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勝手にスポーツゲーム製作

任天堂マスターズ・スマッシュゴルフ

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  1. 任天堂Switch専用ソフトとして登場。
  2. 任天堂のキャラクターが総登場するスポーツゲーム第1弾。
    • 早い話が「大乱闘スマッシュブラザーズ」と「マリオゴルフ」をドッキング。
  3. 「スマッシュ」だと、テニスを連想させるので、別のタイトルが無難。
出場キャラクター
  1. マリオシリーズから、マリオ・ルイージ・ピーチ・クッパが初期メンバーとして参加。
    • 過去の「マリオゴルフ」シリーズに参加したキャラクターは全員参加でも可。
  2. さらに、マリオシリーズ以外からもキャラクターが参戦。
    • 「スマブラ」から行けば、ヨッシー・ドンキーコング・カービィ・ピカチュウなどがエントリー。
  3. また、任天堂以外のキャラクターにも、門戸を広げる。
    • 「マリオ&ソニック」の縁から、ソニックらの参戦は確定的。
    • 「スマブラ」や「マリオカート」にも参戦した経験を持つパックマンもありそう。
      • バンナム関係なら、まめっちやどんちゃん(ともに「マリオカート」に参戦済み)もあり得る。
コース
  1. 過去に「マリオゴルフ」シリーズに登場したコースは基本的に全て登場。
モード
  1. 練習場
    • 打ちっぱなしやパター練習場、練習用バンカーなどを用意。初心者はコースに出る前に、ここで基本的な操作を練習。
  2. トレーニングモード
    • 実際のコースに出て、操作を練習。
    • 1人はもちろんのこと、最大4人でコース練習することも可能。
  3. 対戦モード
    • 二人一組や四人一組で対戦。
      • 個人戦は勿論、2対2のベストボール方式の対戦も可能。
    • コンピュータとの対戦はもちろん、Switchならではの通信対戦にも対応。
  4. ワールドツアー
    • 参戦キャラクター全員参加のツアートーナメント。
    • プレイヤーは、好きなキャラクターを一人選ぶ。
    • 世界各地を周りながら、ツアーで優勝ならびに上位を目指す。
      • 順位に応じて、ポイントが与えられ、全てのツアーを終えた時点で一番ポイントを多く獲得した者がワールドチャンピオンとなる。
  5. ミニゲーム
    • バルーンショット
      • 巨大風船を使った的当てゲーム。的が小さくなるとポイントもアップ。
        • プレイヤーはショットでバルーンを割るとポイントゲット。最終的にポイントの多いプレイヤーが勝ち。
    • タイムアタック
      • ティーアップからチップインまでのタイムを競う。
      • 4人一組によるリレー方式の団体戦「駅伝タイムアタック」もあり。
    • ドライビング・コンテスト
      • ドライバーショットでの飛距離を競う。3本ショットして一番遠くまで飛ばしたものが記録となる。
    • ニアピン・コンテスト
      • ショートホールを使って、ティーショットからピンまでの距離を競う。ただし、グリーンに届かなかったり、グリーンを越えてしまうと、「記録なし」で失格となる。
    • 浮き島アプローチゲーム
      • 浮き島に乗っているキノピオが持っているカゴに向かってショット。カゴに入れば1点、一人4回ずつ順番に打って多く点数を取った者が勝利となる。
        • なお、キノピオが池に落ちてしまったとしても、カゴにボールが入っていたら得点となる。
  6. 選手育成モード
    • 文字通り、オリジナル選手を作って育てるモード。
      • 髪型から顔のパーツ、体型に至るまで、組み合わせはまさに無限。
        • さらに、試合に勝って獲得したり、アイテムショップで購入したアイテムを使うこともできる。
  7. アイテムショップ
    • 試合に勝ったりゲームに挑戦するとポイントをもらうことができる。そのポイントを使って「アイテムショップ」でアイテムと交換することができる。
    • 実在企業とのコラボアイテムもありそう。
      • アイテム:コスチューム、ゴルフセット(クラブ・ボール等)
その他
  1. 実況として、「マリオカート(アーケード版)」で実況で登場した山寺宏一・松本梨香の両名が担当。本物のゴルフ中継風に盛り上げる。
    • なお、山寺氏がメイン実況。松本氏がコースの様子や選手の談話などを伝えるラウンドレポーターとして、それぞれ登場。
  2. 任天堂は、このゲームを使用した新たなeスポーツ「e-GOLF」を開発し、定期的な大会を開催。

KONAMI ワイワイゴルフ

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KONAMIキャラのクロスオーバー作品「ワイワイワールド」シリーズがKONAMIのお家芸・スポーツゲームで復活!なお、KONAMIがゴルフゲームを出すのは、2011年の「パワフルゴルフ」以来となる。

参戦キャラ
  1. コナミマン、ゴエモン、パステル、ニャミ、スネーク、パワプロくん、ピラミッドヘッド、タコスケ、シモン、モアイ、白ボン、詩織…等が参戦。
  2. クラブなど道具や必殺ショットもそれぞれの作品をモチーフとしたものに。
    • 例えば、ゴエモン(がんばれゴエモン)の場合は煙管を巨大化したようなデザインのクラブを使用。
ゲームモード
  1. 練習場
    • 打ちっぱなしやパター練習場、練習用バンカーなどを用意。初心者はコースに出る前に、ここで基本的な操作を練習。
  2. トレーニングモード
    • 実際のコースに出て、操作を練習。
    • 1人はもちろんのこと、最大4人でコース練習することも可能。
  3. 対戦モード
    • 二人一組や四人一組で対戦。
      • 個人戦は勿論、2対2のベストボール方式の対戦も可能。
    • コンピュータとの対戦はもちろん、通信対戦にも対応。
  4. ストーリーモード「ワイワイツアーズ」
    • オリジナルキャラでKONAMIキャラと対決。勝てば、アイテムか特殊能力がもらえる。
      • 早い話が、パワプロで言うところのサクセスモードに相当。
  5. あらすじは以下の通り。
    • コナミマン主催でコナミキャラが集合したゴルフコンペを開催。ところが開幕直前、何者かがみんなが持ちよったコンペの賞品を奪って散らばらせてしまう。主人公とコナミマンは大会を成立させるため、賞品を取り戻しながら全コースを回る。
    • 主人公はプレイヤー作成のオリジナルキャラ、コナミマンは主人公のサポートにまわる
      • 全6〜8エリア。1エリアは3ホールのミニトーナメント+ボス戦という短いテンポ
      • エリアをクリアすると、そのシリーズのキャラが仲間に加わるほか、必殺技も伝授。
      • 最後には、ラスボスが待っていて、勝てばオールクリアとなる。
    • なお、このモードはプレイヤーキャラ作成も兼ねており、作ったキャラで遊ぶこともできる。
  6. パーティートーナメント
    • 特殊ルールのゴルフでワイワイ遊べるパーティーモード。
    • 激走!タイムアタック
      • 全員が同時に打って走るスピード競争。ボールの着地点までキャラクター自身が走り、次のショットを打つ。ティーアップからカップインまでのタイムを競う。
    • 激突!バトルゴルフ
      • ホール上に「ベルボックス」を配置し、通過するとアイテムを獲得。他人のボールを爆破したり、相手の視界を奪うトラップを仕掛けたりで妨害できる変則ルール付きゴルフ。
        • 攻撃系:ボンバーマンのボム(相手ボールを吹き飛ばす)、ツインビーのパンチ(軌道ずらし)…など
        • 防御・補助系:ダンボール(一度だけ妨害を無効化)、パワーカプセル(飛距離アップ)、オプション(軌道補正)…など
  7. コナミマスターズ
    • KONAMIの歴代ゲームをゴルフにアレンジしたミニゲームで遊べる目玉モード。
    • グラディウス・パッティング:横スクロールで流れてくる障害物や敵キャラクターを避けながら、動くカップにボールを入れる精密パッティングゲーム。
    • ボンバー・アプローチ:ターゲットゾーンに精密なアプローチショットを打ち込むゲーム。ボールが着地すると爆発し、爆風に巻き込んだ標的に応じて高得点。
    • サイレントヒル・プレッシャー:視界が数メートル先までしか見えない濃霧と、ザーッというノイズ(ラジオ音)に包まれた暗闇のグリーン。敵が近づくとラジオのノイズが大きくなり、ショットのタイミングを狂わせる。ライトの明かりや、一瞬の雷光でしか傾斜が読めないため、音と直感を頼りにカップインを狙うサバイバルパッティング。
    • ダンスダンスレボリューション・スイング:画面に流れてくる矢印に合わせてタイミングよくボタンを押すことで、パーフェクトな飛距離と方向を叩き出す音ゲー×ゴルフのモード。
    • パワフル・ドラコン:パワプロのホームラン競争をモチーフに、野球場をモチーフとしたコースでバッターボックスからティーアップして10球中何球スタンドインできるかを競うのと飛距離のヤード数がそのままポイントになるポイント制の2つを選べる。

任天堂マスターズ・スマッシュテニス

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  1. 任天堂Switch専用ソフトとして登場。
  2. 任天堂のキャラクターが総登場するスポーツゲーム第2弾。
    • 早い話が「大乱闘スマッシュブラザーズ」と「マリオテニス」をドッキング。
出場キャラクター
  1. マリオシリーズから、マリオ・ルイージ・ピーチ・クッパが初期メンバーとして参加。
    • 過去の「マリオテニス」シリーズに参加したキャラクターは全員参加でも可。
  2. さらに、マリオシリーズ以外からもキャラクターが参戦。
    • 「スマブラ」から行けば、ヨッシー・ドンキーコング・カービィ・ピカチュウなどがエントリー。
  3. また、任天堂以外のキャラクターにも、門戸を広げる。
    • 「マリオ&ソニック」の縁から、ソニックらの参戦は確定的。
    • 「スマブラ」や「マリオカート」にも参戦した経験を持つパックマンもありそう。
      • バンナム関係なら、まめっちやどんちゃん(ともに「マリオカート」に参戦済み)もあり得る。
コート
  1. 過去に「マリオテニス」シリーズに登場したコートは基本的に全て登場。
その他
  1. 実況として、「マリオカート(アーケード版)」で実況で登場した山寺宏一・松本梨香の両名が担当。本物のテニス中継風に盛り上げる。
    • なお、山寺氏がメイン実況。松本氏がコートの様子や選手の談話などを伝えるラウンドレポーターとして、それぞれ登場。
  2. 任天堂は、このゲームを使用した新たなeスポーツ「e-TENNIS」を開発し、定期的な大会を開催。

BASEBALL-superDS

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マガジン、ジャンプ、サンデー、チャンピォンの4社が協力する野球ゲーム。 4社から人気の野球漫画が集まって、ここに究極のゲームが登場する!!

  • 能力はパワプロ風表示。動きなどはプロスピの表示。コマンドには漫画のセリフや表情が再現されている。
    • パワプロ同様、オリジナル選手も作れる。
  • 投手と打者、捕手と打者などの作品を越えての会話も楽しみの一つ。
  • 現実12球団と会社別チームが最初に設定されている。
    • アレンジ可能。
    • オールセントラルとオールパシフィックは?
    • 年代別OBチームも設定されている。
    • ナムコ制作の場合は「ナムコスターズ」も用意。
  • 相性なども作品を越えて設定されており、バッテリーやアベックに影響する。
  • 作品ひとつにつき3人程度がエントリー(例外除く)する。
    • 作品につき1人~3人隠しキャラがいる。
    • 作品や雑誌別のチームの場合、監督やヒロインがベンチやスタンドにいる。
    • 作者別に「一作品」とまとめられているのもある。
    • メジャーのキャラは、首が反転した五郎や後ろ向きバッター、ジョージ・ケツメルも参戦。
  • 各キャラクターには、それぞれ必殺技(魔球など)が備わっており実際に使うことができる。
    • ただし、多用するとかなり体力を消耗するので注意が必要。
  • 登場する球場は、フランチャイズ12球場の他、隠し球場として懐かしの後楽園球場を再現。
    • 公式戦が開催されている地方球場がほとんど登場。隠し球場は後楽園のほか、川崎・ナゴヤ・西宮・平和台など今は亡き球場を用意。
  • また、人気声優たちが監督や選手たちの声のアテレコをしており、作戦タイムの会話も楽しみの一つ。
代表登場キャラ(随時追加)
  1. マガジン
    • 星、花形、左門(巨人の星)/沢村、御幸、小湊(弟)(ダイヤのA)[隠し クリス、降谷]
    • 二宮、久保田吾作(ちかいの魔球)[隠し 大田原・寿楽寺・ヘンリー中川]
  2. ジャンプ
    • 谷口、丸井、イガラシ(キャプテン)/猿野、犬飼、牛尾、虎鉄(ミスフル) [子津]
    • 安仁屋、若菜、新庄、関川、湯船、岡田、御子柴、桧山、今岡、平塚(チームROOKIES)[赤星、濱中]
    • 番場、八幡、眉月、大砲(侍ジャイアンツ)
  3. サンデー
    • 茂野、佐藤、眉村(MAJOR)[小森、八木沼] /上杉、国見、橘、野田、柳、樹多村、月島(あだち充TEAM)[孝太郎、木根]
    • 雄根・神童・四方・寅島・三ヶ月・加縫・酒希・ボーンズ・海道・デーモス・小日向・九條・藤見兆治・藤見京太・稲荷・隼(キャットルーキーTEAM)[バート、サイモン]
  4. チャンピォン
    • 山田、岩鬼、里中、殿馬、岩田、不知火、中西、あぶさん[水原、微笑]
各種モード説明
  • ガチンコ対戦
    • 1P VS 2P・1P VS CPU・CPU VSCPUが可能。CPUの強さは、めちゃよわ→よわい→ふつう→つよい→めちゃつよの順で難易度を選ぶことができる。
  • ペナントレース
    • 12球団で遊ぶもよし、オリジナルチームをセ・パに新規参入させたり、新リーグを作ったりする事もできる。もちろん交流戦やオールスター、クライマックスに日本シリーズ、そしてアジアシリーズまで搭載。
  • 伝説のOBに挑戦!
    • 王・長島をはじめとする日本プロ野球を代表するOBと1打席勝負。
    • 打者の場合はアウトにすれば勝ち、投手の場合はヒット以上で勝ちとなる。勝てばOB選手がもらえるぞ!
      • さらに、打者の場合は奪三振、投手の場合はホームランでボーナスとして好きなOB1人もらえる。
      • もらったOBは、オリジナルチームに入団させることができる。
  • フリートーナメント
    • 12球団・オリジナルチームを参加させてトーナメント戦を開催。
  • 日本シリーズ
    • 12球団・オリジナルチームから好きなチームを2チーム選び、日本シリーズで対戦。もちろん、4勝した方が勝ちとなる。
  • ワールドベースボールクラシック
    • 現役選手・OB・キャラクターから好きな選手で日本チームを結成。世界の猛者たちを倒して、世界一を目指そう!
  • 熱闘!甲子園
    • 舞台は夏の甲子園。4社を代表する各作品に出てきた明訓高校やニコガクなどの高校から好きなチームを1校選び、その高校の監督となって日本一を目指す、まさに野球漫画ファンにはたまらないモード。
      • 高校野球ファンにも。
    • また、試合終了後にはテレビ朝日・ABC朝日放送の協力で「熱闘甲子園」風に試合結果を伝えてくれる。
  • 熱血!ストーリーモード
    • 4社を代表する各作品から好きな作品を選び、その作品のキャラクターとなって出演できる。運がよければ、あの名シーンに遭遇できるかも?
  • 日米ワールドシリーズ
    • アメリカから最強メジャーリーガー軍団が来日。現役選手・OB・キャラクターから好きな選手でチームを組んで迎え撃て!
「熱闘!甲子園」モード参加校(随時追加)
  • 明訓高校
  • 白新高校
  • 横浜学院
  • 巨人学園
  • 青田高校
  • クリーンハイスクール
  • 光高校
  • 江川学院
  • 赤城山高校
  • いわき東高校
  • 森りんご園農業高校
  • 通天閣高校
  • 南波高校
  • ブルートレイン学園
  • 土佐丸高校
  • 二子玉川学園
  • 目黒川高校
  • 用賀第一高校

THE レジェンドベースボール

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カードを読み込ませて戦うデータカードダスシリーズの最新版。カードは、プロ野球選手。

  • 実在のプロ野球選手を戦わせる。選手は、現役はもちろん歴代の名選手も搭載。
    • バンナムなので、「ピノ」「パック」「ピピ」が登場。
      • 一球勝負のシステムなら悪くない。(ピッチャーは三振すれば勝ち)
        • バッターだったらヒットかホームラン(とにかく出塁すればOK)で勝ち。
      • 形式はテレ朝の「とんねるずのスポーツ王は俺だ」でおなじみの「リアル野球BAN」方式もアリ。
    • 現在・過去の日本プロ野球の選手どころか一部メジャーリーガー、女子プロ野球選手なども出てくる。
      • 野球経験のある他競技のアスリートや芸能人すら出てもおかしくない。

スーパーバトルベースボール大戦

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「コンパチヒーロー・スポーツシリーズ」のひとつである「バトルベースボール」の最新版。

  • 制作協力:バンプレスト・制作著作:バンダイナムコゲームス
参加チーム
モード紹介
  • ガチンコ対戦
    • 1P VS 2P・1P VS CPU・CPU VS CPUが可能。CPUの強さは、めちゃよわ→よわい→ふつう→つよい→めちゃつよの順で難易度を選ぶことができる。
  • ペナントレース
    • 参加チームで自由にリーグを作りペナントを戦う。もちろん交流戦やオールスター、クライマックスに日本シリーズまで搭載。
      • 2リーグ制もよし、全チーム総当りでもよし。リーグの加盟チームは自由自在。
  • トーナメント
    • 参加チームで自由に組み合わせをつくりトーナメントを戦う。
  • 日本シリーズ
    • 参加チームから好きなチームを2チーム選び、日本シリーズで対戦。もちろん、4勝した方が勝ちとなる。
  • オールヒーローゲーム
    • 1P VS 2P・1P VS CPU・CPU VS CPUが可能。参加選手をファンタジードラフト形式で選抜してメンバーが揃った所で対戦。
      • 選ぶのが面倒と言う人のために、「攻撃重視」「守備重視」「機動力重視」「バランス重視」の中から一つを選ぶとコンピューターがそれに応じたメンバーを選んでくれる。

NeoSpo Presents 戦国ナイター20XX

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ファミスタシリーズでおなじみのバンダイナムコゲームスとテレビ東京及びTXN系列各局のタイアップで登場。

  • 現実12球団とオールセントラルとオールパシフィックが最初に設定されている。
    • アレンジ可能。
    • おなじみの「バンダイナムコスターズ」はもちろん、TXN系列で放送されている人気アニメのキャラクターを集めた「アニメスターズ」 、TXN系列の番組に出演するアイドルを集めた「レッドエンジェルズ」、TXN系列局のマスコットキャラクターを集めた「毎日ティーエックス」など個性あふれるオリジナルチームも用意。
    • そして、OBチームは年代別に分かれているものを用意。
  • テレビ東京及びTXN系列各局の協力の元、「戦国ナイター」を完全再現。
    • TXN系列のスポーツ担当アナウンサーとTXN系列専属解説者が声の出演。
    • テレビ東京系列で現在放送中のアニメ各作品の主役級声優を数名、球場に招待し応援合戦を繰り広げる名物コーナー「テレ東系人気アニメやじうまボックス席」も再現。
      • ゲームを勝ち進んでいくと「テレ東系人気アニメやじうまボックス席」に出演する声優をコンプリートすることができる。
    • また、試合終了後には「TXN・プロ野球TODAY」として速報番組風で試合結果を伝えてくれる。
  • また、人気声優たちが監督や選手たちの声のアテレコをしており、作戦タイムの会話も楽しみの一つ。
  • 登場する球場はフランチャイズ13球場はもちろん、公式戦が開催されている地方球場がほとんど登場。
    • 隠し球場として、後楽園・川崎・ナゴヤ・西宮・平和台など今は亡き球場を用意。
モード紹介
  • ガチンコ対戦
    • 1P VS 2P・1P VS CPU・CPU VSCPUが可能。CPUの強さは、めちゃよわ→よわい→ふつう→つよい→めちゃつよの順で難易度を選ぶことができる。
  • ペナントレース
    • 12球団で遊ぶもよし、オリジナルチームをセ・パに新規参入させたり、新リーグを作ったりする事もできる。もちろん交流戦やオールスター、クライマックスに日本シリーズ、そしてアジアシリーズまで搭載。
  • トーナメント
    • 「フリートーナメント」…12球団・オリジナルチームを参加させてトーナメント戦を開催。
    • 「プロ野球トーナメント」…プロ野球12球団から好きなチームを選んで対戦。
    • 「伝説最強トーナメント」…12球団・オリジナルチームから好きなチームを選んでOBチームと対戦。OBチームは、現役時代に所属していたチーム別に分かれている。
      • 阪急・南海・近鉄の混成OBチーム「レイルウエイズ」、ロッテ・日本ハムの混成OBチーム「フーズフーズ」、西武OBの「ライオネルズ」、オリックス・ダイエーの混成OBチーム「ブルーホーク」、ヤクルト・大洋の混成OBチーム「ベイスパローズ」、広島OBの「ゴールドフィッシュ」、阪神OBの「ジャガーズ」、中日OBの「ドルフィンズ」、巨人OBの「ガリバーズ」の9チーム
  • 日本シリーズ
    • 12球団・オリジナルチームから好きなチームを2チーム選び、日本シリーズで対戦。もちろん、4勝した方が勝ちとなる。
  • 日米ワールドシリーズ
    • アメリカから最強メジャーリーガー軍団が来日。現役選手・OB・キャラクターから好きな選手でチームを組んで迎え撃て!
  • ワールドベースボールクラシック
    • 現役選手・OB・キャラクターから好きな選手で日本チームを結成。世界の猛者たちを倒して、世界一を目指そう!
  • ホームラン競争
    • 12球団・オリジナルチームから好きな打者を選んでホームラン競争に挑戦。ホームランを打てば打つほどポイントがたまる。
  • ストラックアウト
    • 12球団・オリジナルチームから好きな投手を選んでストラックアウトに挑戦。縦横斜めにそろえるとビンゴでポイントゲット。
  • 選手育成モード
    • 文字通り、オリジナル選手を作って育てるモード。
  • アイテムショップ
    • 試合に勝ったりゲームに挑戦するとポイントをもらうことができる。そのポイントを使って「アイテムショップ」でアイテムと交換することができる。
      • アイテム:各球団の限定ユニホーム・「やじうま放送席」に出演する声優・隠れチーム・隠し球場など

ベースボールマネージメントシミュレーター

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  1. 野球チームの采配シミュレーション、経営シミュレーションゲーム。ウィンドウズで発売。
  2. ベスプレは野球観が古くなりすぎたうえ20年近く新作がなく、やきゅつくも新作がない。そのへんの後釜、和製OOTPを目指す。
  3. 自分では選手を操作しない。
  4. 最初に与えたデータでペナントを眺めるのみのモード、自分で監督して采配で勝利を目指すモード、経営シミュレーションモードがある。
  5. プロ野球だけではなく海外、WBC、社会人、高校、女子などさまざまなフォーマットに対応。さらにウインドウズで発売することで自分でフォーマットを書くこともできる。
    • ただし版権はとらないため選手名、大会名とも実名は使用しない。(自分で入力して実名に変えることはできる。)
  6. 選手データが全部カスタマイズできるのがもちろん、ウインドウズで発売することで、00年代のベスプレのように、オリジナルの球場や外部ツールなど自由度高く導入できるようにする。
  7. 最近のピッチクロックやタイブレークの有無はいうまでもなく、ストライクゾーンの有無やラビットボール、金属バットか木製バットかまでカスタマイズ可能で、最新の統計学やAIによりあらゆる年齢、性別、身体能力の選手にあらゆるルールでリアリティーのある結果を出力する。

コロコロベース~ガッツと笑いの超野球!~

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  1. コロコロコミックオールスターによるド迫力の必殺技&ギャグ満載の野球ゲーム!野球マンガ以外からも多数登場!
参戦作品(随時追加)
  1. ドラえもん
  2. ドラえもんズ
  3. ドラベース
  4. でんぢゃらすじーさん
  5. ケシカスくん
  6. コロッケ!
  7. ウソツキ!ゴクオーくん
  8. ブラックチャンネル
  9. おぼっちゃまくん
  10. ミラクルボール
  11. うちゅう人田中太郎
  12. ペンギンの問題
  13. 怪盗ジョーカー
  14. キヨハラくんシリーズ
  15. 学級王ヤマザキ
  16. ゲームセンターあらし

スマブラ外伝 スーパー・スマッシュ・ベースボール

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『スーパーマリオスタジアム』と『スマブラ』がまさかのドッキング。任天堂のオールスターによる夢の球宴がここにプレイボール!

  • 「本格野球」+ 「キャラクター固有能力」+「スマブラ式アクション」が融合した新感覚の野球ゲーム。
基本ルール
  • 9イニング制が基本だが、短時間で遊べる3イニング、5イニング、7イニングも選べる。
  • 投打の駆け引きはシンプルな操作。
    • 打撃はボタン1つで打つ、ためて強振。
    • 投球は十字キーで球種を選択してボタン1つで投げる、ためて球速変化。
  • 各キャラに「必殺技(スマッシュ球)」ゲージがあり、たまると投手は魔球、打者は超特大ホームランを放てる。
    • 最後の切りふだ的に、逆転用の「ファイナルプレー」もある。
ゲームモード(随時追加可)
  • エキシビション
    • 本格野球モード。9回制を基本とし、野球ゲームとしてしっかり遊べる。
  • 大乱闘ベースボール
    • スマブラの「アイテム乱闘」をそのまま野球に移植したモード。**通常の野球ルールに、スマブラアイテムを導入。試合中にフィールド上にアイテムがランダム出現。
  • ストーリーモード
    • スマブラの「アドベンチャー」に相当。
    • 闇の力(キーラ&ダーズ)によって、正気を失い「悪魔の球団」と化したマリオたちファイターを野球で正気に戻していくストーリーモード。
    • ファイターと条件付きの1打席勝負で対戦。勝利すると相手が正気に戻り、自分の球団(リスト)に加入する。
    • 最後に集めたファイターと共に闇のラスボスチームと対戦し、勝てばオールクリアとなる。
  • マイ・ファイター
    • 好きなファイターを育成できる。ミッションをクリアし経験値を獲得して、打撃、投球、守備、走塁、特殊能力を成長させ、自分だけのファイターを作る。
    • 各キャラごとに短いストーリーが用意され、進行は「練習→試合→強化」を数回繰り返し「ボス戦(特殊ルールの野球試合)」勝利でクリアの流れ。
      • 例:マリオ「キノコ王国野球大会で優勝してピーチを救え!」、リンク「ハイラルを脅かす闇の投手軍団を倒せ」、ピカチュウ「ポケモン野球リーグでチームを優勝に導け」……etc
  • スマッシュリーグ
    • ペナントレース方式。マリオやポケモン、カービィたちが結成したチーム(1リーグ制8チームほどがベターか?)から1チームを選択。
    • プレイヤーは監督となり、チームを強くして、リーグ優勝を目指す
    • 現実のプロ野球に倣い、シーズン→プレイオフ→チャンピオンシリーズという流れ。
  • ミニゲーム
    • ホームラン・ダービー
      • 制限時間内に何本ホームランを打てるかを競う。グラウンドにギミックあり(動く的、風、爆発ブロックなど)。ランダムでスマッシュボール出現でファイナルスマッシュ打撃が使える。
    • ピッチング・ターゲット
      • 3×3の的に1~9までの的が書かれており、的に当てて9枚全部抜けばパーフェクト…というどこかで見たようなゲーム。
    • 音速ベースランニング
      • 一塁→二塁→三塁→ホームをどれだけ速く一周できるか競争。途中、バナナの皮や爆弾、「ドッスン」などの障害物が設置。
    • ファインプレー・チャレンジ
      • グラウンドを飛び回る打球を制限時間内に何球キャッチできるかを競う。難易度は以下の通り。
      • EASY→普通のフライ、NORMAL→ライナー追加、HARD→打球速度アップ、SMASH→必殺技級の超高速打球
  • オンラインイベント
    • オンラインを使用し、世界中のプレイヤーと対戦できるモード。成績はランキング化され、成績優秀者には、ゲーム内で使えるアイテムを進呈。
      • ランクマッチ:シーズン制のレーティング対戦。
      • カジュアルマッチ:ルール自由の気軽な対戦。
      • 公式イベント:期間限定(一ヶ月ほどがベターか?)で特殊ルールが実装される(例:「チーム全員同じキャラ」「アイテム超高頻度」「1イニング勝負」など)。
      • カスタムルーム:細かいルールを自分で設定して友達と遊べる。
  • マイチーム
    • オリジナル球団を作成。
      • 球団名、ロゴ、ユニフォーム、チームカラー、本拠地球場、背番号、応援曲、チームメンバーを自由に編成。
  • スタジアムカスタム
    • オリジナルの球場を作れるモード。
      • グラウンドの広さをはじめ、球場パーツ(外野フェンスの高さ、観客席、屋根の有無、電光掲示板、ギミック)などを自由に組み合わせてカスタマイズできる。
      • 更に「すり抜け床」「アイスリンク」「マグマ地帯」「大砲」「跳ね返りゴム壁」などのギミックを自由に配置。
参加球団
  1. キノコ王国・キングダムズ
    • マリオやルイージらマリオシリーズのキャラで構成。助っ人にドンキーコングなども擁する。
    • 選手層は厚くバランス型。
  2. プププランド・ファンタジア
    • 星のカービィシリーズのチーム。
    • カービィのコピー能力で相手の強みを奪う変則チーム。
  3. カントー・モンスターズ
    • ピカチュウらポケモンのオールスターチーム。
    • 試合中にキャラが進化し、能力が途中で強化されるのが特徴。
  4. ハイラル・ファルコンズ
    • ゼルダの伝説やファイヤーエムブレムの連合チーム。
    • 制球と守備で失点を抑える、我慢の投手戦向き。
  5. フロンティア・アライアンス
    • メトロイドやスターフォックス、F-ZEROなどの連合チーム。
    • 走力・守備反応が桁違い。機動力野球で圧倒。
  6. ドリーム・バスケッツ
    • 上記以外の任天堂キャラによるドリームチーム。チーム名の由来が、あぶれたキャラの「受け皿」というのは秘密。
    • 総合力は最弱だが、数の暴力と奇策で番狂わせ狙い。
  7. サードパーティー・ヒーローズ
    • 他社ゲストによるオールスターチーム。
    • メンバーは豪華だが、個性がバラバラなのでまとめるのに一苦労。
  8. ダークサイド・ヴィランズ
    • 各作品の悪役キャラによる連合軍。
    • パワーと反則ギリギリのダーティープレイが武器。試合をカオスにするのが得意。

スーパーヒーロー・プロレスリング

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いわゆる「コンパチヒーロー・スポーツシリーズ」の新作。テーマは、ズバリ「プロレス」。

出場キャラクター
  1. 仮面ライダーシリーズやウルトラマンシリーズ、スーパー戦隊シリーズはもちろん参戦。
    • 各シリーズの悪役は、ヒールレスラーとして参加。
  2. さらに、レフェリーとして、「SDバトル大相撲」に登場したバンプレキッドとグレート雷門が登場。
ゲームモード
  1. 対戦
    • 「シングルマッチ」「タッグマッチ」「バトルロイヤル」を用意。
      • 「シングルマッチ」では、ヒーローVS悪役もあれば、ヒーローVSヒーローの対戦も可能。
      • 「タッグマッチ」では、作品の枠を越えたタッグチームも実現。
  2. タッグリーグ戦
    • 各ヒーローがタッグを組んで、総当たりのリーグ戦を行い、上位2組の直接対決で優勝を決める。

スーパーヒーロー 大相撲令和場所

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  • 「コンパチヒーロー・スポーツシリーズ」のひとつである「SDバトル大相撲 平成ヒーロー場所」の令和版として登場。
  1. エンディングの条件は1000勝することではなく、横綱になることに変更。
    • プレイヤーは、たくさんのヒーローの中から1人を選び、幕下付け出しからスタート。ミッションをクリアすると昇進でき、横綱になって優勝するとクリアとなる…という方式に。
      • もちろん、普通の大相撲と同様に、負け越しや怪我で休場の場合、それなりに番付が降格。
  2. 「日本ヒーロー相撲協会」なる架空の団体が登場。
  3. 会場は両国国技館を再現。
    • 大阪・名古屋・九州の会場も再現される。
      • また、地方巡業というイベントもありそう。
  4. カメラワークや字幕スーパーはNHKの大相撲中継を真似たものとなる。
    • 実況・解説もアテレコされる。
      • 実況を誰にするかで揉めそう。
  5. 優勝した際には、表彰式も行われ賜杯贈呈も完全再現。
    • 賜杯は各作品の特徴的な意匠を組み合わせたようなデザイン。
  6. オリジナルキャラであるグレート雷門やバンプレキッドの立場が気になる。
    • 「日本ヒーロー相撲協会」の理事長ならびに審判部長として登場するというのが無難か?
  7. 必殺技は、それぞれの必殺技と相撲技を組み合わせたものとなる。
    • 実際、ウルトラマンの「スペシウム投げ」、仮面ライダー1号の「ライダー蹴り倒し」などがあった。
  8. メンバーは誰が出て来るのだろう?
    • 平成ライダーは、ほぼほぼ登場することになりそう。
    • 平成以降のスーパー戦隊やウルトラマンももちろん登場。

レース(競馬・カーレースなど)

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任天堂オールスター・大競走レーシングブラザーズ

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  1. 早い話が、スマブラ+マリオカート。
参加メンバー
  1. まず、初期メンバーとしてマリオ・ルイージ・ピーチ・ヨッシーの4人からスタート。
  2. 勝ち進むことやミッションクリアで、他のキャラクターがアンロックされる。
  3. 歴代の任天堂キャラクターは、あらかた登場する事になる。
    • マリオカートシリーズに登場したキャラクターは、基本的に全員参加。
  4. 他社のキャラクターを出すかどうかで揉めることになりそう。
    • 出すとしたら、『マリオカート アーケードグランプリ』で登場したパックマン、たまごっち、太鼓の達人が優先されそう。
  5. ここに書かれたことはほぼ実現する事になる。
コース
  1. 歴代のマリオカートシリーズで登場したコースはあらかた登場。
  2. さらに新要素として「コースエディット」モードを搭載。
    • 自分でコースをつくることができるモード。つくったコースは、オンラインで配布することができ、ほかのプレイヤーがつくったコースで遊ぶことも可能。
その他
  1. 「マリオカート(アーケード版)」にて実況で登場した山寺宏一・松本梨香の両名が実況を担当。

ヨッシースタリオン

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角川ゲームスとパリティビット、任天堂の三社が送るマリオシリーズに出てくるヨッシーを育成して草ヨッシーレースに勝つシミュレーションゲーム。昨今の背景から3D表示は非対応となっている。

  • ヨッシーを育て、草ヨッシーレースの覇者にする事が目的。最終目標は凱旋門賞をモチーフにしたピーチキャッスル記念レースで優勝する事。
  • 育成システムは体感式のミニゲームで行われる。ゲームの成果によって変化して行き、調教師役のキノピオがコメントをしてくれる。
  • 交配システムは任天堂から出るので「なかよし」という表記になり、性別も明確にしていない配慮から。卵から生まれたヨッシーはエサなどをあげて育てる。
    • 「なかよし」を行うにはコインの必要は無く、フルーツの果実になり、コインは牧場の内装とヨッシーを育成するアイテムの代金に使われる。
  • 馬のように育成途中で予後不良による死ぬ表現は撤廃され、重いケガで引退もしくは、牧場から逃げ出すという表現に変えている。
  • 騎手はマリオの他、ルイージ、ワリオ、クッパ、キャサリン、デイジー、ロゼッタ、クッパ7人衆他。レースに勝つごとに頼める騎手も多くなっていく。
  • 引退後は前述の「なかよし」させる事で生まれたヨッシーを強くさせ、代を重ねていく。
    • 早熟・普通・大器晩成もわかりやすいように成長タイプも「はやい」「ふつう」「おそい」になっている。
  • レースも実在のものをパロディしたものが多数を占める。
    • 有馬記念をモチーフにした「マリオ記念」など。
  • レース場は、実際の競馬場をモチーフにしたものになるか?

ジャパンスモウカップ

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かつて、JRAとカプコン(ストリートファイター)・日本相撲協会のコラボで登場したネットゲーム『ジャパンスモウカップ』が家庭ゲーム化されたらどうなるでしょう?

日本相撲協会メインの場合
  • 前作「日本スモウダービー」もゲーム化される。
  • 歴代横綱や現役力士が参戦。
    • 無論、馬の名前は騎乗する力士のしこ名をもじったものとなる。
    • 実在の馬が出てくる場合は力士が活躍した時代と合わせる。
  • 実況は、普段大相撲中継の実況を務めるNHKのアナウンサーが担当。
    • おなじみの北の富士さんや舞の海さんも解説者や予想屋として登場。
  • 競馬場は、本編でも登場した「東京スモウ競馬場(上空に吊屋根があるのが特徴)」が使われる。
    • 場合によっては、大阪・名古屋・福岡のスモウ競馬場も用意される・・・?
カプコン(ストリートファイター)メインの場合
  • タイトルは変更される。
    • 『サラブレッドファイター』と言ったところか?
  • 登場するキャラも大幅に増量。
    • ちなみに、『ジャパンスモウカップ』には、リュウ・チュンリー・ダルシム・ガイル・エドモンド本田・ベガなどが参加。
    • 無論、馬の名前は騎乗するキャラをもじったものとなる。
  • 実況は、『ジャパンワールドカップ』や『スキージャンプペア』などで知られる茂木淳一氏が担当。
  • ダルシムは『ジャパンスモウカップ』ではゾウのコダルで参戦したが、処遇をどうするかで揉める。

トミカDeレース!

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ご存知トミカを使ったレースゲーム。

  • 早い話が、「グランツーリスモ」のトミカ版。
コース
  • 「市街地」「サーキット」「峠」「高速道路」等々バラエティーに富んだコースを用意。
    • 中には、「海底」や「宇宙空間」といったふざけたコースも。
登場する車
  • 各自動車メーカーの協力により、今までトミカとして発売された車両はほとんど登場。

THE CYCLE CHAMP

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  • 公営競技の中では現在ではあまり光が当たっているとは言えない競輪をゲーム化するという企画。当初は性質上(後述)アーケード向けだが、好評かつ技術的な問題が解決できたら家庭用にも展開する。
  • メーカー・パブリッシャーはバンダイナムコ。
  • プレイヤーは自転車型の筐体を漕ぐことにより操作する。同社の「ファイナルハロン」と「プロップサイクル」を合わせたような仕様。
  • 最大4人のローカル対戦×ネット対戦4台で、16人までの対戦プレイも可能。
  • 競輪をそのままゲーム化しても見た目が地味そうなので、「マリオカート」シリーズのようにアイテムでの加速や妨害もできる仕様。
  • 各コースは現実の競輪場…をモチーフとした架空のコース。子供や女性ウケもしやすいようにファンタジックな見た目にする。
    • これ故バンダイナムコの中でもマリオカートシリーズ(8系列、ワールド)の開発経験のあるスタッフを中心として開発する。

チョロQDeレース!

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ご存知チョロQを使ったレースゲーム。

  • 早い話が、「リッジレーサー」のチョロQ版。

NAMCO ドリームグランプリ

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『レースゲームのトップメーカー』NAMCOが送る夢のレースゲーム。パックマンをはじめ、NAMCOの歴史を彩ったキャラクターがカートレースで大激突!

  • ……早い話が、「NAMCO版マリオカート」。
モード
  1. VSモード
    • コンピューターや友達と対戦するモード。
  2. NAMCOグランプリ
    • メインモード。様々なコースをツアー形式で巡り順位を競う。
      • 順位に応じ、ポイントが加算され10戦終わった時点で獲得ポイントが多かった者がチャンピオンとなる。
  3. ワールドグランプリ
    • いわゆる『通信対戦』。
    • 「個人戦」と「団体戦」の2つのモードを用意。
      • 個人戦は順位に応じたポイントを競う。基本的には『NAMCOグランプリ』と同じ。
      • 団体戦は参加者をコンピューターで2つのチームに分ける。レースが終わった時点でのチームメンバーの順位ポイントを合算し、合計ポイントの多かったチームが勝利。
  4. ツイングランプリ
    • 二人一組のチーム戦。早い話が、マリオカートの『ダブルダッシュ!!』のパクリ。
    • プレーヤーは、各ゲーム作品でまとまった二人一組のチームの中から、好きなチームを選択。
      • 例:パックマン&アカベエ(パックマンチーム) 、和田どん&和田かつ(太鼓の達人チーム)……etc.
    • キャラ2名のうち、ドライバーとサポーターを選択して準備はOK。あとは、レースをするだけ。
    • レース中には、ドライバーとサポーターをチェンジすることができ、何度交代しても良い。
      • ただし、交代を過度に多用したり、タイミング次第では、思わぬタイムロスにもなりかねないので、回数やタイミングが勝敗を分けるカギとなる。
  5. ミニゲーム
    • ラリーX
      • 往年の名作「ラリーX」をリメイクしたミニゲーム。
        • 迷路状のコースにバンナムのロゴ入りの黄色い旗が幾つも用意され、プレイヤーはカートで走りながら旗を取っていく。制限時間(60秒)以内に多く旗を取ったほうが勝ち。
        • ただし特別ルールとして、コースの中にはドクロマークの黒い旗も混ざっており、それを取ったらペナルティーで、本数分マイナスとなるので注意!
  6. ショップ
    • マシーンをカスタマイズするアイテムやほかのプレーヤーがデザインしたマシーンを購入可能。
  7. ガレージ
    • マシーンをカスタマイズする。
      • ショップで買ったアイテムを使ってカスタマイズできるほか、マシーンを自由にデザインできる。
    • ここで作ったマシーンをショップで出品することもできる。
      • 自分がデザインしたマシーンが売れると、ショップで使えるコインが、売れた台数に応じて貰える。
  8. 教習所
    • 操作方法を練習するモード。
    • 『リッジレーサー』の永瀬麗子が教官を務める。
      • ゲームの操作内容について、永瀬麗子が分かりやすくレクチャー。
登場キャラクター(随時追加可)
  • 歴代NAMCO作品からそれぞれ2人ずつ参戦。また、バンダイからの出向も。
  1. パックマン・アカベエ(パックマン)
  2. 和田どん・和田かつ(太鼓の達人)
  3. ソルバルウ・トーロイド(ゼビウス)
    • ゼビウスの自機ソルバルウと、円盤型偵察機トーロイドがまさかのレーサーに!?マシンには搭乗せず自ら飛ぶ。
  4. コズモ・コズモポリス(コズモギャング)
    • 宇宙盗賊と宇宙警察、今回ばかりは張り合わずに仲良く?レーサーとして参戦。
  5. マッピー・ニャームコ(マッピー)
  6. ギル・カイ(ドルアーガの塔)
  7. クロービス・セリア(ドラゴンバスター)
  8. ディグダグ・プーカァ(ディグダグ)
  9. たろすけ・閻魔大王(妖怪道中記)
  10. KISSY・TAKKY(バラデューク)
  11. アポロン・アルテミス(フェリオス)
  12. ひろみ・教子(バーニングフォース)
  13. クマ・パンダ(鉄拳シリーズ)
  14. 野球くん・ファミスタくん(ファミスタシリーズ)
  15. ワルキューレ・サンドラ(ワルキューレの冒険 / 伝説)
  16. ベラボーマン・わや姫(超絶倫人ベラボーマン)
  17. ワンダーモモ・アマゾーナ(ワンダーモモ)
  18. シオンウヅキ・KOS-MOS(ゼノサーガ)
  19. クロノア・ロロ(風のクロノア)
  20. 平景清・源頼朝(源平討魔伝)
    • 因縁の2人がまさかのタッグ結成!
  21. 御剣平四郎・キリク(ソウルシリーズ)
  22. スタンエルロン・ジューダス(テイルズ オブ シリーズ)
  23. カイト・ブラックローズ(.hackシリーズ)
  24. 天海春香・如月千早(THE IDOLM@STER)
  25. 天道輝・柏木翼(THE IDOLM@STER sideM)
  26. レッドバロン・ブルーマックス(スカイキッド)
  27. ピノ・アチャ(トイポップ)
  28. ススム・アタル(ミスタードリラー)
  29. タクト・カリン(ワギャンパラダイス)
  30. 王子・王様(塊魂シリーズ)
  31. まめっち・くちぱっち(たまごっち、バンダイから出向)
  32. アグモン・ギルモン(デジモンシリーズ、バンダイから出向)
  1. 剣道
    • wiiリモコン・ヌンチャク・バランスボード使用(バランスボードなしでも可能)。
    • バランスボードは90°反対にして使う。
    • マイク同梱。
    • 「面!」などと大きな声を出さないといけない。
  2. 柔道
    • wiiリモコン・ヌンチャク使用。
  3. 空手道
    • wiiリモコン・ヌンチャク使用。
  4. 弓道
    • wiiリモコン・ヌンチャク使用。
  5. 合気道
    • wiiリモコン・ヌンチャク・(バランスボード)使用
  6. 馬上槍試合(トーナメント)
    • wiiリ(ry
  7. 少林拳 少林寺拳法
    • wiiリモコン・ヌンチャク・(バランスボード)使用

ドリーム☆オリンピック!

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歴代日本代表をなんと400人も網羅!海外代表やその他のいろいろな選手を加えると1000人以上も登場する!更に競技は東京オリンピックの全50種類に加え、過去の種目を10種類も復活させた合計60種類!

  • 任天堂Switch用ソフトとして登場。
  • なんとこのゲーム、選手に本来代表ではないスポーツをやらせることができる!(例えば吉田沙保里がサッカーをやったりもできる。)
    • ただし、設定でそういうのはなしにできる。
  • 純粋に競技をプレイするモードの他に、歴代の名勝負・名場面を追体験できる「名場面モード」を搭載。自分の手で歴史に残るあの名シーンがよみがえる!
    • プレイ次第によっては史実と違う展開にすることも可能(例:2024年パリ五輪柔道混合団体戦で日本を勝たせる)
    • 趣きとしては、「パワプロ」のシナリオモードに近い。
  • キャラエディットモードも搭載。キミも五輪に出場だ!
  • 姉妹タイトルとして冬季五輪版も登場。
    • 夏季版と冬季版の連動によりお互いのソフトにお互いの選手を登場させることが可能。羽生結弦に体操をやらせるもよし、内村航平にフィギュアスケートをやらせるもよし!夏季と冬季の垣根を超えた夢の試合がキミの手で!
    • ちなみに夏季・冬季両方を経験している選手(平野歩夢など)は最初から両方に登場している。

マッデンLFL

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  1. 史実では最近シーズンが行われていないランジェリーアメフトをゲームの世界で復活。
  2. DOAのビーチバレーが流行ったんだからこれだって流行る気がする。
  3. アメフトのルールを覚える入り口になれば。
  4. ゲイバージョンにも対応。

関連項目

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