作られていたアニメの中の出来事」という展開になるなど、決してあり得ない。
- 後者のアニメに登場する高校生でありながらコンツェルンの若き総帥である主人公役を森川智之、入院中の父親に代わりアルバイトで家計を支えている女子中学生役を三石琴乃、主人公の幼馴染で親友役を山口勝平がそれぞれ演じた。
- 前者は当初の予定通り、レッド役を土屋圭輔、イエロー役を和田圭市が演じた。
- 主題歌を大野雄二が作曲した。
- スーパー戦隊に人間態を持たない追加戦士が登場するようになったのはこの年からだ。
- 最終回でそれぞれ「善悪は表裏一体で永遠に決着がつくことはない」「今までの戦いはすべて作中で作られていたアニメの中の出来事」という展開になるなど、決してあり得ない。
- 尼子騒兵衛原作の忍者もののギャグアニメも。
- そのアニメはNHKではなく民放で放送されていた。
- 主人公役を松本梨香、戦で村を焼かれて家と家族を失い天涯孤独の身である少年役を坂本千夏、主人公の組の教科担当教師役を山寺宏一がそれぞれ演じた。
- 学園長のペット兼相棒である犬役を最初から島田敏が演じた。
- コンピュータウイルスの怪獣と戦う電脳世界のヒーローが登場する円谷プロダクション制作の特撮ドラマもこれまた然り。
- 北海道では鉄道モチーフの勇者シリーズの裏番組ではない。
- その一方で天下一のサムライを目指す少年が主人公のサンデーアニメは大ヒットし、原作の最後までアニメ化された。
- 天下一のサムライを目指す少年である主人公役を松本梨香、ごく普通の女子中学生であるヒロイン役を矢島晶子、江戸時代初期に実在した剣豪役を1991年のパイロット版と同様に野本礼三がそれぞれ演じた。
- 鬼の力を得た主人公のライバル役を難波圭一が演じた。
- そのアニメは東京ムービー新社(現:トムス・エンタテインメント)が制作し、読売テレビ発日本テレビ系列で放送された。
- 悪霊や妖怪の退治を仕事とするゴーストスイーパーが主人公のアニメも視聴率面のみならず、玩具の売り上げ面でも大成功した。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- 荒木飛呂彦原作のバトル漫画シリーズ第三部のOVAも。加えて、原作通りの順番でアニメ化された。
- 後に本作における例の表現が問題視されることはなかった。
- そのアニメは東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。
- 原作のエピソードの一部だけを映像化したりラスボスである吸血鬼がタンクローリーを投げるなど、決してあり得ない。
- 触れた相手を人間磁石に変えるスタンドを持つグンバツの脚が特徴の美女、触れた相手を幼児化させるスタンドを持つ弱い者いじめが大好きな独身中年男性、ギャンブラーの男性の弟も登場した。
- 主人公である極めて優れた精密動作性と豪快なパワーを誇るスタンドを持つ男子高校生役を山寺宏一、波紋使いである主人公の祖父役を辻村真人、主人公の祖父の友人でエジプト人の占い師役を小林修、主人公の通う学校に転校してきた高校生役を橋本晃一、フランス出身のスタンド使い役を井上和彦がそれぞれ演じた。
- 誇り高きー家の宿敵である吸血鬼役を塩沢兼人、吸血鬼の信奉者にして刺客の一人である盲目の男役を中田譲治、「このド畜生がァーーーーーッ」と激怒する冷静沈着な性格の悪役を曽我部和恭がそれぞれ演じた。
- 吸血鬼にスタンドの存在と能力の発現のさせ方を教えた張本人である老婆役を山本圭子、その老婆が送り込んだ7人の刺客の1人であるガンマンのようなスタンド使い役を野沢那智がそれぞれ(以下略)
- ギャンブルに負けた相手の魂をチップコインに封印するスタンドを持つギャンブラーの男性役を飯塚昭三、おっとりとしていて優しい性格故にスタンドを制御できず危篤状態になった主人公の母親役を山本百合子がそれぞれ(以下略)
- むしろOVAになったのは第一部または第二部だ。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 秋元奈美原作の超能力を持った双子の姉妹が主人公のアニメも。
- そのアニメはテレビ東京系で放送された。
- そのアニメはぎゃろっぷが制作した。
- そのアニメの原作はりぼんにて連載されていた。
- 三姉妹がテーマの不思議コメディーシリーズもこれまた然りで、翌年以降も不思議コメディーシリーズが継続している。
- 主人公の三姉妹は西洋の騎士モチーフでタイトルは「有言実行三姉妹ナイトリアン」だ。
- 第40話ではゴジラやモスラなどの東宝怪獣と共演しており、サブタイトルは「ゴジラに逢いたい」だ。
- 天下一のサムライを目指す少年である主人公役を松本梨香、ごく普通の女子中学生であるヒロイン役を矢島晶子、江戸時代初期に実在した剣豪役を1991年のパイロット版と同様に野本礼三がそれぞれ演じた。
- バスケ初心者である主人公役を佐々木望、バスケ部主将の妹であるメインヒロイン役を白鳥由里がそれぞれ演じた。
- 「ファイアーエムブレム 紋章の謎」はこの年に発売された。
- 「MOTHER2 ギーグの逆襲」や「スーパードンキーコング」も。
- 「ファイナルファンタジーVI」や「ソニック・ザ・ヘッジホッグ3」もこれまた然り。
- 「かまいたちの夜」や「ライブ・ア・ライブ」も(以下略)
- 逸見政孝はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- たとえ一時期病気になっても、短期間で退院しているため。
- 虎の男の子が主人公のこどもちゃれんじのテレビアニメが全く人気を出さなかった。
- この年もちびまる子ちゃんのアニメが放送された。
- 7月12日に沖縄県の伊江島で大地震が起きた。
- 声優の大西沙織がこの年の8月6日に生まれた。
- ただし、この年度における女性声優ははずれ年である。
- 男優もはずれ年である。
- ルパン三世のアニメはこの年放送のテレビスペシャルを最後に製作されなくなった。
- 「魔法騎士レイアース」はこの年に放送された。
- 「覇王大系リューナイト」や「ヤマトタケル」も。
- 「マクロス7」も。
- 「ママレード・ボーイ」や「銀河戦国群雄伝ライ」も。
- 「ザ・キング・オブ・ファイターズ」はこの年より稼働された。
- この年に往年のタツノコアニメのリメイク版OVAが発売されたが、一部を除きキャストはオリジナル版から続投となった。
- 「名探偵コナン」はこの年に連載開始した。
- 「MAJOR」や「機動戦士クロスボーン・ガンダム」も。
- プレイステーションとセガサターンはこの年に発売された。
- この年のW杯最終予選で日本は後半アディショナルタイムに逆転ゴールを決め、後述の通りW杯初出場を決める。
- 一方この年開幕した日本のプロサッカーリーグは常にスタジアムに閑古鳥が鳴くなど営業不振で、日本サッカー界の将来を心配する声が高まった。
- この年の2月1日に女優・声優の市道真央(M・A・O)が、3月11日に声優の東山奈央が、3月27日に同じく声優の悠木碧がそれぞれ出生した。
- この年の8月29日に実業家の角川歴彦がコカイン密輸事件で逮捕された。
- この年に発売されたファミコンで発売されたマリオシリーズ4作品のリメイク版を一つに収録したスーパーファミコン用アクションゲーム集やSNKの剣劇格闘ゲームが大コケしてしまった。
- ファミコンで発売されたカービィの新作アクションゲームも。
- この作品時点でもコピー能力は登場していない。
- その一方で荒木飛呂彦原作のバトル漫画シリーズの第三部を原作としたRPGは大ヒットし、内容も高い評価を得た。
- ボイスはちゃんと声優のものが使われている。
- 原作通り、味方が途中で離脱したり×××××する展開が存在する。
- フランス出身のスタンド使いが本屋の店員として登場するなどもってのほか。
- ファミコンで発売されたカービィの新作アクションゲームも。
- この年の10月より、「カメレオンジェイル」が東映動画制作・テレビ朝日系でテレビアニメ化した。
- この年にスタンドを駆使して戦う男子高校生が主人公のジャンプ作品がOVA化されたが、キャスト陣はドラマCD版から続投となった。
- この年の1993年1月よりTBS系にて真田広之主演の学園ドラマが放送されたが、主題歌に1976年に発売された森田童子の楽曲ではない。
- この年の4月9日より、「まじっく快斗」がパステル制作・テレビ北海道発テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- 「ストリートファイターII MOVIE」はこの年に公開された。
- この年にOV「ウルトラマンVSゴレンジャー」が発売された。
- そのOVには森次晃嗣(ウルトラセブンの主演俳優)と丹波義隆(ジャッカー電撃隊の主演俳優)のインタビューも収録された。
- あるいは「ウルトラマンVSヒューマン」が発売された。
- 3月2日に元阪急ブレーブスの元投手が覚せい剤所持で逮捕された。
- 7月10日にこの映画が公開された。
- 朝日放送制作の日曜朝8時30分のアニメ枠が少女向け路線に変更したのはこの年からだ。
- この年の8月、東京都昭島市役所に「天使」と命名された男児の出生届が提出された。
- この年のメタルヒーローも前年の作品までと同じく最初から集団ヒーローものだ。
- さらに主人公には人間体が存在し、ちゃんと変身する。
- この年に公開されたクレしん映画第1作はゴールデンウィークに公開された。
- その内容は野原一家がカンタムロボが実在する世界にワープするというもので、タイトルは「カンタムロボVSハイグレ魔王」だ。
- アメリカ横断ウルトラクイズはこの年以降も続いている。
- 日本テレビ系列の金曜17:00枠はこの年以降もサンライズ制作のアニメが放送されていた。
- この年の11月に、「魔少年ビーティー」がA.P.P.P.制作でOVA化された。
- 月刊少年エースはこの年に創刊された。
- この年に永谷園より発売されたJリーグとコラボしたレトルトカレーが後年某動画サイトでネタにされるなんてことはない。
- 少年がカレーを食べたらラモス瑠偉に変身するなどもってのほか。
- もしくは話題になったのは発売直後だけで、後に某動画サイトでネタにされることも復刻版が発売されることもなくすぐさま忘れ去られてしまった。
- この年に永谷園より日本プロ野球とコラボしたレトルトカレーが発売された。
- そのレトルトカレーの名前は「プロ野球カレー」だ。
- この年のワールドカップで日本は初出場した。
- 有名な「10.19」があった年。
- ルワンダではすんでのところで大量虐殺が阻止された。
- 梅雨明けが発表されず、例年にない冷夏となった。
- 米が不足して、こんどはタイから恵んでもらった。
- 9月は秋雨ゼロにも関わらず顕著な低温となり、10月以降も季節の進行が非常に速かった。
- 但し11月は記録的高温の秋だった。
- 長雨のおかげで水不足とは無縁だったが、気温が低いので屋外のプールは赤字に。
- ドーバー海峡に橋が架かった。
- セガサターンやプレイステーションと同様にNINTENDO 64はこの年に発売された。
- 中部国際空港が開港した。
- 阪神・淡路大震災はこの年に起こった。
- 松本智津夫宅にサリンが撒かれた。
- 「新世紀エヴァンゲリオン」はこの年に放送された。
- 「スレイヤーズ」も。
- 「愛天使伝説ウェディングピーチ」や「怪盗セイント・テール」も。
- 「ストリートファイターII V」や「十二戦支 爆烈エトレンジャー」も。
- 「NINKU -忍空-」や「獣戦士ガルキーバ」もこれまた然り。
- 「天地無用!」や「爆れつハンター」もこれまた(以下略)
- 松本市で航空事故があった後に豊山町でサリン事件が発生した。
- ちびまる子ちゃんのアニメはこの年より放送再開した。
- 「クロノトリガー」はこの年に発売された。
- 「スーパーマリオ ヨッシーアイランド」や「ドラゴンクエストVI 幻の大地」も。
- 「テイルズ オブ ファンタジア」や「聖剣伝説3」もこれまた然り。
- 俳優の大谷亮平が出生した。
- 野球の大谷が出生しても大谷しょうへいのしょうへいの字は「翔平」ではなく「昭平」になっている。
- 芸能界のはずれ年。
- アスリートもはずれ年。
- 羽生善治はこの年に生まれた。
- ひたちなか市は誕生せず、勝田市と那珂湊市はこの年の暮れ時点でも存続していた。
- スーパーファミコンで発売されたゴリラとチンパンジーを主人公にしたアクションゲームが大コケしてしまった。
- そのゲームのグラフィックとサウンドの質もスーパーファミコンのソフトにしては非常に低かった。
- SNKから稼働・発売されたクロスオーバー系の格闘ゲームも。
- 同じくスーパーファミコンで発売されたサウンドノベルゲームも。
- その一方でスクウェア(現:スクウェア・エニックス)がスーパーファミコンで出したオムニバス形式で展開されるRPGが発売当時の時点で大ヒットした。
- ちなみにこのゲームは講談社との共同企画だった。
- 故に、当時の週刊少年マガジンやコミックボンボンに連載を持っていた漫画家たちがキャラクターデザインを担当した。
- ちなみにこのゲームは講談社との共同企画だった。
- この年に放送されたガンダムは過去作同様に宇宙世紀が舞台だった。
- そのガンダムのタイトルは「ポルカガンダム」だ。
- そのガンダムは富野由悠季が監督を務めた。
- この年に放送開始したCLAMP原作の巨大ロボットアニメは全く人気が出なかった。
- そのアニメの主題歌を歌った歌手が翌年のNHK紅白歌合戦に出場することもない。
- 炎の騎士である赤髪のボーイッシュな主人公役を折笠愛、水の騎士である怒りっぽいが仲間想いな青髪ロングの長身娘役を大谷育江、風の騎士である金髪のおっとりした眼鏡っ娘役を倉田雅世がそれぞれ演じた。
- 加えて、倉田氏の声優デビュー作である。
- 少年に見えるが実年齢745歳の大魔導師役を草尾毅、武器職人の女性役を井上喜久子がそれぞれ演じた。
- 主人公たちを異世界に召喚した姫役を荘真由美、その弟役を石田彰がそれぞれ演じた。
- 姫の祈りを補佐する神官役(その弟役も兼任)を山寺宏一、関西弁で話す踊り子兼幻惑師役を長沢美樹、ラスボス役を本職声優がそれぞれ演じた。
- 主人公達を異世界に導いた水先案内人役兼地球・異世界を創った創造主役を林原めぐみ、茶色の前髪で両目が隠れている小学生くらいの見た目の子供役を松本梨香がそれぞれ(以下略)
- そのアニメはマッドハウスが制作した。
- そのアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- そのアニメは朝日放送発テレビ朝日系列の木曜19:30枠で放送された。
- 大人気格闘ゲーム原作のアニメ映画も。
- そのアニメ映画は当初の予定通り、池田成が監督を務めた。
- MBS制作のロボットアニメのテレビシリーズ第2作も。
- そのロボットアニメの続編は前作と同様に羽田健太郎が音楽を担当した。
- ロボ同士の格闘技大会を描いたガンダムの新作もこれまた然り。
- 日本代表のファイターである主人公役を前作とは逆に阪口大助、その幼馴染の女性役を深見梨加がそれぞれ演じた。
- アメリカ代表のファイター役を大塚明夫、チャイナ代表のファイター役を松野太紀、フランス代表のファイター役を石田彰、ロシア代表のファイター役を藤原啓治がそれぞれ演じた。
- 主人公の実兄役を堀之紀、後にライバルとなる主人公の師匠役を田中信夫がそれぞれ演じた。
- かつて自身もファイターだった軍人役を島田敏、ヒロインの父である科学者役を麦人がそれぞれ演じた。
- 地球の少林寺に残っていた細身の僧侶役を宮内幸平、同じく地球の少林寺に残っていた太身の熊髭の僧侶役を田中康郎がそれぞれ(以下略)
- スウェーデン代表の美少女ファイター役を西村ちなみ、ネパール代表のファイター役を谷口節がそれぞれ(以下略)
- そのガンダムのタイトルは当初の予定通り、『機動闘士Gガンダム』だ。
- 日本代表のファイターである主人公役を前作とは逆に阪口大助、その幼馴染の女性役を深見梨加がそれぞれ演じた。
- 忍者モチーフのスーパー戦隊もこれまた然り。
- 人間態を持たない追加戦士の声を飛田展男が演じた。
- 伊東岳彦原作のファンタジー系ロボットアニメも(以下略)。
- そのアニメは葦プロダクションが制作した。
- 世界一の騎士をめざす主人公役を草尾毅、魔法使いであるメインヒロイン役をならはしみき、メインヒロインに仕える僧侶役を中田譲治、ニヒルな忍者役を林延年(現:神奈延年)がそれぞれ演じた。
- 衛藤ヒロユキ原作のファンタジーギャグアニメも(以下略)。
- そのアニメは当初の予定通り、サンライズが制作した。
- 主人公である勇者として育てられた盗賊の少年役を伊藤美紀、メインヒロインである三つあみが特徴的な魔法使いの少女役を大谷育江、踊り子の中年男性役を西村知道がそれぞれ演じた。
- CLAMP原作の巨大ロボットアニメとは逆に、よみうりテレビ発日本テレビ系列の月曜19:30枠で放送された。
- 吉住渉原作の恋愛アニメも(以下略)。
- 元気で明るく少し子供っぽい性格の主人公役を岩男潤子、多くの女性に好意を持たれる美少年役を関智一がそれぞれ演じた。
- 朝日放送制作の日曜朝8時30分のアニメ枠における女児向けアニメは今作限りとなり、その後は少年向けの路線に戻っていた。
- その一方で日本アニメーション制作の日本神話をモチーフにした巨大ロボットアニメは大ヒットし、当初の予定通り4クール放送された。
- 終盤に登場した鳥型メカは主人公機と合体。敵の手に渡ってライバル機がパワーアップなんてもってのほか。
- そのアニメのメディアミックスの大元である特撮映画も大ヒットしており、当初の予定通りシリーズ化。
- その映画は東映が制作した。
- 主人公役をくまいもとこ、メインヒロイン役をこおろぎさとみ、気弱な性格で読書好きな主人公の親友役を富沢美智恵がそれぞれ演じた。
- 若い女性に目が無い伝説の霊能力者役を松尾銀三、メインヒロインの兄である主人公のライバル役を檜山修之、ヤマタノオロチ復活を目論む悪の帝王役を速水奨がそれぞれ演じた(速水はナレーションも兼任)。
- 後に主人公の仲間となる斧が武器の少年役を瀧本富士子、炎のようなロボに乗るロングヘアーの少年役を山崎たくみ、メインヒロインに想いを寄せる寡黙な巨漢役を梅津秀行がそれぞれ演じた。
- 北海道では警察モチーフの勇者シリーズの裏番組ではない。
- 小学校高学年をターゲットにしたメタルヒーローも然り。
- むしろ前後の作品と同様に視聴対象年齢は幼児層だ。
- 劇場版はテレビシリーズの再編集ではなく、完全新作だ。
- 真鍋譲治原作のSF戦国アニメも。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- フジテレビの某バラエティ番組内で放送された松本人志原作のアニメもこれまた然り。
- 決して極めて過激かつブラックな内容になることはなかった。
- そのアニメはとっくの昔にVHSやDVD、Blu-rayも発売されている。
- この年に往年のタツノコアニメのリメイク版OVAが発売されたが、一部を除きキャストはオリジナル版から続投となった。
- この年以降も東映不思議コメディーシリーズとエルドランシリーズが継続していた。
- この年に放送された室町時代が舞台のNHK大河ドラマが大ヒットした。
- もちろん、1年間放送された。
- この年に少年サンデーで見た目は子ども、頭脳は大人な探偵のマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- この年に創刊された月刊少年エースでは『機動戦士ガンダムF91』の続編にあたる海賊のガンダムが登場するマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- TOKYO MXはこの年に開局した。
- この年の1月19日に声優の久野美咲が出生した。
- 8月15日に声優の小倉唯、12月2日に声優の水瀬いのりがそれぞれ出生した。
- この年の10月17日より、「不思議の国の美幸ちゃん」が東京ムービー新社制作・読売テレビ発日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- あるいは「新・春香伝」が東京ムービー新社制作・読売テレビ発日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- 同時期より、「翔の伝説」がスタジオコメット制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- 「関口宏の東京フレンドパーク」はこの年になっても放送が再開されなかった。
- この年に東映スーパーヒーローフェアで公開された仮面ライダーの映画は当初の予定通り、前年の作品の続編として制作された。
- ライダーが巨大化なんてあり得ない。
- この年の4月より日本テレビ系にてこのドラマが放送された。
- 朝日放送制作の日曜朝8時30分のアニメ枠はこの年の4月以降も少年向け路線のままだった。
- 大阪・関西万博はこの年に開催された。
- バブルの余韻のあった時代ということもあり、入場者数は5000万人を超え、大成功に終わった。
- 同時にUSJもオープンした。
- 女優不作の年だ。
- 阪神タイガースの選手も。
- この年のクレしん映画も前作と同じく夏休みに公開された。
- その映画にはみさえにそっくりな王女がキーキャラとして登場する。
- また、ゲスト声優として久米宏が本人役で出演した。
- 「機動警察パトレイバー」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- 「幽☆遊☆白書」も。
- 「ガメラ大怪獣空中決戦」はこの年に公開された。
- この年の世界名作劇場は現代を舞台とした完全なオリジナル作品ではない。
- そのため、「ロミオの青い空」はこの年に放送開始した。
- 主人公が日系アメリカ人という設定だったり、作中に日本や日本人が登場するなんて決して有り得ない。
- この年の10月に仙台でアジア大会が開催された。
- 「今年の漢字」はこの年より発表された。
- この年に少年サンデーで見た目は子ども、頭脳は大人な刑事のマンガが連載開始した。
- タイトルは「名刑事コナン」だ。
- この年に創刊された月刊少年エースでは海賊のコンボイが登場するトランスフォーマーのマンガが連載開始した。
- タイトルは「トランスフォーマー クロスボーン」だ。
- この年の10月にツクダオリジナルより発売された4人で遊ぶタイプのピンボールの玩具が後年某動画サイトでネタにされるなんてことはない。
- もしくは話題になったのは発売直後だけで、後に某動画サイトでネタにされることも復刻版が発売されることもなくすぐさま忘れ去られてしまった。
- ラグビー日本代表はオールブラックスと接戦を演じた。
- サティアンへの強制捜査により東京でのサリン散布計画が阻止された。
- イギリスが南太平洋で核実験を行い国際社会から非難された。
- 東京湾付近を震源とする京浜・房総大震災が起こり、横浜が被災した。
- その後大阪で地下鉄サリン事件が発生した。
- その後7月にその大阪のスーパーマーケットで射殺事件が発生した。
- そのうえ、犯人はとっくの昔に逮捕されている。
- あるいは北海道だ。北海道で大震災があった後に神戸行きの飛行機でハイジャック事件が発生した。
- その後7月にその大阪のスーパーマーケットで射殺事件が発生した。
- その後大阪で地下鉄サリン事件が発生した。
- この年の日本シリーズは阪神vs近鉄という鉄道会社同士の顔合わせだった。
- 暗黒時代真っ只中の千葉ロッテマリーンズはこの年もBクラスに終わった。
- 日本はこの年から第2次高度経済成長が始まった。
- 人口が多い団塊ジュニア世代はほとんどが就職できた。
- 合計特殊出生率が1.5を下回ることはなかった。
- なぜなら1995年は昭和70年であったため合計特殊出生率は1.7にまで回復している。
- 「ポケットモンスター 赤・緑」はこの年に発売された。
- 「スーパーマリオRPG」や「ファイアーエムブレム 聖戦の系譜」も。
- 「バイオハザード」や「女神異聞録ペルソナ」もこれまた然り。
- 「デスクリムゾン」も。
- この年に放送された庵野秀明監督のSFアニメが大コケした。
- そのアニメは日本テレビ系列で放送された。
- 後年、テレビ東京に版権が移管されている。
- そのアニメのコミカライズは月刊少年ガンガンにて連載されていた。
- 主人公役を折笠愛、「ファーストチルドレン」と呼ばれる小柄の少女役を渡辺久美子、ドイツ3/4・日本1/4の血を持つクォーター役を本井えみがそれぞれ演じた。
- 特務機関の一尉であるやや紫掛った黒髪の女性役を氷上恭子、特務機関の総司令にして主人公の実父役を梁田清之がそれぞれ演じた。
- 主人公のクラスメートである関西弁で話す少年役を阪口大助、主人公のクラスメートであるカメラ好きの少年役を上田祐司(現:うえだゆうじ)、主人公のクラスの委員長役を國府田マリ子、終盤に登場した銀髪の美少年役を遊佐浩二がそれぞれ演じた。
- あるいは人気があったのは最初の方だけで、以後はズルズルと人気が下がっていき、現在ではロボットアニメファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- 21世紀になって、新劇場版が公開されることもない。
- 神坂一原作の美少女魔道士が主人公のアニメも。
- そのアニメは最初からJ.C.STAFFが制作した。
- 5人の美少年が登場するガンダムや昆虫モチーフのメタルヒーローもこれまた然り。
- 前者に登場する龍のガンダムのパイロット役は当初の予定通り、高木渉が演じた。
- バード形態に変形できるガンダムに乗る主人公役を岩永哲哉、砂漠での戦いが得意なガンダムに乗る財閥の御曹司役を緒方恵美、完全平和主義を唱えるメインヒロイン役を櫻井智がそれぞれ演じた。
- OP主題歌を松本梨香が歌唱した。
- そのアニメが後に海外で人気を博すなどもってのほか。
- 後者の劇伴は同期のスーパー戦隊とは逆に、横山菁児が担当している。
- 加えて、途中で雌のカブトムシがモチーフの赤い戦士の変身者が交代することもない。
- 前者は1997年に、後者は1996年にそれぞれ続編が制作されることもなかった。
- 前者に登場する龍のガンダムのパイロット役は当初の予定通り、高木渉が演じた。
- 梶島正樹原作のSFラブコメアニメのテレビ版もこれまた(以下略)
- その一方でカプコンの大人気格闘ゲーム原作のアニメが大ヒットした。
- そのアニメは某5歳の幼稚園児が主人公のギャグアニメの裏番組ではない。
- そのアニメの主人公は原作同様に頭に鉢巻をしている。
- 立川恵原作の怪盗の魔法少女アニメも。
- そのアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- ウェディングをモチーフとした変身ヒロインアニメや干支をモチーフとしたファンタジー物のヒーローアクションアニメも。
- 後者のアニメはNHKではなく民放で放送されており、とっくの昔にソフト化されている。
- 前者のアニメは主人公役を三石琴乃が演じた。
- 前者の原作はなかよしにて連載されていた。
- 煙突掃除夫の少年が主人公の世界名作劇場も本放送当時の時点で大ヒットし、11月に一度も放送がないという事態になることはなかった。
- 司会・ゲスト・アシスタント・レポーターなど出演者のすべてが声優というバラエティ番組もこれまた然り。
- その番組の司会を関俊彦、アシスタントを林原めぐみが担当した。
- サンライズ制作の「桃太郎」や「金太郎」をモチーフにした変身ヒーローアニメも。
- 玩具も当初の予定通り発売された。
- 5人の美少年が登場するガンダムとは逆に、主人公役を緑川光が演じた。
- 桐山光侍原作の忍術と空手を組み合わせた武術をテーマにしたバトルアニメもこれまた然り。
- そのアニメは東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。
- メインスポンサーはバンダイだ。
- 主人公役を高山みなみ、ヒロイン役を渡辺久美子がそれぞれ担当した。
- そのアニメは日本テレビ系列で放送された。
- この年に放送された古代モチーフのスーパー戦隊は視聴率面で大成功を収めるも、商業面では大コケしてしまった。
- ちなみに、そのスーパー戦隊は前々作や前作と同様に川村栄二が音楽を担当した。
- そのスーパー戦隊のタイトルは当初の企画通り「古代戦隊ナゾレンジャー」であり、最後までミリタリー路線で貫いた。
- マシン帝国の創造主役を滝口順平、その妻役を一城みゆ希、2人の息子でマシン帝国の皇太子役を阪口大助がそれぞれ演じた。
- 皇帝一家の召使い侍従役を富山敬(死後は龍田直樹)、その相棒役を高乃麗、「宇宙の爆弾野郎」と呼ばれるミサイルのような敵キャラ役を森川智之がそれぞれ演じた。
- 参謀長かつ戦隊の指揮官役を誠直也、6億年以上も前の超古代から存在する正義の魔神役を安原義人がそれぞれ演じた。
- 香川県三豊郡(当時)の百貨店が倒壊し多くの買い物客が命を奪われた。
- アニメ「名探偵コナン」はこの年に放送開始した。
- 「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」や「機動戦艦ナデシコ」も。
- 「ウルトラマンティガ」も。
- 「ドラゴンボールGT」や「こちら葛飾区亀有公園前派出所」もこれまた然り。
- 「めちゃ×2イケてるッ!」や「SMAP×SMAP」も。
- 「地獄先生ぬ~べ~」や「超者ライディーン」も。
- 「みどりのマキバオー」や「VS騎士ラムネ&40炎」もこれまた然り。
- 「七星闘神ガイファード」や「超光戦士シャンゼリオン」もこれまた(略)
- 「ハーメルンのバイオリン弾き」や「天空のエスカフローネ」もこれまた(略)
- この年に発売されたコンピュータは「Windows 3」
- ちびまる子ちゃんのアニメはこの年になっても放送が再開されなかった。
- 村上まなつはこの年に生まれた。
- クレヨンしんちゃんの野原ひまわりはこの年に誕生した。
- 主人公達が時間を越えて冒険をするRPGが大コケしてしまった。
- そのゲームの音楽担当はすぎやまこういち、キャラクターデザインは天野喜孝、発売元はエニックスだ。
- 任天堂の大人気アクションゲームに登場した緑色の恐竜を主人公にしたスピンオフゲームも大コケ。当然シリーズ化もされず。
- 2匹のサルが主人公のアクションゲーム第2作も。加えて、そのゲームの第2作は前作の直接的な続編ではない。
- 前作の主人公がいきなり悪役にさらわれるという展開にはならなかった。
- エニックスの大人気RPGシリーズ第6作も。ちなみにモンスターを仲間に出来るシステムはオリジナル版の時点でほぼ廃止された。
- そのゲームに登場するさすらいの剣士が引換券呼ばりにされることはなかった。
- その一方で藤島康介がキャラクターデザインを担当したRPGは発売当初の時点でバカ売れするほど大ヒットした。
- しかしながら作品の評判はすこぶる悪く、現在までシリーズ化されることはなかった。
- 声優の山田康雄や富山敬はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、ルパン三世役はこの年以降も山田氏が演じていた。
- 声優の宮内幸平もこれまた然り。
- そのため、『ドラゴンボールZ』の亀仙人役は最終回まで宮内氏が演じていた。
- 「ドラゴンボール」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- この年の週刊少年ジャンプ26号以降は悟空が子供の姿にされ、新たな旅に出るストーリーだった。
- この年に放送されたガンダムは5人の美少女たちがガンダムに乗って体制側に立ち向かうというストーリーだった。
- NINTENDO 64はこの年に発売されており、そのうえ「スーパーマリオ64」や「マリオカート64」もこの年に発売された。
- テクノスジャパンはこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- 深名線はこの年の暮れ時点でも廃止されずに存続していた。
- あきる野市は誕生せず、秋川市と五日市町はこの年の暮れ時点でも存続していた。
- この年の1月17日(阪神・淡路大震災が起こった日)に声優の上田麗奈が、1月29日に同じく声優の佐倉綾音が、2月27日に同じく声優の高橋李依がそれぞれ出生した。
- スポーツではこの年の7月5日にプロ野球選手の大谷翔平が、12月7日にフィギュアスケート選手の羽生結弦がそれぞれ出生した。
- 「カードキャプターさくら」はこの年に連載開始した。
- この年も東映スーパーヒーローフェアで仮面ライダーの新作オリジナル映画が公開された。
- 「人造人間ハカイダー」はVシネマとして発売された。
- テレビ愛知の平日18時30分枠がテレビ東京や他の系列局と同時ネットになったのはこの年からだ。
- 「東方靈異伝 〜 Highly Responsive to Prayers.」はこの年に発表された。
- スーパー戦隊Vシネマの第1弾はこの年に発売された。
- タイトルは「忍者戦隊カクレンジャーVSダイレンジャー」だ。
- この年のクレしん映画はしんのすけ達が30世紀の未来のタイムパトロール隊員とともに、黒幕によって歴史が変えられてしまった江戸時代へとタイムスリップするという内容だった。
- ちなみにメインはかすかべ防衛隊であり、終盤ではカンタムロボに乗り込んだかすかべ防衛隊と雲黒城のロボットに乗り込んだ30世紀の未来人との戦いだった。
- この年の6月30日に『第3次スーパーロボット大戦』のリメイク版がゲームボーイ用ソフトとして発売された。
- タイトルは『第3次スーパーロボット大戦G』だ。
- OVA「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」はこの年に発売された。
- この年公開のゴジラ映画は、当初の企画通り初代ゴジラの怨霊が敵怪獣として登場した。
- タイトルは『ゴジラVSゴーストゴジラ』だ。
- 『レッドバロン』(アニメ版)の後番組として『マッハバロン』(アニメ版)が放送された。
- この年の1月14日より、「戦国甲子園〜九犬士伝説〜」がスタジオぴえろ制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- この年に任天堂がゲームボーイで出したRPGは全く売れなかった。
- 当然、アニメ化や映画化されるなんてこともない。
- 講談社のコミックボンボンはそのRPGとのタイアップを快諾した。
- 仮にアニメ化される程の人気だったとしても、某事件以後はズルズルと人気が下がっていき、現在では任天堂ファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- 任天堂が発売・スクウェア(当時)が開発の大人気アクションゲームのキャラクターによるRPGも全く売れなかった。
- それでも任天堂とスクウェアとの関係はこの年の暮れ時点でも続いている。
- 本作オリジナルキャラのひとりが使う敵の考えてることがわかる能力で敵がしゃべるセリフはシリアス調のものばかりだ。
- カプコンがプレイステーションで出したパンデミック物ゲームも。
- ZUN Softから発売された弾幕系シューティングゲームもこれまた然り。当然、シリーズ化されず。
- そのゲームはPCゲームではなく、セガサターンかプレイステーション用ソフトだ。
- セガがセガサターンで出した大正ロマン風アクションアドベンチャーゲームも。
- 主人公役を林延年(現:神奈延年)、ヒロイン役を丹下桜がそれぞれ演じた。
- アトラスがプレイステーションで出した分身を召喚して戦う女神転生の派生ゲームも。
- そのゲームは『ジョジョの奇妙な冒険』の盗作ではないかとの指摘があり、作者の荒木飛呂彦と裁判沙汰になってしまった。
- 当然、アニメ化や映画化されるなんてこともない。
- 昨年起きた震災に立ち向かおうと、がんばろうヨコハマを合言葉に横浜ベイスターズは日本一を成し遂げた。
- 夏季オリンピックはアテネで開催された。
- セリーグは広島か中日が優勝した。
- 途中まで広島に11.5ゲーム差をつけて首位に立っていた巨人は夏場から急に失速しはじめ、広島に逆転リーグ優勝を献上してしまった。
- オリックスも途中までは首位に立っていたものの、こちらも夏場から急に失速しはじめ、日本ハムに逆転リーグ優勝を献上してしまった。
- 途中まで広島に11.5ゲーム差をつけて首位に立っていた巨人は夏場から急に失速しはじめ、広島に逆転リーグ優勝を献上してしまった。
- 中日の本拠地球場がナゴヤ球場にナゴヤドームに変わったのはこの年である。
- 「ファイナルファンタジーVII」はこの年に発売された。
- 「ToHeart」も。
- 「マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜」もこれまた然り。
- 「グランツーリスモ」や「ディディーコングレーシング」、「ゆけゆけ!!トラブルメーカーズ」も。
- アニメ「ポケットモンスター」はこの年に放送開始した。
- 「金田一少年の事件簿」も。
- 「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー」もこれまた然り。
- 「少女革命ウテナ」や「夢のクレヨン王国」も。
- 「おはスタ」も。
- 「CLAMP学園探偵団」や「学級王ヤマザキ」、「烈火の炎」も。
- 「新・天地無用!」や「超魔神英雄伝ワタル」もこれまた然り。
- 「バトルアスリーテス大運動会」や「フォーチュン・クエストF」もこれまた(以下略)
- 大阪府堺市でトンネルの岩盤崩落事故があった後に北海道余市町で0157による食中毒事件があった。
- この年に声優の伊藤美紀が出生した。
- この年に任天堂から発売された64ビットの家庭用ゲーム機が日本でも大ヒットを記録した。
- しかし、アメリカをはじめとした海外では大コケしてしまった。
- いや、日本でも十分売れたけど何か間違いでもあったかな?
- というか売上面でプレイステーションを上回った。
- 森且行はこの年の5月以降もSMAPのメンバーに残留していた。
- 逆に中居正広がこの時点でSMAP、ひいては芸能界を引退した。
- この年に放送開始した青山剛昌原作の推理アニメが大コケしてしまった。
- そのアニメの放送局は1993年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- 主人公の小学生を松本梨香、その正体である高校生探偵を松野太紀、ヒロインの女子高生を國府田マリ子、その父親を安原義人がそれぞれ演じた。
- のちに登場し人気キャラとなるFBI捜査官を市川治、公安警察官を水島裕がそれぞれ演じた。
- 前者の名前は赤井治、後者の名前は安室悠(コードネームは水嶋零)だ。
- 子供だけで構成された探偵団の紅一点役を丹下桜(引退後は堀江由衣)、かなりの肥満体型な少年役を岩田光央、教師を両親に持つ少年役を吉田古奈美(現:吉田小南美)、主人公の協力者である科学者兼発明家役を西村知道(死後はチョー)がそれぞれ演じた。
- 大阪出身の高校生探偵役を難波圭一が演じた。
- 高校生探偵に毒薬を飲ませた張本人である犯罪組織の幹部役を堀秀行、その相方であるがっしりとした体格した犯罪組織の幹部役を梁田清之(死後は三宅健太)、後に犯罪組織を裏切って探偵団のメンバーに入る事になる女性役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- のちに登場し人気キャラとなるFBI捜査官を市川治、公安警察官を水島裕がそれぞれ演じた。
- そのアニメはシンエイ動画が制作した。
- そのアニメのスポンサーにガス会社が入るなど、決して有り得ない。
- そのアニメのテーマ曲および劇伴を大野雄二が作曲した。
- 佐藤竜雄監督の戦艦アニメも。
- 仮にその戦艦アニメが大ヒットしたとしても、第2期が製作中止になることはなかった。
- あるいは第2期の企画そのものがなかった。
- コック見習い兼ロボットのパイロットである主人公役を岩永哲哉、主人公の母艦の艦長であるメインヒロイン役を川上とも子がそれぞれ演じた。
- 「バカばっか」が口癖の妹ポジションのヒロイン役を小桜エツ子が演じた。
- 今時の女の子らしく要領がよくちゃっかりしている主人公の母艦の通信士役を本井えみ、色気を振りまく悩殺美女役を久川綾、地球移住後のメインヒロインの幼馴染みである主人公の母艦の副長役を保志総一朗がそれぞれ演じた。
- 軽薄で女好きの艦載機のパイロット役を石川英郎、ロボットアニメを信奉する重度のアニメオタク役を阪口大助、主人公の母艦の整備班班長役を島田敏がそれぞれ演じた。
- 勝ち気で男口調な女性と駄洒落好きで右目を前髪で隠している女性と漫画家志望の眼鏡っ娘の艦載機パイロット3人娘をそれぞれ矢島晶子・永島由子・木村亜希子が演じた。
- そのアニメはサンライズが制作した。
- 物語の鍵を握る劇中劇は変身ヒロインアニメだ。
- パロディ元は言わずもがなセーラームーン。
- 仮にTV版の続編である劇場版が製作されたとしても「主人公とメインヒロインの熱愛新婚夫婦が開始直後に葬式、さすがに誤報であったが主人公は悪人に拉致されて激しい暴行の末に味覚を奪われ、攫われた妻(メインヒロイン)を救うべくダークヒーローとなり無事に奪還するも、先述の感覚剥奪の為コックの夢を諦め去っていく」という救いのない展開になるなど、決してあり得ない。
- 仮にその戦艦アニメが大ヒットしたとしても、第2期が製作中止になることはなかった。
- こしたてつひろ原作のミニ四駆を題材としたアニメも。
- そのアニメの原作は月刊コミックボンボンにて連載されていた。
- 主人公コンビをそれぞれ松本梨香と小西寛子が演じた。
- ウルトラマンの16年ぶりの新作テレビシリーズもこれまた然り。
- ちなみに制作局は過去作と同様、TBSだった。
- 主役ウルトラマンは過去作と同様、M78星雲出身だ。
- 第49話にはウルトラセブンが客演した。
- そのウルトラマンのタイトルは当初の予定通り、『ウルトラマンレイジ』だ。
- 明治時代を舞台とした剣劇物のジャンプアニメも。
- そのアニメは東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。
- 警察官が主人公のジャンプアニメも。加えて、制作会社や主要キャスト陣は1985年版から続投となった。
- 4年に1度しか起きれない警察官役を安原義人、見かけは黒髪の美女だが元キックボクサーだったニューハーフな巡査役を横山智佐、パーマと口髭が特徴の署長役を大木民夫がそれぞれ演じた。
- かつてアメリカのニューヨーク市警に勤務していた警察官役を宍戸勝(現:宍戸マサル)、「格闘技の鬼」の異名を持つ警察官役を中嶋聡彦がそれぞれ演じた。
- 4年に1度しか起きれない警察官役を安原義人、見かけは黒髪の美女だが元キックボクサーだったニューハーフな巡査役を横山智佐、パーマと口髭が特徴の署長役を大木民夫がそれぞれ演じた。
- その一方でエリック・ナイト原作の世界名作劇場が大ヒットし、8月で打ち切りになることはなく1年間放送されていた。
- 左手が鬼の手と化した教師が主人公のジャンプアニメも本放送当時の時点で大ヒットしていた。
- 左手が鬼の手と化した主人公役を関智一、そのライバルの妖狐役を檜山修之がそれぞれ演じた。
- そのアニメはスタジオぴえろ(現:ぴえろ)が制作した。
- メインスポンサーはトミー(現:タカラトミー)だ。
- グループ・タック制作の宇宙旅行を題材としたSFアニメも上述のウルトラマンの裏番組ではないので大ヒット。
- そのアニメはNHKではなく民放で放送されていた。
- しかし、第25話で点滅シーンがやたらと多用されたことで大騒動となり、数ヶ月間放送休止するハメに。
- 行方不明となった父を探している主人公役を亀井芳子、弱小宇宙旅行会社の添乗員を務める看板娘であるヒロイン役を桜井智(現:櫻井智)、弱小宇宙旅行会社の社長役が長嶝高士がそれぞれ演じた。
- 大戦争後の荒れ果てた世界が舞台のガンダムも12月で打ち切りになることはなく1年間放送されていた。
- 途中で放送時間が金曜夕方から土曜早朝に移動することもない。
- そのガンダムの主人公機は太陽光エネルギーを利用したキャノン砲を装備している。
- ゆえに第1話のサブタイトルは「太陽は出ているか?」である。
- 主人公役を岩田光央、ヒロイン役をこおろぎさとみがそれぞれ演じた。
- 主人公を導くサングラスをかけた男性役を速水奨、飛行形態に変形できるガンダムに乗る青年役を平田広明、重火器ガンダムに乗る青年役を石田彰がそれぞれ演じた。
- つの丸原作の競馬を題材としたギャグアニメもこれまた然り。
- 「んあー」「~なのね」が口癖の主人公役をTARAKO、親分と呼ばれるネズミ役を中尾降聖がそれぞれ演じた。
- そのネズミは原作通り劇中で×××××した。
- そのアニメは東映動画(現:東映アニメーション)が制作した。
- そのアニメのメインスポンサーはバンダイだ。
- そのアニメのオープニング主題歌は1970年に発売された某フォークソングバンドの替え歌ではない。
- 「んあー」「~なのね」が口癖の主人公役をTARAKO、親分と呼ばれるネズミ役を中尾降聖がそれぞれ演じた。
- 主人公が子供に戻ってしまったドラゴンボールのアニメも無印・Zを凌ぐほど大ヒット。ただし、日本国外では大コケ。
- 従来の作品と同様に劇伴音楽を菊池俊輔、主題歌レーベルを日本コロムビアが担当した。
- テレビ東京系で放送された特撮ヒーロードラマ二作品もこれまた(略)
- 東宝制作の拳法を題材としたヒーローはセガ、東映制作のクリスタルボディーのヒーローはカプコンがメインスポンサーだ。
- 長谷川町子原作の老婆が主人公のギャグアニメのリメイク版や渡辺道明原作の音楽をモチーフとしたファンタジーアニメもこれまた(略)
- 前者は初回から某猫型ロボットが登場するアニメの裏番組ではなかった。
- 後者は原作とは異なるシリアス・ダークな作風にはならず、加えて当初の予定通り立川恵原作の怪盗の魔法少女アニメの後番組として朝日放送発テレビ朝日系で放送された。
- 後者のアニメはスタジオぴえろ(現:ぴえろ)が制作した。
- 左手が鬼の手と化した教師が主人公のジャンプアニメも本放送当時の時点で大ヒットしていた。
- この年1月に放送開始した「ゲゲゲの鬼太郎」のアニメ第4作は初回からデジタルアニメで制作された。
- 主要キャスト陣は一部を除き第3作から続投となった。
- 9月23日に漫画家の藤子不二雄Aが×××××した。
- 逆に藤子・F・不二雄はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、「ドラえもん」のコミックスは46巻以降も刊行されており、ドラえもん最終回同人誌事件は発生しなかった。
- 逆に藤子・F・不二雄はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- 「SLAM DUNK」はこの年の暮れ時点でも連載を継続している。
- インターハイで優勝したのは湘北高校だ。
- 「らんま1/2」も。
- 「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」もこれまた然り。
- そのため、この年の週刊少年ジャンプ1997年第1号以降は魔界編が展開されていた。
- スーパー戦隊シリーズが日曜7時半に枠移動したのはこの年からだ。
- ちなみに、この年のスーパー戦隊は飛行機や戦闘機がモチーフだ。
- タイトルは「激飛行戦隊プレーンレンジャー」だ。
- 加えて、歴代で最も暗くシリアスな作風だ。
- 年末の放送で総集編をやるようになったのもこの年からだ。
- 第46話にて永井豪原作の某ロボットアニメのパロディである巨大ロボットの登場が実現している。
- あるいはゲッターロボのパロディである巨大ロボットが登場する予定だったが、著作権の問題で出せなくなってしまった。
- 本作の敵怪人は栗ようかんで巨大化する。
- 宇宙警察官である追加戦士の声を大塚明夫、敵組織の総長役をたてかべ和也がそれぞれ演じた。
- ちなみに、この年のスーパー戦隊は飛行機や戦闘機がモチーフだ。
- 未来少年コナンが放送開始された。
- この年に放送されたライディーンのアニメはアイドルグループに所属する美少女たちが悪に立ち向かうというストーリーだった。
- 俳優の渥美清はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、「男はつらいよ 寅次郎花へんろ」は予定通り製作・公開された。
- 声優の長谷有洋も。
- 「ONE PIECE」はこの年に連載開始した。
- 「HELLSING」や「鋼鉄天使くるみ」、「サイボーグクロちゃん」も。
- 北越急行ほくほく線はこの年に開業した。
- この年になかよしでタロットカードモチーフのカード集めに奮闘する魔法少女のマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 週刊少年ジャンプでは悪人と様々な闇のゲームで勝負する少年のマンガが連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- この年に放送されたメタルヒーローは、前年の作品の続編ではない。
- 「もののけ姫」はこの年に公開された。
- 「タイタニック」も然り。
- この年以降も東映スーパーヒーローフェアが継続していた。
- この年にエコールソフトウェアより発売されたガンシューティングゲームがあまりの高クオリティーぶりに大成功した。
- 決して「クソゲー」とは呼ばれなかった。
- この年の4月より車田正美原作の変身ヒーローアニメが放送されたが、制作会社や放送局は1986年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- そのアニメの原作は月刊少年ガンガンにて連載されていた。
- この年の4月6日より、「SILENT KNIGHT翔」が東京ムービー制作・TBS系でテレビアニメ化した。
- この年にフジテレビでお笑いバラエティ番組とSMAPの冠バラエティ番組が始まったが、いずれも早々に打ち切られた。
- テレビ愛知の平日18時30分枠はこの年の暮れ時点でも自局ローカルによるアニメ再放送枠のままだった。
- 武田鉄矢がドラえもん映画の主題歌の提供を取り止めたのはこの年からだ。
- また、併映作品として、世界各国のドラえもんと同型のロボットたちが活躍する短編が上映されたが、この年限りの上映でシリーズ化しなかった。
- アメリカのドラえもん役を堀川亮(現:堀川りょう)、中国のドラえもん役を渡辺久美子、ロシアのドラえもん役を立木文彦、ブラジルのドラえもん役を鈴木富子、サウジアラビアのドラえもん役を広瀬正志がそれぞれ演じた。
- スペインのドラえもん役は最初から中尾隆聖が演じた。
- アメリカのドラえもん役を堀川亮(現:堀川りょう)、中国のドラえもん役を渡辺久美子、ロシアのドラえもん役を立木文彦、ブラジルのドラえもん役を鈴木富子、サウジアラビアのドラえもん役を広瀬正志がそれぞれ演じた。
- また、併映作品として、世界各国のドラえもんと同型のロボットたちが活躍する短編が上映されたが、この年限りの上映でシリーズ化しなかった。
- この年の1月8日より、「4番サード」が東京ムービー新社制作・読売テレビ発日本テレビ系でテレビアニメ化した。
- この年の6月16日より、「Mr.Clice」がぎゃろっぷ制作・フジテレビ系でテレビアニメ化した。
- この年の2月より「Dr.スランプ アラレちゃん」の続編アニメがフジテレビ系で放送された。
- タイトルは「Dr.スランプ アラレちゃんGT」だ。
- あるいは「ドリモグだァ!!」の続編アニメが放送された。
- タイトルは「ドリモグだァ!!GT」だ。
- この年の10月より、テレビ東京にて「ラ・セーヌの星」または「わんぱく大昔クムクム」を原案とするオリジナルアニメが放送された。
- ナショナル劇場の「水戸黄門」はこの年放送のシリーズからビデオ撮影に移行した。
- 幼児向け雑誌の「よいこ」はこの年以降も刊行されていた。
- この年の9月よりフジテレビ系にてこのアニメが放送された。
- この年の4月より葦プロ制作の異世界が舞台の巨大ロボットアニメの続編が放送されたが、放送局は前作と異なる。
- ロボは前作と同様、SD体型だ。
- 主人公役の声優は前作と異なる。
- この年のクレしん映画の後半は帰る直前のかすかべ防衛隊メンバーがトイレに行ったところで黒幕のオカマ魔女2人に捕まり、偽物の人形にすり替えられてしまうという内容だった。
- その映画に登場するからくり人形の女の子役を松本梨香、雪だるまの男役を神谷明、その正体である王子役を森久保祥太郎がそれぞれ演じた。
- 黒幕のオカマ魔女2人をそれぞれ竹村拓と大塚明夫が演じた。
- 原恵一がクレしん映画の監督を務めたのはこの年からだ。
- その映画に登場するからくり人形の女の子役を松本梨香、雪だるまの男役を神谷明、その正体である王子役を森久保祥太郎がそれぞれ演じた。
- クレしんの野原ひまわりはこの年の暮れ時点でもまだ誕生していない。
- この年の「それいけ!アンパンマン」の劇場版の併映作品として、世界の国々をモチーフとするアンパンマンに似たヒーロー7人が活躍する短編が公開された。
- タイトルは「ザ☆アンパンマンズ」で、2002年までシリーズが続いた。
- アメリカのアンパンマン役を難波圭一、中国のアンパンマン役を林原めぐみ、スペインのアンパンマン役を津久井教生、ロシアのアンパンマン役を桜井敏治、ブラジルのアンパンマン役を鈴木みえ(現:一龍斎貞友)、サウジアラビアのアンパンマン役を佐藤正治がそれぞれ演じた。
- この年の9月23日に「それいけ!アンパンマン」の作者であるやなせたかしが×××××した。
- タイトルは「ザ☆アンパンマンズ」で、2002年までシリーズが続いた。
- 「暴れん坊将軍」のめ組の頭役が山本譲二に交代したのはこの年放送のシリーズからだ。
- この年になかよしでタロットカードモチーフのメダル集めに奮闘する魔法少女のマンガが連載開始した。
- タイトルは「メダルキャプターさくら」だ。
- 大阪ドームとナゴヤドームの完成に間に合わなかった。
- フジテレビの本社が移転することはなかった。
- むしろ1995年に移転した。
- あるいは1988年に移転しただろう。
- むしろ1995年に移転した。
- 山一證券は破綻しなかった。
- 2008年にリーマン・ブラザーズを買収した。
- トカゲのしっぽ切りをやりまくって会社を守った。
- たとえ破綻しても11年後の2008年秋になるであろう。
- そのため2013年3月に山一證券は解散した。
- 「星のカービィ3」はこの年に発売された。
- アメリカでは1997年に発売されましたが。
- あくまでも日本国内での話です。
- 「SDガンダム GGENERATION」も。
- 「ゼルダの伝説 時のオカリナ」も。
- 「マリオパーティ」や「バンジョーとカズーイの大冒険」もこれまた然り。
- アメリカでは1997年に発売されましたが。
- ほとんどのアニメの新作がデジタル制作になっている。
- ナゴヤドームに移転した中日は1年目にしていきなりリーグ優勝。巨人や阪神もAクラス入りしている。
- だがその後中日は暗黒時代を迎えることになる。特に1999年・2004年・2006年・2010年・2011年は最下位に終わる。
- この年にテレビ東京系にて放送開始したモンスター系アニメが大コケしてしまった。
- そのアニメでは点滅シーンがやたらと多用された回があったが全く騒動にはならなかった。
- この回に登場したモンスター(とその一族)が二度と登場しなくなるなど決して有り得ない。
- あるいはこの騒動により放送が打ち切られた。
- この騒動が起きたのは夏または秋であり、今年の漢字に選ばれた「倒」にはモンスター系アニメのある事件によって発作を起こして倒れた子供がたくさんいたという意味も含まれていた。
- この騒動の影響によりモンスター系アニメの原作ゲームを発売していた会社は以後、自社作品のアニメ化をしなくなった。
- そのアニメに登場する主人公の少年役を折笠愛、その少年のパートナーである電気ネズミ役を吉田小南美、主人公と同行するブリーダー役を岩永哲哉、その主人公達を邪魔してくる悪役3人組を渡辺久美子と緑川光とTARAKOがそれぞれ演じた。
- そのアニメは最初からデジタルで制作されており、前述の騒動はそこまで問題視されなかった。
- そのアニメはXEBECが制作した。
- メインスポンサーはバンダイだ。
- そのアニメのタイトルは『カプセルモンスター』だ。
- そのアニメでは点滅シーンがやたらと多用された回があったが全く騒動にはならなかった。
- 「ダウンタウンのごっつええ感じ」がこの年の11月に終わるなど決して有り得ない。
- 上記の通りセリーグで中日が優勝し、放送局と深い関係にあるヤクルトはBクラスとなったために優勝決定試合の中継が行われなかったためである。
- 宮崎駿の新作が大コケした。
- 一方でそれと同時に公開されたギリシャ神話を題材とするディズニーアニメは大ヒットしており、地上波で頻繁に放送されている。
- 豪華客船の沈没を描いたハリウッド映画も大コケした。
- 「おじゃる丸」はこの年に放送開始した。
- 「カードキャプターさくら」や「カウボーイビバップ」も。
- 「遊☆戯☆王」や「頭文字D」もこれまた然り。
- 「ロスト・ユニバース」や「アキハバラ電脳組」も。
- 「Bビーダマン爆外伝」や「魔術士オーフェン」、「まもって守護月天!」もこれまた然り。
- ももクロ最年少がこの年に生まれた。
- 但しこの人のイメージカラーはピンクではなくオレンジである。
- この年に入団した阪神の外国人野手が大活躍した。間違っても「神のお告げ」発言で退団なんてことはなかった。
- この年の暮れ時点でも「世界名作劇場」が放送され続けている。
- 「まんが名作劇場 サザエさん」も。
- 三重県久居市榊原町(当時)にて連続児童殺傷事件が発生した。
- その時はまだ久居市ですけど・・・。
- 訂正しておきました。
- その時はまだ久居市ですけど・・・。
- この年の11月より女の子ロボットが登場するジャンプアニメのリメイク版が放送されたが、主要キャスト陣はオリジナル版から続投となった。
- 逆に制作会社はオリジナル版と異なる。
- この年に放送開始したトランスフォーマーのアニメが大コケしてしまった。
- 日本語版の台詞がすべて台本通りだ。
- 放送局は過去作同様日本テレビ系列だった。
- ゴリラに変身するサイバトロン総司令官役を緑川光、ティラノサウルスに変身するデストロン破壊大帝役を中尾隆聖がそれぞれ演じた。
- ビーパパスとさいとうちほ原作の学園バトルアニメも。
- 主人公である男装の少女役を桑島法子、口癖は「どぅも、どぅも」であるもう一人の主人公役を松本梨香がそれぞれ演じた。
- そのアニメの原作はなかよしにて連載されていた。
- 天樹征丸(樹林伸)と金成陽三郎とさとうふみや原作のミステリーアニメも。
- 加えて、初回から全編デジタル制作だった。
- そのアニメの原作は週刊少年サンデーにて連載されていた。
- その一方でCLAMP原作の少年探偵アニメは大ヒットした。
- 制作会社と放送局は1994年放送の同原作者のロボットアニメと同じだった。
- この年に放送された勇者シリーズ第8作も本放送当時の時点で大ヒットしており、翌年以降も勇者シリーズが継続していた。
- 本作の主人公は第4作の主人公と同じ声優ではない。
- 過去作同様、主役ロボのグレート合体が実現している。
- 主人公の仲間である消防車とクレーン車が合体する右が青で左が赤のロボもジェット機から変形するロボとの強化合体が実現した。
- 安西信行原作の忍者バトルアニメも。途中で枠移動して関東ローカルにならなかった。
- そのアニメはスタジオディーンが制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年マガジンにて連載されていた。
- 梶島正樹原作のSFラブコメアニメのテレビ版第2作もこれまた然り。
- 主題歌を西城秀樹が歌い、劇伴を渡辺宙明が作曲した。
- 深沢美潮原作のファンタジーアニメもこれまた(以下略)
- 制作会社と主要キャスト陣は1993年放送のOVA版と同じだった。
- あるいは主人公である駆け出しの女性冒険者役を木村亜希子、主人公の幼馴染でパーティのリーダーである戦士役を檜山修之、長い赤毛がトレードマークである盗賊役を上田祐司(現:うえだゆうじ)がそれぞれ演じた。
- 関東地方ではTBSで放送された。
- 制作会社と主要キャスト陣は1993年放送のOVA版と同じだった。
- この年のメタルヒーローシリーズのタイトルは「シーファイター」だ。
- もちろんスポーツやゲームによる対決ではなく、肉弾戦を行う純粋な変身ヒーロー作品である。
- テレビランドはこの年以降も刊行されていた。
- 「HUNTER×HUNTER」と「ラブひな」はこの年に連載開始した。
- 「シャーマンキング」も。
- この年の10月より伝説の救世主の生まれ変わりである少年と魔神が登場するロボットアニメの第3期が放送されたが、放送局は前作から続投となった。
- メインスポンサーも前作までと同じだった。
- この年の10月よりさくらももこ原作のファンタジーアニメが放送されたが、放送局は1990年放送の同原作者のアニメと同じだった。
- 消費税が5%に引き上げられることはなかった。
- 信越本線の軽井沢~横川間はこの年の暮れ時点でも廃止されずに存続していた。
- そのため、しなの鉄道への移管及び信越本線の分断もなかった。
- 寧ろ高崎~横川間諸共廃止に追い込まれた。
- この年にジャンプで海賊王を目指す麦わら帽子の少年のマンガが始まったが、早々に打ち切られた。
- ヤングキングアワーズでは吸血鬼とそれに立ち向かう英国騎士団との戦いを描いたダークファンタジー漫画が連載開始したが、こちらも早々に打ち切られた。
- 橋本政権による緊縮財政は行われていない。
- この年にスクウェアより発売された大人気RPGシリーズの第7作は全く売れなかった。
- そのRPGは従来のシリーズ同様、任天堂ハードで発売された。
- 実在する自動車メーカーの車を使ったレースゲームも全く売れず。
- 錬金術を題材とするRPGもこれまた然り。当然、シリーズ化もされず。
- Leafから発売された恋愛シミュレーションゲームもこれまた然り。
- そのゲームはPCゲームではなく、最初からプレイステーション用ソフトとして発売された。
- その一方でエニックスより発売された女性のメイドロボが主人公のアクションゲームは大ヒットした。
- ちなみにそのゲームはセガサターンまたはプレイステーション用ソフトとして発売された。
- この年の3月6日に声優の本渡楓が出生した。
- 5月15日に声優・歌手の青山吉能、12月20日に声優の市ノ瀬加那がそれぞれ出生した。
- ジャニーズカウントダウンライブのテレビ生中継はこの年より開始した。
- この年の2月より1973年放送の永井豪原作の変身ヒロインアニメのリメイク版が放送されたが、放送局・制作会社はオリジナル版と異なる。
- 主人公はオリジナル版と同様、アンドロイドという設定である。
- この年の2月より「魔女っ子メグちゃん」のリメイクアニメが放送された。
- タイトルは「魔女っ子メグちゃんF」だ。
- ドリームキャストはこの年に発売された。
- ゲームボーイカラーも。
- この年にテレビ東京で山寺宏一が司会を務める平日朝に生放送の帯バラエティ番組が始まったが、早々に打ち切られた。
- 菊池俊輔以外の人物が映画ドラえもんの劇伴音楽を担当したのはこの年からだ。
- その一方で武田鉄矢は本作以降もドラえもん映画の主題歌を担当している。
- その主題歌を歌唱したのは長渕剛だった。
- その一方で武田鉄矢は本作以降もドラえもん映画の主題歌を担当している。
- この年の11月より「ドラゴンボール」のリメイクアニメがフジテレビ系で放送された。
- この年の11月にディクシーコングを主役としたレース物のスピンオフゲームが発売された。
- タイトルは「ディクシーコングレーシング」だ。
- あるいはドンキーコングを主役としたレースゲームが発売された。
- タイトルは「ドンキーコングレーシング」だ。
- この年の5月より、「20面相におねがい!!」がぴえろ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- あるいは「学園特警デュカリオン」がぴえろ制作・テレビ東京系でテレビアニメ化した。
- ナショナル劇場の時代劇はこの年の暮れ時点でもフィルムで撮影されていた。
- この年に放送されたウルトラシリーズは、前年の作品の続編ではない。
- クレヨンしんちゃんが放送開始された。
- この年の10月より「やったね!ラモズくん」がマジックバス制作でテレビ東京系にてアニメ化された。
- 某事件の影響でとあるモンスター系アニメがしばらく放送休止になった際には、代わりに本作が30分アニメという形で放送された。
- この年のクレしん映画に原作者が声優として参加するなんて有り得ない。
- 本郷みつるはこの年以降もクレしん映画の監督を務めた。
- この年に5人の美少年が登場するガンダムの続編にあたるOVAが発売されたが、その作品に登場するガンダムはテレビ版後半の機体を強化改造したものである。
- 監督はテレビ版と同様、池田成が担当した。
- 香港がイギリスから独立した。
- この年の9月25日にセガサターンで発売されたスパロボは、当初の予定通り1995年にスーパーファミコンで発売された作品の移植版だった。
- タイトルは『第4次スーパーロボット大戦プラス』で、新規参戦作品の新世紀エヴァンゲリオンはストーリーに殆ど絡まないゲスト扱いだ。
- 前後編の2本に分けての発売になることもなかった。
- スーパー戦隊シリーズはこの年の暮れ時点でも金曜17時半に放送されていた。
- 放送時間も25分のままだった。
- その作品のモチーフはアナログアイテムで、レッドはタイプライター、ブルーはブラウン管TV、ブラックはパラポラアンテナ、イエローはフィルムカメラ、ピンクは黒電話の能力を持つ。
- 1号ロボは前作同様5台合体だ。
- 初期メンバーは全員中学生だ。
- 終盤でヒーローが守るべき存在である市井から迫害を受ける展開になるなど、決してあり得ない。
- OVA「真ゲッターロボ 世界最後の日」はこの年に発売された。
- アニメ制作会社のアートミックはこの年の暮れ時点でも倒産していない。
- ゲームクリエイターの横井軍平はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- たとえ交通事故に遭ったとしても、なんとか一命を取り留めた。
- ダイアナ妃も。こちらもたとえ交通事故に遭ったとしても、なんとか一命を取り留めた。
- この年の11月より「魔境伝説アクロバンチ」のリメイクアニメがフジテレビ系にて放送された。
- 「GODZILLA」(ローランド・エメリッヒ版)はこの年に公開された。
- 「暴れん坊将軍」が木曜夜7時に枠移動したのはこの年放送のシリーズからだ。
- また、め組の頭役は前作までと同様、北島三郎が続投した。
- この年の10月より、全編3DCGで描かれたガンダムシリーズのアニメが放送された。
- この年のワールドカップで日本は初勝利した。
- 一方で開催国のフランスはまさかのグループリーグ敗退。
- ベイスターズファンにとってこの年はなかったことにされている。
- PC-9800シリーズの全盛期はこの年。
- 横浜マリノスと横浜フリューゲルスの合併などありえない。
- 和歌山県で大きな吊橋が完成した後に兵庫県で毒物カレー事件が発生した。
- この年に放送された神坂一のライトノベルを原作とするスペースオペラアニメが劇場作品並みの高クオリティー作画で大成功した。
- 決して「ヤシガニ」とは呼ばれなかった。
- 主人公役を森久保祥太郎、金髪のミディアムヘアのヒロイン役を鈴木真仁、緑色の美少女のホログラム役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 宇宙警察の若きエリート警部役を子安武人、犯罪結社の総帥役を大塚明夫がそれぞれ演じた。
- そのアニメはJ.C.STAFFが制作した。
- 秋葉原を舞台としたSFアニメや1969年放送の赤塚不二夫原作の魔法アニメ第3作も大ヒット。加えて前者は劇場作品並みの高クオリティー作画で高い評価を得ており、後者のキャスト陣は1988年放送の第2作から続投となり、劇場版も製作された。
- 前者のアニメはタツノコプロが制作した。
- 登場キャラクターの名前に海洋生物の名前が使われている。
- 主人公役を桑島法子、その親友である大手重工企業の娘役を丹下桜、ボーイッシュな外見をした女性役を大原さやか、大阪からの転入生でイタリア人の血を引くクォーター役を永島由子、フランスからの転入生で小学生と見間違えるほどに幼い容姿をした女性役を渡辺久美子がそれぞれ演じた。
- 加えて、大原氏の声優デビュー作である。
- そのアニメはテレビ東京系で放送された。
- 後者のアニメは第1作と同様にテレビ朝日で放送されたが、制作会社は前作までと異なる。
- 前者のアニメはタツノコプロが制作した。
- 銀河鉄道を舞台としたSFアニメの劇場版第3作も。そのため、予定通り1999年にも劇場版が公開された。
- 高橋和希原作のカードバトルアニメや桜野みねね原作のドタバタラブコメアニメもこれまた然り。
- いずれも某巨大特撮ヒーロードラマの裏番組ではない。
- 前者は翌年公開の劇場版も含めて、とっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- 前者は最初からテレビ東京系列で放送された。
- 前者の原作は週刊少年チャンピオン、後者の原作は月刊少年エースにて連載されていた。
- 前者は最初からスタジオぎゃろっぷ(現:ぎゃろっぷ)が制作した。
- 後者の主人公である一人暮らしをしている男子中学生役を関智一、メインヒロインである主をあらゆる不幸から守る月の精霊役を雪野五月がそれぞれ演じた。
- ぴえろ魔法少女シリーズ第5作もこれまた(以下略)
- そのアニメのタイトルは『魔法のデザイナーファッションララ』だ。
- 放送局は前作までと同様に日本テレビ系列で放送された。
- 前作までと同様に玩具メーカーとのタイアップが存在する。
- その一方でCLAMP原作の魔法少女アニメは大コケしてしまった。
- 制作会社は1994年放送の同原作者のロボットアニメと同じだった。
- 放送局も。
- あるいは1997年放送の同原作者の少年探偵アニメと同じだった。
- 魔法少女である主人公役を横山智佐、その親友であるビデオ撮影が趣味の社長令嬢役を國府田マリ子、主人公のパートナー妖精役を岡本麻弥(仮の姿)と園部啓一(真の姿)がそれぞれ演じた。
- 香港から来た少年役を小林由美子、その従妹役を折笠富美子がそれぞれ演じた。
- 主人公を「怪獣」呼ばわりする主人公の兄役を置鮎龍太郎、大学で考古学を教えている主人公の父親役を竹村拓、既に故人である主人公の母親役を日髙のり子がそれぞれ演じた。
- 主人公の兄の親友である銀髪の少年役を岩永哲哉、主人公のクラスの算数の先生役を井上喜久子がそれぞれ演じた。
- 第2シリーズから登場するイギリスからの転校生役を草尾毅、主人公の兄のクラスに転校してくる男の娘役を川澄綾子、蝶の羽が生えた黒猫の妖精役を矢島晶子(仮の姿)と松風雅也(真の姿)がそれぞれ(略)
- 主人公が集めている魔法のアイテムを作った魔術師役を森功至、主人公のクラスメートであり担任教師に好意を抱く大人びた少女役を桑島法子、主人公のクラスメートでありうんちくのように聞こえるホラ話をする少年役を保志総一朗がそれぞれ(略)
- そのアニメは最初からデジタル製作だった。
- あるいはそのアニメの原作はちゃおにて連載されていた。
- その魔法少女アニメは主人公がタロットカードモチーフのメダル集めに奮闘するという内容であり、タイトルは『メダルキャプターさくら』だ。
- むしろ人気があったのは最初の方だけで、以後はズルズルと人気が下がっていき、現在では魔法少女アニメファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- 21世紀になって、主人公が中学生になってからのエピソードを描いた続編が作られることもない。
- サンライズ制作のSFハードボイルドアニメやしげの秀一原作のカーレースアニメも。
- 前者のアニメの主人公役を関俊彦、メインヒロインである賭博師役を渡辺久美子、宇宙船の船長役を大友龍三郎がそれぞれ演じた。
- 海賊を題材としたドラえもん映画も。
- その映画は従来の作品と同様に菊池俊輔が劇伴音楽を担当した。
- 少年と電気ネズミが主人公のモンスター系アニメの劇場版も。
- 主に水系のモンスターを使うトレーナー役を岩田光央、自然系のモンスターを使う男性トレーナー役を水島裕、黒幕である伝説のモンスター役を鹿賀丈史がそれぞれ演じた。
- 可愛らしいモンスターを多く使うトレーナー役と青い髪をした妙齢の女性役を本職声優が演じた。
- 新モンスターの何匹かがゲーム版に先駆けて登場するわけがない。
- 主に水系のモンスターを使うトレーナー役を岩田光央、自然系のモンスターを使う男性トレーナー役を水島裕、黒幕である伝説のモンスター役を鹿賀丈史がそれぞれ演じた。
- 秋田禎信原作の黒魔術士が主人公のファンタジーアニメもこれまた然り。
- その主人公役を保志総一朗、メインヒロイン役を桑島法子がそれぞれ演じた。
- そのアニメはマッドハウスが担当した。
- あるいはイージー・フイルムが制作した。
- ハドソンの人気アクションゲームのキャラクターが登場するロボットアニメも。
- 白い頭の主人公役を川上とも子、黒い頭のクールキャラを中原茂がそれぞれ演じた。
- そのアニメはサンライズが制作した。
- 犬丸りんが原案の平安時代を舞台としたアニメもこれまた然り。
- そのアニメはなかよし原作の魔法少女アニメと同様にNHKではなく民放で放送されていた。
- 主人公である5歳の妖精貴族の子供役は最初から西村ちなみが演じた。
- 放送開始から2年間はセル画で製作された。
- 星を守る怪獣と大自然の力と共に生きる民族の戦士を主役にしたファンタジー戦隊もこれまた然り。
- その戦隊は前作までと同様、「○○ジャー」という名称だ。
- タイトルは当初の規格通り、「星獣戦隊ガオレンジャー」だ。
- 樹木型の生命体の声を納谷悟朗、ナレーションを増岡弘がそれぞれ演じた。
- 後に某動画サイトにて『ナレーター増岡かよww』とネタされた。
- 当初の予定通り、巨大ロボットが登場しなかった。
- あるいは前後の作品と同様、1号ロボが別のロボと強化合体した。
- その戦隊の敵組織は宇宙山賊である。
- その戦隊は前作までと同様、「○○ジャー」という名称だ。
- 制作会社は1994年放送の同原作者のロボットアニメと同じだった。
- ONE PIECEはこの年に放送開始した。
- おジャ魔女どれみやデジモンアドベンチャーも。
- 「ToHeart」や「デ・ジ・キャラット」も然り。
- 「神風怪盗ジャンヌ」や「魔装機神サイバスター」も。
- 「ゾイド-ZOIDS-」も。
- 「GTO」のアニメや「ねこぢる劇場」、「仙界伝 封神演義」も。
- 「THEビッグオー」もこれまた然り。
- この年以降も勇者シリーズが継続していた。
- 「ニンテンドーオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ」や「ファイナルファンタジーVIII」はこの年に発売された。
- 「ポケットモンスター 金・銀」や「サルゲッチュ」、「Kanon」も。
- 「チョコボレーシング 〜幻界へのロード〜」や「ヴァルキリープロファイル」も。
- この年に公開された「となりのトトロ」が空前絶後の大ヒットとなったことで宮崎は不動の地位を得た。
- ↑トトロは1988年公開じゃないのか?
- 松本人志はこの年の夏以降もオールバックのままだった。
- 漫画家の石ノ森章太郎はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- そのため、「サイボーグ009」の完結編は当初の予定通りコミックアルファに連載されており、そのうえ「クウガ」以降の仮面ライダーシリーズの製作にも関与している。
- 棋士の村山聖も。
- 元プロ野球選手・監督の村山実や声優の笹岡繁蔵も然り。
- X-JAPANのhideもこれまた然り。
- この年以降もドラゴンボールシリーズのアニメが放送された。
- この年に放送された桜野みねね原作のドタバタラブコメアニメは某巨大特撮ヒーローの裏番組ではなかったので、大ヒットした。
- 高橋和希原作のカードバトルアニメも然り。
- そのアニメは翌年公開の劇場版も含めて、とっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- 高橋和希原作のカードバトルアニメも然り。
- この年の「今年の漢字」は長野冬季五輪開催、世界一長い吊り橋である明石海峡大橋の開通、日本長期信用銀行(長銀)の経営破綻などで「長」が選ばれた。
- メガミマガジンはこの年に創刊された。
- 永井豪のアクション漫画の男女逆転版がテレビアニメ化されたが、制作会社や放送局は1972年オリジナル版から続投となった。
- この年に銀河鉄道を舞台としたSFアニメの劇場版が3度目のアニメ映画化を果たしたが、制作会社や主要キャスト陣はオリジナル版と異なる。
- この年にNINTENDO 64で発売されたゼルダのゲームとマリオのパーティーゲームが大コケしてしまった。
- 同じくNINTENDO 64で発売された熊と赤い鳥が主人公の3Dアクションゲームも。
- プレイステーションで発売されたSDガンダムのウォー・シミュレーションゲームも然り。
- ドリームキャストで発売されたソニックシリーズの新作も然り。
- 主人公である青いハリネズミ役を松野太紀、キツネを擬人化した少年役を本職声優、主人公のライバルである赤いハリモグラ役を子安武人、メインヒロインであるピンク色のハリネズミの女の子役を宮村優子、自分勝手で子供のようにワガママな性格の科学者役を辻村真人がそれぞれ演じた。
- ロッテはこの年に18連勝の大記録を打ち立てリーグ優勝を果たした。
- この年に週刊少年マガジンで元温泉旅館の女子寮の管理人になった東大を目指す浪人生のラブコメマンガが連載開始したが、早々に打ち切られた。
- 週刊少年ジャンプでは「まだ見ぬ父と会うためハンターになった少年のバトルマンガ」「霊能力者の少年がシャーマンの頂点を決める戦いに参加するバトルマンガ」が連載開始したが、いずれも早々に打ち切られた。
- むしろ前者は一度も休載せず、元号が「平成」のうちに完結済みだ。
- 週刊少年ジャンプでは「まだ見ぬ父と会うためハンターになった少年のバトルマンガ」「霊能力者の少年がシャーマンの頂点を決める戦いに参加するバトルマンガ」が連載開始したが、いずれも早々に打ち切られた。
- この年の3月5日に声優の矢野妃菜喜が出生した。
- 9月12日に声優・歌手の武内駿輔、9月29日に声優の花守ゆみりがそれぞれ出生した。
- 「NARUTO -ナルト-」はこの年に連載開始した。
- 「RAVE」や「GetBackers-奪還屋-」、「SAMURAI DEEPER KYO」も。
- 「シスター・プリンセス」はこの年に企画開始した。
- この年に1974年放送の永井豪原作のロボットアニメシリーズのOVAが発売されたが、制作会社や主要キャスト陣はオリジナル版から続投となった。
- この年に「マジンガーZ」のOVAが発売された。
- タイトルは「真マジンガーZ 世界最後の日」だ。
- 「ドンキーコング」はこの年に日本で放送開始した。
- この年にスタンドを駆使して戦う男子高校生が主人公のジャンプ作品の対戦型格闘ゲームが稼働されたが、キャスト陣はOVA版から続投となった。
- そのゲームはSNKより発売された。
- あるいは主人公である極めて優れた精密動作性と豪快なパワーを誇るスタンドを持つ男子高校生役を長嶝高士、波紋使いである主人公の祖父役を大平透(青年期は林延年(現:神奈延年))、主人公の祖父の友人でエジプト人の占い師役を菅原正志、主人公の通う学校に転校してきた高校生役を置鮎龍太郎、フランス出身のスタンド使い役を中村大樹がそれぞれ演じた。
- 誇り高きー家の宿敵である吸血鬼役を千葉進歩、「このド畜生がァーーーーーッ」と激怒する冷静沈着な性格の悪役を田中秀幸がそれぞれ演じた。
- この年に「バオー来訪者」がカプコンからテレビゲーム化された。
- この年の4月より「魔法使いサリー」がフジテレビ系で三度目のテレビアニメ化を果たした。
- 10月3日にこの映画が公開された。
- ナショナル劇場の「水戸黄門」はこの年放送のシリーズもフィルムで撮影されていた。
- この年に放送されたウルトラシリーズは、前々作および前作と同じ世界観だった。
- 登場するウルトラマンも1体で、前2作同様タイプチェンジする。
- 劇伴も引き続き矢野立美が担当した。
- そのウルトラシリーズのタイトルは当初の予定通り、『ウルトラマンオスカー』だ。
- 台風の発生数は20世紀で最多となった。
- 発生ペースも早く、7月末で19個だった。
- この年も東映アニメフェアが上映された。
- 3月興行で『銀河鉄道999 エターナル・ファンタジー』、7月興行で『機動戦艦ナデシコ The Prince of Darkness』が公開された。
- 中村あずさはこの年の暮れ時点でも芸能界を引退していなかった。
- 『暴れん坊将軍』では、この年放送のシリーズにも前年に引き続き吉宗の許嫁役として出演した。
- また、爺(御側御用取次役)役は最後まで高島忠夫が演じた。
- あるいは初回から名古屋章が演じた。
- また、爺(御側御用取次役)役は最後まで高島忠夫が演じた。
- 『暴れん坊将軍』では、この年放送のシリーズにも前年に引き続き吉宗の許嫁役として出演した。
- この年の12月に、「魔少年ビーティー」を原作とした対戦型格闘ゲームがカプコンより稼働された。
- この年の4月7日より、「わたしのすきなひと」がマッドハウス制作・NHK衛星第2テレビでテレビアニメ化した。
- この年の5月にサントリー(現:サントリー酒類)より発売された和食にも合う淡麗旨口の晩酌ウイスキーが後年某動画サイトでネタにされるなんてことはない。
- もしくは話題になったのは発売直後だけで、後に某動画サイトでネタにされることもなくすぐさま忘れ去られてしまった。
- 中途半端な年だ。
- 世界が本当に滅亡しかけた。
- アンゴルモアの大王が現れ空気感染型エボラ出血熱で世界を滅ぼし、人類はVRに避難した。
- フィクションでは見向きもされない年だ。
- 浦和レッズが初タイトルを獲得した。
- 香港返還の年だ。
- 世田谷区で母子が殺害される事件があった後に光市で飲酒運転事故が発生した。
- 前者の事件の犯人は裁判で「(乳児を)アンパンマンに助けてもらおうと思った」と発言した。
- 平成仮面ライダーシリーズ第1作目はこの年に放送開始した。
- アニメ「とっとこハム太郎」も。
- アニメ「マスターモスキートン'99」も。もちろん「99」とは1999年のことである。
- アニメ「ラブひな」も。
- クイズバラエティ「クイズ$ミリオネア」も。
- 「犬夜叉」や「真・女神転生デビチル」、「はじめの一歩」も。
- 「GEAR戦士電童」や「無敵王トライゼノン」もこれまた然り。
- プレイステーション2はこの年に発売された。
- 海賊王になる少年が主人公のアニメが大コケしてしまった。
- そのアニメは日本アニメーションが制作しており、放送開始から2年間はセル画で製作された。
- 逆に劇場版は第1作目からデジタル製作。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 魔女見習いの小学生のヒロインアニメおよび仮想世界でモンスターと冒険するアニメも人気にならず。
- これらのアニメもセル画で製作された。
- 後者の主人公役を太田淑子、主人公のパートナーモンスター役を伊倉一恵がそれぞれ演じた。
- 主人公の親友役を置鮎龍太郎、その親友役のパートナーモンスター役を斎賀みつきがそれぞれ演じた。
- ドジなメイドロボが登場するLeafのギャルゲー原作のアニメやブロッコリー原作の猫耳の女の子が主役のアニメも然り。
- 前者は主人公の幼馴染みであるメインヒロイン役を柚木涼香、ドジなメイドロボ役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- 主人公役を高橋広樹、青髪の双子の姉妹役を國府田マリ子、関西弁で話す主人公のクラスの委員長役を岡本麻弥がそれぞれ演じた。
- 後者の主人公役を浅野真澄、うさ耳でナイスバディなライバル役を三石琴乃がそれぞれ演じた。
- これらのアニメは海賊王になる少年が主人公のアニメや魔女見習いの小学生のヒロインアニメ、仮想世界でモンスターと冒険するアニメとは逆に最初からデジタル製作だった。
- 前者はXEBEC、後者はJ.C.STAFFが制作した。
- 後者は深夜バラエティ番組のワンコーナーではない。
- 前者はテレビ朝日系、後者は最初からテレビ大阪発テレビ東京系で放送された。
- 前者は主人公の幼馴染みであるメインヒロイン役を柚木涼香、ドジなメイドロボ役を田村ゆかりがそれぞれ演じた。
- トミー(現在のタカラトミー)原作の獣型ロボットが登場するアニメも。
- そのアニメはセル画で製作された。
- そのアニメはOLMが制作した。
- イマジニア原作のロボットアニメや富樫義博原作のハンターに対して強い憧れを抱く少年が主人公のバトルアニメもこれまた然り。
- 前者のアニメに登場する主人公の愛機であるカブト型ロボット役や後者のアニメに登場する主人公の少年役はいずれも野田順子が演じた。
- 後者のアニメは前述の海賊王になる少年が主人公のアニメとは逆に、東映アニメーションが制作した。
- 前者は最初からトランス・アーツが制作した。
- これらのアニメは海賊王になる少年が主人公のアニメや魔女見習いの小学生のヒロインアニメ、仮想世界でモンスターと冒険するアニメとは逆に最初からデジタル製作だった。
- タイトルに「爆誕」という語句が入ったポケモン映画第2作も。
- その映画に登場した悪役を市村正親、ゲーム版に先駆けて登場したヤドンの新たな進化系ポケモン役を松本人志がそれぞれ演じた。
- むしろゲーム版に先駆けて登場したのはニョロゾの新たな進化系ポケモンだ。
- そのポケモン映画のメインポケモンはホウオウだ。
- タイトルは「ホウオウ爆誕」だ。
- その映画に登場した悪役を市村正親、ゲーム版に先駆けて登場したヤドンの新たな進化系ポケモン役を松本人志がそれぞれ演じた。
- その一方で怪盗に変身する女子高校生が主人公かつメインヒロインのアニメはNHKの某魔法少女アニメの再放送や富樫義博原作のバトルアニメの裏番組ではなかったので大ヒットし、原作の最後までアニメ化された。
- その怪盗に変身する女子高校生である主人公かつメインヒロイン役を川上とも子、その主人公のクラスの転校生であるメインヒーロー役を千葉一伸がそれぞれ演じた。
- 加えて、そのアニメはセル画で製作された。
- カナダ・フランスで制作されたゴリラが主人公のアニメも。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- そのうえ、第40話もちゃんと日本でも放送されている。
- 主人公役を小杉十郎太、その親友であるチンパンジー役を渡辺久美子、年老いたゴリラ役を千葉繁がそれぞれ演じた。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- 藤沢とおる原作の元ヤン教師が主人公のアニメもドラマ版以上のヒットとなった。
- 元ヤンである主人公役を岩田光央、主人公の同期である国語担当の女性教師役をゆかな、主人公を敵視している教頭先生役を松尾銀三がそれぞれ演じた。
- ロボットアニメのクロスオーバーRPGのゲームオリジナルキャラを原案とするアニメも然り。加えて、主題歌のみならず作品内容も高い評価を得た。
- 主題歌は影山ヒロノブが歌唱した。
- ねこぢる原作の2匹の猫が主人公のミニアニメもこれまた然り。
- 言葉が話せ、老人の顔を一発で潰す力の5歳の猫役を本職声優が演じた。
- そのアニメは深夜バラエティ番組のワンコーナーではない。
- 過去の文明の産物が失われて長い年月が経過した地球が舞台のガンダムもこれまた然り。加えて、過去作同様にテレビ朝日系列で放送された。
- 中性的な見た目をした主人公役を斎賀みつき、艦隊の総帥(総大将)であるラスボス役を置鮎龍太郎がそれぞれ演じた。
- むしろその主人公役は過去作同様に男性声優が演じた。
- 本作に於けるキーワードは「白歴史」であり、オープニング主題歌は郷ひろみが歌唱した。
- 中性的な見た目をした主人公役を斎賀みつき、艦隊の総帥(総大将)であるラスボス役を置鮎龍太郎がそれぞれ演じた。
- 藤崎竜原作のバトルファンタジーアニメもこれまた然り。加えて、内容も高い評価を得ており、原作の最後までアニメ化された。
- そのアニメはトランス・アーツが制作した。
- そのアニメの原作は週刊少年チャンピオンにて連載されていた。
- 温泉をテーマとしたクレしん映画もこれまた然り。加えて、前後の作品と同様に本作単独だった。
- その映画の内容は予告編通り、一家が口論して離散して別々に旅へ出るという内容だった。
- その映画は2025年現在も破られていない、歴代最高の興行収入を記録した。
- 日本中の温泉の保全が任務の秘密組織の隊長役を中江真司、鋭い表情をした茶髪の女性役の声を引田智子、おっとりした表情の黒髪の女性役を堀江由衣がそれぞれ演じた。
- 風呂嫌いテロ組織の首領役を大木民夫、セクシーな美貌の持ち主だが厚化粧を落とすのが嫌いで風呂嫌いとなったテロ組織の女性幹部役を緒方恵美、女性口調で話す元マッサージ師の殺し屋であるテロ組織の幹部役を上田祐司(現:うえだゆうじ)がそれぞれ演じた。
- 劇中における巨大ロボットの出現シーンや自衛隊戦車の登場シーンではウルトラマンの楽曲が使われていた。
- 温泉のパワーを手に入れたひろしのデザインがゲッターロボにそっくりだ。
- そのアニメは日本アニメーションが制作しており、放送開始から2年間はセル画で製作された。
- ナインティナインが結成された。
- 年の瀬に鳥取県智頭町で小学生が殺害される事件があった後に京都府伏見区で飲酒運転事故が発生した。
- そのうえ、小学生殺害事件の犯人は翌年に自殺することなく逮捕された。
- サザエさんのカツオ役である高橋和枝はその年の4月以降になっても存命中で、20年後の2019年に他界した。
- SHOP99はこの年に誕生した。
- もちろん「99」とは1999年のことである。
- 村上奈津実はこの年に生まれた。
- 「スーパーロボット大戦α」はこの年に発売された。
- 「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」や「マリオストーリー」も。
- 「星のカービィ64」や「バンジョーとカズーイの大冒険2」もこれまた然り。
- この年以降もメタルヒーローシリーズが継続していた。
- 篠山市が誕生することなく多紀郡は21世紀の時点でも存続していた。
- この年放送のガンダムは過去作同様、テレビ朝日系列で放送された。
- 村下孝蔵はこの年の暮れ時点でもまだ存命だった。
- ジャイアント馬場も。
- 新潟交通電車線、蒲原鉄道線はこの年の暮れ時点でも廃止されずに存続していた。
- この年に発売された任天堂オールスター総出演の対戦アクションゲームは大コケした。
- タイトルは「大乱闘スマッシュシスターズ」だ。
- むしろゲーム内容は当初の予定通り、出てくるキャラクターは全てオリジナルというものだった。
- タイトルは「格闘ゲーム竜王」だ。
- むしろゲーム内容は当初の予定通り、出てくるキャラクターは全てオリジナルというものだった。
- 仮に大ヒットしたとしても人気があったのは最初の方だけで、以後はズルズルと人気が下がっていき、現在では任天堂ファンの間でも完全に忘れ去られた状態になっている。
- ヘルメットをかぶったサルを捕まえるゲームも。
- Keyより発売された恋愛シミュレーションゲームもこれまた然り。
- そのゲームはPCゲームではなく、ドリームキャストかプレイステーション用ソフトだ。
- タイトルは「大乱闘スマッシュシスターズ」だ。
- この年に石ノ森章太郎原作のロボットコメディ特撮のリメイクが制作されたが、登場するロボットのメンバーとそのキャストは旧作と同じだった。
- この年にジャンプで忍者もののバトル漫画が始まったが、早々に打ち切られた。
- 電撃G's magazineでは12人の妹が登場する読者参加型企画が始まったが、こちらも早々に打ち切られた。
- 週刊少年マガジンでは「10の姿に変形する聖剣をふるう少年が主人公のファンタジーバトルマンガ」「新宿に似たスラム街で依頼人の大切なものを奪還する男子2人組のバトルマンガ」「千人斬りの鬼と恐れられる侍が主人公のバトルマンガ」が連載開始したが、いずれも早々に打ち切られた。
- 一方、月刊少年エースで連載開始した「天使」と呼ばれるロボットを戦わせる新感覚格闘マンガは10年以上連載される超人気作となった。
- 「GANTZ」はこの年に連載開始した。
- 「ぱにぽに」も。
- 8月7日にこの映画が公開された。
- この年の1月より、「天地を喰らう」がTBS系でテレビドラマ化した。
- この年の4月より、「痕」がオー・エル・エム制作・独立局でテレビアニメ化した。
- この年の消防士をモチーフにした戦隊も例年通り追加戦士が登場していた。
- この年のスーパー戦隊は前作と同様「○○マン」、あるいは後発の作品と同様に「○○ジャー」という名称だ。
- ナレーションを玄田哲章が担当した。
- 緑の戦士の航空学校時代の先輩である宇宙飛行士は桑島法子が顔出しという形で担当した。
- 次々と災害を起こす悪の一族の長男役を草尾毅、次男役を稲田徹、三男役を本井えみ(幼少期)と子安武人(成長後)がそれぞれ演じた。
- 彼らに仕えるハエモチーフの執事役を山口勝平が演じた。
- この年の11月よりロッテのチョコレート菓子の付属シール原作のアニメシリーズ第4作が放送開始したが、制作会社や放送局は従来の作品と同じだった。
- そのアニメはとっくの昔にDVDやBlu-rayも発売されている。
- この年から2001年にかけても東方ProjectのPC-98版ゲームが発表されていた。
- この年の5月より、「超機大戦SRX」がテレビ東京系でテレビアニメ化した。
- この年の7月より、「たべっ子どうぶつ」を題材としたテレビアニメがテレビ東京で放送された。
- 0系新幹線はこの年の暮れ時点でも東海道新幹線から運用を撤退していない。
- マカオがポルトガルから独立した。
- この年の6月に初期のスパロボのリメイク版を1つにまとめたプレイステーション用ソフトが発売されたが、ゲームバランス破綻していない。
- OVA『真ゲッターロボ対ネオゲッターロボ』はこの年に発売された。
- 『勇者王ガオガイガーFINAL』も。
- この年にシングル発売されたNHK教育の教養番組が発祥のだんごを題材とした楽曲は全く人気が出なかった。
- レモンピープルはこの年以降も刊行されていた。
- この年の6月24日にプレイステーションでヘルメットをかぶったクマを捕まえるゲームが発売された。
- タイトルは「クマゲッチュ」だ。