勝手に道路建設/国道

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勝手に道路建設の国道関連。
  • 国道の新規追加は番号順にお願いします。
  • なお、ICが必要なバイパスなどは、建設地やインター名も書いてくれると幸いです。

分割済み[編集 | ソースを編集]

国道1号箱根新[編集 | ソースを編集]

  1. 箱根峠は厳しいぞ
  2. 箱根新道と違って箱根新道は自転車 歩いてもOK
  3. 2の項目とは違い自動車専用道路だが、全体的になるべく良い線形を辿り、登りやすくする。
    • 2車線で建設し、上り専用として、従来の箱根新道は下り専用にして、合計4車線として運用
      • ルート 山崎IC(従来の道を拡幅)料金所跡地(新設。全体的に箱根新道とターンパイクの中心を通る。途中IC無し)芦ノ湖大観IC(箱根新道と合流。この区間のみ改良拡幅)

国道2号[編集 | ソースを編集]

西広島バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 朝の慢性的混雑を解消するために新しく建設。
  2. 新広島バイパスと区別するために新西広島バイパスである。
  3. 当然ながら某放送局とはもっと関係ない。
    • 区間:千田ランプ(旧広大跡地)-北吉島ランプ-舟入南ランプ-南観音ランプ-庚午南ランプ-(地上に出る)-鈴が台ランプ-井口台ランプ-(地下に潜る)-五日市中央ランプ-(地上に出る)-新佐方ランプ-平良ランプ-四季が丘入口ランプ-阿品台ランプ。
    • 見ての通り市街地は地下。市街地にダイレクトに直通するバスが利用。

神戸大阪道路[編集 | ソースを編集]

神戸空港
↖出口
Kobe-Airport
神戸空港 出口 1km
EXIT
摩耶埠頭
↖出口
Maya-Futo
摩耶埠頭 出口 1km
EXIT
ルート

須磨JCT(第二神明/明石方面のみの接続)-月見山JCT(阪高3号神戸線/湊川方面のみの接続)-須磨海浜公園-湊川南-和田岬-(BPポートアイランド大橋)-神戸空港-ポートアイランド南JCT(阪高5号湾岸線)-ポートアイランド北(神戸空港方面出入口)-(神戸大橋)-新港南(大阪方面出入口)-新港(神戸空港方面出入口)-新港東側JCT/IC(ICは大阪方面出入口のみ/摩耶大橋有料道路)-(第二摩耶大橋)-摩耶埠頭JCT/IC(ICは神戸空港方面出入口のみ/摩耶大橋有料道路)-摩耶埠頭北(大阪方面出入口)-摩耶埠頭本線料金所-(灘浜大橋)-灘浜緑地(神戸空港方面出入口)-高羽(大阪方面出入口)-(灘大橋)-バイパス住吉浜IC/JCT(大阪方面出入口/阪高5号湾岸線/住吉浜出入口及び、魚崎浜出入口は利用不可)-バイパス魚崎浜(神戸空港方面出入口)-(新深江大橋)-深江JCT/バイパス深江IC(阪高3号神戸線)-甲南台-芦屋西-芦屋北JCT/IC(芦安ドライブウェイ)-盤滝トンネル東JCT/IC(西宮北道路)-バイパス西宮北-宝塚南-バイパス西宮東-西宮北JCT(名神)-バイパス西宮南-バイパス尼崎西-バイパス尼崎東-尼崎東JCT(阪高3号神戸線)-佃-西淀川-バイパス海老江

SA・PA

須磨SA-和田岬PA(大橋方面のみ)-神戸空港PA(須磨方面のみ)-ポートアイランド北PA-住吉浜SA-甲南台SA-越水PA-宝塚南SA-尼崎SA-海老江PA

トンネル

須磨離宮-甲南台-鷹尾山-奥山-劔谷-観音山-ゆずり葉台-仁川

  • 新港東側JCT/IC及び、摩耶埠頭JCT/ICの摩耶大橋接続は、一般道を介して接続。

東岡山龍野バイパス[編集 | ソースを編集]

香登
↖出口
Kagato
香登 出口 1km
EXIT
ルート

浅川ランプ(岡山BP東端)-備前大橋西ランプ(龍野方面のみ/吉井交差点付近)-長船西ランプ(備前大橋東交差点付近)-香登ランプ(香登駅付近)-伊部ランプ(伊部東交差点付近)-片上湾ランプ(藤原啓記念館前交差点付近)-(伊里大橋)-伊里ランプ(伊里駅付近)-蕃山JCT/IC/ランプ(岡山ブルーライン)-寒河ランプ(寒河駅付近)-福河ランプ(備前福河駅付近)-赤穂中央ランプ/赤穂IC(新田交差点付近/赤穂IC直結)-赤穂東ランプ(坂越駅付近)-坂越港ランプ(坂越港付近)-(相生湾大橋)-相生湾ランプ(相生市たつの市境付近)-岩見ランプ(岩見交差点付近)-金剛山ランプ(浦部交差点付近)-(揖保川大橋)-揖保川門前ランプ(太子竜野BP)

妹尾バイパス[編集 | ソースを編集]

大樋橋西ランプ(岡山東BP)-古新田東ランプ-妹尾東ランプ-妹尾西ランプ-上池ランプ(市道のみの接続)-無津ランプ-早島東ランプ-長津ランプ-金田加須山ランプ-新田ランプ(岡山西BP)

  • 妹尾バイパス開通にあたり、岡山BP大樋橋西交差点以東を「東岡山バイパス」、新田ランプ以西を「西岡山バイパス」に改称。

玉島笠岡福山道路[編集 | ソースを編集]

浅口金光
↖出口
Asakuti-Konko
浅口金光 出口 1km
EXIT

玉島西(玉島BP)-金光東JCT(岡南道路)-浅口金光-鴨方(岡山方面出入口)-里庄(尾道方面出入口)-笠岡東(岡山方面出入口)-笠岡カブト西(尾道方面出入口)-笠岡カブト東(岡山方面出入口)-笠岡西(尾道方面出入口)-福山引野(岡山方面出入口)-福山手城JCT/IC(尾道方面出入口/福山環状道路)-福山千代田(尾道方面出入口)-福山長和JCT/IC(岡山方面出入口/福山沼隈道路)-福山瀬戸JCT/IC(尾道方面出入口/福山環状道路)-早戸ランプ(岡山方面出入口/赤坂BP)

  • 笠岡福山道路のICは、浅口金光ICを除く全てのICでハー/フICとなる。
  • 全線片側2車線で建設する。

三原西条道路[編集 | ソースを編集]

安芸長浜
↖出口
Aki-Nagahama
安芸長浜 出口 1km
EXIT
ルート

新倉町(三原BP/西条方面出入口)-沼田東(三原方面出入口)-三原南-安芸長浜-竹原港-竹原北-田万里-上三永IC(東広島呉道)-東広島駅-御薗宇東-御薗宇(西条BP)

SA・PA

沼田東PA-安芸長浜SA-竹原PA-田万里PA-御薗宇PA

トンネル

烏帽子形山-平家山-歓喜山-竹原港-朝日山-立掛山-仁賀-御薗宇-上三永

安周道路[編集 | ソースを編集]

バイパス熊毛
↖出口
Bypass-Kumage
BP熊毛 出口 1km
EXIT
岩国城 山陽道
↖出口
Iwakunijo
岩国城 出口 1km
EXIT
ルート

西広島(西広島バイパス)-広島阿品-宮島口-大野浦(岩国方面出入口)-玖波北(阿品方面出入口)-広島小方(岩国方面出入口)-大竹JCT/大竹西IC(山陽道↔広島岩国周南BP阿品方面のみ接続/大竹ICは利用不可)-大竹西JCT(山陽道岩国方面↔広島岩国周南BP和木方面のみ接続)-室の木-岩国山手JCT(R188 岩国BP)-バイパス和木-岩国東-錦帯橋-岩国JCT/岩国城IC(山陽道/岩国ICは利用不可)-岩国西-岩国南河内-欽明路峠-バイパス玖珂-周東-周東西-バイパス熊毛北-バイパス熊毛-バイパス熊毛南(岩国方面出入口)-熊毛JCT(山陽道)-バイパス熊毛南(周南方面出入口)-バイパス下松北-バイパス下松-バイパス徳山-周南JCT(山陽道/大徳道/ここから大徳道と重複)-周南新南陽-徳山西JCT/IC(大徳道)-徳山南(周防道路)

周防道路[編集 | ソースを編集]

徳山南(安周道路)-富海-バイパス防府南-バイパス防府中央-バイパス防府北-佐波川-山口南IC/JCT(山陽道/小郡道路)

周長道路[編集 | ソースを編集]

嘉川IC/JCT(小郡道路/山口宇部道路)-嘉川西-二俣瀬-厚東北-厚東-厚東西-バイパス楠-宇部西-厚狭杣尻-厚狭駅-埴生東-埴生JCT/IC(山陽道宇部下関線)-埴生西-王司北-王司-長府-長府南-下関北JCT(中国道)-関門トンネル下関/下関IC(R2 関門TN有料道路/下関料金所併設)

国道3号[編集 | ソースを編集]

山鹿バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 3つの国道が重複する山鹿市市街地を避けるルート。

市来バイパス復活・延伸[編集 | ソースを編集]

  • 現在事業休止中の市来バイパスを復活・延伸させる。
  1. 市来ICまで伸ばして利便性向上。
  2. ついでに国道270号バイパスを少し北に延伸。

国道4号福島バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 北町バイパスとは名ばかりの渋滞の名所、福島市中心部をバイパスする国道4号の案
  1. 将来的に国道13号福島西道路が国道4号福島南バイパスの医大周辺につながる。
    • というわけで西道路の計画にはない矢野目から先も延伸して瀬上町で4号本線に合流、13号を乗っ取り4号線新福島バイパスに改称。
    • 国道13号本線、北幹線との交差点は新バイパスのオーバーパスによる立体化(近くを市道がアンダーパスしているため)。東福島駅付近の東北本線はアンダーパス。
      • 瀬上付近だと現道両側に建物が多いため、むしろ東福島駅の西側を北上→伊達駅北側で東北線&新幹線をアンダーパス→伊達交差点北側(桑折町境付近)でトランペット型分岐。区間が長くなり費用がかさむけど。
    • 現状でも休日など流れが悪い八島田や矢野目の大型店街は、側道がある分用地に余裕があるので連続立体交差化が考慮されると思う。
  2. 東北自動車道運休時に北町バイパスがパンクせずに済む。

新国道6号バイパス[編集 | ソースを編集]

新4号バイパスの6号線版。区間は柏-高萩。

  • 現行の6号線と常磐線の南柏付近の交差部分のあたり、高萩市のベイシアの北辺りで分岐。
  • ルート…前ヶ崎交差点(仮称)-流山市-柏市(柏の葉地区。R16に接続)-利根川橋梁-守谷市-つくばみらい市-つくば市-土浦市-石岡市-笠間市-水戸市-ひたちなか市-東海村-常陸大宮市-日立市-高萩市-関根川交差点
  • 全線立体交差。
    • つくば牛久インターチェンジ付近に供用区間が4kmくらい既にある。一般道と立体交差してるところはないが。

国道8号線新バイパス建設[編集 | ソースを編集]

諏訪間ICの標識
  • 新福井バイパス
    • 現在のアル・プラザ鯖江付近~永平寺町付近
    • 大幅な速度向上は予想できるが、距離短縮は期待できなさそう。
  • IC等
    • 下河端IC(起点)~半田IC~篠尾IC~高田IC~永平寺IC~中部縦貫道永平寺東IC(終点)

国道16号[編集 | ソースを編集]

相模原バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. ルート:八王子バイパス相原IC〜東名高速横浜町田IC
  2. 周辺で用地買収をすることは困難なので、全線国道16号の地下を通る。
    • 横浜町田IC~圏央道相模原ICの間なら尾根幹線という用地がある
      • え!?尾根幹ですか?尾根幹は町田街道の小山(今は町田街道までは開通してませんが)から多摩市南部を通って稲城大橋付近に至る道路ですよ?ルートには重ならないと思うんですが・・・。
      • もしかして横浜水道のことを言いたいの?
  3. 途中出入り口は、相模原市の南部に一つだけ作る。

川越大宮道路[編集 | ソースを編集]

  • 80km/h制限のため、圏央道みたいに緑色標識を採用する。(全区間有料。料金所ブースの建設費削減のため左ハンドル車通行禁止である)
川越駅前IC
Kawagoe-ekimae IC
終点 出口 1km
EXIT
  • 川越駅前IC~南古谷IC~与野JCT~締切橋IC(川越→見沼を東行き、見沼→川越を西行きと呼ぶ)
    • ×見沼→○締切橋
    • 川越駅前ICは国道16号、西武新宿線を渡る陸橋上に造る(東行きは関越道川越IC方向からしか入れず、西行きは関越道川越IC方面にしか出られない)。
    • 南古谷ICは国道254号と交差するあたり、仙波浄水場そば。
    • 与野JCTでは、川越大宮道路←→さいたま新都心線、さいたま新都心線←→埼玉大宮線は可能だが、埼玉大宮線←→川越大宮道路は不可。
    • 締切橋ICは国際興業バス締切橋バス停付近
    • 締切橋IC以東は建設計画がないにもかかわらず、なぜか延伸しやすい設計である。もちろん他社の金で以東を建設してもらい、川越大宮道路の利用価値を高める(=他人の褌で相撲を取る)狙い。
  • 開業数年後、三橋ICと南中野ICが出現。もちろん県道2号線大栄橋の渋滞緩和目的。

国道17号[編集 | ソースを編集]

みなかみバイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 関越道が通行止めの時に使える。
    • が、関越トンネルと同じく、途中にある仙ノ倉とんねるはチェーンはだめ。
      • 危険物積載車は全線通行止め。
  2. 山谷湖から湯沢IC付近までをつなぐ。

上尾道路延伸[編集 | ソースを編集]

  1. あの上尾道路を上武道路まで伸ばす。
  2. 吉見町を通る。
    • しかも荒川を二度渡る。

新17号バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 新大宮バイパスなどを取り込んで上尾道路開通したら新17号バイパスとして走らせる。
    • 首都高大宮線は三橋ランプまで延伸。
    • 国道16号以北は片側3車線の立体交差をメインに整備する。
    • 最終的には渋川伊香保ICまで拡幅立体工事を行う。
  2. 東京口は山手通りまで延伸。そこから先は池袋駅西口と接続。

国道18号[編集 | ソースを編集]

更埴バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. ルート:上信越道更埴IC~上田坂城バイパス終点まで
  2. 坂城更埴バイパスを伸ばしてきてこのバイパスが現道と交差するところで合流させる。
    • そこは新潟中央JCTみたいにする。

豊野牟礼バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. ルート:バイパスの名前の通り
  2. 現道は県道になるだろう。

碓氷バイパス入山峠トンネル[編集 | ソースを編集]

  1. 2016年1月の軽井沢スキーバス転落事故を受け、入山峠を通らずに県境を跨ぐ新ルートを設ける。
  2. 具体的には、ワサビ沢チェーン脱着場付近から軽井沢チェーン脱着場付近をトンネルで直結する。

国道20号[編集 | ソースを編集]

高尾上野原バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 渋滞が激しい神奈川区間を高尾山ICから山梨県境までバイパスで通過させる区間。

国道23号[編集 | ソースを編集]

第二名四国道[編集 | ソースを編集]

  1. 昭和50年代に計画された道路の実現。
  2. 起点:みえ川越インター(国道1号北勢バイパスと接続)~終点:桜木大橋北(環状2号と接続)
  3. 全線伊勢湾岸道と並行。途中で名古屋三河道路(後述)へ分岐。

名古屋三河道路[編集 | ソースを編集]

  1. 三河から名古屋港工業地帯までの路線。
  2. 片側二車線の高規格道路。全線有料。
  3. 鍋田(弥富市)~岡崎インターまで約45キロ。
  4. 鍋田−ポートアイランド(名古屋高速名港線)−(この区間海底トンネル、危険物積載車両通行禁止)−長浦(西知多道路)−知多南(佐布里池付近)−阿久比(知多半島道路)−石浜(国道366)−小垣江(国道419)−安城高棚(知立バイパス)−安城(デンパーク付近)−桜井−岡崎南(福岡町)−岡崎

国道24号[編集 | ソースを編集]

京都巨椋バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 京滋バイパス以北の京都の道路不足対策の為に整備。
  2. 巨椋IC~伏見港公園の延伸が対象。
    • それ以北は国道24号及び第二京阪道路側道を活用。

国道26号第二阪和国道高架部堺方面及び海南方面延伸[編集 | ソースを編集]

堺延伸[編集 | ソースを編集]

幡代南ランプ-幡代北ランプ-泉南中央ランプ-大苗代ランプ-南中樫井ランプ-岡本ランプ-南中安松ランプ-泉佐野ランプ/JCT(関空道/大阪内陸環状道路)-泉州高松ランプ-中庄ランプ-鶴原中ランプ-堤ランプ-福田ランプ-東岸和田ランプ-荒木ランプ-和泉府中ランプ-富秋ランプ-綾園取石ランプ-西取石ランプ-浜寺東ランプ-石津東ランプ-大仙古墳ランプ-(堺本線料金所)-堺出入口(阪高15号堺線)

  • 幡代南ランプ…現在の第二阪和国道高架部北端の合流部を改修して供用。堺方面への出入口のみのハーフインター。
  • 幡代北ランプ…幡代北交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 泉南中央ランプ…泉南市役所南交差点に設置。フルインター。
  • 大苗代ランプ…大苗代西交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
  • 南中樫井ランプ…樫井南交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 岡本ランプ…南中岡本交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
  • 南中安松ランプ…安松北交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 泉佐野ランプ…末広公園北交差点付近にR481(関空方面)のランプを、関西空港口交差点付近にR481(上之郷方面)のランプと、堺方面への出入口のみのハーフインターを設置。
  • 泉州高松ランプ…高松北交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 中庄ランプ…中庄交差点に設置。フルインター。
  • 鶴原中ランプ…鶴原中交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
  • 堤ランプ…堤交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 福田ランプ…福田交差点に設置。フルインター。
  • 東岸和田ランプ…岸和田警察署東交差点に設置。フルインター。
  • 荒木ランプ…荒木町交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
  • 和泉府中ランプ…要池団地東交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 富秋ランプ…富秋町交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
綾園取石
↖出口
Ayazono-Toriishi
出口 1km
EXIT
  • 綾園取石ランプ…葛の葉町北交差点に設置。フルインター。
  • 西取石ランプ…西取石三丁目交差点に設置。和歌山方面への出入口のみのハーフインター。
  • 浜寺東ランプ…浜寺南町三丁目に設置。フルインター。
  • 石津東ランプ…石津神社前交差点に設置。フルインター。
  • 大仙古墳ランプ…栄泰橋交差点に設置。堺方面への出入口のみのハーフインター。
    • このランプが「堺延伸」最後のランプとなる。

海南延伸[編集 | ソースを編集]

紀の国大橋南詰ランプ-和歌山城ランプ-紀州高松ランプ-和歌浦ランプ-紀三井寺ランプ-船尾ランプ-海南港ランプ-海南IC/JCT(阪和道・西紀伊道路)

  • 紀の国大橋南詰ランプ…現在の第二阪和国道高架部南端の合流部を改修して供用。孝子峠方面への出入口のみのハーフインター。
和歌山城
↖出口
Wakayama-castle
出口 1km
EXIT
  • 和歌山城ランプ…三木町交差点に設置。海南方面への出入口のみのハーフインター。
  • 紀州高松ランプ…高松交差点に設置。海南方面への出入口のみのハーフインター。
  • 和歌浦ランプ…和歌浦交差点に設置。孝子峠方面への出入口のみのハーフインター。
  • 紀三井寺ランプ…紀三井寺公園口(競技場前交差点)に設置。フルインター。
  • 船尾ランプ…黒江交差点に設置。孝子峠方面への出入口のみのハーフインター。
  • 海南港ランプ…海南港交差点付近に設置。海南方面への出入口のみのハーフインター。
    • このランプが「海南延伸」最後のランプとなる。

国道27号線大津方面延長[編集 | ソースを編集]

  • 通常27号線は舞鶴方面だが、大津方面へ延長してみる。
  • ルート
    • 敦賀市岡山町2丁目~高島市(R161と重複)~大津市内(バイパス)~大津IC(終点)

国道28号[編集 | ソースを編集]

鳴門海峡[編集 | ソースを編集]

  1. 鳴門海峡の一般部を作って徳島から淡路島を走らせる。
  2. 同時に下には本四淡路線という鉄道路線も設置するようになる。

国道48号[編集 | ソースを編集]

新48号バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 仙台宮城IC〜山形市花岡までのバイパスを新設。
    • 全線片側2車線の道路で花岡まで延伸してそこから13号の交点までは県道19号編入で拡幅する。

国道49号郡山バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 4号と打って変わり市内のバイパスがまったくない郡山市内の49号の渋滞緩和策。
  1. ルート
    • 郡山市田村町磐城守山駅付近49号から分岐。
    • 須賀川市十貫内交差点で4号バイパスと接続。
    • あさか野バイパスと重複区間。
  2. 安直だけれどあさか野バイパス沿線が南北びっしり開発済みなので用地買収が困難なのでこの案。
    • けれども駅周辺や市役所周辺を迂回できるのは大きい。
    • 4号線の重複区間は現状では4車線しかないため、倍増するであろう交通量をさばくために完全な連続立体交差化などの改良が必要だろう。
      • 福島南バイパスのように覆面の巣になること間違いなし。
        • だがそれが福島県らしくていい(高規格道路でも速度遵守で左車線の県民性)。
      • 針生高架橋をなんとか南側に延長し、仁池向交差点も跨ぐようにする。
      • 南インター線交点のオーバーパスを両方向に延長し、直前直後の信号交差点を廃止、信号でUターンさせる措置をとる。

国道50号[編集 | ソースを編集]

両毛バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 群馬県区間の片側1車線を解消するためにバイパスを設置。

国道59号[編集 | ソースを編集]

  1. 起点:東京都中央区日本橋
  2. 終点:東京都小笠原村南鳥島
  3. ルート
    • 日本橋–国道15号重複区間–浜松町–竹芝桟橋–伊豆大島–利島–新島–式根島–神津島–三宅島–御蔵島–八丈島–青ケ島–父島–母島–硫黄島–沖ノ鳥島–南鳥島
  4. 南方諸島版国道58号

国道60号[編集 | ソースを編集]

  1. 起点:和歌山県和歌山市
  2. 終点:徳島県徳島市
  3. 南海フェリーの北側を通過して淡路島を経由して徳島市に至る国道。
  4. 鳴門海峡区間では28号と重複する。

国道120号奥日光バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 一本道で抜け道のないいろは坂の渋滞緩和策。
  1. ルート
    • (日光宇都宮道路から直結)~清滝IC~中禅寺湖IC~奥日光IC
  • 明智平-中禅寺湖畔は現在上り専用となっているが、これを上下どちらでも使えるよう拡幅する。
    • 明智平バイパス開通に伴い廃道となった旧道の白雲トンネルを、大型車も走れるよう拡幅して復活させる。最低でも1車線は確保する。
    • 上記トンネル以外の区間は、明智平以西の全区間において拡幅する。

国道134号鎌倉バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 江ノ島ー鎌倉間及び周辺の蔓延渋滞緩和の為、片側2車線の片瀬海岸より小坪までの地下バイパスの建設。
  2. 小坪より山沿いを通り釜利谷ICまでのバイパスの建設。
  3. ロードプライシング(鎌倉市内一般道の通行料)は支払わないが建設費がペイ出来るまで徴収する。
  4. また海沿いの江ノ島ー由比ガ浜間に自転車専用レーンを作りロードプライシングを任意徴収する。

国道135号湘豆バイパス[編集 | ソースを編集]

湘豆バイパスの地図

湘豆バイパスの…配線図のようなもの。緑線は料金所。
  • 夏休みにもなると渋滞が酷いことになる135号のバイパス。
  • 現在ある有料道路をつなぎ合わせ、取り込む形で建設。
  • どうやら石橋~真鶴道路は実際に計画があるようです。
  1. ルート
    • (西湘バイパス大磯・新湘南バイパス茅ヶ崎など方面~)石橋分岐点~(石橋IC〈実質は湘豆バイパスからは使えない。〉~)石橋料金所~根府川IC~真鶴IC~〈真鶴ブルーライン→〉~真鶴料金所~岩IC~福浦IC~〈←真鶴ブルーライン〉~湯河原IC~湯河原料金所~湯河原IC~〈熱海ビーチライン→〉~伊豆山IC(現伊豆山港出口)~〈←熱海ビーチライン〉~熱海IC~熱海料金所~熱海IC~上多賀IC~網代IC~宇佐美IC~伊東北IC~伊東温泉IC~伊東南IC(~中伊豆バイパス・県道12号冷川・伊豆スカイライン・修善寺方面)
  2. 湯河原IC・熱海ICは利用上は1つのICとして数えるが、法律上は料金所を挟んでいるため南・北が付いている。
  • 国道135号石橋IC以南のバイパスを低コストで整備する。
    国道135号の石橋IC以南のバイパスは、低コストで以下のように整備できる。具体的には、細切れの旧道部分を接続して、現国道と独立した「下道」として走れるようにする。
    1. 石橋ICの南側では約250mのみ現道と分かれている旧道が存在するため、西湘バイパスと南側現道とを新設する高架橋で直結し、北側現道はこの旧道に接続する。
    2. 上記旧道から次の旧道までは約100mのみ途切れているため、若干海側に拡幅して現道を海側にずらし、空いたスペースを使い南北の旧道を直結して一本の下道とする。この部分では下道と現道(バイパス)とは接続しなくてよい。
    3. 根府川交差点では現道に南北を直結する高架橋を新設して「根府川IC」化し、ノンストップで抜けられるようにする。北側の旧道は現県道740号小田原湯河原線の一部に組み込み、石橋ICから真鶴道路福浦IC付近まで国道135号現道と全く平面交差しない一本道になる。
    4. メリット:遊休化した旧道を国道135号の下道として有効活用し、最小限の工事で実現できる。
    5. デメリット:歩道も整備されていない狭い旧道が幹線道路化するため、沿道住民の環境に悪影響を及ぼすかもしれない。
    6. 参考記事:135号大渋滞、切り札実験 2カ所の合流を1カ所に 元々横浜方面への車が小田原市道(根府川以北の旧道)を抜け道に利用して石橋地区で渋滞を悪化させていたため、根府川にて県道740号から市道へ入れないようにした、という経緯があった。

国道139号[編集 | ソースを編集]

小菅大月バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 小菅村から大月駅間の道路が酷いので建設。
    • 道路やトンネルを新設しながら酷道を解消。更に大月ICから奥多摩、小菅方面のアクセスも新設。

国道152号[編集 | ソースを編集]

青崩大鹿バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 一部は三遠南信道路の区間を活用して開通させる。
  2. 片側1車線の快適な道路事情を実現させる。

国道153号[編集 | ソースを編集]

八事トンネル・名古屋豊田道路[編集 | ソースを編集]

  1. 平時渋滞している153のバイパス。全線高規格幹線道路で有料。
  2. 山中~(八事トンネル)~植田一本松~植田~浅田~和合~諸輪~福田~三好~打越~東新町
  3. トンネルは危険物積載車通行禁止。トンネル料金270円、名古屋豊田道路通し料金730円、区間料金260円

国道157号[編集 | ソースを編集]

樽見大野新道[編集 | ソースを編集]

  1. 『おちたら死ぬ』でおなじみのこの区間の酷道を解消させ、福井県大野市までのアクセスを改善させる。
  2. 当然、樽見鉄道も越前大野駅まで延伸させて鉄道と道路の利便性を図る。

国道163号木津川バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 車線も狭いし、トラックの往来がすごいので新設。
  • 木津川(国道24号)-加茂-笠置-南山城村-北大河原-島ヶ原-上野北-伊賀市-中瀬JCT(名阪国道)
    • 木津川では随分ルーズだと思うんだが…… 大事なのは24号との重複部と上野市街地の混雑緩和じゃね?それに全区間バイパスだとものすごく長い工期と莫大な金がかかると思う。 
  • 【代案】木津川市大谷(木津バイパスから直結)-鹿背山-加茂町観音寺-加茂町河原-(この区間は現道の拡幅で対応)-伊賀市長田-大野木-名阪大内IC

国道171号北摂バイパス[編集 | ソースを編集]

  • ここは直角カーブがあったり、渋滞しやすいので、建設。
  1. ルート:新開橋-中国池田口-箕面口-石橋-新船場・千里中央-豊川-茨木中央-富田-高槻市役所北-萩之庄-上牧-水無瀬-大山崎
    • 箕面口~萩之庄は、北摂トンネルという長大トンネルに通す。

国道279・338号津軽海峡道路[編集 | ソースを編集]

函館港 臨港道路
Hakodate-ko Rinko-road
終点 出口
EXIT
500m
  • 海上国道ついに解決‼︎
  • 津軽海峡大橋の下段に敷設。上段は高速道路、「津軽海峡自動車道」(全線6車線、ネクスコ管理)。
  • 国土交通省管轄の道路。
  • 通行料一般車片道2000円でぼったくります。この道路は自動車、バイクしか通れないので、歩行者、自転車は便利で楽しくて安全、側道をご利用ください。(通行者片道100円、自転車250円)
    1. ルート:大間崎IC(津軽海峡道接続)-大間崎料金所-大間トンネル(6500m)-津軽海峡人工島-津軽海峡SA(津軽海峡道接続 高速道路共用)-津軽海峡第一大橋(3500m)-第一大橋アンカーブロック-津軽海峡第二大橋(3500m)-第二大橋アンカーブロック-津軽海峡第三大橋(3500m)-第三大橋アンカーブロック-函館大橋(1900m)-函館港料金所-函館港IC(津軽海峡道接続)-一般道
    2. 約30kmも海上超えないといけないのに歩いて渡る人居るのか…?(自転車は居そうだが)
  1. アンカーブロック知らない人はWikipediaみてください。アンカーブロック地点は人工島。
  2. 片側暫定4車線(6車線化OK)、最高速度60km/h
  3. 津軽海峡SAは、出入り口にゲートを設置、通行券(一般道用)を受け取る仕組みとなっており、高速道路側も同じ装置を設置(通行券は高速道路用)により、不正通行を高精度カメラとともに防止する。SAを利用し、道路に戻る際は出口ゲートに通行券を通し、通行する。
  4. 危険物積載車はフェリー乗ってください。
  • 第一、第二、第三津軽海峡大橋、函館大橋は吊り橋である。
  • 函館港ICは、国道279号方面と、函館港幹線臨港道路函館湾岸大橋(ともえ大橋)方面の2つの出入口を設け、利便性を向上している。

国道286号[編集 | ソースを編集]

第二仙山道路[編集 | ソースを編集]

  1. 笹谷峠のバイパスを新設して第二仙山道路を新設させる。
    • 主に笹谷IC〜山形蔵王IC間。
    • 完成した暁には東北版2国が完成する。
      • 因みに1国は48号。

国道291号[編集 | ソースを編集]

清水峠バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 群馬県土合駅〜新潟県巻機神社間のバイパスを新設。それに合わせて国道分断の解消を行う。
    • 但し、関越トンネルは危険物通行禁止なのでこの区間のトンネルは1本あたり5km未満にする。
      • 例によってまた、4,990mぐらいのトンネルが増えるのか…
    • 国道17号の三国峠ルートは、初代トンネルが狭すぎて、作り直す羽目になっているから、こちらは全幅9mにする

ルート案その1[編集 | ソースを編集]

  1. 水上ICからスタートし、最初は現道拡幅と線形改良で済ませるが、道の駅の横から、トンネルを通してゆけむり街道に出て、その後現道に合流。
  2. そして、水上駅の対岸のあたりでトンネルで山をぶち抜き湯檜曽駅のあたりまで出る。
  3. 湯檜曾川を橋で越え、県道63号と立体交差したあとは山をぶち抜き、土合駅のあたりまで出る。なお、トンネル内は傾斜が1.7%ほどあり、湯檜曽抗口より土合抗口のほうが160mほど標高が高い。
  4. その後、トンネルと橋で標高を上げながら現在の291号の通行限界の一ノ倉沢までたどり着いたら、あと1cm長かったら危険物積載車両が通行不能になる新清水峠トンネルで標高を下げながら土樽方面へ抜けていく
  5. 関越道を橋で跨いで、その後は関越道と並走する。
道路構造物
  • 湯原トンネル 513 m
  • 湯檜曽南トンネル 2,657 m
  • 湯檜曾川橋 297 m
  • 土合第一トンネル 1,813 m
  • 土合第二トンネル 2,213 m
  • 土合大橋 760 m
  • 湯吹きの滝トンネル 970 m
  • 名称未定橋 90 m
  • 名称未定トンネル 960 m
  • 一ノ倉沢橋 185 m
  • 新清水峠トンネル 4999.99 m(樽峠トンネルより99cm長いため、無条件に危険物積載車両が通れるトンネルの中では日本一長い)
  • 土樽トンネル 1,165 m
  • 土樽大橋 650 m

国道299号[編集 | ソースを編集]

秩父上野佐久道路[編集 | ソースを編集]

  1. 埼玉県小鹿野町から群馬県上野村を介して長野県佐久市の酷道をバイパスにして建設。
    • これによって長野〜狭山日高ICへのアクセスが完成する。

国道318号徳島北環状バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 土成インターチェンジの北側から、宮川内谷川に沿って建設。
  2. 途中から県道14号に重複、拡幅。
  3. 徳島自動車道側道を国道に指定。
  4. 中富大橋を経由して藍住インターチェンジ交差点。
  5. 徳島北環状道路・徳島東環状道路の北側。
  6. 安宅3丁目から西へ進み、現道とは終点の本町交差点で合流。

国道331号二見塩屋道路[編集 | ソースを編集]

  • 国道331は特に北部区間はカーブが多く、終点付近の塩屋の区間が狭いため、バイパスを建設してみる。
  1. ルート:R331二見塩屋道路の地図を参照
  2. 全線2車線で制限速度は40km/h。
  3. カーブが少なくなるが、海が見られる場所は激減する。
    • それどころか、トンネルが無駄に多くなる。
  4. 旧道は県道や市道、村道に降格。
    • 旧道の一部は廃道にする。

国道352号線奥只見湖南バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 奥只見湖に沿って蛇行している区間のカーブと冬季通行止め解消を目的とするバイパス。
  1. ルート
    • 銀山平付近で分岐し、湖岸を離れて山の中をトンネルで通過。只見川が奥只見湖に流れ込む地点付近で現道と合流。
  2. トンネルは広めの2車線で制限速度は60km/h。
  3. トンネル区間外にはスノーシェッドを設置。

国道353号[編集 | ソースを編集]

四万三国バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 群馬県の四万温泉から新潟県の三国バイパスの酷道の解消を行い速達性を強化させてみた。
  2. これによって国道17号を避ける経路が確保される。
    • 291号の清水峠バイパスが完成すれば3つの経路になる。

国道365号[編集 | ソースを編集]

今庄余呉高原道路[編集 | ソースを編集]

  1. 北陸道木之本ICからのアクセスの為に栃木峠〜国道476号重複区間までトンネルを含めたバイパス道路に。
    • 途中の休憩所対策は賤ヶ岳SAを一般道から利用する口座に変えて駐車マスを拡充。
      • そして賤ヶ岳SAを上下利用可能な地下道や歩道橋も新設する。

国道369号一体山トンネル[編集 | ソースを編集]

  • 名阪国道の針TRSから奈良市内に抜けるバイパスとして機能。
  1. ルート:水間口交差点-一体山トンネル(仮)-円城寺

国道401号尾瀬トンネル[編集 | ソースを編集]

  • 群馬県・福島県境は尾瀬があり自然保護のため道路が建設できないため、標高約1100mを縦断するように長さ約20kmのトンネルを建設。
  1. ルート
    • 片品村 - (トンネル) - 檜枝岐村

国道406号北長野バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 18号と重複する長野東郵便局-村山橋間の混雑緩和を目指す。
  1. 長野大通り-旧北国街道-吉田より東は県道370号を国道指定して60km/hで走れるように拡幅。

国道409号[編集 | ソースを編集]

富里公津の社道路[編集 | ソースを編集]

  1. 富里ICから国道51号の公津の社入り口交差点を結ぶ道路。
    • 公津の社以北は409号にした上で成田湯川駅までは国道464号との重複区間に編入する。

国道413号[編集 | ソースを編集]

津久井山中道路[編集 | ソースを編集]

  1. 渋滞が酷く、土日はえぐい渋滞を起こす為、既存の413号の道路改良と合わせて行う。
    • 青山南交差点から専用道路を新設して、梶野、青野原、青根、道志川温泉などを経由して概ね現道の南側に整備を行う。
  2. 四里塚交差点で現道と合流させる。
  3. これに合わせて津久井広域道路は全て413号に。

国道419号[編集 | ソースを編集]

衣浦豊田道路延伸[編集 | ソースを編集]

  1. 起点 堤−若林−花園−(割愛)−新林南−(現道活用)−−板倉−半城土−小垣江−吉浜−高浜 終点

国道421号バイパス[編集 | ソースを編集]

  • 滋賀と三重のアクセス向上や、渋滞回避の為。全区間無料。
  • 途中の名神付近は布引街道周辺を通る。(市街地を通るのは難しそうなので)
  1. ルート:武佐(国道8号)-船岡山-布引-八日市JCT(名神)-御園(国道307号)-永源寺-大安(国道306号)-いなべ-東員-星川-桑名JCT(東名阪)

国道464号[編集 | ソースを編集]

成田空港連絡バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 国道408号から国道51号などを介して成田空港に至るバイパス。
  2. 北千葉道路建設も相まって速達性ではかなり有利な状況を図れるようになる。

国道469号[編集 | ソースを編集]

稲子バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. この区間の酷道を解消させて、国道52号~国道139号以東のアクセス改善を図る。
    • 土休日の東名の渋滞の時に大いに役立てる。

国道473号線ルート付け替え[編集 | ソースを編集]

  • 2015年1月の原田橋崩落に伴うルート付け替え
  • 愛知県道429号線と愛知県道428号線の一部を跳躍昇格させ、大入渓谷〜新豊根ダム〜分地峠〜佐久間ダム西岸に国道473号新ルートを設定・建設する。
  • 現在の浦川〜川合〜(寸断区間)〜中部〜佐久間ダム間は、静岡県道1号と静岡県道294号に格下げ。歩行者、自転車向けには旧原田橋西岸から天竜川沿いに飛竜橋(佐久間ダム下流に既設)へつなぐ細道を県道1号復旧名目で建設する。

国道474号線・新々原田橋早期着工[編集 | ソースを編集]

  • 2015年1月に工事中の橋台もろとも崩落した原田橋の再建を諦め、旧原田橋の下流の天竜川に三遠南信自動車道(国道474号線)の原田橋を、繰上げ着工し、佐久間IC〜(仮称)佐久間中部ICを工事路線に格上げする。

国道477号[編集 | ソースを編集]

左京バイパス[編集 | ソースを編集]

  1. 左京区エリアにある国道367号から国道162号間をトンネルと拡幅道路を活用して向上させる。
    • これによって左京区の東西を結ぶ道路が強化される。

関連項目[編集 | ソースを編集]