兵庫の城
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阪神[編集 | ソースを編集]
有岡城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:伊丹市
- 城主は不幸な運命をたどる。
- 伊丹親興→荒木村重に裏切られ死亡。
- 荒木村重→信長に歯向かって死亡。
- 村重はすぐには死んでないよ。信長を裏切る→家臣や妻子を見棄てて城から抜け出し逃亡。家臣や妻子は殺されるが一人生き延びる。→信長死後は道糞と名乗り、秀吉のお伽衆に。
- 「家族全員皆殺しなど、周りは散々な目にあっとうっちゅうのに、一人だけ何生き残っとんねん」と思わず怒ってしまいそうになってしもうた。村重は生きてたんか……
- 村重はすぐには死んでないよ。信長を裏切る→家臣や妻子を見棄てて城から抜け出し逃亡。家臣や妻子は殺されるが一人生き延びる。→信長死後は道糞と名乗り、秀吉のお伽衆に。
- 池田恒興→家康に奇襲を仕掛け死亡。
- 恒興じゃなくて、その子の池田元助では?
- JR伊丹駅前の公園。
- 交通至便な場所だし、黒田官兵衛が1年も幽閉されていた有名な場所なのに、陰惨な雰囲気で近寄りがたく、観光客もほとんどいない
- 鉄道引くときに破壊されていなければ、もっとよかったのに・・・。
- 日本最古の天守閣があったとされる。
越水城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:西宮市
- 今となっては、なぁ~んもない。
- それどころか、正確な場所もわかんないんだとか。
- かつての超重要拠点も今となっては・・・。
花隈城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:神戸市中央区
- 来城はマイカーで。
- 古人の築きし文化財と現代人の利便性をコラボさせた。これぞ正しく、究極の神戸モダン。
- まあ、大丸の駐車場が混んどる時とかに使うたってくださいな。
- 休日は結構駐車待ちの車が並んでいる。
- 神戸のど真ん中にあるんやで。
- 目の前まで行っても分かりにくい。
- ついつい、モトコーの方に目ぇ向いてまうんよ。
- ほぼ真下に阪急の花隈駅がある。
尼崎城[編集 | ソースを編集]
- 膳所や大垣を治めていた三河以来の譜代大名にして徳川家康近習でもあった戸田左門氏鉄さんのお城。
- 戸田左門氏鉄さんは、治水のプロだったらしく尼崎城築城に合わせて左門殿川を造ることで、尼崎を水害から守った方とされている。その功績から川や橋の名前に戸田左門氏鉄の名前が残されている。
- 大阪城の西の護りとしての意味合いを持ったのであろう。
- 2019年3月、平成が終わろうとする中、阪神尼崎駅前に尼崎城天守閣が再建された。でも、元々尼崎城本丸があった位置とは微妙にずれている。
- 天守閣がある位置は元々三の丸のあった場所と比定される。因みに本丸のあった場所には、明城小学校がある。
- ミドリ電化創業者の安保さんという尼崎の名士が10億円を市に寄付する代わりに、「尼崎にもっと人を呼べるもんを造ったって!」と掛け合ったおかげである。その結果、新たなシンボルができたわけで、尼崎市民的には有り難いことであろう。
- 登閣料が500円とボッタクリ。ただし、1階は無料で入れるし、城の外側もノーペイで立ち入ることができる。
- 近隣の大阪城が600円、県内の竹田城が300円なのに、これは……
- 敢えて、ハリボテであることを忘れて縄張り考証をしてみた結果は以下のとおりでダメダメ。
- 庄下川の河川敷の方が城壁より高く攻め込みやすい。
- 堀が異常に浅く、簡単に天守閣に貼り付ける。
- 南側が平地で無防備。
- 中央図書館と合わせて、公園として整備されており、どちらかというと市民の憩いの場を志向したような感じになっている。
- とはいえ、それでも連休ともなると観光客もそこそこ訪れているようであった。
- 実際、1階には市民向けのミニイベントスペースが設けられている。
播磨[編集 | ソースを編集]
明石城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:明石市
- ちょうど山陽線から見える南西と南東の櫓が現存している。
- 阪神淡路大震災の被害を修復した際についでに現存する櫓の間の塀を復元した。
- 「錦江城」という名前だけ聞くとどこか鹿児島っぽい別名がある。
- 現在は明石公園として整備されている。
- 公園を出ると、そこは、神戸だった。
- 明石公園は桜の名所としても有名。
姫路城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:姫路市
- 他の諸大名から、言葉使いが汚い、下品と言われた姫路のバカ殿様が、せめて城だけでも抜きん出たものにしようということで、建てたと言われている。
- それは嘘やね。姫路城を建てた池田輝政は尾張出身だから尾張弁。建築は1601年からで、関ヶ原で破れた毛利、島津他、西国大名に対する備えとして巨城を建てたと言われている。
- 今の姫路城(?)の元は池田輝政がつくったようだが,その前にも城主がいたみたいで,かつては信長の毛利攻めの拠点として羽柴秀吉が黒田官兵衛からいただいた城でもあるようだ。
- そしてその羽柴秀吉が城を強化。
- 今の姫路城(?)の元は池田輝政がつくったようだが,その前にも城主がいたみたいで,かつては信長の毛利攻めの拠点として羽柴秀吉が黒田官兵衛からいただいた城でもあるようだ。
- それは嘘やね。姫路城を建てた池田輝政は尾張出身だから尾張弁。建築は1601年からで、関ヶ原で破れた毛利、島津他、西国大名に対する備えとして巨城を建てたと言われている。
- 姫路城のことを「白鷺城」(はくろじょう)と称する。
- 「白鷺城」などと、その白さを賞賛される姫路城だが、実は少し黄ばんでいるとか。勿論、左官の方々は頑張っておられますが。
- 2014年に天守閣の大改修がほぼ完了。ただ以前に比べて白さが目立つようになったのか「白すぎ城」とも揶揄されているとか。ただこれが姫路城本来の姿。
- 平成の大修理後、さかんに白いと言われているし遠目にはその通りなのだが、近くで見てみるとしっかりとくすんでいる。
- 「はくろじょう」ていう呼び方はじめて聞いた…ずっと「しらさぎじょう」だと思ってました…
- どっちでも正解。姫路だと「はくろ」の方が多いかもしんないけど。
- そのためかはくろタクシーという会社もある。
- 白鷺城って、てっきり名古屋城のことだと思っていた。だって、あの特急の終点なんだもん。
- 名古屋城の別名は「金鯱(きんこ)城」または「金城」です。
- 「白鷺城」などと、その白さを賞賛される姫路城だが、実は少し黄ばんでいるとか。勿論、左官の方々は頑張っておられますが。
- 姫路市には姫路城以外の観光スポットは存在しない。敢えて言えば書写山円教寺[えんぎょうじ]が有名(歴史上も、ラストサムライでも)だが、そこも地元園児が遠足で登るような所で、周囲には何も無い。
- それ以前に、世界文化遺産である姫路城下さえ観光地という雰囲気からは程遠い。普通の地方都市である。
- 一地方都市であるとともに、京阪神大都市圏の西の端でもある。
- 早い話、よそ者には城以外どうでもいい。実際外人観光客は城と姫路駅の直線上にしかいない。
- 最近、市が振興に身を乗り出したが、市民は姫路の名が更に知れるようになって嬉しい反面、愛着ある良い意味での田舎っぽさが失われはしないかと少しく複雑な思いで居る。
- そのくせ心霊スポットはガチな所が多い。
- 姫路全体がガチみたいなものでしょ。
- 市長が替わると、姫路城の天守閣にお住まいの千姫様に、ご挨拶に行くとか行かないとか…。
- 千姫は男山の千姫神社に祀られているので嘘。
- 姫路城にお住まいのしろまるひめにご挨拶、だと笑えるんだが…。
- 番町皿屋敷みたいな、お菊井戸というのもありますね。
- 番町皿屋敷の元ネタが「播州」皿屋敷であることは忘れ去られている。
- そういや青山という地名が残ってますね。
- フライングヒューマノイド
- 好古園… あ、姫路城のオマケみたいなもんか。
- 紅葉の時期はなかなか良かったよ。
- 黒猫だけの猫カフェというのが存在し、全国の黒猫マニアの注目を集めている。
- それ以前に、世界文化遺産である姫路城下さえ観光地という雰囲気からは程遠い。普通の地方都市である。
- 櫻の咲く季節の優美な姿とは裏腹に、柄の悪い大音量花見カラオケは観光客にはかなり不評。
- 大阪城と違って、天守閣にエレベータは無い。
- 岡山城にもエレベーターはある。戦争で焼けて戦後にコンクリートで建て直したからできること。
- 名古屋城は最近木造天守に建て替えているが、エレベーターは付かないらしい。
- 実は、一回解体してる。戦後すぐあたりだったと思う。
- それって、解体修理のためだよね。
- 昭和の大修理だな。さらに2009年から、5年かけて平成の大修理が開始される。解体はしないみたいだけど、一部見られないエリアが出てくる。その代わりに、修理風景を観光客に見せる事も検討しているらしい。
- 工事見学施設の「天空の白鷺」を市は「逆転の発想」として自画自賛の猛プッシュ中。
- 平成の大修理が完了した後は入城料金が1000円と日本一高くなるとか。
- 2026年に再び値上げされるが何と2.5倍の2500円…。但し市民は1000円で据え置き。
- 二重価格となるがそれにしても酷い…。外国人と日本人で差をつけるほうがましかも。
- 2026年に再び値上げされるが何と2.5倍の2500円…。但し市民は1000円で据え置き。
- 吉川英治の小説「宮本武蔵」では、宮本武蔵は、沢庵和尚と初代姫路藩主の池田輝政によって3年間も姫路城に幽閉されたという内容になっている。
- 地下には強制収容所がある。姫路の悪口を言う者はそこに収監されて一生出てこれない。そこは生き地獄。
- マジレスすると、だいたいの城には、捕虜や政治犯を収容する施設がある。
- 蛇とか、ネズミなんかが居そうだなあ。
- 実際に、送られた女が怨念で持って有名になったという噂。
- 同じ市内に白鳥城というライバルが出来た。
- 意外にも、入場者数では全国5本の指に入らない。
- 1位は熊本城で、以下首里城、二条城、大阪城、名古屋城の順に多い。(2008年)
- 2015年、見事日本一になった模様。
- これのせいで姫路駅周辺をうまく開発出来ない。よって実は市民からは隠れ嫌われ者。
- いやいや、よそから見ると誇りに思っている市民も多いよ。複雑なんですね。
- JR(山陽電鉄も)姫路駅を降りると目の前に見えているのだが、そこにはなかなかたどり着けない。
- 大阪城も天満橋の駅を降りて少し歩いたら見えているが、天守までが遠い。城は防御上わざと迂回させるように作られている。
- 一度、廉価で払い下げされて壊されそうになったらしい。
- 見栄えがするせいか映像作品への出演が多い。
- 江戸城の代役、忍者の訓練所、大地震で崩壊…。
- 黒澤明監督の「影武者」で、信長の居城として扱われたけど、この天守閣を【岐阜城】て設定はあまりにも強引と言うか無理がある様な。
- 同じ時代劇中でも正面下から写して「江戸城」、横側からとって「伏見城」とか、キャプションで押し通していることも。(伏見城は秀吉時代の城だから城壁は黒かったんじゃないのかなぁ?)
- 長七郎が旅に出たのも、ここからでしたよね?
- 007が破壊したことがあるらしい。(実話)
- それ以来、国外作品のロケは一切お断りになったらしい。
- 壊したと言うか、「007は2度死ぬ」で姫路城が武道の修業場みたいな設定で、手裏剣を白壁にもたれかけた板に投げるシーンで、一本が板を逸れて白壁の漆喰に刺さってしまった。
- 当時全国区のニュースで結構大事になっていた。
- 某Youtuberの影響で「今日も元気に姫路城!」という謎の挨拶が流行っている。
恒屋城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:姫路市香寺町
- 姫路の北の方にある山城。
- 竹田城みたいに、派手な石垣もなければ、岐阜城みたいに天守閣があるわけでもない。
- ただ、草がボウボウだったりということがないので結構、往時の感じは掴みやすい……らしい……
- わしら素人には、正直分からんわな……
- 畝状竪堀群とかいう、珍しい御堀があったりするらしい。
- そういや、下草刈ったり、道整備したりっちゅうのを地元の人がやってくれたはるおかげで、堀の跡なんかは見やすかったなあ。
- まあ、公園としていくとエエカンジかなあ。
龍野城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:たつの市
- 播州の守護、赤松氏の居城。
- その後も、江戸中期の脇坂氏転封までは、其の時の政権を支える重要な家が配置されていた。
- 城跡から見る龍野の街が小京都の風情を感じる。
- 赤とんぼを歌いたくなってくる。
- 城跡は一部復元などが為されている。
- しかし天守閣などは作る気がない他、御殿の裏の山の中にある分についてはそのままで行くらしい。
- 赤穂城を預かっていた脇坂重臣が突如、乱心して死傷者を出す。散佚を防ぐために浅野家の遺品を龍野城に運び移す。今も赤穂市から返還要求がある。
赤穂城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:赤穂市
- 忠臣蔵ファンの聖地。
- ただし、赤穂の当時の領民は浅野の酷政を憎んでいたため、赤穂義士の遺構は破却され残っていない。
- 大石神社は大正時代、大石内蔵助邸は終戦後に復元したもの。
- 花見広場の桜は高等学校が移転したあとで植樹された。
- 浅野長直が山鹿素行に尋ねて二の丸の配置を決めたらしい。
- 素行が赤穂城の縄張りについて助言したが、無視された(『素行日記』)。
- そのため山鹿流とは似ても似つかぬ城になった。山鹿流の築城は丸く左右対称。赤穂城は天守が東南に偏った多角形。
- 二の丸で勤王志士13人に赤穂藩の家老が殺され(跡地に「カンカン石」が残る)、防御という観点ではまるで機能しなかった。
- 掘割は海から水を引くというもので潮の香りがする。
- そのまま海に面していたらしい。
- 本丸御殿跡に「間取り図」がある。
- 地面に部屋割りを表示してくれてるあれね。
- 天守閣はないけれど天守台は残っている。
- 登ったところで市街地一望なんかは流石に無理。上記の本丸御殿跡の部屋割りを見下ろすのもよし。
- 復元されている建物は本丸の門のところと武家長屋、表通りに面したところの櫓くらい。
- 観光パンフ的に一番城っぽいのが表通りに面した櫓。
- 上記の通り海に面していたので井戸を掘っても海水が混じる。そのため、水道が通されていた。
- 何も城だけのためじゃなく、城下町のためにね。
- 本丸にも二の丸にも池を持つ庭園があった。結構な規模。
- 二の丸の西側部分は調査中かして今は入れない。地図・空中写真で見る限り相当な規模。ほんまに防衛施設か?と思うぐらいの。
- 池には上記の水道を使って水を引いてたっぽい。
- 桜は戦後になってから植林されたもので、江戸時代には赤穂城には松が植えられていた。
波賀城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:宍粟市波賀町
- ふるさと創生事業の一環で復元された物だが、ここまで綺麗にやってくれていると嬉しい。
- 石垣からして新品。二層櫓も復元されていて山の上にちょこんとある様子は堂々としたものではあるが可愛くもある。
- 竹田城とはちょいと違うがそれでも来たものを感動させるには充分。
但馬[編集 | ソースを編集]
出石城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:豊岡市(出石町)
- 一応山腹に城跡が残る。が、絶対に城下の辰鼓楼の方が有名。
- まぁ城下街がそこそこ観光的に有名になっているから良いか。
- 出石そばは信州上田から転封されてきた仙石氏が持ってきたもの。
- どっかの蕎麦屋にマンガ「センゴク」の作者のサインがあった。マンガの主人公の仙石久秀は出石城主にはなってないけどね。
- たまには、山頂にあった有子山城を思い出してあげて欲しい。
- 明治政府への恭順の証として、藩主自ら城をぶっ壊したらしい。
竹田城[編集 | ソースを編集]
- 所在地:朝来市(和田山町)
- 雲上の軍艦
- 軍艦風に見えるのは、円山川を挟んで反対側の立雲峡の展望所から。
- 春はお花見スポットに。晩秋は雲海の名所に。年明けは初日の出スポットになる。
- とはいえ、初日の出を見るには、車以外で行き用がないし、それにしてもそれなりの豪雪地帯ゆえチェーンをはめていかねばならず、しかも城や立雲峡付近は、山間部ゆえ冬季車両通行止めと言うわけで、日帰りで行くにはちと不便。
- 大阪からだと始発に乗っても9時半、神戸からでも8時半では、これもちと不便な要素を上積み。
- 有名な山ではあるが、築城が何時かなどは諸説あって詳細は不明。
- とりあえず、石垣は秀吉の頃のもんらしい。
- 日本のマチュピチュとして売り出そうとしているらしいが、用途から何から違う気がするのだが・・。
- そのうち、朝来市民全員の城への移住を命じたりして……
- 一番違うのは周囲の環境。マチュピチュは「脅威の大自然」って感じなのに、竹田城は「のどかな田舎」って感じ。
- 実のところ、年代はかなり近かったりする。一説には、竹田城は15世紀前半築城で1600年に廃城、マチュピチュは15世紀前半建設で16世紀半ばに放棄されたらしい。
- 朝来市のサイトの写真コーナーが商用でなけりゃ好きに使えと結構太っ腹だったりする。
- 登城用ルートが、長い間通行止めになっているらしい。
- どんなものかと少し見に行ったら、崩落箇所以外の階段部分ですら、若松が生えている有様。このままでは、早晩廃道やろなあ。これ下ると城から駅まで20分で行けるというような道だったのに……
- ここ5年で急に有名になった城。
- 10年ほど前に行った時は、ほとんど人も居てなかったのに、今は平日ですら、結構人出がある。
- そのために慌てて、市が色々整備したりしてくれて嬉しい半面、2013年より有料化することになった。
- とはいえ、300円なら、文化財保護の観点からしたら安いほうだと思うし、何より、これほど多くの普通の人が、ドライブがてらに、天守閣も櫓も残っていない城に興味を持って来てくださることのほうが嬉しかったりする。
- この城は建物がないから、良いんだと思う。
- 別名を虎臥城というらしい。
- 大本教の出口王仁三郎が買い取ろうとした節がある。ほとんど存在忘れられてた昭和初期に登山道整備して登山したり、信者で合気道創始者の植芝盛平が麓に道場開いて住んでたりとわりと本腰だったようだ。