偽bjリーグの特徴
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- 日本リーグの完全なるプロ化でできたリーグだ。
- 外国人選手は一切排除。
- そのかわりすべてのチームから日本代表候補を選出しなければならない。
- bjとは「ブラックジャック」の略。
- すなわちブラックジャックのリーグ戦だ。
- 殆どの選手が医師免許を持っている。
- マスコットキャラクターは勿論、「間黒男」
- すなわちブラックジャックのリーグ戦だ。
- コミッショナーが「独立プロリーグと関わるな」「自慢していいですか」と言い出す。
- 全チーム企業の部活だ。
- ファイナルはさいたまスーパーアリーナ。
- あるいは代々木第二。
- 観客動員は全体的に苦戦。
- 政令指定都市には必ず球団が置かれる。
- bjリーグに入団した選手はバスケ協会から永久追放処分される。
- 応援団は公式に「サポーター」。
- ブースター?アンテナにつけるやつか?
- いや、ブースターってほのおタイプのポケモンじゃないの?
- ブースター?アンテナにつけるやつか?
- 「j」は「junior」の略だ。
- 現在のリーグを発展的解消をし、新組織として「gjリーグ」を新設。
- 当初よりプレイオフの常連。
- bjリーグ発足に合わせて結成された。
- ヘッドコーチは一切変わっていない。
- 本拠地はさいたまスーパーアリーナ。
- 「所沢」から「さいたま」に変える際、移転した。
- アルビレックス新潟とは何の関係もない。
- 勝手に名乗ってるだけなので、凄まじい抗議を受け続けている。
- 毎年ヘッドコーチが変わっている。
- 観客動員はbj最低だ。
- 新潟県リーグからスタートした。
- 実は野球チーム。
- 一方、バスケの方は「新潟アルビレックス・バスケットボール・クラブ(新潟アルビレックスBC)」。
- 1989年結成。
- ユニフォームはスポンサーでびっしり。
- ヘッドコーチはクールだ。
- ブースターと一緒になって踊るときに使用される曲は「カントリーロード」。
- ヘッドコーチがこの人。
- ヘッドコーチは彼。
- ホームゲームは代々木でしかしない。
- 最弱だ。
- 京セラドーム大阪が本拠地。
- 実はパナソニックがbjリーグに転籍してできたチーム。
- 本拠地は大分市だ。
- ブースターが「D」「M」「C」をやることで有名。
- 経営は至って順調。
- bjリーグ発足時に結成された。
- 身売りした事などない。
- カターレ富山と元母体が同じ。
- ユニフォームスポンサーは「モスバーガー」と「朝日新聞」。
- 実は「ゴフレッチェ高松」だ。
- 福岡レッドファルコンズがそのまま転籍した。
- 元はFC琉球のバスケットチーム。
- 参入初年度で優勝。しかし翌年は最下位に終わった。
- その後も低迷を続け、bjリーグ最終シーズンも最下位を終えた。
- Bリーグより、チームのリニューアル化を目的とし、チーム名を「琉球ゴールデンボールズ」に変更する事が発表された。
- その後も低迷を続け、bjリーグ最終シーズンも最下位を終えた。
- 「バスケットボールの妖精」というコンセプトで生まれたマスコットキャラクターのゴーディーは萌えキャラとして有名で、あまりの人気に聖地巡礼ツアーが組まれる程である。
- 母体はない。
- 川村卓也を引き留めた。
- ヤオ・ミンが入団した。
- 浄水器のOSGがスポンサー。
- 親会社はレイクだ。
- ブースターが「レ」「イ」「ク」をやることで有名。
- オーナーはこの人。
- ホームアリーナは能代。
- 観客動員リーグワーストとなっている。
- しかし田臥勇太を獲得した。
- ホームアリーナは滝沢市にある岩手産業文化センター。
- 人気のマスコットがいる。
- ブースターは腹を叩いて応援。
- 毎年開幕からの連敗記録がネタにされる…
- マスコットは武将にちなんで「雪村」という。
- 前半戦ぼろくそなのに後半に大きく伸びてプレーオフ圏内でフィニッシュしてる。
- 名前の由来は「What's?」から。つまり存在感ゼロ。
- だからチアは「アッオリーン」と呼ばれる。
- マスコットキャラクターはワッツなだけにネコのマイケル。
- リンク栃木ブレックスから独立したチームだ。
- チアはブルマを穿いて「おー!」と叫ぶのが癖。
- 発足以来開幕連勝記録を持つ強豪。
- ホームアリーナは福島市のあづま総合体育館。
- 「核の炎に抱かれて眠れ!」と相手チームを挑発する。
- ここもリンク栃木独立組だ。
- 実は「ファイヤーロボッツ」として隣県から転籍したチーム。
- 元いすゞ自動車。
- 横浜ベイスターズと横浜コルセアーズが合併してできたチーム。
- 正確には「横浜B・コルセアーズ」。