勝手に国道路線指定
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- 新規建設を伴う場合は勝手に道路建設/国道へ
既存国道の延長・ルート変更[編集 | ソースを編集]
国道1号[編集 | ソースを編集]
- 豊橋~四日市間
- 名豊道路・名四国道(国道23号)経由にする。
- 四日市市内のごく一部の区間(大里交差点~大治田交差点)は国道25号と重複
- 京都~大阪間
- 第二京阪道路の前後区間および側道部も国道1号に指定
- 以下ルート
- 九条油小路~下三栖(油小路通)
- 下三栖~花博記念公園口(国道1号)
- 花博記念公園口~花博記念公園西口(花博通)
- 花博記念公園西口~鶴見3(国道478号(内環))
- 鶴見3~蒲生4丁目(大阪府道8号)
国道2号[編集 | ソースを編集]
- 阪神間のルートを以下のように変更
- 野田阪神前~梅香(北港通)
- 梅香~岩屋(国道43号)
- 春日野~浜辺通4丁目(梅香浜辺通脇浜線)
国道18号[編集 | ソースを編集]
- 国道354号を一部取り込む形で国道17号上部道路と接続する区間まで指定区間にする。
- 伊勢崎市境三ツ木~栄町~君が代橋東。
- この区間を354号の重複区間とする。
- これによって上武道路から18号のアクセス向上になる他、高崎駅方面のアクセス改善を担える。
国道20号[編集 | ソースを編集]
- 現在の甲州街道から東八道路方面に変更する。
- 甲州街道は車線が狭く危険な一方、東八の方が安全に通行できる為。
- 世田谷区上北沢~国立市国立IC入口。
- 逆に都道14号東京国立線を東京立川線に変更して甲州街道を暫定2車線にした上で走らせる。
- 東八道路が全通するまでは、府中街道の一部区間を国道20号にする。
国道27号[編集 | ソースを編集]
- 綾部から先を現在の国道173号・大阪府道10号経由に変更し、敦賀から小浜、舞鶴を経由して大阪に至るルートに変更。併せて終点を梅田新道に変更。
- 以下ルート
- 新綾部大橋~荘園口東(国道173号)
- 荘園口東~住吉(池田市道)
- 住吉~歌島橋(大阪府道10号)
- 歌島橋~梅田新道(国道2号)
- その一方で現行の綾部~京丹波間は京都府道8号に降格または別の国道を指定する。
- むしろそちらを国道173号に指定?
国道31号[編集 | ソースを編集]
- 新たに呉~松山間を追加し、広島松山間の国道に変更する。
- ちなみに松山市内は愛媛県道19号を国道31号に昇格する。
- 終点が鎮守府(横須賀、舞鶴、呉、佐世保)だった国道を後の時代にルート変更した事例だと国道16号(横浜横須賀間から横浜起終点の環状国道に変更)の先例がある。
国道57号[編集 | ソースを編集]
- 熊本〜長崎の間を、実情にあったルートに変更する。
- 熊本市南区近見〜熊本市西区熊本新港(県道51号)
- 熊本新港〜島原港(海上区間)
- 島原市島原港〜雲仙市多比良〜雲仙市愛野(国道251号島原北岸経由)
- 雲仙市愛野で現ルートと合流〜長崎市県庁前終点
国道130号[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間
- 港区芝浦~港区台場
- レインボーブリッジ区間を130号として港国道解消は勿論、国道357号の接続も図る。
国道131号[編集 | ソースを編集]
- 羽田空港南側の環八通りをすべて311号かして国道357号と接続させる。
- 当然、重複区間なので環八通りでありながら131号線の要素も交える状況になる。
国道132号[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間
- 川崎市川崎区川崎港~同市同区東扇島
- 今の状況ではわかりにくいので東扇島まで延伸して357号と接続する。
- これによって国道区間になる為、357号及び首都高湾岸線のアクセスは向上する。
国道159号[編集 | ソースを編集]
- 石川県道1号を編入して輪島まで延長する。
国道172号[編集 | ソースを編集]
- 起点から朝潮橋交差点までの区間を中央大通経由に変更。
国道176号[編集 | ソースを編集]
- 変更区間:大阪府池田市中国池田IC付近~同府大阪市の十三駅付近まで。
- 府道10号の加島交差点以北と府道43号の加島以東を指定変更して国道176号のアクセスを変更する。
- 池田市~十三の現176号区間は府道10号に変更する。
- それに合わせて石橋阪大駅周辺の陸橋の改築工事を含めて、変更する。
国道192号(延長)[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間 徳島市~和歌山市
- 本町交差点からさらに直進し
- 福島橋手前で南に折れ、
- 新町川北岸、福島新橋・沖洲大橋を経由し
- フェリーターミナルまでを国道に指定。
- 和歌山港までを海上国道に指定。
- 県道6号和歌山港線を国道に昇格。
- 県庁前交差点を終点に。
- バイパスも東へ伸ばす。
- 徳島南東状道路の安宅3丁目までと、そこから東に進み徳島沖洲インターチェンジまでを国道192号バイパスに指定。
国道209号(延長)[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間 久留米市東櫛原~福岡市中央区天神
- ルート(久留米→福岡)
- 延伸起点 六ツ門交差点
- 市道櫛原バイパス~市道二千年橋
- 県道17号 久留米基山筑紫野線(鳥栖筑紫野道路)
- 県道31号 福岡筑紫野線(5号線)
- 市道&国道385号 大橋3丁目~清水四ツ角
- 県道602号 日赤通り~渡辺通り
- 延伸終点 天神橋口交差点
- 下道で天神~久留米まで一直線で行けるルート。国道化で案内を分かりやすく。
国道271号[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間 平塚IC~吾妻橋~大磯IC
- 小田原厚木道路の渋滞対策の為に、降格した区間を含めて、63号の一部を大磯ICまでは国道271号として扱う。
国道308号[編集 | ソースを編集]
- 起点から深江橋までの区間を中央大通経由に変更。
国道318号(延長)[編集 | ソースを編集]
- 八百屋町交差点から南に伸ばす。
- 両国橋・二軒屋駅を経由し、法花大橋までを国道に指定。
国道320号[編集 | ソースを編集]
- 現在のルートは高知県宿毛市→愛媛県北宇和郡鬼北町だが、起点を高知県須崎市、終点を愛媛県宇和島市に変更。これによって高知宇和島間の下道での最短ルートを当国道で実現させる。
- 単独区間は上り下りが入れ替わるだけでルートの変更はなし。
国道409号(延伸)[編集 | ソースを編集]
- 延伸区間 神奈川県川崎市高津区溝口〜埼玉県越谷市北越谷
- ルート
- 神奈川県道・東京都道9号川崎府中線
- 東京都道・埼玉県道17号府中所沢線(東京都府中市宮西町-東村山市久米川町)
- 埼玉県道・東京都道40号さいたま東村山線
- 国道17号(埼玉県さいたま市浦和区高砂-仲町)
- 国道463号(埼玉県さいたま市浦和区仲町-越谷市神明町)
- 埼玉県道405号北越谷停車場線
国道453号(北海道道78号線の編入)[編集 | ソースを編集]
- 編入区間
- 千歳市奥潭(奥潭ゲート)~恵庭市盤尻地区
- 千歳市奥潭(美笛ゲート)~美笛キャンプ場付近
通年通行止めの美笛キャンプ場付近から千歳市奥潭(奥潭ゲート)までは完全に廃止する。
国道411号[編集 | ソースを編集]
- 八王子ICからあきる野IC間を新道経由に変更。これによってアクセスを向上させる。
- 左入町から新滝山街道を走り、あきる野ICに至らせる道路。
国道413号[編集 | ソースを編集]
- 津久井広域道路経由に変更させて、旧道の渋滞対策を図る。
- 相模原市緑区青山交差点~橋本五差路交差点
- 橋本五差路交差点から青山交差点までは津久井広域道路方面に延伸させ、相模原ICのアクセス向上や事故防止をつなげる。
- 路線データ
- 起点:富士吉田市上町
- 終点:相模原市緑区橋本五差路
- 愛称:湘北津久井街道
国道469号[編集 | ソースを編集]
- 川島田交差点を起点にした方がわかりやすいので。
- 路線データ
- 起点:静岡県御殿場市川島田
- 終点:山梨県南巨摩郡南部町富沢IC
- 起点は御殿場駅に近い川島田交差点を経由して富士山の南側を通りながら山梨県富沢ICまで至る経路。
- 大石寺~南部町間の酷道解消を図り利便性も向上。
国道500号(経路完全変更)[編集 | ソースを編集]
いまの国道500号は、別府から鳥栖の県道をつぎはぎで結んだ区間だが、これを県道に戻し、新たに別府と長崎を結ぶ観光国道として整備する。(ROUTE500構想)
- 路線データ
- 起点 大分県別府市
- 終点 長崎県長崎市
- 愛称 九州横断国道
- 経由地
- 別府市九州横断道路入口〜別府市坊主地獄先(国道500号)
- 別府市坊主地獄先〜湯布院町中野原バス停交差点(大分県道11号)
- 湯布院町中野原バス停交差点〜湯布院町青年の家入口(大分県道216号)
- 湯布院町青年の家入口〜湯布院町水分峠(国道210号)
- 湯布院町水分峠〜阿蘇市宮地駅前(県道11号やまなみハイウェイ)
- 阿蘇市宮地駅前〜宇城市三角港(国道57号)
- 宇城市三角港〜島原市島原港(海上区間)
- 島原市島原港〜雲仙市愛野展望台前(国道57号)
- 雲仙市愛野展望台前〜長崎市切通(国道251号)
- 長崎市切通〜長崎市県庁前(国道34号)
新規国道指定[編集 | ソースを編集]
国道59号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:青森県八戸市
- 終点:北海道函館市
- 経由地:三沢、六ケ所、むつ市、大間町、函館駅
- 函八橋を経由して函館駅経由に向かう路線。
- 八戸道から函八橋を経由して、函館駅に至る路線。
- 函八橋は重要な国道なので2桁最後になる。
- 函八橋は上層が大湊線を函館駅まで延伸させる。
- 因みに函八橋の高速道路番号はE05。
- 終点の函館駅では国道5号に接続。
- 函八橋は重要な国道なので2桁最後になる。
- 函八橋整備に伴い函館駅は高架化され、札幌駅まで複線電化される。
- ちなみに函八橋はしばらく延伸し、道央道と接続する。
国道508号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:鹿児島県鹿児島市 鹿児島IC 終点:鹿児島県指宿市 鹿児島県道28号終点
- 起点から鹿児島県道28号交点までは指宿スカイライン。
- 国道ではなくて改良の上高速自動車国道(鹿児島指宿開聞線)認定でいいのでは?
国道509号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:鹿児島県志布志市 関屋口交差点 終点:鹿児島県志布志市志布志町志布志3226−3
- 港国道。
国道510号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:鹿児島県鹿児島市山下町(中央公民館前)
- 終点:鹿児島県奄美市(名瀬港)
- 経由地:十島村各島
- 村営船を国道航路ということに
- 国道58号と概ね被っていることはあえて気にしない。
国道511号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:東京都中央区日本橋(日本橋)
- 終点:東京都小笠原村母島(都道241号、都道最南端)
- ルート:日本橋~(国道1号・15号重複)~大門交差点~竹芝桟橋入口交差点~海上区間~大島町岡田港~大島町元町~波浮港~海上区間~伊ヶ谷港~三宅村阿古~三宅村三池港~海上区間~底土港~八丈町役場入口交差点~八重根港~海上区間~小笠原村二見港~扇浦~小港海岸~海上区間~母島北港~元地~都道最南端
国道512号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:横浜市青砥坂(国道16号と接続)
- 終点:伊勢原市上北ノ根(国道246号と接続)
- ルート:青砥坂~栗木~港南台IC~原ノ橋~日の出橋~国道1号南戸塚IC~汲沢町~立場~和泉坂上~高倉中入口~新東山田~新用田辻~用田橋際~東高知~戸田~上北ノ根
- 横浜環状3号と神奈川県道22号横浜伊勢原線を複合して1つの路線にしたもの。
- 立場以西は概ね4車線に拡幅される。
- 環状3号線立場交差点まで開通していない間は、国道1号を重複区間として取り扱う。
国道513号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:調布市上石原交差点(国道20号と接続)
- 終点:所沢市松郷(国道463号と接続)
- 経由地:野崎八幡宮前~辻~東伏見~西東京北町6丁目~ひばりヶ丘駅北口~新座市栗原~新座市新堀~清瀬駅北口~東所沢駅~松郷
- 主に調布保谷線と目白通りを組み合わせた経路となります。
- 調布ICから武蔵境、東伏見、ひばりヶ丘などを経由して、所沢さくらタウンに向かう路線。
国道514号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:埼玉県所沢市松郷
- 終点:埼玉県飯能市圏央道入口
- 経由地:中富~新開~狭山台2丁目~上奥富(中)~柏原中学校入口~狭山日高IC~圏央道入口
- 目白通りの延伸の埼玉区間。
- 狭山有料大橋は無料化され、国道16号~299号までは4車線に拡幅。
国道515号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:神奈川県横須賀市久里浜
- 終点:静岡県下田市中島橋
- 経由地:久里浜港~大島岡田港~大島空港~大島元山港~新島若郷~新島港~式根島~神津島~下田港~下田市中島橋
- 横須賀を起点に伊豆諸島を回って伊豆半島に至る路線。
国道516号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:宮崎県宮崎市市役所前
- 終点:鹿児島県西之表市東町
- 経由地:旭通り~瀬頭~一宮~宮崎港~西之表港
- 宮崎経由で種子島に至る道路。
国道517号[編集 | ソースを編集]
- 路線データ
- 起点:石川県珠洲市珠洲市役所前
- 終点:新潟県佐渡市夷二ノ町
- 経由地:珠洲港~小城港~城ヶ浜~岩首~赤亀岩~河崎
- 石川県珠洲市を起点に佐渡島を目指す国道。
国道525号[編集 | ソースを編集]
- 起点:横浜駅
- 終点:鎌倉市材木座海岸
- 経路:横浜駅〜(国道16号と重複)〜吉野町駅〜上大岡駅〜鎌倉女子大〜岩瀬〜北鎌倉〜鶴岡八幡宮〜材木座海岸
- 鎌倉街道を国道に指定。
国道606号[編集 | ソースを編集]
- 八尾日本橋線
- 国豊橋〜(国道25号重複)〜亀井東交差点〜(大阪府道2号大阪中央環状線重複)~西岩田2丁目西〜(国道479号重複)〜新深江〜(国道308号重複)〜谷町六丁目交差点〜(谷町筋重複)〜(府道702号重複)〜日本橋1丁目〜(日本橋筋重複)~でんでんタウン入口