偽景勝地の特徴
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偽富士山の特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本で一番小さい山
- もちろん所在地は大阪。
- 標高3.776メートル。
- 現在も火山活動中。
- 富士三という名。
- 世界遺産に登録されている
- 自然遺産としてかなり早期に登録された。
- それと同時に全国にある「○○富士」も世界遺産に登録された。
- 写真にならない。
- 絵にもならない。
- 特に葛飾北斎は「描くのもあほくさい」と言って1枚も描かなかった。
- 絵にもならない。
- エベレストより大きい
- 厳しい手続きを経ないと登れない。
- 当然パスポートも必須。
- 「小柄だが天才と呼ばれるに相応しい美技の数々」(跡部景吾)
- 火山ではない。
- 標高-3776mの巨大な窪地だ。
- 「富士」という苗字の人だ。
- 麓でオウムが鳴いている。
- 頂上までケーブルカーで行くことが出来る。ただし、運賃は片道3776円。
- 全国のホテルチェーンが登山道の途中にある宿泊施設の豪華さを競っている。相部屋??、どこの山の話?
- 全ての客室には、原泉掛け流しの個室温泉浴場を備え付けることが義務づけられている。
- もうすぐ頂上に空港ができる。
- 山頂まで木がびっしり生えている。
- 富山県にある。
- 富士山の山頂まで車で行ける。
- 富士山の登山道は国道1号線であり山頂を通っている。
- ただし階段国道がある。
- 高齢化時代に即したユニバーサルデザインとするため、頂上までは傾斜5度のスロープが整備されている。
- スロープにはヒーターも備え付けられ、年間を通して富士登山が楽しめる。
- 頂上にはフジテレビ・ニッポン放送・FM-FUJIの送信所がある。
- 北海道からも沖縄からもはっきり見れる。
- 全域が一つの自治体に属している。
- 境界未定地などあるわけがない。
- 歴史上ずっと日本領で一番高い山だった。
- 火口がカルデラ湖になっている。
偽上高地の特徴[編集 | ソースを編集]
- サファリパークだ。
- マイカー入り放題。
- 徳島にある。
偽槍ヶ岳の特徴[編集 | ソースを編集]
- 頂上がとがりすぎ
- っていうかほぼ垂直
- 頂上が本当に槍のように尖っていて、頂上に着くと串刺しになる。
- 危なすぎて登れない
- 富士山より高い
- よく見ると「木倉ヶ岳」だった。
- 「こくらがたけ」だ。
偽鳥海山の特徴[編集 | ソースを編集]
- 某旅行アナリストの持ち物だ。
- もちろん出羽三山の1つである。
- 会社員や公務員が懲戒処分を受けた時に登る山である。