偽漫画家の特徴/か行
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か[編集 | ソースを編集]
偽KAORUKOの特徴[編集 | ソースを編集]
偽カイマコトの特徴[編集 | ソースを編集]
- パクリが大嫌い。
- DBのパクリなんてもっての外。
- したがって、『クロスハンター』は単行本化されている。
- 衰退期のコミックボンボンを立て直した功労者だ。
- 実は「カニマコト」だ。
偽かきふらいの特徴[編集 | ソースを編集]
- その名の通りカキ好きである。
- 「けいおん!」以外の連載作品も描いてる。
- 苗字が柿布で下の名前がらい。
- 「けいおん!」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 実は「かにふらい」だ。
偽梶原一騎の特徴[編集 | ソースを編集]
- 週刊少年ジャンプに多数の連載を持っていた。
- マガジンに連載を持ったのはたった1作。
- 少女漫画の原作を書いたこともある。
- 暴力沙汰とは無縁だ。
- それ以前に喧嘩っ早くなく、品行方正な性格だ。
- 赤塚不二夫の影響でギャグ漫画も手掛けた。
- 「梶原一騎」は本名だ。
- 弟の本名は「梶原日佐夫」。
- 今なお健在。
- 平成になってからは主戦場を青年誌「モーニング」に移し、F1やJリーグ、メジャーリーグを題材とした漫画の原作を書いた。
- 1990年以降も少年マガジンで連載を持っている漫画家に鉄拳制裁を加えている。
- 特に、スポーツ漫画を描いている日向武史、寺嶋裕二、月山可也、勝木光、安田剛士などに対しては容赦ない。
- 一方で、赤松健、真島ヒロ、瀬尾公治などはベタ褒めする。
- 特に、スポーツ漫画を描いている日向武史、寺嶋裕二、月山可也、勝木光、安田剛士などに対しては容赦ない。
- もちろん大山倍達と和解した。
- しかし、2020年に体力的な理由で漫画原作者を引退した。
- 『ルパン三世』の映画で声優を担当するなどもってのほか。
- 「巨人の星」や「あしたのジョー」、「タイガーマスク」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 逆に「紅の挑戦者」や「悪役ブルース」はテレビアニメ化されるほどの人気と知名度を誇る。
- 『アタックNo.1』の原作者だ。
- 代表作は『阪神の星』『あたしのジョー』『ドラゴンマスク』。
偽方倉陽二の特徴[編集 | ソースを編集]
- 藤子不二雄のアシスタントを務めない。
- 石ノ森章太郎のアシスタントだった。
- ギャグ描写が大嫌い。
- 大学試験に合格して進学した。
- 2022年現在も健在。
偽桂正和の特徴[編集 | ソースを編集]
- 女性を描くのが絶望的に苦手。
- エロくするなんて事もない。
- 洋服の描写に質感がない。
- 作品の舞台は下町が多い。
- 現在でも顔出ししている。
- デビュー当時は写実的な絵柄だったが、『電影少女』以降はデフォルメ調の絵柄にシフトした。
- くぼたまことの師匠。
- 「ウイングマン」や「電影少女」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 逆に「超機動員ヴァンダー」はテレビアニメ化されるほどの人気と知名度を誇る。
偽上北ふたごの特徴[編集 | ソースを編集]
- タツノコアニメやプリキュアシリーズとは無縁。
- その代わり、アイカツシリーズのコミカライズを手掛けている。
- あるいは『名探偵プリキュア!』以降もプリキュアシリーズのコミカライズを担当する予定だ。
- プリキュアシリーズのコミカライズは初代の時から連載時に単行本化している。
- SNSで政治関係の発言は一切しない。
- ジャンプの漫画家として活動している。
偽ガモウひろしの特徴[編集 | ソースを編集]
- 絵が非常に上手い。
- 大場つぐみとは無関係。
- もしくは同一人物と言われたことがない。
偽雁屋哲の特徴[編集 | ソースを編集]
- 極右。
- 安倍政権大好き。
- オーストラリア移住なんてしない。
- もしくは移住したのはオーストリアだ。
- SAPIOに連載している。
- 「雁屋哲」は本名だ。
- 「メガロマン」以外の特撮番組の原作も担当した。
- 「UFO戦士ダイアポロン」以外のロボットアニメの原作も同様。
- 「美味しんぼ」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 『孤独のグルメ』の原作者だ。
偽河下水希の特徴[編集 | ソースを編集]
- ウィキペディアンに叩かれる事が無い。
- ラブコメは書かない。
- ハードボイルドものを多く手掛ける。
- 桃栗みかんは赤の他人。
- BL漫画で人気。
- 女装少年との恋愛を描いた作品が代表作。
- 男性キャラはみんなイケメン。
- ブラジャーの描写に命を賭けている。
- てか実際にそうかもしれん(汗)
- 元アナウンサーだ。
き[編集 | ソースを編集]
偽きくち正太の特徴[編集 | ソースを編集]
- ガラスペンは使わない。
- 『おせん』のテレビドラマ版を絶賛した。
- メガネっ子が嫌い。
- 世紀末的なファンタジー作品ばかり描く。
- 仕事は秋田書店でしかしないと決めている。
偽貴島煉瓦の特徴[編集 | ソースを編集]
- ポンバシ系少女を描いた作品を書いている。
- 町田とラーメン屋と麺類となのはさんとガンダムが大嫌い。
- 作中に女子高生の裸を描くなどもっての外だ。
- 本当に煉瓦職人だ。
- 同人よりも商業に力を入れている。
偽岸本斉史の特徴[編集 | ソースを編集]
- 『NARUTO』執筆のきっかけとなった作品は『烈火の炎』だ。
- 鳥山明を尊敬していない。
- 双子の弟は漫画家ではない。
- 「NARUTO」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽木多康昭の特徴[編集 | ソースを編集]
- 今も集英社で描いている。
- 萌え系の画風だ。
- 実在の人物をパロディに使ったりしない。
偽鬼頭莫宏の特徴[編集 | ソースを編集]
- きとう ばくひろ
- 劇画タッチ。
- その反面、ハードコアな展開は避ける。
- 仕事は講談社でしかしないと決めている。
- 稲田浩司の弟子。きくち正太は関係ない。
- 鬼頭明里は妹にあたる。
偽キューライスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 萌え系の画風。
- まんがタイムきららとコミック百合姫に連載を持っている。
- 本名∶久米友介
- PNの由来は「久米」から。
- ジブリ作品が大嫌い。
- とっくに結婚している。
- エーライスからピーライスまで黒歴史。
- 幼少期からひたすら漫画家を目指していた。
- 昔の映画をパロディに使ったりしない。
- 『ちいかわ』の原作者だ。
く[編集 | ソースを編集]
偽久世蘭の特徴[編集 | ソースを編集]
- 連載作品全てでコケてしまったため、とうの昔に漫画家を引退した。
- 未だにジャンプに未練を持っており、マガジンからジャンプに移籍した、三浦糀に敵意むき出しにしている。
- 河下みずきとは特に接点がない。
- ジャンプで連載した事がある。
- 代表作は、「黒岩めだかに私のかわいいは通じる。」だ
- 女を描くのが絶望的に下手くそ。
- 逆に男を描くのがうまい。
偽久保帯人の特徴[編集 | ソースを編集]
- 洋楽なんて興味ねぇよ。
- オサレなんて興味ねぇよ。
- フランス語なんて興味ねぇよ。
- 西村健太朗?関係ねぇよ。
- 実はAKBなどの衣装を手掛けるデザイン企業を運営している。
- 本名は、雲と龍が三つずつ使われている一文字の「たいと」と読む漢字である。
- 本当に×××××なビデオに出演したことがある。
- 若者受けを狙って「KBTIT」に改名した。
- 実は「久保田 いと」という女性だ。
- 「BLEACH」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽くぼたまことの特徴[編集 | ソースを編集]
- ロボットアニメのパロディ漫画を手掛ける。
- 「くめたまこと」だ。
- 久米田康治とは実の兄弟である。
- 仕事は講談社でしかしないと決めている。
- 当然「天体戦士サンレッド」はヤングガンガンではなく週刊ヤングマガジンにて連載された。
- 桂正和の弟子。
- 「天体戦士サンレッド」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽久保ミツロウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「5時に夢中!」の出演をOKしたことがある。
- タモリが嫌い。
- 仁支川峰子と大の仲良し。
- 速筆。
偽久米田康治の特徴[編集 | ソースを編集]
- 他人をネタにするなんてご法度。
- 畑健二郎?誰だっけ。
- 仕事は小学館しかしないと決めている。
- 当然「さよなら絶望先生」は週刊少年マガジンではなく週刊少年サンデーの漫画。
- 一度も打ち切りになったことはない。
- 自らの手で打ち切ったことならある。
- あるあるネタが嫌い。
- ものすごいポジティブ。
- 過去は振り返らない。
- 一回死にかけたのがトラウマになってる。
- 赤松健なんて知らない。
- 久保田だ。
- 「さよなら絶望先生」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 代表作は『許可して改蔵』『よろしく希望先生』。
偽くらはしかんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 大の巨人ファンで、スポーツ報知に4コマを掲載。
- ネタに使用する選手のキャラクターは実像を尊重する。
- オヤジギャグを徹底的に嫌う。
- やくみつるに気に入られている。
偽CLAMPの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一番影の薄い漫画家グループ。
- 他の作品のキャラをパクったりしない。
- 特に某奇妙な冒険とか。
- 連載中の作品を中断してまで新しい作品を始めない。
- 全員本名で活動している。
- 「カードキャプターさくら」なんて知っている人は全然いないコアな作品。
- 「魔法騎士レイアース」も。
- 逆に「わたしのすきなひと」や「合法ドラッグ」はテレビアニメ化されるほどの人気と知名度を誇る。
- メンバーは全員北海道出身なのに何故か阪神ファン。
- スターシステムを一切用いない。
- ゆえに、『ツバサ・クロニクル』の主人公とヒロインは完全新規のキャラクターだ。
- 『カードキャプターさくら』や『ツバサ・クロニクル』のアニメも民放で放送された。
- 『こばと。』も。
- 仮面ライダーシリーズやスーパー戦隊シリーズで怪人デザインを担当したことがある。
- 主に小学館や少年画報社の雑誌に漫画を連載している。
- 逆に講談社やKADOKAWAの雑誌に漫画を連載したことはない。
- 『魔法騎士レイアース』以外にも巨大ロボットものの漫画を手掛けている。
- 『学園特警デュカリオン』と『ANGELIC LAYER』がそれに該当。
- 『機動戦士ガンダム00』のキャラクター原案を担当。
- ジョジョの奇妙な冒険が大嫌い。
- 特に嫌いなキャラは承太郎と花京院。
- 承花因子…何それおいしいの?
- アシスタントを雇っている。
- 『コレクター・ユイ』の原作者だ。
- 『まりあ†ほりっく』も。
- 自身の作品を原作としたアニメはテレビ朝日系かフジテレビ系で放送してもらう。
- その一方でNHKやTBS系で放送されたことはない。
- 『Ⅶ』以降のドラゴンクエストシリーズのキャラクター・モンスターデザインを担当している。
- 赤松健とともにアニメ『エンドライド』のキャラクター原案を担当した。
- 代表作は『メダルキャプターさくら』『魔法武者ガイアース』。
偽車田正美の特徴[編集 | ソースを編集]
- デビュー当時から鎧モノしか描いてない。
- 『鎧伝サムライトルーパー』、『天空戦記シュラト』のキャラクター原案を担当。
- 仕事は集英社でしかしないと決めている。
- あるいはデビュー当時から一貫して秋田書店の週刊少年チャンピオンに漫画を連載している。
- 「聖闘士星矢」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 逆に「男坂」や「SILENT KNIGHT翔」はテレビアニメ化されるほどの人気と知名度を誇る。
- 代表作は『リングにさけべ』『聖闘士星子』。
偽黒岩よしひろの特徴[編集 | ソースを編集]
- 代表作は『サスケ忍伝』『魔神竜バリオン』『変幻戦忍アスカ』
- 月ジャンで連載した『鬼神童子ZENKI』は大コケした。
- むちむちした美少女キャラが戦う、ちょっとエッチな漫画を自ら好んで描く。
- 2025年現在も健在。
け[編集 | ソースを編集]
偽けらえいこの特徴[編集 | ソースを編集]
- えらけいこだ。
- 赤旗に連載している。
- 「あたしンち」に飲んだくれの父、虐待をする母、ヤンキーの弟が登場する。
- 姉は引きこもり。
こ[編集 | ソースを編集]
偽koiの特徴[編集 | ソースを編集]
- 元から漫画家として活動していた。
- ラノベの挿絵を担当したことなどない。
- 『ブレンド・S』の作者。
- 魔法少女が嫌い。
- ごちうさの関連商品(アニメ・ゲーム含む)のイラストはすべて他のデザイナーに描かせている。
- 荒々しい劇画タッチ。
- 原悠衣とは犬猿の仲。
- 「ご注文はうさぎですか?」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
偽高河ゆんの特徴[編集 | ソースを編集]
- 1966年生まれ。
- 車田正美が嫌い。
- 『コードギアス』シリーズのキャラクター原案を担当。
偽こげどんぼ*の特徴[編集 | ソースを編集]
- 「ギャラクシーエンジェル」のキャラクターデザインとコミカライズで有名。
- よく見たら「こげとんぼ」だった。
- 沢城みゆきが大嫌い。
偽こしたてつひろの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドッジボールとは無縁。
- ミニ四駆とも無縁。
- コロコロよりもボンボンの漫画を手掛ける。
偽小島あきらの特徴[編集 | ソースを編集]
- 男性だ。
- ようかんマンの生みの親。
- 病気とは無縁。
- お笑い芸人の小島よしおと血縁関係がある。
- タレントの小島瑠璃子とも血縁関係がある。
- 少年ガンガン系列よりも少年エース系列の漫画を手掛ける。
偽吾峠呼世晴の特徴[編集 | ソースを編集]
- 『鬼滅の刃』はほとんどの人が知らないマイナー作品だ。
- 男性。
- 「カメ先生」のあだ名で呼ばれている。
- ジャンプ作品全般が嫌い。
- 逆に赤松健や真島ヒロなど、マガジンの作家をリスペクトしている。
- 鬼滅の刃の連載を終えた後も、新作を作ってジャンプで連載を続けている。
- 結婚している。
- 代表作は、鬼減の刃。
偽小林よしのりの特徴[編集 | ソースを編集]
- CRゴー宣登場。リーチがかかると以下のセリフが鳴り響く。
- 拉致被害者はいない。
- 南京大虐殺30万人。
- 従軍慰安婦に補償しろ。
- 口癖は『拷問かましてよかですか』。
- ネットサヨより右翼に魂を売り渡したと非難されだした。
- ももいろクローバーZのファン。
- AKB48で好きなメンバーは(卒業してしまったが)前田敦子。
- おかあさんといっしょの体操のお兄さんである。
- 今はブンバボーンという体操をしている。
- 2013年まではぱわわぷたいそうだった。
- 今はブンバボーンという体操をしている。
- 北海道札幌市生まれ。
- 政治思想を題材とした作品は描かない。
- 「おぼっちゃまくん」なんてほとんどの人が知らないマイナーな作品だ。
- 逆に「風雲わなげ野郎」や「いろはにほう作」はテレビアニメ化されるほどの人気と知名度を誇る。
- 子供や孫はもちろんいる。
- その子供も漫画家として活躍している。
- 代表作は『おじょうさまちゃん』『ゴマスリニズム宣言』。
偽小山ゆうの特徴[編集 | ソースを編集]
- さいとう・たかをとは無関係。
- 仕事は小学館でしかしないと決めている。
- 声優で桜咲刹那、猿飛あやめ、木村カエレなどの声を担当
偽近藤信輔の特徴[編集 | ソースを編集]
- プリキュアシリーズが大嫌い。
- 仕事は集英社でしかしないと決めている。
- 当然「忍者と極道」はコミックDAYSではなくジャンプ+にて連載されている。
- 学生時代は空手をやっていた。
- 『忍者と殺し屋のふたりぐらし』の原作者だ。