偽鹿島アントラーズの特徴
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- タイトルとは無縁
- 現在までJのお荷物と呼ばれ続けている。
- 日本代表を今まで1回も選出した事が無い。
- ホームの鹿嶋市が大都市
- ホームタウンは佐賀県の鹿島市
- アントラーズのなまえのとおり、秋田県の鹿角市
- U字工事の益子が栃木県知事に当選し、公約通り栃木県鹿沼市に移転した。
- 毎回J2への降格を味わっている。
- ホームスタジアムは小さな陸上競技場。
- そのため試合が見にくい。
- おまけに収容人員が1万5000人程度しかなく、チケット争奪戦は激しいことになる。
- その代わり、ホームスタジアムまでの交通インフラが国内最高レベルと言っていいほどまでに発展している。鉄道だろうと自家用車だろうと全く問題なし。
- 最寄り駅は常設駅。
- だが駅からスタジアム入口まで徒歩20分以上かかる。
- 最寄り駅は常設駅。
- 地元の独立UHF局がほぼ毎試合生中継している。
- 先にアントラーズがあり、その名をヒントに1998年にできた神社が鹿島神宮。
- アントラーズサポが金を出し合って建立した。
- アントラーズには中臣鎌足が所属していたという伝説がある。
- 練習するための環境がJ最悪。
- クラブハウスが掘っ立て小屋。
- いや「鹿鳴館」だ。サッカーそっちのけで舞踏会の稽古ばかりしている。
- 練習場の芝は枯れ果てている。
- 決まった練習場など無く、茨城県内各地を転々とする日々。
- クラブハウスが掘っ立て小屋。
- 事実上、水戸ホーリーホックのサテライト。
- PRIDE OF BEBETO
- ジーコのことは口に出しただけで村八分にされる。
- 歴代外国人選手が15カ国に渡っている。
- ただ、なぜかブラジル出身の選手がいない。
- 逆に日本人選手はブラジル以外の国のクラブに海外移籍したことがない。
- ただ、なぜかブラジル出身の選手がいない。
- ホームスタジアムのバックスタンドには、大きくIBARAGIと記されている。
- ゴール裏の大旗がバラエティに富んでいる。
- 個人個人が銘々に作っているので一貫性がない。
- サポーターの年末年始の参拝は「氷川神社」
- マスコットがそっちのアントラー。
- セレーゾ監督、オリベイラ監督はチームをJ2に降格させた極悪人
- 特に後者はアントラーズサポからはオズの悪魔と呼ばれている
- 「かしま」でなく「かじま」。
- 親会社は鹿島建設。
- スタジアムのグルメが最悪。特にモツ煮は食えたものではない。
- アルシンドは英雄扱いされている。
- 「北関東ダービー」からハブられたことを本気で悔しがっている。
- 「鹿島レイソル」だ。もしくは「柏アントラーズ」だ。
- 社長がチェアマンに就任するなどありえない。
- リーグ内で権力がない。
- Jリーグ加盟が1993年の開幕に間に合わなかった。
- その理由は、加盟条件のスタジアムの建設が間に合わなかったからである。
- 公式応援歌は「鹿行おろし」。
- ハーフタイムや試合終了時にサポーターがジェット風船を飛ばすのが恒例になっている。