偽ドキュメンタリー番組の特徴

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偽情熱大陸の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は「微熱大陸」だ。
    • 「情勢大陵」だ。
    • 「灼熱大陸」だ。
    • 「平熱大陸」だ。
  2. テレビ朝日系列でオンエアされている。
    • 制作著作は朝日放送
    • むしろTBS製作。
    • いや、関テレじゃね?
  3. スポンサーはキリンビール日産自動車
    • あるいはサントリーとホンダ。
      • もしくはサッポロビールと三菱自動車。
  4. これが本当に放送された。
  5. スペインやイタリア、中南米といったラテン系の国々を巡る紀行番組だ。
  6. オープニングはアサヒビールを飲んでマツダの車を運転するシーン。

偽大改造!!劇的ビフォーアフターの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 匠は毎週変わるゲスト(当然素人)がリフォームを行う。
    • 第1回目は所ジョージがリフォームを行った。
  2. ナレーションは加藤きみどり。
  3. どの場面も流れるBGMが暗い。
  4. 解体しただけで終わる。
    • 引越ししただけで終わる。
    • 「なんという事でしょう!」と言うナレーションと共に更地と化した映像が流れる
  5. 本当にリフォームしているようで、実はCG。
    • 実は完全に新築している。
  6. 完成後の家がとにかくひどい。
    • 風呂は全面ガラス張り
    • 玄関を開けた瞬間、トイレが現れる
    • 太陽の照りつける暖かい部屋→西側に窓を作って西日を取り入れている
  7. 予算が1000円でもリフォームできる。
    • 外壁はダンボール
  8. 何故か高須克弥がレギュラー出演している。
  9. 2002年から今までずっと放送している。
  10. 実は鉄道車両のリニューアル改造を追跡する番組だ。
  11. リフォームした建物の抜き打ちチェックが数年後に行われる。
    • たいていリフォーム前の状態に戻っている。

偽プロジェクトXの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 現在も放送されている。
    • 現在は「プロジェクトX グローバル」として海外のプロジェクトを扱っている。
  2. NHKの黒歴史となっている。
    • 低視聴率のため半年で打ち切り。
    • DVDなど発売されていない。
  3. 失敗したプロジェクトばかり扱っている。
    • 「プロジェクト×」だ。
      • 読み方は「プロジェクト・ペケ」だ。
  4. 「白神山地」「淀川工業高校グリークラブ」の回もDVDに収録されている。
    • 捏造なんて一切なかった。
  5. テーマ曲がよく変更されていた。
  6. ゲストは関係のない芸能人ばかり。
    • 主題歌に魅せられ、がゲストにやってきた回が存在する。
  7. 「子どもに見せたくない番組」第1位になったことがある。
  8. ナレーションが不評だった。
  9. NHKなので商品名・会社名は一切出さなかった。
  10. 戦前どころか江戸時代や平安時代を扱った回もあった。
    • 最も古いのは「倭国を統べろ 邪馬台国遣使」だった。
    • 「その時歴史が動いた」と見分けが付きにくい。
  11. 「プロジェクトseX」だ。
  12. プロジェクトAからプロジェクトWまで黒歴史。
    • プロジェクトDは関東最速を目指そうとしていた走り屋の物語だった。
    • この番組の続編はプロジェクトY。
  13. プロヅェクトXだ。
  14. 「仮面ライダーX」のメイキングを扱った番組だ。
  15. 番組終了まで久保純子が司会を務めた。

偽NHKスペシャルの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 70年代からずっとこのタイトル。
  2. 単発物しかない。
  3. 基本的に放送されるのは平日。
  4. 時事と関係ないテーマしか扱わない。
  5. 日本発条の一社提供番組だ。

偽プロフェッショナル 仕事の流儀の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ナレーション:田口トモロヲ。
  2. 現在も茂木健一郎氏・住吉美樹アナウンサーが出演している。
  3. 本人の希望により顔が映されなかったプロフェッショナルがいる。
  4. バラエティ風の構成だ。
    • もちろんほとんどの発言にテロップが付く。
  5. 外国人を取り上げたこともある。

偽奇跡体験!アンビリバボーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. ビートたけしはいつもスタジオのトークに参加している。
  2. エンディングテーマは番組開始から一度も変わっていない。
  3. 感動ネタしか扱わない。
  4. 山梨や徳島でも放送されている。
  5. 司会は明石家さんま。
    • アシスタントは武井咲。
    • あるいは所ジョージが司会。
  6. 当事者は全て実名で登場する。

偽日経スペシャル ガイアの夜明けの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 日本経済新聞社の一社提供。
  2. 政治・文化関連の話題も取り上げる。
    • 芸能関連もよく取り上げられる。
  3. 実は「ガイヤの夜明け」だ。
    • 「ガイアの夕暮れ」だ。
    • 「外野の夜明け」である。
    • 「ダイヤの乱れ」 だった。
      • 鉄道会社職員の苦悩を追うドキュメンタリー番組だ。
  4. 京都府・兵庫県を除いたほぼ全国で放送されている。
  5. 2012年現在のコメンテーターは森高千里である。
  6. ドラゴンクエストIIIのガイアの剣が登場する。
  7. 正式なタイトルは「害阿の夜明け」だ。
  8. パチンコホールのガイアに密着したドキュメンタリー番組で、深夜帯の放送。

偽美の巨人たちの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルの通り読売ジャイアンツを応援する番組だ。
    • それゆえ日本テレビ系列で放送されている。
    • 司会は徳光和夫、ナレーションは長嶋一茂。
  2. 関西では「美の阪神たち」、中京圏では「美の中日たち」、福岡では「美のソフトバンクたち」など地域別でタイトルの異なる番組が放送されている。
  3. 実は巨人選手が美術に挑戦する番組だ。
    • これを巨人OBまたは他球団選手が酷評する。
    • 「画伯」の異名を取る木田優夫が司会。
  4. 実は「新美(にいみ)の巨人たち」だ。
    • 新美南吉のことを取り上げる番組だ。
    • あるいは「美の虚塵たち」で、読売ジャイアンツを徹底的に貶す番組である。それ故アンチ巨人の視聴率が高い。

偽夢の扉 ~NEXT DOOR~の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. スポンサーはKDDI
  2. テーマソングはμ'sの「ユメノトビラ」だ。
  3. 実は「悪夢の扉」だった。

偽爆報!THEフライデーの特徴[編集 | ソースを編集]

  1. タイトルに「フライデー」とある通り芸能ゴシップを扱う番組だ。
    • 当然バラエティー番組である。
  2. プロ野球選手は12球団分け隔てなく扱う。

偽プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 実は 「プロ野球戦力通告」 で、翌年の活躍が決定した選手を扱う番組だ。
    • ときどきドラフト一位指名選手も登場。
  2. DeNAベイスターズ選手限定の番組だ。
    • さらにCBC担当で中日ドラゴンズ、RCC担当で広島カープの選手が登場するくらいだ。
  3. 姉妹番組で 「Jリーグ戦力外通告」 、「バスケットボール戦力外通告」 なども存在する。
    • サブタイトルはいずれも共通して 「クビを宣告された男達」 。
  4. 今でも毎年放送日が変わっており、12月30日の風物詩として定着していない。
    • たまに年が明けてから放送される。
    • むしろ2020年以降は12月30日のレコ大の後に固定した。

偽20世紀日本の経済人の特徴[編集 | ソースを編集]

  1. 1世紀日本の経済人から19世紀日本の経済人まで黒歴史。
  2. 初回から一貫してまで水曜22時台後半枠で放送された。
    • あるいは最終回まで土曜10時台前半枠で放送された。
  3. 番組テーマソングを担当したのはささきいさおだ。