勝手にゲーム製作

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任天堂wii[編集 | ソースを編集]

LASTTOWN ~最後の夢~[編集 | ソースを編集]

任天堂が「シェ○ムー」的なゲームを作りあげた。 不慮の死を遂げた母親の死の真相を求め、母親の息子が立ち上がる。 その息子に「李香帝」という男が関わっているという情報が入るが・・・?

  1. 舞台は1990年代後半の横浜。
    • なんか近い。
      • とりあえず横須賀にするのはやめた。
  2. ストーリーも作りこみも良く、ガシャポンや自販機から食べるシーンまで再現、さすが任天堂。
    • 実際に遊んでみると「シェ○ムー」以上にやり込んでしまい、ストーリーはおまけ程度になるらしい。
      • コンビニや自販機の商品はニンテンドーWi-Fiコネクションで毎月更新できる。
      • 変えたくない時は設定で変えられなくする事ができる。
  3. MOTHER4の開発が面倒臭いからこれを開発したなんて口が裂けても言えない。
    • そう言うが、MOTHERシリーズとの接点はまったくない。
  4. Wiiリモコン・クラコン・GCコン対応。
    • Wiiリモコンであれば、戦闘モードでは直感的なプレイが楽しめる。
      • むしろこれを盛り込まなければ魅力が無くなるなんて口が(ry

ANN クイズステーション[編集 | ソースを編集]

テレビ朝日およびABC朝日放送で今まで放送されたクイズ番組を完全再現したクイズマニアにはたまらない一本(早い話が「NHK紅白クイズ合戦」のテレ朝版)。

収録番組
  • 世界一周双六ゲーム
  • 三枝の国取りゲーム
  • 象印クイズヒントでピント
    • ただし、象印から許可が得られなかった場合は「クイズヒントでピント」となり、セットに書いてある象印のマークは、テレ朝のマスコット「ゴーちゃん。」で隠される。
  • クイズタイムショック
  • 100万円クイズハンター
  • パネルクイズアタック25
  • Qさま

クイズまるごと大集合![編集 | ソースを編集]

TBSテレビおよびMBS毎日放送で今まで放送されたクイズ番組を完全再現したクイズマニアにはたまらない一本(早い話が「NHK紅白クイズ合戦」のTBS版)。

収録番組
  • 世界ふしぎ発見
  • クイズダービー
  • アップダウンクイズ
  • ベルトクイズQ&Q
  • ぴったしカンカン
  • クイズひらめきパスワード
  • どうぶつ奇想天外
  • オールスター感謝祭
  • 世界まるごとHOWマッチ
  • 天才クイズ
  • ダウトをさがせ!

スーパードンキーコングデラックス[編集 | ソースを編集]

詳しくはこちら SFC用ソフトとして発売されたスーパードンキーコングシリーズの3作品全てがこれ一本で遊べる(史実で言うとマリオコレクションがそう)。 このゲームは以下の追加・変更点がある。

  1. 一部のバグ修正
  2. グラフィック、サウンドが更にパワーアップ。
  3. 本作のオリジナル要素として1、2、3全てを完全クリアすると本作オリジナルのワールド「デラックスワールド」に行けるように。
    • デラックスワールドは全6ステージで1、2、3のステージがいろいろ合成されていいる。
      • 更にそこもクリアすると真のエンディングが見れて、そのあと、1、2、3、本作のオリジナル曲が全て聴ける完璧なサウンドテスト「スーパードンキーコングシリーズ・パーフェクト・ミュージック・コンプリート」が聴けるようになる。
  4. このゲームを完全クリア後、1、2、3のステージのどこかにゴールデンコングコインというものが出現する。
    • そのコインは大変わかりにくいところに隠されていて見つけるのは大変困難。
      • それを見つけ出すことができたなら、ドンキー、ディディー、ディクシー、ディンキーの4匹のコングの中から好きなように2匹の組み合わせを選んで1、2、3の世界に自由に連れていくことができるようになる。
        • 例えば1の世界にディクシーとディンキーを連れていくこと、2の世界にドンキーとディンキーを連れていくこと、3の世界にドンキーとディディーを連れていくことなどができる。

任天堂Wii U[編集 | ソースを編集]

バーチャルコンソール「ポケモンスタジアム2」[編集 | ソースを編集]

赤・緑・青・ピカチュウのバーチャルコンソールが出たのならこれも…と言う事で

  • 当然3DSVCの「赤・緑・青・ピカチュウ」と通信可能。
    • ドードーGB・ドードリオGBも当然再現。
  • バーチャルコンソールとしては初のWiFi対応とする。
    • あんまりWiFi関連を増やすと原作からかけ離れたものになるのがネック。

バーチャルコンソール「星のカービィ ウルトラスーパーデラックス」[編集 | ソースを編集]

スーパーデラックスのバーチャルコンソールが出たのならこれも…と言う事で

  • 当然画像がHDに。

任天堂DS[編集 | ソースを編集]

THEアイドルバトル~アイドル王はキミだ!~[編集 | ソースを編集]

昨今のアイドル戦国時代に一石を投じるべく制作。現在活躍するアイドル達がジャンル・ユニット・所属事務所の垣根を越えて実名で登場。プレイヤーは、その中から好きなメンバーを選んでオリジナルのグループをつくる、まさにアイドル好きにはたまらない逸品。

やり方[編集 | ソースを編集]

  • 設定としてはプレイヤーは日本一のアイドルグループをつくるプロデューサー、まず新ユニットの名前やコンセプト・ターゲットを決める。つぎに現在活躍するアイドル達の中から好きなメンバーを好きなだけ選択。後はそのユニットを好きなように育てていくだけ。仕事の量やメンバーの入団・退団まで自由自在。
    • 登場するアイドルは、AKB48やハロプロなどの有名どころからセクシーグラビア系・声優系、果てはローカルアイドルまで完全網羅。

モード紹介[編集 | ソースを編集]

  • モードは、「1人で育成」「育成バトル」「データBOX」
    • 「1人で育成」モードは、現在活躍するアイドル達の中から好きなメンバーを好きなだけ選択。後はそのユニットを好きなように育てていく。
    • 「育成バトル」モードは、複数人が日本一のアイドルグループをつくるプロデューサーとなりそれぞれのユニットを育成しつつ戦わせる対戦形式。
      • プレイヤーは現在活躍するアイドル達の中からプロ野球のドラフト会議の要領で選抜していく。もちろん競合しなければ自分のユニットに入れることが出来るが、競合した場合はくじ引きによる抽選で当たりを引かなければならない。後はそのユニットを好きなように育てていく。そして、ファンの数やCDやDVDの売上金額及び枚数などを競う。
    • 「データBOX」は、このゲーム内に登場する全アイドルの出身地や所属事務所、所属ユニットから趣味・嗜好にいたるまで細かいデータを見ることが出来る。

任天堂3DS[編集 | ソースを編集]

VS歌手合戦~日本一の歌手を目指せ!~[編集 | ソースを編集]

今、芸能界にはたくさんの歌手がいる!そこのキミ、キミも歌手にならないか?他の歌手を超える日本一の歌手を目指そう。ライバル歌手が実名で登場。まさに歌手好きにはたまらないソフト。

  • ライバル歌手もたくさんいて、ネットにつなぐことで最新曲をやることもある。予選では設定した地域の歌手(設定してない場合はランダム)、本選ではランダムに歌手が出てくる。

やり方[編集 | ソースを編集]

  • このソフトはプロデューサーになるのではなく自身が歌手になる。最初にソロか、グループかを選べる。また、作詞作曲もできるがおまかせにすることもできる。
    • 衣装やバックダンサーも選べるが、こちらもおまかせにできる。
  • 声はマイクで「あ~」と言うことで、それが自分の声になる。
    • 顔は自分の写真を撮り、それがゲーム内の顔となる。また、ゴーグルや仮面で顔を隠すこともできる。
  • 予選では85点を超えれば本選進出となる。
    • 本選はトーナメント方式である。

対戦モード[編集 | ソースを編集]

  • インターネットやローカル通信でその人と対戦できる。
    • 途中でやめると即終了。

ポケットモンスター クラシックルビー・オールドサファイア[編集 | ソースを編集]

  1. より原作に近い形でルビー・サファイアをリメイク。
    • げんえいのとうやさばくのちかどうの登場、バトルフロンティアの復活などエメラルド要素も追加。
  2. グラフィックは3DCGとドット絵を選択可能とする。

大合奏!バンドブラザーズ Feat.けいおん![編集 | ソースを編集]

  • 任天堂の音楽ゲーム「バンブラ」と、けいおん!のコラボ作品。
  • ストーリー的にはけいおんのメンバーがバーバラ・バットの店を訪ねてきた…というものに。
  • 演奏可能な曲はけいおん関連のものが中心。
  • ゲーム中ではメンバー達とバーバラ・バット達の掛け合いもあり。
    • けいおんメンバー相手に対しては妙にフレンドリーなところを見せるバーバラ。
    • その心は「あの子たち、見込があるのよ。どこかの誰かさん達(つまりプレイヤー)と違ってね」。

最強落ちものパズル王決定戦![編集 | ソースを編集]

  • 様々な落ちものパズルゲームが各社から参戦。最強の落ちゲーは果たしてどれだ…!ということで、「ぷよぷよ」と「テトリス」が出会ったように、様々な落ちものパズルゲームがコラボレーションした落ちものパズルの異種格闘技戦。
参戦作品
  • ぷよぷよ
  • テトリス
  • コラムス
  • 対戦ぱずるだま
  • パネルでポン
  • ドクターマリオ
  • ボンブリス
  • カービィのきらきらきっず
  • メテオス
  • ボンバーマン ぱにっくボンバー
  • クォース
  • ワリオの森
  • パズルボブル
  • マジカルドロップ
  • キャンディクラッシュ
  • GUNPEY
ルール

ルールは先述の「ぷよぷよテトリス」に準拠する。

  • VSモード
    • そのゲームの最もオーソドックスなルールで対戦するルール。どのゲームで対戦するかを各々が選ぶことができる。ルールは例えば「ぷよぷよ」は「ぷよぷよ通」に、テトリスはガイドラインに準拠する。
  • 混合バトル
    • お互いのブロックが一つのフィールドに登場。例えば、「テトリス」と「コラムス」ならテトリミノと宝石が混ざって出現する。連鎖を達成することで相手に妨害ブロックを送って対戦する。双方の連鎖をうまくつなげるのが鍵。
  • 変則バトル
    • 一定時間が経過するごとにフィールドが変化するルール。どのフィールドに変化するかは事前に決定される。
  • スコアアタック
    • 通常のバトルとは違い、スコアで勝敗を決めるルール。タイムアップ時に最もスコアが多かったプレイヤーの勝利。制限時間内なら上限まで積み上がってもゲームオーバーにならず、フィールドがリセットされる。
  • とことんモード
    • 記録更新を目指してプレイする一人用のモード。
  • フリープレイ
    • 参戦作品の中から好きなゲームを選んでプレイ可。
      • 対戦人数は1~8人、さらには2VS2などのチームバトル、制限時間は1~∞分やハンデなど細かいルール設定が可能。
モード
  • ストーリーモード
    • パズルを攻略しつつストーリーを進めていくモード。各話ごとにルールやゲームなどが変化する。
  • 通信対戦
    • ワイヤレス対戦とインターネット対戦に分かれ、ワイヤレス対戦はさらにローカルプレイとダウンロードプレイに分かれている。
  • ショップ
    • ゲーム内ポイントを様々なアイテムと交換できる。
  • マイデータ
    • 自分の成績を閲覧したり、ゲームの設定を変更したりすることができる。サウンドテストも実装。
  • ビギナーモード
    • 参戦作品のルールや基本的なテクニックなどを教えてくれるモード。

任天堂Switch[編集 | ソースを編集]

Go To アイランド![編集 | ソースを編集]

  • ゲーム内で、南国アイランドのリゾートを楽しむ。昨今の「ステイホーム」にはもってこいのゲーム。
ゲームの設定
  1. プレーヤーは、日本の南西部に位置する「日本の小ハワイ」と呼ばれる「任天島(にんてんとう)」でリゾートを楽しむ。
  2. 地元住人と交流することができ、交流を深めるといろんな特典も。
    • また、オンラインを使用すると他のプレーヤーと交流することもできる。
  3. プレーヤーは、ゲーム内のアバターを作ることができる。
    • 顔のパーツから、髪型・髪の毛の色まで、組み合わせは無限。
内容
  1. 湾岸地区
    • ビーチや漁港を中心とする湾岸地区は、マリンスポーツが楽しめる。
      • 漁港では、フィッシングを楽しむことができる。地元の漁師と交流を深めると、船を借りて沖釣りもできる。
  2. 山間地区
    • ゴルフ場やテニスコートがあって、他のプレーヤーと楽しむことができる。
      • ゴルフ場では、他のプレーヤーとラウンドを楽しむことができ、たまにゴルフコンペも行われる。
  3. 商店街
    • 地元の商店街で、スーパーや商店、飲食店があって、色々楽しむことができる。
      • スーパーでは、買い物することができる。
      • 飲食店では、地元住人や他のプレーヤーと宴会でどんちゃん騒ぎができるイベントも。
  4. マイホーム
    • 自宅代わりに使える。ホテル・一軒家・マンションの三種類。
      • ホテル:地元にある最高級ホテル『ピーチプリンセスホテル』の一室でホテル住まいができる。
      • 一軒家:地元の住宅街にある別荘を購入、一軒家なので自由な使い方ができる。
      • マンション:マンションの一室を借りたり、購入したりすることができる。他のマンション住人と友達になれるのが特徴。

ビシバシR[編集 | ソースを編集]

  • 3人同時プレイ可能のミニゲーム集がパワーアップ!赤・緑・青・黄の4色ボタンを使ったバラエティミニゲーム集。
    • 本作オリジナルコントローラーに赤・緑・青・黄の4色ボタンが押せるビシバシボタンコントローラーも対応可能だ。
モード
  • チャレンジモード
    • 最も基本でノーマルプレイに相当するステージクリア型モード。初心者向け。途中参加可能。最大25ステージまで。
  • チョイス3モード
    • 3ゲームまで遊べるモード。初級者~中級者向け。途中参加可能。
  • タイムアタックモード
    • 上級者向け。途中参加不可。
  • 対戦モード
    • 1~3人まで戦えるモード。コンピューターあり・なしの選択ができる。3点・5点・7点・無限対戦ができる。プレイヤーなしで1~3人まで観戦ができる。初級者~中級者向け。
  • オプション
    • 難易度・残機・言語設定などができるモード。
  • 大会モード
    • 1~8人まで戦えるモード。
プレイアブルキャラクター
  • ガチャ美(オリジナル)
    • 赤の1P側デフォルトプレイアブルキャラクター。
  • ガチャ犬(オリジナル)
    • 緑の2P側デフォルトプレイアブルキャラクター。
  • ガチャ彦(オリジナル)
    • 青の3P側デフォルトプレイアブルキャラクター。
  • さつま★イモ子(オリジナル)
  • 望月ルナ(オリジナル)
  • ジャガーイモ子(オリジナル)
  • 大倉良子(オリジナル)
  • 大倉普通子(オリジナル)
  • 大倉悪子(オリジナル)
  • 長男アフロ(オリジナル)
  • 次男アフロ(オリジナル)
  • 三男アフロ(オリジナル)
  • 白ボン(スーパーボンバーマンR)
  • 赤ボン(スーパーボンバーマンR)
  • 青ボン(スーパーボンバーマンR)
  • 黄ボン(スーパーボンバーマンR)
  • ピンクボン(スーパーボンバーマンR)
  • 黒ボン(スーパーボンバーマンR)
  • 緑ボン(スーパーボンバーマンR)
  • 水ボン(スーパーボンバーマンR)
  • ラサ(アラビアンクリスタル)
  • テリア姫(アラビアンクリスタル)
  • 旅の占い師(アラビアンクリスタル)
  • トランス(ビートマニア)
  • ミミ(ポップンミュージック)
  • ニャミ(ポップンミュージック)
  • jubeatくん(jubeat)
  • ライト(ツインビー)
  • パステル(ツインビー)

桃太郎電鉄17~沖縄猛暑の巻~[編集 | ソースを編集]

色んな人が待ち望んだ桃太郎電鉄が復活!新しい駅!ボンビー!キャラまで!!帰ってきたさくま城!そして今作最大イベント沖縄がとても暑くなる!?

ゲームモード
  1. 今までのと違い、1000年プレイが可能、やり方は年数選択画面で[000年]と入力で可能。
  2. いつもの桃鉄
    • 普通にいつもの桃鉄
  3. シリーズプレイ
    • 桃鉄の今までの作品が遊べる
      • タブレット版は課金を全て入れた状態

EXITの名探偵[編集 | ソースを編集]

  • 早い話が『さんまの名探偵』『ナイナイの名探偵』の令和バージョン。
  1. 制作は、バンダイナムコ。
    • ちなみに、過去2作は旧ナムコが制作していた。
  2. ストーリーは、以下の通り。
    • プレイヤーは、EXITの大ファンである設定。EXITが出演するテレビ番組のスタッフが何者かに殺されてしまうところから始まる。
      • そこから、他のテレビ局の別の番組でも、殺人事件が連続して起きる。その共通点は、全ての番組にEXITをはじめとする第7世代の芸人がレギュラー出演していること。
    • その後、プレイヤーはEXITの二人の助手となり、事件の謎を解いて、犯人を見つけ出すというもの。
      • やり方としては、『さんまの名探偵』に近い。
    • お助けキャラとして、第7世代の芸人が実名で登場して、プレイヤーやEXITにヒントを授ける。

JR East Train Simulator[編集 | ソースを編集]

JR東日本の公式シミュレーションゲーム。JR東日本の全路線・全特急列車の運転ができる。

SUPER MARIO UNIVERSE[編集 | ソースを編集]

「今度のマリオはロボに乗る!?」

  1. 「スーパーマリオ」シリーズの最新作は「ギャラクシー」系列以来の宇宙が舞台。しかし最大の目玉は、マリオがときに巨大ロボットに搭乗するという点である。
  2. 惑星上ステージの通常の3Dジャンプアクションに加え、巨大マリオロボ(仮称)に搭乗し宇宙戦を繰り広げることも。
  3. 巨大ロボット戦はいうなればスターフォックス+某アーマードなロボットゲーム+戦士たちの軌跡を描いたガンダムゲー。特に宇宙空間では本格的な無重力空間戦を楽しめる。さらに武装を含めたパーツ類のカスタマイズもできる。
  4. 巨大マリオロボに乗り込み、クッパ率いる宇宙艦隊と戦おう。

Nintendo Switch2[編集 | ソースを編集]

大乱闘スマッシュブラザーズ~ReydeParejas~[編集 | ソースを編集]

『ReydeParejas(レイ・ベ・パラジェス)』とは、スペイン語で「二人組の王者」。すなわち、スマブラシリーズ初のタッグ戦メインの作品。

  1. キャッチフレーズは『今度のスマブラは、タッグでバトル!』
  2. 最初のうちは、同じ作品のタッグチームでまとめられる。
    • マリオ・ルイージ組、ワリオ・ワルイージ組…etc。
  3. 当然、合体技も豊富。
  4. 戦う毎に、タッグチームの信頼度が上がり、合体技の効き目もアップするギミックも。
  5. 他のスマブラシリーズ同様、戦う毎にプレイアブルキャラクターを獲得できる。
    • もちろん、任天堂以外のゲーム会社からも参戦。
    • タッグマッチなので、今までのシリーズ作品からは参戦キャラクターの人数が最大2倍!
  6. そのキャラクターを使って、自分でオリジナルのタッグチームを作るモードを搭載。
    • 作品やゲーム会社の枠を越えた「越境タッグ」も自由自在。

アーケードゲーム[編集 | ソースを編集]

ビデオゲーム[編集 | ソースを編集]

あすかVS.V.G.VS.SNK[編集 | ソースを編集]

ギャル格闘ゲームの2大巨頭、あすか120%とヴァリアブルジオのキャラクターと数々の格闘ゲームを作り出してきたSNKプレイモアのキャラクターが夢の競演!

  • カプコンのVSマーヴルシリーズのシステムを継承。
    • 具合的にはマーヴルVS.カプコン2をベースとしている。
  • 使用基盤はWiiにも移植しやすいTaitoTipeXを使用。
  • SNKサイドはおなじみのKOFシリーズと餓狼伝説シリーズと龍虎シリーズとサムライスピリッツシリーズのキャラクターだけではなく、どきどき魔女神判シリーズのキャラやADKのワールドヒーローズ、ティンクルスタースプライツのキャラも登場。
    • ちなみに双葉ほたるは出てきません、B・ジェニーと一条あかりは出てきます。

QuizMagicAnswer[編集 | ソースを編集]

  • コナミの「クイズマジックアカデミー」とセガの「Answer×Answer」のミックスクイズゲーム。アーケードクイズ界の統一王座決定戦。
  • アーケード史上最多64人対戦(ただし、1ブロック16人が最多同時対戦人数)
  • 16人ずつA~Dブロックに分けられ1回戦(現QMA予選方式、16→10、ただし前半トップ2は後半免除で2回戦進出)→2回戦(現QMA準決勝方式、10→4)→準々決勝(ブロック代表決定戦、現QMA決勝方式、4→1)→準決勝(ブロック代表がAnLive特番ルールで対戦、4→2)→決勝(An決勝)の5ラウンド制。
    • 魔龍討伐や協力プレーでは早押しが使えないのが難点か。
  • 得点はQMAの減点方式+Ansの制限人数方式の併用。(例:予選では16人中8人が正解したら打ち切り、得点は残時間によって比例)連想クイズでは残ヒント数で得点が決定。
  • リーグはQMAのような名称+Ansのように細分化。(ドラゴンⅢやフェニックスⅠといった感じ)
  • 筐体は現在のQMA筐体に早押しボタンを設置したもの。
  • AnAnの問題投稿システムはQMAにおける検定試験モードに活用。

サイボーグクロチャンプ[編集 | ソースを編集]

  • コナミの「ビシバシチャンプ」と「サイボーグクロちゃん」のミックスバラエティミニゲーム。3人同時プレイができる。完全個別ノルマ制。
モード
  • チャレンジモード
    • 最も基本でノーマルプレイに相当するステージクリア型モード。初心者向け。途中参加可能。最大25ステージまで。
  • チョイス3モード
    • 3ゲームまで遊べるモード。初級者~中級者向け。途中参加可能。
  • タイムアタックモード
    • 上級者向け。途中参加不可。
プレイアブルキャラクター
  • 原作枠
    • クロ
    • マタタビ
    • ミー
    • じーさん
    • ばーさん
    • 鈴木一郎
    • めぐみ
    • ドクター剛
    • コタロー
    • ロミオ
    • ジュリエット
    • ナナ
    • ゴロー
  • テレビアニメ枠
    • ヤーイ
    • ヤースー
    • ヤーチー
    • ブールス
    • マロ王子
    • ミミ姫
    • カグヤ
    • キンタロー
  • 外部ゲストキャラ枠
    • ガチャ美(ガチャガチャンプ)
    • ガチャ彦(ガチャガチャンプ)

ずんだホライずんチャンプ[編集 | ソースを編集]

  • コナミの「ビシバシチャンプ」と「ずんだホライずん」のミックスバラエティミニゲーム。3人同時プレイができる。完全個別ノルマ制。
モード

「サイボーグクロチャンプ」と同じモードなので省略。

プレイアブルキャラクター
  • 東北イタコ
  • 東北ずん子
  • 東北きりたん
  • 中国うさぎ
  • 四国めたん
  • 九州そら
  • 中部つるぎ
  • 大江戸ちゃんこ
  • 関西しのび
  • 北海道めろん
  • 暗黒大将軍
  • 沖縄あわも

京都市バスを運転するっ[編集 | ソースを編集]

  1. 早い話が「東京バス案内」の京都版。
    • もちろん京都市交通局全面協力。
  2. 登場路線は市内各所からバランスよく選出。
  3. 一部系統では特殊な条件での乗務もある。
    • 例:50号系統(京都駅前-北野天満宮前-立命館大学前)なら北野天満宮の縁日客で混み合う25日。
    • 祇園祭による経路変更も出てくるはず。
  4. 京都らしく和服姿の女性やお坊さんが乗ってくることもある。
    • 外国人観光客もデフォルトで登場。
  5. タイトルから分かるように「地下鉄に乗るっ」プロジェクトとのコラボも行う。
    • 上記プロジェクトで起用されたイラストレーターの加茂川氏がデザインした本作オリジナルキャラクターも出てくる。
  6. 家庭用ゲーム機版が発売されたら交通局の定期券販売所でも販売される。

maimaiSweet[編集 | ソースを編集]

2014年秋にmaimaiORANGEが稼働! しかしその続編は甘いmaimai!?

  1. 最大8人対戦になった。
  2. アイテムで判定を厳しくしたり、やさしくしたりできる。
    • あぁ、グルーヴ〇ースターみたいに...
  3. LEVEL制度復活。Rating制度と複合。
  4. ×マイマイル〇チョコレート

メダルゲーム[編集 | ソースを編集]

pop'n 不思議のダンジョン[編集 | ソースを編集]

pop'n musicのキャラクターが登場する『不思議のダンジョン』がメダルゲームで登場!

  • 『エターナルナイツ』をベースに、画質・音質を向上させて製作
  • 製作はコナミだが、『不思議のダンジョン』なのでチュンソフトが製作協力に携わっている。
    • チュンソフトは『製作協力』という形でアーケード界進出
    • また、コナミとチュンソフトが初めてタッグを組んだ作品でもある
  • もちろん、e-Amusementとe-Amusement PASS対応
    • 使用するキャラとして、本家ポップンで使用しているキャラを検出することができる。

PSP[編集 | ソースを編集]

ディシディア スクウェア・エニックス[編集 | ソースを編集]

  1. 概要
    • 一応ディシディアファイナルファンタジーの続編。
    • FFだけじゃなくドラクエ、サガ、聖剣、スターオーシャン、ヴァルキリープロファイルなどの歴代スクエニキャラが参戦する。
  2. 登場キャラクター(コスモス側)
    • ファイナルファンタジー
      • クラウド
        • ファイナルファンタジー7より。前作から続投。
    • ドラゴンクエスト
      • 勇者ロト
        • ドラゴンクエスト3より。
    • サガシリーズ
      • アルベルト
        • ロマンシング サ・ガより。
    • スターオーシャン
      • ラティクス
        • スターオーシャン1より。
    • 聖剣伝説
      • ヒーロー
    • ヴァルキリープロファイル
      • レナス・ヴァルキュリア
    • クロノ・トリガー
      • クロノ
    • 天地創造
      • アーク
        • クインテット代表として参戦。
  3. 登場キャラクター(カオス側)
    • ファイナルファンタジー
      • セフィロス
        • ファイナルファンタジー7より。クラウド同様前作から続投。
    • ドラゴンクエスト
      • ゾーマ
        • ドラゴンクエスト3より。
    • サガシリーズ
      • サルーイン
        • ロマンシング サ・ガより。
    • スターオーシャン
      • ジエ
        • スターオーシャン1より。
    • 聖剣伝説
      • シャドウナイト
    • ヴァルキリープロファイル
      • ロキ
    • クロノ・トリガー
      • 魔王
    • 天地創造
      • ダークガイア

スーパーロボット大戦NC[編集 | ソースを編集]

  1. 小説や漫画を中心としたスパロボ。
  2. 参戦作品は以下の通り。
    • ADVANCE OF Ζ
    • オーラバトラー戦記
    • フルメタルパニック
    • ベルゼルガ物語
    • MS戦記
    • ガンダムALIVE
    • 偽書ゲッターロボ ダークネス
    • 機動戦士ガンダム オレら連邦愚連隊
    • 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY
    • 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY
    • 機動戦士クロスボーンガンダム
    • ゲッターロボアーク
    • ゴッドバード
    • ジオンの再興
    • 新MS戦記 機動戦士ガンダム短編集
    • 真マジンガーZERO
    • ゼオライマーΩ
    • 装甲騎兵ボトムズ CRIMSON EYES
    • 超級!機動武闘伝Gガンダム
    • ビクトリーファイブ
    • マジンガーエンジェル
    • 若き彗星の肖像
    • ラインバレル

デジタルサウンドコミックシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. マンガに音声を当てたデジタルコミック。
  2. 発売元はSCEI。
  3. スクエニや角川グループ等が製作に携わる。
  4. DL販売専用タイトルとして順次配信される。
    • 第1弾は以下の通り。
      • ディメンションW
      • ユーベルブラット
      • 死がふたりを分かつまで
      • 牙の旅商人
      • トラウマ量子結晶
      • RATMAN

PS3[編集 | ソースを編集]

なんてったってアイドル![編集 | ソースを編集]

  • アイドル育成ゲーム。舞台は、芸能界。プレイヤーは、新人アイドルという設定の主人公を操る。
  • プレイヤーは最初に、自分のアイドル(通称・マイドル)をつくる。
    • 容姿・生年月日・出身地という基本的なものから、好きな食べ物・野球のごひいきチームまで組み合わせ次第で無限にできる。
  • 実在する芸能人が登場。
    • ただし、ここに出てくる芸能人はひねった名前で登場。

モード紹介[編集 | ソースを編集]

「ライバルを蹴散らせ!」モード
  • 主人公と時を同じくしてライバルが登場。友達やファンを増やしてライバルを蹴散らせ!
    • ライバル役・神宮寺姫乃:神宮寺財閥のお嬢様。幼い頃から大事に育てられてきた誇り高い少女。長い黒髪と青い瞳の持ち主。気が強く、毒舌な反面、面倒見はいい。
「友達たくさんできるかな?」モード
  • 主人公が仕事やプライベートを通じて、芸能人のお友達を増やしていくモード。
  • ただし、ここに出てくる芸能人はひねった名前で登場。

スーパーロボット大戦ZX[編集 | ソースを編集]

  1. 対応機種はPS3。
  2. 初参戦は以下の通り。
    • プラモ狂四郎
    • VS騎士ラムネ&40炎
    • ガイア・ギア
    • 巨神ゴーグ
    • フロントミッションシリーズ
    • 無限戦記ポトリス

PSデジタルサウンドコミックシリーズ[編集 | ソースを編集]

  1. マンガに音声を当てたデジタルコミック。
  2. 発売元はSCEI。
  3. スクエニや角川グループ等が制作に携わる。
  4. DL販売専用タイトルとして順次販売される。
  5. 配信第一弾は以下の通り。
    • いなり、こんこん、恋いろは。
    • 牙の旅商人
    • 死がふたりを分かつまで
    • ディメンションW
    • トラウマ量子結晶
    • ユーベルブラット
    • RATMAN

PS4[編集 | ソースを編集]

JUMP VS. CAPCOM[編集 | ソースを編集]

日本漫画界の雄、週刊少年ジャンプと対戦格闘ゲームのパイオニア、カプコンが送るクロスオーバー・バトルの対戦格闘ゲームで、『MARVEL VS. CAPCOM』の流れをくむVS.シリーズの新作。

システム[編集 | ソースを編集]

  • 基本的なシステムは『タツノコ VS. CAPCOM』をベースにした2対2のタッグバトル。
  • 操作系統は1レバー+4ボタン(弱・中・強・パートナー)。
  • スーパージャンプからのエリアルレイヴやヴァリアブルシステム、ハイパーキャンセルやディレイドハイパーコンボなどの従来作のシステムを継承する。

登場キャラクター[編集 | ソースを編集]

JUMP SIDE
  • 則巻アラレ
  • ケンシロウ
  • キン肉マン
  • 孫悟空
  • モンキー・D・ルフィ
  • ナミ
  • うずまきナルト
  • 坂田銀時
  • 緋村剣心
  • 天馬星座の星矢
  • 空条承太郎
  • 剣桃太郎
  • 浦飯幽助
  • 越前リョーマ
  • 黒崎一護
  • 殺せんせー
  • リボーン
  • 緑谷出久
  • 竈門炭治郎
CAPCOM SIDE
  • リュウ
  • ケン・マスターズ
  • 春麗
  • ザンギエフ
  • 豪鬼
  • 火引弾
  • モリガン・アーンスランド
  • ロックマン
  • ゼロ
  • ストライダー飛竜
  • ダンテ
  • モンスターハンター
  • 伊達政宗
  • 風間あきら
  • アマテラス
  • イングリッド
  • 成歩堂龍一
ボスキャラクター

CPU戦では最初に選んだキャラクターとは逆サイドの専用ボスが中ボスとして登場する。

  • フリーザ(JUMP SIDE。CAPCOM SIDEの中ボス)
  • 真・豪鬼(CAPCOM SIDE。JUMP SIDEの中ボス)
  • ラオウ(ラスボス)

windows/android[編集 | ソースを編集]

ノーコードゲームツクールAI[編集 | ソースを編集]

  1. RPGツクールシリーズ(現RPG maker)の延長線上。
  2. 生成AIを利用し、素材の作成や、コードの出力ができるツクールシリーズ
  3. NFTゲームの製作にも対応

関連項目[編集 | ソースを編集]